行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

コスプレ格闘技スパーリング

2021-11-21 23:53:51 | 雑談
Sorry, Japanese only.



今日は、もうひとつご報告すべきことがありました。
実は今日、東京・新宿は歌舞伎町にある「新宿スポーツジム」で行われた、「コスプレ格闘技スパーリング大会」に行っておりました(爆)。
このジムは、夜間から早朝にかけてのみ開いている格闘技ジムなのですが、昼間にこのイベントを行っていたのです。
6月にもこのイベントがあって、このジムのトレーナーも務めている岩井知子選手からお誘いを受けて行ったのですが、今回も岩井選手からお声をかけていただきました。
まあ、写真をご覧いただければどのようなイベントはおおむねおわかりかと思います。
ゲームキャラクターやアニメキャラクターのコスプレをした皆さんが、格闘技のスパーリングを行うというものですが、女性陣も5人ほど参加していたので行ったかいがありました(笑)。
特に、岩井選手のコスプレは露出度も高くセクシーでしたね。
もちろん女性中心に撮影していましたが、男女混合戦もあってなかなか面白かったです。
岩井選手、お招きくださってありがとうございました。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ボディビルとは関係ありませんが・・・

2021-10-27 23:43:54 | 雑談
Soory, Japanese only.

最後にボディビルとは関係ない、私事で恐縮ですが・・・
実は先日、私が勤務している職場がテレビで紹介されました。
去る10月24日の18時からTVKテレビで放映された、「カナフルTV」の中で紹介されました。
ただ、神奈川県ローカルの放送なので、むしろ放送終了後のネット配信でご覧いただいた方が、より多くの皆さんにご覧いただけると思いました。
私は写っていませんが、こういう所で働いているんだということを知っていただければ幸いに思います。
また、1年半以上前のものですが、こちらの動画では私も手だけ出演しています(爆)。
あと、私の職場のことをもう少し詳しく知りたいという方がいらっしゃいましたら、こちらをご覧いただけたらと思います。
というわけで、本題とは関係のない話題で失礼いたしました(笑)。

それでは、次回からは改めて2021ジャパンオープンのボディフィットネスのご紹介を始めたいと思います。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

行動派の2021年の「行動計画」について(第5版)

2021-06-16 22:58:32 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
さて、いよいよ今週末からようやく私も「行動開始」となるわけですが、ここでもう一度私の「行動計画」を整理しておくことにしました(笑)。

5/3 東京オープン改め東京ノービス(東京都北区)→無観客開催のため行動不能
5/31 King of Physique Osaka(大阪市中央区)→中止につき行動不能
6/19 SPORTEC CUP 2021(名古屋市港区)
6/20 横浜オープン(横浜市中区)
6/27 群馬県選手権(群馬県前橋市)
7/17 関東クラス別選手権(川崎市川崎区)
7/18 神奈川県選手権(川崎市川崎区)
7/23 東日本選手権(石川県金沢市)
7/25 東京クラス別選手権(東京都北区)
7/31 静岡県選手権(静岡県菊川市)→8/1の関東選手権(茨城県水戸市)が中止になったため、計画変更
8/8 ジャパンオープン(東京都北区)
8/15 東日本フィットネス選手権(東京都品川区)
8/21 東京選手権(東京都品川区)
8/22 愛知県選手権(名古屋市昭和区)
8/29 日本女子健康美(東京都品川区)
9/5 オールジャパンミスフィットネス選手権(神戸市中央区)
9/11 日本クラス別選手権(富山県富山市)
9/19 日本マスターズ選手権(神戸市中央区)
9/26 FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS(大阪市淀川区)
10/10 日本選手権(東京都港区)
10/24 湘南オープン(神奈川県高座郡寒川町)
10/31 北区オープン(東京都北区)
(11/26~11/28 世界フィットネス選手権・フランス・ペルピニャン)

