弁慶
土浦市桜町にある、ふぐ割烹「弁慶」。
ふぐのひれ酒からスタート(ひれは焼き加減が大事だそう)。
せっかくなので、ふぐ刺しも。
常連さんでいっぱいのカウンター席、往事の土浦の話で盛り上がります。
土浦の蓮根のはさみ揚げや、霞ヶ浦の白魚を使った柳川鍋など
地元の食材にもこだわっています。
名物の「蛸壺」は、海鮮がどっさり入って、
だし汁も美味しい一品でした。
土浦市桜町にある、ふぐ割烹「弁慶」。
ふぐのひれ酒からスタート(ひれは焼き加減が大事だそう)。
せっかくなので、ふぐ刺しも。
常連さんでいっぱいのカウンター席、往事の土浦の話で盛り上がります。
土浦の蓮根のはさみ揚げや、霞ヶ浦の白魚を使った柳川鍋など
地元の食材にもこだわっています。
名物の「蛸壺」は、海鮮がどっさり入って、
だし汁も美味しい一品でした。
雪の残る笠間、県陶芸美術館で始まった
今年度のセレクションテーマは、いばらきの食。
食材が豊富な茨城ならではの、食文化醸成やイメージアップに果たすデザインの役割を明らかに。
特別展示の「食卓の彩」コーナーでは、これまでの選定品を使って
茨城の季節ごとのテーブルコーディネートを提案。
笠間駅前に戻って、「まちづくりCafe上州屋」にも。
以前旅館だった建物を地元の方や地域おこし協力隊の力で活用しています。
NPO国際サーカス村の資料や、高須賀優さんのカンカン絵などを展示。
特に、「ブリキのサーカス団」がやってきた!は
缶に描かれた絵の色遣いが、建物の雰囲気にマッチしてとてもいい感じ。
今回の展示は明日まで、その後は現在まちなかで開催中の
「桃宴」の案内所『お雛様カフェ』に模様替えをするそうです。
昭和七年創業のおでん屋さん「新橋お多幸」。
(今の場所に移ったのは平成二十年から)
東京おでんということで、醤油は濃い口。
味の滲み込み具合が絶妙、人気店なのが頷けます。
名物「半熟めし」は、おでんの汁をかけたごはんに、半熟たまご。
なお、おでん以外のおつまみも美味しいです!
常総市の「人生拉麺」(450円)。
水害後に何度か通う常総市で一番多い昼食がここ。
シンプルかつ澄んだ気持ちでいれたらなぁ・・・と
ここに来るたび思うんですけどね。
水戸市泉町にある『LUDO BAR』にて、
「村田さん家のいちご(村田農園)」を使ったカクテル。
ウイスキーにも合います。
最近、金よりも水・木あたりにHappyを感じます。
家に届いた「村田さん家のいちご」(香りが違います)。
自家用なので、形は不揃いですが、美味しいです♪
茨城県庁(2階)で始まった「ARCUS PROJECT」の展示。
1月16日に、常総市で開催した「HIBINO HOSPITAL vol.67」で作成したフラッグを掲げました。
2月6日には、北茨城で開催予定の「HIBINO HOSPITAL vol.68」(写真は、vol.67)。
現在、参加者を募集中(楽しいですよー!)です。
一昨日、県庁前の通りにオープンした、外国車の販売店。
タワー型のショール―ムは、県内初とのことです。
少し寒いですが、お昼休みに外に出ると
県庁の敷地内では、少し早めの観梅ができます。
・・・ということで、なるべく!外でランチ。
県庁前の通りのイタリアン「クッチーナ・アズ」にて、春っぽいパスタ。
そのお隣の和食の「ときわ」では、サバ味噌定食とか・・・。
早く暖かくなるといいですねー。
雪が残る、極寒の県北へ。
かなさ笑楽校で開催された「祝1回 発酵食品フェスティバル in 常陸太田」
メイン会場の体育館には、地元の醤油店、味噌屋、納豆メーカー、酒蔵など
発酵食品のカテゴリーに分類されるお店が多数出展。
味噌づくり教室や、藤原浩さんによる発酵食品に関する講演、
神保シェフによるかんたん発酵イタリアンの料理教室なども開催されていました。
温まりたくて…、里山ホテルときわ路のブースで、「糀甘酒+木の里農園人参ジュース」
金砂郷の小倉屋さんのブースで、「みそけんちんスープニョッキ」をいただきました。
昨年12月、浅草にオープンした商業施設「まるごとにっぽん」。
1~4階に、地域の食や道具を集めたフロア、レストランフロアなどがあります。
ついつい気になる茨城のものですが・・・、「梅」をテーマにしたコーナーに
吉田屋(大洗)の梅干しや亀印のお菓子などがありました。
市町村の魅力体験コーナーでは、筑西市、
日本酒のコーナーでは、結城酒造の「まゆげった」のワンカップを発見。
その後、西小山のParqueで開催されていた
友人おススメの「澤谷由子展 -雪糸紡-」へ。
ため息がでるような繊細なデザイン。
タイプの違うお皿を2枚購入しました。
気になっていた「ぎんざでパンとコーヒー」にも。
黒磯のカネルブレッドや軽井沢の丸山珈琲など素敵なお店が出てました。