テレビアニメ『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』は4月9日午後11時15分より、初回1時間スペシャルで放送される。 公開された最新PVが大好評を博しており、公開中の映画版により初回分を周回して(!)“予習”しているので楽しみなことこの上ない。
コミックで原作を全て知っている身だから尚更、アニメ化による演出の妙や人物描写が味わえるだろうと期待が膨らむ。
先月半ばから各催し物続きで嬉しい悲鳴を上げているところなため、『刀鍛冶の里編』を待ちながら多方面の記事の用意を怠らずに過ごそうと計画している。
テレビアニメ『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』は4月9日午後11時15分より、初回1時間スペシャルで放送される。 公開された最新PVが大好評を博しており、公開中の映画版により初回分を周回して(!)“予習”しているので楽しみなことこの上ない。
コミックで原作を全て知っている身だから尚更、アニメ化による演出の妙や人物描写が味わえるだろうと期待が膨らむ。
先月半ばから各催し物続きで嬉しい悲鳴を上げているところなため、『刀鍛冶の里編』を待ちながら多方面の記事の用意を怠らずに過ごそうと計画している。
明日はバレンタインデー、「自分への御褒美チョコ」等の手配は皆様怠りなくお済みでしょうか。
バレンタイン行事=乙女のトキメキって時代を過ぎても、いつまでも何らかの心浮き立つイベントは欲しいものです。 長閑でささやかな事柄を愉しみにできるという状況は僥倖なのかもしれません。
∽∽∽画像は丸福本店のカヌレ。 味も食感バランスも優れたセット内容∽∽∽
『都シティホテル 天王寺』でアフタヌーンティーセットを昨年末に堪能し、年が明けてから同じ場所にて「ウインターアフタヌーンティー ~Rouge et Blanc 紅と白~」と銘打った新たなセットを味わった。
HPにある紹介文は次のとおり。
《新春にふさわしく紅白に色取られたスイーツとセイボリーを、至福のひと時吉野杉のオリジナルスタンドでゆっくりとお楽しみください。 毎回ご好評をいただいております「動物スイーツ」今回は干支にちなみ「うさぎ」をご用意いたしました。 冬の”なにわの伝統野菜”の代表「天王寺蕪」のピクルスもご用意いたしております》
なお、御品書きはこちら。
昨年のセットと比較すると今回のほうがスイーツとセイボリーの量的なバランスがとれており、個々の品の味も優れている。 前回のシマエナガを模ったムースは可愛らしかったが、ウサギのアプリコットムースの酸味と甘味が程良く美味しい。
(写真は1人前。 2月28日まで同内容で、2日前迄に要予約。 13:00~16:00)。
年始の恒例「干支土鈴/卯」の画像です。
お越し頂いた皆様が慶事に向けて飛躍されるよう、祈念してアップ致しております。
∽∽∽このブログの文章及び画像は通常全て無断転載禁止ですが、干支土鈴に関してはご自由に持ち帰り頂けます∽∽∽
謹んで新年のお慶びを申し上げます。
旧年中は当ブログへお越し頂き誠にありがとうございました。 本年が皆様にとって幸多き一年となりますよう心よりお祈りいたします。
吉例「干支土鈴の画像 ~卯~」は近日公開予定ですのでどうぞご期待下さいませ。
gooブログ【夢の人】執筆者 拝
国内外で今年亡くなった著名人を列記した記事が誌上などに並ぶ時期となり。 今朝もサッカーのペレ氏の訃報が届いた。
あまりにも多くの有名な方が逝去した年となって、拙ブログでその都度挙げていたら本当にキリがない状態であったため敢えて触れずに過ごしていたが、完全に個人的な見地で深い嘆きが止まらなくなったのは、安倍元総理、エリザベス女王、水木一郎さんだった。
怒涛の年が様々な思いに気づかぬ顔をしたまま暮れゆく。
2022年の更新は今日を最終日とします。 次は元日に更新いたしますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様良いお年をお迎え下さいませ。
