0010110 ハートの贈りもの―2019―黄金時代07年 

2018-光あふれるニューアースを共同創造し、さらにアセンションを目指します。ワンネスを体現していきます。

タイムラインの収束が起こっている!

2012-09-28 15:39:46 | 不思議ニュースから
シェルダン・ナイドル(9/25)情報で、タイムラインの収束について述べられていますね。

それに関しては既に、以前から言われていますが、いよいよその時が近づいてきたので、改めてそれに触れるメッセージが増えてきたのでしょう。

AA マイケル(大天使ミカエル)の9月17日のメッセージでは、「新しいタイムラインがオープンし、(イルミナティの計画したライン含め)、これまでのすべてのタイムラインは、12月21日をもって終了する」旨が告げられています。従って、「これまでのタイムラインの延長線で、12月21日以降を予測するのは不可能である」、とのこと。

シェルダン・ナイドルのメッセージと同様に、地球と人類には、このまま「黄金時代へ向かうタイムライン」しか残っていない、というわけです。

そして、以下は、ヤスの備忘録というサイトが発行する有料メルマガから一部抜粋したものです。

これらは、チャネリング・メッセージではなく、アセンションに関する情報でもありませんが、いわゆるサイキックな人々がやはり同様に、「タイムラインの収束」を予知しているようです。

ただ、注意点として、「タイムラインが収束すると、他のタイムラインと同じ出来事が一気に起こる、、、」などという話は、これまで私は、スペース・ファミリー、スピリチュアル・ファミリーからのメッセージで、まったく読んだことがありません。2チャンネル情報というのは、怪しいですね。真実の情報に偽りを混ぜ、恐怖を生み出す、あっち側の人間の巧妙な手口かもしれません。彼らは、自分たちの生死がかかっているので、アセンションについては、誰よりもよく知っているはずですから。

今さら大災害、そんなことが起こっては、スペース・ファミリーやスピリチュアル・ファミリー、ガイア自身の努力は無に帰し、我々が振動数を上げて、異なるタイムラインを選んできた意味がありませんから。他のタイムラインで起こったであろう災害は、現行のタイムラインとは無関係だと、私は信じています。

ご参考までに。

ヤスの備忘録の有料メルマガ(9/21)から、一部抜粋。 m(-_-)m

まず、2chで話題になった「違った時間軸から来た男」が言う「時間軸がひとつになる」ということが本当に起こっているのかどうか筆者の周囲のサイキックに聞いてみた。その結果を紹介する。

次に、筆者が入手した地震の予報情報を紹介する。的中する保証があるわけではないが、頭の片隅においていてもよいはずだ。

また、尖閣諸島で起こっていることを簡単に紹介する。

最後に、リンゼー・ウィリアムスの最新リーク情報をお伝えする。

▼時間軸がひとつになる?

このメルマガで「違う時間軸から来た男」の地震情報を紹介した。それによると、この人の時間軸では7月21日に震度7の首都圏直下型地震が起こっており、被害者は21万名に及んだという。

この地震には先行する出来事が2つあるという。ひとつはフィリッピンの大地震、次はサウジアラビアの爆弾テロである。我々の時間軸でも8月31日にフィリッピンの大地震は実際に起こった。

サウジアラビアの爆弾テロはまだ起こってはいないが、リンゼー・ウィリアムスのリーク情報のシナリオ通りに中東の混乱は展開しているので、爆弾テロが近い将来サウジアラビアで起こる可能性も否定できない。

ところで「違う時間軸から来た男」は以下のような「時間軸がひとつに近づいている」と証言している。

「現在、地球の磁場がゼロに向かっているとのことで、そのゼロポイントというのが数ヶ月以内にやってくるそうです。それが起こると時間軸がひとつになるということと、私自身がその発表を知る前から、私の住む時間軸とこちらの時間軸がひとつに近づいていることを感じていたからです。時間軸がひとつになれば、一気に同じ出来事が起こります。それは私の時間軸の世界でも言えることでしょう。別の時間軸では、もしかしたら中国と日本が紛争に突入しているかもしれません。その部分はもちろん推測ですが、関東で大地震が起きても平静を保てるように準備しておいてください。間近に迫っています。みなさんのご健闘を祈ります」

このような証言だ。第188回のメルマガでも紹介した物理学の「多解釈世界」という概念が示すように、異なる時間軸の世界がパラレルワールドとして存在することは理論的に可能だとしても、これらの異なる時間軸の世界が「ひとつになる」などということがあるのだろうか?

