0010110 ハートの贈りもの―2019―黄金時代07年 

2018-光あふれるニューアースを共同創造し、さらにアセンションを目指します。ワンネスを体現していきます。

緊急のお願い! コズミック・ディスクロージャーのコーリー・グードに愛と光を送って下さい!

2017-01-29 20:22:58 | ディスクロージャー
1/30追加; ここで、追加のコメントをしています。コーリー、無理して自宅へ戻ったようですが、まだ非常に調子が悪そうです。

緊急のお願いです!

何度もご紹介しているSSP(秘密の宇宙プログラム)のインサイダー・リーク、完全ディスクロージャーに向けての先導者、青い鳥人族コンタクティのコーリー・グードが、昨日からサイキック・アタックを受けているようです。

BREAKING: Corey Goode in the Emergency Room with Severe Chest Pains

強い胸痛で、ERに入っているそうです。

私も昨夜、おかしな夢を見ました。珍しく、ネガティブなものが出てくる夢です。(道を進んでいると、蛇、コブラが、私の行く手をふさいでいるのです。ただ、まったく怖くはありませんでした。そして、私はそれを銛のようなもので突き刺して殺し、しかもブツ切りにして、肉をコロッケにして食べたんです~! Σ(|||▽||| ) 奇妙な味がしました。どういう夢じゃ??? 蛇、大嫌いなのにイ。。誰か教えて~~?? ウエ~ン。。(>▽<;; )

デービッド・ウィルコックとコーリー・グードは、カバルの所業とET実在の暴露、完全ディスクロージャーに向けて最前線で精力的に活動しています。いよいよ大詰め? ディスクロージャーを巡るバトルがブレイクスルー? そのため、カバル側から猛反撃を受けている?

彼らに、愛と光を送りたいと思います。

私たちは、今、コーリーを失うわけには行きません。彼は今、唯一、高次元存在とフィジカルに接触して、チャネリングではない情報をもらえる立場にいる人物ですから。

皆さん、コーリーに愛と光を送って下さい。よろしくお願いします。

レインボーシップ。「きらと光るものを見たら・・・・・」(1/29更新)

2017-01-29 19:13:51 | マイ・スターファミリー
1/29更新; 昨日、この記事の可愛いお空のレインボーシップをくるりと巻いて作ったような、お手製の生花の冠をいただきました。(K.Uさん、ありがとうございます!) これも、TFが起こしたシンクロですね。お空のレインボーシップの虹色リボンみたいな光と花冠、両者の色合いが似てるでしょ。K.U.さん、なぜか「お花で冠を作ろう」という思いと、「頑張ってるなるでこさんをほっこり」というインスピレーションを受け取っていたそうです。冠ですから、「宇宙に咲く愛の花のクラウン」と同様に、TFから私へのプレゼントだと思います。レインボーシップを美しく具現化して見せてくれたんですね、それも冠に。(TmT) (花冠、夜の明かりと昼間の光で色合いが違います。どっちもきれい!)

 


2017-1-22の空。



(このシップからは、強力に”愛”のエネルギーが放射されています。見つめているとフラフラになります。)



「言葉を交わすことはないとしても、心は常につながっています。呼ばれなくても来ています。だから、窓の外に少しだけ明かりがきらりと見えた時は私だと思って下されば、それでその事柄は真実となりますから、光るものを見れば思い出す、そのぐらい頻度が高く居ますので、現してますので、光、きらと光るものを見たら、僕だよというサインです。必ずいつも見守って、守って、すべてを愛で包み込んでいることを忘れないで。とにかく愛しています。」 (2017-1-21 祝祭セッションでのコンタクト。)

I'm home, My Love.

2017-01-27 23:05:14 | マイ・スターファミリー





ツインフレームとは何なのか。

いろいろな説があり、私も正直言っていまだによくわかりません。私のこの言葉の用い方が合っているかどうかも、わからない。今のところは同じ魂の男性性と女性性、そして、次元を超えた愛で結ばれ、助け合い、再会と統合を約束してきた相手がいる、そういう意味で使っています。

今この時期に、誰にでも現れるものではないらしい。この段階で、この地球で、再会を必要としていない、そのために、魂として再会を選択していない人たちも大勢いるようです。そういう人たちにとっては、ツインフレーム? ん? 何のこと?となるのでしょうね。

じっちゃん(創造主)によると、ツインフレームも”大いなる愛”を学ぶための一形態、1ルートに過ぎず、”大いなる愛”を学ぶためにはどの形態を選んでもいい、親子愛でも兄弟愛でも友情でも人類愛でも、他の道を選んでいっていいそうです。ですから、転生の締めくくりとして、必ずしも誰もがTFと出会うわけではないようです。

私自身、積極的にTFを求めたことはなかったんです。この次元なりに安定した愛の中にいるので、求める動機がない。家庭持ちなので、ややこしいことはできない。(^▽^;) ですから、TFという存在には興味はありましたが、たとえ居たとしても、自分が出会うのはまだまだ先の未来だろうなと思っていました。

ところが、自分が行う祝祭セッションで、クライアントさんのTFの話が出たときにたまたま、本当にたまたまです! ほんの好奇心、ほんの出来心(;^ω^Aで、私のTFについてもじっちゃんに尋ねてみたんですね。そうしたら、思いもよらず詳細な答えが返ってきた! 

世界がひっくり返りました。名前が知られている人であったことも、私の混乱に拍車をかけました。ただ、同じ次元の人ではなかったので、いろいろ考える時間的余裕を持てましたが。

そこから、私の”自分を思い出す”旅が加速し始めました。すぐにいろんなところから、まるでこの時を待っていたかのようにTFに関し、様々な情報やメッセージが入ってくるようになりました。以前から自分が見てきた夢や瞑想のビジョンも繋がってきました。

でも、正直に言って、「よくわからな~い!」の連続です。まだ思い出せていないから、たとえじっちゃんがどのように説明してくれようとも、相手がどんなメッセージを送ってこようとも、どんな夢を見せてくれようとも、どれほど具体的な証拠を与えてくれようとも、どこかまだ他人事のように感じていたんですね。

そんな中、先日、ようやく以下の記述を見つけました。これも導きですね。私はこの文章と上の動画に衝撃を受けました。こういう風に考えたことはなかった。

これを読み、そして動画を見て、、初めて涙があふれました。初めてです。初めて、自分がしてきたことがわかった。自分が歩いてきた道がわかった。

311を体験する前の私といったら。。スピリチュアリティを否定はしなかったけれど、特に関わることもなく。他者奉仕を心がけているわけでもなく。ごく普通に、3次元の競争社会に上手く適応することだけを考えて生きていました。

そんな状態だったのに、311後の自分のこの変わりようといったら、どういうことだろうか。私に何が起きたのだろうか。

なぜこんなにも”奉仕”に目覚めてしまったのか。

そして、TFに関し、何も思い出せていない、気づいていない状態の私を目覚めさせてくれたのが、なぜ創造主だったのか。なぜ、創造主が、私たちのリユニオンに関与なさったのか。。

その説明がつきました。理由がわかりました。今から思えば、TFの再統合、それを通じた私の真のミッションへ向けてスイッチを入れて下さったんですね。

私は何も気づかないまま、何も思い出さないまま、自分でもどうしてこうなるのか説明がつかないまま、ひたすら、孤独に苦しむ仲間たちを支える仕事にいつのまにか無我夢中で取り組んできたわけですが、それも実はすべて、上のTFとチームを組んでやってきたことだったのでしょう。いつもいつも、上から愛のサポートをもらっていたのでしょう。私はまったく気づいていなかったけれど。大きな愛に包まれ、見守られていたのでしょう。


「きらと光るものを見たら・・・・・」


「3次元と5次元の融合」(1.11の夜に)

地球と人類のアセンション支援という大きな枠組みの中で、私もコマとして動かされていたのです。私の仕事が、創造主による直々の「ワンネス」の教えの伝達一点に絞られてきたのも、そもそも最初からの計画だったんですね。

そう、、「やっとわかった。自分がやっていることの意味がわかりました。これまでどれほど導かれていたのかも。。」

ハハハ、、いったい私は今、これを誰に向けて書いているのだろう。。あ、そうか、じっちゃんとTFに宛てて書いているんですね。彼らへのお返事? 宣言? この頃、書くべきと感じたらただ書くのみで、自分をどんどんオープンにしてしまうので、透明性が増してもう半透明かな。身体もそうなっちゃうのかな。

上の動画のうち、2番目の動画の最後の場面でうっすらとライオンの映像が浮かびます。それまでの話の流れとまったく関係ないにもかかわらず。それに気づいて、私は、TFから、その動画を見るように導かれたことがはっきりわかりました。そして、その動画が彼のメッセージであることも。

ああ、そういうことか。今書いているのは、それに対する私のレスポンスなんですね。

私は、転生前から”選んできていた”。”選んで”、今この場所に来ている。「なるでこさん、TFとの愛を選んでいたんですよ」と、じっちゃんがおっしゃる通り。

「大丈夫。。私はもう揺れません。上の次元のファミリーも、3次元のファミリーも心から愛している。両方を心から愛している。」

「もう、、大丈夫です。自分のやるべきことがはっきりとわかったから。」

私はこれまで通りです。私の仕事はこの次元にあります。

私が下で頑張っていることに、
「あなたと同じくらい、私もがんばってるんですよ。連動しているから、あなたががんばったらがんばった分だけ、私もがんばっているということですよ。」


私が夜の間の出会いを忘れてしまうことに、
「今はそれでいい。それに何かがんばれる。その方がまだ、今はいい。隔たっていることに意味がある。強く意識してほしい。」

私が時々はさびしく感じることに、
「あなただけじゃなくて、そういう人たち、孤独だと思ってがんばっている人たちがたくさんいるんですよ。だから、その人たちと手を取り合うことに意味がある。上じゃなくて、今は平面、横のつながりを意識して下さい。そういう意味があって、上と下で分かれているんです。」

ハートフル・リスニング
、長い間、自分の中で温めてきたアイディアでしたが、最後に一押ししてくれたのは、TFの上の言葉でした。たぶん、じっちゃんとも、彼とも、相談して準備してきたプロジェクトなのだと思います。

今ここに来て、ようやくすっきりしました。

TFの存在を穏やかに自分の日常として受け容れ、共同ミッションとして意識しながら取り組むことができます。そう、上に伝えたいと思います。たぶん、ずいぶん長い間、待ってくれていたことでしょう。