7月10日に予定されていた埼玉オープンが9月4日に、11日に予定されていた埼玉県選手権が9月5日に日程が変更されたため、7月前半の予定がなくなってしまいました(爆)。
また、8月21日の東京選手権を計画に入れるのを忘れていましたので、入れさせていただきました。
翌日の愛知県選手権と連チャンになるため、今週末同様にハードな週末になりそうです(苦笑)。
そして、北区オープンが10月31日と決まりましたので、おそらくこれが今シーズン最後の観戦となるでしょう。
なお、9月末に韓国で予定されていた世界フィットネス選手権ですが、国際ボディビル・フィットネス連盟(IFBB)のホームページを見ると、どうやら11月26日からフランスで行われることになった模様です(原爆)。
具体的にはペルピニャン(Perpignan)というところですが、フランスの南西端の都市で地中海に面しており、パリよりもむしろスペインのバルセロナの方が近いという場所です(水爆)。
なお、韓国での開催は2022年になった模様です(苦笑)。
うーむ、今年は厳しいかなあ。
そういえば、アジア選手権も今年どうなるのかあまり情報がありませんでしたが、どうやら9月4日から6日にかけてモルディブで行うことになったようです。
おそらく、時期的に渡航すること自体が不可能でしょうし、日本から選手が参加することは厳しいでしょうね。
そういうわけで、今年は海外への行動はないと思ってください。
また、家庭の事情その他で上記計画のとおりには行動できない可能性もあることを、念のため申し添えます。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (48)

2021-06-06 22:31:56 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
連チャンではありますが、ちょっと書いてみたいことを思いついたので書かせていただきます。
ご存じのとおり、ボディビル・フィットネス競技には「プロ選手」が存在しますが、その「プロ選手」にも「IFBBプロ」と「IFBBエリートプロ」の2種類があります。
実はこのほかに制度上は、(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の「JBBFプロ選手規程」に規定される「JBBFプロ」がありますが、これに該当する選手は見たことがありません(爆)。
なぜこのように分かれているかといいますと、私の知る限りでは国際ボディビル・フィットネス連盟(IFBB)のアマチュア部門とプロ部門が2017年の9月に袂を分かち、アマチュア部門が新たに「IFBBエリートプロ」という新しいプロ選手を創設したためだと思います。
JBBFはアマチュア団体としてIFBBの傘下にあるわけですが、以前はJBBFに所属する選手がプロになるときは「IFBBプロ」になったのが、IFBBの分裂以降は「IFBBエリートプロ」になるようになったわけですね。
ですので、2017年5月のアジア選手権でビキニフィットネスで優勝した倉地美晴選手は、ギリギリのタイミングで「IFBBプロ」になりましたが、2018年のアジア選手権でボディフィットネスオーバーオール3位の山田朝美選手は「IFBBエリートプロ」になったのでした。
それでは日本の選手が「IFBBプロ」になるためにはどうすればよいといいますと、ご存じのとおりFWJ(旧NPCJ)の「プロクオリファイ」で優勝等一定の成績を修めることによって、なることができるようになっています。
あと、「マッスルコンテスト」からも「IFBBプロ」になる道がありますが、FWJとの関係はどうなんでしょうね。
とまあ、プロ選手について書いてみましたが、正直私個人としてはプロ選手にあまり興味関心はありません(原爆)。
なぜなら、プロ選手になるということはすなわち、もうアマチュアの大会に出場することはなくなるわけです。
プロ大会なら見ることはできますが、その機会はアマチュア大会に比べてはるかに少なく、当然のことながら入場料も高価で私たち一般客はカメラ撮影もできません。
なにしろ、初めて日本でプロ大会が行われたのが2018年11月のことで、こちらはFWJ(当時NPCJ)が主催した「IFBBプロ」の大会でした。
その後、「IFBBプロ」の大会は何度か行われていますが、「IFBBエリートプロ」の大会はいまだに日本では行われていません(水爆)。
プロ選手になることは、選手にとってはもちろん嬉しいことなのでしょうが、一般の観客からしてみれば見ることさえできない遠い存在になってしまうのが、現状ではないかと思えてなりません。
安井友梨選手のように、「IFBBエリートプロ」の資格を手にしながらも行使せずアマチュアにとどまる選手が多く存在するのは、そういうところにも理由があるのかもしれませんね。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (47)

2021-06-05 23:03:14 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
さすがに6月に入ると、蒸し暑くなってきましたね。
ご存じの方も多いかと思いますが、今日から横浜オープンの入場券が売り出されています。
私も、さっそく購入してまいりました。
6月5日23時の時点では、15時30分開始の2部の方が売れ行きがよく、売り切れが近くなっています。
個人的には、1部はビキニフィットネス、2部がボディフィットネスを観戦することが目的で、撮影という観点から2階席で観戦することになると思います。
といいますのは、会場となる横浜開港記念会館は1階席が平坦で段差がないため、選手の足元あたりは前方の観客や審査員の頭が引っかかってしまうからです。
場内の照明も暗く正直撮影するには厳しい環境ですが、がんばってみたいと思います。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (45)