●能力の高いサイキックの人々の意見

もちろんこれを科学的に証明することは現在の段階では不可能に近い。筆者の周囲には非常に高い能力を有するサイキックの人々が3人いる。高い能力を持ちながらも、それぞれの分野で多方面に活躍している方々だ。今回、「時間軸がひとつになる」ということが本当に可能なのかどうか聞くため、全員で集まりディスカッションを行った。その結果は筆者の予想を越えるものであった。ひとりだけ海外にいるので参加できなかったが、後でメールで連絡し意見を聞いた。

驚いたことに、全員が同じ結論であった。「ゼロポイント」に向かっているのは事実であり、そのため異なる時間軸が相互に干渉を始めているのだという。彼らの解説を要約すると以下のようになる。

「多くの時間軸がひとつになりつつあるというのはまさに我々がいま体験していることだ。たとえばA、B、Cという異なる時間軸の世界が存在するとする。我々の時間軸はBだとする。

これまではそれぞれの時間軸が交差することはなかったが、最近それらの交差が頻繁に起こり、干渉現象が起こっているのを強く感じる。それは、AやCの時間軸に存在する現実が、Bの我々の時間軸に侵入してくることを示している」

このような変化が起こっているとして、最近の体験を詳しく話してくれた。

体験1
航空機の飛行行路にはなっていない東京の都心で、エンジン音がまったく聞こえない巨大な航空機が超低空で飛行しているのが見える。なかには翼のない胴体だけの航空機もある。

体験2
都心にいきなり防空壕が出現するというように、本来はその地域に存在しないものがいきりなり現れては消える現象を体験する。

体験3
何人かで一緒に写真を撮ると、数名の顔がグニャッと歪んで写っている。異なる時間軸のはざまに巻き込まれたように感じる。

こうした内容の体験だが、特に最初の航空機の体験だが、サイキックではない筆者の周囲の人々もかなり体験している。これらの体験は筆者にはまったくなくないが、このメルマガの読者の方々はどうだろうか?

●多次元の自己

また、異なった時間軸の現実が相互に干渉を始めただけではない。ぞれぞれの時間軸に存在する異なる自己が、一斉にこの時間軸に現れるようになってきたのではないかという。複数の時間軸には複数の自己が対応しているが、それらも相互に干渉を始めたということだろう。以下がそのような体験だ。

体験1
たとえば建物のなかにいるときに、自分のすぐ横に異なる自分が立っているのが見える。驚いてその自分を見つめると、いきなりそれと一体化した。すると、いまの自分とはかなり異なる気持ちで同じ建物のなかにいるのを発見した。

体験2
自分はひとつではなく、異なる時間軸の自己が複数存在しているのを強く感じる。それらの自己はいまの自分のなかに折り畳まれており、その意味では自分は、開けば複数の自己が現れるじゃばらのような状態であるのを感じる。

体験3
過去、現在、未来の自分が同時にいるのを強く感じる。相手もそのことは気づいており、相互にコミュニケーションが可能だ。

以上のような体験だ。もちろん、こうした体験が事実であることを客観的に証明することは不可能だ。その意味では、特定の人々に限られた主観的な体験に過ぎないと言える。

だが、複数の人々が同じような体験を報告し、それらの体験を異なる時間軸がひとつになる現象として理解していたことにはびっくりした。もちろん断定はできないが、こうした現象が本当に起こっていることも決して否定できないように筆者は感じた。読者の方々はどう思われるだろうか?

●地震について聞いてみた

次に、「違う時間軸の男」が言うような首都圏直下型地震があると思うかどうか聞いてみた。すると、以下のような一致した答えだった。

「近いうちに大きな地震があるとは感じるが、それは首都圏直下ではないようだ。別な場所の震源なのではないか?日本ではないことも十分に考えられる。アメリカ西海岸あたりが怪しい」

このような回答だった。




イラン大統領の国連演説は、ディスクロージャーか!

2012-09-27 17:53:24 | ディスクロージャー
イラン大統領の国連演説、これは、ディスクロージャーの始まりではないでしょうか。

彼は、これまでイルミナティが果たしてきた役割も、その終焉も、そして、地球と人類のアセンション、アセンデッド・マスターの再来も、確実に知っていますね。

マシュー君のメッセージで、銀河連邦のハトンが示唆していましたが(この下に転載)、オバマ大統領が、「大統領選を優位に戦うために、ディスクロージャーに踏み切る」という噂も、流れています。

いよいよ迫ってきましたね。 \(^ ^)/

イラン大統領、宗教色強い国連演説―恒例の刺激的発言控える(WSJ)

2012年 9月 27日 13:00 JST

 【ニューヨーク国連本部】イランのアハマディネジャド大統領は26日、国連総会で演説し、毎年恒例となっていたイスラエルと米国に対する攻撃的なトーンを抑制して著しく宗教的なスピーチを行い、資本主義主導でない新たなグローバル体制の構築を求めた。 

 同大統領は40分間の演説で、2001年9月11日の米国同時テロ事件に関する米国側の説明に改めて疑問を呈し、開発途上国はジオニスト(ユダヤ主義者)と世界の「傲慢な」大国の支配する資本主義体制によって危機にさらされていると警告した。

