JSP_Blog

JSPから発信するビジネスブログ

2012年のJSP

2012-12-28 09:44:28 | 日記
 寒い寒い年の瀬だ。こう寒いと寒さがずっと続いてしまうような暗い気持ちになりがちだが、日本が寒い根本原因が実は世界の温暖化にあるというから驚きだ。寒い季節が終わると、もう嫌だというほど暑い季節がすぐにやって来るだろう。
 
 さて、せっかく年末でもあるので、今年のわが社を振り返ってみたいと思う。

 振り返ってみると失敗したこと成功したことのあれこれがいろいろ思い浮かぶが、総合的には何といい年だったのか、と思わずにいられない一年になった。特に人材面では将来会社の歴史を編纂するようなことでもあれば、この年が特筆すべき年であったとはっきりわかるぐらい素晴らしい出会いの年になったように思う。もちろん、会社の移転を実施し感じの良い優しいオフィスに入れたことも大きい。その上、中堅の皆さんの成長が著しく、今後がより楽しみになって来た感が強い。
 
 農業系の業務を始めてみたりアメリカから輸入したサーバーを売り出してみたり新しいことを続々と開始してみたが、その一方でここ数年来継続してきたことを中止することなく持続し続けて来ることが出来たのも今年の成果だった。ま、このブログもその例の一つだが、毎月一回恒例になった農業体験や組込総合展への出展継続なども新しい繋がりを生み出してくれた。7月28日には昨年実施出来なかった大山登山を実施した。来年4月入社の内定者の皆さんにも参加してもらって楽しい山登りとなったが、その後2週間も筋肉痛に苦しんだ人がいたようだ。ホームページのリニューアルにも着手し、トップページの変更を始め少しづつ内容の変更を実施中だ。あれもこれも多くの社員が協力して自発的に動いてくれているから出来ていることで、仲間たちに何と感謝していいかわからない。
 
 社内のコミュニケーション向上策にと実施したのが社内をメッシュにつなぐチーム体制での社内プロジェクトの立ち上げだ。5つのプロジェクトを立ち上げ、それぞれが悪戦苦闘しながらしっかり成果を出したように思う。これも少し継続して、もっと面白いアイデアが出てくるのを待ちたいと考えている。おそらく以上のような様々な策が複合的に効を奏したのだろうが、今年はうつ病の休職者が一人も発生しなかった。年末のご挨拶に回ってこの話をすると、どの会社のお客様からも大変に驚かれる。
 
 プレゼン能力向上のために発表する機会を増やそうという試みを数年前から始めたが聴衆はその年の新入社員を含む一部の社員に限定されていた。今年からは全社員の前で発表する方式に変えた。発表担当者は準備が大変でヘトヘトになってしまうようだが、大勢の前で自分の言葉で話しをした経験は必ず生きてくると信じている。
 同じくプレゼン能力向上を目指して会社を宣伝するプロモーションビデオを作ってもらうコンテストを昨年から始めた。年末の納会で披露して盛り上がろうという趣向でもあるが、昨年エントリー6作品、今年は3作品となった。数からみるとちょっと寂しい。今後はさらに自分たちのアイデアを伝える技術を磨かなければならないと考えている。この分野の能力向上にはもっと工夫する必要がありそうだ。
 
 今年明確になったわが社の問題点としては、品質管理の専任責任者と広報の担当者を設置しないでいることに何の問題も感じないで来てしまった、ということだろう。製品の品質に関する厳しい姿勢と管理ノウハウを蓄積する工夫が不足していたことは猛省しなければならない事項だと感じている。品質へのこだわりにかけてはどこにも負けないと言い張る頑固さをジェイエスピーのみんなが持っていい。そういう会社になるための仕掛け作りを来年はやっていくつもりだ。
 
