水戸梅日記

水戸・いばらき

移動スーパーとくし丸

2018-06-16 | 読んだ本

水戸でも始まった、移動スーパー「とくし丸」

セイブけやき台店で、出発準備をしているところです。

  

  

パートナーと言われる販売ドライバーが、お客様のところで、

取り出す順番などを想定しつつ、ぎっしりと詰め込み。

  

  

スーパーにある新鮮かつ売れ筋の商品並べます。

かぼちゃなどは煮物用にカットしてあったり。

 

  

併せて、京都で販売パートナーをしている方の書いた本を購読。

とくし丸の「とくし」には、徳島だけでなく、篤志の意味があります。 

 

個人事業主として仕事ができたり、スーパーとしては顧客の確保ができたり

地域としては買い物難民、地域の見守りという課題をビジネスの力で上手に解決するモデル。

 

  

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花に染む

2018-03-16 | 読んだ本

大好きな・・・くらもちふさこさんの「花に染む」。

長期間にわたった連載でした。素敵な結末。

  

ちなみに、くらもちふさこさんが描く男子が、

中学生の頃から、ずーっと変わらずタイプです。

 

 

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かがみの孤城

2018-02-17 | 読んだ本

恩田陸さんと羽海野チカさんが、推薦コメント。

辻村深月さんによる「かがみの孤城」。

  

不登校の子ども達を応援しつつ、読み進めましたが、

実は、大人の心も救ってくれる・・・エピローグでした(涙)!

  

   

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大家さんと僕

2018-02-02 | 読んだ本

漫画エッセイ「大家さんと僕

1階と2階で暮らす二人(約50歳差)のとてもいるい距離感。

  

描いているのは、お笑い芸人で、父親が漫画家のカラテカさん。 

なんとなくですが、東村アキコさんの「かくかくじかじか」を思い出しました!

 

 

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しいたけ占い 12星座の蜜と毒

2017-12-21 | 読んだ本

占い師しいたけの2冊めとなる「しいたけ占い 12星座の蜜と毒

2017年、メンタル面をサポートしていただいた感謝を込めて購入。

      

絶対に私のこと見てるー!としか思えないアドバイスの数々。

おかげさまで、様々な壁を超えることができました。

  

       

そして、2017年、フィジカル面をサポートしてくれたのが、

市内公民館での有志によるヨガサークル「ラクシュミー」。

    

   

ヨガ終了後、みんなで楽しくいただくランチの定番は、

中華料理「泰山」のレバニラ炒めです!

    

  

ちなみに、こちらは最近いただいた「鸞鳳」のレバニラ炒め

ごはんが進み過ぎて危険を感じる美味しさです。

   

なお、しいたけ占いによると、私の星座が追及すべきなのは

「おいしい・嬉しい・楽しい」ことだけだそうです! 

     

  

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大人の性の作法

2017-12-15 | 読んだ本

誰も教えてくれない 大人の性の作法

坂爪真吾さん(ホワイトハンズ)と藤見里紗さん(マドレボニータ)の共著

   

「嫌婚時代」における少子化対策の参考になります。

(皆婚時代のやり方は通用しない・・)   

  

個人的にモヤモヤしていたことも、モヤモヤしててもいいんだ!と思える本。

常に自己決定ができるよう、娘たちにも読ませようと思いました!

   

  

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「逃げ恥」にみる結婚の経済学

2017-12-14 | 読んだ本

「逃げ恥」にみる結婚の経済学

身も蓋もありませんが、面白かったです。

  

若い人たちの恋愛事情、結婚のメリット・デメリット

家事分担問題の解決法とか、参考になるなる・・・。

   

TVドラマは、先日、飛行機内で全話観たばかりなのですが、

年末年始、地上波で一挙放送があるらしく、また観ちゃうかも(むずキュン)。

 

 

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君たちはどう生きるか

2017-11-28 | 読んだ本

ベストセラーということで、手にとってみました。

歳のせいもあるのですが・・・、涙ながらに読了。

  

伸びしろのある「子ども」への思いに溢れた本ですが

「大人」にも響くところがたくさんあると思います。

  

  

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恋虫

2017-11-23 | 読んだ本

恋虫 」という小説。作者は、お世話になっている方の

姪っ子さんで、水戸出身、1991年生まれ。

    

恋をした人(恋虫の感染者)には、その背中にピンクの痣が現れ、

発見されると同時に駆除されて(殺されて)しまうという設定。

   

まぁ、やっかいな病気だとは思いますが、

命がいくつあっても足りないかも・・・。

  

   

恋みたいなお菓子だなぁと思った「コンフェイト」は、大阪のお土産。

いわゆる金平糖なのですが、そもそもはポルトガルのコンフェィトが由来だそう。

  

  

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家をせおって歩いた

2017-11-16 | 読んだ本

少しずつ読み進めている「家をせおって歩いた」。

現代美術家である村上慧さんの本。

     

一番好きな移動手段が徒歩である私としては、共感するところ多数。

とはいえ、ずっと一か所に止まってしまってはいますが・・・。

    

  

ちなみに、本を購入したのは、つくばの友朋堂書店。

そして、この本を出版したのは、ひとり出版社(つくば市)の「夕書房」です。

  

  

今日は、水戸駅前でリヤカーを引いて、日本一周しながら

立ち飲み酒場的なことをしている若者に遭遇。

      

    

山口県出身の20代男子で、一周した暁には、酒場を開きたいそうです。

老婆心なのですが、ついついいろいろなことを言ってしまいました・・・。

  

  

おつまみは、スタミナラーメン味のポテチ。

もれなく・・・、一人飲み好き女子友達が2人できました。  

     

  

これは昨日、職場の20代男子達から、福岡(職場旅行)の

お土産でいただいた「箱入り娘」~! いろいろあるけど、幸せかも・・・。

  

  

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