0010110 ハートの贈りもの―2019―黄金時代07年 

2018-光あふれるニューアースを共同創造し、さらにアセンションを目指します。ワンネスを体現していきます。

拡散希望; 石油マフィアに屈しない! 国のプライドを賭けてフリーエネルギーの導入を図るインド!

2015-10-28 10:54:41 | フリーエネルギー
フリーエネルギー関連のニュースが増えてきました。原発の再稼働など、本当に不要です。代替エネルギー源があるということに、一般の人がもっと関心を向けてくれるといいですね。「フリーエネルギー? 何それ? そんな夢見たいな話、嘘でしょう。」という人には、映画「スライブ」から見てもらいましょう。


先日、ケシェ財団からフリーエネルギー・ユニットが発売されたという記事を載せましたが、インドは、すでに国家として、フリーエネルギーの発明を守り、実用化に向けて真剣に進んでいるというニュースがあります。

Paramahamsa Tewari という元・原発プラントのエンジニアが発明したフリーエネルギー装置をもとに、インドの大手電力会社が実用化に乗り出しているそうです。250%のエネルギー効率です。(つまり、1の入力に対し2.5倍の出力、無限に発電できることがわかりますね。) ニコラ・テスラの発明と関係します。

このTewari氏は、インドの首相とホットラインでつながる関係だとか。インドは国として、彼の発明を支援してきたそうです。Tewari氏が原発プラントのエンジニアだったころから、会社が彼の研究をサポートしてきたと言いますから、原発利権が新テクノロジーを妨害してきた日本とは大違い。。インド、BRICSは、本気で、今のイルミナティ支配の世界の現状をひっくり返すつもりなんですね。

Tewari Org

心強いのは、インドは、国としてのプライドをかけて、フリーエネルギーを守るつもりであること。インドは、サウジ、英国、米国の軍事的圧力に屈しない。そのためにロシアと組み、BRICSとして、カバルに対抗しています。BRICSは、抑圧されてきたテクノロジーをすべて解放する、と言っているそうです。




India Won’t Suppress Tewari’s Free Energy Generator
Breaking News: Over-Unity Reactionless Generator Invented In India
Why There Will Be No Suppression Of New Energy Technology

Bengaluru innovator creates super high-efficiency machine that produces power from vacuum


斜陽が叫ばれている日本の電機メーカーですが、これで、ますます、、、(ノ_-;)ハア… 、、、でしょうか。出遅れないでね。

ケシェ氏のプラズマ・エネルギーユニットにしろ、ケッペ・モーターの電気代10分の1の高効率モーターにしろ、そして、このインドのテワリのRLGフリー発電機にしろ、圧力に屈せず、勇気をもって新分野に取り組んできたグループの努力が実を結び始めています。世界を変え始めています。

技術立国(のはずの)日本は、どのようにニューアースに貢献していくつもりなのでしょうか。18,19世紀の科学の延長をいつまで続けるつもりなのでしょうか。というより、日本政府はいつまで、「子分」を演じ続けるつもりなのでしょうか。表の顔と裏の顔の使い分けをうまくできないのかな~。(≧ヘ≦)




電気代を90%節約するモーターが実在するんですね!

2015-10-24 20:34:51 | フリーエネルギー
最高90%まで、電気代を節約する高効率モーターというのが実在するんですね。読者の方から、以下の情報をいただきました。ありがとうございます。

完全なoverunityのフリーエネルギー機器でなくても、電気代を90%節約できれば、つまり電気代10分の1になれば、フリーエネルギーにだいぶ近づきますよね。

今はおそらく春の芽吹きのように、フリーエネルギー含め、このようなテクノロジーがどんどん芽を出してきている状態だと思います。明るい未来がもうすぐそこですから、自分自身のクリアリングと波動の引き上げに集中したいですね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんにちは

Keppeモータは最高90%迄の電気代を節約する高効率モータです。

試作機で試したところ、DC電源を用いて電流値を比較したのですが、一般的なパソコン用扇風機だと9Vで0.30Aの電流値ですが、このモータの場合9Vで0.00A以下でした。(15V迄電圧を上げてやっと0.01Aになりました。)





完全なフリーエネルギー発電機を広める場合、妨害等もあるでしょうし、結構パワーがいると思います。高効率モーターと言う名目ですと実用化しやすいのでは?と考えています。

なお、このKeppeモータは先週の香港の展示会で金賞を受賞したようです。

以下ご参考ください。



Keppe Motor Wins The Grand Prize of 17th HKEIA Award for Outstanding Innovation & Tecnology Products





がっかりだなあ、日本大使館は平和条約の調印なし、FEユニットも受け取っていないんだと。

2015-10-21 09:49:10 | フリーエネルギー



先日来、お伝えしているケシェ財団の平和条約調印と引き換えのフリーエネルギー装置提供ですが。

在イタリア日本大使館は、出席していないことが判明しました。

がっかりですね。(._. )( ・_・)(・_・ )( ・_・)アレ? 日本大使館の中には、光の勢力・ホワイトハットはいないのかなあ。問い合わせをして下さった読者の皆さん、図らずも光の圧力をかけることになりましたね、ありがとうございます!

では、日本大使館に聞きたいなあ。

「何故、平和条約に調印できないんですか?」

「何故、提供されるフリーエネルギー装置を受け取れないんですか?」


責めたり、裁いたりしているのではありませんよ。素朴な疑問です。(これも、光からの圧力と捉えて下さってもかまいませんが。(≡^∇^≡))

日本大使館に問い合わせをする方は、装置そのものに関してではなく、こちらの方を問い合わせするといいかもしれませんね。ヾ(=^▽^=)ノ

まあ、希望的観測としては、イタリア・中国と同様に、裏でこっそりとアプローチしているのかもネ。フフフ。。(..、)ヾ(^^ )

いずれにしても、ケシェ氏のこの活動、行動は、人類を眠りから覚ますトリガー的な効果もねらったものですね。協力したいと思います。




ケシェ氏「半年から1年で世界は劇的に変わる」、平和条約と引き換えのフリーエネルギー提供!

