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2018-光あふれるニューアースを共同創造し、さらにアセンションを目指します。ワンネスを体現していきます。

別の宇宙、戦争で破壊された場所

2012-01-31 16:47:15 | ディスクロージャー
前の記事をアップした直後に、銀河間評議会会長のグレナーさんのインタビューのトランスクリプトが出ました。

Transcript of an Hour with an Angel, Jan. 30, 2012, with Grener

かつて、この宇宙で大戦争があった歴史と、それによって、銀河間評議会が作られたいきさつを、話してくれています。

グレナーさんはどうやら、ネプチューン号に搭乗させたSteve さんたちを、別の宇宙の、戦争で破壊された場所に連れて行くつもりのようです。

「以前にも、(他の文明の人に?)そうしたことがある。それを見せると、みな、平和を非常に強く望むようになる。」

わお、「Arcangel Michael が同行するので、心配ない」そうですが、Steve さんたちは、一体何を見てくるのでしょうね。

そして、その映像はきっと、全世界の人に公開されるはずです。

Disclosure が始まる―2/4、地球人が宇宙船ネプチューン号へ

2012-01-31 15:54:16 | ディスクロージャー
すごい! 驚きで、物も言えません。

今日は、ビッグニュースが飛び込んできますね。忙しいこと、この上ない。笑)

こ、こ、これは、、、、Disclosure そのものではないですか!

The 2012 Scenario サイトでは、チャネラーを通じたソースとの対話を、毎週1回インターネットラジオ放送しています。普段は、Arcangel Michael とのコンタクトが多いのですが。

昨晩、1月30日は、銀河連合のさらに上の階層の銀河と銀河をつなぐ組織、Inter Galactic Council (銀河間評議会)の会長のグレナーさんが登場したのです。アシュタル・コマンドの、おそらく上司に当たる人?存在だそうです。

近々、トランスクリプトも出ると思いますが、まあ、これを聞いてみて下さい。

An Hour with an Angel, with Grener, Jan. 30, 2012

地球人にとって、まるで、玉音放送というか、本物の天の声、みたいなものですよ!

チャネラーの女性、Linda Dillon さんを通じてではありますが、銀河間評議会の会長で、スペース・シップ、ネプチューン号に乗る司令官が、詳細に今の地球の状況や、スペース・ファミリー、スピリチュアル・ファミリーの立場を説明してくれているのです。

An Hour with an Angel – January 30, 2012 Show Summary and Link

サマリーの部分だけ、ざっと訳しておきますね。

Steve Beckow は、Linda Dillon さんのチャネリングを通じて、銀河間評議会の会長、グレナーさんにインタビューしました。

グレナーは、銀河間連合とは、多くの存在、文化、銀河を代表する存在で、地球もそのメンバーであり、1999年に初めて招待をしたと述べています。評議会のメンバーの指針は、平和、協力、非攻撃的、非暴力、そして愛です。彼は人間全員を、よろこんで評議会に迎えるそうです。

彼は、数百万の宇宙船が今、私たちを対等な存在として手助けするために、平和に地球を訪れている、そして、宇宙船上にいる者は、人間の形態を取っていると、語っています。彼らは、地球の資源を必要としているわけではなく、ただ、彼らの知識と情報をシェアしたいのです。彼らは、地球が、他の宇宙のモデルになって、愛を構築する様子を見たいのです。

彼は、アセンションとシフトについても言及しました。また、私たちを評議会のメンバーに紹介し、また、星から来た私たちの兄弟姉妹を私たちに紹介したいと、言っています。

彼は、私たちと同様に、Disclosure の最大の障害は、主に軍事・金融セクターにいる、自分たちには権力があると信じている者たちが権力を手放さないことだと、考えています。奴らの目的は、人々をコントロールするために、恐怖に囚われた状態に保っておくことなのです。

彼は、Disclosure について、銀河間評議会は、地球人類の側と共同で行えるように待っているそうです。介入する形になって、恐怖を引き起こすのを避けるためです。彼は、Disclosure はたった今、(このラジオ放送で)起こっている、と述べています。

Disclosure を進めるために、Steve はグレナーに、「人間が、評議会のメンバーや宇宙船を訪問し、他の惑星を旅行して、地球に戻り、その体験を発表するのはどうか」という提案をしました。グレナーはそれに同意したので、20人強の人々が、今週2月4日の土曜日に出発することになりました。


おわかりですか?

何と、「政府が動かないので、民間の私たちから、Disclosure を開始したい」というSteve Beckowさん(The 2012 Scenario の運営者です)の提案に同意して、Steve さんを始めとする地球人25人を、宇宙船ネプチューン号に招待することを、OK してくれたのです。

Taking the Lead in Pushing Disclosure Forward

日程は、今週の土曜日から10日間、だそうです。

カメラでも、iPad でも、身の回り品でも、何でも持ち込み可、このツアーの様子は、彼ら(ET)自身からニュース資料として、帰りに渡してもらうこともできるそうです。通信テクノロジーの調整など、彼らにとっては全く問題なし。普段から、彼ら自身が宇宙船上で、地球のテレビやインターネットを観察していますから。

つまり、ネプチューン号の中から、あるいは他の惑星の文明社会からの中継さえも、実現するかもしれないのです。

素晴らしいことではないですか!

グレナー会長自身が、「我々、銀河間評議会のテーブルに、地球代表として、政治家を招くつもりはない」と明言していますから、このような形で、Disclosure が実現する、ということなのです。

今頃、Steve さんは、旅行の細かい打ち合わせに大忙しのはずです。

宇宙船が存在する次元は5~7次元ということなので、Steve さんが「どうしたらいいか」と尋ねたところ、グレナーは「振動数を調整するチェンバーがあり、そこに入ってもらう」と、答えていました。

皆さん、以前ご紹介した「アミ、小さな宇宙人」を読まれましたか?

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
クリエーター情報なし
徳間書店


私のあの記事で述べたとおり、この本は、フィクションの体裁は取っていますが、実話だと思います。地球人の少年が宇宙船に乗り込むにあたって、振動数を調整するチェンバーに入るところなど、まさにそっくりではないですか。

宇宙船に乗って宇宙旅行をする、それがどんなものか想像するのに、この「アミ、小さな宇宙人」のシリーズはぴったりなんですよ。

さて、これから本当に、Disclosure が始まります。わくわくしませんか。

なお、グレナー会長は、「旅行後、社に戻って、きちんと報道してくれるなら」という条件で、報道関係者を招いてもよいと、考えている様子です。

日本の報道陣は誰か、行かないんですか? 私のこの記事を読んでいる方で、報道関係者、あるいは知り合いに報道関係者がいる方は、おられませんか? 私が記者だったら、何を置いてでもすっ飛んで行くのに。

ここでもまだ、大手マスコミは、「聞こえなかったふり」ですか。日本は、アメリカCIAの顔色をうかがって、置いてけぼりですか。指をくわえて、見てるんですか。