2021-05-29 22:36:34 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
前回、ボディフィットネスがつまらなくなったということを書かせていただいたのですが、今年度からはもしかしたらまた面白くなるかもしれません(爆)。
(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の公式動画で、フィットネス系各種目(ボディフィットネス・メンズフィジーク・ビキニフィットネス・フィットモデル)についての、ルール改正が告知されて今した。
現在「Lウォーキング」と呼ばれているものですが、それがこのような感じに改められるとのことです。
つまり、かつてのように各選手のオリジナリティを出すポージングが認められるようになったということですね。
なるほど、これなら見ごたえもでできそうですね。
参考までに、2015年の小倉アジア選手権におけるボディフィットネスでは、中国の選手はこんな感じこんな感じで「Lウォーキング」をやっていましたが、こういう感じにまた近づくのでしょうか。
なお、明日はまた東京で大会があるみたいですが、カメラでの撮影が禁止されているので私は行きません。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (44)

2021-05-27 23:08:04 | 雑談


Sorry, Japanese only.

こんばんは。
また書きたいことを思いついたので、書かせていただきます。
女子のボディビル・フィットネス競技の中で、最近どうもボディフィットネスにあまり人気がないような気がしているんですよ。
まあこれは、多分に相対的なものでビキニフィットネスにあまりにも選手が集中しているせいかもしれませんが・・・
ただ、個人的にも「以前よりもつまらなくなってきたな」と思い当たる部分があるのです。
といいますのは、ボディフィットネスの審査はもっぱら「Lウォーキング」と「クォーターターン」のみで、同じポーズを繰り返しているばかりのような感じがしているからです。
実はボディフィットネスの審査方法は、この10年ちょっとの間にもいろいろ変わっているのです。
2009年までは、まず第1ラウンドでは選手全員黒ビキニを着用して審査を受けていました。
そして第2ラウンドでは各選手オリジナルのワンピースを着用し、決勝にあたる第3ラウンドではオリジナルのビキニを着用するという形だったと記憶しています。
それが、2010年と2011年は第3ラウンドもワンピースを着用することとされて、オリジナルのビキニを着る機会がなくなってしまったりしたのでした。
2012年にはまたオリジナルビキニが復活しましたが、現在ではワンピースや黒ビキニがなくなり、オリジナルビキニのみとなってシンプルになりましたね。
一方で審査方法ですが、2015年までは最初に行う「Lウォーキング」で「フロントスタンス」をとった後に、各選手オリジナルの「決めポーズ」を決めることができたのです。
今回、その2015年のオールジャパンミスボディフィットネス選手権における「決めポーズ」をご紹介させていただきました。
ちなみに、最後の4枚は同時に行われたミスフィットネス選手権のビキニラウンドでの「決めポーズ」です。
2016年からはこの「決めポーズ」もなくなってしまい、各選手のオリジナリティを見る機会がほとんどなくなってしまったように思います。
だから、面白くなくなってきたのではないのかなと考えた次第です。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (43)

2021-05-23 23:08:01 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
今週の土日は、(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)以外の団体の大会が行われていたみたいですね。
緊急事態宣言発令中の中でよくぞ果敢に開催されたと思いますが、部外者撮影禁止ということになりますと、わざわざ見るためだけに行こうとは思えなくなってしまう私でした(苦笑)。
ところで、6月19日開催予定のSPORTEC CUP 2021(名古屋市港区)につきましては、無事チケットが入手できました。
順当なら、これが今年最初の観戦になる予定ですが、果たして大会は無事開催されるのでしょうか。
そしてその翌日は地元横浜で横浜オープンが行われますが、こちらはこれから入場券が販売されますので、タイミングを逃さないようにしたいと思います。
また、神奈川県ボディビル・フィットネス連盟のサイトでも、7月17日の神奈川オープンと18日の神奈川選手権の開催要項が公表されています。
それと、「行動計画」にはまだ入れていませんが、10月31日に北区オープンが行われるとの情報も入手しました。
順当なら、北区オープンが今年最後の観戦になるでしょう。
とにかく、今後は無事大会が行われてほしいという一言に尽きますね。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (42)