 しかし同大統領は今週初めの発言とは違って、イスラエル国家の破壊を公然と要求しなかった。また同大統領のスピーチを特徴付けてきた刺激的な発言を控えた。過去には、ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の史実性や同性愛者の権利に対する疑問を呈したことがある。

 国連の潘基文事務総長は同大統領に、国連での過去7回の演説の特色だった攻撃的発言を控えるよう求めていた。

 26日の演説は、アハマディネジャド大統領としては最後の演説だった。大統領第2期の4年間の任期は6月に終了する。

 攻撃的なトーンを弱めたと受け止められるこの日の大統領演説について、イラン当局者のコメントは今のところ得られていない。

 米国とイスラエルの外交官たちは、毎年そうしているように、アハマディネジャド大統領が演壇に立つと、本会場を退出した。

 アハマディネジャド大統領は、現在の資本主義中心の世界システムを覆し、途上国と非西側型社会がもっと大きな影響力を持つシステムを樹立するよう求めた。同大統領は「現代世界の奈落にある状態と、歴史上の悲惨な出来事は、主として誤った世界管理と、悪魔に自らを委ねた自称『中心勢力』に起因している」と述べた。

 同大統領は他方で、世界的な調和を肯定し、「わたしはイスラム教徒も、キリスト教徒も、ユダヤ教徒も、ヒンズー教徒も、仏教徒も、その他の教徒も、問題を抱えていて互いに敵対しているとは思わない。彼らは平和と友愛の雰囲気の中で、仲良く一緒にやっていけるし、生きていける」と語った。

 同大統領は、演説の最後の部分を、イスラム教シーア派のメシア「マハディ」の出現に関する予告に費やし、この預言者が再来して世界を安定化させ、紛争を終わらせるだろうと語った。

 同大統領は「この究極の救世主の出現は、新たな始まり、再生、そして復活を意味する」と述べ、「それは平和と持続的な安全保障と純粋な生活の始まりになろう」と強調した。


 このほかアハマディネジャド大統領は11月の米大統領選挙について、米国の人々の意思を不当に代表することになると言いたげにみえた。

 同大統領は「資本主義諸国における大政党の主張にもかかわらず、選挙運動に向かうカネは通常、投資以外の何物でもない」と指摘。「こうした国では、国民は少数の人々を代表するだけの政党に投票せざるを得ないのだ」と語った。



ハトン:私に訊いてくれてありがとうございます、マシュー。まず言いたいことは、ディスクロージャーと、どうして公式な歓迎がいまだに延期されているかについて、あなたが言ったことすべてに私は同意します。そして、宇宙船に乗船している私たちの乗組員たちが着陸を待機しているあいだ、彼らはできるかぎりのあなたたちへの支援活動をしており、同時に地上にいる私たちの乗組員たちも責任を全うしていることを説明してくれたことに感謝します。私たちはもう十年間もこれをいつでもできるように準備しているんですよ。

しかし、それをいつ“公表する”かについては、もちろん安全性の問題がまだありますが、アメリカ合衆国の11月の大統領選挙が新しい鍵になりますね。オバマ政権の存続は不可欠です。これはあの国の、あるいはほかのどの国にしても、政治問題とはまったく関係ないことです。それは黄金時代のマスタープランになくてはならないことなのです。

そのプランは、地球の魂であるガイアの望む通りになっています。彼女は、だれもが公平な分け前をもち、だれもがガイアの自然界のあらゆる存在を敬うような平和な世界を望んでいます。宇宙最高評議会は、プランの最重要人物として、高く進化したスピリチュアル(霊的)な地位と、多くの転生からの古代の叡智と世界的指導者としての経験をもつ、ひとつの魂を選びました。その魂がバラク・オバマです。

彼は地球のガイアのビジョンをもって生まれ、それをいまも保持しています。そして彼にはそれを成し遂げるための気づきと資質があります。彼の対抗者にはそのプランが必要としている変化を起こす能力も関心もないので、彼の大統領再選は絶対に欠かせません。

私たちはまったく非政治的であり、べつに対抗候補者のミット・ロムニーを軽視しているわけではありません。ただ、彼と彼の意見に同意する人たちが、お金に関わるかぎりはいまの体制を変えようという気持がないこと、そしてわずかな者たちが数十億をもち、一方で数十億の者たちがわずかか何もないという全体としての不平等はもうこのままにはできないし、またそれは変わるでしょう。地球はそのような不均衡がつづくことを許さないからです。

