小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ

小説家、精神科医、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます。

主よ。玉城デニー氏を当選させて下さり有難うございます

2018-09-30 21:40:58 | Weblog
主よ。玉城デニー氏を当選させて下さり有難うございます。

悪魔、の、菅義偉官房長官、小泉進次郎、二階、その他、ウジ虫、自民党議員ども (石破茂と水月会を除く)、をしりぞけてくださり、ありがとうごさいます。

二階は、「敗因をよく考える」、だとよ。バカは死ななきゃ治らんな。はよ死ね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これによって、彼はあらためて、ウチナンチュ(沖縄人)のヤマトンチュ(本土人)に対する憎しみの激しさを知ったのである。
その時、ちょうど、米軍のヘリコプターが、ババババッと、大きな爆音をたてながら、地上、近くに降りてきた。国際通りにいたウチナンチュ達は、一斉に、ヘリコプターに向かって、
「米軍は、沖縄から出ていけー」
と拳を振り上げて叫んだ。すると、米軍のヘリコプターに乗っていたアメリカ人は、ズガガガガーと、機銃掃射をしてきた。国際通りに出ていた人達は、あわてて店の中に隠れた。
大東徹も女を連れて、公設市場の中に隠れた。
ヘリコプターは、市役所の前の広場に着陸した。中から、おもむろに、レイバンのサングラスをした、マドロスパイプを燻らせている、長身の男が、出てきた。男は拡声器を口に当てて言った。
「オキナワノ、ミナサン。ムダナテイコウハ、ヤメテ、ブキヲステテ、テヲアゲテ、ゼンイン、デテキナサイ。ソウシナイト、ゼンイン、ゲリラトミナシ、シャサツシマス」
そう言って、四人のアメリカ人が、国際通りにやってきた。ガムをクチャクチャ噛みながら。国際通りは、水を打ったようにシーンと静まりかえっている。四人のアメリカ人は、ガムをクチャクチャ噛みながら、我が物顔にノッシ、ノッシとのし歩いた。その時、ある、土産物店から、石が四人に向かって投げられた。
コーン・コロコロ。
と石は、転がって四人の米兵の前で止まった。四人の米兵は、ピタリと足を止めた。マドロスパイプを咥えていた、隊長らしき男が、火炎放射器を持った白人に、顎をしゃくって合図した。合図された米兵は、その店の戸を開けると、火炎放射器をブオオオオーと店の中に放射した。
「うぎゃー」
店の主人と思われる老人が、火達磨になって、転がるように店から出てきた。
「た、助けてくれー」
老人は、救いの手を求めるように、米兵たちに向かって、手を差し出した。しかし、米兵は、クチャクチャ、ガムを噛みながら、容赦なく目の前の、老人に、さらに、火炎放射器をブババババーと浴びせかけた。
「うぎゃー」
始めは、のたうちまわっていた老人は、だんだん動かなくなっていった。それでも、米兵は火炎放射器を拭きかけ続けた。ついに、老人は全く動かなくなった。それはもう、人間の原型をとどめていなかった。そこにあるのは黒焦げの死体だった。
「サア、コレデ、オドシデナイコトガ、ワカッタデショウ。サア、ミンナ、ブキヲステテ、テヲアゲテ、デテキナサイ」
レイバンのサングラスをかけた、マドロスパイプを咥えた、米兵が拡声器を使って言った。
公設市場に身を潜めていた彼は、スックと立ち上がって、歩き出した。
「お、おい。ヤマトンチュ。何をする気だ」
公設市場の親爺が、焦って彼の腕を掴んで引き止めようとした。だが彼は、親爺の腕を振り払った。
「おい。親爺。ちょっとこれを借りるぜ」
そう言って彼は、大きな鉄の鍋を手にした。
「な、何をする気だ?ヤマトンチュ」
親爺が聞いた。
「俺は俺の意志でやりたいようにする」
そう言って、彼は店を出て、国際通りに、一人、立ちはだかった。米兵達は、すぐに彼に視線を向けた。
「ヤットヒトリ、デデキマシタネ。サア、テヲアゲナサイ」
米兵は拳銃を彼に向けて忠告した。だが彼は手を上げようとしない。
「サア。ハヤク、テヲアゲナサイ。サモナイト、ブキヲモッテイルト、ナミシマスヨ」
そう言って、米兵の一人がバキューン、バキューンと空に向かって拳銃で威嚇射撃した。
「やめなよ。弱い者いじめは」
彼はそう言って、ツカツカと米兵達の方に歩み寄って行った。
「ワレワレノシジニ、シタガワナイノデスネ」
そう言うや、米兵は、彼の方に向かって、バキューン、バキューンと射撃してきた。始めは威嚇射撃だったが、だんだん米兵達は、本気で彼を狙って撃ってきた。彼は、鉄の鍋を顔の前に構えて盾にして、腰を低くして、左右にジグザグに、米兵達に向かって、突進していった。バキューン、バキューンと撃ってくる拳銃の弾が、カキーン、カキーンと鍋に弾き返された。
彼は、拳銃で撃ってくる米兵にタックルした。
「オー、マイ、ゴッド」
米兵は、彼の強烈なタックルを受けて倒れた。
「キエー」
彼は、米兵の首にビシッと手刀をぶち込んだ。そして米兵が持っていた拳銃を奪い取り、米兵の右手を背中に捻り上げて、米兵の背中に回って、米兵を盾にした。そして、拳銃を米兵の頭に突きつけた。
「さあ。貴様ら、全員、武器をこっちに寄こせ。さもないと、こいつの命がないぞ」
そう言って、彼は、拳銃の銃口をグリグリと米兵の頭に押しつけた。
「オー。マイ。ゴッド。ブキヲステテクダサイ」
米兵は、オロオロした様子で、仲間の三人の米兵達に、ペコペコ頭を下げて哀願した。
「シ、シカタアリマセーン」
