0010110 ハートの贈りもの―2020―黄金時代08年 

2020-光あふれるニューアースを共同創造し、さらにアセンションを目指します。ワンネスを体現していきます。

夢か、それとも現実か? 古代エジプトの過去世

2017-06-28 14:35:02 | 過去世レポートシリーズ
洋子さん、こんにちは。(2015-3-12ですね。(^^ ))

お久しぶりです。お元気そうで良かった! また、繋がれてうれしいです。。

ハートコミュへの投稿、とってもタイムリーでした。

今回の「宇宙版・愛のミッション「光の波動砲」・アシュタルコマンドと共に」のミッション/集団瞑想を、そんなにも愛して下さってありがとうございました。

洋子さんも、他の多くの方と同じように、今回のミッションに賭けるじっちゃんの、アシュタル司令官の、クライアントYOx2さんの、そして私自身の情熱をまっすぐに受け止めて下さいましたね。。本当にうれしいです。\(^▽^)/

そして、エリザベス・ハイチの「イニシエーション」、このことにも触れて下さってありがとうございます。

イニシエーション
クリエーター情報なし
ナチュラルスピリット


この本の一部の内容を、2015年の11月と12月に、私のアセンション・ニュースレター”コンシャス・チョイス”で、アセンションへの備えを学ぶためのテキストとして取り上げています。(そのころから、私には惹かれるものがあったんですね。(^^ ))

その後、コンシャス・チョイスではじっちゃん直々の講義が主になり、しばらくこの本から遠ざかっていましたが、洋子さんがお気づきの通り、最近、私に開示されてくる私の過去世とのあまりのシンクロぶりに、鳥肌が立つものを感じ、あらためて読み返しているところです。

2015年に読み込んだ際には、イニシエートとしての心構えに注目して、学びの焦点をそこに当てていましたが、、今、読み返すと、他の部分の方が気になる。。過去世というものが、否定しようのない事実として、私に迫ってきます。

数多くのセッションを行ってクライアントさんたちの過去世を見聞きし、さらに最近は、私自身に関しても、じっちゃんがセッションを通して過去の私に関する情報を下さっているわけですが、、そうなると、この本の、私にとってのリアルさがまったく違ってきているのです。

正直に言って恐ろしいくらい、、です。(^▽^;) 冷や汗をかきながら読まずにはいられない。。

古代エジプトの王妃で神官だったエリザベスが、イニシエートの儀式で棺に入り、夢として、様々な体験をしたこと。。多様な人生を見る?送る? その中には、エリザベスとして生きている現世も含まれていた。

そして、イニシエートに成ったは良いものの、彼女は恋に溺れて次元を堕ちてしまい、死んで棺に入れられ葬られた。そして、まさにイニシエートの儀式の最中に夢として見た多様な人生を、実際に転生して、生きていかなければならなくなった。

彼女が恋に溺れた相手は、彼女のツインフレームでした。二人はその後、お互いに転生を繰り返しながら、何度も出逢いと別れを繰り返していきます。

エリザベスの述懐。。「この人生の私が、古代エジプトの自分の夢を見ているのか。それとも、古代エジプトの自分が、現在の自分の夢を見ているのか。」 その何とも言いようのない根源にかかわる疑問が、実にリアルに、私にもわかる。。w( ̄▽ ̄;)w

コンシャス・チョイスのNo.77、「ツインフレームのミッション」で少し触れていますが、私も、古代エジプト(らしき場所)にいて、ツインフレームと禁断の恋をし、生きたまま棺に封印されました。古代のエリザベスの棺が、大勢の使用人たちによって墓へ引きずられていく、その場面がそっくりで、クライアントさんが見たシーンでも、私を入れた棺を、使用人たちが洞窟へと引きずっていました。

私は、生きたまま閉じ込められた棺の中で永い間、瞑想を続け、エリザベスは身体は死んだものの、意識は残していました。

この気持ち悪いくらいの一致は何なのでしょう。

ただ、彼女と私の生存期間は重なっているので、彼女が私の過去世でないことは明らかで、その点、、ほっとします。(´∀`)

また、彼女のツインフレームは、同じこの次元に転生して、二人は何度も地球で出逢って苦しい学びを重ねていきますが、私のツインフレームは、高次元にとどまっているので、私を守り、導く役に徹してくれている(はず。。いや、どうなのだろう。。彼も、地球で身体を持っていた時期があったのだろうか?)

時間というものは存在しないので、すべての過去世の自分は、古代のエリザベスがイニシエートの儀式で見た夢みたいなもの。

高次の私が上に一人いて、後は全部、、シリウスのエルフの自分も艦長の自分もカウンシルの自分も、プレアデスの艦長の自分も、イシスの自分も、エジプト王妃の自分も、その他、クライアントさんの過去世に出てきた何人もの地球の自分も、そして、今現在のなるでこの自分も、パラレルセルフ、オーバーソウルの一員、1アスペクト、同時存在している夢みたいなものなのでしょうか。

考えると、めまいがしてきます。思考が迷路に入っていく。。

ですから、じっちゃんが私に、本当の私に関する情報をほんの少しずつしか与えてくれないのも、私の混乱を最小限に留めるためなんですね。今、それがよくわかります。

でも、、このことだけははっきり言えるかな。

エリザベスが気づいた「現世で出逢う自分の周囲の多くの人が、古代エジプトでも一緒に暮らした大切な人々であった」こと。。これは何か、とてもうれしい、私にも。。

私も、今世を共にしている周囲の人たちと、きっと、愛と信頼、支え合いの長い歴史を持っているに違いない。「ありがとう」という気持ちが、心の底からわき上がってきます。ありがとう、、愛しい人たち。。(^^ )

そして、、この本を読み直している今、あらためて、エリザベスのイニシエートとしての学びの中で深く私の印象に刻まれることがあります。

それは、、イニシエートとして最高位の7番目の領域にとどまれるかどうか。その資格とは。(留まれなかった場合には、エリザベスのように転落して、他の運命のサイクルをたどり始める可能性がある。)

~~~~~
階段の6段目は、ハートに普遍的な愛をあふれされた者が登る。
最後の7段目は、無私の心で何も意識せず、個人的な望みを忘れて他者奉仕できた者が登る。
~~~~~

この本は本当に深いです。私にとって、何というディスクロージャーでしょう。o(;-_-;)o

また、この本の内容をコンシャス・チョイスで学んでいきたいと思います。今度は、以前とは比較にならないくらい、、「すべてはつながっているよ by じっちゃん」の感覚がよくわかるはずです。

イシスについて1~6 イシスの巫女







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地球乙女から、地球人へのメッセージ

2017-04-20 17:33:22 | 過去世レポートシリーズ
少し遡りますが、1月21日の祝祭セッションにおいて、「地球乙女にコンタクトしたい」というクライアントさんのご希望があり、地球乙女/ガイアにコンタクトしました。クライアントさんの質問に対する答えと、私たちへのメッセージをいただいています。

これまで何となく掲載のタイミングを待っていたのですが、今日、次のステージへ進んだ感の強いこの4月に、彼女のメッセージを振り返って載せたいと思いました。今がふさわしい気がしています。

カウンシルから告げられた通り、2月に宇宙と地球内部を結ぶ光の道が開通し、大量の光が流入してきました。それを契機に、3月を境に地球の波動が大きく上昇しました。

きっと、地球乙女もそれを今、喜んでくれていると思います。

だから、、今、振り返って、彼女の言葉を載せたいのです。まだまだこれからだけど、この対話の時から比べて、変化が見えてきたのが嬉しい。

~~~~~~~~~

なるでこ「いつもありがとうございます。いつもあなたの忍耐には本当に申し訳なく思っております。これから一生懸命、あなたが幸せを感じられるようにみんなでがんばっていきますので、もうちょっと、もうちょっと待ってて下さいね。」

1.いつもどんなことを感じていらっしゃるんですか?

人々の営みが、やさしい足踏みがくすぐったくなるときもあります。痛いと思うことも、苦しいと思うこともありますが、私はちっとも人々の営みを嫌いと思ったことはありません。やわらかいものをくれる方もたくさんいます。私たちあなたたちみんな一つということをきちんとわかって、私にその心を下さる方もいます。愛を還元し合う関係性を理解して下さる方がもっと増えればそれはうれしいですが、でも、今の段階ではそれは求めてないです。私には、今のままでもこれからもとてもステキな時間しかない。だから、常にいいこと、愛というものしか感じられないので、何も憎しみなんて抱いてないです。


2.人類に傷つけられることを承知で惑星地球の意識に入って下さったと思いますが、どうしてそのように困難とわかっている道を敢えて選んで下さったんですか?

自分のためでもありました。私の学びのためでもありました。融合、他の意識体(地球の上に暮らすいろんな生き物たち)との融合をしてみたかった。融合こそが一番の目的です。


3.蜂の巣状のインナーアースに住んでいる離脱文明の人々と(テレパシーで)交流することはあるんですか? (次元を上がれば、テレパシーで繋がれるようになりますか?)

常時つながれます。私が感じていることも、人々が感じていることも共通意識の中に入っていますので、インナーアースの人々と語り合っているというよりも、わかり合っている。私の願いとか気持ちも、彼らとわかり合えています。

4.ネガティブETたちから鉱物強奪の許可を問われたことがありましたか? あなたが拒否したことはありましたか? 許したのですか? どういう経緯で、あなたから奪うことになっていったのですか?

私のもの、鉱物や天然のものを彼らの役に立つといって欲しがる存在が来て、実際に取っていきます。でも、私はそのことも選んで、この地球に入っています。特にそのことを咎める意思を表示したこともないし、彼らから、頂戴と言われて、下さいと許可を求められたこともありません。テレパシーでお話をしたこともまったくありません。彼らは本当に自己中心的な愛が高い存在なので、特に許しを得てから持って行くような礼儀正しい行為はしません。ただ、私はそのときに少し痛い。悲しみの感情ももちろんあります。だけれど、これは彼らの学びとしても、自分の学びとしても、両方が許可を得てやっていることとして捉えていますので、そこは咎めません。痛くても、苦しくても、乗り越えられる力をじっちゃんがくれているので、私はじっちゃんにいつも守られていることがわかっているから、心配はしていません。

地球乙女からのメッセージ


今は少しだけ私も苦しみから解放されている時期で、皆さんと一緒に過ごせている時間がとてもうれしく思えるようになってきています。皆さんたちがどんどん波動を上げて下さっているお陰で、私の中にあった小さな子供の部分がどんどん成長して、今この年齢になって、精神的にも安定しています。だから、これから一緒に羽ばたいていけることを思うと、胸がどんどん激しく嬉しさでいっぱいになって弾けそうです。これまでと同じように、私たちと一緒に生きていけること、そしてこれからも手と手を携えて歩んでいけることを嬉しく思っています。動物たちも同じことを感じているようで、繋がっていてわかっているので、今この時期に生まれてきてくれた人々、ありがとうと、一緒に生きてくれることを選んでくれてありがとうと、お礼を申し上げます。


なるでこ「本当に本当に、いつも本当にありがとうございます。私たちも最善を尽くすよう、じっちゃんの導きのもとに一生懸命やります。お約束します。」


~~~~~~~~~~

地球乙女のやさしさには、本当に泣けてしまいます。(;.;)

本当にごめんなさい。m(_ _)m

もっともっとがんばりますね。。






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「闇を経験する事で、自分が光だと知る」大きな全体の中の全体の私

2017-04-14 21:38:08 | 過去世レポートシリーズ
”311:過去を書き換える「光の船の瞑想」”の記事でご紹介した、「2016-11-29 祝祭セッション録音:”2つの震災ーワンネスへの道”じっちゃんスーパー講義」のクライアントさんから、光の船の瞑想の感想をいただきました。

この方は、「パートナーとの関係で悩む人必読! 「二つ合わせたら『円』になる、『愛』になる」祝祭セッションレポート」のクライアントさんでもあります。同一セッションで、これら2回のじっちゃん創造主プロデュースのドラマを体験されました。

今回もまた、深い気づきを書かれていますね。(^^ ) ありがとうございます。

どの方のセッション/退行も、一つ一つが、私にとっても、大きな学びの旅になります。セッションを行いながら、私自身も、じっちゃんに育ててもらってきました。感謝です。m(_ _)m

この方に限らず、どのウライアントさんとも、セッションを終えた時に感じる共有感、深い世界を一緒に旅して、心の底からわかり合えた一体感が、私にとっても宝ものです。

一体感、、と今、書きましたが。このような”わかり合える”感、”通じる”感が、ニューアースでは、人々の間に広がっていくのでしょうね。

2017-3-31

なるでこさんへ


こんにちは。11月29日のセッションで、 お世話になりました。前回のレポート以降の、震災に関する一連の展開。沿岸住民の一人として、感謝申し上げます。

『光の船の瞑想』、あの時間には参加できませんでしたが、『私の立場でできる事』の一環として、やらせて頂いております。

私が今まで見てきた津波の映像は…この瞑想からみんな、光の波に変えました。地元の街を呑み込み、瓦礫を漂わせている海の上には、光のボートがぎっしりと浮かび、引き波にも負けませんでした。体育館、市役所、会館、デパート、病院。建物に残された人々には、光のボートが潜水艇の如く潜り、自身の光がライトになって、全ての人が救い上げられました。

『愛のミッション』。浜辺は…やっぱり陸前高田。横に目をやると…松林。「愛する人」の所では、すんなりと妻が。

「あぁ…オレ、アイツの事…愛せてるんだなぁ。」と確認できた瞬間でした。

見慣れた笑顔のはずが、今まで見た事もない程、とても優しく微笑む妻。私の隣には、3歳の娘。時には抱っこしながら、ピアノを弾く妻を見ていました。

なんて…幸せなんだろうか…。


どちらも、所々オリジナルを加えながらの瞑想です。とても純粋な時間を過ごせたなぁ…と。


とても素晴らしい瞑想、ありがとうございます!なるでこさん!