ここでは、もっと大局的な全体像が必要です。マスタープランには、一部の魂たちがさまざまな種類の苦しみをもたらし、それによって多くの魂たちが第三密度のカルマを早く切り上げ、ほかの転生からのカルマ経験とのバランスをとることで、地球と一緒に行けるようにすることが含まれていました。 プランのその部分が約10年前に完了したとき、それらの人間たちは光の勢力に加わることになっていました。彼らはそうしませんでした。いくつもの戦争、偏見、腐敗、貪欲、分断化、テロリズムといった破壊的な第三密度の状況がいまだにつづいているのは、それが理由です。

本来のプランによれば、いま頃はそのようなものはすべて無くなっていたはずです。 オバマが大統領になったときには、彼が世界中の支持を得て、すべての国々の人々をひとつに統合し、あなたたちの世界を黄金時代に導くはずになっていました。プランは、あなたたちと私たちが10年前に会って、欲深い冷酷な権力者たちによってもたらされたあなたたちの惑星の混乱の後始末を一緒にするように求めたのです。

それで、私たちはまだ待っているのですが、オバマの改革推進への取り組みは、議会にいる彼の敵たちやほとんどの議員たちを支配している資本家たちによって妨害されています。彼の家族への死の脅迫や組織投票によって、オバマは良心と彼の世界ビジョンに反した決定を余儀なくさせられています。彼と彼の家族に私たちの保護があることを知った後、彼の気持はそのような深刻な不安から解放されましたが、彼はまだ頑強な党派意識と見え透いた嘘や事実の歪曲と対処しなければなりません。

それがいまアメリカで注目を浴びていることですが、そこにあるべきことは、その国がどのようにほかの国々と協調して、あなたたちの世界の現在の嘆かわしい事態を正して行くかということなのです。オバマが彼の地位に留まるために、私たちの出現がどうしても必要であるならば、私たちは選挙に十分間に合うようにそうするでしょう。もし彼の再選が確実になれば、そのすぐ後に私たちは現れるようにします。

繰り返しますが、これはまったく政治的なことではありません。私たちが一旦そこに現れれば、政治的な違いなどどの国でも問題にならなくなるでしょう。私たちについての真実、そして明らかにされる予定の多くのほかの状況が、明らかにされるでしょう。

マシュー、私たちが“晴れて表に出る”ようになる日について、私がいま言えるのはそんなところです。私に話す機会をくれてありがとうございました。



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広がるディスクロージャーのインパクト

2012-09-18 07:18:52 | ディスクロージャー


ディスクロージャーの動画、再掲します。拡散希望です。

これは、市民から始まった”平和的なディスクロージャー”です。AA マイケルが、この試みを、非常に高く評価しています。日本語ではないのが残念ですが、映像のインパクトもありますので、なるべく多くの人に見てもらえれば、と思います。

日本の松下金融大臣、そして西宮中国大使の死去は、NESARA 阻止のための闇の勢力の暴挙、という見方が、海外のライトワーカーの間では広がっています。

続く日本の要人の暗殺、、日本がどうやら、NESARA というか世界豊饒化ファンド開始の一つの鍵を握っているように思えます。

Transcript of I Know my Galactic Family is Here, Do You?

Graham Dewyea: Hello. I’m Graham Dewyea, founder of InLight Radio and host of the radio program Our Galactic Family. As many of you know already, we are not alone in the universe. I know my galactic family is here in our skies as I speak to you now, as do my colleagues, who will be sharing their stories with you shortly.