三人の米兵達は、口惜しそうに、火炎放射器、機関銃、拳銃、などを、彼の方に放って寄こした。
「ほら。親爺。これを隠しとけ」
そう言って、彼は、拳銃や機関銃を、近くのスーベニールショップに放り込んだ。店の中では、サササッと音がした。店の中にいたウチナンチュの親爺が受け取ったのだろう。
これで武器はなくなった。
彼は、盾にしてた米兵の腕を思い切り、後ろに捻り上げ、グリッと関節を捻った。
「ウギャー」
米兵が悲鳴を上げた。肘の靭帯が切れたのだろう。
彼はスックと立ち上がった。三人の米兵は、ササッと彼を取り囲んだ。
「ユー。クレイジーネ。ニチベイアンポデス。ダレガニホンヲ、マモッテヤッテイルトオモッテイルノデスカ。ユルシマセーン」
そう言って、三人の米兵は身構えた。
「コノオトコハ、モト、WBAヘビー級ボクシングノ、チャンピオンデス」
そう言ってマドロスパイプを咥えたレイバンのサングラスをかけた男が、右隣の黒人の米兵を指差した。その黒人の男は、クラウチングスタイルで、拳を顔の前で構えた。
「コノオトコハ、モト、AWAノ、プロレスリングノ、チャンピオンデース」
そう言ってマドロスパイプを咥えたレイバンのサングラスをかけた男は、左隣の白人の男を指差した。指差された白人の巨漢男は、大きく手を広げて身構えた。
「ソシテ、ワタシハ、モト、プロフットポールノ、クォーターバックデス」
マドロスパイプを咥えた男は、自分を指差して言った。
「You go to hell ネ」
そう言って、三人は、ジリジリと彼に詰め寄ってきた。三人の米兵は、同時に、わっと彼に襲いかかった。
元ヘビー級ボクサーの黒人は左のジャブを繰り出してきた。彼はそれをウィービングで、サッと避けると、キエーという、鋭い気合と共に、横蹴りを黒人の腹に蹴りいれた。
「ウガー」
黒人は、もんどりうって地に伏した。黒人は倒れたまま、白目を開けて全身をピクピク痙攣させている。それを見て、残りの二人はゴクリと唾を呑み込んだ。
次に、元プロレスラーの巨漢男とマドロスパイプの男が、ジリジリと間合いを詰めて、わっと襲い掛かってきた。
「キエー」
彼は裂帛の気合と共に、元プロレスラーの男の金的を蹴り上げた。
「ウギャー」
元プロレスラーの男は、天地の裂けるような悲鳴を上げて、倒れ伏した。
元フットボーラーの顔が青ざめた。彼は慎重にジリジリと彼に詰め寄って行き、わっと彼にタックルしようとした。
「チェストー」
彼は、それをスッと避けると、裂帛の気合と共に、彼の人中に正拳突きを叩き込んだ。タックルしようとして、掴みかかろうとしたのが、カウンターになって、威力倍増し、一撃で男は地に倒れた。
「ガ、ガッデーム。サノバビッチ」
マドロスパイプの男は、鼻血を出しながらフラフラと立ち上がると、倒れている二人の男を助け起こした。腕をへし折られた米兵と、彼に一撃で倒された三人の米兵は、ヨロヨロとふらつきながら、ヘリコプターの方に戻ろうと踵を返した。
「ユー。リトル、ストロングネ。バット、オボエテイナサイ。アイ、シャル、リターン」
とレイバンのサングラスをかけた男は、振り向いて、負け惜しみの、捨てセリフを言った。四人は、ヨロヨロと覚束ない足どりで、ヘリコプターに乗り込んだ。バババババッとヘリコプターが始動し、宙に舞い上がった。ヘリコプターは向きを変え、ズガガガガーと彼を狙って、機銃掃射してきた。
「おい。親爺。機関銃を寄こせ」
彼は、機関銃を放り込んだ店の親爺に言った。
「へ、へい」
親爺は、恐る恐る機関銃を彼に渡した。彼は機関銃を受け取ると、ヘリコプター目掛けて、ズガガガガーと撃ち込んだ。それがヘリコプターのガソリンタンクに命中し、ヘリコプターは、ボワッと炎上した。
「ガッデーム。サノバビッチ」
ヘリコプターに乗っていた米兵の口惜しそうな声が聞こえてきた。
炎上したヘリコプターは、フラフラと飛行し、ついに、地上に墜落し、ボワンと炎上した。
その時、国際通りの両側の店に、隠れていた人々が、
「うわー。やったあー。ざまあみろ」
という歓喜の雄叫びを上げて出て来た。彼らは、しばし、快感の余韻に浸っていたが、それが鎮まると、ようやく、もとの落ち着きを取り戻し始めた。
彼らは、みな、はっと気づいたかのように彼の方に振り向いた。みな、彼に向かって恭しく頭を下げた。その中で、一人、仙人のような白髪の老人が、つかつかと彼の方に歩み寄ってきた。
「わしは、この島の長老の金城知念尚敬というもんじゃ。今年で120歳になる。あんた。すまんかったの。余所者あつかいして、意地悪してしもうて」
老人は深々と頭を下げた。
「いえ。いいんです。人間として当然のことをしたまでです」
彼は、何も無かったかのように平然と答えた。
「ヤマトンチュにも、わしら、のために身を挺して戦ってくれる者もおるもんじゃな。どうも、わしらは、ヤマトンチュに対して、偏見を持っておったようじゃ。すまん」
そう言って老人は、飯屋「チャンプルー」の親爺をジロリと見た。
「おい。ぬしゃー。まだ、料理に、ヤマトンチュ用とウチナンチュ用と区別ば、つけとるんか?」
「へ、へい」
親爺は、決まり悪そうに言った。
「もう、やめんか。ヤマトンチュいじめは。何度も言うたじゃろうが」
「へ、へい」
親爺は決まり悪そうに返事した。
「これでもう、安心して、何でも食べんしゃい。沖縄の料理は、うまいけに」
そう言って長老は深々と頭を下げた。
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(拙作、沖縄バスガイド物語、より一部、抜粋)