2015-10-19 09:01:34 | フリーエネルギー
10/21 更新: こちらの追加記事もお読み下さい。

追加: 日本でも、川内原発が再稼働し、多くの人の怒りを買っています。が、大規模な反対運動をやらなくても、この「フリーエネルギー装置」を各家庭で購入し、電力会社との契約を切ればいいのです。そうすれば、電気を作っても売れなくなるので、原発を動かしても赤字が嵩むばかり、いずれ停止に追い込むことができるでしょう。個人個人、一人ひとりができる、最も有効な、そして穏やかな、草の根の脱原発ですね。


昨晩から、ものすごくワクワクしています!o(*^▽^*)o  先日お伝えしたケシェ財団発売のフリーエネルギー装置(プラズマ・エネルギー・ユニット)について、さらなる情報が得られました。




半年から1年の間に、ユニットの生産量が全世界に行き渡るようになり、世界は劇的に変わる。

10月16日のコンフェレンスでは、「平和条約」への調印と引き換えに、このユニットが各国のアンバサダーに提供されました。しかし、調印をしていない国でも、人々には提供されるそうです。




私はまだ動画を見ていないのですが、ケシェ氏から以下の発言があったようです。

イタリアではすでに100万台以上の注文があり、中国も”両足で飛び乗った”。(中国も大量発注したんですね。)

10月末までに、世界の10%はガソリンを必要としなくなる。(それだけ、大量に発送されるということでしょう。) クリスマスまでに、ガソリン価格は1ドル以下になるかもしれない。サウジは、「タンカーにガソリンを積むのはやめろ」と言われた。「売り先がなくなるから」と。

 ”This is divine activity being seen on a 3rd level. ” (この意味は、これは3次元で見られる天(神)の活動、つまりは、この活動には、天(神)の意思が働いている、ということでしょうか。)

オバマ大統領には、9月24日に提供した。平和を受け入れなければ、この装置の特許を全世界に公開するという条件付きで。そうなったら、旧エネルギー産業を基盤とするイルミナティは大きな壁にぶち当たる。

ワシントンDCのネズミたちはまだショック状態で、何とか、名前を出される前に逃げ出そうとしている。

産油国通貨は、下がる。

ヨーロッパには、発電所は必要なくなる。新エネルギー革命がやってくる。

最後に、ケシェ氏の重要な発言を載せておきましょう。

プラズマ(エネルギー・ユニット)と我々の相互作用の結果がどうなるかは、我々の波動にかかっている。(波動は、周囲の空間・大気に影響するものだから?) 要するに、我々は、ユニットと相互交流できるということだ。

つまり、ユニットがどれほどの能力を発揮するかは、私たちの波動にかかっているということでしょう。それを使う人々の波動が高ければ高いほど、ユニットが生み出すエネルギーも大きくなる。私たちの波動はまさに、空間を変えますからね。空間のエネルギーを利用するこの装置も、その影響を受けるということです。

ケシェ氏のテクノロジーは3次元の科学ではなく、霊性と統合した4次元、5次元の科学と言ってよい。彼はそれこそワンダラー、高次元ETとつながった存在ですから(バックはプレアデスと言われていますね。Cobraのレジスタント・ムーブメントも彼を守っているそうです)、先進テクノロジーを使いこなすには、それ相応の波動、意識レベルが必要だと、釘を刺しているわけです。

私も毎回、書いていますが、テクノロジーだけを追いかけていっては、AI/人工知能、スタートレックの”ボーグ”に支配される世界になってしまいます。今この時期に、私たちにもっとも大切なのは、自分の波動を上げる(愛と調和/他者奉仕)こと、それを通じて、人類の集合意識を高めること。そうすれば、おのずと自分の生きるリアリティも、人類全体が生きるリアリティも変わってきます。ニューアースが駆け足でやってきます。







拡散希望: 祝!ケシェ財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始!

2015-10-18 21:43:13 | フリーエネルギー
10/21 更新: こちらの追加記事もお読み下さい。
10/19 更新: 重要な追加記事がありますので、そちらもぜひお読み下さい。


原発なんて、いらなくなるんだ!!!

以前からお伝えしていますが、ケシェ財団がついにフリーエネルギー装置の普及版の製品化に成功! 販売を開始した模様です。




10月16日に、全世界のアンバサダーを集めて、製品完成説明会とユニットの提供を行いました。

10月16日は、世界を変える歴史的な1日になったと言われています。エネルギーが無料になれば、社会の隅々にまで、とてつもない変化の波が押し寄せます。人類が置かれている状況が一変します。どれだけ多くの命が助かり、どれだけ多くの人の暮らしが豊かになるでしょうか。地球文明が、量子跳躍します!

そして、原発なんて、いらなくなるんだ!!!





財団のウェブサイトにも、すでに製品として掲載されています。1ユーロ=135円とすると、税金入れて約82000円+送料ですね。取り付け方などの詳細がわかったら、私も購入したいと思います。(その頃には、入荷待ちが長いでしょうね。(^▽^;))

フリーエネルギー装置 ”Magrav”  

電気自動車用  499.99ユーロ
ハウス用    499.99ユーロ





詳しい説明は、日本のアンバサダーに問い合わせすると良いでしょう。

アンバサダーのリスト

日本人では、以下の方の名前が載っています。

Ambasciatore Straordinario e Plenipotenziario
Mr. KAZUYOSHI UMEMOTO JAPAN
Via Quintino Sella, 60
IT-00187 Roma
Tel.: 06487991
Fax: 064873316 giappone@ro.mofa.go.jp



ついに、来ましたね! (*^◇^)/゜・:*【祝】*:・゜\(^◇^*)

実際には、インサイダー・リークで明かされている通り、これと同等以上のフリーエネルギー装置が多種、SSPやICC(コンシャス・チョイスで説明しています)ではすでに使用されており、いずれ人類に開放される予定ですが、今この段階でのニューアースの幕開け第一歩としては、実にすばらしい! 実にめでたいです! ♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪

さらに意識を上げて(愛と調和/他者奉仕ですね)、ポジティブなタイムラインにアンカーしていきましょう! ただし、まちがえないでネ。テクノロジーは後からついてくる。個々人の意識の上昇が先です。それにより集合意識のレベルが上がれば上がるほど、新時代への移行はもっと早まるのです! 





ニューアース・プロジェクトと創立者サーシャ・ストーン

2015-08-09 22:44:41 | フリーエネルギー

(動画は、サイトで見て下さい。)


narudekoさん、こんにちは。はじめまして突然のご連絡申し訳ありません。

ニューアースネーションについて調べていた所Narudekonさんのブログを見つけましてご連絡させていただいてます。
私はある男性とアメリカで知り合いました。彼は一年半ほど前くらいからニューアースネーションという団体とスカイプミーティングをしたり、やたらと自給自足やフリーエネルギーなど、違う国に行き同じ思考を持ち同じレベルの人と協力しあい暮らしていくなどと、非現実的な事をいい始め、仕事、友達、家族と疎遠になり、一人黙々と妄想を膨らませて手の追えない状況になっています。
周りにこの話を理解してくれる人もいず、彼は彼なりにとても苦しんで、私に必死に理解してもらおうと説明してきますがなかなか理解できず私も苦しんでいます。周りの人達らはドラッグをやっているんだとか、頭がおかしくなったとか言って彼の話を真剣には聞こうとせず、彼は最近鬱状況にまでなってます。私も全部彼の言っていることを理解できていないので半信半疑のままでした。

Narudekoさんのブログのなかで、ニューアースネーションのサーシャ ストーンさんの話を少しされていて、彼はいつもサーシャと言う方々とスカイプミーティングをしたりしていたので、もし何か少しでも彼の言っている事を理解できる方が居るのかもしれないと思いご連絡させていただきました。narudekoさんのブログを読み今まで彼の言っていた事が妄想だけではなく現実にサーシャさんとゆう方が居たり、フリーエネルギーの技術が進み始めてると解りました。しかし、このニューアースネーションという団体は一体なんなのでしょうか?どうに理解したらよろしいのでしょうか?まだ日本、世界には知られていない団体なのでしょうか?もし、彼に、どうに接するべきなのか、本当にわかりません。