In fact, we are all part of the same galactic family ― you, me, our families, friends, neighbors and colleagues, and those who have been and continue to appear in our skies.
0:44
Our star brothers and sisters have been with us since the beginning of time, and they have been visiting with us regularly, every day. We see them in our skies, we hear stories of others who have seen them, we have even seen them ourselves. You probably have too, some of you without your even knowing it. And if you haven’t, then you’re probably like the vast majority of people across the world ― you believe they’re here and that we’re not alone.
1:09
I know that many of them look just like you and me, and they come here to help us, and they come in peace. They care about the Earth. They care about us, all beings. How do I know this? Because if they weren’t here in peace, they wouldn’t have simply been appearing in our skies for so long and doing nothing to harm us, would they?
1:28
They are peaceful, evolved spiritual beings and want to share their knowledge and technologies to help us heal our planet and help all beings thrive. And we need the help.
1:38
When I see them in our skies and ask, “Why haven’t our governments and other world leaders simply admitted to their existence? What do they have to hide?” Well, they would lose their power and control over us, and so would all our religions and religious leaders. They have not shared or told us the truth.
1:55
Well, I say, I don’t need to wait for my government or religion to announce or disclose anything.
2:00
Disclosure is about announcing the presence of our star brothers and sisters, and I am making my own personal disclosure today, right here, right now. I’ve seen the videos from people all over the world. I’ve seen the photos. I’ve even seen the starships, lightships, spacecraft ― whatever you choose to call them ― in the skies myself. And I’m so excited to meet them in person and join together with them as we help this planet, and ourselves, to have a better life and future.
2:27
I know my galactic family is here, and so do all the people you’re about to hear from. So join us as we announce to the world what is known as Disclosure of our galactic family.
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Inna Lobanova-Heasley (Russian)
I know my galactic family is here. Do you? ― Ian Lee (Cantonese)
2:49
Steve Beckow: Hi. I’m Steve Beckow. I’m a former member of the Immigration and Refugee Board of Canada. I know that our galactic family is here, and I know they’re here to help us achieve a wonderful future. They look like us, they’re human like us. In fact, they’re the people ― and yes, I did say ‘people’ ― who seeded the Earth with the human race in the first place.
3:13
We’re descended from human populations of far-distant planets. They’ve been here protecting us. They’ve been visiting the Earth for millennia. But they prefer to remain in the background so as not to interfere with our free will. And now they’re here again to help us achieve a global shift in consciousness due on or before December 21, 2012.
3:36
Many people say that we face the end of the world. No, the world is not going to end. There isn’t going to be an Armageddon for this planet. No predatory species is going to invade us.
If our star brothers and sisters had wanted to take over this planet, they could have done it long, long ago. Instead, what we can expect from them, and with their assistance, is global peace, worldwide prosperity, and human unity in a new age for humanity.
4:06
I welcome such a planet. I know our star brothers and sisters are here, and I know they’re here to help us achieve a wonderful future.
4:17
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Özge Simsek (Turkish)
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Edgar Alan (Filipino)
4:34
Dave Schmidt: Hi. My name’s Dave Schmidt. I’m a former senator in Washington state, where I spent 20 years of my life in politics with the last 12 years in the Washington Legislature. But prior to that I had spent 13 years of my life in church ministry. I have a bachelor’s degree in religion and a master’s degree in Biblical studies. And with that background, I can obviously speak to the issues of the influence that both religion and government has [have] in our lives.
The question we want to ask ourselves is, why? Why have we not had more information from our religious and government leaders regarding our galactic family? Why have we been kept in the dark?
5:09
All across this planet are people of influence who enjoy being in power. They hold this power and this control over the billions of us in every single country across the world.
5:18
So, the biggest influence in our lives comes from those who can influence our beliefs, those who can influence our perceptions of what is real. And the greatest of those comes from our government and our religious leaders. We put our trust in them to guide our daily lives, yet they attempt to keep us in fear and in ignorance and in the dark.
5:39
The Disclosure of our galactic family’s presence ends a period of secrecy that goes back to at least 1947, if not earlier. The practice of denying UFOs’ or spaceships’ presence has been a policy followed by most governments for various reasons. Some of them are laudable, but the reality is, most of them are not.
6:00
Like you, I’ve been exposed to the false belief systems that come from our church and government leaders. And it’s their desire to keep us ignorant to what is real. And should it be exposed that we’re not alone in this universe and that our galactic family is very real and loving and caring beings, then all of our leaders would end up losing their power.
6:22
They would be exposed as criminals and liars, and they would lose all credibility. So it’s been in their own personal best interests to keep us in the dark.
6:30
But, you want to know what? All that is beginning to change. Look at all the people around the world that are beginning to stand up and declare what they know to be true. Our galactic family has just been waiting for us to stand up and become our own leaders, to wake up and say what it is that we want, to claim our sovereignty as a human race, and to collectively declare ourselves free from the decades of deception.
6:56
We’ll no longer be held in the dark. It’s now time for us to declare our freedom, to let everyone know that we are no longer alone in this great big, wonderful universe. It’s time for us to stand up and say, we know our galactic family is here.
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Anita Camera (German)
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Amit Jain (Hindi)
7:23
Geoffrey West: Greetings and blessings. My name is Geoffrey West. Global leaders have demonstrated their choices now, that they are not interested in the health of our planet, nor in humanity. In fact, it’s the very opposite.
7:36
However, an opportunity for true peace, health and abundance is upon us. Peace flows from having a conscious, loving relation with all things physical and non-physical, visible and invisible, because scientifically, energetically and spiritually, we are all one.
7:56
The good galactic family members could have removed leaders and militaries worldwide, but to do so would have been in violation of their laws and standards of conduct. The fact that they do not impose their will upon others is one reason why it has taken so long for this announcement to occur.
8:14
However, another reason is because humanity has allowed its own enslavement while also neglecting our planet as a sentient, energetic, living entity.
8:25
It is now the choice of all people of the world to determine how we move forward as a new galactic star nation, opening the doors to our forgotten and separated star families.
Cosmic Vision News is currently the only news program making Disclosure official, bringing Disclosure-related news to the people of the world. This will continue at least until the mainstream journalists begin serving humanity and our planet with a more ethical and loving courage that is being asked of them at this time.
9:00