物事は演繹法ではなく背理法で考え、勉強は帰納法でする

2018-09-29 16:02:20 | Weblog
物事は演繹法ではなく背理法で考え、勉強は帰納法でする。

2018年9月17日の報道ステーションで。

安倍首相 「後藤謙次さんも、私のこと、こわいと思わないでしょ?」

後藤謙次 「ええ」



「いえ。こわいです。忖度圧力や、ネットや週刊誌や新聞で、クソミソに批難されそうで・・・」

とは、安倍総理の前では、絶対、言えない。



安倍首相 「私の秘書は優秀で、間違っていることに対しては、総理、それは、違いますよ、と、はっきり言いますよ」



安倍首相 「美味いカレーライスだな」

首相の秘書 「総理。それは、違いますよ。それは、カツカレーライスですよ」

安倍首相 「おっと。そうだったな。私が間違っていた。あはははは」

玉城氏優勢、佐喜真氏苦戦

2018-09-29 12:34:49 | Weblog
今後の対米政策や国政を左右する試金石として注目されている30日投開票の沖縄県知事選挙は最終盤に突入した。三期目に突入する安倍政権がバックアップする前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=と、8月8日に死去した翁長雄志知事が掲げてきた在日米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設反対などの方針を引き継いだ「オール沖縄」勢力が推す前衆院議員の玉城デニー氏(58)による事実上の一騎打ちだ。ジャーナリスト・須田慎一郎氏はデイリースポーツの取材に対し、「玉城氏が優勢」と関係者から得た情報を元に現状を分析した。

