憲法九条2項

護憲の立場から発言する。特に九条2項の交戦権否認を守る仲間を拡大する。

自民党崩壊の始まり!森雅子議員の質問

2015-07-31 10:30:51 | Weblog
●八百長芝居

自民党・森雅子議員
「戦争に巻き込まれることはないか!
 世界の警察であるアメリカに言われたら断れないのではないか!」

総理答弁
「戦争に巻き込まれることは絶対にない」

「日本尾防衛のために集団的自衛権を使うのであり
 それに関係ない戦争に自衛隊は出せない」

森議員
「子育て中の母親は『徴兵制なるんじゃぁないの』
 危機意識を持っている」

総理答弁
「徴兵制の導入は全くあり得ない。
 今後も合憲になる余地は全くない」

>総理答弁は何らの根拠も示さない
 国民の不安解消を狙った答弁である

>同答弁を想定した(答弁を引き出すための)
 森議員の八百長質疑である
 きっと!
 党本部から手渡らせた原稿丸読みなんだろうなぁ

●他国への攻撃であっても
 「日本の存立が脅かされると
  『時の政権が判断すれば』
  武力攻撃は可能になる」

>絶対にありえないとの強弁は
 法案内容と矛盾している

>森議員の八百長質疑は
 国民をバカにしている

●●●

※総理補佐官

「法的安定性は関係ない
 時代が変わったのだから
 『政府の憲法解釈は必要に応じて変わる』
 時の権力が勝ってに解釈変更できない
 法的安定性を否定している。

※来週月曜日8月3日

 補佐官の参考人招致がある

●法治国家崩壊にもつながる
 補佐官の考えには(発言には)
 与党内からも批判が出ている

 徹底的に質すことで
 与党内の乱れも引き起こせる!

 総理の拒否には
 審議拒否も辞さない覚悟で望む

 野党は戦略での団結を示せ!

 そして

 『辞任に追い込むことだ』

 強硬戦略は国民の支持は得られる!

>立憲政治を否定するがごとき
 人物を許してはならない

「辞任させるまで闘う」

>全国各地に起きている
 市民のうねりは本物である

 「国民目線で野党は闘え」

●●●

7/31日 10:38






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磯崎補佐官辞任要求拒否 野党は舐められているのだ!

2015-07-29 12:21:24 | Weblog
<法的安定性>

*ある行為が(集団的自衛権行使)
 合法か違法か法律上の解釈が大きく変わらないことを
 法的に安定していると言う。

*歴代内閣は
 集団的自衛権行使は憲法上認められないとした!
 (日本が直接攻撃された場合に限定・専守防衛)

 ところが

*安倍政権は
 他国が攻撃された場合にも集団的自衛権行使を可能とする
 憲法解釈に変更した!
 (北挑戦が米国に向けられミサイル発射
  米国防衛に北朝鮮攻撃が許される)
 
*憲法学者の多くは
 この事態変更について法的安定性を失ったと主張する

 が、
 
*安倍政権は
 限定的行使容認であり法的安定性は保たれていると強弁する

 これら政権の憲法解釈変更を主導しているのは
 磯崎陽輔首相補佐官である

 その人物が

 「法的安定性など問題ではない」と発言?

 野党は勿論与党内からも批判が続出

 国会でも問題化している

●磯崎補佐官罷免要求を総理拒否

>総理の本音を代弁した人物である
 罷免などするはずがないが、

 野党一致して罷免要求を徹底する
 総理の本音が引き出せる

 (中途半端な野党は総理に舐められている)

●参院審議与党の質問時間倍増
 陳腐な芝居、見ていて恥ずかしい=腹が立つ
 (国民を舐めている)
>安保法案反対の事態が全国に広がっている
 この異常事態事態に与党議員は何も感じないのか?
 民意に耳を傾けよ等、声を上げる議員はいないのか? 

>情けない国民の代表たちだ
 次期選挙の当選は無しと覚悟せよ!
 