こんな訳のわからない連絡申し訳ありません。もし、時間がある時で構いませんので何かしらお返事をいただけたら幸いです。〇〇〇より



ニューアース・ネーション、その創設者、サーシャ・ストーン、以前、当ブログでも、少し触れたことがありますね。

QEG、世界で60台製作中、テスラ・エネルギー・ソルーションズで4200ドルで発売中。

ぜひ一度、以下のサイトの動画をご覧になり、サーシャのメッセージを聞いて下さい。(動画の埋め込みコードが出てこないので、サイトへ行って、見てね。)

http://www.newearthnation.org/
http://www.newearth.media/now-new-earth-nation-founder-speech-sacha-stone/

サーシャ・ストーンは、Humanitad、人類の相互理解と統合を目指す中立組織を1999年に創設した人物ですよね。新興宗教ではない。人類の目覚め、意識の変革、啓蒙を目的としているようです。ニューアース・プロジェクトは、その事業の一環です。

理想を追求した、あまりにも素晴らしいプロジェクトで、ウェブサイトもかなり凝っているので、確かに、にわかには信じられないところもありますよね。(私は、いかにプロジェクトの内容が素晴らしくても、資金力のありそうなグループや個人に関しては、その資金が何処から出ているかをまず疑う癖がついています、ヾ(▼ー▼キ)ゝ)

そのため、このニューアース・プロジェクト、これまで私もとても気になってはいたものの、大々的に記事に取り上げることはありませんでした。でも、中丸薫さんや、QEGプロジェクトのホープガールと対談しているあたり、そんなに怪しい人ではない。。(*^▽^*) いわゆるニューエージ運動とは一線を画した、まさにニューアース的、5次元地球社会の共同創造を目指す、かなり革新的・先進的なプロジェクトだと思います。

私が最近の記事でご紹介したITNJ、「イルミナティ法廷」が始まる! David Wilcock 最新情報 Part.1をサポートしていたり、ネイティブ・カナディアン(バンクーバー周辺に住むカナダ原住民)の独立を後押ししていたり、これも以前ご紹介した、OPPTにかなり通じるものがあり、彼らは意識してかしないでかわかりませんが、バックに高次元のサポートがついていると思います。高次元スターファミリーでなければ、インナーアースのメンバーが加わっているかもしれません。ま、私の想像ですけれど。

いくつかあるニューアース・プロジェクトの中で、このニューアース・ネーションは、個人やコミュニティの尊厳を大切にした有機国家、マイクロネーションの建設を推進しようというもので、賛同者が増えています。

〇〇〇さんのお知り合いは、そういう意味では、非常に進んだ意識をお持ちですよ。

>周りの人達らはドラッグをやっているんだとか、頭がおかしくなったとか言って彼の話を真剣には聞こうとせず、彼は最近鬱状況にまでなってます。


これはちょっと可哀相ですね~。まあ、覚醒していない一般人にとっては、妄想としか思えない話かもしれません。。そのレベルなんだな~。身につまされますワ。でも、ここでご紹介する通り、Humanitadの一部のしっかりした実在の組織です。周囲の人は、自分たちなりにできる限り調べた上で、少し温かく見守ってあげたらいいのではないか、と思います。

個人の手で、これまでとまったく違う、銀河法に基づいたコミュニティを作っていこうという活動は、別にこれが最初ではなく、古くはフィンドホーンとか、イタリアのダマヌールとか、インドのオーロビルとか、規模や趣旨はやや異なりますが、ニューアース・プロジェクトの走りのような試みは前からありましたよね。

これからは、こういうものがどんどん出てくるのだろう、そして、それが一般人にも広く認知されるようになれば、世界はもっと早く変わっていくのだろうと、私としては期待したいところです。

ということで、ニューアース・プロジェクトが、100%表向き通りの組織かどうかはまだ何とも言えませんが、いずれにしても、もう真実が明らかになってくる時期ですから、少し待っていれば、もっと正体がはっきりと現れてくると思いますよ。

現行のサイトの説明を読み、サーシャの話を聞く限り、私は彼に完全に共鳴しますね。素晴らしいです! 偉大な先駆者だと受け止めています。














QEG、世界で60台製作中、テスラ・エネルギー・ソルーションズで4200ドルで発売中。

2014-12-04 21:20:08 | フリーエネルギー
以前からお伝えしてきたオープンソースのフリーエネルギー装置、QEG、、いよいよ表舞台に出てきましたね。

中丸さんの新刊、

『地球』丸ごと奪われた『未来』を取り戻せ ニコラ・テスラ特許を完全応用/[QEGフリーエネルギー]で闇の世界権力を本気で突き崩します
クリエーター情報なし
ヒカルランド


この本では、QEGを大々的に取り上げています。QEG製作グループ代表、fix the world (FTW)のホープガールさんとも、対談なさっています。

北朝鮮から、フリーエネルギーの大革命がスタートする?! ― QEGという夢の発電装置


この章に、QEGのかなり詳細な説明が載っていますから、今までよくわからなかった人は、ぜひ読んでみて下さい。

中丸さんらしい提案だと思うのは、、このQEGを、「北朝鮮で、国家体制で生産させたらどうか」と、勧めている点ですね。「CIA・闇の勢力の妨害が入らないのは、今、北朝鮮以外にないから」と。。北朝鮮に技術を提供して大量生産させたら、50ドルくらいになるのではないかと。

ただ、対談は今年の4月10日ですから、その後、世界の情勢も変わっていると思います。

この対談には、中丸さん、ホープガールと共に、ニューアース・プロジェクトのサーシャ・ストーンも同席していて、彼が、「8月のウッドストック・ロックフェスティバル」と「10月のノーベル平和賞受賞者サミット」にこのQEGを持ち込んで、メディアに紹介したり、実際にそこで使用したらどうか、と、ワクワクして、アイディアを述べています。後付けで見ると、残念ながら、完成は間に合わなかったことになりますが。

この対談の中では、ホープガールは、「日本人に先を越されないように」と、懸念を述べていたんですよ。

この時期、日本でも、日本のQEGプロジェクトが動き出そうとしていました。でも、、早々に頓挫してしまって解散、、、、残念でしたね。直接的には、会計処理に端を発した主導権争い、本質と離れたところで、関係者の気持ちがバラバラになってしまったのが原因のようでしたが。。その他にも、「パナソニックが製作に乗り出す」と、述べたベンジャミン情報もありましたね。どうなったのでしょう。。講演会で何か話すのかな。。

さて、話は逸れましたが、それでも、QEG、最新のFTWの情報によると、現在、60台が世界で制作中で、既にアメリカの会社、テスラ・エネルギー・ソルーションズでは、4200ドルで販売しているようです。ここでは実用化に成功したということでしょうか。。