今回は、3回目のセッションと質問についてのレポートなのです。

が…聴き返しても…あの通りでして(ーー;)

当時を思い返しても、2回のセッションで、満足しちゃった感があったなぁ…と。所々、意味ありげな箇所はあったものの、じっちゃん的にも「こやつ、集中力切れおったわい」なんて思ったんじゃないかなぁ(泣)

最後の質問に関しても、『質問』というよりは、『答え合わせ』しようとしてたんだなぁ…と思います。当然、バレてますから、「自分を信じろ」「そう簡単には教えんぞ!」なんですね。

しっかりシメられました。

こんな結果になってしまい、大変申し訳なく思います。せっかく「人の役に立てるかも!」と思いましたが…。

そういった訳で、11月29日のセッションレポートは…これで終わりかなぁ…と思います。何故か…「終わりたくない!」という気持ちがあるのですが(汗)。

本当に、本当にありがとうございました!そして、本当に、本当にごめんなさい!でも、何歩も前進出来たと実感しております。表現はよろしくないかもしれませんが、本当に『お値段以上』なんです。安いくらい!

私の通っているセミナーで、「今年の夏から秋にかけて、とても重要な人との出会いがあります。」
と言われておりましたが…。

私にとって、なるでこさんだったんですよ!

これ以上ないくらいの人に出会えて、本当に良かった!その場所に居てくれて、感謝感謝感謝〜!です!


これで終わるのは…物足りないので…少し。

セッションから4カ月。あの様なレポートを書かせて頂いて…今、思う事は、「震災とのスタンスって、自分自身とのスタンスと一緒だったなぁ…。」と。

献花に向かう途中、「あれ?こんなにも足が前に進む…。気持ちが…行きたい!手を合わせたい!って…抑えられない(汗)」って、驚いている自分がいました。「あんなに拒んでたのにねぇ…。」って(笑)。

災害が映し出したものって…『人間』だったのかもしれませんね。少なくとも、私は、私にとっての『東日本大震災』とは、『私自身』でした。ちょっと…意味不明かもしれませんが(汗)。


ブログ、拝見させていただきました。「これまでの私たちのアセンションへの学びの集大成」という、なるでこさんの言葉…今、すごく分かります。

震災当時のなるでこさんの想い、文面から…痛いほど伝わって来ます。

きっと…多くの方が、自分の言動1つ1つ…「これは…良いのか?こんな事して良いの?。こんなに笑ってて良いのかな…。」とジャッジしては…「こんな自分…最低だ。」と苦しんでおられたのでしょうね。とても辛い事。

でもね、全然悪い事なんてないんですよ。仮に…今、他人を悪く思ってても、それでも良いと思うんですよ。今もなお…苦しんでおられる方々もいらっしゃる事と思います。でも…何を思っても…今はそれで良い。そうでなければ、自分が今…どんな状態か、どういう立場か、どの『極』にいるのか、足元を確認できませんし。

そこから…なんですよね。レポートでは、『過程』と書きましたけれど、むしろ、そこから『スタート』なんだと思います。


まぁ…これは、私がそう"受け取った"、私のオリジナルなのですけれど…。

「闇を経験する事で、自分が光だと知る」


この計画は…私達が生まれる前に同意して来たはずの…この計画は、きっと天の決め事だから、ケースを変えながら、この次元の全てに影響してると思います。今書いた様な事も一つのケースだし、二元性をはじめ、みんなそうだと思うし。

だから、その時想ったその先の…自分、世界を、知りたい。

散々自虐して来ておいて…偉そうな事言えませんが、大きな全体の中の…ちっぽけな私の…ちっぽけな世界観は、ちっぽけな自分すら赦せずにいた私を赦せる様になった事で、全てを赦していける様な…大きな全体の中の全体に、私は居るんだと…そんな世界観になった感じがしますよ。

かなり意味不明(汗)。


最後に余談を。セッションの次の日、仕事で八戸に行った時の事。

私は、"コブクロ"というアーティストが好きで、それまで新曲が出ては、歌詞をちゃんと覚え歌っていました。しかし…『hana』という曲だけは…何故か歌詞を見ていませんでした。見る気にもならなかったというか…。

ですが…あの日突然、「いい加減歌詞…覚えよっかな…」っていう衝動に駆られたんです。すぐさまスマホで検索…。そこには、こんな歌詞がありました。

『言葉足らずだって愛は伝わるから』

"我が目を疑う"とは…この事か!というくらい、絵に描いたような二度見三度見。「こんなミラクルあるのか⁉︎」と疑いたくなる様なタイミングと、どストライクな言葉に、じっちゃんの意図を感じ…涙が溢れました。

「どうじゃ?効いたじゃろ?このタイミングで気付く様に、今まで見せなかったんじゃ!ホ〜ッホッホッホ〜!」

と言ったか言わずか…。何となく…そんな気がしたので、「あなたという人は(泣)…」とツッコミましたが…。

ガッツリ伝わりましたよー!じっちゃーん!

あ!じっちゃんの他に、アイリーンちゃんや、ガイドのみんなもグルになってのサプライズだったのかも!

レポートで、『言葉足らずな愛』と、じっちゃんからの愛を表現しましたが…あれは、この事からきてるんですよ!

おかげで、大好きな曲が…また一つ増えました!

スゴくないすか〜⁉︎


以上、余談でした(汗)。


あぁー、なんか話し足りないっすねー!困った困った!皆さんも…きっとそう思ってるんだろうなぁ…。わかるわー。

日々、忙しくされてると思いますので、休息はちゃんと取って下さいね!頭がパンクしない様に。

白砂糖は程々に。

「ほっとけ!」と怒られそう…。


それでは…、いつか…また会いに行きますね!


本当に、お世話になりました。



3/31追記

コンシャスチョイス、読ませていただきました。録音の方は、まだ聴いておりませんが…。

息子さん…良かったですね。ご自分を責められていたという事で…なんか…ねぇ。一緒になって泣きたい気分になりまして…。

手放せたご様子で…私も安心致しました。いつか…彼とキャッチボールしてみたいものですね。

きっと…彼の人生も、動き出す事と思います。その道に、幸多かれ…と願うばかりです。

「今のこの世界を変えていくこと。疎外される人や孤独の中で絶望する人を二度と出さない世界に変えていくこと」という彼のミッション。今の私に…とても心地よく…涙を伴い響きます。いつか…共に活動できる日が来たら…陰ながらお手伝いしたいなぁと、想いを巡らせた昼下がりでした。

そんな日が来たら…素敵ですね!

それでは、これで失礼すます。

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”自分はダメダメ病”患者の方へ。創造主による処方箋(祝祭セッション録音)のプレゼント!(4/7更新)

2017-04-07 11:17:17 | 過去世レポートシリーズ
注1.悩みを抱えて一人でがんばっている方へ。あなたのためのコミュニティ、ハートフル・リスニングにどうぞご参加下さい。

4/7更新; 祝祭サイトに、このクライアントさんのセッションレポートを載せました。のび太ワールドの続き、同日の退行のハイジワールドからの学びも綴って下さっています。のび太ワールドと合わせて、じっちゃんの教えを受け取って下さい。以下は昨夜いただいたメールです。楽しいイメージ、インスピを受け取りましたね。じっちゃん、リエさん、ありがとう!

~~~~~

なるでこ様 今晩は。なるでこさんに振返りを送った後、眠くなり先程まで寝ていました。

夢の中では、沢山の人達(大人も子供もいる)が簡単な立食パーティーをしている。何のパーティーか聞いてみると『明日新しい建物に引越すから』という。私は引越し予定がないのでただ見送る感じでした。もしかしたら私の頭の中から過去に関わった人達が出ていくのかな?と思いました。

すっかり忘れていましたが“のび太高校”のイメージが数日前に来ていました。“のび太高校”の特徴は自分と誰かを比較しない事。授業は・・先生がいないので授業で教わる事がない。教科はない。

【強化(教科)を教える大人、先生はいない】

じっちゃんが好調っ先生(校長と変換しようとしたらこうなった)がいてあたたかく見守ってくれている。校庭で遊んでもいいし昼寝してもいいし、歌う事や踊る事など何でもOK。誰かの指示や命令では動かないで自分の意志で自分を動かす事が大事。

“のび太高校”の校門の手前には大きな焼却炉があり、そこには小さなじっちゃんがいて、『学校に行く前にここでいらないなと思うものを捨てて行ってね』と言われるので、自分の中の何か嫌な事や昔からの不快なもの、悲しみや苦しみなど何でも捨てていく。そんないろいろなものを捨てて大丈夫なのかなと思ったけれどじっちゃん特製の焼却炉なので何でも捨てて大丈夫。

焼却後に何かできるらしく『燃やした後のを使うと、いい野菜が育つんじゃよ』とリサイクルされるので、できるだけたくさん捨てた方が、大量の肥料になるのでいいらしい。

“のび太高校”の日課となっているので、だんだん心も体も軽くなってくる。なので、のび太高校でもっとたくさんいろいろな遊びや笑いをしたくなってくる。沢山の仲間がいるし、同じような行動や思考をする人達ばかりで安心して楽しめる。

あくまでもイメージなのでこれに固定する高校ではないようです。よろしければ参考にどうぞ。

のび太こと (のび太高校ネーム→のび太R1) リエ



『2017年4月のび太高校(偏差値30)開校、☆4月7日入学式☆
途中入学もOK。みんな楽しい学校生活を送ってね』
セッション・クライアントのリエさんより。





”赦しのミッション”、、これは誘導瞑想版ではなく、コンシャス・チョイスでシェアした創造主講義版です。

競争社会に蔓延する”自分はダメダメ病”、この流行病に罹っている人、多いですよね~。どうしたら治るの、と悩む人のために。じっちゃんの処方箋を、コンシャス・チョイス読者以外にも一般公開します。

だってもう、ニューアース行きの列車の発車ベルは鳴っているのよ~! ぐずぐずと悩んでいる暇はありません。ありのままの自分を丸ごと鞄につめこんで、さっさと乗り込まないとね。みんなで一緒に、ニューアースへ行きましょう。

これは、じっちゃんのメイクドラマ。じっちゃんが創ってくれた”自分はダメダメ病”生徒のための学校です。そこで、ゆっくり学べばいい。

のび太高校は、誰にも気兼ねすることなく、自分のダメダメぶりを楽しめるところ。そこで3年間、気兼ねなく、自分をのびのびさせてあげて下さい。ダメダメでいい、そのまんまの自分でいることを、自分に許してあげて下さい。

そうしたら、いじけてた殻を破って、本当の自分が中からすくすく芽を出すよ。光を遮るものはないから、フカフカの黒い土の上で、お水をたっぷり吸収して、色とりどりの個性派が育ちます。

3年後には、しずかちゃんと一緒の大学だって行けるんだから。\(*T▽T*)/ワーイ♪

自分がしたどんな失敗も、人に責められてきたどんな欠点も、あなたの光を隠すものではないよ。あなたがそこに居るだけで、ほら、まぶしいくらいに光り輝いているんだから。”ダメダメ”は、あなたの魂の本質とは関係ない。見える人には見えるよ。あなたの光が見えない人がいるとしたら、その人の目が曇っているんだな。


~~~~~~~~~~

以下、コンシャスチョイスの記事から。

”今回の”自分はダメダメ病”に対するじっちゃんの処方箋は、このクライアントさんだけでなく、多くの方に適用可能です。共通の症状を持っている多くの人が、この処方でかなり改善するはずです。快方に向かうはずです。それくらいパワフルな処方だと、私は感じます。”

「アセンション・ニュースレター“ハートの贈りもの5D”
コンシャス・チョイス(No.64 2017-2-12)」
より、抜粋。

”自分はダメダメ病”からの回復は、ニューアースを目指す上では急務です。
そこが治らないと、自他への愛と赦しが起こせません。たくさんの人がそこで
つまずいていますね。今回、長年にわたり、”自分はダメダメ病”に苦しんで
きたクライアントさんに、じっちゃん/創造主が素晴らしい処方箋を出して下
さいました。この薬は多くの人に効果があります。広く適用可能です。今回の
セッション、一見、笑いが弾けるおもしろストーリーですが、ニューアースと
アセンションを理解する上で、実に深い内容で示唆に富んでいます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――   
目次
◆なるでこセミナー
 2017-2-3 祝祭セッション録音
  ”ダメダメ病からの回復;のび太の一発逆転ニューアース!“じっちゃん
  スーパー講義.MP3
――――――――――――――――――――――――――――――――――

◆なるでこセミナー

私が新しく始めたg+コミュニティ、ハートフル・リスニングにおける最大の
テーマの一つは、”自分はダメダメ病”からの回復です。

”自分はダメダメ病”というのは、”自分がおかしい症候群”が進行して発病
するもので(私の造語です、ハハハ(*^.^*))、人生長期にわたり、周囲の人間関係、
家族や学校、職場などに溶け込めず、いつもいつも違和感を感じていて、その
原因を、「周囲が正しくて、自分がおかしいせいだ」と思いこむところから始ま
ります。それは、幼少期から親に「おまえはダメな子だ」とさんざん言われて
育ってきたり、学校でいじめられてきたり、とにかく、ありのままの自分を周
囲から否定され続けてきた結果によるもので、本人による自己評価もものすご
く低くなってしまうのです。そして、「親から愛されない理由や友だちに好かれ
ない理由は、自分がおかしいせいだ、自分がダメな人間だからだ」と、自分を
嫌ったり、攻撃するようになります。

いったんそれで固まると、自分を肯定的に認めること、信頼すること、根っこ
の部分で自分という人間を赦し、愛することができなくなってしまいます。そ
こから、いつでも何処でも不安がつきまとうようになり、「自分は不幸だ」とい
う絶望感を持ち続けます。自分が満たされていないので、安定した情緒を持つ
成熟した大人として自分をありのまま他人に提示する、ということもできなく
なります。

さらに進んで、常に他人が怖いので、他人を受け容れる、愛する、赦すという
こともできなくなってしまうのです。その結果、ますますワンネスから切り離
されて孤独の道を突き進みます。ネガティブ・スパイラルです。何十年もかけ
て落ち込んでいったその深みから上がってくるのは本当に難しい。

今回のクライアントさんも、まさにその一人でした。昨年の5月に1回目のセ
ッションを行い、その時には、じっちゃんから、”自分はダメダメ病”にかか
る原因となった過去世を見せてもらったものの、トラウマの手放しには至りま
せんでした。この方のトラウマは、母親による虐待のせいで、現世においても、
さらに厚く上塗りされた状態だったからです。せっかくセッションを受けても、
終わって日常生活へ戻れば、ふたたび下へ引きずり下ろそうとする引力があま
りにも強かった。

私のセッションに来られるまで、人生全般、すべてにおいて自信がなく、人間
関係の構築も自分の能力開発もうまく行っておらず、自己否定の塊で、1回の
セッションではその重荷を取り切れませんでした。セッションによって、自分
の中のじっちゃんには再会を果たしたものの、根深いトラウマが劇的に癒やさ
れるまでには至らなかったのです。

しかし、じっちゃんは最初からその状況もわかっておられたのでしょう。2回
目のセッションが用意されていました。そして先日、ふたたびこのクライアン
トさんが私のもとを訪れました。それが、今回シェアする録音です。

さて、、じっちゃんは、このクライアントさんを、どのように癒やして下さった
でしょうか?