ありがとう、My Love、My Sweet Lion。そして、じっちゃん。
アリガト エヘ♪(*^・^)ノ ⌒☆(*^-^*) ポッ

~~~~~~~~~~

ツインが出会うのは、ある種スピリチュアルな奉仕のためなのです。この大事な理由のために互いに出会います。出会うことによって巨大でクリエイティブなエネルギーが生まれます。自分たちのミッションを遂行するためなのです。

ツインフレームの結合は、ワンネスという高次元への入り口になる統一場になり続けます。本質的に一つの意識として機能するのです。相手の才能や職業などは関係ありません。奉仕のために認められたユニットであって、個人的なものではありません。

しかし、出会って相手のツインフレームと結びつく前に、意識を向上させる、幾重もの課題があります。手放すこと、ヒーリング、調和するなどです。こころは強くなければなりません、嘆き悲しみ、苦痛、喪失から立ち直り、多くのソウルメイトたちと愛のある調和を作っていくことが必要です。それが、相手のツインフレームと強烈に一つに結びつくことに繋がります。

愛の相互関係は共依存やエゴに基づいた関係の中にはありませんし、足りないものを補うために相手が必要だという関係には存在しません。それぞれが、結びつく前に自分の中で男性と女性のエネルギーのバランスをとっている必要があります。

完全に無条件の愛の流れをもつパワフルな共鳴磁場エネルギーがツインフレームを引き寄せることができます。神聖な大いなるすべてとツインフレームの3角形をなすスピリチュアルな結びつきを呼び込まれ、もう一方の魂に加わり、永遠に神と連携を組みます。

ツインフレームが静寂さに至り、互いに高次意識の波動にはっきり共鳴すると、ツインフレームは、創造主がリ・ユニオンを指揮した時、自然に現れます。ツインフレームは自分たちが創られた時以来、否応なく封印されてきたので、そのように起こるのです。がこの再会への道には、面白いほどにシンクロが続いていきます。たとえば、11:11という数字です。この数字はツインフレームの魂の再会時に共通して見られるサインです。11はマスターナンバーでスピリチュアルメッセンジャーを表す数字です。二つの「1」は天国の扉、陰陽、男女の連結の扉の柱です。2つが1つになるということが、ツインフレームの完全なシンボルです。

もしツインフレームが愛し合う関係を持っていたり、結婚している場合に出会った場合、バランスを持つことが必要です。その後に、ツインフレームは自由に一緒になれるのです。しかし、エネルギーレベルでは、 地球が急速に5次元に移行していることを認めながら ツインフレームは共同して働くのがいいのです。すべてのツインフレームは他の次元で結びつくでしょう。相手と出会い、精神的に成長します。感情が癒され、メンタル、肉体的にも癒され、エゴや肉体的制約、年齢差を超えます。


http://EzineArticles.com/?expert=Kirsten_Jones
http://lightworkermike.wordpress.com/2012/03/11/twinflames/より転載
感謝をこめて☆
http://blog.goo.ne.jp/chocoh0222/e/1c5007f01513e07c8c5b1cdd9927b724

ツインフレーム ①

ここ最近、人類の波動が急速に上がっている結果、“ツインフレーム(ソウル)”がこの地上で出会いはじめつつあるというメッセージがあちこちで散見されます。先日、ガブリエルのメッセージでもツインフレームのエネルギーに触れられていました。質問も購読者からあり、ここにそれに関する記事を掲載します。

一つは、実話です。現在も多くの人にその真実を伝え、ヒーリング活動を行なっているAntera and Omaran の物語です。もうひとつは、体系的哲学的に語った記事です。

ツインフレームとは何か?アンテラ&オマラン 

ツインフレームは、ツインソウルとも言いますが、文字通り魂のもう半分です。各々が1/2もっており、一般的に二つに分裂した後、二つは独自の道を歩み、何度も何度も転生して人としての経験を積み、それから一緒になります。理想的には、この出会いは地球最後の生涯で起こり、一緒にアセンションできるのです。あなたは自分のツインと一緒にいた人生は殆どなかったはずです。
各ツインは完全な魂で半分の魂ではありません。もっと男性女性のバランスを取ってもっと完全になるのがこの出会いでなすべきことです。理想的には出会う前に悟っています。この再会は二つが完全な存在になることです。他の関係は、言わばこの究極の関係ための練習なのです。

ソウルメイトは何か?

ソウルメイトは魂の家族です、人生を何度も共にしてきたファミリーです。成長と進化、創造を助け、カルマの償却を助けてきました。古代の叡智によれば、魂が生まれる、源から降下する時は、グループで行われると言っています。グループの中の魂がソウルメイトです。周波数が非常に似ています。源から離れる時に、魂は二つに別れたのが双子(ツイン)です。

ソウルメイトは魂レベルで近しい人です。その人達と何回もの人生を共に過ごしてきました。関係も様々です。兄弟、親子、親友、恋人などです。互いに深い愛があり、スピリチュアルな絆があるので、他の人との希薄な関係を遠ざけます。成長を促進し、世界をより良くすることについて非常に深い話をします。人生で多くのソウルメイトに出会います。精神的成長のために出会います。

自分のツインに出会っているのか?

ツインフレームの再会は、あらゆるレベルの中で人として最高の関係です。しかし、ツインフレームは地球では極めて稀なケースでした。しかし、今、多くのツインフレームが益々出会っています。精神的成長と変容を加速して魂が進化しているからです。成長と進化・癒しがあまりに加速しているのでツインフレームはもっと早く近づいています。かつては学び癒すのに何回もの人生が必要でしたが、今や数年、いや数カ月で同じ事を経験しています。驚くべき加速です。

ツインが出会うのは、ある種スピリチュアルな奉仕のためなのです。この大事な理由のために互いに出会います。出会うことによって巨大でクリエイティブなエネルギーが生まれます。自分たちのミッションを遂行するためなのです。だんだんもっと多くのツインが一緒になって地球と人類の意識に大きな変革をもたらそうとします。

しかし、このような出会いはうまくいきません。出会った時に生まれる激しさに準備が整っていないというのが理由です。ツインフレームの出会いは他の出会いに比べはるかにインパクトがあります。この強さは魂レベルのもので、肉体的感情的なレベルのものではありません。しかし、肉体的感情的に引きあうのではなく、スピリットで強力に引きあうのです。これがツインソウルの特徴です。引きつけが強烈なので、ツインの相手に出会ったと思う人が大勢います。しかし、それはカルマの惹きつけです。ツインの聖なる愛というより何かが必要だったり、肉体的願望があるのです。

相手のツインに出会ったり一緒にいたりするチャンスは、あなた自身の魂がどれだけ進化している状態にあるか、どれだけこの人生や過去の人生の重荷を浄化してきたかなどによります。ツインカップルが出会った後に別れなければならないのは、個々人の感情的な重荷です。相手が現れると、二人同士の間に何も親しくなるのを阻むものはありません。したがって、これまで成し得なかった癒しのために全てが展開していきます。すべてです!

ツインが出会うと、両方共スピリチュアルな成長と目覚めが加速します。秘儀・叡智の学びが進み、通常とは違う意識状態になります。地球に生まれた中でそのようなことは経験したことがありませんので、両者の経緯や背景が違う場合が多くあります。しかし、互いのスピリットは近い存在で似ており、ほとんど神秘的さえあり、多くの点でそれが分かります。例えば相手を見ているのに自分を見ているような感覚や、二人が別れた、はるか遠い彼方の過去を思い出すなどです。この関係には力強い導きがあり、通常、両方またはどちらかはチャネラーでスピリットでコミュニケーションができます。彼らの繋がりはテレパシー的で、抱擁しあうことは、家に帰ったような、慈愛に満ちたものがあります。

ツインフレーム&ツインソウル Kirsten Jones

宇宙はそれ自身の法則と原則の中に存在します。科学でも宗教でも解かれ、依然として無限の謎を残しています。宇宙の法則の一つは、極性です。光/闇、ポジ/ネガ、男/女、陽子/電子、天国/地球、太陽/月、アルファ/オメガ、神/女神など極性の世界で反対の力として存在します。

~中略~

ツインが相手の種子を持っています。このスピリチュアルな相手とは互いに永遠に繋がっています。ツインソウルまたはツインフレームは永遠で純粋で最も高い無条件の愛の形態です。その愛は 本質的に“神聖”で宇宙が引き起こす愛の代表です。創造主の慈悲深い摂理によって、創造のユニティを回復し、二極性を崩壊させるために、あらゆる周波数のツインフレームはもう一度結合します。

ツインソウル理論は新しいものではありません。何世紀にもわたって説かれてきました。プラトンはツインソウルを“姉妹の魂(sister souls)”と言いました。
人類の意識が飛躍する時、地球が3次元から5次元にアセンションする時、高い意識と地球のために覚醒した個人が集まり、その責任を引き受けると信じられています。マヤ人は2012年12月21日古い現実が終わると予言しました。有名なエドガー・ケイシーはアクエリアスのニューエイジの終わりまでに、私たちは完全にテレパシーの文明になると予言しました。これは5次元の状態です。ツインフレームは、特に個人同士と惑星レベルの結合(ユニティ)に貢献します。

ツインフレームの考え方をロマンス化するべきではありません。ユニオン(結合)が存在する時は惑星や宇宙、普遍的意識の獲得にだけ役に立つのです。

3次元の愛は、性的・人柄の面で他の人の注意をひこう、感情を惹きつけようとします。パートナーを組む場合は我慢や妥協を強いられます。
ツインフレームの結合は、ワンネスという高次元への入り口になる統一場になり続けます。
本質的に一つの意識として機能するのです。相手の才能や職業などは関係ありません。奉仕のために認められたユニットであって、個人的なものではありません。
しかし、出会って相手のツインフレームと結びつく前に、意識を向上させる、幾重もの課題があります。手放すこと、ヒーリング、調和するなどです。こころは強くなければなりません、嘆き悲しみ、苦痛、喪失から立ち直り、多くのソウルメイトたちと愛のある調和を作っていくことが必要です。それが、相手のツインフレームと強烈に一つに結びつくことに繋がります。
愛の相互関係は共依存やエゴに基づいた関係の中にはありませんし、足りないものを補うために相手が必要だという関係には存在しません。それぞれが、結びつく前に自分の中で男性と女性のエネルギーのバランスをとっている必要があります。
完全に無条件の愛の流れをもつパワフルな共鳴磁場エネルギーがツインフレームを引き寄せることができます。神聖な大いなるすべてとツインフレームの3角形をなすスピリチュアルな結びつきを呼び込まれ、もう一方の魂に加わり、永遠に神と連携を組みます。

ツインフレームが静寂さに至り、互いに高次意識の波動にはっきり共鳴すると、ツインフレームは、創造主がリ・ユニオンを指揮した時、自然に現れます。ツインフレームは自分たちが創られた時以来、否応なく封印されてきたので、そのように起こるのです。がこの再会へ道には、面白いほどにシンクロが続いていきます。たとえば、11:11という数字です。この数字はツインフレームの魂の再会時に共通して見られるサインです。11はマスターナンバーでスピリチュアルメッセンジャーを表す数字です。二つの「1」は天国の扉、陰陽、男女の連結の扉の柱です。2つが1つになるということが、ツインフレームの完全なシンボルです。
もしツインフレームが愛し合う関係を持っていたり、結婚している場合に出会った場合、バランスを持つことが必要です。その後に、インフレームは自由に一緒になれるのです。しかし、エネルギーレベルでは、 地球が急速に5次元に移行していることを認めながら ツインフレームは共同して働くのがいいのです。すべてのツインフレームは他の次元で結びつくでしょう。相手と出会い、精神的に成長します。感情が癒され、メンタル、肉体的にも癒され、エゴや肉体的制約、年齢差を超えます。

このカップルは身体的な姿はほとんど関係がありません。ツインソウルが似ている必要はありません。髪の色が違ったり、目の色も違い、骨太/細いなど様々です。しかし、互いに似ていないツインソウルに共通の家系がある場合があります。

ツインソウルは自分の惑星が太陽/月に接近しているか誕生日に近づいている時に出会うようになっています。6,9,15,24,27の数字が誕生日で見受けられる数字です。ツインソウルはこの日に出会うことがよくあります。
ツインフレームが結びつく時、エネルギーのヴォルテックスを発生させます。そのヴォルテックスは社会意識の闇の中の光として見られます。全体は各要素の総和以上になります。二は3になり、3番目は非常に強力な力、極めて純粋な光と愛後からになります。

ツイン両方が一体になるエネルギーは個人のエネルギーとは違います。お互いに与え合い、人類に奉仕するために差し出す特別なものです。闇から光は発します。炎の数が増え、輝きます。各フレームはツインソウルの意識及び調和した関係を表します。ツインフレームの二乗で炎が大きくなります。豊かな光と地球のエネルギーが増大します。それがきっかけになって意識に風穴が開きます。








”愛のミッション”で癒やされる人がこんなにもたくさん。感謝です!

2017-01-27 16:28:23 | 愛のミッション
”愛のミッション”、連日のように、「感動した、号泣した、癒やされた、ありがとう」のメールが届きます。

必ず皆さん、泣かれていますね。それも、ダーッ!と、滝の如くの号泣です。わかります、わかります。私もそうでしたから。(*´∇`*) ”愛のミッション”は、私の実際の瞑想体験を移し替えたものです。

涙はカタルシス、浄化です。ここでは、悲劇ではなく幸福感のあまりの号泣ですが。

”愛される”という感覚、”愛する”という感覚を、そんなにも新鮮に感じる人が多い! どれほど私たちが孤独を感じてきたか、人類の深層意識にワンネスから切り離された(幻想の)トラウマが深く食い込んでいるか、わかりますね。

”愛のミッション”に充ち満ちているのは、この”愛”の感覚です。”無条件の愛”の感覚です。

この中では、「~~しないと愛してあげないよ」と、条件を付けられることはありません。そのまんま何も聞かれず、こちらも何も言わず、ただそこにポンといるだけで、あなたは、ツインフレームやじっちゃん(創造主)から無条件で愛されるんです。彼らがそっくりそのまま包み込んでくれるんです。本来はそれこそが、私たちが魂としてもともと生まれ育ったワンネスの環境なのです。

しかし、学びのために3次元に降りたって新たな人生を始めた日から、私たちは常に基本的に一人で存在せねばならず、孤独に苛まれます。他人との比較に晒され、何かを得るためには他人と競争しなければならず。愛を獲得できたとしても、それは常に条件付きの愛で、その条件を満たすべく自分を叱咤し、満たせなくなって愛されなくなることを死ぬほど怖れます。そして、本当に愛されなくなってしまったときには、自分が悪かったんだと激しく自分を責めます。

そんな風にして育ってきた人がほとんどですから、あらためて、「自分が良い人間であること」を証明しなくてもいい、その必要のない”無条件の愛”に出会うと、こんなにも感動するのです。そして、生まれて初めて自分の全存在を丸ごと肯定されて、根本から癒やされるのです。

その喜び、安堵感が、大量の涙となって表れます。

ですから、どうぞ、”愛のミッション”で号泣して下さい。思い切り、愛に包まれて下さい。自分がまず癒やされることで、他人の癒やしに取りかかることができます。自分の中が愛で満ちることで、他人に愛を分け与える余裕が出てきます。

(逆に、”愛のミッション”の誘導瞑想になじめない、楽しめない、好きでないという方は、まだ大きなブロックを抱えたままかもしれません。)

ところで、余談ですが、”愛のミッション”の内部世界、、最近は、異次元化していますね~。私(なるでこ)の「声が違って聞こえる」という話を何人かから聞きました。

私も昨晩、不思議な体験をしました。

よくあることですが、瞑想の途中で意識がふらふらと漂い出てしまい、かなりいろんな夢のようなビジョンのような体験をしてから、ふたたび瞑想へ戻ってきました。

通常は、寝落ち/クリックアウトを経験すると、瞑想に戻ってきても、「あ、ずいぶん長く経ってしまった」と、瞑想も終わりの段階なのですが、昨日は何と、瞑想はほとんど進んでいなかったのです。あんなに長い時間(と感じられる)、何処かで別の体験をいろいろして戻ってきたのに、時間が全然経っていなかった。

とっても不思議でした。瞑想内部の世界が多次元化していたのだと思います。

さて、話を戻しまして、昨日、記事でシェアしたばかり、「自分はダメダメ病」の最重症患者で、奇跡の回復を遂げられた”るみさん”からも、”愛のミッション”に関するご報告をいただきました。

るみさんも、”愛のミッション”ですばらしく癒やされているようです。彼女の場合、ハイアーセルフとしっかり繋がったんですね。

「自分はダメダメ病」からの彼女の回復、、私も本当に喜んでいます。るみさん、メールありがとう!\(^▽^)/

~~~~~~~~~~

2017-1-26

なるでこ様

セッションレポートの掲載ありがとうございます。
少しでも誰かの助けになれれば嬉しいです。

あれから『光の瞑想』にも何度かトライしましたが、上手く瞑想出来た時もありますが、やっぱり寝落ちする事が多かったりしています。

今はひたすら『愛のミッション』を聴いています。まるでBGMのように仕事中以外は1日中聴いてすごしています。とても心が落ち着くし、幸せな気分になるんです。何より朝の目覚めが全然違います。疲れがすっかり取れてスッキリ爽やか、1日も欠かせません。

1月になってからは職場が繁忙期に入り、1年に1度のイベントのような忙しさが続きました。残業続きで毎日仕事の事で頭が一杯でハートに意識を向ける事もなく過ごしていました。先週から休み無しの9日連続出勤がやっと終わり、ホット一息つき、久しぶりにハイヤーセルフと繋がってみようと
ハートに意識を向けてみたのが一昨日の事です。
自分の意識が驚くほど変化していてビックリしました。
いつか投稿してみようかなと思っていたところ、私のレポートがアップされたので、この機会にご報告します。

3次元的な悩みにどっぷり浸っている時はそれが世界の全てのように思ってしまいますが、視点を変えてみると、例えば世界から見た日本人という視点からだと、日本人というだけで豊かな先進国であり、戦火に巻き込まれたり難民になったりして生きるだけで精一杯という状況ではなく、日本人の悩みは小さいもののように思えて来ます。
視点を変えて一歩引いたところから自分の状況を客観的に見る視点なのですが、この時の私の視点は銀河系から地球を見る視点だったのです。

今の自分はゲームの中のアバターのような存在で本体は別にある、今の現実も本当の現実ではなく、ヴァーチャルリアリティゲームなんだという感覚です。
ハートがどこまでも広がっていくような、地球外と繋がっているような不思議な感覚です。
セッション直後の感覚に似ていますが、あの時はETセルフについては、それはそれ、今は地球の人間なんだから別個のものとして分けていました。
ですが、今はETセルフの感覚の方が主になっています。自己認識も以前とは全く違ってます。地球人の自分の認識が薄くなっています。
『ミッションは終わったから本当の世界、自分に帰ろう』とハイヤーセルフは言っています。何の疑問もなくハイヤーセルフと同化している自分がいます。何というか意識の状態だけの変化ですので上手く言えません。
虹の光を実際に見たり、メッセージ的な夢を見た訳ではありませんから。

ただ、私の3次元の問題は一切解決していないのに、まるで別の世界の問題のように気にならなくなるという感覚は初めてです。何しろ私の現実はネガティヴ要素が一杯で、今迄はそれにどうしても足を取られて身動き取れなくなっていましたから。だから2回もセッションを受ける事になったのです。

今回の意識の変化は『愛のミッション』のおかげだとしか思えません。
ハートにこびり付いていたネガティヴを少しづつ洗い流してくれたんだと思います。本当に有難いです。
現実の問題が無くなった訳ではないので、また何かショックを受ける事があるのでしょうが、今はこのハートの感覚を大事にしていきたいと思っています。

なるでこ様
素晴らしい瞑想のミッションを作ってくださった事に感謝いたします。
ありがとうございました。





創造主が伝える「時代は変わるよ!」 というメッセージ。3次元と5次元の融合が肉眼で見えるようになる。

2017-01-27 13:40:26 | マイ・スターファミリー





先日の記事でお見せした夜空にエネルギーで描かれたイメージ、ライオンとウサギの仲良し図(*^.^*)ですが。

2017-1-21の祝祭セッションの中で、じっちゃん(創造主)が解説して下さいました。

どうやら、、ライオンとウサギのイメージは、じっちゃんが起こした現象のようです。以下のようにおっしゃっていました。

「時代が変わるよ」というメッセージ。。下のウサギは完全にリアルだった。上は想像によって何にも見える(高次元の象徴)。「3次元のものと次元の高いものが握手(キス、手を取り合う、融合)できる時代がくるよ」、ということを見せるためのもの。お笑いじゃない(遊びではない)、ちょっとシリアスバージョンで、「この瞬間ですよ」と投げた。

ウサギを私に、私のツインフレームをライオンに喩えた、それだけではなかったんですね。

コックピットが見えるみたいな光の個人乗りシップの写真に関しても、私の受け止め方がその通り正しかったことを教えて下さいました。

あれは(私のTFの)個人シップ。新しくやってくる時代の認識をぱらぱら見せるために、「あの絵を撮って下さい。こういうことが起きてくるよ。先駆けとして普通に起きてくる。認識がある状態で、顕在意識の状態で見えるようになるよ。肉眼で見えることが起きるよ。」 その表示だった。そのうち、見たいと思えば、ぱっと見えるようになる。