QEGでなくとも、オオマサガス始め日本のフリーエネルギー開発、、いえ、開発じゃないですね、既に実用化の段階だと思いますが、、も、どうなっているのでしょうか。

フリーエネルギー装置さえ妨害されずに、大衆向けにわっと世の中に出てくれば、すべてはあっという間に変わっていきますから、、本当に待ち遠しいです。

テスラ製のQEG、4200ドル。。高いと見るか、安いと見るか。。。





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ゼロポイント講演会「ヘンプの復活が次元上昇の合図」、そして青山夜の青オーブ

2014-10-14 12:05:44 | フリーエネルギー




10日の夜、ゼロポイントカレッジの講演会に行ってきました。

終って、会場を出てすぐに写した青山の夜空です。真ん中に写っているのはお月様。。右端に、青いオーブが来てくれました。

講演会は面白かったし、勉強になりました。素晴らしいヘンプ(大麻)のお話。

いかに、ヘンプが実用性に優れ、神聖で、古い歴史を持つ植物であるにもかかわらず、石油製品を売りたい権力によって不当に濡れ衣を着せられ抑圧されてきたか、というお話でした。

私たちがこれから意識の在り方を変えてゆく、集合意識を上げていく、そのために、ヘンプが大きな力を持ち、役割を果たすことも教えられました。

かなり幅のある4人のプレゼンターの選定、その議論がどう噛み合うのかどうか注目していましたが、、最後は、きれいにスピリチュアルにまとまったように思います。

日本でもヘンプが解禁になり、ヘンプが本来の地位を取り戻すことが、日本が開かれていく象徴となり、、次元上昇の始まりの合図となる、、、その結論は、私たちに対して非常に力強いメッセージでしたね。

そういえば、「集合意識の上昇が起きている」ことに、ベンジャミンさんが触れたのはちょっと驚きでした。彼は、「最近の台風は、日本の近くに来ると弱まるでしょ。これは、日本人の意識が上がってきているからだ」、、つまり、私たちの意識の在り様が外側の現象を左右している、という類の発言をしたんです。

そうなんですよね、台風にしろ放射能汚染にしろ、波動が高いところでは穏やかに収まる。。

その真実に気が付く人が増えてきました。

楽しい会を有難うございました!

青いオーブは、AAマイケルのエネルギー、、彼も見守っていてくれたんです。





格安で世界発売になったオーマサガス・HHO発生装置!

2014-10-04 20:52:14 | フリーエネルギー


HHOガス発生装置が二万円で買えるようになりました。

販売会社はこちら: HHO Kit for Engines till 150 HP (horsepower)

以前、福島除染関係でお伝えした画期的なテクノロジー、日本を救う!ついに出た低エネルギー・元素変換技術(省エネ・省資源・放射能無害化)、この技術によるフリーエネルギー、大政ガスのHHOガス発生装置が、格安で、世界発売されたそうです。

これはねえ、すごいことですよ! ほんと、ついに、こういう時代が来た!

ガソリンもメッチャ高くなってることだし、私が車のメカに強ければ、早速自分で装着してみるのですが。。

どなたかトライしたら、結果を教えて下さい! ヾ(@^▽^@)ノ

地球発のテクノロジーだけでなく、各種メッセージによると、、スペース・ファミリーによるテクノロジーの投下も加速しているようですね。

彼らは舞台裏で動いていますから、「この世界が変わり出した」と、私たちがそれを実感できるようになる頃には、もう相当に進んでいて、そこからの変化は激変、本当にあっという間に別世界になるかもしれません。



10/10 ゼロポイントカレッジ 「フリーエネルギー」講演会のお知らせ

2014-09-22 10:46:07 | フリーエネルギー


AENAプロジェクトゼロポイントTV の、愛花さんからご連絡を頂きました。

10/10 のゼロポイントカレッジ講演会のお知らせです。面白そうです。

「ゼロポイントエネルギー」を語るAENAの佐恵子さんに、国際ジャーナリスト・ホワイトドラゴンソサエティのベンジャミン・フルフォード氏、そして、大麻研究家の本間義幸氏に、弁護士の丸井英弘氏と来たら、非常に面白い顔合わせですね。どこまで、話が跳んで行ってしまうでしょうか。。

佐恵子さんのフリーエネルギー・ゼロポイントAENA、フルフォード氏による3次元的視点から見たフリーエネルギーと闇の勢力が隠ぺいしてきた膨大な特許、そして、古来から日本の国草と言っていいほど神聖な植物で、それゆえにこれも封印されてきた大麻の重要性について本間氏が語り、それに加えて、麻の研究家・法律家としての立場から論じるのが丸井氏、、そう捉えていて良いのでしょうか。

講演時間が短いのでは、と心配になるほど、今この時期に知っておきたい重要情報が目白押しですが、、逆に考えれば、短時間にコンパクトに知識が得られるというのも、便利かもしれませんね。私自身も含め、大麻と聞いて、「麻薬?」「犯罪?」そんなことしか思い浮かばないあなたは、洗脳されたままで、真実を知らないことになります。麻/ヘンプは非常にスピリチュアルな植物で、次元上昇後の世界では欠かせないものとして、チャネリング・メッセージでは伝えられています。私もこの機会に、しっかり学んでおきたいと思います。

というわけで、私も、、、聞きに行きます。どんな議論になるのか、ワクワクします。。この4者の邂逅が、この世界に変容のバイオレットフレームを燃え立たせる一着火剤になるのではないでしょうか。そういう感じがしています。その場に、そのエネルギーフィールドに、私も、私自身のエネルギーを注ぎに行くつもりです。私たちが集団で着火したら、どれほど大きな変容の炎が生まれるでしょうね。変化はまず、エネルギーフィールドから。。それが、物質次元へと降りてゆきます。楽しみですね。

参加申込みは上記の、 zeropoint.tv.info@gmail.com  まで。

この度は、ゼロポイントTVにご縁をいただき、心より御礼申し上げます。
新たな時代の創造者として活躍されるオンリーワン・イノベーターを取材し、
人が本来備えた究極の「フリーエネルギー」とは?を探求すべく、さらに
リアルな出会いの場として企画したカレッジという試みに対してご賛同、
ご支援いただけますことを重ねて御礼申し上げます。

本日は、今回複数の皆さまでご一緒にご参加いただく場合の得点として、
下記要項を加え、ご案内させていただきます。

「フリーエネルギー」を語るにまさに代表的な豪華ゲスト4名。
一同に介していただくこのような機会も、他にはないゼロポイント・
カレッジならではと存じます。

少しでもたくさんの方々にお足を運んでいただけますように。
改めてご案内を申し上げます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


◎日時
2014年10月10日(金)18時30分受付~20時45分終了

◎場所
東京ウィメンズプラザホール B1
http://www.pbls.or.jp/event/map_tokyo-womens-plaza.html

◎会費
1名・・・3000円
2名・・・2500円(お一人様)
3名・・・2000円(お一人様)
※お申し込み時に、人数とお名前をお申し込みください。
※すでにお申し込みいただいた方も適用させて頂きます。

◎内容について
=================================
刻一刻と訪れる新しい時代の備えとして、『フリーエネルギー』は今や、
様々なところで研究開発されています。本カレッジではその実態と現状、
そして、そもそもがフリーエネルギーとは何かという本質的な意味と未来
について、4名の究極のメッセンジャーをゲストにお迎えし、講演会を開
催いたします。
=================================