2021-05-21 23:08:09 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
かなりご無沙汰して失礼しておりましたが、こんな余裕がある時期というのはあまりないものですから・・・
ここらへんで、ひとつ書かせていただこうかなと思いました。
で、何を書くかということですが・・・
ひとつ気になっていることがあるんですよ。
2019年に、初めて行われたJBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPSのことなんです。
これはすなわち、ミスボディフィットネス 日本選手権大会・メンズフィジーク 日本選手権大会・ビキニフィットネス 日本選手権大会の3大会の総称でもあります。
ご存じのとおり、従来オールジャパンで行われていたオーバーオール決勝に替えて行われ、ボディフィットネス・メンズフィジーク・ビキニフィットネスの日本一を決定する最高峰の大会として位置づけられています。
以前にも書きましたが、(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の「選手権大会実施規程」には日本選手権などの主要大会ではどのような成績を挙げた選手が出場できるのかが、第五条に規定されています。
もちろん、オールジャパン各大会もこの中で規定されているわけですが、現時点ではJBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS各大会についての規定がまだありません。
あえて根拠をJBBFのサイトで探してみれば、2019年3月25日付けの「2019年日本選手権の運営について」と2019年8月22日付けの「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2019 開催要項」ということになるでしょうか。
ただ、これほど重要な大会ならば、順序としてはまず先に「選手権大会実施規程」を改定して追加しておくのが普通ではないかなと思った次第です。
また、細かい話になりますがオールジャパン各大会に関しても、「選手権大会実施規程」上のクラス分けと実際に行われたクラス分けとの間に若干のズレが見られました。
ともあれ、公益社団法人としてのコンプライアンスもあると思いますので、早いうちに現状に合わせる形で「選手権大会実施規程」を改定することを、おすすめしたいと思います。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (41)

2021-05-13 23:19:05 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
そんなこんなで、まだ今年「行動開始」していない行動派です(苦笑)。
現時点で行動開始の予定は、6月19日の6月19日のSPORTEC CUP 2021(名古屋市港区)ですが、まだ入場券が入手できる状況ではないようです。
次は翌20日の横浜オープンですが、こちらは5月20日のエントリー締め切り後の発売となるそうなので、それを待っているところです。
実は6月6日に京都でも大会があったのですが、気づいたときにはすでに入場券は売り切れていました(苦笑)。
感染予防対策で、発売数が少なかったんですよね。
ただし、今後もまだまだ予断を許さない状況が続きます。
今やっている仕事ともども、先行きが見えなくてどうにも気が塞がりますが、辛抱一番です。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

行動派の2021年の「行動計画」について(第4版)

2021-05-09 22:38:56 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
なおも猛威を奮うコロナウイルスそして度重なる緊急事態宣言は、私の「行動計画」にも影響を及ぼしました。
そのため、またもやその「行動計画」を組みなおさなければならなくなったのです(苦笑)。

5/3 東京オープン改め東京ノービス(東京都北区)→無観客開催のため行動不能
5/31 King of Physique Osaka(大阪市中央区)→中止につき行動不能
6/19 SPORTEC CUP 2021(名古屋市港区)
6/20 横浜オープン(横浜市中区)
6/27 群馬県選手権(群馬県前橋市)
7/10 埼玉オープン(埼玉県志木市)
7/11 埼玉県選手権(埼玉県志木市)
7/17 関東クラス別選手権(川崎市川崎区)
7/18 神奈川県選手権(川崎市川崎区)
7/23 東日本選手権(石川県金沢市)
7/25 東京クラス別選手権(東京都北区)
7/31 静岡県選手権(静岡県菊川市)→8/1の関東選手権(茨城県水戸市)が中止になったため、計画変更
8/8 ジャパンオープン(東京都北区)
8/15 東日本フィットネス選手権(東京都品川区)
8/22 愛知県選手権
8/29 日本女子健康美(東京都品川区)
9/5 オールジャパンミスフィットネス選手権(神戸市中央区)
9/11 日本クラス別選手権(富山県富山市)
9/19 栃木県選手権(栃木県宇都宮市)
9/20 日本マスターズ選手権(神戸市中央区)
9/26 FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS(大阪市淀川区)
(9/30~10/4 世界フィットネス選手権・韓国栄州市)
10/10 日本選手権(東京都港区)
10/24 湘南オープン(神奈川県高座郡寒川町)

