小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ

小説家、精神科医、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます。

病気考察

2016-03-30 08:15:34 | Weblog
体調が悪い。

交感神経と副交感神経の、切り替え、が、出来ていなく、いつも、ボー(副交感神経優位)とした、状態である。

喘息まで、起きてきた。

これは、副交感神経優位だと、気管支が収縮するからである。

交感神経優位の時は、心肺機能を、上げなければならないから、気管支は、拡張する。

また、少し多めに食べた後も、これも、体の、同化作用が起こるから、副交感神経優位になって、喘息が起こる。

笑いがない。気力が出ない。食欲が無い。腸が動かない。前頭葉の働きが低下している。

「☆」対策。

歩く。壁打ちでもいいし、スクールに入るのでも、いいから、テニスをする。バッティング・センターで打つ。太陽の光を浴びる。

汗をかく(ランニングをする)。こまめに動く。ストレッチをする。腕立て伏せをする。心肺機能を高める。血行を良くする。精神を緊張させる。

体が冷えそうだったら、水泳は、無理にしない。

「☆」健康も、悪循環と好循環がある。

気力が出ない→小説が書けない→横になってしまう→口寂しさから、何か食べてしまう→副交感神経優位となる→交感神経と副交感神経の、切り替え、が、ますます悪くなる。喘息ぎみになる→ますます休息してしまう→交感神経と副交感神経の、切り替え、が、ますます悪くなる。

中一女子監禁

2016-03-28 23:16:52 | Weblog
「 約2年前から行方不明だった埼玉県朝霞市の女子中学生が2016年3月27日に保護された事件が大きな注目を集める中、女子生徒が監禁されていたとみられる東京都中野区東中野のアパート周辺は翌28日、大挙した報道陣と捜査関係者で騒然としていた。一方、「容疑者の住んでいたアパートに何度も訪れ、部屋の中に入ったこともある」という電力会社社員は、J-CASTニュースの取材に、「(女子生徒が)大きな声を出せば隣の部屋や外に必ず聞こえたはず」だと現場の様子を明かした。」

「完全なる飼育」か?

逃げれる方法は、いくらでもあったように思うのだが。


山尾志桜里

2016-03-28 23:07:53 | Weblog
民進党政調会長の、山尾志桜里氏は、割と、というか、かなり魅力的。

美人は得だ。

東大出の、検察官だったというけど、彼女も、密室の、取り調べでは、机をぶっ叩いたり、恫喝的な取り調べをしていたのだろうか?

結構、彼女の、取り調べは、黒いレザーの、お尻が、ほんとんど丸見えのTバックの、ハイレグの、女王様ルックを着て、ムチを持って、ムチで、ピシっと、床を叩きながら、「さあ。女王様とお呼び、ではなく、やったとお言い」、ってな感じだったりして。

趣味と実益を兼ねていたのかも。

菊池桃子だの、佐々木さやか、なんて、いるのか、いないのか、わからない感じだが、彼女は、でかい声で、堂々と政権批判している。

自律神経失調症

2016-03-26 23:14:11 | Weblog
今週、一週間は、自律神経失調で、何も出来なかった。

暖かくなったので、喜んでいたら、日中の、温度差に体が、ついていけず、不眠、昼の過眠。自律神経の切り替え、が、うまくいかない。

一日中、ボーとしている。

それで、何とか、交感神経を、高めることをしなければ、と考えて、考察してみた。

以下、考察文。

「自律神経の切り替え。
自律神経は、交感神経(活動神経)と、副交感神経(休息神経)を、パッと、切り替える生活が良い。活動と休息を、パッ、パッ、と切り替える生活がいい。だから、朝は、目覚まし時計をセットしておいて、決まった時間に、パッと起きるのが良い。運動は、自律神経の安定にいいことは、どこにでも、書かれている。
勧められる運動は、どの本でも、有酸素運動で、ウォーキング、ジョギング、エアロバイク、水泳、となっている。確かに、それらが良いことは、間違いない。
しかし、それらをしても、なかなか、体調が良くならない。
僕は、副交感神経優位型の人間なので、何か、緊張できることを、探している。
それで、どうしたら、交感神経を、極度に高められるか、と考えた。
それで、思いついたのが、テニスである。
テニススクールは、バカバカしいので、やめたが。
テニスは、試合で、相手のサービスを待つ時は、踵が浮いて、全身全霊の緊張感が高まる。
何も、レシーブの時でなくても、試合をしている時は、最大限に緊張しているから、どんな事態にでも、対応できるように、踵が浮いて、目はカッと見開き、全身全霊の緊張感が高まっていて、交感神経が、最高に高まっている。
何も、テニスでなくても、いい。
剣道、ボクシング、柔道、フェンシング、など、相手と、戦うスポーツ、では、全て、どんな事態にでも、対応できるように、踵が浮いて、目はカッと見開き、全身全霊の緊張感が高まっていて、交感神経が、最高に高まっている。
ただし、それらの、スポーツは、スクールが無いし、あっても、週一とかの、教室だったり、カルチャースクールでの、一回の体験だけ、だったりである。つまりは、手軽には、見つけられない。
ボクシング・ジムは、あるけど、若くないと、やらせてもらえないし、やっても、いきなり、スパーリングなど、やらせてもらず、一人で、基本の練習からしか、やらせてもらえない。
なので、やはり、テニスということになる。
バッティング・センターで、打つこともいいと思う。
緊張感が高まるからだ。
ボーリングとか、ダーツとか、は、マイペースで、チンタラ、出来るので、交感神経の緊張は、高まらない。
何も、スポーツでなくても、将棋とか、している時は、精神の、緊張感が高まる。
何か、勉強して、覚えるのもいいと思う。
オートバイは、400ccまでの、普通二輪の免許は、持っているが、大型二輪の教習も、一本橋とか、スラロームとか、精神が緊張する。
ので、やったら、効果があるかもしれない。
別に、750ccや、ハーレー・ダビッドソンに乗りたいとも思わないが。
しかし、それよりは、将棋とか、本格的に、何か、学んだ方が、僕にとっては、いい気がする」