◎テーマ : 「あなたもフリーエネルギーにアクセスできる!」

フリーエネルギーを得るようになると、 先ずは真理に触れ、ビジネス ・
家族関係 ・ 健康 ・ 恋愛 ・ 勉強面など、あらゆる生活に不動の愛による
あなた自身を得ることができます。

◎ゲスト
国際ジャーナリスト・・・・ベンジャミン・フルフォード氏
宇宙エネルギー研究家・・・守城佐恵子氏
(社)日本燦々代表理事 / 大麻研究家・・・本間義幸氏
弁護士・・・・・・・丸井英弘氏

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日9月22日は、地球がフォトンベルトに突入・・と聞きました。
いよいよ宇宙全体、新たな時代に足を踏み入れ、長い間、願ってきた平和と
調和の時代に突入することを感じています。

10月10日、皆さまとのお出会いを、心より楽しみにいたしております。


ゼロポイントTV
Aika Matsumoto

日本を救う!ついに出た低エネルギー・元素変換技術(省エネ・省資源・放射能無害化)

2014-07-03 15:59:19 | フリーエネルギー


オオマサガスの大政氏が発明したテクノロジー。フリーエネルギー情報に関連して、これまでに何人もの方からご紹介を頂いてきました。

ようやく注文していた書籍が届いて、私も内容を知ることができました。素晴らしいと思います! とりわけ、大政氏が完成した低エネルギー・元素変換技術は、福島の除染に向けて、もう即、適用可能な段階にあります。

以前、このサイトでも、カタカムナ・佐野博士の新理論の記事で触れましたが、爆発的エネルギーの発生なしに、つまり安全に、放射性元素を非放射性の別の元素に変える、、それは、古来、錬金術師が挑戦してきた鉛を金に変えるのと同じことで、これまでは、ただの夢や魔法のように思われてきました。でも、その時代は終わったんですね! ベールは剥がれたんです。夢物語ではなくて、、本当に、それは可能なのです、ここに。鍵となるナノ・マイクロバブル、ご想像の通り、振動エネルギーを利用するものです。振動、バイブレーション、在りと在るすべてはエネルギー、バイブレーション。。私たちにはもはや、お馴染みの概念ですね。大政氏も開発の過程で、何回となく「天啓」を受けた、つまりは、上からアイディアを注入(笑)されたと述べておられますから、高次からの助けがあって地上にもたらされた技術のようです。

日本発のこの画期的な発明が存在する以上、、福島の除染、何を待って、、足踏みをする必要があるでしょうか。

うつくしまふくしまを取り戻すことは、可能なんですよ! 何十年、何百年も待たなくても。あと必要なのは、、知恵の持ち寄りと勇気、決断だけ。。実行あるのみ。

以下、S・Oさんからの情報です。(ドラゴンA様にもご紹介頂きましたね、有難うございます。)ぜひ、私たちも声を上げて、この低エネルギー・元素変換技術による福島除染を実現させませんか!

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最新の情報をお知らせします。 みなさま、どうかこの情報を広く拡散してください。

オオマサガスの開発者の大政社長もその事を望んでいます。この紹介記事を参考に
更に資料を追加するなり、ご自由に利用して情報拡散をしてください。
出来れば、本を読むなり、情報を調査するなりして、正確な情報拡散をお願い致します。

アマゾンで本を注文していたら、お勧め関連本の紹介みたいなのが出てくるのですが、その中に、
どこかで見た事がある人物の大きな顔写真を表紙に使っている本が目に止まりました。

一昨日にアマゾンから届いた本を数時間かけて主要部分を読み終わりました。

書かれている内容を一言でいえば、
日本発、低エネルギーの元素変換による実用的な放射能汚染水の無害化技術が開発された。

すぐに思いついたのが、大政社長が開発した装置を、福島の大量に存在する汚染水タンクに設置して
連続運転すれば、問題が解決するということです。

汚染地域の放射能の低減化には、この技術をどのように使っていけば可能になるのか?
ぜひ皆さんが知恵を出して見出してください。

その装置を運転する電力には、太陽熱発電などの自然エネルギーによる電気や、オオマサガスを使用した発電機からの電気を
使いたいものです。

(オオマサガスはガスの製造時に使用する電力を超える量を発電できる。つまり超効率であり、フリーエネルギーの1つでもあります。
またボンベに詰めて長期保存が安全に出来るので、他の自然エネルギーで発電した電力でオオマサガスを製造して貯めておけば、
エネルギーの長期保存も可能になるわけです。そしてそのガスで発電すれば、エネルギーの倍増が可能となります。
またガスを高圧縮したり、液化も可能です。また溶断や溶接、接合などの分野ではさまざま利点と共に利用されています。)

地球を変える男―放射性セシウムをプラチナに
クリエーター情報なし
JDC出版


そうです。 オオマサガスで有名な 日本テクノ株式会社の大政社長の本です。
日本テクノでは、オオマサガスの他にも、さまざまな分野での実績が沢山あります。

東京都大田区の優秀な技術をもつ中小企業です。

OHMASA-GAS
http://www.ohmasa-gas.org/

以前に、ブラウンガスに放射能低減技術があるなら、オオマサガスも放射能の低減に使えるのではないかと、
お伝えしました。

昨年の秋だったか、冬だったか忘れましたが、日本テクノに電話しました。
たまたま、その時は、大政社長が電話口に出ましたので、色々お聞きしました。

放射能無害化についての取り組みをしていると聞いたが、どこまで進んでいるのかと質問しましたが、
その時は、まだ実験段階だったらしく、詳しい内容は話してもらえませんでした。

この本の内容については、さまざまなオオマサガスの利点について記述されていますが、
とりあえずは、放射能無害化技術について、おおまかな内容をお伝えします。

その他の詳しい内容は、本を読んでいただくとして、またネット上にも沢山の情報が存在しています。

さまざまな経緯の後に、放射能汚染水無害化装置が大政社長の手によって開発されました。

すでに発明されていた、電極兼用型振動撹拌機 (振動羽根が電極となっていて電気分解用電極を必要としない)
を使用した。
1分間に約9000回という高周波振動撹拌に加え、振動撹拌下での電気分解で発生したナノ・マイクロバブルが発生し、
高周波振動によって瞬時に破裂することで膨大なエネルギーが生まれる。この相乗効果で発生する高いエネルギーにより、
今まで不可能と言われていた常温・常圧での元素転換がより早く起こる。と思われる。


放射能汚染水の対策に使えるだけでなく、さまざまな用途が考えられるが、とりあえず福島の放射能汚染水問題について
の内容を紹介します。 以下、本文より抜粋します。

2012年10月30日に、福島県の某所にての、放射能汚染水の採水風景の模様を撮影した写真が本に載っています。
(地元の了解のもとに行っているそうです。)