●●●

 国会芝居に国民は呆れている軽蔑している
 世界も見つめている

 国民の代表者たちよ
 心底から奮起を願う

●●●

7/29日 pm 12:20

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70年談話 出すのか!出さないのか!出せないのか?

2015-07-25 12:16:46 | Weblog
<70年談話>

*出るのか?*出さないのか?*出せないのか?

>70年談話の内容
 国内外から注目を集めている

*国内の多数派

「村山談話を継承する」である

*中国韓国又東南アジア諸国

 「村山談話継承」である。

*友邦国米国も村山談話継承を期待する

総理談
「村山談は継承なら70年談話は必要ない」

>侵略戦争肯定し謝罪する価値観とは
 真逆の価値観の総理である

 四面楚歌の状況に苦悩する

 識者懇談会に内容を検討させている

 が、世論を納得させる回答は見つからないようだ!

 己の価値観お変えない総理である

 談話は出すのか!出さないのか!出せないのか!

 野次馬たちは興味津々である

>無理して自己価値観の談話は発表

 世論は総理離れを引き起こす

 支持率急下降(株価下落)

 安倍政権危うし

 8月政権危機説が本物になるかも?である

  <石破氏総裁選不出馬表明拙速でしょう>

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●細川元総理が東京新聞のインタビュ-応えている

「村山富市元首相の表現をそのまま継承することを求めている」

 <全く同じ内容なら70年談話は出す意味がない安倍総理>

●細川元総理歴史認識(村山氏に引き継がれている?)

「先の戦争は、侵略戦争、間違った戦争だった」

 近隣職への詫びも表明した。

>その流れを(歴史認識)引き継いだのが
 村山50年談話である

 <安倍総理
  ”先の大戦を正義の戦いである ”
  真逆の歴史認識である
  村山談話継承などあり得ない>

●細川氏の指摘

 「私の会見や村山談話に貫かれている精神を
  いささかでも損なうものなら、
  有害な談話になると明言する(中韓関係悪化)

>安倍総理も信念のある総理だ
 人の意見に左右されないであろう(異なる意見は排除)

-------------------

●●

70年談話
世界各方面から注目されている
70年談話どう出されるのか
野次馬には、興味津々である。

●●

7/25日(土) pm 12:20
 




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埼玉知事選に期待すること!

2015-07-24 08:44:53 | Weblog
埼玉知事選告示 8月9日投開票

*現職:上田清司氏(67)---維新支持---
*新人:石川英行氏(52)
*〃 :武田信弘氏(61)
*〃 :柴田泰彦氏(62)---共産推薦---
*〃 :塚田佳祐氏(58)---自民党県連推薦---

>民主党県連・上田清司候補支援

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●地方選挙とは言え大都市を抱える埼玉県
 中央政界への影響は大きい!

<野党は分裂選挙>

>地方での統一選挙もできない
  この様では
  中央の共闘など夢の夢だ!

<現職候補の弱点>

>自ら定めた「多選自粛条例」3期12年の任期を超えての出馬

 <群馬県知事選も「2期8年を公約」平然と破り3期目に出馬
  結果は大差の当選・公約など何にもならない>

●自民県連推薦の塚田桂祐候補の当選だけは阻止してほしい
 なぜって!
 当選すれば安倍政権の傲慢さはさらに強まるだろう。

<共産支援候補者>

>街頭演説「戦争法案廃案・原発再稼働ストップ」
 
*国政選挙ではない!
 埼玉県の未来を語るべきだ

 埼玉独自の政策を語り、
 次いで国政批判なら納得できる

 (群馬知事選でも同様な傾向であった
  県内独自の問題を取り上げたら
  ---予算の使い道を変える等々---
  より多くの有権者が投票所に足を運んでいた
  ・・投票後の世論から推定できた)

●現職有利の下馬評だが、
 予想を変える力は
 県民が期待している政策提示である
 期待出来る政策があれば、
 有権者は投票上に出かける
 <有権者に魅力ある政策の提示=投票率アップ>

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 「3人い一人の投票?」

  これは事実上の民主主義の崩壊である。

 「最低でも有権者過半数が投票場へ!」

  政策次第で実現は可能だ。

  埼玉県での実現を期待する

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7/24日 9:30







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ガス田開発 勝手にさせたら・・と思うが

2015-07-23 10:28:41 | Weblog

●中国ガス田 新たに12基
 既存4基と合わせ16基になった
 <外務省が発表>

※菅官房長官

 一方的な資源開発は極めて遺憾だ!