 今年売り出した輸入サーバーの宣伝広告が後手後手に回ってしまった感がある。原因のひとつが社内の広報担当者不在という問題だ。誰かが何とかするだろうと思いがちになる流れを断ち切るにはやはり担当ポジション決めは重要だということを改めて学ぶことになった。ノウハウを蓄積した広報担当者が自分の責任において口を開いていれば、もっと早い対応が出来たはずだと悔やまれてならない。来年以降はしっかり担当を決め、広報のノウハウを学んでいきたいと考えている。いいものを作っても誰にも知ってもらえないのなら自己満足で終わってしまう。
 
 反省すべきところを反省し、来年以降はさらに躍動的な活躍ができる笑顔の会社を目指して頑張っていきたいと考えている。


 今年のブログはこれでお仕舞いです。今年一年、私達の駅伝のようなブログにお付き合い頂き、本当にありがとうございました。

 よいお年をお迎え下さい。(三)


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十年日記

2012-12-27 10:36:01 | 日記
早いもので2012年もあと数日を残すのみです。
皆さんはカレンダーや手帳などを新調して新しい年に備えられていますでしょうか。
私は、最近は手帳は買っていないのですが、一冊の日記帳が来年から新しくなる節目を迎えました。
あれっ、日記帳は普通毎年新しくなるんじゃないの?と思われるかもしれません。
実は私の日記は『十年日記』なのです。
ちょうど10年前に1冊の日記帳を記し始めて、今年で10年が経過しました。
 
十年日記は、10年分で1冊の帳面になっています。1ページ一日で365日分のページがあるのですが、各ページが10年分に分割されていて、並列的に10年分が記入できます。
そのため、十年日記だと一日分は3行分ほどのスペースしかありません。
十年日記のいいところは、日記を書こうと帳面を開くと必然的に同じページのその日の過去の年の内容が目に入ってくることです。ああ去年はこんな事してたんだとか、もうあれから5年も経ったのかなどと過去を振り返るきっかけになります。

私が十年日記を始めたきっかけは、母が三年日記を書いていたことからです。
母の三年日記のちょうど節目(三年日記は3年毎)で誕生日が12月だったので新しい三年日記をプレゼントすることにし、書店に買いに行きました。
品物を見てみると、3年のほかにも5年や10年などもあります。見ているうちに私も始めてみようかと思いたち、せっかくだったら10年のほうが長くて面白いかなと10年にしました。
実際やってみると、子供の成長の様子や家族、自分の記録がコンパクトにまとまっているので、かけがえのない宝物になりました。

いまどきはブログやツイッターやフェイスブックなどを日記的な役割も兼ねて活用されている方も多いと思います。
紙の日記帳はそれらのデジタル的なものとは正反対でトラックバックもコメントもないプライベートでアナログな媒体ですが、パラパラっと見られるのと、物理的に帳面が字で埋まっていくのが見えるのもあって、10年続けてこれたのかなと思います。

最近は十年日記的な機能を持ったブログやアプリなどもあるようで、次からどうしようかと考えました。
デジタルのいいところは、検索できる点と、例えばスマフォなどからどこからでも書ける、読めるところが魅力です。
ですが、10年続ける前提となると、そこまでハードやソフトやサービスなどが続く保証がありません。
なので、今後も同じアナログの十年日記を続けることにし、私も誕生日が12月なので今度は自分が奥さんからプレゼントとしてもらいました。

新しい十年日記は、最初の1年は過去分が無いので普通の日記と内容的には変わりませんが、年を重ねるにつき、内容もだんだん積み重なっていきます。
この先の10年でどのような世の中になっているのか、自分がどうなっているのかを楽しみにしつつ今後も毎日、記していくつもりです。
(辺)

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ないもの

2012-12-26 10:44:06 | 日記
さて12月ももう終わりに近づいている。去年は年末ブログの最後を飾ってしまったが、今年はまだ後続に2人もいる。年明けまで拙い文章をトップで飾る事がなく少々ほっとしている。