その当時に、20日間ほど連続で高周波振動撹拌をし続ける試験を実施した。その結果は、まさに日本に希望をもたらし、
世界に光明を与えるものだった。

汚染水中の放射性物質の セシウム134 (半減期 2年)、セシウム137 (半減期 30年) が、約13日で、
それぞれが共に、約50%減少した。  約30日で共に約74%減少した。

セシウムが減少したのは元素変換により他のバリウムなどの元素へと変わったからだと考えられる。
変換後の元素は放射性物質ではないので、実質的には放射能物質を74%無害化したことになるのだ。
セシウム137の半減期と比較して、13日で半減するというのは、実に840倍の高効率である。
また、驚くべきことに、塩化セシウムの試薬(放射能のない安定同位体 セシウム133 を含んでいる)を使った実験でも、
また、セシウム134、セシウム137 を含む汚染水を使った実験でも、その両方において、
セシウムの減少とともに、元素変換して、バリウム、プラチナ(白金)の増加が見られた。

つまり、放射能汚染水を大政社長の開発した装置を使って、処理すると、30日間で74%のセシウム134とセシウム137が無害化されて、更に レアメタルのプラチナが生成される事を意味する。

多くの実証実験を経て、その再現性が確実となっている元素変換による放射能無害化技術であるが、
現代科学の常識を超越しているため、特に専門家には、にわかには信じ難いものとなっているようである。

(私に言わせれば、常識というものが間違っている場合もある。常識は時代と共に変化し、塗り替えられるものである。
ナノ・レベルの世界に働いている自然の仕組みは、従来の物理学の常識を超えている。新たな視点から取り組まないと
真の理解に近づけないようです。)


低エネルギー元素変換を認めることによって現在の理論の一部を否定することに抵抗する科学者も確かに多いかもしれない。
しかしそれは新しい科学への生みの苦しみである。より完全な科学理論を構築するため、そして何より低エネルギー元素変換
による放射能無害化技術を実用化するために、一刻も早く科学界でパラダイムシフトを迎えて欲しいと思っている。
人間が汚染してしまった水を再び元に戻し、自然と調和した文明づくりをしなければならない。

以上の他にも、医療の分野への応用や、チタン、コバルト、ニッケルなどのレアメタルの元素変換による生成の実用化への可能性や、(放射性物質の トリチウム についての実験は、トリチウムを含む汚染水の入手が困難なためにまだ実施されていないようです。)

産業廃棄物からのレアメタルなどの元素変換による生成の実用化の可能性などもありそうです。

大政社長が、そもそもオオマサガスを開発することになったきっかけは、ある展示会で、自社製品の振動撹拌機を展示していたところ、
振動撹拌機を物珍しそうに見ていた人物がいて、その彼の話しを聞くと、東京電力を中途退職してブラウンガスの研究をしている人物だった。

その男性は、ブラウンガスというのは東電を退職してまで研究するほどの究極のクリーンエネルギーであるということを熱心に伝えてきた。
そのときの彼は、ブラウンガスを安全に製造するという困難な問題に挑戦している。というわけだった。

その事から、振動撹拌機を利用しながら電気分解してブラウンガスを作れば、面白い結果が出るのではないか。
そのような経由により生まれたのが、オオマサガスだというわけです。

(二酸化炭素と地球温暖化の関連性については色々言われていますが、断定できるだけの知識を私はもっていませんが)

オオマサガスを天然ガスやシェールガスに約30%~35%混合することでできる新燃料は、燃焼から排出される二酸化炭素の量を
10分の1~20ぶんの1くらいまで削減でき、更にコストも削減できる。
二酸化炭素とオオマサガスを混合してつくった混合ガスを燃焼させることができて、しかも燃焼後の二酸化炭素が大幅に減少する。
二酸化炭素の割合を15%~50%の間で変化させてオオマサガスと混合して、バーナーで燃焼実験を行った。
二酸化炭素35%の割合のときが一番炎の状態が良いようだ。燃焼後に生成する二酸化炭素の量は、
混合に使用した二酸化炭素の量と比較して、10分の1から50分の1に減少する。

(これらの技術により、大気中に放出する二酸化炭素の量をコントロールできるようになるわけですね。)

(オオマサガスだけでも、燃焼させる燃料として使用できるわけですが、現在の通常の燃料を使用した内燃機関に使うには、
大気を遮断する改造が必要なようです。 そのために、プロパンガスなどを使用した機関を動かすために、
プロパンガス50%と、オオマサガス50%の混合ガスを普及させようと動いているようです。)

最後に著者の言葉を本文より一部省略して次に抜き書きします。
~ ~ ~
この日本で、この技術が発明された意味、それは自然と共生して栄えてきたこの国でその和を乱し始めてしまった現代の我々
が、再び自然の姿に学んで水のように調和する真の文明を創るための天の導きなのではないだろうか。
私はこの発明を自分の頭が成し遂げたとは思っていない。振動撹拌機も、それを使った元素変換による放射能無害化技術も、
全ては論理的思考を超えたひらめきによるものである。そしてそのひらめきは、人類を超えたところから、我々が自然と調和する
真の文明を創ることを期待してもたらされるものなのだと感じている。
福島第一原発事故も、日本国民が和する心なしには乗り越えることが出来ないことは間違いない。
今回の国難では自然との調和を取り戻すという大きな課題があるのである。
幸いなことに、私は百姓の息子である。真の文明を追い求めた田中正造が自らのアイデンティティとし、
岡潔先生が「『ないもの』から『あるもの』を作る」というオリジナリティと、種の成長を見守る調和的な姿を数学者に重ねた、
日本の百姓の姿を見て育ってきた。
自然との和を取り戻し真の文明を創るため、私は自らが蒔いた振動撹拌機という種の成長を見守らねばならない。
植物の種が自然の恵みであるように、この技術も自然の中にある水と振動がその姿を私にヒントとして見せてくれたという
恵みにより発明できたものである。
振動撹拌技術は二酸化炭素の燃料化、オオマサガス、元素変換による放射能無害化など様々な種類の芽をふく。
それを育てるのは我々である。種の成長を見守るというのは、ただ見ているだけでなくやはり水や肥やしをやって
手をかけることが必要だろう。
一人より大勢が和して育てるのに越したことはない。
「山を荒さず、川を荒さず、村を破らず、人を殺さざる」真の文明を創るために、我々みなが百姓となって、
その花を咲かせ実を結ばせなければならないのではないだろうか。

******************* 終わり 以上です。
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最後に、私(なるでこ)からも、本の中から、心に響いた一節を紹介させて下さい。奇跡のリンゴの木村氏と同様に、画期的な技術の発明に至った経緯にはつきもののキーワードが散りばめられています。