今月観戦予定だった東京ノービス選手権は、ご存じのとおり無観客開催となってしまいました。
また月末に行われる予定だったKing of Physique Osaka(大阪府ビキニフィットネスオープン大会ほか)も、緊急事態宣言期間延長のため中止となりました。
このため、現在のところは6月19日のSPORTEC CUP 2021が今年初観戦となる予定ですが、愛知県にも12日から緊急事態宣言が発令されます。
果たして観戦できるのか、予断を許さない状況といえるでしょう。
さらに、8月1日に茨城県水戸市で行われる予定だった関東選手権も中止となったため、その週は7月31日に行われる静岡県選手権を見に行くことにしました。
この日はビキニフィットネスが行われるほか、安井友梨選手のゲストポーズもありますので、楽しみにしているところです。
翌8月1日には同じ場所で東海選手権が行われる予定ですが、こちらまで見るかどうかは検討中です。
というわけで、現時点では上記のような計画となりましたが、今後の状況によってはまた変更があるかもしれません。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (40)

2021-05-06 22:32:15 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
さて、今日はボディビル・フィットネス大会の進み方について、書かせていただきましょう。
基本的に、大会は「予選」と「決勝」の二段階で行われていることと思います。
そして、参加選手が多ければ「予選」の前に「ピックアップ審査」が行われ、少なければ「予選」を省略していきなり「決勝」ということもあるでしょう。
もっとも、人数が少なく予選落ちがないような状況でも、しっかり「予選」を行う場合も少なくないかと思います。
海外の大会、たとえばアジア選手権ですと「決勝」(ファイナル)の前の段階は「準決勝」(セミファイナル)、さらに多ければその前に「予選」(エリミネーション)という感じで行われています。
そして、「準決勝」に進めば「決勝」に残れなくても公式順位が付くという形になっていますね。
日本の大会ですと、公式順位が付くのは基本的に決勝進出選手だけですが、「ピックアップ審査」を通過して「予選」に進んでいれば「決勝」には進めなくても「予選」での順位はわかるようになっています。
そういう意味では、日本の大会における「ピックアップ審査」は海外の大会における「予選」で、日本の大会の「予選」が海外での「準決勝」、そして「決勝」はそのまま海外でも「決勝」という感じになるのではないかと考えています。
なんでこういう考察をしているかといいますと、英語で競技をご紹介するときの表現に自分でも若干の疑義を感じたからなのです。
私はこれまで、「ピックアップ審査」については英語では「prejudging (pic up)」と書いてきましたが、おそらくこれでは海外の方々には通用しないのではないかと思ったのです。
ですので、今年からは「prejudging (elimination)」と表現しようかなと考えています。

次回は、今年の「行動計画」を再度練り直してみたいと思います。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (39)

2021-05-01 23:56:22 | 雑談
Sorry, Japanese only.

こんばんは。
さて、今日から5月に入りましたが、3日の東京ノービスは無観客での開催となったため、私の大会シーズン幕開けは先延ばしとなりました(苦笑)。
と言いつつも、6月27日の群馬県選手権や7月23日の東日本選手権の入場券は入手して、今年こそはと期待しているところです。
それで、久々にこのシリーズも再開しようかなというわけですが・・・
今日もとりあえず、写真ネタでお話をさせていただこうかなと思います。
あるいは皆さんもお気づきかもしれませんが、20年近くmuscle beautyを撮り続けている私も決して写真が上手いとは、自分でも思ってはおりません。
そもそも基本的な考え方が、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」という考え方でひたすら撮りまくっておりまして、その中でうまく撮れたものをブログに上げているだけのことでした(爆)。
最初のうちは、ブログの記事ひとつについて写真は1枚しかアップできなかったのでボロはあまり出ないで済んだのですが、複数枚アップできるようになってからはかなりボロも出てきたのではないでしょうか(苦笑)。
あと、全体的に写真が暗めだとのご指摘は撮影仲間の方から受けたことはあります。
これは前にも書いたかもしれませんが、特に望遠で撮影するときにはシャッタースピードを上げないと手ブレするリスクが大きくなるので、ある程度明るさを犠牲にしてきたためでもあります。
ISO感度を上げればいいのですが、あまり感度を上げると今度は画質が落ちてしまうので、どこらへんを落としどころにするかは常に悩んでいるところです。
今年になってフルサイズのカメラを買ったのも、フルサイズなら感度を少々上げても画質は大きく落ちないというメリットがあるというのが、大きな理由になっています。
その「腕試し」を、東京ノービスでやりたかったのですが・・・
このゴールデンウィークでのイベントなどの撮影機会も狙えそうもなく、ちょっと持て余しております(苦笑)。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