  ◇   ◇  

 今週末、沖縄での佐喜真氏の選挙支援から東京に戻って来た、ある自民党幹部に話を聞く機会があった。「追い上げはしたが、どうも届きそうにない。当選は危ぶまれている」。その幹部は渋い顔をして、沖縄での厳しい現状を明かした。

 玉城氏の優勢で選挙は最終盤に突入している。その要因として、国政与党である自民党と公明党の関係が沖縄では“ぎくしゃく”していることが挙げられる。公明党の支持母体である創価学会では、特に婦人部で辺野古移設に反対する声が多く、玉城候補に投票する人もいる。自公が統一して動きが取れていない現状だ。当初は無党派層に浸透する目算があったが、組織を固めて働きかけることはできていないようだ。

 自民党はテコ入れとして二階俊博幹事長、菅義偉官房長官、小泉進次郎筆頭副幹事長といった幹部が沖縄に入って佐喜真氏の支援を続けてきた。“選挙の二階”と称される二階幹事長は組織固めのために早い段階から現地入りして裏方に徹し、人気者の小泉進次郎は演説でアピールした。

(「デイリー」9/29(土) 9:00配信)

人間の価値は、イデオロギーより、アイデンティティー。

思想より行動(する意志)。

何を思ったかではなく、何を行動したか、が、その人間のすべて。



「簡単な人生を願うな。困難な人生を耐え抜く強さを願え」

「決意するだけでは不十分。実行しなければならない」

(ブルース・リー)

佐喜眞淳が当選したら何かいいことあるの?

2018-09-28 16:34:10 | Weblog
佐喜眞淳が当選したら何かいいことあるの?

何もない。

沖縄県民にとって悪いことは、間違いなく、たくさん、起こるだろうが。

LGBT(性的少数者)差別はいけない

2018-09-27 11:08:10 | Weblog
LGBT(エル・ジー・ビィー・ティー)とは、女性同性愛者(レズビアン、Lesbian)、男性同性愛者(ゲイ、Gay)、両性愛者(バイセクシュアル、Bisexual)、トランスジェンダー(Transgender)の頭文字を組み合わせた表現である。

なぜなら、安倍晋三と麻生太郎は、長年にわたる、昵懇の、同性愛の関係なのだから。

安倍晋三に子供がいないのも、女に性欲を持てない、ホモセクシャルだからである。

(麻生太郎は、バイセクシャルなので、子供はいる)

振り込め詐欺が増えているのは安倍晋三のせいである

2018-09-27 03:06:36 | Weblog
振り込め詐欺が増えているのは安倍晋三のせいである。

(人衣食足りて礼節を知る)



企業が不正をしているのは安倍晋三のせいである。

「政府だって、不正を、堂々としているなだから。オレ達だけ、バカ正直に、やるのは、不公平だよな」

沖縄県知事選で玉城デニー氏が当選したら・・・

2018-09-26 14:20:15 | Weblog
沖縄県知事選で玉城デニー氏が当選したら・・・。

翁長雄志前知事は、命をかけて、政府と戦って、死んだ。

辺野古の新基地に反対するには、想像を絶する、ストレスが、かかり、翁長雄志前知事は、そのストレスのために、膵臓ガンを発症して死んでしまったのである。

玉城デニー氏が、当選したら、玉城デニー氏も、翁長雄志前知事と、同様、想像を絶するストレスで、死んでしまう。

政府にさからう者は、皆、死ぬ運命にあるのである。

命は、かけがえのないものである。

「命を捨ててでも戦え」、とは、戦前の軍部の教えである。

玉城デニー氏が、当選したら、氏は、翁長雄志前知事と、同じ運命をたどることになる。

翁長雄志前知事が、治療を受けた病院は、自民党支持の病院だった。

そして、総理の御意向を忖度した治療が行われたのである。

あれほど、不自然な急死。

ガンに対する、放射線治療、抗ガン薬治療、は、副作用が非常に大きい。

正常な細胞も破壊する。

これ以上、死者を出しては、ならない。

安倍晋三は崇高な思想の首相だ

2018-09-26 02:59:15 | Weblog
安倍晋三は崇高な思想の首相だ。

アメリカのトランプ大統領は、中国製品の輸入品に、高い関税をかけた。

(中国だけではなく、あらゆる国に)

中国は、アメリカに対抗して、アメリカからの輸入品に、報復関税を、かけた。

アメリカは、EUからの鉄鋼、アルミニウム製品への輸入関税をかけたのに対抗し、EUも、アメリカに農産物やオートバイを含むアメリカ製品に25%の報復関税をかけた。



一方、日本の安倍首相は、こうした、自国の国益だけ、よければいい、という自己中心な考え方を嫌って、こんなことをしていれば、世界は滅びてしまう、ということを、憂慮して、日本が、アメリカに輸出する自動車など、に、アメリカが高い関税をかけても、日本は、けっして、アメリカからの輸入製品には、関税をかけない、という、崇高な思想を持っているのである。

たとえ、日本の国益を損ねても、こんな関税報復合戦を、していては、世界は、滅びてしまう、と、安倍首相は、憂慮しているのである。

たとえ、売国奴、と、罵られようとも。

なんと、崇高な思想の首相なのだろう。

安倍政権を支持する、国民も、そういう、安倍首相の、崇高な思想に、共感して、支持しているのである。

小泉政権と、同様、世界平和のため、痛み、に耐えよう、ではないか。



「人はパンのみにて生くるものに非ず」 (ご飯も、おかずも、野菜も、みそ汁も、3800円の、カツカレーも、必要なのは当たり前のこと)

(マタイによる福音書4章4節)

小川彩佳が今月で報道ステーションをやめるのは政府の圧力のため

2018-09-25 13:59:49 | Weblog
小川彩佳が今月で報道ステーションをやめるのは政府の圧力のため。である。

報道ステーションは、小川彩佳が、いるため、視聴率が高い。

なので、官邸が、テレビ朝日に、圧力をかけて、小川彩佳を、降板させたのである。

安倍晋三と麻生太郎の本音

2018-09-25 05:06:17 | Weblog
安倍晋三と麻生太郎の本音。

「麻生太郎」 金なんざ、腐るほど、たんまり、あるんだから、政治なんざ、お遊びよ。

「安倍晋三」 せいぜい、バカで貧乏な国民と野党議員を、おちょくる、お遊戯を楽しまなきゃな。

「麻生太郎」 オレ達だって、バカな、新聞や、週刊誌に、コケにされる記事を書かれて、ストレスたまっているんだからな。

「安倍晋三」 そうだな。麻生君。あっははは。

(豪雨被害が起こる前日の、赤坂自民亭での、安倍晋三と麻生太郎の会話)

石破茂が総理になったとしても同じこと

2018-09-24 17:12:16 | Weblog
石破茂が総裁選に勝っていたとしても・・・。

どこかに、石破茂記念小学校、が、つくられて。

「石破茂、がんばれー」、と、小学生たちが、称賛し、

石破佳子夫人が、

「すばらしい教育理念の学校だわ」

と言って、名誉校長になり、

近畿財務局と財務省理財局が、首相と、首相夫人のご意向を忖度して、8恩円の、値引きが行われて、政治の私物化、が行われることは、明らかである。

あの、安倍晋三より、はるかに怖い、恫喝的な目つき。

慶応大学2年の時、全国学生法律討論会で、第一位をとったほどの、上祐史浩をはるかに上回る、ディベート術の上手さ。天才的な詐術の詭弁家。

(巧言令色鮮し仁)

である。

石破茂は、アンパンマンと呼ばれている。

石破茂は、暴力団、と結託して、アンパン(つまり、シンナー)、を、広めようとしているのである。

困っている人、苦しんでいる人、には、アンパン(つまり、シンナー)、を、与えて、一時的に、幸福感を与えようとしているのである。

しかし、アンパン中毒の末路は、廃人である。

おそろしい。



石破茂もクリスチャン(プロテスタント)、らしい。


石破茂は、去年の10月に、こんなことを、語っている。

「いつも心にとどめている聖書の箇所は「ファリサイ派の人と徴税人」のたとえ(ルカ18:9~14)。ファリサイ派の人は「神様、わたしはほかの人たちのように、奪い取る者、不正な者、姦通を犯す者でなく、また、この徴税人のような者でもないことを感謝します」と心の中で祈ったが、徴税人は目を天に上げようともせず、胸を打ちながら「神様、罪人のわたしを憐れんでください」と祈った。「『言っておくが、義とされて家に帰ったのは、この人(徴税人)であって、あのファリサイ派の人ではない』というところが好きです」と石破氏。「だれでも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる」(14節)。この聖句を心に刻み、いつも自分を戒めているという。」