放射能無害化技術が日本で発明された意味

 然るに現在の日本はどうであろうか。
 福島第一原発事故による高濃度汚染水漏れ、海を確実に汚してしまっている。放出された放射性物質は地表に沈着し、森などの生態系に異常を引き起こすことが危惧されている。
 我々が故意に引き起こした汚染では無いとしても、経済を優先させる余り原子力発電に過剰に依存した結果が日本の文化の源泉であった自然を汚してしまう事態を招いたことは事実である。原発事故以後日本人は自分と違う意見を持つ人と反目し合うことが多くなり、社会にゆがみが生じているように思える。これは田中正造の水の思想とも岡先生が説く日本の情緒の中心である無私の心・調和の精神とも遠くかけ離れてしまった結果なのではないだろうか。
 もちろん経済を無視して良いと言っているわけではない。經世濟民の略語である経済だが、それを安定させることは国家にとって必要不可欠なことである。戦後の日本の国としての発展に安定した電力供給が貢献したことは認めざるを得ない事実である。
 しかしながら、もう時代は日本の本来の国柄である調和の姿を取り戻す時期に来ているのではないだろうか。經世濟民は、民の生活を支える自然の存在なしには達成し得ないのである。
 幸いなことに、現在は私のOHMASA-GASによる発電を始めとして様々な代替エネルギーによる発電技術が存在する。これらを上手く利用すれば安定した電力供給ができる時代になっている。
 特にOHMASA-GASの、水素分子と酸素分子と水クラスターが手を取り合って安定する姿、プロパンガスや天然ガス、二酸化炭素をも受け入れることができる寛容な姿勢は調和を象徴しているように感じる。
 そして最も重要なことが、我々が汚してしまった水を再び元に戻すことができる技術が発明されたことである。
 低エネルギー・元素変換による放射能無害化技術が日本で発明されたことの意義はここにあるのである。
 放射能を発見したアンリ・ベクレルを生んだフランスでも、特殊相対性理論を発表したアルベール・アインシュタインの祖国ドイツでも、人類史上初の人工核変換に成功したアーネスト・ラザフォードを擁したイギリスでも、核兵器と原子力発電を発明したアメリカでもなく、日本でその技術が発明された意味。
 それは自然と共生して栄えてきたこの国でその和を乱し始めてしまった現代の我々が、再び自然の姿に学んで水のように調和する真の文明を創るための天の導きなのではないのだろうか。
 核分裂を利用してもそれに伴う放射性物質に対してなす術がなかった人類が、現実的に元素変換を行って放射能無害化できる技術を手に入れた意味は極めて大きい。
 しかし私はその発明を自分の頭が成し遂げたとは思っていない。振動攪拌機も、それを使った元素変換による放射能無害化技術も、全ては論理的思考を超えたひらめきによるものである。そしてそのひらめきは、人類を超えたところから、我々が自然と調和する真の文明を創ることを期待してもたらされるものなのだと感じている。



ケシェはイタリアで大量生産へ、そして、福島の除染技術を日本の三井は理解していないそうだ!

2014-06-25 08:18:33 | フリーエネルギー
庶民の見方さんから、転載させていただきます。有難うございます。

ケシェ財団のフリーエネルギー・除染技術、大きな進展があったようですね。「イタリア企業が大量生産化に入っている」「福島の除染技術は、日本政府が三井に検討させたが、彼らはよく理解しなかったようだ。」

むむ、日本のトップ企業たる三井よ、こんなこと世界に知られて恥ずかしくないのか。。

イタリアでの国際コンファレンスに参加

6月21日から二日間にわたってイタリアのグロッセートで開催されたSaraS 主催の国際コンファレンスにケッシュ財団が参加した。このコンファレンスでは、平和で持続可能な新しい世界へ移行するためのアイディア、プロジェクト、テクノロジーが提示されたようだ。ケッシュ財団は、私たちの未来を築く上で最も重要な組織のひとつとして紹介された。

Sara S Conference


イタリアで開かれた国際コンファレンス:「Planet Eath The Other Possible World 」


コンファレンスでのケッシュ氏による講演

講演内容の概要:

ケッシュ財団はイタリアに移転し、イタリアの組織となった。これから紹介するテクノロジーはイタリア国の財産の一部である。

財団のこれまでの活動と、今何が行われているかを理解することは重要なことだ。私たちは、これから数年の内にこの会場にいるあなた方すべての人生を変えてしまうだろう。

研究の成果は、世界中の科学者や一般の人たちに日々公開され共有されている。テクノロジーのパテントは2年前、世界中の政府に手渡された。イタリアはそれを受け取ったEUで最初の国で、私たちが次のステップに進む道を開いてくれた。パテントは、まず台湾政府により自国の科学界にリリースされ、今年、3月15日にインタネット上に公開された。記録によると1億回以上ダウンロードされている。今やあなた方は情報を手にした。

この意味は、その情報と私たちが頻繁に公開している知識を併せることよって、地球を1つの国家とした、平和な世界を築くためのあらゆる可能性を手にしたということだ。私たちの理論を基本的知識として大学で教えることを受け入れた国もある。知識はすべての人々に平等なもので、人種や言語を問わない。このテクノロジーにはライセンスはない。地球上の全ての人々に与えられた。

発電機の開発は商業化のためにイタリア企業の手に渡り、約3ヶ月かけてプロトタイプが戻ってきた。時間がかかったが、より良い製品の大量生産化のためだ。大学の研究者や他の科学者も加わった。デザインも技術もパーフェクトなものになるだろう。製品が完成後、企業により公開される。商品の発送は彼らが行う。

私たちの目的は教えることだ。創造はとてもシンプルであるということを理解する必要がある。科学は重力というものを理解していない。宇宙では電子、地球、すべてが球状である。これは磁力と重力の相互作用によるものでプラズマの特徴だ。

物質の世界では温度によって固体、液体、気体の状態が存在する。4番目の状態は“ガンズ”であることは知られていない。ガンズでは、温度や圧力を変えずに重力や磁力の場を変えることで常温常圧でも気体を固体状態にできる。この技術を公開した途端にベルギーから私は犯罪者でテロリストであると糾弾され財団が混乱した。

常温で超伝導体の性質をもつこの液体の特徴には計り知れない可能性がある。日本政府は、Mitsui に除染技術の検討をさせた。彼らは コピーはしたがよく理解しなかったようだ。日本のある会社は福島で今現在直接テストを行っている。

今日、地球温暖化を引き起こすとして問題になっているCO2は実は、大いに役立つものになる。使わなくなった携帯がある人は大事に取っておいた方がよい。携帯の電池のアルミニウムと銅を処理するとナノ物質ができる。これはYouTubeで紹介され、多くの人が実践した。

ナノ物質を使って、ガンズが生成され、アミノ酸、たんぱく質が生成できる。この過程では必ず酸素が発生する。これは地上の生命の始まりを再現したもので、この発見は非常に意味深い。また、この過程ではエネルギーが発生する。これは体が体温を保つ仕組みと同じである。

私たちは宇宙テクノロジーを開発している。新技術の素晴らしい点は宇宙に食料を持ち込まずに生産ができるということだ。この技術の実用化には時間がかかるだろう、だが私たちには時間がある。

ナノ物質には隙間に重力と磁力の場があり、エネルギーを蓄える。このフリーエネルギーで、この電燈は6年間必要時にいつでも使用可能であった。

これらはスタティックなシステムだが、私たちはダイナミック・リアクターで全く新しい科学をもたらした。地球の重力と磁力の場は固定されているが、リアクター内ではこれを変えることが可能だ。