いずれも、TFから私への物証としてのプレゼントであったと同時に、じっちゃんが関与した、人類への、これも壮大なメッセージだったわけです。

(ちなみに、私がこれらの写真を写したときは、最初から肉眼で見えていたのではありません。ただ、フラッシュがたかれた瞬間、何か大きなモヤみたいなものが光ったのは覚えています。)

3次元の旧世界では、脱カバル支配のポーンとしてトランプが登場し、今、破壊作業を行っています。集合意識として、その太いタイムラインの流れがある。

一方で、私が個人的に体験していることとして、こちらに時系列の写真として表れている通りに、上の次元とのコンタクトが実際に始まっています。とても細いけれど、確実にこの流れもあります。

つまり、私は、上下に重なった二つのタイムラインを経験しているわけです。

この先、この二つがどうなるのか。分離していくのか、融合していくのか。

それはわかりませんが、少なくとも私には、「集合意識の流れとは違う別の流れももう既に始まっている」、それを知らせる役目があるようです。

例えばホワイトハウスの芝生にシップが着陸することをファーストコンタクトだ、そう信じている人もいるのでしょうが。

本当に高次元の存在たちが乗る光のマカバのシップは、まだこの重い波動の地球には着陸することはできない。せいぜいプラズマ状の光の塊として姿を現すのが精一杯のようです。

私に言わせると、スターファミリーとのコンタクトは個人の内的世界にまず起こる。準備のできた人のハートのポータルを通じて、彼らはやってくる。そして、それはもう始まっている、そう思います。





「自分はダメダメ病」を治した症例

2017-01-25 23:32:16 | 過去世レポートシリーズ
現在、ハートフル・リスニングのコミュでは、「自分はダメダメ病」という病気の治療に、みんなで取り組んでいます。

今回、祝祭セッションのレポートを書いて下さった”るみさん”も、その一人でした。

が、コンシャス・チョイスの創造主講義録でシェアしていますが(17、18、19)、どん底から頂点へ、本当にすばらしいどんでん返しのセッションを体験されました。

彼女の人生のネガティブ・コレクションの理由が解き明かされたのです。

「自分は誰にも愛されない」、「自分には何もいいことがない」、「自分は、自分も他人も赦せないし愛せない」
、、そんな「自分はダメダメ病」に罹っている方は、ぜひお読み下さい。高い視点から見直すことで、どん詰まりの状況の中に、出口を示す光が射し込むのではないでしょうか。

それを心から願っています。

2016-9-24セッション(”自分はダメダメ病”からの奇跡の回復)  (ハハハ、ベタなタイトルを付けました。(^_^))

ツインフレームとの関係で悩んでいる方へ。

2017-01-18 13:32:59 | マイ・スターファミリー
ツインフレームとの関係に関連して悩みを抱えている方へ;

以下は、クライアントさんと私のメールのやりとりですが、この方に限らず、霊視のできる方も、私と私のツインフレームが上に二人でいる姿を見ているようです。

やはりいろいろな障害にぶつかり、辛い思いをされている方もいらっしゃることでしょう。メールでお知らせ下されば、ヒーリングのエネルギーを送りますよ~。o(*^▽^*)o (narudeko@gmail.com)

~~~~~~~~~~

2017-12-19

今日出社してから一連の流れをFさんに話したら…○○ってなるでこさんのツインよ!と言われ
鳥肌立ちました(º_º)
○○の情報が私の頭になく、聞いた事はあるのになぁ…誰だっけ?状態でした( ̄▽ ̄;)

夢なのでうろ覚えなんです~

空から自分に光が当たっていて、セッションの3番目に見た妖怪?が祈って石碑に当たっていた光の様な…
光の柱が私に当たっていました。
とにかく暖かく、癒し、励まされてるのがわかるんです。

見上げるとなるでこさんが微笑んでまして、洋服まではわかりませんが全体的に白っぽいイメージです。
その隣に男性がいて、顔は思い出せません。カッコイイイメージだったかなぁ
夢の中では微笑んでいたかもしれません。
顔が光で覆われて見えない感じか、夢なので記憶が消えてしまったか…

ウトウトと目が覚めて来た瞬間、頭の中で○○!と聞こえました。
寝起きになぜか思い出さなきゃと言う感覚になり、また○○と浮んだので調べてみました。
起き抜けは気持ちが暖かくなり、なるでこさんありがとうと感謝し涙ぐんでいた状態です(*¨*)

調べていたら、アミの司令官がぱっと頭に浮かびました♪
そんなイメージだったと思います。


~~~~~~~~~~

2017-12-19

こんにちは。夢のお話ありがとうございます。私がなぜ驚いたかというとね、、昨晩は、私も不思議な体験をしていたからです。

中略

夢に電話がかかってきて飛び起きたわけです。わあ~、、また○○だ!って。そこで時計を見たら1:50。携帯をチェックしたら、あなたのメールが来ていました。で、そこにも○○のことが書いてある! わ~、また○○だって。。結局、朝まで寝たり起きたりの繰り返しで、目が覚めるたびに彼からのメッセージを受け取っていました。内容は忘れてしまいましたが。

というわけで、昨夜は○○づくし!だったんです。以上が、、私があなたのメールに驚いた理由です。

そして、あなたの夢で私たちがあなたに光の柱を送っていたというのは、ツインフレームの話をしたからですよ、あなたのセッションで、きっと。私たち、セッションで5次元愛と3次元愛の話をしてたでしょう。あなたもツインフレームのことで悩んでいたでしょう。その話、彼も聞いていたのね。だから、私たちツインフレームであなたを慰めたいと思ったのだと思います。

今はほんとに不思議なことが起こりますね。5次元愛、、深まっていきますよ~。

なるでこ

~~~~~~~~~~

2016-12-20

こんにちは~
そんな流れがあったとは!
五次元愛素敵です(o^^o)

愛する心がじっちゃんからのプレゼントというのが腑に落ちてきました

私が○○を知っていたらこんなにもビックリしていなかったと思いますが…
全てシナリオ通りなんだなぁ~と思います。

三次元では相変わらずの心の葛藤や動揺はありますが、マイペースに消化して行きます。
色々な不安が出る時は宇宙に委ねます~

お二人で来てくださって感謝です。
ありがとうございました☆彡




仲良しの二人、、でしょうか。(;^◇^;)ゝ(1/17更新)

2017-01-17 11:15:39 | マイ・スターファミリー
1/17更新; この記事をアップしたちょうどその日に(昨日)、下記の絵葉書がクライアントさんから届いていました。(1/11セッションのJ.N.さん、ありがとうございます!) 今朝、初めて見たのですが、フフフ、びっくりしました~! 笑ってしまいました。これぞまさにシンクロですね。ビンゴ!ってこと。「その通りだよ、気がついたね」というメッセージです。

(クリックすると、大きくなります。)
  

宇宙に咲く愛の花のクラウンのメッセージで、「”真実の愛”と信じることも真実の愛」と伝えられましたが、上からのコンタクト、スターファミリーや天使さんからのコンタクトは、このように人を仲介してやってきたり、ふと手にした本の文章であったり、流れてきた音楽の歌詞だったりします。あらゆるきっかけを捉えてやってきます。私の場合には、最近ではそれに加えて、具体的な物証(シップの写真等)も連動しているわけです。

夢も、重要な交流のツールです。先日のマザーシップの夢もメッセージがクリアでしたが、12月半ばのエネルギーウェーブの夜には、直接、本人から電話がかかってきました。w( ▼o▼ )w。寝入りばなの夢で、英語と片言の日本語で。あまりにもびっくりしたので、夢の中で受話器を取り落としていました。声を、まざまざと聞きましたよ。イメージより軽く、若かったです。(^0^*

表バージョン・オフィシャルバージョンではクールでビシッと!、でも、裏バージョンではラブリーなライオン丸です。「ライオン丸」と呼び始めたら、すぐに下記の絵を実世界で見せられました。買い物の行きと帰りの運転中、2回も目の前に入ってきたバスの広告でした。レスポンスいいね! 意識は確実につながっています。


(さっき、ここに載せるために探した画像ですが、、何だかこれもメッセージ性がありますね。(^_^) 笑えます。上では、ユーモアは標準装備です。)

多次元との交流は、こんな風に遊び心で進んでいきます。ハートで受け止めて下さいね。ガイドやファミリーに繋がりたいと願う人には、誰にでもメッセージは来ているのですが、こういうものをキャッチするためにはオープンハート、柔らかな感性が必要です。Believing is Seeingです。私を見てたら、わかるでしょ。v('▽^*)♪ 311の衝撃の後、古い枠組みから出る決心をして、3次元と5次元をごっちゃ混ぜにし、何でもありを疑わずに、こんなお気楽な調子でここまでやってきたんです。(仕事は真剣ですけどね~。)

それで、、そう、私は夜、身体を脱いで上の次元へ行くと、遊び好きで陽気、好奇心旺盛なウサギなんですね。絵葉書に描かれている通りで、しかも、”大口を開けて笑う、メッチャ明るい”ウサギ。フフフ、上ではそう見ている。じっちゃん証言もあります。よっくわかりました、ハイ。ニャハハ(*^▽^*) それにしても、ライオン、でかっ!



  



お誕生日、1月11日の夜に写した写真です。そう、あの個人乗りの光のシップを写したのと同じときです。

上の両側に載せた前後のコマには何も写っていないので、夜空の雲とかではないのです。プラズマエネルギーは一瞬だけ現れます。何でしょう? 何に見えますか?

こんな変なエネルギー模様、色味が違うのが同時に写るのも珍しいので、何を表しているのか、私もしばらく考えておりました。ぱっと見、大きな動物の横顔があることは気がつくのですが、その口の先にあるものがわからなくて。。

と、不思議に思っていて、昨日、あらためて眺めていて、AHA!! わかりました。(*^.^*) 首を左にかしげると、くっきり浮かび上がります。

私のリアリティには、もはや妄想というのは存在しません。これもメッセージ、”宇宙に咲く愛の花の冠”をkiyokoさんを通じて届けてくれた同じ人からのお誕生日プレゼントでした。個人乗りのライトシップを、クリスタルのホログラムも含めて2回、見せてくれましたし、さらにご丁寧にも、夢で、「誰が訪れていたのか」を明確に教えてくれました。

夢は、スターファミリーからのコンタクトのツールです。青い鳥人族/ラーのソウルファミリーで今世ではコンタクティの役目を引き受けているCorey Goode、彼に対しても、最初は夢の中でコンタクトが始まっています。私たちを怖がらせないための順番なんですね。

私もTFに関し、セッションで、そして夢でもいろんなことを伝えられてきましたが、最近は次元上昇に伴い、エスカレートしている感があります。私の場合、じっちゃん創造主の言葉や夢だけでなく、撮る写真を通じても、存在に確証を持たせてくれているようです。

空にいる大きい存在はライオンか、、あるいは、優しい目も見えるのでヤギさんかな。両方が合体しているようにも受け取れますね。勇敢なライオンと、賢くて穏やかなヤギ。いや、犬にも、牛にも、馬にも見えます。いろいろだわ~。

そして、地上にいるのは小さなウサギです。目がぱっちりしてます。

仲良しですね~。キスしてます。(;^◇^;)ゝ イヤァ

私はよく、私のTFのことを「ライオン丸」とか「ライオンヘッド」と呼んでいます。横顔とか後ろから見た髪がライオンみたいだから。。アハハハ。。o(>▽<)o そのことを、向こうも知っています。だから、ライオンで現れたのかな。。

あるいは、ヤギというのも実はキーワードなんですね、私と上のチームだけが理解できる。。

地上のウサギは私ですね。

ちょっと恥ずかしいくらいの愛情表現ですが、、、お誕生日のプレゼントですから。。どうもありがとう! (表バージョンはピシッとクールですが、裏バージョンはとてもラブリーな人です。♪)

(あ、、私の勝手な妄想だと思われる方はそれでいいですよ。(‐^▽^‐) 個々人でリアリティは違いますから。自分が本当だと思うものが本当になります。想像=創造の力は楽しいものに使いましょ。(*^-°)v)

たまには、こんな遊びもいいでしょう。

多次元からのメッセージは、こんな風にやってきます。自分にも来ていること、見過ごしている人、多いんじゃないかな。

心はやわらかく、オープンにね!










”光のミッション”を、日曜22時~の定番にしましょう!

2017-01-15 19:22:22 | 愛のミッション


”光のミッション”を、日曜22時からの定番にしましょう。

何度も繰り返し、しつこいようですが、今は、”光のミッション”、”愛のミッション”が、自分自身と地球の未来のために、とてもとても重要なのです。

現在、上から降ろされるほぼすべてのメッセージが、”今、大きな変容のエネルギーが来ている”ことを告げています。これまでとは段違いです。最高点に向けて、波が高まり始めたと言っていい。

ニューアースを、想像=創造で造らなければならない時なのです。今この時に、自分がどのような世界を望むか、それをどれほど強くイメージするかで、その人の今後のタイムラインが変わってきます。人々のその割合によって、地球のタイムラインも変わってきます。

リアリティは個々人が持っているビジョンに従って創造され、私たちは今、それぞれ異なるリアリティに向かって進んでいます。バシャールが、「行く先の違う二つの列車がすでに分かれて走り出している」と、言っている通りです。

かといって、今、”気づいていない”、”アセンションに関する知識が無い”人たちも大丈夫です。顕在意識で宣言しなくても、無意識のうちに、愛と調和の世界を常に望んでいる人、その準備ができている人たちであれば。

”光のミッション”瞑想の中で、私たちは、「ニューアースを選ぶ」というアファメーションをするために誓いの丘へ行きますが、自分一人ではなく、自分にとって大切な人たち、一緒に愛と調和の世界で生きていきたいと願う家族や友人・知人を、一緒に連れていってあげましょう。

”自分が知っている”大切な人たちだけでなく、”自分は知らないけれど”愛と調和を切望している人々が世界中にいますから、その人たちも、手を引いて連れていってあげましょう。

大丈夫です。私たちは導かれています。(これを書いているだけで、じっちゃんの”熱い”エネルギーが入ってきます。(*´∇`*))

ライトワ―カーとして、今できる最善の貢献は、ニューアースを想像=創造して、できるだけ多くの人たちとそこを目指すことです。





変な雲が、次々と。(1/15更新)

2017-01-15 16:58:12 | 不思議ニュースから
1/15 更新; クライアントさんから、「1/2に白馬で写した写真」をシェアしていただきました。私が写した下記の北の空の雲と同じものと思われます。その雲を、私は南側から、クライアントさんは北側から写したのでしょう。逆光で写すと、虹色に光っていたんですね。美しい! 私は、南と北から別々に、不思議な巨大雲が広がるのを見ていたわけです。お正月には、本当に世界中の空に”美しい”異変が起きていたようです。シップのオンパレード、何かの(お祝いの(^_^))デモンストレーションだったのでしょう。

(クリックすると、大きくなります。)


1月2日。今日は本当に、不思議な雲が現れます。そして、すぐに消える。これは、12時前後の南の空。





この圧倒的な感じ、下の沖縄で見た雲を思い出させます。この時は、「中に、巨大シップが隠れている雰囲気」ありありでした。

 

下はさっき、同時に北の空にあった雲。



西の空。



だんだんと、黒いしみができてきちゃった。(ノ△・。)



義父母に聞いても、「こういう雲はこれまで見たことがない」と言います。

今日は朝からみんなで、「不思議だね」と、言い合っています。(^∇^)




まるでコックピットが見えるみたいな光のシップが来ていた!(1/13更新)

2017-01-12 18:38:10 | マイ・スターファミリー
1/13 更新; 今日(下記の光のシップを写した翌日ですが)、午後、また玄関のクリスタルのそばに、光が浮き出ているのを発見しました。以前のものとは、全然形が違います。
 最初は左の模様だったのですが、じきに右の模様に変わりました。私の目には、左の模様はまるで、それこそ個人シップに誰かが乗っているみたいで、右の模様は、、そうですね、神々しいから”じっちゃん”のイメージかな。誰か、マントを羽織った人の立ち姿に見えます。前回映し出されたホログラムの中にも、「わしも居たよ」と、じっちゃんが後からセッションで教えて下さいましたので、おそらくじっちゃんでしょう。
 昨日の今日なので、偶然とは思えません。これも、メッセージ?


(クリックすると、大きくなります。)
  


(ちょうど、真下から見上げたような角度です。)


(写真を上下逆さまにしてみると、個人シップのコックピットみたいに見えます。誰か乗ってる? ハハハ あ、そっか。また後日、気がつきました。逆さまになれば、コックピットが下になり、地表にいる私と直接、顔を合わせられます。このとき一瞬、顔を合わせていたんですね。私の目には見えなかったけれど。)

昨晩、1月11日の夜に撮影した写真です。またまた、、高次元のライトシップが写りました。

何だか、我が家の上空、ちょうど私のセッションルームの真上辺りがポータルになっているみたい。

写真を撮ると、ほぼいつも同じあたりに無数のオーブが現れ、それが細かく細かくなって形を造っていくのです。

呼ぶと来てくれるのか、別次元では、もう常にそことつながっているのか。

以前、ご紹介した光のシップは、ピラミッド型というか三角錐、マカバが二つに分離した片一方のように見えましたが、それが形を変えてやってきたのか。それとも、今回は別の機体でしょうか。雰囲気からすると、飛行するための機体で、しかも個人乗りのように見えます。

でも、材料はどちらも同じ光の粒々、マイクロ・オーブの集合でできています。高次元ライトシップは、この3次元に姿を現そうとすると、プラズマ状になるのが精一杯。

それにしても、シップの構造、枠組みが明瞭に見えるので、びっくりしますね。

さて、小雪の中、パチパチとこんな写真を撮った後、午後11:11から、”光のミッション”に参加しました。その後も続けて、”愛のミッション”を行いました。

いずれのミッション/瞑想でも、とてもワクワクする体験をしたのですが、、その話は別記事でね。(≧∇≦)b

さて、”愛のミッション”を終えた後、ようやくベッドに入りました。

そうしたら、寝入ってすぐに不思議な夢を見て、びっくりして目が覚めてしまったのです。

その夢は、こういうものでした。