 ガス田の共同開発で一致した
 08年の日中合意を順守するよう
 中国に求めた

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●ガス田開発は
 ”日本が主張する ”
 日中中間線を超えない中国側に設置されている。
 (日本側の主張を事実上は認める結果になっている)
 
※ガス田は地下でつながっており
 日本のガス田も事実上開発している
 (日本が譲れない視点である)

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●国境における地下資源開発
 世界には多く存在する(紛争原因)

 
「共同開発が紛争回避の唯一の方策であろう」

>その意味では
 08年の日中合意は歓迎できる
 しかし、
 その後に起きた両国の紛争で(尖閣諸島)
 開発合意は白紙化された(と言うことであろう)

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●中国に
 ”やりたければ勝手にやれ”
 その代わりに産出の日本側分は
 我が国に売却せよ!
 と出たらどうだろう!(平和的外交交渉)

>国権のメンツに捉われることはない
 交渉中に両国関係改善し
 再度共同開発になる可能性は大きい

●国粋主義者安倍総理には通用しないかな?
 でも、
 日中両国の友好は
 アジア地域の平和にとっては欠かせない。

>米とキュ-バ 関係改善
>米と中国も突然改善と・・有り得る
>米国に先手を!
 日中関係改善を!
>ガス田開発をマイナスで捉えるな
 プラスに変える知恵を出せ

 
 ”戯言と笑うな 一考に与えすると思う ”

7/23日 10:30


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戸締りしろってことだよ=安保法案奇妙な解説

2015-07-21 16:13:56 | Weblog
 「人様の話をよく聞け」

 >親父さんの口癖だった
  安倍総理に差し上げたい
  言葉だと思っている

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●みんなのニュ-ス生出演
 直撃インタビュ-に答えていた。

>得意満面・笑顔を交え!自信満々信念を語っていた
 が、画面から伝わる論理はとても納得できるものだはない
 総理の資質を疑わせる内容だった。

>やや長文になるが、皆さんの自己判断を頂くために
 詳細を綴ることにした。

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●安保法案について

「戦争したいんですか」
「戦争法案だ」
 等と言われますが、全く逆です。

 戦争を未然に防ぐための法制です
 言ってみれば、戸締りをしていきましょうと言う法案であって
 誰か特別な泥棒をやっつけようということではなく、
 しっかりと戸締りをしておこうと法制を
 今進めているということを理解していただけるように、
 説明していきたいと思っているんです。

>理解が広がっていないとの指摘には
 誤解もあって戦争法案だとか徴兵背が敷かれるとかレッテルを張る
 これrは全部間違いである。

 参議院審議では、分かりやすく説明していきたい
 ただ、国会の審議は、法律論憲法論に偏りがちで
 一般の皆さんにはわかりにくい議論になっているかなぁと思いますので
 出来る限り分かりやすい説明をしたいと思っています。

>なんでそんなに急ぐんですか?
 かつては 雨戸を閉めておけば泥棒を防げました
 今はどうでしょう
 振り込め詐欺や口座が電子的にとられてしまう世の中です
 だから事態に備える必要があります
 新事態に備えることが必要なんです。

 国民の命や自由や幸福を守るためには
 今からしっかりと備えておくことが必要です

 よこしまな考えをもっている人は
 日本の侵略を止めておこうとなるんです

 つまり侵略等々を未然に防ぐ法制が必要なんです
 安保法制はそのための法制なんです。

 国民の命や幸せな平和な暮らし守る
 その責任を果たさなければなりません
 そのための法制なんです

>真剣な真顔をもって信念を語っていた。
 それはそれで素晴らしいことだが
 異なる考えの人の意見に耳を傾けてほしい

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●学者150人の記者会見
 
 ノ-ベル賞受賞学者益川敏英氏が代表で
 「法案を廃案にせよ」と訴えた

 >学者150に控えての発言は
  過去には例がない壮観である

 全国津々浦々に広がる
 安保反対運動は拡大の一途だ

 「人様の意見に耳を傾けよ」

 (与党内で)総理に忠告できる人材はいないのか!