と、書いてみたが、やっぱり、体がだるい時には、無理に、頑張っても、効果は無いか、あるいは、逆効果もあると、思う。

腸が動かない時に、泳いだら、吐いてしまった。

なので、何も出来ない時は、あきらめる、のも仕方ない。


ちなみに、季節の変わり目といっても、秋から冬へは、冬から春とは、違う。

興味深いことが、ネットで、書かれてあった。

以下、引用。http://autonomic-ataxia.info/reason/197.html

「春は気温差が激しく、身体の調節機能が間に合わなくなる。ちなみに春と良く似た季節「秋」は、これから冬に向けて寒くなる→その場合、身体が防御体勢に入るわけですが、調節機能は崩れることが少ないので自律神経失調症を発症する人も少ない傾向にあります」

愛媛県の全県立高校 政治活動 届け出義務づけ

2016-03-21 22:28:11 | Weblog
「選挙権年齢が18歳以上になるのに伴い、新たに認められた高校生の学校外での政治活動について、愛媛県のすべての県立高校が新年度から校則を見直し、事前の届け出を義務づけることを決めました」

(3月21日[月曜日])

ふざけてる。

全く、バカげている。

日本は狂っている。

そもそも、何は政治活動で、何は政治活動でない、という区別ができるのか?

教えて欲しいものである。

というより、全ての、人間の、思想、行動は、政治活動である。

(また、経済活動でもある)

こんなのは、当たり前である。

ましてや、中学は義務教育で、労働してはならないが、高校生(16歳以上)は、アルバイトしてる人もいて、税金、払っている人もいる。

文部科学省の勧め、で、起こった、というが、二重に狂ったことは、やめなさい。

全国の高校生は、「そういう狂ったことは、やめなさい」、という政治活動をすべきだ。

春、眠い

2016-03-20 23:00:55 | Weblog
自律神経のバランスの乱れ。

「自律神経には頑張りモードの「交感神経」と、リラックスモードの「副交感神経」があります。「交感神経」と「副交感神経」はシーソーのように常にバランスを取り合う関係なのですが、寒くて体が緊張する冬 ➡ 「交感神経」が刺激され、優位に働く。
暖かい日が増える季節の変わり目  ➡ 「副交感神経」が刺激され、優位になってきます。つまり、カラダは暖かさとともにリラックスモードになり、眠くなってしまう…というメカニズムになっているのです。三寒四温により温度差も激しく、お天気も変わりやすい3月のこの時季。自律神経の切り替えがうまくいかず、バランスが崩れやすい時期ともいえます」

やっと、寒い冬を乗り越えられたと思ったら、また、体調が悪くなってきた。

自律神経の、切り替え、が、体の中で、上手く、いってくれない。

僕の過敏性腸の対処法

2016-03-20 22:36:54 | Weblog
僕は、過敏性腸症候群でも、便秘、腹痛型、である。

僕のとっている、健康法は、ともかく、運動である。

水泳が一番、効果があり、次に、ランニングである。

ランニングと、水泳では、どっちが、効果は、上かは、わからない。

(水泳の方が、適度に冷たい水に体をつけているので、自律神経の安定効果があると思う)

ともかく、腸を揺らす運動がいい。

筋トレでも、しないよりは、やった方が当然、いい。

ともかく、筋肉をつけると、新陳代謝が上がる。

そして、運動によって、血行を良くすることで、新陳代謝が上がり、冷え症が改善される。

世間では、さかんに、食事での健康法を言っているが、僕には、食事の種類は、全く、と言っていいほど、関係ない。

バランスのいい栄養だとか、食物繊維とか、言っているけど、腹一杯、食べずに、暴飲暴食しなければ、何を食べても、食事と、健康は、関係ない。

ただ、これは、僕に当てはまることだけなので、他の人にも、当てはまるか、どうかは、わからない。

卒業式、謝恩会

2016-03-18 21:05:14 | Weblog
どこの学校でも、卒業式である。

私は、大学は、卒業式には、当然、出たが、謝恩会には、私一人だけが、出なかった。

クラスでは、私が、クラスを嫌っていると、思ったのかもしれないが、そうではない。

(あまり、病気のことは、言いたくないのだが)