With joy, with gratitude, and with love, I say, I officially say, welcome, to our galactic families, as together we serve humanity and our planet.
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Jimena Yantorno (Spanish)
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Armine Zargerian (Armenian)
9:21
Linda Dillon: Hi there. My name is Linda Dillon, and I have known of the existence of our galactic family for much of my life. I should know, because I spend a great deal of time on-board ship, or lightships as they call them. I’m one of the lucky ones. I know our galactic family. I know these beings to be kind, intelligent, generous and peaceful.
9:45
Most people are unaware of the incredible contributions our star brothers and sisters have made to our planet. Huge technological advances, tools and devices we are currently using have either been gifted to us or back-engineered [for? by?] our galactic family.
10:04
They have introduced technologies that have contributed to our well-being, to the building of community, and to the healing of Gaia. Examples of their gifts are found in every area of society ― the silicon chip for the computer; the internet, which is based on the universal internet; green building technology for construction; fiber optics; Teflon; Kevlar ― the list is lengthy.
10:30
And while we’re at it, let’s not forget free energy devices.
They are here to help us with our evolution and to gift us the technologies that they have had available to them in their evolution. Sometimes they even protect ourselves [us].
10:46
More recently, the friendly galactics have been assisting Gaia in removing most of the depleted uranium and other forms of radioactivity from the air, mitigating the effects of disasters like the Japanese earthquake and tsunami. There are loads of Youtube videos on the subject, so just have a look.
11:06
They’re also helping us to clean up our polluted waters. Our galactic family are peaceful and loving, helping when permitted, never interfering with our free will. That is why they have never pushed Disclosure but rather waited patiently for our collective readiness to accept that we are not alone.
11:27
Our star brothers and sisters come in love and peace to assist us with planetary Ascension. This is how I know that my galactic family is here now, right now, and they are here to help us all.
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Claire Mastri (French)
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Marco Missinato (Italian)
Sierra Neblina: Hello. My name is Sierra Neblina, and I am a braided walk-in. This means that I assist here on the planet both as a human being and as a galactic being.
12:06
I initially came to this planet from a higher dimension to help human beings through this critical time in history. Then, in 2007, I suffered a massive stroke, of which I died, and was taken aboard ship and given the opportunity to work with a galactic being to help heal my body and to help me with my mission.
12:23
I’ve spent years working on-board ship with our galactic family in hopes of bringing this simple yet profound message to you: Our galactic family is here and inviting us to join them on the galactic stage.
12:35
We will continue to see an increase of sightings around the world, and that's their way to prepare us for first contact. They’re showing us that we’re here in peace by taking no other action but to make us aware of their presence. More and more people are seeing the beautiful aerial displays that they’re putting on. And it’s to let us know, hello, we’re here, and we’d love to meet you.
12:54
Once it’s apparent to them that we’re looking to the skies and wanting to engage them, things will move forward as they will not proceed until we are ready. But to do that, our culture has to rise above fear-based society. We must move past all the conditioned fear responses and look towards a bright new future that's awaiting us all.
13:12
Very soon, a new financial system ― which, as we speak, is being created ― will be introduced. It will give us all prosperity, abundance, a life of ease, freedom from poverty, disease, hunger, homelessness and more.
13:25
Governments and financial systems that have become mired in corruption will be unable to stand against the increase of consciousness that will continue to rise in the last remaining months of this year. All traces of negativity, including corruption, will eventually disappear from the planet.
13:40
To appreciate what lies in store for us, many of our existing beliefs will need to expand. Together, we’ll move into an era in which all of us will regard ourselves equally as one people of the planet.
13:53
We will move towards a future that's full of love, balance, and creative potential, that is unimaginably more fulfilling than the one that we’re experiencing right now. Disclosure is opening to the door of this new, wonderful future. The more people that are aware of Disclosure, who realize its benefits, the smoother the transition will be from a planetary society to a galactic society.
14:16
And so, I can tell you from my experience: I know that my galactic family is here. Do you?
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Daisy Chu (Cantonese)
14:22
Lower third: I know my galactic family is here. Do you? ― Mounir (Arabic)
Stephen Cook: And finally, I’m Stephen Cook. I’ve known about the existence of our galactic family ever since I was a little boy. I’ve seen dozens of spaceships and lightships traveling through the skies throughout my life, and I’ve even been lucky enough to have two very close-up encounters right here in Australia. And in fact, just prior to recording this video, I was out in my back yard here in Sydney, and I saw the most beautiful white light starship right above my home. And I realized then and there, I know my galactic family is here.
15:03
I know they’re here, and I know that they come in love and in peace. And I want them to be able to join with us, with you and me, our friends, our family, our neighbors, and work together to build a world of calm and peace, a place we all deserve.
For most of my life, I’ve worked in the media. I was a journalist, and I was also the public relations manager and also media advisor for the Sydney Olympic Games. And through that I know how the media works. I know how highly controlled the mainstream media is.
15:34
And, sadly, it’s through these same blinkered media, these highly controlled media, a media that you and I have been asked to trust throughout our lives, that we have to learn about the existence of our galactic family. But they haven’t been telling us the truth. They’ve been telling us that they’re aliens, that they’ve come to invade us.
15:53
You know, TV, newspapers, radio ― they’ve all said the same thing, and they even make fun of people like you and I [me] who know our galactic family is here.
16:03
Think of all those ― gosh! ― those alien invasion films, the ones that have tried to scare us with their plot lines that they’re all coming to get us! Well, let me tell you now, if they were coming to get us, I wouldn’t still be here, you wouldn’t still be here. In fact, none of us would still be here!
6:19
We own our own media! We have YouTube and Facebook and Twitter and Vimeo and Pinterest, and a whole range of other social media outlets that we can now use to get that truth out to our friends, our family, our neighbors, our work colleagues. And it’s through our social media that we can now share the news that our galactic family is here.
16:42
And so, today, we all ask you to join us at InLight Radio to make your own, personal Disclosure ― and by that I mean to tell your friends, your family, your neighbors, your work colleagues that you know our galactic family is here.
16:58
And that's why we’ve made this video. It’s free. It’s here for you to share. So grab it and take it and send it out to all your friends, via email, on your Facebook page. Put it on Twitter. Put it on your website. Send it out to the world! And as you do, I ask you to ask all of them, as I ask you now ― I know, we know, our galactic family is here. Do you?
17:24
[music/end]
By the kind courtesy of Ellen/Steve Beckow