東日本選手権のチケットゲット!

2021-04-28 23:11:42 | 雑談


Sorry, Japanese only.

こんばんは。
東京ノービスが観戦不可能になって、落ち込んでばかりはいられません。
次の観戦可能な大会に向けて、動かなくてはならないのです。
というわけで、今日から発売開始された東日本選手権(7月23日・石川県金沢市)の入場券を、さっそく入手してまいりました。
写真の上が東京ノービスの入場券で、下が東日本選手権の入場券です。
どちらも、ローソンチケットで購入したものですが、近くのローソンで手軽に購入できるのがいいですね。
クレジットカードで支払うこともできますし、個人的には職場の福利厚生券を使えるのも嬉しいところです。
なお、5月31日のKing of Physique Osakaの入場券はまだ発売されていませんが、こちらはイープラスでの発売になるそうでファミリーマートでの購入になりそうです。
いずれにせよ、コンビニで手軽に入場券が買えるようになって、大会に行きやすくなってきたのはいい傾向だと思います。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なぜ、I love muscle beautyなのか (38)

2021-04-18 23:01:55 | 雑談


Sorry, Japanese only.

こんばんは。
さて、週末は何も書くネタが思い浮かばなかったのですが、今日は国塚清久選手のことについて書かせていただこうかなと思います。
まあ男子選手のことはあまりここでは書かないつもりでしたが、なにしろ中学のときの同級生でしかも当時はクラス一太っていた男だっただけに、2003年のジャパンオープンで偶然「再会」したときには驚きました。
ただ、中学生当時から腕っぷしは強くて、腕相撲をしたらクラスでは敵なしでしたね。
ですから、当時から素質はあったということなのでしょうね。
そして、2005年の関東選手権&神奈川選手権(横浜市中区)のときに、おそらく約20年ぶりに声をかけたのでした。
国塚選手も驚いていたことは、言うまでもありません。
そしてその後も、国塚選手の活躍を数多く見てきました。
特に目立ったところでは、まず2008年の神奈川選手権優勝が光りますね。
ただ、優勝選手お約束の翌年のゲストポーズがなくて、実際に国塚選手のゲストポーズを見ることができたのは、2015年の神奈川選手権でのことでした。
その2015年は、国塚選手がもっとも活躍した年だったと記憶しています。
この年は、6月に北九州市小倉北区でアジア選手権が行われた関係で、その代表選考会でもある日本クラス別選手権及び日本クラシック選手権が4月に仙台市若林区で行われたのですが、国塚選手は日本クラス別では70kg以下級2位、そしてクラシックボディビルでは168cm以下級2位に入賞し、クラシックボディビルの日本代表として選ばれたのです。
そして本番の小倉アジア選手権では、クラシックボディビルの168cm以下級に出場して見事3位に入賞しています。
あの「ニクちゃん」がアジアで3位という快挙を達成したことには、本当に感無量でした。
さらに、2017年の日本クラシック選手権でも168cm以下級で2位と大活躍でした。
このときのポーズダウンで、優勝した「ナルシス山本」こと山本昌弘選手と最後に2人残ったところで「サイドチェスト」で合わせたシーンの写真は、国塚選手自身がスマートフォンの待ち受け画面に使ってくれています。
その一方で、日本マスターズ選手権では40歳以上70kg以下級や50歳以上70kg以下級で活躍しているのですが、なぜか優勝だけができないんですよね(苦笑)。
また、関東選手権でも何度か2位にまでなっていますが、こちらもまだ優勝していません。
私と同じで今年57歳になるわけですが、どこまで活躍を続けてくれるのでしょうか。
というわけで、今日は国塚清久選手のことをお話しさせていただきました。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする