行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

2016 Japan Championships (70)

2017-05-30 23:00:39 | 観戦記2016


Appendix pictures of 2016 Japan Championships.
That'a all of 2016 Japan Championships. (OCT 2, 2016, Osaka)

「おまけ写真」の続きです。
最初に、今回の日本選手権の会場となった「メルパルク大阪」の外観をご紹介しました。
当日新大阪駅から会場に向かったのですが、その途中で高橋典子選手と古田実生選手に発見されたので、このようにスリーショットを撮らせていただきました(笑)。
その次は、太田美貴子選手のバイセップスです(爆)。
太田選手はフィジークも手がけているので、なかなかの力こぶでした。
その次は、最近大会には出ていない香川の大平由美選手とのツーショットです。
さらに2枚ほど大里晴香選手の写真が続いた後には、城戸雅代選手の「オリバーポーズ」をご覧ください。
さて、昼食を外で食べて会場に戻る途中で、モスバーガーで昼食中だった矢野かずみ選手・高橋弘子選手・林谷訓子選手を、ガラス越しに発見してしまったのでした(爆)。
そしてさらに、山田朝美選手の力こぶです(爆)。
山田選手は、2016年は大会には出ていなかったのですが、今年はどうするのでしょうか。
以下、吉谷美香選手と鈴木久実選手のツーショット、和田美保選手・水野文江選手とそのお仲間、椎名智香子選手・秋本明子選手・金子真紀子選手に囲まれた我ながら許せねえショット(自爆)、鎗田美樹選手とそのお友達、湯澤寿枝選手の力こぶ、最後は帰りの新大阪駅で偶然お会いした大岩典子選手の写真でした。

以上をもちまして、2016年10月2日に大阪市淀川区の「メルパルク大阪」で行われた、2016日本女子フィジーク・男子ボディビル選手権のご報告を、締めくくらせていただきます。
ご高覧、ありがとうございました。
次回からは引き続き、2016年10月23日に東京都北区で行われた「北区オープン」のご報告を始めたいと思います。
その後は、11月の東日本オープン、そして日本・グアム親善大会と残っています(苦笑)。
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2016 Japan Championships (69)

2017-05-30 22:45:09 | 観戦記2016


Appendix pictures of 2016 Japan Championships.

続いては、日本選手権当日の「おまけ写真」です。
まず最初に司会の角田和弘さんと白岩由理香さん、そして集計員の木下美弥子さんと高嶋健太郎さんをご紹介いたします。
続く4枚は再掲になりますが、JBBF功労賞を受賞した吉田浩貴さんです。
さてその次ですが、舞台袖から手を振る齋藤マドカさんのおちゃめなショットをご覧いただきましょう(笑)。
以降は、会場内でお会いしたmuscle beautyの皆さんを撮らせていただいたものです。
若干男子も混じっておりますが、ご容赦ください(苦笑)。
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2016 Japan Championships (68)

2017-05-30 22:24:45 | 観戦記2016


"Kinniku Offline Meeting" was held at Umeda, Osaka, on OCT 1, 2016.

こんばんは。
2016日本選手権のご報告も、ついに本日をもちまして千秋楽となりました。
「おまけ写真」をお届けして、締めくくりたいと思います。
まず最初に、日本選手権の前日の2016年10月1日に大阪の梅田で行われた、「筋肉オフ会」の模様からご紹介いたしましょう。
相互リンクさせていただいている「BIGTOEの筋肉ブログ」でおなじみの「BIGTOE」こと吉賀俊行さんと里政道さんが主催されている集まりで、2年に1度大阪で日本選手権が行われる前日に行われていますが、2013年には東京で行われたこともありました。
主催の里さんと吉賀さんの挨拶から始まり、乾杯・歓談の後には豪華賞品が多くの人に当たる抽選会があり、終始盛り上がっていました。
ちなみに、私も当たりました(笑)。
もちろん顔見知りの選手もいましたが、「Lounge Pure」の吉田浩貴さんもおられました。
しかしこの時点では、吉田さんがJBBF功労賞を受賞されるとはまだ知りませんでした(爆)。
今年は、日本選手権は東京で行われるので、オフ会はたぶんないでしょう(苦笑)。
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2016 Japan Championships (67)

2017-05-29 23:28:27 | 観戦記2016



Commemorative photo session of 2016 Japan Men's Bodybuilding and Women's Physique Championships.

男子の表彰式が終わった後、優勝した鈴木選手を残して全員退場したわけですが、そこに女子フィジーク優勝の山野内里子選手が登場しました。
そうです。
閉会後に行われることの多い男女優勝選手の記念撮影が、今回は閉会宣言の前に行われたのです。
最初に「ダブルバイセップス」、次に「サイドチェスト」で合わせての撮影、そして今度は山野内選手がひざまずく形でもう1ポーズという形で、撮影が行われました。
そして撮影が終わると、両選手をステージに残したまま、藤原達也JBBF副会長による閉会宣言が行われました。
これをもって、日本選手権のすべてのプログラムが終了したわけです。

以上で、2016日本選手権のすべてのプログラムのご紹介が終わりました。
次回がいよいよ千秋楽となりますが、大会前日に行われた「筋肉オフ会」の模様や「おまけ写真」などをお送りして、締めくくりたいと思います。
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2016 Japan Championships (66)

2017-05-29 23:21:13 | 観戦記2016


Victory ceremony of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

引き続いて、表彰式が行われました。
表彰式では、女子フィジークと同様にフィットネス系の選手の皆さんが、色鮮やかな装いで介添え役を務めていました。
個人的には、こちらをメインにご紹介したいところです(笑)。
なお、ベストアーティスティック賞及びモストマスキュラー賞も、鈴木選手が受賞しました。
どさくさで、司会の角田和弘さんと白岩由理香さん、そして集計員の木下美弥子さんをご紹介させていただきました(笑)。
木下さんは、先日のモンゴルアジア選手権でも通訳兼コーチとして活躍していましたね。
最後の記念撮影は、おなじみ「ハイ、ポーズ」で行ったほか(公社)日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)の玉利会長を入れて、全員で手をつないでバンザイしたところでもう1枚行われました。
以上が、ポーズダウン及び表彰式の模様でした。
これで閉会かと思ったら、最後にもうひとつありました(爆)。
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2016 Japan Championships (65)

2017-05-29 23:10:12 | 観戦記2016


Posedown of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

そして7位に須江選手がコールされて、一息入ります。
6人に絞られた精鋭は、ステージ中央に集まってポーズを合わせますが、これがまた見どころですね。
さらに、6位山口選手・5位佐藤貴規選手・4位加藤選手とコールされていきますが、加藤選手はここでもガッツポーズを見せています。
いよいよベスト3に絞られ、さらにポーズを合わせますがここで3位に須山選手がコールされました。
最後に残った田代選手と鈴木選手は、ステージ左側に移動して「ラットスプレッド」に「サイドチェスト」で合わせます。
さらにステージ中央に戻って「ダブルバイセップス」で合わせたところで、田代選手に2位がコールされました。
ここに、鈴木選手の7連覇が達成されました。
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2016 Japan Championships (64)

2017-05-29 23:02:45 | 観戦記2016


Posedown of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

さあここからは、ポーズダウン及び表彰式の模様をお送りいたしましょう。
12人の決勝進出選手が一堂に会して、一斉にポーズダウンを始めました。
場内は初っ端から、すさまじい怒号の嵐となりました。
選手たちは、最後まで自分がコールされないことを願いつつ最後の闘志をぶつけ合いますが、12位から順位のコールが始まるとひとりまたひとりと、表彰台に下がっていきます。
こちらでは、12位の辻田選手から8位の高梨選手までがコールされたところまでをご紹介しています。
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2016 Japan Championships (63)

2017-05-29 22:24:57 | 観戦記2016


SUZUKI Masashi, 1st place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

2016日本男子ボディビル選手権の優勝は、エントリー番号20番の鈴木雅選手(東京)でした。
これで日本選手権は、7連覇を達成したことになります。
しかもこの後、11月にスペインで行われた世界選手権で80kg以下級で優勝し世界の頂点に立ったことは、ご存知のとおりです。
そして今年に入って2月には、祝勝会でもポージングを披露し、さらに3月にアメリカのオハイオ州で行われたアーノルド・アマチュア・クラシックでは、ボディビル80kg以下級で2位と好成績を挙げました。
もはや「伝説」に近づきつつある感もある鈴木選手、今年の動向も気にかかりますね。
以上が、決勝フリーポーズの模様でした。
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2016 Japan Championships (62)

2017-05-29 22:17:20 | 観戦記2016


KATO Naoyuki, 4th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
SUYAMA Shotaro, 3rd place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
TASHIRO Makoto, 2nd place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

そして、4位から2位までも1人あたり5枚ご紹介させていただきます。
まず4位はエントリー番号9番の加藤直之選手(神奈川)で、2015年の7位からさらに上昇、先日のモンゴルアジア選手権でもボディビル70kg以下級で3位に入賞しています。
次に3位は36番の須山翔太郎選手(東京)で、この後11月にスペインで行われた世界男子ボディビル選手権においても75kg以下級でも、見事3位に入賞しています。
今年2月の鈴木選手世界選手権優勝祝勝会のときにも、ゲストポーズを披露していましたね。
そして2位は15番の田代誠選手(東京)で、2015年の3位から盛り返しましたね。
とくれば、優勝選手はもうおわかりですね(笑)。
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2016 Japan Championships (61)

2017-05-29 21:37:56 | 観戦記2016


SUE Masahiro, 7th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
YAMAGUCHI Yutaka, 6th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
SATO Takanori, 5th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

続いて7位から5位までは、1人5枚づつご紹介いたしましょう。
7位はエントリー番号8番の須江正尋選手(東京)で、6位が16番の山口裕選手(埼玉)、そして5位が10番の佐藤貴規選手(東京)でした。
山口選手は、2015年の12位から大きく順位を上げましたね。
また、先日のモンゴルアジア選手権にも参戦していましたが、ボディビル75kg級8位で残念ながら決勝には進ませんでした。
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2016 Japan Championships (60)

2017-05-29 21:25:34 | 観戦記2016


TSUJITA Isao, 12th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
SATO Shigeo, 11th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
HAYASHI Eiji, 10th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
KIZAWA Dasiuke, 9th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.
TAKANASHI Keisuke, 8th place of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

こんばんは。
今日は、2016日本男子ボディビル選手権の決勝フリーポーズ及びポーズダウン・表彰式の模様を、お送りいたします。
まずこちらでは、12位から8位までの5人の選手のフリーポーズを、3枚づつご紹介します。
12位はエントリー番号46番の辻田勲選手(大阪)、11位は29番の佐藤茂男選手(東京)、10位は38番の林英二選手(長野)、9位は32番の木澤大祐選手(愛知)、8位は19番の高梨圭祐選手(東京)でした。
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2016 Japan Championships (59)

2017-05-28 23:26:14 | 観戦記2016


Prejudging of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

そして最後は、「サイドトライセップス」と「アブドミナル&サイ」の2ポーズです。
この後は、左右半分づつ入れ替えて2回目の規定ポーズそして比較審査が行われたのですが、時間の都合により割愛させていただきます。
また男子は、決勝でのポーズダウン(合同フリーポーズ)は行わず、エントリー番号順に1人づつフリーポーズを行います。
女子がフィジークになって30秒に削られたのに対して、従来通り1分間行われます。

次回は、その決勝フリーポーズの模様とポーズダウン・表彰式の模様をご紹介したいと思います。
そして、その後「おまけ写真」をお送りして締めくくりたいと思っています。
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2016 Japan Championships (58)

2017-05-28 23:15:39 | 観戦記2016


Prejudging of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

続いてこちらでは、「サイドチェスト」「バックダブルバイセップス」「バックラットスプレッド」の3ポーズをご紹介しています。
女子の規定ポーズは、ボディビルの頃は5つあったのですがフィジークになって4つに減りました。
しかし、男子の方は7つと多く審査も当然時間がかかります。
そして男子の審査が長引く分、どうしても女子の審査が急ぎ足になる傾向を強く感じています(苦笑)。
モンゴルアジア選手権でも、会場からしてあからさまな「男女差別」を感じましたが、日本でもまだ「男女平等」にはほど遠い感じはありますね。
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2016 Japan Championships (57)

2017-05-28 23:05:42 | 観戦記2016


Prejudging of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

続いては、規定ポーズの模様をご覧ください。
こちらでは、「フロントリラックス」及び「ダブルバイセップス」「ラットスプレッド」の3ポーズを、ご紹介しています。
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2016 Japan Championships (56)

2017-05-28 22:56:23 | 観戦記2016


Prejudging of 2016 Japan Men's Bodybuilding Championships.

ここからは、予選の模様をご紹介いたします。
まずは、各選手のステージ登場時のポーズをお送りします。
エントリー番号順に、8番須江正尋選手(東京)・9番加藤直之選手(神奈川)・10番佐藤貴規選手(東京)・15番田代誠選手(東京)・16番山口裕選手(埼玉)・19番高梨圭祐選手(東京)・20番鈴木雅選手(東京)・29番佐藤茂男選手(東京)・32番木澤大祐選手(愛知)・36番須山翔太郎選手(東京)・38番林英二選手(長野)・46番辻田勲選手(大阪)の、以上12人です。
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