Read more: http://www.ashtarcommandcrew.net/profiles/blogs/transcript-of-i-know-my-galactic-family-is-here-do-you-and-a#ixzz26mlU7DPZ



いよいよ近づくNESARAとディスクロージャー

2012-09-16 08:25:42 | ディスクロージャー


ディスクロージャーがなかなか起こらないので、もどかしさを感じている人も多いことでしょう。

8月4日の期限を過ぎて、スペース・ファミリーは、自らディスクロージャーを行う態勢に入りましたが、やはり、人類全体の集合意識の成長を、もう少し待っているようです。スペース・ファミリーの存在について何も知らずにきた人々は、今のままでは、闇の勢力の刷り込みに反応して恐怖を感じ、ネガティブなエネルギーを生み出してしまうからです。

即ち、人類の集合意識の覚醒レベルをもっと上げなければ、スペース・ファミリーの存在の正式発表が行えないので、政府の行動を待たず、自分たち民間レベルから、ディスクロージャー、その広報を開始しようと言う動きが広がっています。

上記もその一つで、The 2012 Scenario のメンバーが作ったものです。(上記動画、MAKE VIRAL! 拡散願い)

ご覧になってわかる通り、彼らは、新興宗教やカルトとは何の関係もないごく普通の市民たち、ただ、覚醒して、光を放つ市民たちに過ぎません。彼らは、wayshowerで、魂の進化度が高く、地球人類の覚醒を手伝うために、少し先を歩いてくれている人々です。彼らのハートの明朗さ、暖かさが、あなたに伝わるでしょうか?

なかなか「決定的証拠」となることが起こらないため、古いパラダイムから抜け出せずに、いまだに「悪い宇宙人侵略説」「アセンション妄想説」に囚われた人もいるようですが。「その人々は、理解に到達するだけの知識がまだ不足している」に過ぎず、「自分の選んだ時期に覚醒する」ということです(天界より)。「自由意志を尊重すること」が、ここでも重要なんですね。

でも、、、、今、地球の闇にどんどん光が差し込んできて、地球文明が待ちに待った夜明けを迎えようとしている、この大きな祝賀の前触れのような、言葉では言い表せない、わくわく感が感じられませんか? 大災害を描写していた過去の様々な予言、今は、そのいずれからも、完全に別のタイムラインに切り替わっています。地球に光が大量に注がれ、また、そのエネルギーをつなぎとめられる個人の数も増えたため、大地殻変動を起こさなくとも、地球はネガティビティを解消できるようになったということです。

スペース・ファミリーやスピリチュアル・ファミリーがこの宇宙の法則として何よりも重んじているのは、個々人の自由意志を尊重することです。ですから、たとえ闇の勢力の者たちに対してでも、奴らの自発的な退散を待ち、一瞬で排除できる圧倒的なテクノロジーを有しているにもかかわらず、決して強引な武力行使などは行いません。たとえ、地上軍から追跡・攻撃されても、決して、シップは反撃しないことは有名ですね。ただ、消え去るのみ。