●傲慢な安倍政権
 すでに民意は離れている
 絶対多数は過去のものだ
 総選挙を実施民意を確かめよ!
 総選挙に安保法案を問え。
  
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追記

米国キュ-バ-国交再開54年ぶり

武力対立の時代は過去のものに・・

70年戦争していない日本

日本国憲法を世界に発信する時である

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721日 pm 4:20

 

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国民は舐められている

2015-07-20 15:47:20 | Weblog

※高村正彦自民副総裁

 「刹那的な世論に頼っていたら ”自衛隊も日米安保条約もできなかった”」

>歴史的にも世論を無視した事例を上げて 
 ”違憲立法の安保法案強行採決の正当性を強調した。

 「国民のために必要だと思うことは、
  多少支持率を下げても進めてきたのが自民党の歴史だ」

>支持率なんてどうってことない、選挙に勝つことで権力の座は失わない
 これが自民党の力だ。
 反自民の街頭活動は確かに激しい!が、極一部の有識者の扇動もあり
 跳ね上がりのバカ共が行動し参加しているに過ぎない!
 世論無視しても権力の座は安泰だ
 胸の内を覗くとこんな主張が見える

 『心底から国民をバカにしているとしか思えない』

 *自民党には選挙で投票してはならない!
  そう思うのだがワタシは少数派であろうか??

○反自民党の力

 「安保関連法案は、世論の大きなうねりで廃案に持っていきたい」

 「二転三転した答弁・・参院でも明らかになれば
  反対の世論がますます盛り上がり
  採決できない状況をつくれる」
  
   (甘い見通しでは・・自民はそれを見越して60日ル-ル)

 「安保法案の強行採決は、憲法9条と国民主権をダブルで踏みにじる暴挙だ
  安倍政権を追い込んで、廃案を勝ち取りたい」

>国会は数が力だ 精神論は通用しない
 長期視点にたって、独善的な自民党を追い込むためには野党の結集が必要だ
 とTVを前に考えていた

-------------------

昨日のNHK日曜討論会

*所詮民衆とはバカの集団さ
 いざとなれ現ナマちらつかせれば食いついてくる

*そのような国民は少数であることを

 次期国政選挙で証明したいものである

7/20 海の日 pm4;55



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マイナンバ-制度 知らない?名前は聞いた?私にも関係あるの?

2015-07-19 09:31:12 | Weblog
●マイナンバ―制度
 10月からナンバー通知が始まる

「エェ!なんの話し?」

>大方の国民の反応ではないだろうか

 私もその一人だ

※マイナンバ-制度

”個人の殆どの秘密が知りうるカ-ドが作られる

 怖い制度だ程度の認識である

(反対でも参加拒否はできない)

--------------------------

●ネットに見る

※6月30日閣議決定によるマイナンバ--の活用指針

1、マイナンバ-利活用範囲の拡大
2、個人番号カ-ドの普及・利活用の促進
3、個人番号カ-ドによる公的資格確認
4、マイナポ-タルを活用したワンストップサ-ビスの提供
5、個人番号カ-ド及び法人番号を活用した
  官民の政府調達事務の効率化
6、年金・税分野での利便性の高い
  電子行政サ-ビスの提供・年金保険料の徴収強化・行政効率化