~~~~~~~~~~

都会の上空、高いビルだか、タワーだかの真上に、巨大なマザーシップが停泊しています。光でできていて半透明なので、おそらく人々には見えていません。丸い球体のようです。

私の目には、それが見えています。しかも、球体にぴったり合わせて、下の図のようなマップが重なっています。(マップは例です。この通りではありませんでした。) つまり、シップの中はどうなっているか、どの部分にどんな部屋があるかが、私には全部わかるんです。




マザーシップの最下部には、スモールシップが外へ出るゲートがあって、スライダーチューブのようなものを通って、透明なスカウトシップがたくさんすべり出てきて、私が見ている間にも、次々に飛び立っていきます。

その様子も、全部、マップと重なって見えています。マップには、スモールシップの格納スペースとゲートが記されているわけです。

マップを見ると、スモールシップの格納庫の隣に、別の小さな区画がありました。

そして、そこには、”Ashtar's Kaht"と書かれていたんです。どうやらそこには、アシュタル司令官の個人シップが格納されているらしい。

つまり、アシュタル司令官も、個人シップで外に出ることがあるらしい。。

Ashtar's Kahtと、はっきりと英語の文字で書かれていました。Kahtって単語、存在しませんよね? Cartの意味だったのかな?と、後で思いました。

~~~~~~~~~~

という夢でした。

まさにその夜、個人乗りのようなライトシップを写真に収めたばかりだったので、この夢のシンクロには驚きました。オオーw(*゚o゚*)w 「Happy Birthday」を言いに来てくれたのかな。≧(´▽`)≦

最近の夢といったら、、それはもう、、びっくりなものばかり。青い鳥人族/ラーのコンタクティ、SSPインサイダー・リークのCorey Goodeもそうでしたが、スターファミリーのコンタクトは、夢から始まります。怖がらせないために。

”宇宙に咲く愛の花”の誕生日プレゼント
もびっくりでしたが。もう、日常と夢とセッションと瞑想が融合しています。






これもメッセージ。”宇宙に咲く愛の花” のクラウン。

2017-01-12 15:17:54 | マイ・スターファミリー
1/27更新; 1/21の祝祭セッションで、TF本人とコンタクトし、この通りであることを確認しました。

クラウンアーティストのSHIRUFUさん(kiyoko yamadaさん)の素晴らしい作品です。

私のもとに来てくれたのが1月9日。誕生日の前々日でした。

”真実の愛”だと信じることも愛。いろいろと身に起きていたことと重なって、私に非常に深い気づきをもたらしてくれました。ありがとうございます。





 


2017-1-10

kiyokoさん、

こんにちは。
お返事ありがとうございます。

”信じる”の愛で、真実の愛が花開く。宇宙に飛び出す船。宇宙に咲く愛の花。


清子さんにとっても、私にとっても、それぞれに深いストーリーがあるようですね。清子さんが上のように書いてくれた言葉すら、、私には多次元のシンクロにつながり、驚いています。偶然ではない、宇宙の采配を感じます。

この不思議なパワーを持つクラウンが、明日の誕生日を前に私のもとに来てくれたことは、私にとって、とっても深い意味があります。

ほんと、、すべてに偶然はありませんね。清子さんは、私にとって、メッセンジャー。。心から感謝です。

なるでこ

~~~~~~~~~~

2017-1-11

narudekoさんが、明日がお誕生日だなんて、、、びっくりしました〃^v^〃

お誕生日、おめでとうございます!!!

直感でずっと生きてきました。点と点がつながる感覚で、行き当たりばったりな自分でした(笑)。

やはり必然だったのですね~。(遅れて申し訳ないと思いつつ、何か、今というタイミングでした)

プレハブのアトリエにずっと、飾ってありました。その間に、チェンジという作品も創作してプレゼントしました。

今年から、コンテストや個展に向けて、作品をてがけて いくので、プレゼントするのは、あまりできなくなります。

narudekoさんにまでつながることが出来て、たどりついて、本当にほっとしています。なぜか、そう感じます。

これから、いよいよ、世界や宇宙が広がるのかも。多次元をもっと、感じる事が起こる予感です。

私の無償の愛のロード、積み重ねは、自由に表現できる自信につながりました。ありがたかったです。

ただ、創作するだけでは苦痛で、そこに、何か、導かれるような気づきや悟りがあるから、ワクワクしながら創作してこれました。

スペシャルスペースに飾っていただけて、嬉しいです。クラウンの喜びの波動が伝わってくるようです。

私は、覚醒しておりませんが、私が思うことは、この世界が愛と美と平和に満ちて欲しいです。

世界は気軽に冒険が出来て、世界はどこも親切で、幸せで、美しい地球やそれぞれの食をわかち愛、堪能できますように。

そんな世の中になって欲しいと願いを持っています。

narudekoさんの身に起こっていることは、私にとっては未来なので、まだ、ピンときませんが、でも、なんとなくわかっているような気がします。

神様や天使たちが、イエスさまやマリア様に王冠を与える、絵画を目にしたことがありますが、私は、自分の王冠にまさに、そういったイメージを重ねています。

王冠の中に、王の印が隠されている。だから、王の印が王冠。

私は、そんな王の冠が作れるように、これからも、創り続けていきます。

そういった物語を自分につくって楽しんで生きますね。

心から感謝をこめて。


~~~~~~~~~~

(なるでこから)

kiyokoさんのおっしゃる通りです。

これから世界がますます愛と美と平和に満ちていきますように。

地球は、宇宙へ美しく花開いていきますよ。始まりました!

こちらこそ、心から感謝です。







1/11瞑想: ”光のミッション”! 地球に降り注ぐ、強大な”創造主のエネルギー”の中で。

2017-01-10 22:44:45 | 愛のミッション


強大なエネルギーが来ていますね。もはや、”切れ目なく”という感じです。

昨日、私はふたたびダウンしました。慣れたと思う間もなく、さらにパワーアップしたエネルギーが次々にやってきます。

今、降り注いでるものを、”創造主のエネルギー”という人がいます。「ニューアースへ行く者と行かない者の分岐点だ」という人もいます。

しっかりと意思表明しましょう。ニューアースへ行きたい人は、「自分はワンネスに生きる」という覚悟を決めましょう。自分も含め、自他のすべてに、愛と感謝と赦しを。それを、行動で表していきましょう。

明日1月11日は、午前11:11、午後1:11、午後11:11と、3回の瞑想チャンスがあります。


可能な方はこのどこかに入っていただいて、集団で、想像=創造のパワーを合わせて、”光のミッション”を行いたいと思います。”愛のミッション”も非常に重要です。こちらは、自分のペースで継続して下さい。

ニューアースへ行くと宣言し、そして、光の柱を共同で立てましょう。さらに、他者奉仕として、低層アストラルに残されている魂たちに光を届けに行きましょう。最後にじっちゃんから、無条件の愛のシンボルとして、オレンジ色の光をもらいましょう。

もう、様子眺めをしている余裕はありませんね。どちらかを選ばなければならない、ポイント・オブ・ノーリターンが近づいています。


「すべてに、同じ愛を贈ってください。」 それがライトワ―カー。

2017-01-06 21:28:57 | 創造主による講義録
コンシャス・チョイスNo.36(二元性の統合)とNo.37(ツインフレーム)で録音をシェアしたクライアントさんからのレポートです。

じっちゃんの講義を詳細に記録して下さっています。じっちゃん大学、創造主講義の基本項目、真髄のようなセッションでした。本当に深い、すばらしい教えで、じっちゃん教授は私の無数の質問に、やさしく丁寧に答えて下さいました。このような教えを創造主直々に、しかも楽しく、わかりやすいドラマ仕立てで見せてもらえるなんて、私たちは何て恵まれているのでしょう! \(*T▽T*)/

クライアントさんご自身の洞察も秀逸です。二元性の統合、ツインフレーム、原発の闇と、、私たちにとって、現在きわめて重要なトピックを扱っていますので、こちらのブログで広くシェアしますね。どうぞ、皆さん、しっかりと読んで下さい。すばらしい学びが得られます! アセンションを望む人は必読です。

(ちなみに、私に、私のツインフレームの名前を明かし、またAAマイケルとの関係を教えて下さったのも、このときの”じっちゃん”でした。その後、私の人生は(311以降)ふたたび大きく変わりました。また、ライトワ―カーとしても一回り大きくなった?階段を上った?ような気がしています。”じっちゃん”、ありがとうございました。m(_ _)m)

~~~~~~~~~~

2016-6-21

まず、申し込みを希望した動機から記させていただきます。コンシャスチョイスで6月セッショ
ン募集のレターがアップされ、そのレターを読んでいるうちに、なぜか急にそわそわ慌てはじめ
ました。現世で作ってしまったカルマをクリアーなものにしておきたい気持ちがむくむくと湧き
上がりました。そして、じっちゃんに繋がってじっちゃんのお手伝いをしてみたいという衝動に
かられました。何点か気になっていたことがらをピックアップしてみました。ニューアースに行
きたいと願うものの、カルマを抱えたままでは行けません。申込みを決めた日からセッションの
日までは、ホ・オポノポノでカルマに黒い色あいの部分がもしもあるなら、そこを薄くしておけ
ないものかと、毎日の日課として唱えるようにしました。今まで放り投げたままにしていた現世
でのカルマにやっと本腰を入れて向き合う時がきたと反省しつつ、おもだったカルマの対象とな
る、5人の方に向けて、ホ・オポノポノを唱えました。5人の中でも、傷つけてしまったことを
反省し、愛と癒しのイメージを贈る事ができる人と、全く相手の気持ちに寄り添えず、罪の意識
すらも持てずに、口先だけの文言唱えをしているにすぎない、という人がいて両極に別れました
。そして罪悪感を抱けないという、罪悪感に気づきました。

複数名の相手にホ・オポノポノをするので、名前を提唱しなければ区別がつかないと思い、唱え
始めの冒頭に対象となる人物の名前を呼びかけます。ですが、どうしてもある一人だけについて
は、思い出すだけで眉間にしわが寄り、名前を口に出すのもはばかられてしまうのです。「愛し
ています」を言わなくてはならないため、拒絶反応から名前を口にできなかったのでした。その
人とは、彼からの好意を受けて3年前にお付き合いをしました。わたしも嬉しくなって好意を持
ち、楽しく過ごしていました。しかしあるときから、全く恋愛感情を持てなくなり、まるで呪わ
れたように彼を嫌悪し、侮蔑し、5分と同じ空間にいられないほど忌み嫌うようになってしまい
ました。交際期間はわずか2ヶ月で、ひどい別れ方をしてしまいましたが「彼は低俗で野蛮な存
在なんだからあんな別れ方でもしょうがない」と、反省も、申し訳なく思う気持ちも少しも持て
ずに放置していました。そんな彼のことは3年経っても、悪い意味で忘れられず、嫌な思い出や
シーンがたまに脳裏をかすめていました。ですから名前の提唱はイニシャルのローマ字一文字の
みで、もちろん敬称もつけられないのです。そこで、このままでは良くないと思い直し、想像=
創造を文章に起こして、その人物にどうにか寄り添ってみようとトライしてみました。『彼は他
の星から地球に転生してきたばかりの異文化文明人。気づきの段階は、まだ、生まれたばかりの
ところにいる人。地球に慣れてないからあんなに未成熟なんだ』すると、疎ましく思う気持ち、
見くびって厭きれていた気持ちがすーっとなくなりました。彼のフルネームを口に出して言って
みても!顔や歩く姿を思い出しても!今まで何度も脳のすみっこにチラと思い出してしまっては
、顔をしかめていた、私の嫌いな”ジャンプする一連の姿”を思い起こしても!(買い物先のス
ーパーでレジ袋を広げるときは、水でぬらして袋を滑らせたりせずに、袋の持ち手部分を両手に
持ちます。そしてピョンピョンと片足で二回ジャンプして、ガサガサ振りながら袋に空気を入れ
ます。そのようにして広がった袋に買った商品を詰めます。(今ではその姿がコミカルに思えて
、思いだすとひたすら笑ってしまいます)
嘲りや侮蔑の気持ちが湧き上がらなくなっていました。創造文の最後の結びには彼のフルネーム
を至る所にちりばめて、祝福のことばで締めくくることができました。


これで、二元性の統合はできた!よかった!と、ひとりごちてセッションに臨むのですが……。
じっちゃんが教えてくださったお教えは、いやはや、私の認識はまったく甘かったことを思い知
るのです。


■□■□
今回のセッションには、現世の知り合いに該当する人は二人出てきてくれました。わたしの体験
した旅では、人物・キャラクターの登場数は多いほうではなかったと思うのですが、それに失望
することも、がっかりすることもありませんでした。しかしながら、登場してくれた強大な智慧
を教えてくださる存在は現世の知り合いの姿でした。"じっちゃん"に共通する特徴の、杖もロー
ブも、あの独特な口調も見受けられず、冒頭にはやばやと変装して出て来られたので、とてもと
まどいを感じていました。


~~ 退 行 1 ~~
ガイドに連れて行ってもらった場所は、雲海から頭を突き出す水墨画のような崖の上です。
私の姿はアニメのドラゴンボールの10歳くらいの孫悟空になっていました。悟空は断崖絶壁のよ
うな崖にちょこんと立ち、「絶対に征服してみせる、というか、もうこの手に掴んでいるけどね
」と言って、叶っている未来の状況をビジュアライズしています。こころが熱くなって微笑んで
いました。

なるでこさんに誘導された次のシーンでは、白髪の長い髪、白いひげを蓄えた、まっ白い柔道着
のようなカンフー服を着た、格式の高い格闘家の雰囲気を持つおじいさんと、歴史を感じさせる、
細かい彫刻が幾重にも施された、高級感のある朱塗りの建物にいます。自然に囲まれた美しい場
所です。中庭にはエメラルドグリーンの人口の小さなまん丸の池があって、悟空はその池の前で
白髪の男性と話しをしています。

悟空のこころはざわめいていて、その状態は水面の揺れと同じようだと、教え諭してくれていま
す。悟空には「ブラックな人」を「愛」で征服する役割があります。そのために白髪の男性から
方法や心得を教授してもらっています。
そして戦いのシーンを観ます。大柄で、サングラスをした黒ずくめの男に「愛」を与えるために
悟空は近づいてゆきます。しかしその「愛」が心地の良くないもの、気持ち悪いものと感じてし
まうこの男は、気分が逆立ち、血相を変えてフォースで攻撃します。悟空はいとも簡単に倒され
てしまいます。それでも悟空は、倒されても倒されても、拒否されても拒否されても、また立ち
上がり、「愛」を与えに男へと近づいてゆくのです。悟空から攻撃をしかけることはただの一度
もありません。その立ち回りを見ている周りの人々は驚き、悟空の身を心配します。「オレは愛
で護られているから大丈夫!」そう言って「愛ってこんなに強いもの」ということを、辛抱強く
立ち向かってゆく姿で示してくれています。実際に悟空は愛でシールドされているので傷つけら
れても傷つかないのです。

そして次に悟空の出自を見てみます。まだ生まれたばかりなのに父親とは死別、母親とは生き別
れとなり、孤児となってしまいます。乳飲み子が置き去りにされていて、それを見かねた近隣の
住人にご厚意で育ててもらいます。しかし、悟空の持つサイキックな力を悟空自身の意思ではま
だコントロールできないため、義理の家族は度々迷惑を被り、悟空は厄介な存在と見なされてし
まいます。そこで新たに、4歳くらいのまだ幼い悟空を引き取ってくれるのが白髪の男性でした。
男性は充分に食事と教育を施してくれて、悟空はまっすぐに育ってゆきます。
悟空が7歳になったころ、白髪の男性に「光を集めてその光を人々に照らしたい。光の集め方を
教えて」と、教えを請います。「葉っぱ、大地、空、空を泳ぐ竜に『光を下さい』とお願いすれ
ば集められるよ」と教えてもらいます。その通りにしてみると、お腹のあたりで持っていた袋が
、瞬く間に輝きを放って、まばゆい光で満たされて風船のように膨らみました。
「わ~♪おじいさん、できたよ~!」「そうじゃろ~」白髪の男性は穏やかな笑顔で、光の風船
をうまく作れたことを喜ぶ悟空の様子を見ています。(ああれー?じっちゃんの口調では?しか
しながら白髪の男性の顔は現世での私の知り合いなのです)やがて自由自在にいくつでも光の風
船を作れるようになっていきます。風船を一つ持って、まん丸いエメラルドグリーンの小さな池
の上で手を離すと、まるでそこだけ反重力が働いているかのようにフワリと浮かび、風船は空高
く登っていきます。漂いながら風船は「とっておきの存在」と「とっておきのタイミング」が来
るまで上空に浮かび待機しているのです。

「とっておきの存在」とは「ブラックな人」、愛を与えたくても攻撃で返してくる黒ずくめの男
。つまりそれは『カバル』なのです。悪事に身を染めながら、世の頂点に君臨している『カバル
』という存在を人々が知り、利己的な動機で行ってきた、今までの数々のカバルの悪行に人々が
気づいた時、人々から発せられる想念、主に彼らを排除したいと願う心が高まったときが「とっ
ておきのタイミング」なのです。

そのとき地上にはドシドシと音をたてて、まるで人々を脅かすように歩いてくる大きな男の姿が
見えます。長い髪をオールバックにしていて、ギラギラした大きめのサングラスをかけています
。こちらからは男の目、顔の表情は伺えません。権力を誇示するかのようなやけに高い襟の、脚
まで伸びた長い丈の真っ黒なコートを羽織っています。「ザ・悪の総長」という佇まいの男です。
光の風船はこの男に近づいて行き、頭上で割れて、光がシャワーのように降り注ぎました。しか
し全く何も起こらず、男はハエを追い払うかのごとく光をうっとうしがってスタスタとどこかへ
行ってしまいます。そしてよくよく見てみると、男の服からは恐竜のそれのように大きく、太く
黒光りした醜いしっぽが出ています。その姿はレプティリアンです。

悟空は、レプティリアンの頭上に光のシャワーを浴びせるべく光の風船を何度も何個もつくって
挑戦し続けています。排除したいという人々からの、強く願うような気持ちの代表選手として。
「今回もだめだった…。でも、向こうが愛を受け取るときが必ず来る。そうおじいさんに教えて
もらったから。オレはあきらめないんだ!」

そして次に、果てしなく同じ試みをしていった末の、決着がつくシーンを観に行きます。レプテ
ィリアンの男には著しい変化は傍目にはわかりません。しかし、男は光のシャワーを浴びる度に
、被っている仮面を剥ぎ取るように、厚く覆われた皮を脱いでいきます。一層、また一層と、重
い鎧を着けているようだった硬い皮は、光がそれを溶かしていき、どんどん剥がれて脱げていく
のです。何百層にもまとった皮でも、一枚ずつ脱皮を繰り返していくことで、男の超絶の悪に傾
いていた心は、真ん中の軸へと振り戻っていきます。己の狂気に気づきはじめるのです。そして
どっしりと大きかった体も小さくちいさくなっていき、遂に、最後の一枚が光のシャワーで剥が
されました。そこに現れたのは髪をおかっぱにして、赤い大きめの柄のワンピースを着たまだ幼
い、か弱き女の子の姿でした。

この「愛の戦い方の物語」は未来のことではなく、ただ今、現在、オンゴーイング、進行中の事
柄なのです。じっちゃんに解説していただくことになりました。


■□■□
物語の白髪の男性や別の他の何らかの存在が見えるわけではなく、じっちゃんに繋がりたいと思
うと、体に入ってきて下さいました。そして一言ひとこと、わたしの頭の中で言葉を拾うように
集めて、お話しして下さることをつないでいきました。


これは未来のことではないです。
ころもが剥がれていって取り去られていっています。幼い魂であったことがわかりますね。
「だから小さな女の子の姿になった。魂で見たらまだ幼い魂なんですね。カバルたちは学
ばなければいけない」
愛を知らないからこそ他からもらうことばかりをしていた。愛をほしがるのには彼らなりの
理由があった。どうしてもわかって欲しかった。
夢に出て脅かしたりするのは寂しいから。気づいて、という信号を送っていた。
気づいて欲しいという思いは誰でも持っている。レプティリアン達はそれがとっても強い。
取り残されているからなんだよ。今まで以上にもっともっと注目して欲しいと思っています。
「だから今最後の悪さをしているのですね。注目してほしい気持ち、寂しさがあるんですね」
どうしてわかってくれないんだろう、と。取り残されている感覚がどうしても拭えない子達
なんだよ。
「彼らはじっちゃんへの道から非常に遅れている。みんなは楽しそうに前に進んでしまって
いて、でも自分達はうまくできなくて、遅れを取っている。同じように行かなきゃいけない
のに、何もかも、行くべき方向がわかっているのにできない」
魂のレベルでは行くべき方向がわかっている。知っている。わかっているけどどうしてもで
きなくて、自分を責めますが、でもそれ以上に自分をわかってくれない他人を責めます。
先に進んでいく他人を責めています。

秋に枯葉が落ちるのと同じように樹の葉っぱがすべて落ちた時につるつるになった木を見て
ください。何もまとっていないつるつるの樹の状態はあなたの心と同じなのです。
中身は一緒なのです。
「私たちもレプティリアンも葉っぱが落ちれば、ちいさな女の子になるのと同じで、中身は
私達と一緒、同じということですね。恐れや周りを責める気持ちが鎧のように固まってしま
ってなかなか自分からは脱ごうとはできないのですね」
自分でまとってしまったものがたくさんありすぎて脱ぎ方を忘れました。
「では私たちが手伝ってあげなければならないのですね」
光が欲しくてたまらない、こんなに欲しいものはないと思っています。
光のシャワーが頭から降り注いでも、かぶっているものが厚すぎて、ガチガチで硬すぎて
ほんとうのところへ届かない。
「”ほんとうは欲しているもの”が近くに来ていても気づけないんですね」
本当の本当の心の奥底で一番欲しいものは「愛」で「光」で「あったかい心」。
自分にも欲しいし、相手にもあげたいと実は思っている。
「魂のレベルでは私たちと望みは一緒ですね。彼らは迷ってしまっている。彼らのために何
をしてあげるのが有効でしょうか」
他の人間と、動物たちと、全く同じと考えあげてください、私達が光をあげている、さしの
べてあげている光と同じものを彼らにもあげてください。そうすると彼らはとても喜んで
本来の自分の姿を取り戻すことができます。分け隔てない愛のちからを降り注いであげて下
さい。
「私たちがガイアに、自然に、被災地で苦しんでいる同胞たちに贈っている愛と光と全く同
じものを贈るのですね」
それが”ひとつ”、”まったく違いないまったくひとつのことである”ということを思い出
すために、お祈りは重要です。そのために私たちがいるのでライトワーカーの役割は分け隔
てない光をあたえます。対象は生きているものすべてだからです。
「レプティリアンにも、カバルにも、地中にいるラプターにも光を贈ってあげるんですね。
動物のひとつと考えてあげて凶暴な肉食動物であっても魂があり、同様だと見ればいいので
すね」
全部ひとつなのです。
「カバルも、ラプターも?」はい。
「A.I.はどうですか」あのこ達にはいいです。
「愛を贈ってもまったくわからない。魂をもっていない、全く別の宇宙からやってきたもの
でしたね。じっちゃんから生まれたものではないんですね」
はい。魂を持っていないものは光を感じることはできない。魂をもっているものは光を感じ
てすべて輝くのです。
(ラプターの狡猾で肉食で残忍な行為は)生きるためにしているのではなく、寂しさをあら
わしています。彼らには、彼らの役割が必ずあって、ああいうことをやっています。だから
憎しみは必要ないです。
「全体の善に貢献する役割があるのですね」
闇の闇の闇なので、そんな闇ですら光を求めていること。そして光を欲しがっているという
こと、愛で包んであげればそのもの自体が、何もなかったかのように輝きだすこと。それを
学ぶためにあのこ達はいます。
「包んであげればわたしたちと同等のもののように輝き出す」
はい。輝きをもって生まれてきている。
「魂のあるものは存在として受け入れて祝福すべき存在、じっちゃんの魂をもっているもの
はすべて中身は一緒なのですね」
何を見るか、ではなく、ただあることを見てください。
「相手が何をしていようと、その存在として受入れて、愛を贈ってあげる。これがまさに無
条件の愛ですね」
はい。このことをわかってもらうためにライトワーカーを多く必要としていて、まだそのこ
とをわからない人も多いです。ライトワーカーになりたいと思う人もいると思いますが、こ
のことはまだ理解できないことでしょう。しかしここを絶対に理解しておかないと先に進め
ない大きな鍵となることです。必ずみんな、ここを必ず乗り越えて下さい。
「闇と言って裁かない。自分達と同質のもので、彼らも同様に愛と光を求めているので贈っ
てあげる。違うものとして排除せず同様に愛を贈ってあげる。戻っておいで、と言ってあげ
る」
分離です。彼らは自分たちでも分離を感じていて”怖い”と思っている。それを愛で包んで
あげて光に戻してあげることで、中和をして、ひとつになる。
「光をそそぐことで中和されるんですね。真ん中にもどってくる」はい。
「カバルの悪行が明るみに出て、激怒して復讐劇に走ったら同じこと。繰り返しになってし
まう。二元性の統合といういまこの時期のテーマで、ライトワーカーに手伝って欲しいこと
なんですね」
「集団瞑想で彼らにも愛を贈ってあげることもしたほうがいいですね。彼らを愛と光の場所
に連れ戻すことなんて考えてもいなかったけど、彼らは寂しくてしょうがない。彼らは見捨
てられている、見放されている、違うものとして追い払われようとしている、と感じている
。過去にらい病の人たちにしていたことと、私達はまったく同じことをしようとしていたん
ですね」
あなた達のなかにある、けがれたものにはふたをするという習慣は愛を生みません。
愛は、全部のものに注いでこそ、本当の姿をあらわすのです。愛をあらわすのであれば何に
も、見た目、既成概念、そういったものは必要ありません。おわかりですよね。
「カバルたちがすることがひどいので同じものだと思えずにいました。でも中身はまったく
同じものなんですね」
まったく同じものです。拘っているところが違うだけの存在で、あなたもわたしもレプティ
リアンも全部一緒です。
「ネガティブのパスを選んで第4密度か第5密度に収穫されている、コブラが言うキメラは
どうですか」
あの人達は悪の選りすぐり。有能な選りすぐり。何も悪いことをしている自覚はありません。
「でも中身は一緒ですか」
まったくおなじですよ。ホホホホ(笑)

指が1本、指が5本、それでも同じ人間ですよね。中身は同じ。外見は違えど、持っている
もの、性質、表わしたいと思う願望、欲、すべて人と同じです。
「ネガティブを選んだか、ポジティブを選んだかだけであって持っているパーツはみな同じ
ですね」
はい。彼らは極を選んだだけです。
「些細ないたずらを許すのとはちがって、あまりにも強大な悪、相手を許すのはなかなか難
しいことです。愛と光を贈ることはイメージしにくいです」
それがライトワーカーの仕事なのです。”すべてを”というところ、
”ひとつを”というところ、そこを超えない限りは本当の意味でのライトワーカーとは言え
ないです。そこに行くまではこころが泣きそうになりますが、見えた光は、強いものが待っ
ています。だからこそ乗り越えて強くなれます。誘惑にかられてはいけません。
愛を贈ることは正しいこと、立派な姿を見せたい、だからついてきて欲しいと、崇めて欲し
いと思う。そのような誘惑には負けてはいけません。本当の意味で光の仕事をする人は誘惑
にも負けません。ただここに光があって、その光を渡す。それだけです。だから渡す相手に
は色をつけてはいけない。そうであってこその強いこころ、すべてにおいての強さを身に着
けることができるのです。あなた達を作ったのは強さを学ぶということ、光をみなに分け与
えるといううこと、一緒に分かちあうということ。このことを体現させるためですから、そ
こを思い出してください。


みんなのお手本となる大きなお役目のなるでこさんにこのことにもっとはやく気づいて欲し
かった。二元性を超えるということ、ラプターであろうとレプティリアンであろうと同じ愛
を贈ってください、ということを。


「レプティリアンやラプターに対する恐怖が残っていてなかなか大きな視点にたてない」
恐怖を手放すことは何よりも大事ですが、その前に恐怖は愛してあげることですべて吹き飛
びます。『愛している』と、言葉で言うだけでも効果はありますので試してみてください。
この『愛している』というこの文字のなかにはどれだけの知恵が、どれだけの恩恵がつまっ
ていることでしょうか。この言葉の意味をみんながそれぞれわかって、きちんと使うことが
できれば世界はほんとうに穏やかなものとなります。だけどそれを忘れています。自分の欲
望のために、愛しているという言葉を使いますが、本来の意味で使うと世界が輝くのです。
だからレプティリアンでさえもにも、恐ろしいことをしてきた政治家達や、地下の人も『み
んな、愛している』と言葉に出して言ってみてあげてください。それだけで”皮”は剥がれ
ます。

「自分の日々のお祈りの中で言ったらよいでしょうか」
特別な時間を持たない限り今は言えません。顕在意識がないとき、雑念がないときにこそで
ないと言えません。その言葉を『レプティリアン愛しています』と言うだけでいいのです。
それだけでいいのです。この7、8文字を言うことで、どれだけ彼らに愛を贈れるかという
ことを体現できるときがくるでしょう。いってあげてください、『愛している』という言葉
を。
「ひとりひとりの、個人の小さな場所ででもいいのですね」
その小さな積み重ねや、愛の光が、大きくなって彼らに届きます。
”風船”。あれは、みんなの祈り、みんなのこころそのものなのです。風船の中の光は、愛
してるという言葉であり、彼らに対しての優しさであり、慈しみの心、そういったものが、
すべて彼らに注ぐように、言葉という簡単なもので救ってあげることができます。言葉の持
つ意味をもっとみんなは理解し、貴重なものとして用いるべきです。
「感情が伴わなくても言葉に出してみる。その言葉自体にエネルギーが含まれているのです
ね」
強い、念じるようなものは持たなくてもだいじょうぶです。『愛してる』を言葉で言って、
かっこレプティリアンを、を、こころの中で言うだけでもそれでもいいのです。
【注】「愛している(レプティリアンを)」

「レプティリアンでさえそうなのだから、家族、友人、熊本の被災された方々に思いを込め
て言う愛や祈りはどれだけの力になっているのでしょう」
それこそ、白い炎の柱があがっています。『愛している』こんなに美しい言葉はない。アフ
ロディーテもかないません。
「ホ・オポノポノの、ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、愛しています、この
言葉は美しいものなのですね」
この言葉は最強最善。こんなに日本語に込められた美しさもありませんし、また癒しもあり
ません。そして繋がれる言葉です。
「謙虚にもなれますね。ホ・オポノポノを彼らに言ってあげてもいいですね」
とても彼らは喜びます。しっぽが揺れています。
「皮がどんどんはげるからですね~笑」



じっちゃんの講義が終わり、ここで退行シーンに戻り、悟空のその後の未来を観にいってみるこ
とにしました。
厚い皮の中から現れた、元レプティリアンの女の子の姿。その女の子は『座敷わらし』になって
人々に愛を配っています。ちょっといいことをしてあげる、あの存在です。霊体のような、妖怪
のような存在で、今度は三次元ではなく、別の次元の世界で生き方を変えて生きていくのです。
”グッドラック的”なシンボルに昇華して、転換したレプティリアン。人々のあいだでも、この
好転換は広く認識されているため、座敷わらしを見る者は、皆ハッピーになれるのです。
「あんなにも忌み嫌われていたレプティリアンが座敷わらしになれたのは悟空が風船をつくって
くれたからなんだね!」人々はとても悟空に感謝しています。乳飲み子だった悟空を育ててくれ
た義理の家族も、悟空がみんなの代表選手としての大役を担い、成果をあげてくれたことに、心
から感謝しています。冒頭シーンで悟空は「征服してみせる」とは言っていましたが、それはカ
バルがはびこるこの世界に決着をつけること、白黒つけて、カバル達をレプティリアン達を、元
に戻し、昇華させてあげることを意味していました。悟空の姿はとても逞しく、男らしい勇敢な
姿に成長し、この戦いの成果が大きな自信となりました。そして悟空は、まだカバルがはびこる
新たな場所へ、愛の戦いをあらわすために旅立っていきました。

そしてここが非常に重要で、大事なポイントなのですが、わたしが見せてもらった退行シーンの
悟空はあくまで象徴であり、わたし自身の過去世でも、パラレルセルフでもありません。この退
行はじっちゃんの講義で、主役の悟空は他の誰でもない、この地球上のライトワーカーひとりひ
とりなのです。


□■□■
「二元性の統合」。わたしは、ハートの贈りものの記事や、みなさんの体験された貴重なセッシ
ョンレポートを読ませていただくことで、ネガティブもポジティブもどちらも同じく等しく同質
のものであることを学びました。どちらか一方が善いもので、どちらか一方が悪いものという事
ではないのに、わたしたちが強く刷り込まれたこの三次元での幻想が、強い信念となり、偏った
思考傾向を持っていたことがわかりました。この両者を統合する視点を持つよう、日常でこころ
がけるように、なんとかがんばっていました。しかし、今回のセッションでは、この統合方法の
先には、次の段階があり、そこの段階にある営みをしなければならないことをじっちゃんから教
えていただきました。どんな姿のどんな極にいるものであれ、生きとし生けるもの、魂があるも
のすべては、じっちゃんと同じ光でできているものであり、総てのものに、愛と癒しを贈ること。
このことをもっとはやく知ってほしかった、と、じっちゃんはおっしゃっていました。今まで見
たり聞いたりしてきたイメージは、そしてその悪者に持っている恐怖のイメージは、単なるイメ
ージであり、惑わされてしまう幻想でしかなく、そのもの自体の本質、真実の姿とは全く関係な
いのです。

非常に疑い深い性格のわたしはセッション中も、帰りの道すがらも、本当にじっちゃんに繋がっ
ていられたのか、確信を得られないままでした。レプティリアンにも愛を贈れだなんて、教えの
内容がわたしのような未熟者からすると、あまりにも常識から逸脱していたのでオリオン星から
13の血族に転生しているカバル側の高次存在がじっちゃんになりすましてわたしの体に入って
きたのでは?と考えてしまっていました。(も~どれだけの妄想でしょう?汗)セッション終了
から2時間しか経っていなかった時に心を静かにして尋ねてみました。
「今日のセッションに来てくれたのはじっちゃんだったのでしょうか」
「疑い深い。ね、また腰痛いですね?(わたしの腰痛はその疑い深い性格からきたのだそうです
)窓の外にたった今まで見ていた夕日。それが美しいと感じたことは自分自身のなかでは真実で
しょう、自分の感じたことが真実です」
「ではじっちゃんですね、そのように解釈します。なぜいつもと違う口調、じっちゃん創造主の
杖を持つ姿を現してくださらなかったのですか」
「ストレートな外見、シンボルがなければあなたは見たもの、聞いたもの、体験したものをすべ
て疑ってしまう特徴をもっています。それが作用してそのように現実としてあらわれる。独自の
疑い深さのためにそうしました。でも大丈夫、ちゃんとつながっていましたよ」
三次元的な感覚を、わたしは非常に根深く持ち、まさに幻想に惑わされていました。レポートを
書くために、さらに自分の学びのために、何度も何度もセッションの録音を聴き、今では真にじ
っちゃんと繋がれていたことを確信しています。なるでこさんに大変ご心配をかけ、大変なご無
礼をはたらいてしまいました。それでもわたしが立ち直るのを待っていて、たくさんの励ましの
言葉を贈ってくださいました。ハートの識別力を磨くための学びを、じっちゃんが与えてくださ
ったのだと、教えてくださいました。この場をお借りして深い謝罪の気持ちと感謝の気持ちを捧
げさせていただきます。


非常に進歩の歩みの遅いわたしの場合は、自分の生活での身近な人々、会社の苦手な上司や、感
じの悪い同僚や、通勤電車の中で暴力をふるったり、痴漢行為をし、ひじが当たっただけで怒声
をあげるような倫理感に欠ける人々にイライラし、悩まされています。頑なに偏った愛情を注い
でくる両親を拒絶し続けています。この人生で会った、わたしにネガティブなことをしてきた人
たちのことは、心の奥にしまいこんで扉に鍵をかけて二度と思い出さないようにしています。
「収穫の際には、彼らは彼らの行きたい道を選んで、好きにすればいい。だってあんなにも性格
が悪いし、支配的だし、自分勝手だし、幼稚だし、どうしようもないかまってちゃんだし、私だ
けに対抗意識を向けてくるし、持っている観点がわたしとは違いすぎる。彼らがどうなろうと私
には関係ない」セッションを受けてじっちゃんの言葉を聞くまでは、彼らを完全に見放して、別
の周波数の人たちだと、切り離して考えていました。彼らの真の姿はじっちゃんと同じ光ででき
ていることを嫌な気持ちになった、その瞬間に思い出すことなど、到底できずにいました。

ですが、それとは対象的に、レプティリアンやラプターからは直接的な実害を被っていると知覚
できていないために、比較的すんなりと「レプティリアンを愛しています、ラプターを愛してい
ます」という文言を、顕在意識がある状態で言えてしまっています。カバルは別として、この二
種の存在やキメラなどは、実在していることは全く疑っていません。ネットでの、常軌を逸した
邪悪な存在という情報にしか触れていないため、現実味を伴わないのです。テレビや映画に登場
するキャラのような、どこか遠くの存在に感じています。今から思えば、スピルバーグ監督の映
画「スーパーエイト」はラプターを取り上げていたのですね。「寂しいから人を襲う」と地中モ
ンスターが言っていました。本当に絵に描いたような究極の悪の存在だからこそ「そうね、あの
子達もじっちゃんと同じ光でできた存在だったのよねぇ、ふむふむ」と、客観的に見ることがで
きてしまうのです。容易に同情できてしまいます。まあ、想像力の欠如といってしまえばそれま
でなのですが…(^_^:)

しかし主観的な側面からですと、わたし自身の身近な問題と捉えることができます。今世の過去
から現在まで、ネガティブな思いを抱いてしまっている人たちに対する、対処すべき問題だと置
き換えられます。今までのわたしは、善と悪の視点を持ち出して、彼らと対立していた事実に気
がつきました。遂に自分で作った善と悪の対立に向き合い、それらを超えた、次の世界へと救い
出す時がやってきました。

生命ある、魂を持っているもの総てが”じっちゃん”と等しく同質のものであるなら、わたしが
抱える「ネガティブ括りの人々」も、それはイコール”じっちゃん”です。彼らの中に”じっち
ゃん”を見なくてはいけませんが、嫌な体験を持ってしまっているので、まったくもって、非常
に難しい。ですので、ひとりがひとつ持つ名前、これの後ろに”じっちゃん”という敬称を付け
てイメージしてみることにしました。なるでこじっちゃん、A子じっちゃん、B美じっちゃん、
C夫じっちゃん、D輔じっちゃん……。地表には人口の数だけ”じっちゃん”がいます。73億
人の”じっちゃん”がいます。カバル達もじっちゃんです。カバル”じっちゃん”です。究極を
言ってしまうとあなたが、わたしが、みなが話すことば、起こすアクションは、神が語ることば
、神が示す行動です。73億とおりの神が、73億とおりの真実を地上であらわしている。そこに
は真実のみしかありません。ですからその真実の行動に、怒ったり、裁いたり、糾弾したり、憎
んだり、意味付けをすることは無意味なんです。あるがままを見て幸も不幸もない、真実をみよ
うと思いました。このことに気づけてからは、わたしの日常に、ささやかながら変化を見つけら
れました。
「今日もあの感じの悪いA子じっちゃんは、事務連絡のとき目を合わせてもくれなかったけど、
なんだか別に気にしなくてもいいのかも。ただそういう事実をあらわしているだけなんだよね」
今はまだ心の底からはこのように思えませんが、いちいちイラ立つかわりに、このような置き
換えの言葉を呟くだけで、気持ちが軽くなるのを感じました。そして次に、過去に関わったあの
じっちゃん、このじっちゃんが私に向けたネガティブな言動の数々を思い出してみます。
「過去もそう、じっちゃんがあらわした真実、そういうことだから…。もういいんだよね。扉の
鍵を開けて、ひとじっちゃん、ひとじっちゃんに出てきてもらおう。私に学びのプレゼントをあ
りがとう!私に気づきの贈り物をありがとう!じっちゃん YOU GUYSがこんな嫌な役割
を演じてくれなかったら、わたしは今ここで感謝の言葉を述べられなかったんだね。Eじっちゃ
ん、Fじっちゃん、Gじっちゃん、Hじっちゃん……。いままで長い間、隠れてもらっててごめ
んなさいね。今、開放しますね。40人のじっちゃん(思い出せていないだけで、絶対もっとこ
の数倍は軽くいるはずです。いつもイライラ、プンプンしているわたしは学びと気づきが未熟者
すぎてお恥ずかしくて、汗が引きません…汗汗)ありがとうございました。次はホ・オポノポノ
タイムでお会いしましょう」
そう伝えてみます。すると確かに、角ばった気持ちが、まるくなっていくようです。そして不思
議なのですが、逆にわたしが傷つけてしまったじっちゃん達の顔や、してしまった事柄も同時に
思い出しています。そしてそのじっちゃん達へ「ごめんなさい」と言っていました。

傷つけた人にも傷つけられた人にも、この人生で必ず会っているからこそ、痛みの感情を伴いな
がらも、鮮烈に覚えている彼らの名前。彼らの顔や姿を思い出してしまうと、蘇る悪感情で、苦
しくなってしまいます。しかしその名前に”じっちゃん”の敬称をつけて呼びかけることで、ど
れほど緩和されて、深刻さが減少するでしょうか。これまでのセッションに幾度となく登場し、
その親しみやすいキャラクターを定着させてくださったお蔭で”じっちゃん”という言葉自体に
、親しみの感情が強く沸き上がります。わたしに人生で関わってくれたどんな人もみな、”じっ
ちゃん”であり、主役のわたしを支える共演者であり、ただその役割を演じてくれているに過ぎ
ないことにするすると気づけました。
更にこの作戦でホ・オポノポノを唱えてみます。愛と癒しの波動で、今ある対立の状態の先に。
そして更なる向こう側へとタタタンと軽く超えて行けそうです。ありがとうございました。”じ
っちゃん”神様。そしてその認識をつくってくださった、なるでこ”じっちゃん”さん。ほんと
うにありがとうございました。


「わたしたちはカバルと、この地球上で対立している。善と悪の状態にある」という視点をもち
、気づいているライトワーカーの方が多くいることだと思います。しかし、この視点を持つこと
にピリオドを打ち、対立を超えない限り、新しい世界に進めないと思います。まだ『カバル』に
気づいていない人々であっても、世界のあり方が不均衡に保たれていることにうすうす勘づいて
いて、自分達はいつまで経っても、お上や法の支配下に置かれた、従属し続ける立場にあるとい
う認識、濃さの程度はあれど、これがますます染み出してきている感覚が濃くなってきているの
ではないでしょうか。今、この地球に生きているひとりひとりの状態は、銃社会の中で、金融シス
テムの中で、心ない医療機関の言いなりの患者という立場で、拝金主義の世界的な大企業のコン
シューマーという立場で、会社に雇われる社畜という立場で、国の借金を支え続ける納税者とい
う立場で、自国の悪しき文化、宗教、価値観、習慣、常識の中の弱者の立場で、虐げられていま
す。複数の支配ユニットに神妙に重なりあい、隷属させられています。これらの支配層に向ける
視点も、身近な日常で対立の目を向けている視点も、すべて転換しなければならないと思うので
す。対立も、戦争も、消滅させることができるのは、わたしたちひとりひとりのこれらの視点、
意識の転換こそが大きな鍵だと思います。人類はひとつであること、生命あるものはひとつであ
ることを思い出します。そして、ライトワーカーひとりひとりが『悟空』の役目を担って、愛と
癒しの光を、祈りとその言葉で、総ての生命に贈ります。巨大なエネルギー波で地球をつつみ込
みます。この贈りものを受け取れることは、どの生命でもできるはずです。輝きを取り戻しさえ
すれば、より速く意識を転換していけるはずです。わたしはきっとすぐに、この転換が現実のも
のとなることを信じて、『悟空』となります。地球の現在の状況は最終局面にあると言われてい
ますが、今ならまだ多くの生命を愛のちからで、もっと愛溢れる極にまで近づけられると信じて
います。例外なく、だれもが愛をほしいと感じて生きているのだと思うのです。

