














Prejudging of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)
続いては、1回目のクォーターターンの模様をご覧ください。
1回目は、6人全員を1枚の写真に収めて、途中の動きも含めてご紹介させていただきました。
ではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。
エントリー番号順に、1番渡辺恵美選手・2番木村由貴選手・3番平瀬奈緒子選手・4番杉原みのり選手・5番加藤ゆり選手・6番佐藤美和選手、以上の6人です。
今回は全員決勝に進めますので、詳しいご紹介はまた決勝のときにさせていただきますが、初めて見る選手ばかりなんですよね(苦笑)。
また、所属はクラブ名しか記載されていなかったので、神奈川県内かどうかも含めてよくわかりません(爆)。
1回目終了後、2回目に備えて左右半分が入れ替わりますが、その指示を出しているのは今大会の実行副委員長でもある谷澤一矢選手ですね。















Prejudging of 2019 Shonan Open. (Bikini Fitness)
それでは、競技のご紹介に入りましょう。
まずは、ビキニフィットネスの予選からご紹介いたします。
湘南オープンでは、湘南地域限定のクラスがあるのが特徴的だったのですが、今回はメンズフィジークとクラシックフィジークにのみの設定で、女子競技に関してはありませんでした。
最初に、各選手のステージ登場時のショットを各選手2枚づつお送りしています。
全部で12枚ですから、このクラスには6人の選手が出場していることになります。
最後に、全員出そろったところで「フロントスタンス」でラインナップをとっているところまで、ご覧いただきました。















Now I start a report of 2019 Shonan Open. (OCT 27, 2019, Samukawa, Kanagawa)
Opening ceremony of 2019 Shonan Open.
こんばんは。
さて、2019年最大の大一番の日本選手権のご報告も無事終わりましたが、まだまだ2019年の大会のご報告は終わりません(爆)。
今日からは、2019年10月27日に神奈川県高座郡寒川町の寒川町民センターホールで行われた、湘南オープン大会のご報告を始めさせていただきます。
これまでこの湘南オープンには、愛車「5963号」で出向いていたのですが、今回は初めて電車を使って行ってみました。
この湘南オープンは、ビキニフィットネスやボディフィットネス、それにメンズフィジークといった「フィットネス系」のカテゴリーが中心に行われています。
また今回から、横浜オープンに続いてクラシックフィジークが行われるようになりました。
当然こちらでは、女子種目を中心にお送りいたします。
まずは、開会式の模様からご紹介いたしましょう。
高野明紀大会実行副委員長の開会宣言に続いて幕が上がると、ジャージ姿の出場選手が並んでいました。
司会はおなじみ栗原智美選手ですが、今回もノースリーブでたくましい肩と腕をしっかり見せてくれました(笑)。
今大会の実行委員長でもある、(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の青田正順副会長(神奈川県ボディビル・フィットネス連盟理事長)が挨拶に立ちました。
そして選手宣誓ですが、女子は地元神奈川の佐藤美和選手(ビキニフィットネス)が行いました。
最後は齋藤真人・吉谷美香両審査員と、審査集計員の方々をご紹介しました。
以上が、開会式の模様でした。