ミラクルでした! 

笑いが弾けています! 前回とはまったく違う視点で、じっちゃんはクライア
ントさんへメッセージを届けて下さいました。大いなる愛を見せて下さいまし
た。ワクワク愉快なストーリーながら、いつものようにとても深いです。ニュ
ーアース、そしてアセンションを理解する上で、実に示唆に富んだ内容になっ
ています。読者の皆さん、個々人においても、いろいろな気づきがあると思い
ます。

こういうじっちゃんに見守られて生きている私たちは、何と幸せなことでしょ
うか。。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!

今回の”自分はダメダメ病”に対するじっちゃんの処方箋は、このクライアン
トさんだけでなく、多くの方に適用可能です。共通の症状を持っている多くの
人が、この処方でかなり改善するはずです。快方に向かうはずです。それくら
いパワフルな処方だと、私は感じます。じっちゃんはもちろん、この方をモデ
ルケースとして、この処方箋が広く一般に適用されることを願っておられるは
ずです。

どんな処方箋だったのでしょうか。ぜひ、このワクワクドラマを楽しんで下さ
い。苦くない、甘いお薬だから、安心して飲んでね!v(*'-^*)-☆ ok!!


今回の光のバトンリレーのクライアントさんもご協力ありがとうございます!
ご本人からも、「自分と同じように”ダメダメ病”で悩む人たちに、このセッシ
ョンをぜひ聞かせてあげて下さい」と、お申し出いただきました。

毎回のことながら、光のバトンリレーのつながれ方、本当に美しいです。私た
ちは、本来の自分に目覚めたなら、どれほど輝くことでしょう! どれほど愛
に満ちた存在なのでしょう。私たちが創造するニューアースは、どれほどやさ
しく、温かく、楽しい場所になるでしょうか。想像するだけで、私はでっかい
夢に押しつぶされそうになります。(@`▽´@)/ 

じっちゃんと、今回のクライアントさんからの素晴らしいギフト、オープンハ
ートで受け取って下さいね。

~~~~~~~~~~

なるでこ様


2016年5月5日と12月20日に個人セッションをしていただきました
のび太こと『リエ』です。ご無沙汰していましてすみません。

早く、なるでこさんにお礼のメールと
個人セッションの振返りをしようとしたのですが
セッションの数日後から風邪をこじらせたのか体調が悪化し、
年末年始にはさらに悪化し、激しい咳と止まらない鼻水、微熱とだるさで何日も寝込み、
やっと回復したと思ったら
今度はインフルエンザA型にかかりまた寝込むという
1ヶ月以上にわたり心身共にどうにもならない状態でした。
(また気圧の変化で今も眠気も強くなります)

先月なるでこさんが『ハートフル・リスニング』コミュニティーを立ち上げられて
『これは絶対私へのメッセージでもあるから早く参加しなくては』と思っていたのですが
上記のような理由でなかなかメールができませんでした。

『のび太なのに無理に“早く何とかしなくちゃ”と思わなくていいよ』との
じっちゃんのお計らいだったような気もします。

それに時間が経つとともに『ハートフル・リスニング』に次々に参加される方々の投稿があり
そのコメントが私にとって
“その気持ちわかる~”の連発でした。
特に はれたんさんですね。

・レイキを受講したけど今はやっていないしできない、
・あわない仕事をしたり人間関係に悩み退職、仕事していない、
・働きたくないと思ってしまう自分がいてでも
何かと社会地球に役立つことをしたいと思っている、
・地に足がついた上でスピリチュアルな生き方はあると思っている、
・スピ系の方にお金を払ったのにぞんざいな扱い方をされた、
・相手に嫌われたり又こちらから縁を切るような出来事ばかり起きた、
・エドガーケーシー療法のヒマシ油を使った、
・自分が勝手すぎると言われた、
・未婚で友達すらほぼいない、
・ネットで知り合った人に批判された、
・とても自分は波動が低いと・・

↑これって私の事ですか?
私も今まで生きてきた数十年間の中で全く同じ事を経験していますよ。
(パワハラセクハラモラハラストーカ被害等まだまだたくさんありますが・・)

なので“何でこんな事ばかりが起きるんだろうか?それは自分が悪いからだ”と
結論付けてしまい、年々自己否定が進んでいってしまっていましたけど
何とかしたいもうこんな事ばかり続くのは嫌だと、
はれたんさんはもがいていらっしゃるんでしょうね。

 いっぱいいっぱい考えて出てきた言葉、今回のブログへの投稿は
長年悩み続けた私の若い頃に似ていて、とても愛おしくなってきます。
(つい少し前まで同じ状況でしたが)

夜明けさんやKirakirastarさんもそうですね。

皆さんは50歳の私よりお若い感じがしますが、
私も物心ついた頃からずっ~と同じように悩み、
幸せな気持ちになったと思たら次はどん底を経験したりの繰り返しで、
2016年12月19日まで悩み続けました。

私はKirakirastarさんのように精神病院行っていないですが
(何度も鬱状態になったけど薬が嫌だった)
私にひどい言動し躁鬱&自殺願望の強かった&私を殺したかった母に
早く精神病院に行ってもらい、ひどかった言動を治してもらい、
素敵な母になってもらいたいと思っていました。
→プライドが高い母は結局行っていませんが。
(ネガティブな内容なので、なるでこさんにお話ししていなかったかもしれませんが、
 まだ1歳未満の頃から10代まで、言葉による暴力だけでなく
首に手をかけたり包丁を振り回される等何度も殺されそうになりました。
“お前は生きている価値がない、生きているだけで迷惑だ。罪だ。
お前がいるせいで私は不幸だ。生むんじゃなかった。”と
短大卒業後は減りましたが、
私を育てる為にかかった費用何百万を返せと近年までずっと言ってました。
今現在は育ててやったのだから老後の面倒をみろですね。
→ ネガティブな言葉だらけの生活になるのが嫌で一人暮らししてます)

年々歳をとる毎に徐々に酷い言動はずいぶん減ってはいますが、
中々すぐにはお互い和解はまだ難しい状態でした。

その難しい気持ちに関して
12月20日の個人セッション3回目の時にじっちゃんに
『今はお互いちょっと難しいよね』と言ってくださった事でずいぶん救われました。

それまでは
これから新しい波動の高い地球で生きることを選択して行くには
そして高い波動の地球にするには、
“人に対して許せない気持ち”や“自分への罪悪感”があるのは駄目だというのは
わかっていたので、できない自分をずっと責めていました。

12月20日の私の個人セッションの1回目と3回目の後半のじっちゃんの話の内容は
是非、
『ハートフル・リスニング』で悩みを打ち明けている方々に
聞いていただきたいなと思います。
少しは気持ちが楽になるのでは?

そうすれば
5月5日の1度目のセッションでじっちゃんの言葉も受取れなかったし
辛すぎた過去の内容に引きずられ、その後もなかなか立ち直る事が出来ず、
なるでこさんの“愛のミッションの瞑想”も眠くなったりあちこち引っかかって
(愛の相手は誰?誰が愛してくれる?等)上手くできず、半年以上悩み続け、
でもそんな何もできなかった、やれなかった私でも
“何もできなくていいんだよ”と
2度目の12月20日の個人セッションは
予想外の楽しい気持ちになる内容で
退行催眠がスムーズにできて、気楽にうけれて
そして
じっちゃんは笑いながら、気楽な気持ちになる言葉や姿で、
(質問時の登場は、右手を耳にあて左手でレコード盤をキッキュキッキュと回しながら
 ラップ音楽のDJをして楽しんでいる姿)
そして楽しい気持ちにさせていただいた内容は、
とても解かり易いアセンションへの道へ進むときの心構えを
教えてくださったように思います。

いつも聞いていますがとても気楽になれますし楽しいです。笑顔になれます。

『人と競ったり戦いたくないから
私自身がボコボコキャラ(のび太)を選択し、
ずっとボコボコにされている。
出木杉君になれないし、なる必要はない。
のび太である自分を楽しむ事』
というアドバイスは一般的には考えられないアドバイスだと思います。

ちょっとでも頑張ろうとした → でも出来なかった 
何やっても上手くいかない、そんなのび太でもいいよ 

そんな風に一人一人の事をじっちゃんが思っているのを
みんな一人ひとりが受け止め理解できたら、嬉しいし幸せですよね。

また
“あなたは『のび太だよ』”と認定していただいたおかげで
以前から時々あった
・エンパス・クレヤボヤンス・クレヤオーディエンス・クレヤセンテンス的な
感じも(ごくたまーにですので能力者ってわけではないです)
などそういう事も何も気にしないで、それに無理に能力開発しなくてもいいし、
もしそういう能力があったとしても
あっても特別じゃないんだよと
何か持っていたらすごいとか、持っていないからすごくないとか
そんな意識なくていいよと言われて
そのまま、今のまま今を楽しめればいいって
エゴ意識を持たないよう自然に誘導していただいてる感じもしました。

また、
2月4日に掲載されたコンシャス・チョイス(No.62 2017-2-4)の内容と
私の12月20日の個人セッションの2回目の内容ともしかして一緒かな??
の出来事でいろいろと驚いております。
ちょうど1ケ月後は私の51回目の誕生日なので、その日に向け、
私の中でも徐々に何かが変容しつつあるのかもしれません。
ですが無理せずのび太のスピードでゆっくりと過ごしたいと思います。

振返りは来月末までにはまとめようと思います。

別件ですが
昨年8月頃にNHKで放送された
特別番組『BLUE ENCOUNT 地元熊本に届ける想い~もっと光を~』
紆余曲折のバンド人生を乗り越えながら、地元熊本でのワンマン公演
をたまたまつけたテレビで見ました。

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の「もっと光を」
ボーカルの田邊さんが泣きながら歌うシーンがあって
すごく心にしみて号泣しました。
歌詞もダイレクトで、じっちゃんからの歌詞のようだなあって思っていました。
『もっと光を届けたいんだ』

今あらためてボーカルの田邊さんの顔を見てみるとなんか『のび太君の顔』の様な・・・
学生時代、いろいろ辛くなって地元やすべてから逃げ出したりとか
かなりダメダメだったようです。

8月のテレビで見た時はとてもイケメンだった気がするのですが、
ネットでボーカルの田邊さんの顔を見ると
のび太のように眼鏡をかけて泣いてたりするので
何か不思議な感じです。

~~~~~~~~~~

2017-2-6

なるでこさん、
すみません追記です。

なるでこさんにメールした後、ふと聞こえた感じが
『今、この地球で生きているだけで充分頑張っているんだよ』
でした。

私がのび太(私にも)に対して
“何もできないし何も頑張れていないし
何も頑張ろうとしていないな。
このままでいいのかな?“ と思った時でした。

確かに今、一生懸命何かに対して頑張っていなくても
すごく落ち込んで生きる希望をなくし悲しんでいたとしても、
この地球に今、生き続けようとしていることは
すごい事なんだと思えてきました。

もしかしたらじっちゃんからの返事だったのかもしれません。

12月20日をきっかけに
徐々に今のダメな自分を受け入れつつ
そしてだんだんといろいろな事を楽しみはじめた
のび太でした。

~~~~~~~~~~

2017-2-13

こんばんは。
私のセッション内容をコンシャスチョイスに掲載していただいてありがとうございました。

なるでこさんが掲載される前までに私の振返りを早くメールしようと思っていたのですが、
低気圧の影響からか体調がずっと悪く、頭痛やめまい等酷くて寝込んでいました。

今日も体調が悪く寝ていたのですが、夕方頃、
寝ていて見ていた夢と現実がちょっとわからなくなり、起きた時に夢の内容を無意識に思い出そうとしていたら
吐き気と虚脱感、血液の逆流などが起き変なエネルギーを受けた感じになり
思考もわからなくなり、体から私の意識が抜けてしまうような
ちょっとまずい状態になったりしていました。ですが今は落ち着きました。

起きているときはきちんと体と魂を今の現実に一体化させないと、とてもまずいという事がわかりました。
(そういえば子供の頃から今まで何度かやってたようです)

私の3回目の内容を是非、皆さんとシェアしてくださいませ。
(途中ヤギかひつじかわからなくなりますが、正解は角がない白いヤギです)

おじいさんの
まるで普通の人のようにフレンドリーに話されている内容を
コンシャスチョイス読者の方々が聞いたらかなりびっくりされると思います。
今までそういった話し方をされているじっちゃんのセッション内容は
なかったと思いますので(良い意味で)

また他のスピリチュアルヒーラーさんのブログなど出てくる創造主からの話は威厳ある上から目線のようですが、
なるでこさんのセッションでのじっちゃんは一味違って、
楽しい事が大好きだし、面白い事を言うし、笑うような姿で出てくるし
(私の質問時の登場は、家庭教師のトライのTVCM風に
右手を耳にあて左手でレコード盤をキッキュキッキュと回しながらラップ音楽のDJをして楽しんでました)
それでいて解かり易く愛ある話で難しく考えてしまう人にも
とても解かり易い話の内容だというのを実感していただけると思います。

あの話で私に対し『まだまだじゃよ~』と言っていただいたおかげで
早く自分の中にあるいろいろな事を手放さなきゃとか、
スピリチュアルについてたくさん勉強しなくちゃとそれまであわてていましたが、
私のペースで無理しなくていいんだという事がわかりホットしました。

そういう人がいるんだとそれでいいんだと聞いた方が思っていただけると思います。

皆さんに1回目も3回目も笑えて小学生でもわかる内容のセッションだった
という事を知っていただけたら嬉しいですね。

私の内容を聞いた方々の感想をぜひ聞いてみたいですね。
のび太のコピーさんのような人が沢山出てきますかね??
(2017年春、4月の募集:偏差値30の、のび太高校入学希望者・但し競争はナシ)

また個人セッションを受けたいけれど
きちんと受け取れるかわからないと不安になっている人にも
私の混乱しつつもいろいろ言葉が出てきて不思議な話になり、
でもそれはきちんと意味があって話がつながっているという事がわかるような3回目ですので、
誰でも気楽にセッションで感じたまま出てくる言葉を言えばいいのだと
それがきちんとメッセージを受取れたんだと思っていただけるかなと思います。

のび太ことリエでした。

~~~~~~~~~~

2017-2-13

なるでこ様

追記なのですが
コンシャス・チョイス(No.64 2017-2-12)にある
◆なるでこセミナー
私が新しく始めたg+コミュニティ、ハートフル・リスニングにおける最大の
テーマの一つは、“自分はダメダメ病”からの回復です。
・・・・・・
“自分はダメダメ病”に対するじっちゃんの処方箋は、このクライアントさんだけでなく、
多くの方に適用可能です。共通の症状を持っている多くの人が、この処方でかなり改善するはずです。
快方に向かうはずです。それくらいパワフルな処方だと、私は感じます。
じっちゃんはもちろん、この方をモデルケースとして、
この処方箋が広く一般に適用されることを願っておられるはずです。

となるでこさんが記載されていますが、
ハートフル・リスニング内に、
その文面全文を掲載されたらいかがでしょうか?

“自分はダメダメ病”という状態はどういう状態で何が原因でそうなってしまったのか、
何故それを治療した方がいいのかとても解かり易く書かれていて
私はすっかり理解できました。

またじっちゃんの処方箋は苦くない、甘いお薬だから安心して飲んでねと
あったので、さらに“コンシャス・チョイス”を聞いてみたい方々が増えるのではないかと思われます。

また、今回だけでなく今月の“コンシャス・チョイス”での
◆なるでこセミナーのお話の内容が、
疑問に感じていた事の答えだったり、新しい情報でワクワクしたりで、
さらに“コンシャス・チョイス”を聞いてみたいと思いましたので、
ハートフル・リスニング内に
◆なるでこセミナーのコーナー
又は
まだ“コンシャス・チョイス”を聞いていない方へ、一部紹介です のコーナーを
作られたらいかがでしょうか??

というのは、
以前の私は“コンシャス・チョイス”は意識が高い特別な人向きで
罪悪感を手放せていない、未熟な私には内容はきっと理解できないだろうし、
まだまだ早いとずっと思っていて
2014年2月からなるでこさんのブログを読み始めていても、
“コンシャス・チョイス”が始まった2015.7月頃は読めず
“コンシャス・チョイス”(No.26-1 2016-3-24)から勇気を出して読者になりました。
(ホントに勇気がいりました)

(勇気がなかった私は誕生日の瞑想会にも名前を出せませんでした。
 親や友人にお祝いしてもらった事があまりないので誰かにお祝いしてほしいけれど
名乗るには未熟でずうずうしいなと)

そういう方々は沢山いらっしゃると思います。

どうぞご検討くださいませ。

あ、誕生日の瞑想会のコメントをしながらひとつ思いついたことが・・
“自分はダメダメ病”の人は
この地球に生まれてきていけなかったのかなと思っている場合が多く、
そういう人はあまり誕生日をお祝いしてもらったりしていなかったり
自分の誕生日を心から祝えなかったりしている場合があると思います。

なので生まれてきてありがとうとかおめでとうとか
生まれてきて良かったんだよ言われたりなど誰かにお祝いしてほしいと
そういう言葉を
誕生日に聞けたらいいなと思いました。

長い余談ですみませんでした。

のび太ことリエでした。


~~~~~~~~~~


リエさん、ご提言ありがとう。

なるでこセミナーのカテゴリー、コンシャスチョイスへのお誘い、それに、お誕生日を迎える方へのお祝いのコーナー、、何らかの形にしたいと思います。少し考えますね。(^^ )


~~~~~~~~~~

2017-4-1


なるでこ様


2016年5月5日と12月20日に個人セッションをしていただきました

のび太こと『リエ』です。

またまたご無沙汰してすみません。


2月13日にメールをしてからなるべく早く、

なるでこさんに個人セッションのまとめを送ろうとしたのですが、

その後も何度も体調を崩し、寝込み、少し良くなったら 

先週からまた風邪とヘルペス、鼻血も今日まで1週間続き、

体もあちこち痛くなって身動き取れませんでした。


あわてて動かないように止められているのか?

な感じもしました。



早くのび太の気持ちになって明るく楽しく笑顔で気楽にと思っていたのですが、

この3月末にならないと心が動けなかった、何もできなかった理由がわかりました。


コンシャス・チョイスの

No.67 2017-3-6   “2つの震災ーワンネスへの道”

No.68 2017-3-14  “死の学びとアセンション”

の内容を聞く必要があったのと、

3月30日のコンシャス・チョイスのなるでこさんの息子さんの罪悪感、

「何もできなかった、救えなかった」という大きな罪悪感、無力感を抱えていた・・

という所に気づく必要があったからでした。


私も長年いろいろな事で強い罪悪感を感じ抱えていて、全く開放していなかったのでした。


だから心から笑えないし、楽しく生きていいのかわからず、戸惑ってました。

本当にのび太のように気楽な気持ちで生きていいのかな?とどこかで思っていました。



私は昭和41年(1966年)3月生まれの丙午の女性として生まれたので、

母や親族、周りの大人はすべて『気性が激しく夫を食い殺す』という迷信で

小さい頃から犯罪者のように扱われ、生きているだけで罪人で

母には『生きている価値のない人間』『お前のせいで不幸だ』と常日頃言われ、よく反発してました。

(そう言われるような年を選んで生まれたと思っています)

私はそんな人間じゃないし、誰かを貶めたり苦しめたりしたいとは思っていないと。

→それが結果的にのび太の生き方のように戦わない選択したように思います。



そんな頃、私をきちんと人として見て大事にしてくれる年上の男性と出会い、

『世の中にはこんな幸せな世界があるんだ~』と初めて知り嬉しくなり

やっと呼吸ができ世の中が輝いて見え、楽しく生きられました。

生まれて初めて幸せというものを実感しました。



20歳で出会い10年付合うなか6年間同棲し別れる事になったのが

22年前の1995年1月~3月の阪神淡路大震災の頃で、

3月11日以降になると22年前の出来事を思い出し毎年辛くなっていました。



22年前の出来事は、

① 阪神淡路大震災でその時の方々を『何も手助けできなかった』強い罪悪感、

② 1月から転職した先で始まった毎日の壮絶ないじめ、

③ 3月20日あの地下鉄サリン事件。

私はその日はたまたま別路線の電車に乗り事件を免れたけれども、

現場で被害にあった沢山の人達を間近で目撃し

その壮絶な様子を見て『また私は助けれなかった』という悲しみと

いつもの電車に乗っていたら生きていたかわからないという恐怖と安堵した気持ちに対する罪悪感、

ある1人の人がこの世の中をコンロトールし平気でたくさんの人を殺そうとする強い恐怖。

日本の中枢の東京“霞が関”が騒然とし凄い事になっていました。

この世の中は恐怖の世界に突き進むのかという強い負の力を感じたのと将来への強い不安。

大人になって何か世界の良い事の為に役立ちたかったのに立てなかった無力感。

④ 人生観が変わり生活もすべて変わり強い絶望感を感じたのが、

心から尊敬し、すべて捧げ尽くし大好きだった男性の他の女性への心変わり。



10年間の中で婚約し、その男性から『一緒にいると癒される。結婚しよう』と言われ信頼しきっていたのに

サリン事件後に別の女性と付き合っている事を告白され、

『お前のせいで俺は不幸だ。全てお前が悪い。お前の存在のせいで彼女を泣かせている。』と暴力的言動が増え、

男性は家には帰らなくなり、急にひとりになり、絶望し、身体や心の感覚がおかしくなり麻痺し、強く自分を否定するようになりました。



『私は家族である母や心から大事だと思った人からこんなにも嫌われ、おまえのせいで不幸だと言われてまで

この世界で生きている価値や意味はあるのだろうか?』とその後悩み続け、どう生きていいかわからなくなりました。



そういった事が重なり、その後もいろいろなトラブルで罪悪感が増えました。

それを年数が経ち、もう終わった事なのだから忘れようと蓋をし忘れた気でいましたが、

心の中に澱み、長年沈殿していたようです。



それを今回“コンシャス・チョイス”を聞き、私の中の強い罪悪感に気づき、

そして3月29日でジャイアンな上司(年上女性)がいる職場を退職し

(最終日、人前で上司から優しい思いやりがあるような言葉を言われましたが笑顔がなく鬼の形相でした)

心が解放された事で、

昨夜3月31日22時に“愛のミッション”を初めてスムーズにできるようになりました。

(今までは“愛する人”の言葉にひっかかり、

誰が私を愛しているの?誰もいないじゃないと辛く悲してできませんでしたが

今回はじっちゃんを通して誰か反対側にいる感じがしました)



心の中の色々な事が徐々に開放されてきているようです。



12月20日2回目セッションの【観察者】さんがおっしゃった日付も無事にすぎて(^^)、

今年の2月3月は、

地球さんやなるでこさんや皆さんにはいろいろな良い変容があったようで本当に良かったです。



のび太の私はこれでやっと安心できましたので、焦らずのんびりと

偏差値30の“のび太高校”に4月から入学しようと思います。

なので近日中にのび太のセッション内容をまとめます。

本当に遅くなってすみませんm(_ _)m



昨日から頭に入ってくる言葉が

『2017年4月のび太高校(偏差値30)開校、4月7日入学式☆

 途中入学もOK。みんな楽しい学校生活を送ってね』です。


ですので早急にまとめます。

連絡が遅くなってすみませんでした。


昨日久しぶりにのび太の話&ハイジの話を聞きましたが、以前より楽しく笑顔になれました。

セッションの時はいろいろお世話になり本当にありがとうございました。

のび太こと (のび太高校ネーム→のび太R1)


~~~~~~~~~~


なるでこ様


お忙しく大変な状況の中、メール返信をいただきましてありがとうございます。


私のメールやセッション、レポートなど全てなるでこさんの良いようにお使いくださいませ。


少し前の私ですと、『ネット公開するとまた誰かバッシングしに来るから怖い』と思っていましたが、

のび太だとジャイアンやスネ夫のような人もやってくるかもしれないけれども、

何より “のび太高校” で私そっくりのたくさんののび太に会って、楽しく平和にのんびり過ごす事が楽しみです(^^)。



是非、罪悪感いっぱいでダメな自分を恥ずかしく責め続け

でも本当は競争社会の中で、人に責められても戦わない事を選び

沢山の人に自ら打たれ耐え続けている人に “我慢しなくていいんだよ” と、

その人が本当に輝いて生きていける世界があるのだという事を

気づいていただけるきっかけになれたらいいなと思います。


それから

なるでこさんの“お返事を書くのにも非常な駆動力を要する状態”というのは

何となくですがわかります。



『この感覚や感情をすべて一言一言説明しないと人は何故理解できないんだろう。

しかもその内容を上手く説明・解説できないし。。』と、

子供の頃から20代までずっと悩まされてきました。



20代で付き合った男性は私が一言言うだけで

アッというも間に理解していただける翻訳者&解説者的な方だったので

いなくなった後は

『私の感覚や気持ちはどう人に話せば伝わるのだろう』とかなり困り、

それからこの世界で生きていける人になろうと決意した気がします。



今でも説明が上手くいかない事も多々ありますが、のび太のペースで進んでいきたいと思います。



レポートは近日中に送ります。

どうぞよろしくお願いいたします。


のび太こと (のび太高校ネーム→ のび太R1) リエ





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パートナーとの関係で悩む人必読! 「二つ合わせたら『円』になる、『愛』になる」祝祭セッションレポート。

2017-02-21 22:51:07 | 過去世レポートシリーズ
祝祭セッション・レポート、、またまた、とても深く、感動的なご報告をいただきました。

これは、コンシャス・チョイス(No.60 2017-1-20)「2016-11-29 祝祭セッション録音:”妻と私とじっちゃんと”じっちゃんスーパー講義」のレポートです。

妻との関係で悩んでおられたクライアントさん、セッションの中でも魂が揺さぶられるような体験をなさっていますが、セッション後も、気づきがどんどん深まっていらっしゃいます。すばらしいです。

何だかこれを読むと、しみじみして、私も泣きたくなるんだなぁ。(;д;) うれしくて。。深いなあ、深いよ、生きてるって。。ほんと、3次元を体験させてもらえて、最高に幸せだった。。

誰もが、喜びであれ、悲しみであれ、甘さであれ、苦さであれ、パートナーとの間には揺れる思いを抱えているものです。。私もそうです。

私たちはなぜそのパートナーを選んで、今回、転生してきているのか。。

その大きな意図を思い出せたとき、池の表面の波紋の下から、池の底から、静かにわき上がってくるのは愛と感謝です。

私たちは、日常の些細な行き違い、表面的なすれ違いに目を奪われて、あたかもそれがその人のすべてであるかのように、相手を型にはめて見てしまいますが。。どんな人も、中身は自分と同じで、とてもやわらかい光を隠し持っているんですよね。それをうまく出せている人と、出せていない人の違いがあるだけ。

まだまだパートナーとの関係で悩んでいる方は、大勢いらっしゃることでしょう。そんな方たちに、今回のレポートは、とても大きな癒やしを与えてくれますよ。

そして、まだコンシャスチョイスの録音を聞いておられない方たちに。

レポートだけでなく、ぜひこの機会に、録音そのものを聞いて本物のじっちゃんのエネルギーに触れ、顕在意識で、じっちゃん創造主の愛の世界の住人となられることをお勧めします。でも、自分の魂を成長させるためには何が必要か、選ぶのは、あなたの自由意志なので。。私はただ、プラットフォームを用意しておくだけです。