卒業式の時も、過敏性腸症候群の、腹痛がつらくて、腹をつねって、いたほどである。

謝恩会のような、ガヤガヤした、雰囲気は、私にとって、もっとも、苦手なことだからである。

中学、高校、は、自由学園だが、自由学園では、一貫教育を、創立者が主張していて、付属の大学部でしか、卒業式というものがない。

中学卒業、高校卒業して、別の学校に行くのは、間違っている、という創立者の思想から、中学と、高校では、卒業式をしない、というか、卒業式がない、のである。

今でも、そうなのかは、知らないが。

やはり、おかしいと思う。

けじめ、として、中学でも、高校でも、卒業したんなら、卒業式は、すべきだと思うのだが。

そもそも、人間性を教育してやろう、なんて、考えが、傲慢すぎる。

ドナルド・トランプ

2016-03-16 20:20:12 | Weblog
次期、アメリカ大統領立候補の、ドナルド・トランプ氏に、アメリカ国民が票を入れている気持ちは、よくわかる。

穏健なことを言っている、政治家よりも、トランプ氏の発言の方が、ストレスが解消され、スカッとする。

親指を立てた、good、のサインも、笑顔も、すがすがしい。元気満々である。

トランプ氏に、きれいなモデルの、娘さん、がいたことは、最近、知ったが、それとは関係なく、トランプ氏には、魅力がある。

しかし、イスラム教徒の入国を拒否するって、現実に出来るのか?

(私は、イスラム教徒ではありません)と、言われてしまえば、イスラム教徒か、どうかは、わからない、ではないか。

メキシコの金で、アメリカとメキシコの間に、万里の長城を作らせる、と言っているが、そんなこと、メキシコ政府に要求して、作らせることなんて、出来るのか?

生まされ出ずされる悩み

2016-03-12 22:15:31 | Weblog
芥川龍之介は、長男が生まれた時、

「何の為にこいつも生れてきたのだろう?この娑婆苦の充ち満ちた世界へ」

と書いているが。

これは、「?」、である。

生んだのは、お前(芥川龍之介)の意志じゃないか。と言いたくなる。

中国では、国家の方針で、一人っ子政策をしていた時期が長いし、今の、日本でも、経済的事情から、生まないことに、している、夫婦もいる。

東日本大震災から五年

2016-03-11 22:55:11 | Weblog
東日本大震災から五年、である。

震災で、不幸にも死んでいった人達のことを思うと、生きていられるだけで、有難い、という謙虚な気持ちになる。

謙虚に生きねば。

看板議員

2016-03-10 17:45:05 | Weblog
「元なでしこジャパン主将の澤穂希さんが、昨年末に自民党からの出馬要請を辞退していたことが判明」

(2016年03月10日刊スポーツ)

自民党は、汚いんだよな。こういうふうに、うむを言わさぬ、国民的アイドルを、見方に入れて、自分たちの、政党のイメージを上げ、支持率を上げ、選挙に勝とうと、考えるんだから。どんな、えげつないことでも、党利党略のためなら、手段を選ばない。

まあ、それは、民主党とか、他の政党でも、考えるだろうけど。

特に、自民党は、えげつなさ過ぎる。

寒い

2016-03-09 21:23:40 | Weblog
寒い。

暖かくなっていたのが、急に寒くなると、自律神経が、それに、即座に対応できない。

確定申告をする

2016-03-09 21:22:44 | Weblog
今日、確定申告をしに、税理士事務所に行った。

いつも、行っている税理士事務所である。

確定申告の期限は、3月15日まで、である。

軽自動車の欠点

2016-03-09 21:12:06 | Weblog
軽自動車には、色々と、欠点がある。

まず、新型の新車の軽自動車なら、リッター35kmとか宣伝していて、燃費がいい、らしいが、昔の中古だと、そんなに、燃費がいいというわけではない。

それと。

軽自動車だと、片側二車線の道路では、右の方の、追い越し車線は、走りにくいのである。これが、大いなる欠点である。

軽自動車だと、ほんとに、加速も悪く、タイヤも小さいので、スピードが出ないのである。

白ナンバーの、普通の自動車だと、普通に運転していると、スピードは、60km/hくらい、になっているのだが、軽自動車だと、普通に運転していると、スピードは、40km/hくらいになっているのである。

なので、片側二車線の道路では、右の方の、追い越し車線は、走りにくいのである。

遅いので、後ろの、普通自動車が、不快がるのである。

なので、片側二車線の道路では、左車線を走るしかない。

左車線は、前方に、停留所で止まっては走る、路線バスが、走っていたり、一時停止している車があるので、その時には、追い越し車線に変更するしかない。

なので、基本的には、片側二車線では、左車線を、走行して、前方に、バスや、一時停止している車がある時は、右の、追い越し車線に移らねばならない。そして、また、左車線にもどらなくてはならない。

これが、面倒くさい。

それと。スピードが出ないので、前方の、信号に対する、注意の度合いも、軽自動車では、低くなる。

普通の自動車なら、スピードが出でいるので、前方の信号に対する注意力は、いやでも、起こる。

軽自動車にして、つくづく、後悔している。