ナノ物質を使い、プラズマを生成して物理的にそれを開くことが出来る。気体からプラズマが生成できるのだ。プラズマ物理学者にとっては何十年来の夢が実現する。宇宙の重力と磁力の場を再生できるので、浸透することができ安全な宇宙飛行が可能になった。どのような元素の重力と磁力の場も作り出せるので周期表は意味がなくなる。どのような元素でも生み出すことができる。

私たちは人の脳の構造をコピーする方法を学んだ。この意味は、宇宙飛行には電子機器やコンピューターは遅すぎるということだ。私たちは配線を使わないゼロタイムのコミュニケーション・システムを使う。脳の重力と磁力の場を利用して、思考により運動と方向を変えることが出来る。

ベルギーでは私たちの活動は制限されたが、今やどんな政府もテクノロジーをブロックできない。私たちはみんなと知識を共有する。

***
 
講演の最後に、ベルギーのイヴァン・ミッシェル教授が紹介された。彼は歯科医で、彼の医院を通じてこの技術に直接関った事があり、後のこの技術の医療への応用では驚くべき結果がもたらされた、と述べた。

彼のスピーチの一部:この技術については扱いが決めかねられている。チャップリンの映画「独裁者」を引用すると「私たちは思考し過ぎで、感じることをしなさ過ぎる」、私たちはこの技術を現実のものとする社会環境を作る必要がある。それはもう少し感じることで実現出来るのではないか。

このテクノロジーは社会を大きく変える。だが、みんな他の誰かがやってくれるのを待っている。私たちは自分自身でそれを起こす必要がある。私たちが待ち望んでいたものは、(それをする)私たち自身なのだから。私たちがそのような環境を作れば政府は変わらざるを得なくなる。

***

この後、質問者が壇上に上がり、「この技術には、根拠が欠けていて他の科学者からの賛同が得られていない。このプラズマのアイディアはおとぎ話としては素敵だが、私にはインチキとしか思えない。あなたは自分をメサイヤ(救世主)と呼んだというが本当なのか?」と質問した。

これに対してケッシュ氏は、
「財団のことは全く知らないと述べておいて、インチキだと言うのは無知であることを示しているのに過ぎない。パテントを読めば解ることだ。著名な科学者であるスティーヴン・ホーキングは、私が2004年に発表した「ブラックホールの創生」の査読審査をするはずだった。文献の内容はこの本の中に書かれている。彼は今年の1月に彼の理論の修正をした。彼は私がすでに発表したように、ブラックホールはエネルギーの源であるとした。世界中の人々が私たちから学んだ知識で物質を現に作っている。これをデタラメだというのは理解力の問題である。私はメサイヤである、人類を鎖から開放する知識をもつ責任を理解する者は誰でも皆メサイヤである。」と返答した。



改めて評価したい!オープンソース・QEGの心意気

2014-06-17 20:41:34 | フリーエネルギー
フリーエネルギー装置、目についたものからご紹介してきましたが、、もう少し慎重に評価しなければいけないようです。

私はフリーエネルギー開発の長い歴史を知らないので、どれを見ても心が逸ってしまいますが、フリーエネルギーは長年にわたり「人の心をつかむ大きな夢、しかし通常ではあり得ない技術」に基づくものだったため、人を惹きつけた上で騙すのは簡単、謀略や詐欺が入り込む隙もかなりあったんですね。

現在名前が知られているフリーエネルギー装置について、識者の方から、ご意見をいただきました。(あくまでも一人の方のご意見として参考にして下さいね。)

ブログ記事としては載せませんが、”ハートの贈りものg+”コミュニティのフリーエネルギー情報交換のカテゴリーにて紹介しましたので、興味のある方はどうぞご覧下さい。ご意見等ございましたら、そちらにコメントをお寄せ下さい。

それにしても、改めてもう一度、ソースコードをオープンにしたQEG製作者たちの志の高さを評価したいと思います。まさしく無償の愛ですね!

もちろん、長年にわたって心血を注ぎ、全財産を投じて開発してきた方々が特許を取ってようやく元を取る、儲ける、そのことを否定するものではありません。今はまだ、豊饒化ファンドも配布されていないことですし。

それでも、いずれその先には、地球を救うために、人類の進化を助けるために、すべてをオープンにする!という選択があって欲しい。

その点、QEGは、その道を先取りして、既に今の段階からソースコードをオープンにし、何処の誰でもそれを作って役立てることができる道を開いています。バックにいるFix the World は、本当に意識が高い、ニューアースを実現するグループですね。

私は、どのような装置であっても、一日も早く地球にエネルギー革命を起こしてくれることを願っていますが、その結果が、ただ単に今の市場経済システムの中で1%を利するだけになってはつまらない。

過渡期ですから、いろいろなステップを踏んでいくのでしょうが、本来の目的、最終目標は見失わないように、私たちも支援の仕方を間違えないように、心して行きたいと思います。

QEG、頑張れ!





日本製のフリーエネルギー装置を応援しよう!―その3他.磁力発電機

2014-06-12 17:40:04 | フリーエネルギー
すごいですねえ、何という速さでしょう。ぞくぞくしてきました。

先ほど、「日本発フリーエネルギー、第3、第4の情報を!」と書いたら、即・実現! ゆずりんさん経由で、これが私のもとに届きました。

「ほんとうがいちばんさん」が、2011年のセレンディピティさんの情報を掘り出して下さったのでしょうか。

マニフェストのあまりの速さに、圧倒されています。日本発、フリーエネルギー、満を持して、一斉萌芽、来るのでしょうか。いやあ、今日は、めでたい。
(そして、今日は、忙しい。。ヾ(- -;))  ヽ(゜・^*)^☆.。.:*・゜☆祝☆゜・*:.。.☆^(*^・゜)ノ

日本で開発が進むフリーエネルギー装置:『磁力抵抗「ゼロ」の発電機 草津の男性が発明』 2011報道

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日本製のフリーエネルギー装置を応援しよう!―その2.(株)ジャポニズムライフイノベーション

2014-06-12 14:16:55 | フリーエネルギー
日本発のフリーエネルギー装置開発、2社目をご紹介します。

株式会社ジャポニズムライフイノベーション

~~ 限りない資源の創造へ! 新電磁力発電機開発中! 
小型電磁力発電機をエアコンやウォーターサーバーなどにビルトイン! 未来の家庭はNOコンセント! ~~


ということですので、この会社に協力したいと思われる方は、どうぞ連絡を取ってみて下さい。挑戦あるのみ! この情報の拡散のご協力お願いいたします。

(株)ジャポニズムライフイノベーションへのお問い合わせは、こちらまで。








日本のフリーエネルギー技術開発にご興味のある方、ハートの贈りものg+「フリーエネルギー技術情報交換」のコーナーで、情報や意見を交換しませんか。活性化させたいと思います。お待ちしています。

また、この他にも、第3、第4と続く日本発のフリーエネルギー開発・製造者の情報を求めています。応援します。お心当たりの方は、narudeko@gmail.com まで、連絡を頂けると嬉しいです。よろしくっ (^ー゜)ノ !