小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ

小説家、精神科医、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます。

自律神経

2014-04-24 22:22:00 | Weblog
最近、ちょっと眠れるようになった。自律神経が少し安定している。

バッティング

2014-04-24 21:53:50 | Weblog
バッティングセンターで、試しに、130km/hの球を打ってみたら、ほとんど全部、打てた。いつもは、100km/hの球を打っている。それが気持ちよく打てるからだ。100km/hの球は、ちょっと遅すぎて、バッターボックスの少し前気味で打っているので、もしかすると100km/hは無く、90km/hくらいしかなのかもしれない。130km/hは、明らかに速く、ほぼ正確だろう。その130km/hも、球が見え、少し余裕があるくらいである。130km/hのストレートといったら、プロや高校野球のレベルである。ただ、そのボックスだけ硬式なので、素手や薄い手袋だけだと手が痛い。

マスコミはハイエナ集団

2014-04-17 11:17:09 | Weblog
昨日の、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター笹井芳樹・副センター長の記者会見を見て、マスコミは、つくづくゴロツキのハイエナ集団だと感じた。

てめえの、低級な頭脳と、うす汚い心を持って、他人の心をゲスに勘ぐり、決め付け、デタラメの記事を自分の憶測でもって書き、それを世間に、大量にまきちらし、世間を混乱させ、事実が間違っていても責任はとらない。うじ虫どもである。

これは、10年くらい前にある編集長が、ブン屋をやたら、「白痴。白痴」と言っていたが、その通りである。

本田宗一郎も、人生で一番、悩まされたものは、マスコミだ、と言っていた。マスコミは事実をありのまま書くのではなくて、ブン屋の低級な頭脳でもって、まだわかっていな事実を憶測し、採点し、記事にするので、たまったものではない、と仕方なく自分の思いを書いて出版した。ほどである。

たとえば、本田が現場で機械をいじっていると、ブン屋に、社員を鼓舞するための陣頭指揮と書かれる。ブン屋は自分はバカで楽したいと思っているだけだが、本田のような研究者、発明家にとっては、研究することが、面白くて面白くて仕方がないのである。

NATURE(ネイチャー)

2014-04-12 05:00:54 | Weblog
小保方晴子氏が、STAP細胞の論文を投稿した、ネイチャーであるが。

在野の天才博物学者である南方熊楠も、ネイチャーに論文を投降していた。研究施設も使わないのに、学術的好奇心の化け物のような南方熊楠の論文は、自分で研究し、論理がちゃんとしていたため、ネイチャーも、その論文を認めざるを得なかった。

昭和天皇も、菌類の研究をしていて、ネイチャーを読んでいて、南方熊楠の論文を読んでいて、南方熊楠を尊敬しており、それで昭和天皇は南方熊楠と対面された。

胃カメラ

2014-04-09 19:33:21 | Weblog
胃カメラを受ける。

集団的自衛権

2014-04-03 15:03:18 | Weblog
これは日本がアメリカの手下として、アメリカの行う戦争に協力して、世界の全ての国と戦争できるようにするもので、絶対、認めてはならない法律です。

私は他国が日本を攻めてきた時の、自衛行為は否定しない。しかし何でアメリカの国益のために行う戦争に日本が参加して、日本を攻める意志のないA国と戦争しなければなせないのか?そうすると、A国は、嫌ってもいなかった日本を憎み戦争しかけるようになる。もうメチャクチャである。