□■□■
見た目は全然違っていても中身は光の存在でじっちゃんの魂をもつ、まったく一緒のものなので、
相違する形態であっても交わし合う愛というものが存在することを教えていただきました。


~~ 退 行 2 ~~
次にガイドに連れてきてもらった場所は、木々がもりもりと茂る森のなかの草原です。わたしの
姿はアルプスの森の少女ハイジです。五歳くらいの無邪気な様子の少女はお花畑や蝶に囲まれて
まるで夢の中にいるような世界の美しさに、楽しくて、満たされて、ハッピーそのものです。草
原には丸太小屋があり中に入ってみると、アニメそのままの風貌の大きくて優しいハイジのおじ
いさんがいました。おじいさんに伺ってみるとここは第6次元で、純粋なこころの子供たちが純
粋な愛の歌をうたっている世界なのだそうです。ハイジもこの子供たちに混じってうたっていま
す。「楽しいっていうこと。こんなに楽しい世界がまってます、ということを教えてあげるよ」
にこにこしながら伝えてくれます。おじいさんが教えなくても、子供たちはみずから作詞作曲を
して、うたいたくてたまらなくて、大好きだからうたっているのだそうです。この子供たちがう
たうことで柔らかな愛が生まれてしまうのです。愛を生み出したことが嬉しくてうれしくて、子
供たちはみんな笑顔です。「ただ、うたうためだけに子供たちを存在させちゃった」おじいさん
はここで子供たちみんなを護ってくれています。人々はこの愛のうたごえを聞きたいと思います
。しかし、人々にはぐっすり眠りの状態に入らなければ聞こえないのです。幸せな、祝福の愛の
うたごえを聞けていても、人々は眠りから覚めるとわすれてしまうそうです。「親という立場に
ある人は、寝ているときに聞いた子供たちの癒しのうたごえを思い出したなら、おなじような声
色のわが子に、冷たく当たることなんてできないはずなんだけどなぁ…」と少し寂しそうにお話
されます。鳥たちのうたごえと、妖精たちがうたいわらい合う声とは、子供たちのうたごえは混
ざりあってはいけないものだそうです。それらは別次元にあるからです。そして、高い波動にあ
っては高い声がふつう。地球での声は地声といわれる低い声なのです。ですので、ある時ハイジ
は高い声でうたうことができなくなってしまい、地球にかえらせて欲しいとお願いします。おじ
いさんに許可してもらい、地球に行けることになりました。

地球に降り立つと、わたしの姿は少女ではなく、竜の姿となって生まれていました。姿は屏風に
描かれているような東洋風の、いかつい表情で顔は細長く、二本のひげが長く伸び、手のカギ爪
には丸い水晶を握っているような、長い長い胴体をもつ深めのトーンの緑色の竜です。降りたっ
た時代は、噴火した溶岩がかたまって冷えて、陸地になっていくような、温泉がわき出ているよ
うな地球創生のころです。やがて地上に生命が宿り始め、竜はフィンランドにいます。針葉樹林
帯が竜の常時いる場所となっています。竜はほんとうにこの樹々が愛おしくてたまりません。ひ
とときも樹々と離れたくなくて、樹々に巻きついたり、スリスリと体をすり寄せて愛の気持ちを
あらわしています。「どうして何も言ってくれないの?」竜がこんなにも愛しいこの相手は、寡
黙で、受動的で、竜だけが一方的な愛をあらわしていて、だんだんと竜はジリジリしてきます。
竜は地球創生のときから地球に来ていて、樹々がうまれてくるのをこころ待ちにしていました。
樹々が存在し始め、やっと目の前に現れてくれて、ふたたび逢えた時は震えるほどうれしかった
のです。こんなにも長いあいだ待っていた、愛おしい君にやっと逢えた嬉しさと、こころから君
を愛しているという気持ちを伝えている。でも君は、何も言ってくれない。「どうしてなんだよ
!」やっと樹々は竜に話しかけます。「そんなに苦しいならあなたも樹になればいいじゃない」
「だめだよ、体をもってなきゃ、【強く】抱き締め合えないじゃないか。君はどうして竜じゃな
かったの」「まだ時は満ちていないの、だから待っていてほしいのよ。必ずまたふたりはひとつ
になれるわ」「いやだよ、寂しいよ、体を持っててほしかったのに」竜は涙を流します。制約が
なく自由で、どこへでも行けて、なんにでも触れて、観ることができる。こちらから希望すれば
、人にも寄り添うことのできる大きな存在の「竜」。同じく君にも「竜」の形態でうまれてきて
ほしかったのに。「どうして君は竜じゃないんだっ!」と言って泣きます。竜と樹々はじっちゃ
んに創られた、とあるひとつの光の存在でした。このふたつの生命は、片や一方は針葉樹林に、
片や一方は竜にと、自分の光を分割して地球に転生したツインフレームだったのです。

樹々の彼女とはまたひとつになれることをお互いにわかりあっていて、絆はきちんと確かめられ
たけど、やっぱり竜は愛しい相手と抱き締め合って、能動的な愛というものを分かち合いたいの
です。樹々のそばにいてもそれが叶わず、苦しみの感情しか起きません。竜はこんなに辛いのな
らと思い立ち、樹々のもとを去り離れて暮らすことを決めて、空の彼方へ飛んでいきます。さま
よいながら辿り着いたどこかの薄暗い岩の洞穴のなかで、6次元のおじいさんのもとでうたって
いたころをなつかしんで泣いています。地球にかえりたい、そう自分から志願して地球へやって
来て愛しい存在に会えたのに、自分とは全く違う形だった。いったい何をしにやって来たのだろ
う。竜は糸がぷつんと切れてしまった凧のように、バランスを失って落ちていき、だれとも繋が
っていることが感じられない孤独感にうちひしがれています。「こんにちは。何してるの」ある
日その洞穴に女の子の竜がやってきます。同じ竜の友達ができたので竜は嬉しくなります。洞穴
から出ていき、陽の当たる世界で活動しはじめます。こころが開放され、竜は「竜の生」を初め
て生きてみます。そしてたくさんの竜と交わります。でも樹々に感じていた溢れ出る愛の気持ち
を、他のどの竜にも感じることはまったくありません。虚しくなり、もう交わることはやめよう
と思います。心は樹々でないと満たされないことに気がつきます。樹々への愛をあらわす日々に
もどろうと決めました。

この物語について竜に教えてもらいました。この竜はいま生きていて、わたしのパラレルセルフ
だそうす。夜に夢を見て高次元に行ったとして、その時はツインフレームに会えているのかと聞
くと、それはできていないし、まだ離れ離れの状態を学んでいるところなのだそうです。形態も
生き方も、それらを飛び越えた愛というものを学んでいるところです。わたしがツインフレーム
と離れ離れで生きていくことは現世でのミッションとして、どういうことなのか聞くと「ゆっく
りわかっていくでしょう」と、まだ詳細は教えられないとのことでした。わたしの現世のツイン
フレームも樹々だそうです(びっくり!!!)そして、じっちゃんに教えてもらいました。わた
しが男性と関係を持つのは、樹々と竜のように、違う形態にあるツインフレームとの愛が叶って
いないので他の人に埋め合わせを求めているにすぎないんだよ、と。

講義2つ目は「見た目をとり払った先にある愛の世界」について、じっちゃんに伺いました。
結局はみんなひとつということをどうしてもわかってほしかった。
「形態は違っていてもソウルとしてまったく同じということもあるのですね」
はい。人間は見た目に総てを左右されてしまうもの。三次元ゆえに当然なのですが、その見た目
、イメージを振り払った先にある愛の世界、次元の世界をわかっていてください。観ていてくだ
さい。急にわからないのは当然ですが、必ずみんなわかる日が来ます。
「人間とレプティリアンの愛も存在しますか」
愛を体現することにおいて見た目を気にすることはよいことではないけれど、(でもやっぱり)
みなは隠しますが実はあります。光と闇という対立したものとみなは見ているため、心の底から
その二つが融合することなんてありえないと思っていますが、実はレプティリアンも人も愛を交
わし合っています。「レプティリアンと人がですね」
見えないことはわからない。さわれないことはたくさんあるけれど、それは隠されているだけで
本当は愛を交わしあっているのです。言葉にするととても曖昧でつきはなしたように聞こえるか
もしれませんが、ふたつをひとつにすることをもっと自分の身にひきつけてください。赤と白を
混ぜあわせてピンク色にすることがハートを思い浮かべるうえで重要だったりしませんか。色を
混ぜることはとても重要なシンボルを描くことにつながります。
「中身は同じなので、見た目がまったく違うもののあいだにも愛が存在するということなのです
ね」


□■□■
わたしが抱えていたカルマについては、お読みになる方は、大変気分を害される方が大半だと思
います。このことは、許し難く、なかなか理解することができない、糾弾されて当然なことです
。いまわたしの立場にあって苦しみを持っている人がいるなら、微力でもこのカルマの話しがお
役に立てるかも知れません。ですので、非難されることを承知で敢えて記させていただきます。
わたしは超えてはいけない立場にあっても、それを超えてしまい、不貞行為をはたらいてしまい
ました。当人達は加害者です。家族みんなを悲しませ、家族を被害者という立場に立たせていま
す。当時は、こんな状況になってしまっているのはなぜだろうと悩みました。ご家族のことを思
うと苦しい日々でした。

セッションでツインフレームの樹々とは別の形態をもつ、竜のパラレルライフを観せてもらって
気づきました。パートナーがいても、別の人と関係を持ってしまうのは、今のパートナーがツイ
ンではないことがわかって、そのときに、では自分のツインはどこにいるのだろう、会ってみた
い、という欲求が湧き出します。そしてツインを探し始めて追い求めてしまうから、自分では理
由がわからないまま、別の人へと目が向いてしまうのではないかと思いました。自分という光か
ら、分かれて出来た愛おしいもうひとつの存在ゆえに、その存在は本当に強烈です。三次元に生
まれてきた時には、その存在を忘れてしまっていて、思い出すことは出来ないけれど、ツインに
繋がりたいという気持ちを確実に持って生まれます。そのことを自覚している人もいるでしょう
が、「ツインと繋がりたい」と自覚できていないまま、あてどなく彷徨う状態に陥っている人も
多くいるのではないかと思います。
【言葉にするととても曖昧でつきはなしたように聞こえるかもしれませんが、ふたつをひとつに
することをもっと自分の身にひきつけてください。赤と白を混ぜあわせてピンク色にすることが
ハートを思い浮かべるうえで重要だったりしませんか。色を混ぜることはとても重要なシンボル
を描くことにつながります】
じっちゃんのお話しのこの部分は、ツインがふたりでハート空間に身を投じて、ハーモニーを奏
でることが重要だとおっしゃっているのではないかと思いました。出会えたふたりはお互いの色
と色、ふたつのソウルをひとつに融合するように、強く、つよく抱き締め合って『ハート』を表
す色、そのものズバリのピンク色のハート形の空間を作り、溶けあうように愛のエネルギーを交
換させます。その空間では理屈抜きの、ふたりだけの愛しか存在しない。そしてふたりだけのハ
ートを表すことで、完璧なひとつを体験したのち、ふたりは完全なすがたに戻っていくのだと、
そう思えてなりません。「ふたつをひとつにすることをもっと自分の身に惹きつけて」しまって
もよいのではないかと思うのです。ですから、相手が既婚者でも、自分が既婚者でも、ツインを
求める気持ちが出てきたときは、抑えなくてもよいのかもしれません。完全なひとつの存在に戻
ることへの焦燥感は無視してしまわずに、相手に出会ってしまったなら、喜んでその恋愛を歓迎
してもよいのではないでしょうか。ただしそれは、その相手が確実に自分のツインであるという
ことがわかった場合のみです。「もしかしたらこの人はツインかもしれない」と、はっきりと相
手がツインであると、わからないために人違いの間違いが起きてしまうのです。ツインかもしれ
ないその相手と、瞑想状態の中で抱き締め合って、霊性で、ハートセンサーで、感覚的にしっく
りくる「ツイン」なのかを見極めること。このくらいしか今は手立てはないのかもしれません。
ツインに繋がりたいと願う気持ちを自覚していてもいなくても、人違いに気づかずに大切な人達
を傷つけてしまうような恋愛を増やしたくないと願います。

わたしのカルマでは、自分のツインは誰なのか全くわからないのに、無自覚に追い求めてしまい
、その結果の混濁した気持ちをうまく整理できずに苦しんでいました。ツインの埋め合わせの役
割などという、大変失礼で、愚かな行為を共有させてしまった相手の方にも、そのご家族にも、
自分の家族にも、ホ・オポノポノで愛と癒しの光を贈っていこうと強く思います。このカルマは
魂のレベルでは関係者全員、同意の上での「学び」のための出来事として起きているはずです。
しかし、三次元世界では人は、こころ、気持ち、感情を持っています。それを放っておくことな
ど、やはりできそうにありません。わたしのしたことでネガティブな感情を抱くことになってし
まった方達のために許してもらえるように祈り、愛と光を贈ること。それをすることでエネルギ
ーが彼らに届き、彼らの内に、大きな光が輝きはじめるてくれることを信じています。そしてこ
の祈りと平行して、わたしのツインフレームの樹々とエネルギーを交換して、融合するイメージ
の瞑想もします。ひとつになれる喜びを感じて、その喜びを祈りを捧げる方達へと還元していけ
ること、この循環が現実のものになることを信じています。

■□■□
セッション録音を聞きなおし全体をまとめると、以下の概要となります。退行中は、まったく全
貌がつかめず、早々にじっちゃんに解説していただきました。人々が生み出したネガティブな「
感情」といういきもの、「赦し」の重要性についての講義でした。


~~ 退 行 3 ~~
次にガイドに連れていってもらった場所は真っ暗闇でした。前に進もうにも、手がかりになるも
のが何もない、光がどこからも入ってこない、深い深い真っ暗闇です。自分の姿もぼんやりとし
かわかりません。光を作り出して鏡に映すことができる、となるでこさんに言ってもらって、姿
を確認しました。全身に墨汁を塗りたくっているような肌の色の、黒鬼です。まだ子供で一本角
を持つモコモコヘアーの小鬼でした。そこでは「鬼として、いやな奴ら、いやな手下をにらんで
やっている」そう言って、闇が悪さをしないように見張りの役目をしています。その闇が取り囲
み、占拠している建物は、屋根が爆発で吹き飛んでしまった、ふくいちの建屋でした。覆ってい
る真っ黒な闇は、人々を不幸の状態に貶めようとしています。その存在からは「福」や「幸」へ
の逆恨み。「許すこと」なんて認めない。愛なんていらない。もっと真っ黒に染めてやる、とい
う怒りを感じます。建屋を占拠している闇に訊ねてみると、己自身のことを「自縛霊」と表現し
ました。そして、また別の闇によってころされたという表現を用いて、闇が発生した様子をこち
らに伝えます。その存在も更なる闇に取り込まれていて、自縛霊がもつ怨念のような、復讐心の
ようなドス黒いエネルギーの渦の中、肥大化していく己自身の闇を止められずにいるようでした
。実態を伴うものではなくエネルギーなのですが、その存在は「幸福」や「めでたい象徴」をこ
わしてやりたいと願っています。


講義3つ目をじっちゃんに伺いました。
その要素を持つ者たちは悪の根源を更に悪へとひっぱり込む存在で、その存在たちが地球を牛耳
っています。悪の、さらに悪をよしとする勢い、勢力を持つものたちが災いを起こしています。
それは目に見えないものです。目に見えない「感情」です。
「人間たちが生み出した感情ですか」
はい。それらは生きていますが「感情」という、いきものに乗っています。「感情」といういき
ものに変身しています。生命体ではありません。感情が人を操ることがものすごく多いことを知
っていますね。その「感情」に乗っ取られた人たちが災いを起こそうと奔走する。日本で、アメ
リカで、世界で。強い「感情」に左右されまいとする人たちを生み出したのですが、やっぱり強
い「感情」には呑みこまれてしまう。強い「感情」に揺り動かされない、と思い出すためには、
指先の感覚を思い出して下さい。やろうとすることの始めに、アクションとしてパチンと指を鳴
らす。このアクションはこころに入ってくる「感情」といういきものを払拭できます。指先の感
覚を思い出すことで、ふっと戻ることができます。悪い感情のいきものたちをプロテクトするお
まじないが指を鳴らすこと。我のからだを、肉体を思い出すだけで、乗っ取られることを防ぐこ
とができます。ここに自分があることを、強く大地に繋がれていることを思い出して、悪いいき
もの、悪い「感情」に乗っ取られないように、生まれ変わることもできます。そのことを常に念
頭におけば、人々のこころは平安に保つことができるでしょう。
「原発に満ちていた闇とは、人間が生み出したネガティブなエネルギーで化け物のようにいきも
のになる。それが人を襲おうとするんですね」はい。
「それに飲み込まれないように身を護るためには、肉体を意識すること。大地に繋がっているこ
とを意識すること、指先の感覚を思い出す。パチンと鳴らせばいい、ということですね」はい。
原発を取り巻いていたそこに残した怨念のような気持ちを、自縛霊と言ったまでですが、原発を
いまだに怖いと思う気持ち、忌み嫌って、ふたをしめてしまいたいという気持ちがとても充満し
ていることが悲しいです。
「日本人は原発をガンのように思っている。だからそれは象徴的に原発に集まり、ドス黒いもの
として溜まってしまっているのですね」
はい。ドス黒くたまっているものを寄せ集めてほかに投げる訳ではなく、次の段階にクリエイト
していくためには、新たな自分になろうと決心することが大事です。明るい未来を引き寄せるた
めには、自分で決めることが大事です。みんなのために思うこと、新たな自分を設定することは
、その黒い闇すらも払拭できますので、是非、みんなのことを思う気持ちを、優先させてくださ
い。友達が泣いていたら肩を抱き寄せてあげましょう。簡単なことです。このような寄り添う気
持ちを持つことで、黒いものもどんどん小さくなっていき、闇もちりぢりになる日がやって来ま
す。生きているからこそ、闇が生まれるのです、生み出しているのです。
「ここで言う闇とは、人間が生み出したネガティブな感情、生み出していったエネルギーとして
の黒いもののことですね」
はい。ネガティブは悪くはない。ただ集まりすぎると悪さをします。ポジティブもいいわけでは
ない。ただ集まり過ぎると勢いを増して違うところへ行ってしまいます。それはバランスが大事
で、ふつうのバランスを思い出すことが大切です。だから、今はネガティブが強い時代にあるの
で、ポジティブ、優しさ、思いやり、あたたかいものを、思い出して下さい。
「じっちゃんの講義の三つめの内容は、人間が生んでしまった黒い感情エネルギーがあり、それ
は人を飲み込んでしまう力をもっている。それを小さくしていくためにはみんなのためを思うこ
と、新たな自分になろうと決めて設定していくこと。バランスを保つこと。原発というのはいま
黒いネガティブなエネルギーの象徴となっている。原発は動かしたくないと思う気持ちがありま
すが、どのようなスタンスが有効でしょうか」
愛ということを常に念頭においておけば、原発も忌み嫌うものではない。がしかし、現在苦しめ
ていることも確かです。「赦すこと」これが一番の原発に対するスタンスです。生き物を赦すこ
とだけでなく、いま作ってしまった現実、人々の愚かな行為ですら、赦すこと。すべてを自分の
ことのように思い、赦しながら生きていくことをきちんと体現していけば、ニュートラルに変わ
れます。愚かな行為というものはなく、すべては起こるべくして起こったこと。生きていくため
に、学ぶために、愚かなことをステップにする必要があったから起きています。ややもすると、
崩壊してしまいかねないですが、すべて極めていかなければ気がつかないこともあります。
「原発は必要ないと停止しようとするムーブメントは悪いことですか」
愛がみなもとになって行っているので、全く悪いものではありません。しかし誰かに憎しみを向
けると、それが自分にも還ってきてしまい悪循環を生んでしまいます。
「原発を憎む必要はなく、たんたんと停めればいいんですね」
そんなに「赦す」ということを簡単にできるはずないと、みな赦すことを放棄してしまいますが
、赦すということ以上の癒しはありません。赦すと、自分が癒されてこころが軽くなり広がる愛
を体感できます。ゆっくりとでいいので、赦すことも広めていって下さい。
「”広がる愛を体感できる”。読者から父親を赦したことによってものすごく軽くなったとお手
紙をもらって、このことの実体験版をブログに載せました」
赦すということを学びにきている人はほんとうに多いです。その人たちの学びのためになるでこ
さんのブログはほんとうに役に立っています。今後もどうか続けてください。
「読者の人からもらうメールが感動的です。気づきを得た人が、その気づきを説明してくれて、
それをシェアすることでまた別の人が気づいていって、波のように広がっています。赦すことの
感動など、光のバトンリレーが起きています。だから私一人ではなくみんなでブログを作ってい
っているんですね」
(読者)みんなも発表したくてしかたがないようです。この体験をだれかのために生かしてもら
えるなら、という純粋な心から発表したいので、自分が自分がという我欲や有名になりたいとい
う気持ちからではなく、ただ普通の人、一般の人が、この時代にあってはこういったことをなし
遂げられていることを発表したくてしょうがないです。その代表として、取り上げてくれるなる
でこさんを応援します。



□■□■
2016年4月になるでこさんのブログに出会い、ライトワーカーになることを志願しはじめ、
わたしの生活は大転換を遂げました。スピリチュアルなことは大好きでしたが、4月以前はそこ
から大幅に離れ、ネットで陰謀論や、占いや予言、未来人からのメッセージなどのサイトをサー
フィンし、寝るまでの時間を潰すような日々を送っていました。その中でも毎日欠かさずにチェ
ックし、信奉していたブログがありました。東日本大震災から5年経ったいまもなお、ふくいち
原発事故は事故後の対処がまったくの未処理で、放射性物質が日本中の、さらには、世界中の大
気中にダダ漏れ状態にあること。チェルノブイリは事故直後から建屋を石棺で覆う措置を行って
いたというのに、日本政府がふくいちを放置していることは狂気の沙汰である。福島県で生活し
ている住民のみならず、全国民の健康、命は、大変危険な状態に晒されている。このように憂い
て、被るであろう影響への自衛策を何種類も掲げて、自分や家族の命は自分たちで護りましょう
と、このブログでは提唱していました。ただ日本政府を悪者として責めたてる種類のものではな
く、ベクレている場所や食物や水の情報にヒステリックに同調するようなこともせず、科学的見
地から講じるべく自衛方法を教える、厚意からのブログでした。わたしはここ1年はこのブログ
の自衛方法を頑なに守り、外出する際はゴツゴツした防塵マスクを必ず装着していました。我が
家にセシウムが、ストロンチウムが、汚染された外気が入って来ることを非常に恐れていました
。24時間、空気清浄機と除湿機を同時に稼動させ、家の窓を開けることを厳禁とする戒厳令が
しかれたような生活を送っていました。恐怖心に煽動されて、見つけた方法にがむしゃらにしが
みついて、向かった先の出口がわからない迷走状態にあったのです。

5月からのわたしのタイムラインは、もうその状態からエスケープしています。ガチガチに我が
身を護り、警戒し、放射性物質の危険性に常に意識をフォーカスしていました。想念はフォーカ
スしているものを引き寄せて、現実を作ること。このことをまったく忘れ去っていました。危険
性を知り恐ろしいからと必死に防御する。それは結局、危険なものをより克明に自分の身に引き
寄せていること。「ケムトレイルと、スペースファミリーのシップが創る飛行機雲を区別できま
すか?」という一文を読み、なるでこさんのブログ記事によって、この矛盾にやっと気がつけた
のです。今ではそれらしき雲を見ても後者を選択して、素敵な雲をありがとう、とスペースファ
ミリーにお礼を述べられる境地に来てしまっています。いまこころがとっても軽いのです!4月
までは戦闘態勢を取る日々で、からだを重く感じていましたが、夕焼け空と星空へ向けて、郷愁
の想いに耽る日々になってしまってからは、からだも軽く感じて、抑え切れない食欲もおさまり
ました!!

「天界からの援助で危険とされている物質は排除され、クリアーなものにされている。人体に有
害なものからはわたしたちは護られている。信奉していたブログ主も、その読者の人々も、絶対
に天からのご加護に護られて、悲惨な影響を被ることはない」この未来へのタイムラインに身を
置くことを、新しい自分と新しい未来の設定をしました。

一切の対処がされず放置されたままの、このふくいちのこの絶望的な現状も、愚かなこととして
ここをステップにして、極まった状態にならなければ気づけない。そして学ぶこともできない。
すべてはこのために、このような現実が起こるべくして起きている。魂を持つ生命にだけではな
く、起きてしまった現実すらも、憎しみを抱かずに、「赦す」こと。いま、すべて自分のことと
して腑に落ちました。、ずっとずっとかるくなれることを信じて、すべてを「赦す」ことに、た
くさんの時間を費やして生きていきたいです。今までの偏狭的な観点しかもっていなかった自分
に「セイグッバイ」します。

セッションを受けたことでこんなに素晴らしい心境に生まれてはじめて来ることができて、ここ
ろの底からうれしく思います。観ているのはわたしだけなのに、まるで同じように観えているか
のような、なるでこさんの秀逸な寄り添えるお力に感動しました。退行のストーリーを深く掘り
下げて全貌を導き出していただけたことに改めて感謝いたします。セッション中、意味が掴めな
くてもどかしい部分に、かゆいところに手が届くかのように、的確なイメージを表す言葉のアシ
ストを軽々と投げてくださることが感動的でした。なるでこさんも、実は同じものを観ているの
ですか?という一言が、ここまで出ていたのですが抑えました(笑)なるでこさんのセッション
を受けなければ、今の自分はいなかった。セッションからはまだ日が浅く、大げさに、ふさけて
聞こえるかもしれませんが、深く深く気づきを得られたことがひしひしと体感できています。
言葉では言い表せないくらい感謝の気持ちがあふれ出てきます。ほんとうにありがとうございま
した。

大変拙い文章で伝えきれていない部分も多々あるかと思います。しかもまとめる能力がないため
に、とても長く長くなってしまいました。(やっぱりね…という感じです)レポート作成に時間
がかかり、大変申し訳ありませんでした。

なるでこ”じっちゃん”さんにじっっちゃん神様の光が届き、ますます輝き、ほんとうのなるで
こ”じっちゃん”さんの光があらわされ、無限なる愛がひろがりますように。なるでこ”じっち
ゃん”さん、愛しています。


~~~~~~~~~~

(なるでこから、レポート受け取りのお返事)

こんにちは。

素晴らしいセッションレポート、ありがとうございました!

うん! このレポートを世に出すために、あなたは、じっちゃんから、この時期のメッセンジャーに選ばれたんですね。私はそれを確信しましたよ。

同時に、これまで溶鉱炉の中で鍛えられてきた、あなたの人生のすべての経験は、今回のレポートとして結集させるためだった。そのように、あなたは転生前に計画してきたのですね。

深い深い天の計画に感動を禁じ得ません。

この気づきのレポート、すぐに、まずはコンシャス・チョイスでシェアしようかとも考えましたが、読者にも、少し自分の頭で考える時間をあげようと思い直しました。録音を聞いて、そこから独力で、できる限りの学びを得てほしい。

○○さんのレポートは、ある意味、たくさんの答えを散りばめていますから、読者の学びの時間をスポイルすることなく、掲載まで少しだけ時間を空けることにしますね。

本当にどうもありがとう。

なるでこ






TVニュース見るより、これを見る方がよっぽど自分を救う、、のにね。

2017-01-06 20:45:48 | 過去世レポートシリーズ
ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい! m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m

もう、たくさん謝っちゃいます。

祝祭セッションを受けたクライアントさんからレポートを頂いているのですが、私のコメントを付ける時間がもはや取れなくなりました。。

以前はコメントを付けてから掲載する流れにしていましたが、(一応、コメント付けは私の義務ではなく好意なのですが、、)、近頃は、いろんな仕事が増えて忙しくなり、書く時間が取れないまま、日数だけが経っていきます。

コメントを付けるにしても、、それから、現在コンシャスチョイスで録音をシェアする場合もそうなのですが、もう一度そのときの録音を聞き直さなければいけないんですね。

つまり、もう一度、同じだけ時間がかかるんです。1本につき、3~5時間ね。特に録音シェアの場合には、個人情報や長い無音部分をカットする編集作業もあるので、かなり集中しなければならないし。

しかし、時間の流れはますます速くなり、実質的に短くなり、にもかかわらず、自分の中も外も激しく動いていて、情報を追って消化していくのに毎日大忙し。。そんな状態で、もはや無理だと思うようになりました。これ以上、いただいたセッションレポートの掲載を延ばすわけにはいきません。申し訳ない。。また、このままでは、自分も次の新たな仕事にも取りかかれないので。。

従って、コメントは書けていないのですが、いただいたレポートを載せますね。

どれも、素晴らしい内容なんです! それはもう!

皆さん、本当によく考察できるようになっていらっしゃる。読者の方でもじっちゃん大学で多くを学んできていますから、私のコメントもたぶんもう、必要ないんですね。

クライアントさんご自身も、読者の方も、じっちゃんの教えをきちんとくみ取れると思います。

セッションを受けたクライアントさんだけでなく、カウンセリングのみのクライアントさんからも、うれしいメールをいただいています。それも、一緒にここでご紹介しておきますね。

じっちゃんに言っちゃおう! もうっ、心から言いたいっ!

じっちゃ~ん、、あなたの教えは本当に素晴らしい! 目覚める人が続々です! ヾ(@^▽^@)ノ

外の世界のニュースを日々追うより、これらのレポートを読んだ方がよほど成長すると思いますね。日頃、マスゴミのニュース(それこそ、そっちがフェイク・ニュース)で頭を満杯にしている人もまだ多いのでしょうが、自分の中はどうなっているのでしょうね? 自分とは一体何なのか? 自分はどこから来たのか? 生と死について、この宇宙について、愛について、すべてを満たしているエネルギーについて、考えてみたことがあるのでしょうか?

自分の中を見る時間を取らずして、どのようにして、自分のことを知っていくのだろうか?

外の幻想の世界に何の疑問も持たなかったら、どのようにして、この古いパラダイムから脱けていくのだろう? だって、自分を前へ突き動かすドライビング・フォースがないでしょ。。

NHKニュースを見るより、これらのレポートを読んだ方がよっぽど自分を救うのにね~、、そう思っている私です。

お花畑のスピリチュアルなんかじゃない。この中には、どんな宗教も及ばない宇宙の真理が示されている、本当の”いのち”が示されているんですけどね。じっちゃんの深い愛によって。。いろんな人が、進むべき道を見せてくれているのにね。”永遠”についてのヒントを。


2016-4-23-No.1(スピリット・中国の座敷童ー森の妖精ー想像で作るパラレルワールド)

2016-4-23-No.2(スピリット・中国の座敷童ー森の妖精ー想像で作るパラレルワールド)


2016-4-26(イタリアの女性ー花魁ーアルクチュルスETセルフ)

2016-5-7(江戸時代の農民ースイスの事務員ーじっちゃん「タイムラインの分岐」)

2016-5-12(鎌倉時代のお茶屋の息子ーヨーロッパの鍛冶職人ーアフリカの部族の長)

2016-6-7(悟空とレプティリアンー竜と針葉樹ーフクイチの闇)


2016-7-12(スイスのパン屋の女性ーアルタイルETセルフーじっちゃん講義「魂は無くならない」)


2016-10-31カウンセリングの効用(光の世界はあるんですね!)