ともかく今月は「師走」。前々回あたりの「霜月」の由来でも語源は一説として書いた記憶があるが、「師走」も正確な語源は未詳らしい。師=僧侶が仏事で東西を走り回る忙しさから来ている、というのが有力な説である。平安末期の『色葉字類抄』から来ており「師馳す」から字を当てて「師走」ということだが、年が果てる意味での「年果つ」、一年の最後に成し終える「為果つ」が変化したもの、という説もあるようだ。走り回っている間に終わってしまうと考えるとなんとも忙しない月であることに変わりはない。

そして振り返ってわが身であるが、また今年も忙しい。時間も人手もお金もまったく足りない。年末進行は毎年のことなので、ある程度覚悟はしていたのだが、今年はちょっと勝手が違う忙しさに悩まされている。

元々私自身は所謂業務系システムの製造や改修、保守に携わることが殆どだった。ここでいう業務系システムとは大雑把に生産管理、経理、販売、営業支援等それぞれの企業の業務を支援あるいは推進するためのシステムを指している。
だが今回は商用機器上で動くアプリケーションの製造(の一部)を小規模のチームを率いて請け負うことになった。どちらかと言えば組込系システムに近いポジションの開発である。

どちらにしても人が使うシステムを開発することに変わりは無いので、進め方に大差は無いだろうとタカを括っていたのが大きな間違いであった。


色々と細かい点は置いておくが、

業務系
・基幹システム等になると開発全体は比較的長期のサイクル
・なるべく枯れた基盤方式で安定したものを採用
・扱うデータは大規模が基本
・多少リソースを食ってもメンテナンス性を重視
・ウォーターフォールを忠実に守ろうとする(出来るかは別問題)

組込系
・商品を出すため、開発全体は短期のサイクル
・新製品の場合、うまくいくかどうか分からない新しい方式を採用
・扱うデータは小規模が基本
・リソースはカツカツに切り詰める
・とりあえず動くものを作ることが重要(設計を軽視しているわけではない)

という印象を受けた。
複数のベンダー、メーカーを巻き込んでの作業となると、この差はかなり大きく響いてくる。
ソースのコメント記載すら大きく違ってくるからだ。業務系で育ってきた自分はもう完全アウェーである。

ただ大変ながらも興味深いと思ったのが、「無いから出来ません」ではなく「無いなら作ってしまえばよい」というある種職人気質なものが大きく求められてくる点だ。
色々あちこちを直して調整しながら進める姿はなんだかロボコンに出品するロボットを皆で作っている姿を彷彿とさせる。当然実際に動かしてみて不具合なんていくらでも出る。
時には現地でカナヅチで叩いて調整、ヤスリで削って調整、その場で応急パーツを作ってしまうなんてのもありだ。ウォーターフォールのモデルの信者から見れば噴飯ものかも知れないが、粘り強く良い物を生み出すにはこういう素養も必要だと考える。

だがその素養は何も製品開発やロボット作りに限ったことでは無いようにも思われる。

「時間が無い」「経験が無い」「指示が無い」を言い訳に手を止めて楽な方に流れようとしていないか?改めて省みる機会を与えられたようにも思える。
よいモノを作り出すには、またよい仕事をするには無いもの、足りないものを考えて手を動かして積極的にカバーリングし、作り出していく気概が必要なのだろう。それこそが創意工夫の楽しみでもあり、これを放棄してしまうのはなんとも勿体無い。



ということで年末のあと少しをなんとか創意工夫しながら突っ走ろうと思う。
ただ息切れしてるのは見なかったことにしておいて欲しい。
(刑事長)

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般若心経

2012-12-25 12:12:35 | 日記
今日はクリスマス。本来イエス・キリストの降誕を祝う日ですが、プレゼントを交換したり、ケーキを食べたり、パーティーをしたりするイベントの日となっている日本では、大体が昨日のクリスマスイブで、クリスマスモードは終わってしまっています。今さらクリスマスの話でも無いと思うので、今回は代表の朝礼訓話で少し興味が湧いて調べてみた「般若心経」について書いてみたいと思います。

