行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

2019 Shonan Open (29)

2020-07-31 23:31:09 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bodyfitness)

2回のクォーターターンが終わり、最後にもう一度全員でラインナップをとって決勝審査は終了し、選手退場となりました。
以上が、選手全員でのプログラムでした。

次回は、各選手の「Lウォーキング」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。
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2019 Shonan Open (28)

2020-07-31 23:27:44 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bodyfitness)

そしてこちらが、2回目のクォーターターンの模様です。
カメラを持ち替えて、望遠ズームレンズで撮影したため全体の写真はありませんが、その分アップで選手をより大きく写しています。
ビキニフィットネスとは、「スリーステップフォワード」がない点も違いますね。
なお、比較審査は行われませんでした。
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2019 Shonan Open (27)

2020-07-31 23:25:23 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bodyfitness)

さて今度は、1回目のクォーターターンの「動き」をご覧いただきましょう。
7人全員を1枚に収めた写真で統一して、途中の流れも含めてご紹介させていただきました。
同じクォーターターンでも、ビキニフィットネスとはまた違った動きにご注目いただけたらと思います。
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2019 Shonan Open (26)

2020-07-31 22:50:15 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bodyfitness)

続いてこちらが1回目のクォーターターンの後半で、180度・270度・360度と回転して元の「フロントスタンス」に戻ったところまでを、ご覧いただきました。
こうして1回目が終わると、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンに備えるわけですね。
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2019 Shonan Open (25)

2020-07-31 22:23:16 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bodyfitness)

こんばんは。
今日からは、2019湘南オープンのボディフィットネス決勝の模様をお送りいたします。
こちらも、まずは選手全員でのプログラムから先にご紹介してから、各選手の「Lウォーキング」をカウントダウン式にご紹介したいと思います。
というわけで、さっそく1回目のクォーターターンからご覧いただきましょう。
「Lウォーキング」が終わって7人の選手が出そろうと、ステージ手前中央でエントリー番号順に並んでラインナップをとります。
そしてさっそく、1回目のクォーターターンに入りました。
こちらでは、90度回転したところまでをご紹介しています。
各ポーズごとに、7人全員を1枚に収めた写真とアップで撮影した写真3枚をご覧いただいております。
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2019 Shonan Open (24)

2020-07-30 23:39:47 | 観戦記2019


SATO Miwa, 1st place of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

ビキニフィットネスの優勝は、エントリー番号6番の佐藤美和選手でした。
開会式で選手宣誓を務めた佐藤選手が見事優勝して、まさに湘南オープンの「主役」になりました。
165cmと長身でバランスのとれたスタイル、長い髪にクールな笑顔と優勝にふさわしいパフォーマンスだったと思います。
佐藤選手とも、今年1月のJBBF国際大会報奨金授与式&交流会でお会いしています。
平瀬選手ともども、今年の大会での再会が楽しみだったのですが・・・
以上が、ビキニフィットネスの決勝の模様でした。

次回からは、ボディフィットネスの決勝の模様をお送りいたします。
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2019 Shonan Open (23)

2020-07-30 23:29:12 | 観戦記2019


HIRASE Naoko, 2nd place of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

そして2位は、エントリー番号3番の平瀬奈緒子選手でした。
一見20代に見えましたが、実はもう少し上のようです(爆)。
でも、そう思わせるだけのスタイルに優しそうな笑顔が実にマッチしています。
そして、イヤリング・ブレスレット・へそピアスとアクセサリーもしっかり決めていましたね。
実は平瀬選手とは、この後今年の1月にJBBF国際大会報奨金授与式&交流会でお会いして、そのとき初めて言葉を交わしています。
かわいいのは、見た目だけじゃありませんよ。
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2019 Shonan Open (22)

2020-07-30 23:12:29 | 観戦記2019


KIMURA Yuki, 3rd place of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

さらに3位は、エントリー番号2番の木村由貴選手でした。
これまた初めて見る選手ですが、こちらも22歳と若さが光る選手です。
昔風の表現で言えば、「ピチピチ」という感じでしょうか(爆)。
笑顔が実にキュートですね。
これからさらに磨きをかけて、より魅力的な選手になってほしいと思います。
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2019 Shonan Open (21)

2020-07-30 22:50:09 | 観戦記2019


KATO Yuri, 4th place of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

次に4位は、エントリー番号5番の加藤ゆり選手でした。
もちろん初めて見る選手ですが、こちら19歳の今大会最も若い女子選手でした。
初々しい笑顔が、実にこたえられませんね。
その一方で、後ろ向きになるときに一瞬見せる表情が大人びていたりして、これもまたいいものです。
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2019 Shonan Open (20)

2020-07-30 22:40:45 | 観戦記2019


WATANABE Emi, 5th place of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

続いて5位は、エントリー番号1番の渡辺恵美選手でした。
この選手も初めて見る選手ですが、今回ビキニフィットネスでは最年長の選手でした。
しかし、それを感じさせない見事なプロポーションに、ソツのないきれいな身のこなし、こういったところに魅力を感じるのです。
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2019 Shonan Open (19)

2020-07-30 22:35:35 | 観戦記2019


SUGIHARA Minori, 6th place of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

こんばんは。
昨日は、こちらに行っておりましたので帰りが遅くなったため、失礼させていただきました。
それでは改めまして、今日は2019湘南オープンのビキニフィットネス決勝から、各選手の「Lウォーキング」をカウントダウン式にご紹介してまいりましょう。
まずは6位ですが、エントリー番号4番の杉原みのり選手でした。
なにぶん初めて見る選手ですので、なんともコメントのしようがないのですが、参戦した選手の中では年齢層は上の方になります。
それでもスタイルは悪くはありませんでしたし、笑顔もよかったと思います。
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2019 Shonan Open (18)

2020-07-28 23:22:37 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

最後にもう一度全員でラインナップをとって、決勝審査は終了し選手退場となりました。
以上が、ビキニフィットネス決勝の選手全員でのプログラムでした。

次回は、各選手の「Lウォーキング」をカウントダウン式にご紹介させていただきますが、明日は帰りが遅くなる予定です。
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2019 Shonan Open (17)

2020-07-28 23:19:49 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

というわけで、こちらが2回目のクォーターターンの模様です。
1回目では途中の動きもご紹介しましたので、2回目はポーズを中心にまた各選手が大きく写っている写真をご紹介させていただきました。
なお、決勝ではこの後比較審査は行われませんでした。
つまり、ビキニフィットネスでは今回比較審査はなかったのですね(爆)。
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2019 Shonan Open (16)

2020-07-28 22:21:56 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

そしてまた90度回転して360度、つまり一回りして最初に戻ったことになります。
ここからもう一度「スリーステップフォワード」でステージ手前に戻り、「フロントスタンス」で締めくくります。
こうして1回目が終わると、2回目に備えて左右半分が入れ替わります。
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2019 Shonan Open (15)

2020-07-28 22:11:24 | 観戦記2019


Final of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)

さらに90度回転して後ろ向きになり、そこからビキニフィットネスの決勝ならではの「スリーステップフォワード」で、ステージ奥に三歩前進します。
そこで再びポーズをとってから、また90度回転してこれで270度回転したことになります。
選手が多すぎてせわしないオールジャパンよりも、じっくり見ることができるのはいいことだと思います(爆)。
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