~~~~~~~~~~

なるでこさんへ

昨年、11月29日のセッションでお世話になりました、○○と申します。

その節は、誠にありがとうございました。なるでこさんの元へたどり着けた事、それは人生最高のファインプレー、最高のGIFTだったと言えます。あの日以来感じる、『何かが動き出した』様な感覚は、今までには無いものです。重ね重ね御礼申し上げます。

やっとレポートを出すことが出来ました。と言っても、今回のレポート…1回目のみなんですが(汗)

12月に入り、すぐレポート作成に取り掛かった訳ですが、聴き返す内に『気付き』、書きたい事が増えていく。何度も書き直しては…却下…却下。「う~、上手くまとまらね~(泣)」とか言ってる内に…気づけば年末。そして年明け…。

当初、お手紙にして出そうと思っておりましたが、時間がかかり過ぎる事から、メールという形にさせて頂きました。

提出が遅れてしまい申し訳ございませんでした。

初めてなるでこさんのセッションに、創造主“じっちゃん”が登場し、衝撃を受けたあの日から、夢にまで見た祝祭セッション。「なるでこさんや、皆さんの学びの役に立てるなら!」と思いながらも…結果的には私個人に焦点を当てて頂いた形になりましたね。しかし、セッションを受け終え、多くを学んだ今、これからも増えていくであろう『気付き』を材料にして、“情報”としてでなく、私の内から出る“言葉”として、世の皆さんに伝えて行く義務があると思います。ここ『○○』という田舎町で、私の体験が誰かに必要とされる時が来るかもしれない。その時、100%の自分でちゃんと答え(応え)られる様に。

『妻と私とじっちゃんと』というタイトル…とても気に入っています。素敵なネーミングありがとうございます。なるでこさんの想像力は凄いですね!ユーモアのセンスもおありですし。私といえば…セッションの通り“難産”状態で(苦笑)。中々話が進んで行かず、なるでこさんには大変苦労をおかけしましたね(汗)

レポートの方、話が動き出してからのレポートにしてみました。というか作文なんですケド…。ただ…前半、いくつか“象徴”としてみせられている気になってしまう所も…やっぱりあります。今はまだ解らない所も、また後から繋がっていくのかなぁ…。楽しみです。

前フリ長いですね(汗)

あれから2か月も経つのに、「これだけ?」と思われるかもしれませんが、超バカ(本当にバカなんですよ~)な頭で頑張ってまとめましたので、期待しないで読んで下さい。

m(__)m


セッション① —


この退行のテーマは、じっちゃんがおっしゃられた様に『オセロ』。私にとっては、妻との関係性。結婚以来持ち続けて来た疑問に光を当てて下さった内容。でも、なるでこさんの言葉の通り、マクロからミクロまで通じる物語。聴けば聴くほど、ストーリーに深みを感じてしまいます。


なるでこさんや私の問いに一切答えず、表情を崩さず、ただ相手を睨みつけ「戦闘あるのみ!」と、頑なにその姿勢を崩さないイケメン戦士。かたや、剣は交えど理性は失うことなく、「向かって来るから相手をしている」様に見えるカラス男。戦闘を解いた後、「じゃあな!」と手を上げていたのは…実はカラス男だったんです。この戦い…後になって気づきましたが、この2人の戦いは、まるで私と妻のケンカそのもの。「妻とのやりとりもこうだよ!」というメッセージ通りなんです。

頭にきたら、ケンカする事でしか解決方法を見出せず、とにかく怒りをぶつけてくる妻。「ケンカしては何も得られない」と、妻の攻撃をかわしながら、何とか穏便にその場を治めようとする私。そんな私の行動も、妻にとっては腹立たしいみたいですが…。


「このやり方はダメだったから、次はこうしてみよう。」

「またダメだったから、次は違う方法で…。」


何年こんな事をやって来たのか…。打つ手も無くなり疲れていました。「やっぱりダメなのかなぁ…この関係…。」と。兜とマスクを脱いだカラス男のため息が、自分に重なります。きっと…妻もイケメン戦士の姿そのものなんでしょうね。


こんな空気が変わり始めたのは、ハートに伝わって来る「本当は仲が良い。」という言葉と、まるでサブリミナル効果の様にチラついて見えてきた、イケメン2人のニコやかに肩を組む姿。

「本当は仲が良い…(泣)」と連呼しながら、私は心の中で数々のケンカを思い出していました。


「良かったぁ…助かったぁ…。」


これがあの時の率直な感想。それは、妻を諦めずに済んだ安心感なのかもしれない。無条件の愛の学びを続けられる安心感とも言えますが…。いやいや、何より私達の関係は、「そうであってほしかった」という『願い』から来た安堵感なのだと思います。


今までとは違った眼差しで妻を見れる、今までに無かった安心感と共に妻と向き合える、そんな気持ちが生まれました。それがとても嬉しい。

あの日帰ってから、さっそく気のせいとも思える、でも確かな変化を感じました。妻が…何となく優しい。かけてくる言葉に温度を感じる。内緒でセッションを受けて帰って来た。ただそれだけなのに…。

私の受け止め方が変わった?見え方が変わった?間違いなく、私は変わったんだと思います。私が変わった事で、妻にも変化が起きた…。『自分を変える事で、周りに変化が起こる。』その実例なんでしょうか。なんか、一人でニヤニヤいちゃいましたよ!

押しつけではなく、でも、誰かを導いて行ける。ちょっと…希望を感じた一瞬でした。

見た目の変化はなくても、意識が「カチッ」と切り替わるだけで、見える世界がガラッと変わる。少ないモーションでこんなに…。ホント紙一重ですね。



一つの解放が、次の解放を促してどんどん『気付き』を生んでいきます。セッションから2か月経った今でも、それは続きます。本当に素晴らしいセッションでした。最高のRe:startがきれました。


内容は前後してしまいますが、とても気になっていた言葉があります。最後の質問コーナーで、私と妻との関係について、じっちゃんから頂いた『表裏一体じゃよ!』という言葉です。あの日から、ずっと引っかかっているこの言葉。とても単純で、『オセロ』の別の表現とも取れます。でも、あの手の込んだ、粋な演出をしてくれるじっちゃんが、こんな簡単な伝え方をするのかなぁ…と。絶対に何かあると思いまして、『答えはもうすでに自分の中にある!』というじっちゃんの言葉の実践として、今の私の引き出しにあるもので、私なりの答えを書きます。


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


『表裏一体』。

表と裏で一なるもの。


⊕と⊖で磁石。


陰と陽。

二つ合わせたら『円』になる。


光と闇。

二つ合わせたら何になるのか…。


それはやっぱり『愛』なんだと思います。


私と妻は、磁石の⊕と⊕が反発する様に…同質だから、ただぶつかり合っていただけでは決してなかった。やはり、そこには⊕には⊕の、⊖には⊖の役割・関係性が存在していて、我々は最初から一つだった。最善だった。


各々の人生のテーマを実践しながら、相手の姿に自分を重ね、『教え合いっこ』しながら、そして、それぞれが求める愛を学ぶ為に、私達は引き合い出逢ったんだと思います。



妻と出逢い、付き合う事になった時、告白したのは私からでした。「こいつは…ないな!」と思いながらも、なぜか頭の中から消す事の出来なかった存在。きっと「君の欲しい愛は、その娘が持っているよ!約束の人だよ!」と、アイリーンちゃんは教えてくれてたんだろうなぁ。


『表裏一体』。求める愛は人それぞれかもしれませんが、対極にこそ愛がある、“対極=愛”なのかなと思えました。私が妻を求めた様に、支援に来て下さっている光の存在の方々は、闇を葬りに来ているのではなく、そこに愛がある事を知っているから来ているのではないでしょうか。この地球で学び得る最高の愛が、そこにあると教えに来ているのではないでしょうか。まるで、対極が引き合う様に。闇の中にある愛に反応するかの様に。


セッション以降、妻の姿に…あのイケメン戦士の姿を重ねて見てしまいます。相変わらず…気難しい妻ですが、目の前で怒ってる妻が、「どうじゃ?演技上手いじゃろ?」と、今にも言ってきそうで一瞬期待しちゃうんです。でも、こういう見方も…良いと思いませんか?だって…つまるところ、皆じっちゃんですからね!妻に“じっちゃんを感じれる”。この見方をしてる時、心が平和なんですよ。この気持ちが本物なら、これが周りに伝播していくなら、ミクロから世界を変えられる…いずれ戦争も無くせるかも!そんな気さえしてきます。まずは、この答えに基づいて自分を変えていく努力をしないと!常にこの感覚で自分を満たせる様に。私の変化が周りに伝播していくのなら…。



なるでこさん、私は『表裏一体じゃよ!』を、『円(愛)じゃよ!』と受け取りました。愛って円なんですね、本当に!


頭の中で、答えが繋がっていく…広がっていく。文字にすれば…こんなに長々な作文みたいですが、一連の『気付き』、バババッ…と、一瞬の様でした(汗)。その折、「おや?こんな話…前にもあったよなぁ?」という思いに至ります。何とも言えない気持ちに包まれながら、急ぐ様に探し、見つけました。(2016-9-11)のチエコさんのセッション録音。また、聴き返しました。鳥肌ものでしたよ(汗)。最初に聴いた当時では、「円が愛とは…まだ思えないなぁ。」で終わっていたのに…。

自分もセッションを受けた事で、チエコさんの体験が、まるで自分のセッションの様に、内容が腑に落ちてくる。私の体験そのものの様になっていくんです。面白い!オモシロ過ぎです!チエコさんがシェアして下さったおかげで、私なりの『気付き』は、確実なものとなり、“自分の言葉として発信していける”という自信にもなりました。


チエコさん、感謝です!!!

なるでこさん、素敵なセッションを本当に有難うございました。

じっちゃんのおっしゃられた通り、答えは自分の中に…今までのセッションの中にありました。

なるでこさんのセッション事態が“答え”だという事を、実感できている今がとても楽しい。


この先の変化にも、皆さんの体験が誰かの力になっていくと思います。皆さんの体験は、宝物。


一人でも多くの人が、なるでこさんの元へ導かれる事を、切に願います。


皆が幸せになりますように。


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


以上になります。

私が得た『気付き』、早くなるでこさんに伝えたかったぁ…。内容は…言ってしまえば、ずっと語られて来た事なんですけどね。でも、やっぱり“実感”として得られた事、これは強みになります。「こういう事らしいよ?」じゃなく、「こうなんだよ!」って言えますから(笑)。そういった今までのジレンマも、無くしてもらったセッションでした。



至れり尽くせりです。本当にありがとうございました!

提出が遅れてしまい、本当にすみませんでした。2回目以降も、後にはなりますが送らせて頂きます。







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「自分はダメダメ病」を治した症例

2017-01-25 23:32:16 | 過去世レポートシリーズ
現在、ハートフル・リスニングのコミュでは、「自分はダメダメ病」という病気の治療に、みんなで取り組んでいます。

今回、祝祭セッションのレポートを書いて下さった”るみさん”も、その一人でした。

が、コンシャス・チョイスの創造主講義録でシェアしていますが(17、18、19)、どん底から頂点へ、本当にすばらしいどんでん返しのセッションを体験されました。

彼女の人生のネガティブ・コレクションの理由が解き明かされたのです。

「自分は誰にも愛されない」、「自分には何もいいことがない」、「自分は、自分も他人も赦せないし愛せない」
、、そんな「自分はダメダメ病」に罹っている方は、ぜひお読み下さい。高い視点から見直すことで、どん詰まりの状況の中に、出口を示す光が射し込むのではないでしょうか。

それを心から願っています。

2016-9-24セッション(”自分はダメダメ病”からの奇跡の回復)  (ハハハ、ベタなタイトルを付けました。(^_^))

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TVニュース見るより、これを見る方がよっぽど自分を救う、、のにね。

2017-01-06 20:45:48 | 過去世レポートシリーズ
ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい! m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

もう、たくさん謝っちゃいます。

祝祭セッションを受けたクライアントさんからレポートを頂いているのですが、私のコメントを付ける時間がもはや取れなくなりました。。

以前はコメントを付けてから掲載する流れにしていましたが、(一応、コメント付けは私の義務ではなく好意なのですが、、)、近頃は、いろんな仕事が増えて忙しくなり、書く時間が取れないまま、日数だけが経っていきます。

コメントを付けるにしても、、それから、現在コンシャスチョイスで録音をシェアする場合もそうなのですが、もう一度そのときの録音を聞き直さなければいけないんですね。

つまり、もう一度、同じだけ時間がかかるんです。1本につき、3~5時間ね。特に録音シェアの場合には、個人情報や長い無音部分をカットする編集作業もあるので、かなり集中しなければならないし。

しかし、時間の流れはますます速くなり、実質的に短くなり、にもかかわらず、自分の中も外も激しく動いていて、情報を追って消化していくのに毎日大忙し。。そんな状態で、もはや無理だと思うようになりました。これ以上、いただいたセッションレポートの掲載を延ばすわけにはいきません。申し訳ない。。また、このままでは、自分も次の新たな仕事にも取りかかれないので。。

従って、コメントは書けていないのですが、いただいたレポートを載せますね。

どれも、素晴らしい内容なんです! それはもう!

皆さん、本当によく考察できるようになっていらっしゃる。読者の方でもじっちゃん大学で多くを学んできていますから、私のコメントもたぶんもう、必要ないんですね。

クライアントさんご自身も、読者の方も、じっちゃんの教えをきちんとくみ取れると思います。

セッションを受けたクライアントさんだけでなく、カウンセリングのみのクライアントさんからも、うれしいメールをいただいています。それも、一緒にここでご紹介しておきますね。

じっちゃんに言っちゃおう! もうっ、心から言いたいっ!

じっちゃ~ん、、あなたの教えは本当に素晴らしい! 目覚める人が続々です! ヾ(@^▽^@)ノ

外の世界のニュースを日々追うより、これらのレポートを読んだ方がよほど成長すると思いますね。日頃、マスゴミのニュース(それこそ、そっちがフェイク・ニュース)で頭を満杯にしている人もまだ多いのでしょうが、自分の中はどうなっているのでしょうね? 自分とは一体何なのか? 自分はどこから来たのか? 生と死について、この宇宙について、愛について、すべてを満たしているエネルギーについて、考えてみたことがあるのでしょうか?

自分の中を見る時間を取らずして、どのようにして、自分のことを知っていくのだろうか?

外の幻想の世界に何の疑問も持たなかったら、どのようにして、この古いパラダイムから脱けていくのだろう? だって、自分を前へ突き動かすドライビング・フォースがないでしょ。。

NHKニュースを見るより、これらのレポートを読んだ方がよっぽど自分を救うのにね~、、そう思っている私です。

お花畑のスピリチュアルなんかじゃない。この中には、どんな宗教も及ばない宇宙の真理が示されている、本当の”いのち”が示されているんですけどね。じっちゃんの深い愛によって。。いろんな人が、進むべき道を見せてくれているのにね。”永遠”についてのヒントを。


2016-4-23-No.1(スピリット・中国の座敷童ー森の妖精ー想像で作るパラレルワールド)

2016-4-23-No.2(スピリット・中国の座敷童ー森の妖精ー想像で作るパラレルワールド)


2016-4-26(イタリアの女性ー花魁ーアルクチュルスETセルフ)

2016-5-7(江戸時代の農民ースイスの事務員ーじっちゃん「タイムラインの分岐」)

2016-5-12(鎌倉時代のお茶屋の息子ーヨーロッパの鍛冶職人ーアフリカの部族の長)

2016-6-7(悟空とレプティリアンー竜と針葉樹ーフクイチの闇)


2016-7-12(スイスのパン屋の女性ーアルタイルETセルフーじっちゃん講義「魂は無くならない」)


2016-10-31カウンセリングの効用(光の世界はあるんですね!)






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私たちはこの宇宙に生まれるのを楽しみに待っていた―”じっちゃん”からビジョンのメッセージ

2016-03-11 14:16:19 | 過去世レポートシリーズ
1月19日の祝祭セッションで、”じっちゃん”が私たちに、またもや素晴らしいビジョンを見せてくれました。

ビジュアルで来ることが多いですね、じっちゃんの深いメッセージは。ヘミシンクで言えば非言語通信です。言葉よりも直感で、メッセージの本質が一瞬にして伝わります。

じっちゃんは、これまでにも”祝祭”セッションのクライアントさんの意識を通じて、数々の愛のメッセージ・ビジョンを送って下さいました。個々のビジョンは内容は共通ですが、細部はぴったり同じというわけではありません。その理由は、それらのビジョンは実際にどこか遠くの創造の領域に実在する光景というよりも、じっちゃんが絵やイメージを使って、私たちへの深い愛、じっちゃんと私たちの絆、宇宙の成り立ちを、私たちにわかりやすいように見せてくれているからだと思います。

じっちゃんの想いを文章で表せばきっととんでもなく長く、難しくなるでしょう。しかし、ビジョンで見せるなら、脳を通さずに全体の内容がハートにそのまま入ってきます。

今回のメッセージもそういう形で、美しいビジョンとして降りてきました。まずは、ご一読あれ。


洞窟の前に立ち、扉を開くと今度は足元に草むらが現れました。花も咲いています。目の前には、雪を頂いた高い山々。
私はそこで一人で遊んでいるようです。着ているものは、アルプスの少女ハイジのような白いワンピース1枚。
足元は裸足です。栗色の髪をした10代?の女の子。西洋人のようです。髪には花を飾り、手にも花を持っています。
周りには人も動物もいません。なるでこさんより「そこはどこですか?」ときかれましたが、全くどこだかわかりません。
ただ、なにかがおかしいのです。地球ではなさそうで、明るいけど全体に白っぽく、太陽は見えません。ただとても安心できる、心地のいい場所です。

もう一度正面から自分をみましたが、やはり宇宙人や妖精ではなく、人間のようです。
草原の中に、ぽつっとログハウスのような家が一軒あります。入ってみると中にはベッドと屋根裏に続く階段、暖炉のはスープのかかった鍋があり、パンも置かれています。
が、やはり誰もいません。

空を飛んで上空から見てみることにしました。あたりは霧の中、そこにぽつんと空中に浮かぶように草原はありました。
一周ぐるっと山に囲まれ、その内側には森が囲み、その中に草原はあるようです。山には牛と羊がいました。
テレパシーを使い(こんなこともできるんだと、おどろきました)牛さんにここはどのような場所かたずねてみました。
牛さんの言うことには、ここは孤立した場所で、私はここに連れてこられたようです。ただしここは私が居ることで存在する場所であり、特別な場所のようです。
他にもあるか尋ねてみました。一人に一つずつあるためはてしなくあり、そこに居てそこを守り抜くことが生まれた時からの使命であると言っていました。
そこでこの世界を私に渡した人のところへ行ってみることにしました。

上空高く上がっていくと、見えてきました。白い服を着て、杖を持ち・・なるでこさんから「もしかして、じっちゃんじゃない??」
そうです。この世界を私に渡してくれたのは、じっちゃんだったのでした!じっちゃんは笑っています。

なるでこさんから「じっちゃんに聞いてみましょう、この世界を持っているのはどのような意味があるのか」
じっちゃんからは、このような答えが返ってきました。

これは生まれる前の世界。一人に一つずつスペシャルな場所が与えられる。ここで世の中に出ていくのを待っている。一度出ていけば二度と戻ることはできない。

死んでも同じ場所には戻れない。決まったそこから出ていくだけ。だから私は少女の格好をしていたのです。
じっちゃんの元から別れて、一つのソウルになったときこの場所が与えられるようです。
じっちゃんに尋ねました。なぜ私にこのような場所を見せたのでしょうか?

するとこのような答えが返ってきました。

「思い出しなさい。生まれる前のすごくワクワクして、楽しそうで希望に満ちていた気持ちを。楽しみで楽しみで、あなたはこの世に生まれてきたんだよ。
自殺願望を持ったり、すごくつらいとこの世の中を思っているようだが、生まれる前はこんなに楽しみにしていたんだよ。だからつらいだけと思わずに楽しんでね!」

光にあふれた世界の中、じっちゃんは雲に乗り、ぷかぷかとうかびながら、話してくれました。思わず涙が流れました。
「人生がつらい、抜け出したいと思っているようだが、でも本来こんなにワクワクしていたんだよ。思い出して。」と。


じっちゃんは、人生を悲観していた私に生まれてきたときの気持ちを思い出させてくれたのです。
なるでこさんからは、「じっちゃんすごい!、こんなビジョンみせるなんて!」驚きのような感嘆のような声が上がりました。
じっちゃんから、最後にメッセージはありますか?の問いにじっちゃんは、「それがわかればよい。そこをもう一度思い出して楽しみなさい」とのことでした。

余談ですが、山にいた牛さん、羊さんはどうやら私たちを見守るためにいたようです。天使が姿を変えていたのでしょうか?


ということで、この退行が始まったとき、クライアントさんが視ているビジョンにどういう意味があるのか、どういう構造になっているのか、最初はさっぱりわからなくて、2人でいろいろと探っていきました。

ようやくじっちゃんが登場されて、全体像が見えてきたときには、大感動が押し寄せてきました! 「じっちゃん、すごい!」 僭越ながら(*´∇`*)、セッション中、私は何度も叫んでしまったことを覚えています。

美しいビジョンでした。霧の中に、無数に、ラピュタのような世界が浮いているのです。その上のまぶしい光の中に、白い雲に乗って、小さいじっちゃんがにこにこと笑っておられました。

何がすごいって、じっちゃんが見せてくれたのは、私たちが個々のソウル、じっちゃんの分身として、じっちゃん/大いなるすべて/ソース/根源という愛のエネルギーから生まれ出る直前の世界だったからです。

映画「かみさまとの約束」に出てくる子供たちが覚えている、この世に生まれる直前の天界よりももっと遡って、一つのソウルが創造のエネルギーから分かれ出る、遠い遠い昔のその瞬間を見せられているような気がしました。

私たちは、一人ひとりに与えられたこの静かな個の世界で、じっちゃんの子供として宇宙に生まれ出る瞬間を、その順番が来るのを、このようにワクワクしながら待っていたのです。

生きることがつらいと思っていたクライアントに、じっちゃんは、じっちゃんから「分かれて分離の幻想の中に入り、その中で様々な経験を積む、本来、それはとても楽しいことなんだよ、そうだったでしょ?」と、思い出させてくれたのです。「早く生まれたい」、「早くこの宇宙を体験したい」と首を長くして待ち望んでいた日があったことを、私たちに思い出させてくれたのです。

今私たちが生きているこの宇宙、この地球は、それほどまでにして望んで生まれてきた世界なんですね。

分離の幻想と物質界の不自由さの中で、私たちは時にめげてしまって、「もう嫌だ」、「こんな人生、終わりにしたい」、あるいは「故郷へ帰りたい」と、生きていることを途中で投げ出したくなりますが、本来、この宇宙に生かされていることは「すばらしいギフト」だったのです。

次々に報道される「自殺のニュース」を見ても、最近は、生きづらさを感じる人が増えているのが現状かもしれません。その状況を憂いたじっちゃんからのタイムリーなメッセージなのではないでしょうか。

この世に生かされていることは、罰や苦役などではなく、贈りものなんだ、特権なんだ、自らの魂の心からの願いだったんだ、その考え方に、一人でも多くの人がシフトできますように。

じっちゃんの願いに一人でも多くの人が気づいてくれたらうれしいのですが。






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「光がさしてきた」、「生きててもいいんだ」、よみがえる創造の力: 祝祭セッション、その後。

2015-11-05 21:10:24 | 過去世レポートシリーズ


 クリックすると、大きくなります。


「光がさしてきた。」 よみがえる創造の力。

2014-12-16セッション(スラム街の少年ー金星人ー航海者)のアーティストの方から、その後の報告と美しい作品のイメージが送られてきました! すごくうれしい。ありがとう! なかなかステキなメールのやりとりだと思うので、許可をいただいて、ここでシェアいたしましょう。

今は、加速度的に、本来の自分に戻っていく時期です。何かをクリエイトすることへの渇望を感じている人が多いことでしょう。私たち人間にとって、何かを創造するというのがごく自然に備わった、当たり前の行為ですから。

そして、私にとっても、”セッション”をクリエイトすることが、Remember Who I am (自分を思い出すこと)であったように、生まれ変わっても、自分が好きなことや得意なことというのは変わらず、そこに不思議と引き寄せられていく。それによって、本来の自分に気づいていく場合が多いようです。

”祝祭”セッションはまさに、忘れていた自分を思い出すための劇的なツールなんですね。ヾ(=^▽^=)ノ


なるでこさん

こんばんは、ご無沙汰してますがお元気でしょうか。
昨年の12月にセッションをお願いした〇○です。

QHHTのセッションを受けてからだいぶ経ちますが、少しおもしろい変化があったのでご報告したいなと思いメールを書いています。

ささいなことですが、先日ようやく一年ぶりに自主制作の続きを描くことができました。
セッション後しばらくは、昔の職場のピンチヒッターをしていたので、久々の人の世の生活?を楽しみつつも疲労困憊で絵は描けず^^;
少し元気になってきたので、暇になったら描けるだろうと思っていたんですが、やっぱり全然描けず…;

なんだか波待ちで延々とパドリングしてるサーファーのような気持ちです。

焦りと不安で八方ふさがり状態になる時もしょっちゅうでしたが、時々セッションの録音を聞いて
『何もできなくても良いんだッ』(@△@;)
と心でブツブツ言いながらやりすごしていました、笑

あっという間に夏になり、ちょっと事件がありまして、私が一番恐れていたことが表面化しました。
簡単にいうと、自分の失態で親に迷惑をかけるというようなことです。

セッション中は、特に両親との関係について触れていませんでしたが、今思うとそこはまだ自分で見たくないところだったのかもしれません。

その件によって、生きてる中で自分にとって最悪の経験をして、自分が一番両親に見られたく無いダメダメな醜態をさらしてしまいました。
その時に、一言二言ですが大人になってから初めて親に本音を言ったように思います。
さぞ両親を失望させただろうと思っていたのですが、

親は自分が思っているよりも私を理解してくれていたようで、結局何も持っていなくても何も産み出さなくても、生きてるだけで親は自分を受け入れ、愛してくれているんだなと感じることができました。

セッション中に罪悪感や悲しみについて話していましたが、この時ようやく『あぁなんだ、生きててもいいんだ』と腑に落ちたことで自分に対する認識が少しずつ変わって来たように思います。

あとからひも解いてみると、自分が純粋に目指した目標でさえ、ベースの部分には『親に認められたい、誉められたい、愛されたい』っていう気持ちが強くあったんだということがわかりました。

すでにあるものをずっと必死になって探してきたなんていうのは、なんだかとんち話みたいですね。

いつでも100%そう感じられるわけじゃないですが、そこにあるだけですべては愛に基づいて存在している、ということも、まぁ何かそうなんだろうなって今なら思えます。


前置きが長くなってしまいましたが、そんなこんなで心の傷が癒えた頃新しい作品ができました。
ちょっと自分でも意外な配色で、やっと日がさしてきたような感触です。
同じ木のシリーズで一年前から描いているんですが、左から三枚目が去年末くらいです。夜明け前が一番暗いというのはホントですね。。笑

目に見える状況はまだまだ混沌としてますが、HSの『何もやらなくていい』に励まされてなんとかここまで来られました^^
以上、長くなってすみませんがその後の経過報告です。

あ、ブログに貼ってあった動画、WEBラジオみたいでおもしろかったですッ☆☆
聞いた前日に私も『生き様が証明』みたいなことをHSに言われていたので、よりクリアなizumiさんのメッセージで励まされました。
貴重なメッセージをシェアしてくださってありがとうございます。
朝晩は冷え込む季節になりましたのでなるでこさんもご自愛下さい。ではでは。



〇〇さん、こんにちは。

メールありがとうございます。。うれしい。。
いろいろあっても(笑)、お元気そうで、よかったです!

うん、親との関係で傷ついている人は多いですね。親に認められなきゃダメなんだ、みたいな刷り込みを、幼少時にもらってしまう。

親なんて、絶対でも、完璧なものでもないんですけどね~。自分が親であるから、よくわかる。ハハハ!ひどいもんです。(^○^) 

自分と同等の存在です。たまたま、親の役割を演じているだけ。彼らも学びの途中です。それくらいに、気楽に考えて!

〇〇さんの絵、すばらしいなあ。。 この一番右のものが、一番最近ですか? 明るい! 美しい! ブログで紹介してもかまいませんか?  

ところで、金星に残してきた恋人さんは、こっちでは、どうなりましたか?

なるでこ


なるでこさんこんばんは、返信ありがとうございます^^

超個人的な報告なので、こんなことメールしてもいいのかしらとためらってたんですけど、送ってみてよかったです。
他の人にも何か役に立てたら嬉しいので載せてもらってかまいませんよ~。私も作品を見てもらえたら嬉しいですし。

画像は一応名前を入れてみたので添付したものを使って下さい。
左から右に向かって新しい作品です。ホント突然色使いが変わってびっくり。
かなり手を抜いて描いたので、他のものよりもわりとのびのびしてる感じが出て自分でも気に入ってます。

そうそう、先日のニューアースで何をしますか?の記事を読んで、私も前に生きている間に何をしたいのか考えていたのを思い出しました。

それが

美しいものを見て、それを自分のフィルターを通して再び具現化すること。 そしてその精度を極めていくこと。
命の輝きとか躍動みたいなものを表現すること。
他者と共感すること。

っていうのがあったので、今回なるでこさんを通してそれが少し実践できるかな~なんて感じました。(展示の予定もないので;)

あの彼の方はですね、笑 っちゃうほど何もないです^^;

時々夢に出て来たりエネルギーみたいなのを感じることもありますが、別にサイキックじゃないし勘違いの域をでないですね。。
やっぱり私は頭がおかしいんじゃないか?!(◎△◎;) 
と思わずにはいられないんですけど、笑 つまんないこと考えてもしょうがないので、
心を鎮めるために絵でも描いて別のことに集中しようと思います。



こんにちは。。

>あの彼の方はですね、笑 っちゃうほど何もないです^^;

うふふ、、笑っちゃいながら、まあ、待ってましょ。

「ライトワーカーへのメッセージ」で言ったように、彼がいようがいまいが、ありのままで完全な自分を受け入れられれば、また、流れは変わってきますよ~。

頭はおかしくないです。繊細なヒントが来ているのに、あなたがそれを掘り下げないだけ。。アハ。。

ステキな絵、近いうちに、記事で公開させてもらいますね!

なるでこ




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二元性の統合; 陽と陰が反転するとき―驚きの”祝祭”セッションふたたび

2015-10-14 23:01:15 | 過去世レポートシリーズ
2015-9-10の”祝祭”セッションから、ご紹介。

「ライトワーカーへのメッセージ」に続いて、再びこの時期にタイミングを合わせるかのように、”祝祭”セッションのクライアントさんを通じて、非常に重要なメッセージが私たちに届けられました。まずは、その部分のセッション記録をお読み下さい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

一つ目:小さな小さな存在の世界の男の子

私は、丸い虫の着ぐるみ?を着た妖精のような存在でした。着ぐるみを脱ぐと、肌の色が黄緑色の人間のような存在です。腰の辺りに茶色い布を巻いている、ピーターパンみたいな男の子です。歳は15歳~17歳位。
この丸い虫の着ぐるみを着ると景色に溶け込んで保護色になり、空も飛べるようでした。
家は「白雪姫と7人の小人」の小人達の家のようなメルヘンなお家です。そこで、父を弟と3人で暮らしています。母はいません。亡くなったようです。

そこで、私が生まれた時に時間を遡りました。母の顔が見えます。現世での母です。すぐに分かりました。父と弟は、知り合いかもしれませんが、わかりませんでした。

母が亡くなった時に時間を遡りました。私達の集落に、化け物のような存在が襲ってきて亡くなったようでした。この世界に化け物がいるのか???見ると、ミミズの頭の部分がいっぱいあるような化け物が襲って来ます。
父は、森の警備のようなことをしています。私は高い場所で見張りをしていました。ある日、その化け物がこれまで見た事が無いほど大量に襲って来て、私達の集落は耕されるように消えてしまいました。虫の着ぐるみを来ていた何人かは空に逃げました。私も空に逃げました。父と弟がどうなったか分かりませんでした。その場面までは、この世界がファンタジー界だと思っていましたが、これは地球だ!と気付きました。そして、私達は小さな小さな存在。例えば、耕耘機で土地を耕すと、あっという間に吹き飛んでしまう。小さな小さな存在です。

この話は何を言わんとしているのか、narudekoさんから促され聞きました。
すると「これは地球の悲しみです」と言いました。「小さな生き物や植物、それらを全く顧みず、耕されてしまった土の悲しみです」とも言いました。突然、激しい悲しみが押し寄せてきて、泣きに泣きました。

narudekoさんが泣いています。私という小さな小さな存在に、優しく語りかけてくれました。
そして、私達へ伝えたいメッセージはありますかと聞いています。
小さな私は「皆で協力しよう」と言いました。
そうだね、そうだね、協力しよう。
現世の私が「(酷いことをして)ごめんなさい、、」と言います。
すると「もともと許しています」と答えが返って来ました。

思ったこと:

非常に複雑な気持ちでした。
この小さな存在は被害者で、現世の私は加害者です。
どう転んだところで、生きているだけで、破壊者です。つい、蚊だってパチンとしてしまいます。
だからきっと「もともと許している」と言っているのだと思えました。
許す許さないの問題ではきっと無いんだ。きっと違う道があるんだ。そう思いました。

ハートコミュ9月お誕生会での「未来の森」は、ここに繋がると感じました。
未来の森へ植えられる苗木は、彼等の新しい安全な森になっていく。その考えが浮かんだ時、ジーンとしてしまいました。この「未来の森」を提案し、企画として広めてくれたお2人に感謝です。ありがとうございます。

それから、セッションの録音を聴いていて分かったのですが、narudekoさんが語りかけてくれて、慰めてくれて、それによって、小さな存在の私は癒されている。聴いてもらうだけでいい。そんな存在の声を聴いてくれているのですね。それが、narudekoさんのお仕事なのですね。有難いことです。本当に。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(なるでこから)

終盤になって背負い投げをくらったような、「あっ!」とのけぞるような驚愕を味わったセッションでした。深かったですね~。

ちょうど、9/28の9月のお誕生会瞑想で、「ガイアの声を聞く」、「ガイアに未来の木を植える」という合同ミッションを行ったのですが、クライアントさんも書かれている通り、この9/10のセッションは、そこと繋がっていたんですね。「ライトワーカーのメッセージ」の9/5のセッションといい、「ガイアの生きものたち」の声を聴いた今回のセッションといい、最高潮を迎えた愛の津波、Wave Xのせいでしょうか、9月は、思いがけず非常に高いところと繋がった記念すべき月でした。

さて、今回のセッションでは、私が何を考えながら進めていったか、最初から振り返ってみましょう。

クライアントさんが降り立ったところはどうやら森の中、まるでアニメのような世界でした。ファンタジー界のキャラで登場するのかと思いきや、どうやら姿は「虫」っぽい。では、玉虫色の虫なのかと思いきや、実は、それを着ぐるみのように着ている小さな男の子が本人でした。何故、そのような着ぐるみを来ているのか、理由がわからない。

森の中に、小さな家がありました。ファンタジー界のパラレル・セルフを持っている人がいても全然不思議ではないので、どういう人生を送るのか、私も興味深々でした。

ところが、話はだんだんホラーじみていきます。母が、怪物によって殺されてしまったのです。この世界には、まるで”進撃の巨人”のように、村の人々を脅かす恐ろしい敵がいるらしい。ミミズが多数集まったような、メドゥーサのような、頭?を多数持つ巨大な怪物です。

おお・・・、これはいったい、どのような話に発展していくのか( ̄□||||!! 私も予想がつかなくなりました。ドキドキし始めました。

クライアント(少年)も含め、村人たちは日々見張りに立って、何とか怪物の襲撃に備えようとしています。が! ある日、いちどに大量の怪物が襲ってきて、村は全滅してしまいました。クライアント始め、虫の着ぐるみを着ていた数人だけが、命からがら、空へ飛び立って逃げのびました。(虫の着ぐるみはカモフラージュ、身を隠しつつ、いざとなれば飛んで逃げるためのものだったんですね。)

大悲劇です。ヾ(@† ▽ †@)ノ

ここで、混乱しました。この時、クライアント(少年)は、殺りくの様子を「耕された」という言葉で描写したのです。この言葉に引っかかりました。この状況にふさわしい表現なのかどうか。何故、、クライアントはその言葉を選んだのか。

また、この苛酷な退行体験から、HSやガイドはクライアントに何を学ばせようとしているのか、その意図もわかりませんでした。ですから、ストレートに、クライアントに、この体験の意味を聞いてみることにしました。

その答えが口から出た瞬間、クライアントと私の両方に、一気に、気付きがやってきました~! 愕然としました。これは~、人間を襲う化け物の話ではなかった! 人間が化け物の側だったのです。人間が耕運機で耕し、ひっくり返し、根絶やしにしてきた、大地に住む小さな生きものたちから見た世界だったのです! うわ~~ w|;゜ロ゜|w  陰と陽が、内と外が、上と下が、ひっくり返りました。彼らから見たら、耕運機は、ミミズのような多頭の化け物、虐殺者、恐ろしい敵だったのです。立ち向かうすべもない、圧倒的で、冷酷無比な殺人マシーン。

私も、そしておそらくはクライアントも、自分が被害者になる状況というのは容易に想像できても、これほどの「加害者」になり得るとは予想もしていませんでした。

「これは地球の悲しみです」と言いました。「小さな生き物や植物、それらを全く顧みず、耕されてしまった土の悲しみです」

これに気づいた時、この小さな生きものたちの、そして、その小さな生きものたちを育んでいた母なる大地・地球の悲しみがどっと押し寄せてきて、もう、もう、、泣かずにはいられませんでした。大泣きしているクライアントと一緒に私も泣きました。プラクティショナーは、クライアントの感情に同調してはいけない、これは鉄則なのですが、ここでは、私はあえて泣くことを選びました。泣きたい、そして詫びたい、と痛切に思いました。また、そうしなければいけないと、ハートで感じていました。

私は今日、ここで、このガイアに生きる小さな生きものたちからメッセージをもらうために、このセッションを行ったんだ! それに気がつきました。

何てセルフィッシュ/自己中心的だったのでしょう。何て無神経だったのでしょう。「畑を耕す」、たったそれだけの行為に、どんな「悪」の存在も想定していませんでした。しかし、立場を入れ替えれば、そこには「大変な罪」が隠れていたのです。人間は、地球において知の頂点に立ち、他のすべては自分たちに奉仕するために存在している、と勝手に思いこんでいる。しかし、どこにそんなルールがあるのだろうか、自分たちで勝手に作ったルールではないのか。「知性があろうとなかろうと」、生きものの命に変わりはないのではないか。

「Law of One/一なるものの法」を学んでいる今だからこそ、とりわけ、自分たちの無神経な行為の残酷さにショックを受けましたね、この時。私は今や、自分がすべての存在と一つであることを知っています。それなのにね、日々、何かを「殺して」生きているのですよ。私たちは、動物にせよ、植物にせよ、「殺さなければ」生きていけない存在なのです。

カルマという言葉が浮かびました。すべての生きものが巡っている生と死の輪が浮かびました。

小さな私は「皆で協力しよう」と言いました。
そうだね、そうだね、協力しよう。
現世の私が「(酷いことをして)ごめんなさい、、」と言います。
すると「もともと許しています」と答えが返って来ました。


この話は、「生きものを殺すのはひどいことだ」、「殺すのをやめましょう」、そういう短絡的な話ではないんです。

「もともと赦しています」

そうなんですね。殺さなければ、生きていけない状況というのは存在します。そのようにして成り立っている世界というのものが、確かに存在します。また、私たち自身も、ソウルの進化の過程では、この植物や動物の第2密度の段階を通ってきています。この宇宙においては、同じ創造主のエネルギーをもらい、すべてが平等のもとに生まれています。だから、順番として、殺す側で生きることを、誰かに責められるわけではない。裁かれるわけではない。

ただ、いえ、だからこそかな、”気づいて”いたいと思ったんですね。無意識・無神経・盲目の状態ではなくて、自分が何をしているか、自分の行為を、常に”気づいて”おきたい。しっかり認識しておきたいと思ったのです。

そして、その”気づき”の先に、”感謝”を持ちたいと思ったんです。心から。

手垢がついたフレーズだけど、”生かされていることへの感謝”、彼らの悲しみを足の下に踏みつけて歩く私たちには、それしかしてあげられることがありません。やっぱり、自分はガイアに支えられていること、ガイアの無償の愛で育まれていること、小さな生きものたちから赦されて生きていること、そのようにして”生かされていること”への感謝を、どんな一瞬も忘れたくない、そう思いました。

クライアントさん個人へではなく、セッションの場を借りて私たち人類全体へ送られてきた、ガイアからのメッセージだと思います。しかも、言葉で告げられるのではなく、その痛みを共有させてもらいました。その小さな生きものになってみるという、素晴らしい体験をさせてもらいました。

大切に受け止めたいですね。第3密度を終わろうとする私たちに、記念のように最後に贈られたプレゼントです。

いやあ、これからは、畑の虫を見ると、その中に思わず小さな小人を探してしまいそうです。ヽ(=´▽`=)ノ  ”虫の着ぐるみ”というこの設定も、すごかったですね。どんな姿形をしていても、その中には、同じ光の存在が、「創造主の一片」が入っているという法にも通じていて、本当に学ぶところの多いセッションでした。






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”祝祭”セッション; 12歳のクライアント、ガイドに出会い励まされる。もう寂しくない。

2015-08-29 22:07:10 | 過去世レポートシリーズ
新着・過去世レポートを載せました。

疎外感、孤独感に悩み、友だちづきあいがうまく行かない、(低級)霊も引き寄せやすい、疲れやすいと、生きづらさを感じていた12歳、中学1年生のクライアントです。心配したお母様が連れてこられました。

見えてきたのは、とっても寂しかった過去世。

だから、今世こそ、それを埋め合わせる時です。家族の愛にいっぱい満たされて、自分に自信を取り戻して、楽しんで長生きする番です。

今回は、ハイアーセルフの代わりに、ガイドとコンタクトを取りました。本人に、ガイドと対面してもらいました。

女神さまにエネルギーをもらって体も心も元気にしてもらいました。
これからは、どんなに不安なことや淋しくなることがあっても私の近くには神様がいるから頑張れると思いました。
悪いものも、自分が引き寄せないと思えば大丈夫だということも、なるでこさんに教えてもらってわかったので、前向きに考えることができるようになりました。
セッションを受けた後は、頭がスッキリして気分も良くて明るい気持ちになりました。


人生、これからだよ~! ニューアースだよ~!
あなたは、楽しむために生まれてきたんだよ~!
決して一人じゃないよ~!

ガイドやハイアーセルフからのメッセージが、この12歳のクライアントに伝わったことを、とても嬉しく思います。

いじめ自殺の報道に胸が塞がれます。その子が自分のガイドに出会えていたら、生きる勇気を取り戻せていたでしょうか。







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「愛を与えながら自分に誇りをもって生きよう」2つの祝祭セッション・レポート

2015-08-23 19:45:16 | 過去世レポートシリーズ
”祝祭”セッション・レポート、更新しました。

シェアリング・ミッションが終了してから、レポートを寄せて下さる方がぐっと少なくなりましたが。。

セッションを受けて、せっかくすばらしいHSとの出会いがあっても、それは5次元でのエネルギー体験ですから、3次元のレポートとして残しておかないと、せっかくのエネルギーがだんだんとぼやけてきてしまいますね。文字にして結晶化させて、自分の顕在意識に定着させることはとても賢明だと思います。

レポートを送って下さったお2人、有難うございました。

私にとっても、レポートを受けとりコメントを書くことによって、そのクライアントが私の記憶に定着するんですよね。その段階を経て、私にとっての”ニューアースのチーム意識”が生じるというか。ドロレスさんは、クライアントが玄関を出たら忘れてしまう、と仰っておられましたが、、まあ、彼女ほどたくさんのクライアントと接すれば、そうせざるを得ないのでしょう。私の場合は意識的にそうするわけではありませんが、セッションから時間が経つにつれ、やはりどんどん記憶が薄れていきますね。レポートはそういう意味で、クライアントと私との絆の形ともいえるわけです。

さて、今回も、私たちに多くの気づきを与えてくれるセッションでした。

この方たちからのシェアリングのギフトを、どうぞ感謝をもってお受け取り下さいね。

2015-7-18セッション(カルマではなくて。。ただ無条件の愛と赦し、サポートを学ぶために選んできた)

2015-8-8セッション(寂しさの理由がわかったから、これからはありがとうのベールで自分を包んでいく)





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驚くべき”祝祭”セッション。「ラー」が現れた! 私へのメッセージとは?

2015-07-24 18:03:18 | 過去世レポートシリーズ
いつかこんな日がくるとは予想していましたが(このセリフ、高次元シップの撮影のところでも吐きましたが)、ついにきました、その日が。。もう、いったい、どんな次元にいるのやら。(ノ゜ρ゜)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・・

アセンション・ニュースレターの発行の告知の記事で、「これが、私に、新規に降りてきたミッションです。”メッセンジャー”へミッションとして降ろしてきたからには、ガイドさんたちも手伝ってくれることでしょう。」と、書きましたが。。そのうちダイレクトに上からサポートが入るだろう、もしかしたら”祝祭”セッションを通じてではないか、という予感が、このところ絶えなかったのです。

そして、昨日のセッションで、ついに、”ラー”が現れました。そう、私が今、レターを通じて、多くの方と学びをシェアしている「一なるものの法」のラーです。何という仕組まれ方でしょう!



まず強調しておきたいのは、昨日、セッションに訪れた方は、”ハートの贈りもの”も”祝祭”レポートも読んでおられなかったということ。

この方は、私が”祝祭”に載せているオーブやその他の不思議写真に導かれて、「自分に起こった神秘体験を解明するべく」、私を選んで、セッションを申し込んだ、ということでした。クンダリーニ体験等の多くの神秘体験を持ち、既に過去世の統合が終わり、とても波動が高い感じのスピリチュアルな方で、スピ系の本はほとんど読んでおられませんでした(必要なかったのでしょう)。これまでの祝祭セッションに出てきたETセルフもご存じなければ、「ラー文書」「一なるものの法」の存在も、セッション中に(カウンセリング中ではありません)、私の話で初めて知ったような状態でした。

とにかく、シップ内の描写も知らなければ、それから、鳥頭のヒューマノイドが存在することも、まったくご存じなかったのです。ここがすごいところです。

まず、ん?と思ったのは、セッション当日に持ってこられたハイアーセルフへの質問リストに、「「ラー(マ)」「オリオン(アリオン?)」の意味を教えて下さい」と、書かれていたことです。その話はカウンセリングでは出なかったので、聞けば、「ラー」や「オリオン(アリオン)」という言葉が以前から聞こえてくるのだと、それぞれ、右肩の方と左肩の方に。ビジョンを見るのは苦手で、瞑想中には何も見えたことがない、とのことでした。

初めてでした。セッションのクライアントから、「ラー」という名前を聞いたのは。。しかも今、このタイミングですよ! 予感が走りました。

そして、実際に退行に入ってみたら。。

古代から地球の歴史を見てきたかのような、非常に意味深なシンボルが次々に出てきました。そして、最終的に行き着いたのは、シップでした。巨大な、宇宙連合の合同ミッションのマザーシップ。そこへ行ったというか、いえ、戻っていかれたのです。戻るべきところとして。

そして、何とその中に、「ラー」がいらしたのです。この方のマスターにあたるような存在として。催眠の中で、「頭の部分が鳥だ!」といって、驚いておられました! ハハハ。。(≧∇≦) 「変だ、変だ」と。

ちなみに、宇宙連合のシップの格納庫にはものすごく大量に、しかもいろんな年代のシップが格納されており、その間を歩き回っていたのは、様々な動物や魚の頭をしたヒューマノイドだったそうです。このことに、クライアントはショックを受けておられました。この手の知識をまったくお持ちではなかったんですね。(この銀河系においては、どんな種であっても、進化を遂げると二手二足のヒューマノイドの形態を持つそうです。)

詳細はここでは書きませんが(クライアントさんが、レポートをシェアしてくれるといいのですが、<(_ _*)> )、とにかくこの時点から、この方のチャネリングで、私と「ラー」の会話が始まりました。私の質問を、クライアントがラーにテレパシーで尋ね、ラーから答えを聞いて、私に回答してくれるという手順です。既にこれまでセッションを通じて、多くのETたちと会話しているので、今回もワクワクしながら、いろいろなことを尋ね、答えをもらいました。

そして、セッションが終わって覚醒した後の振り返りで、「一体何が起きたのか」、目が点のクライアントさんと私、2人で話し合いました。

その結果、私たちの結論は、「ラーが、私(なるでこ)に対して届けたいメッセージがあって」、このクライアントさんを、私の許へと送ってきたのだ、ということになりました。「自分が何故ここに来たのか、やっと腑に落ちた」そうです。セッション前、「なるでこさんに会いたくて来たのかもしれない」というような曖昧なことも仰ってましたから。今は第一線から退かれていますが、かつては社会的地位も高かったご年配のエレガントな女性です。

そして、この方は、「ラーからのメッセージを必要な人に告げに行く鳥」のような存在として、ご自分の役割を認識されました。(それだけではなくて、実は今回のセッションでも、その方と私とを繋ぐ形で、”AAマイケルに従う13人の子分?”の話が出てきたのですが、ここでは触れません。) 

そういえば、セッションの導入部で退行に導いてもらうガイドを呼び出した際、この方の場合には、「こうのとり」が来たんですね。そして、その鳥とご自分との間に一体感があったのみならず、退行が進むにつれて、ご自分の姿がどんどん変化することに、だいぶとまどっておられました。とにかく、普通の過去世やパラレルライフへの退行セッションとは異なり、結果的に、まさにシップ内にいる「ラー」のもとへと私を導いてくれる成り行きとなりました。

ふ~~、、不思議でしょう? 今日もまだ、頭がくらくらしています。今回のクライアントさんがセッションを申し込まれたのは、6月半ばです。まだ私の中で、「アセンション・ニュースレター」のアイディアはまったく固まっていなかった時期です。何となく上から誘われている気配は感じるものの、「一なるものの法」の学びをシェアしようなどという大それたミッションは、いろいろと言い訳を考えて、まだ棚上げにしていました。その時から、昨日のセッションへの伏線があったとはね~~!! 私がレターを開始した直後に合わせてメッセージを届けてくるとは。。こう来ましたか~~。Σ(T▽T;)

いや、そうじゃない、時間のない次元では、まさに、”同時に起こる”んですね。。いつも、自分でそう言っておきながら、これほどはっきりと実体験してびっくりしました。今回のことは、”同時に起こる”という典型的な例だったんですね。

さて、「ラー」が私を呼び出して何を告げたかったのか、大事なことなので、別記事にします。






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”祝祭”セッション; プライドの高さと嫌われる恐怖、そして孤独の中で身動きが取れなくなっていた。

2015-06-26 19:55:19 | 過去世レポートシリーズ
新着・過去世レポートを載せました。

大変な対人恐怖に苦しんでいたクライアント。その原因は何だったのでしょうか。新着レポートをご覧ください。

「もし、過去世で辛い体験をしていたらと思うと、怖くて、セッションを受けられない」という方もおられますが、私は、「恐怖」はその正体を知ることによって手放せる、そう思っています。

「幽霊の正体見たり、枯れ尾花」ですね。中身がわからないから怖いのであって、中身を知ってしまえば、「なあ~んだ」となったり、あるいは、合理的に対応策を考えられるものなのです。「臭いものに蓋」はまだしも、「怖いものに蓋」は、これはね、魂の成長のためには良くないです。自分は何が怖いのか、何故怖いのか、原因を突き詰めることで、自分の中に勇気も叡智も生まれます。「恐怖」が残っていると、上の次元には行かれません。

今回のセッションでもわかる通り、どのソウルも本来、とても賢明です。この時期、地球にいるソウルたちは誰でも、自分の課題を克服しつつ、自分の夢を実現し、そして、ニューアースの創造に貢献する、そのようにしっかりと計画を立てて、人生を送っているはずなんです。

それがね、、生まれてくる時に忘却の川を渡ることによって、そういう高尚な目的をすっかり忘れてしまうんですね。そして、肉体の細胞や感情体にしみついたトラウマや幻想の恐怖に翻弄されてしまう。

過去のトラウマを手放せば、そして、あらゆる恐怖から自由になれば、それだけでもう、まるでアセンション後の世界、のびのびと青空を蝶になって飛び回るような解放感が味わえるのに、もったいないなあ、そう思って、世の中のいろいろを見ています。

今回、見せて頂いた過去生は、現在抱えている問題に対する過去生であり、他にも沢山の過去からのつながりで、今生があることを確信し、色々な事象に対しても、一喜一憂することもなく、あらゆることに許しと感謝が生じてくるように思いました。


v(*'-^*)-☆ ok!!

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”祝祭”セッション; ハイアーセルフとずっと繋がった。しきりに話しかけてきます。(^_^)

2015-06-17 22:12:51 | 過去世レポートシリーズ
新着・過去世レポートを載せました。

なるでこさん、先日はどうもありがとうございました。
あれから、ハイヤーセルフとずっとつながっていて、しきりに話しかけてきます。(ちょっとうるさいくらい(笑))どうもおしゃべりが大好きな方のようで、セッション内では分からなかったことも教えてくれます。なので、今回のレポートではハイヤーセルフの補足分も入ります。

〈セッションを受けての感想〉

→今までの人生でモヤモヤしていたものが晴れた感じがしました。自分が多次元に同時に存在していたということを実感できるというのは非常に意義があるものでした。自分がこの世限りの存在ではないということがわかると、何も恐れことはないということが分かった。

→月並みだけど、自分は過去世でも、今世でも多くの人に愛されているということを本当に実感できた。また、私は今まで何となく自分は将来家族を作りたくないし、作ってはいけない人間だと思っていたが、このセッションを受けて家族とはいいものだと思いました。

→なるでこさんの誘導でハイヤーセルフと初めて意識的につながってから、しょっちゅうハイヤーセルフが話しかけてくるようになりました。ハイヤーセルフをはじめとして、自分は過去世でも現世でもたくさんの人に愛されていることを感じた。


現世で、支配的な祖母と母との関係に悩むクライアントが見た過去の関係とは? 彼らとは、何があったのか?

またもや、驚きの過去世が明らかになりました。

そしてまた、そこから得た気づき・学びの深さ、素晴らしさ。あなたを取り巻くすべてに、理由があります。出会う人、起こる出来事に、偶然はありません。

それにしても、HSとの強い絆を回復したクライアントは、とっても楽しそうですね! プレアデス人のETセルフとのお喋りが弾んでいます。

”祝祭”セッションで、ひとたびHSのエネルギーと合体する体験をすると、後々も、その時の感覚が容易に思い出せる・呼び戻せるようになります。フフフ、、一人で、チャネリング状態になる方が続出。。本当に、まるでミラクルです。



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