般若心経は大乗仏教の空・般若思想を説いた経典の1つで、俗に言えばいわゆるお経の一つです。せいぜい初詣などでお参りする程度の昨今では、法事ぐらいでしか、お経を聞く機会はありません。般若心経と聞いてもピンと来ない人が大多数だと思いますが、経典の中に出てくる言葉「色即是空」は目にしたことがあるのでは無いかと思います。見る機会も少ないと思うので全文を掲載してみます。

仏説摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。舎利子。色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是。舎利子。是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、無色・声・香・味・触・法。無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。無智亦無得。以無所得故、菩提薩埵、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。
即説呪曰、羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶。般若心経

当然ながら見事に漢字ばかり、この時点で既に挫折してしまいそうですが、書いてある内容自体はそれほど難しいものではありません。ネット上で検索すれば、様々な現代語訳を見つけることが出来ると思います。
現代語訳を一部引用してみます。

色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。

「ものがあっても、感じる心がなければ、ないことと同じであり、ないということも、感じる心があれば、そのものはあるのと同じである。だから、形あるものは、実はないものであると考えてよいし、ないものと思うことも、実はあるものであると考えることもできる。」

この部分についてはこうした訳もあります。

「すべてのものに固定的な実体はなく、すべての目に見える対象で永遠に変化しないものはない。変化生成するものが目に見える対象世界なのだ。」

訳によって多少雰囲気は変りますが、この世のあらゆるものは自らの意識によって実体化され、なおかつ変化し続けるものであるから、考え方一つで大きく世界は変り、物事にとらわれ過ぎてはいけないといっています。

多少わかりやすくはなっていますが、まだまだなじめないという方は、現代風にアレンジした「般若心経ロック」版も存在します。
現代風に、しかも語りかけるような歌詞はグッとくる人も多いのではないでしょうか?

心の中にある不安や恐れはあって当然のものですから、それを気にする必要はありません。それは常に変化するものであるし、受け止め方一つでがらっと変るものだから、前向きに行動していきましょう。般若心経はそうした心の持ちようを伝えています。いわゆるビジネス本で多く語られていることですが、どれだけ世界が変っても、人の悩みはあまり変っていないようです。興味を持たれた方はぜひ調べていただければと思います。(菊)


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アインシュタインが表現した日本文明

2012-12-21 10:58:28 | 日記
西洋の在り方に疑問を抱き、日本に期待を寄せていた偉大な科学者がいました。相対性理論で知られるアルベルト・アインシュタイン博士です。
二十世紀最大の天才科学者であったアインシュタイン博士は、新しい時代の仕組みの担い手として、日本の精神文化に大きな可能性を見ていました。
1922年に来日した博士は、伝統が息づく日本文明に直に接し、大きな感銘を受けて次の言葉を残しています。
「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。一系の天皇をいただいていることが今日の日本をあらしめたのである。私はこのような尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときが来る。
そのときの人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた最も古きまた尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを」
ではなぜ、日本に期待を寄せたのでしょうか。天皇家が連綿と続く日本には高い精神文化、武士道があったからです。その最高のものが「志」です。志とは士の心と書きます。武士の心です。昔の武士たちは欲望に流されず、高い理想に燃えて、自分を律してきました。志とは我慢する心、忍耐する気持ちともいえます。理想に向かって、自分を犠牲にしてでも、突き進む勇気です。
これはほかの国にはない日本人の美風です。犠牲精神で理想を達成しようとする日本人の気高い精神が世界に広がれば、平和な社会を築く新たな仕組みができあがると博士は考えていたのです。
日本は第二次世界大戦をきっかけとして、他国と比べて、愛国心が薄れてきている傾向がありますが、日本は多くの国から尊敬の念を持たれており、日本人に生まれたことに、もっと誇りと自信を持ってほしいと願っています。そして若い方々には「志」を抱いていただきたいと思っています。(横)

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