それも、彼らが、我々人類の信頼を集める理由の一つですね。

もし、早く片を付けるために、彼らが闇の勢力を武力で排除するようなことをすれば、多くの地球人類は脅えきってしまうでしょう。私も、もしそのような状況を目撃したら、喜びの前に、恐怖を感じてしまいます。だって、万一、彼らを怒らせてしまったら、その矛先がこちらに向かないとも限らない、、そう思えてしまうではないですか。それこそ、これまで経験していた地球の歴史の中では、常に敵と味方に分かれる二元性の法則があったわけで、仲間割れとか、羊の皮を被った狼、集合離散、味方がいつ敵になっても、おかしくはなかったのです。

もし、スペース・ファミリーや天界が、武力で闇の勢力を裁くならば、彼らもまた善と悪の二元性に基づいて行動していることになり、彼らがよりソウルのレベルで進化した存在であるとは言えなくなってしまいますよね。私自身は当然そうですが、どの存在も、そもそも、光と闇が混じりあっており、裁く・裁かれるはとても近いこと、わずかなバランスでひっくり返るような差異しかないのでは、と私は思っています。ですから、彼らにも、「他のソウルを裁く権利はない」のであり、闇の勢力の矯正の上でもやはり、「自発的な気づき」を何とか促そうとしているのでしょう。

それに、もし、彼らが武力行使で、地球から闇の勢力を排除したとしたら、多くの地球人類は、彼らのことを「救世主」として崇めてしまう可能性があります。それも、避けねばならないことですよね。たとえ善意からであっても、彼らは、圧倒的な武力をもって我々を支配しにやってくる「王たち」ではないのですから。そんなことをすれば、闇の勢力と、支配者の地位を交代したに過ぎなくなってしまう。彼らは、地球と地球人類、地球文明のスピリチュアルな進化を手助けするために神から遣わされた使者に過ぎず、彼ら自身は、神へと向かうスピリチュアルな道程の上で、我々より少し先にいる先輩という立場なのです。

という状況で、私たち3次元の地球人類から見れば、いろいろなイベントが遅れていますが、スペース・ファミリーも天界も、あくまでも、それぞれの自由意志を尊重して、人類の集合意識の成長と、闇の勢力の光への転向を待っている。。2001年の NESARA 開始から始まるはずだった地球大改造、それに10年という遅れを生じても、忍耐強く、最適な瞬間のために備えてきたのだろうと思います。

しかし、ついに、ディスクロージャーも、いえ、それよりも先に、その NESARA の発表が近づいているようです。

先にお伝えした通り、2001年の9月11日午前10時が、本来、 NESARA の発表予定期日で、それが、テロにより延期されたわけですが、実は、この2012年の9月11日に、再び予定されていたようです。しかし今回も、リビア領事館テロ、続いて中東で突如火を吹いて拡大した反米デモによって、延期になったそうです。闇の勢力は何をもってしても、彼らの作り上げたトランプ・タワーの崩壊をもたらす NESARA を阻止しようと、必死なのです。しかし、今回の延期は長くないとのこと。(これは、AA マイケルのチャネリング情報によるものです。)

それにからんでか、真偽のほどはわかりませんが、Bank of America が、住宅ローンの免除を通知する書類を顧客に送り始めた、という情報もあります。

その情報の真偽は脇へ置いても、米国内で、NESARA の発表がきわめて近い、それは確実なようです。

世界中で一気に拡大した暴動、イスラムから西洋諸国へ、そして、中国から日本へ向けられる大規模抗議行動、まるで計ったかのように、同時に拡大して、いかにも「やらせ」「扇動によるもの」が明白ですね。闇の勢力が練りに練った策略を、世界で実行に移したのでしょう。傭兵のような者たちが大衆の中に入りこみ、扇動して、人民の仮面をかぶって、過激な事件を起こしているに違いありません。もちろん、目的は、国家間の戦争へと発展させることです。

筋書きはすべて読めているので、暴力には反対して、冷静に見守るしかありませんね。小さな島の帰属、国境線の位置、資源争い等など、それらは、フリーエネルギーが導入される世界では、何の意味もなくなるのですから。銀河文明社会に参加することになる地球には、国境など無意味になるのです。

その点では、そうそう、「原発が無くなることは、日本経済の発展を阻害する」と、抗議の声を上げている産業界や、「原発の建設再開」を認めた枝野大臣も、フリーエネルギーについて、勉強不足としか言いようがありません。(  ̄っ ̄)

国会議員、官僚、産業界のリーダーを自認する人々は、まず、映画スライブを見て、勉強せよ、と言いたいですね。知り合いがいたら、リンクを送ってあげませんか。




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久しぶりに、、、映画「コンタクト」

2012-09-11 14:10:53 | ディスクロージャー


久しぶりに、映画「コンタクト」、見たくありませんか?(英語版です。)

今となれば、実に、リアルな内容に感じられますね。カール・セーガンなりのディスクロージャーだったのでしょう。

9/7、東京上空のUFO

2012-09-09 07:43:43 | ディスクロージャー