@1と4の項目を重点に民間活用を促進し制度の普及定着を目指す

●説明を読んでも理解できない

 知らないモノには近づかない
 
 我が日常生活訓である

 行政からの効率利便性の宣伝はある

 でも、マイナス面の説明はない

 ここにお怖さを感じる

 最低限の活用に絞る

 今のところの気持ちである

<米国では情報漏えい
 個人秘密が悪用された事件が起きた
 マイナンバー制度の見直し論が急浮上した>


●理解できない危険物だねぇ(近づかないのが安全)
●利便効率誘惑に負けないことが大事(活用は慎重に)
●年金機構の情報漏洩 国民に大打撃(被害補償は無し)

 IT時代の情報漏えいは恐ろしいことだ(と肝に命じる)

7/19 日曜放談 10:00

○追記

*全国津々浦々に・安保法案反対大集会
 ツイッタ-で知る
 TVは報じない・娯楽番組ばかり・・
 昔、岸総理が、これを″声なき声だと・・
 きっと安倍さんも同じ感触なんでしょうねぇ。

 気になったのが、全国一律のプラカ-ド
 コンビニ印刷だとか コンビニ便利に驚く
 手書き派は少数派かなぁ・・



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安倍総理の一時の喜び

2015-07-18 09:43:58 | Weblog
●幸運な安倍さん

>安保法案・強行採決
 
 国民支持率激減・政権の末期症状に(支持率20%前後に)
 
 と読みに狂いが出そうだ。

--------------------------------

●新国立「白紙」 首相、森氏説得

>国立競技場問題・全マスコミが批判的だ

 国民の支持がないオリンピック実施となる懸念

 そうでなくとも、安保法案強行採決で支持率はガタ落ちだ

 何としても!国民の支持を回復することが大事である

 ”そのためには、建設見直ししかない!”

●建設に意欲的な五輪大会委員長森喜朗元首相

>総理・森氏に跪いての説得

 ”総理の説得を受け入れる ”

●建設計画 白紙撤回

>独裁者・総理が決めたこと異論は出ない

 国民が歓迎すること間違いなし!

 (私見決断にまさかの驚き)

-----------------------------


●マスコミ各社は

 この18-19-20世論調査をする(であろう)

>私見で・・強行採決:支持率激減(予測)

 だが、

>新国立、白紙撤回

 強行採決批判忘れさせ

 首相の決断、国民大歓迎

 支持率回復が予想できる

●結果を待たねば、何とも言えないが

 安倍さんは

 新国立・マイナスをプラスに変えた

 いい時に、いい問題が起き、いい判断ができた

 幸運に恵まれた男である

------------------------------

●●

 国民大多数(庶民;憲法学者・弁護士その他識者)
 全国に安保関連法案反対が渦を巻く
 政権は追い詰められ機能を失うだろう
 新国立幸運は一時の喜びに終わる

●●

7/18日 9;55
 


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戦争法案 院外活動が決める

2015-07-16 09:46:26 | Weblog
<安全保障関連法案>

●国民の多数が反対
●憲法学者9割超が違憲

>戦後最悪法案と言われる
 違憲戦争法案が衆院で成立する

>国会は数が力。野党は抵抗する術がない。

●今後は、
 法案に反対する国民は、
 参院審議と院外活動に期待する

●自公の狙い
 ”丁寧に国民に説明はウソ”

 60日ル-ルの強行を策す

 60日ル-ルとは
 参院に法案が送付さrうぇ
 60日経過しても議決しない
 
 この場合には

 衆院で三分の二以上の賛成で再議決すると
 法案は成立する’(自公で議決可能)
 
>審議が進めば進むほど矛盾が噴出
 これが衆院審議経過である
 (総理自身が理解が深まったとは思わない)

>参院審議で国民の理解が得られるとは
 とても考えられない
 
>60日ル-ルは現実化するであろう

 その時が来る 9月24日

>現状の政治状況は、
 院内より:院外活動が日本の将来を決める

 院外活動の盛り上がりを
 最も恐れているのは自公所属の議員であろう

 ”院外活動は数が力だ”

 一人でも多く国会前に集結しよう

7/16日 前 9:50




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