本年の「勝手にゲーム大賞」はこれまで行なってきたような作品名発表ではない。 該当作無しになりかねないところであったのだが、異例とも言える選考方法を採った。
アプリゲーム制作会社「グローバルギア」の作品群を旧作もまとめて本年度の大賞に据えたい。
アプリゲー全般に関して筆者は極めて周回遅れで着手しているため、「グローバルギア」社がかなり前に公開したゲームをも今年分とした。
さらに、完全無料で最後まで遊べるものに限定した上でプレイしており、一部でも課金がある企業を端から除外している点を書いておく。
だいたいの公開時期順で実際に遊んだ同社の作品を以下に列記するが、初めて出会ったのは名作『鍵屋』からである。
『あつまれ!コッペパン』 『エッグファーム』 『ドッキリ神回避』 『シェアハウス』 『ナントカテレビショッピング』 『フラれ回避』 『ドッキリ神回避2』 『プラトモ』 『超SOS』 『プラトモ.リゾート』 『バカサスペンス』 『監禁中 -カンキンチュウ-』 『ドッキリ神回避3』 『ナンパッション』 『My Lips -マイリップス-』 『シャイボーイ』 『ピッチンプー』 『ラッキーボーイ』 『鍵屋』 『送り宿「かくりよ」』 『ぼっちゃん。』 『変人さん』 『モグパズ』 『シゲキ回避』 『ロングボーイ』 『まほろば喫茶』 『フラグ回避』 『サイコボーイ』 『なにもない』 『ハゲ回避』
推理系、アドベンチャー系、脱出系、パズル系、暇つぶし系、“回避”系など多岐に亘るゲームを世に送り出している企業であり、高評価作品を優先的にほとんど立て続けにプレイしているが、じっくり楽しみたい幾つかの未プレイ作が残っているという贅沢さも称賛に値する。
今夜はクリスマス・イブ。
日本国内それぞれの聖夜を過ごしておられるであろうが、豪雪により大変な状態に直面しておられる方々へ御見舞いを申し上げると共に、気象状況が少しでも早く好転することをひたすら祈る。
今年も残すところ一週間足らず、普通に考えれば日付が変わるだけとは言え、年内に済ませておきたいことや来年に向けて準備したいこともある。 まずは明日という区切りが厳かで健やかなものであってくれるだけでいい。
Merry Christmas with lots of love!
70~80年代にブリティッシュ・ロック界で活躍する全盛期のミュージシャン達と交流し、そのステージはもとより素のままの姿をも撮影し続けた浅沼ワタル氏の写真展を先日覗いてきた。
浅沼ワタル氏は独学で写真を学んで60年代に写真関係の仕事に就き、渡英してクイーン、ポール・マッカートニー、レッド・ツェッペリン、デヴィッド・ボウイ、ローリング・ストーンズ、エリック・クラプトン、ポリス、クラッシュ、デュラン・デュラン、ジャパンなど多くのミュージシャンを撮影した。 帰国後も主に音楽業界で活動、現在に至る。 今年10月にはその貴重な業績をまとめた写真集が出版された。
写真集発売に合わせて先月末まで東京にて、さらに今は来年1月9日までグランフロント大阪で写真展が開催されている。 展示作品の販売あり。 入場無料。
ここに名を挙げていないミュージシャンの中にも、活躍当時の存在感が味わえたり往年の懐かしさにどっぷり浸れたりといった体験をさせてくれる人々の写真に数多く出逢えた。 1枚1枚に心を揺さぶられ、想い出で感情が忙しくてたまらない。
さらに展示に或るちょっとした “遊び”が1ヶ所だけ為されており、本来は当然のことながら作品撮影禁止なのだが、“遊び”という場所で2点をカメラに収めてしまっていた。 それが見出し画像の『ロンドンタウン』時代のポール達と、次のマーク・ボランである。
文字どおり裏ワザになった……ってヒントを出してどうする、色々とごめんなさい。 ただ、コチラ面から鑑賞を始めたので禁止事項記載が無く、OKなのかな~っと判断して真っ先に撮ってしまっていたという次第。
クリスマス・プレゼントとして有難くこっそり頂戴しておきます☆