(2017年10月12日06時55分 記者 : 雜賀信行)


つまり、石破茂は、徴税人、奪いとる者、不正な人、姦通を犯す者、犯罪を犯す者、の方が、罪を犯さず、真面目に、つつましく、公正に、正直に、生きている一般国民より、素晴らしい、というのである。


なんという、おそろしい、狂った危険思想の持ち主なのだろう。

石破茂を十字架にかけろー。

麻生太郎は敬虔なクリスチャンである

2018-09-23 13:17:29 | Weblog
国会をなめきって、ふさけた答弁しかしない、ギャングきどりの、麻生太郎は、一応、洗礼を受けた、敬虔なカトリックのクリスチャンである。

洗礼名は「フランシスコ」。

麻生太郎の十字架=「どんなに、国民に嫌われようとも、迫害されようとも、主(安倍晋三)、に仕え、主(安倍晋三)と共に生き、主(安倍晋三)の御心をこの世で成就させること」



「持てる者(大企業)はますます持って豊かになり、持たぬ者(中小企業、生活保護世帯)はその持てる物をもとらるべし」

「主(安倍晋三)の教え」

(マタイ伝13章12節)



「平和ではなく剣を。私がこの地上に来たのは平和をもたらすためではない。私が来たのは平和をもたらすために来たのではなく、剣(戦争)をもたらすために来たのである。私は人々をなかたがいさせるために来たのである。私は人々を敵対させるためにきたのである」

「主(安倍晋三)の教え」

(マタイ伝10章34節)



「義のため、迫害される者は幸いである。天国はその人のものである」

(マタイ伝5章10節)

麻生太郎は立派だ。

来年の参院選では、佐々木さやか、を絶対、当選させるな

2018-09-22 06:39:27 | Weblog
来年の参院選では、佐々木さやか、を、絶対、当選させるな。

はやくも、佐々木さやか、の、ポスターを、創価学会の家では、ベタベタ貼っている。

創価学会の施設で、公明党の選挙活動をするのなら。

創価学会は、宗教法人ではないのだから、税金をかけろ。

佐々木さやか、は、特定秘密保護法にも、安保法制にも、共謀罪(テロ等準備罪)、にも、賛成したぞー。

美人でも、(たいして美人でもないけど)、心が腐っているのなら、そんな女は、何の価値もない。



山口那津男。

なんだ。あいつ。

「なっちゃん、でーす。東大法学部を出て、司法試験にも通った、元弁護士だけど、政教分離、ということだけは、難しくて、理解できなかった、なっちゃん、でーす」


「なっちゃん、でーす。創価学会は、日蓮宗の、平和主義だけと、公明党としては、与党としての、権力も、欲しいので、安保法制には、平気で、賛成しちゃった、なっちゃん、でーす」



2015年9月18日の、国会前の、安保法制強行採決の反対のデモには、創価学会の会員たちも、大勢、来て、心の底から、安保法制強行採決の反対を叫んでいたぞー。

あの声が、聞こえないのか。




なっちゃん(童謡)

作詞 浅野浩二
作曲 大中恩

1 なっちゃんはね 那津男っていうんだ ほんとはね
 だけど 偽善者だから 自分のこと なっちゃんって呼ぶんだよ
 可笑しいな なっちゃん


2 なっちゃんはね 平和が大好き ほんとだよ
 だけど 与党だから 安保法制に 賛成するしか ないんだよ
 可哀相ね なっちゃん

僕は山口二矢を立派な青年だと思っている

2018-09-22 01:41:07 | Weblog
僕は山口二矢を立派な青年だと思っている。

なので、警視庁は、せいぜい、柔道3段以上、の、拳銃射撃上級、の、体格のガッシリした、腕力の強い、しかし、頭のカラッポな、SPを、せいぜい、増員しな。

総裁選は関ヶ原の戦いと同じ

2018-09-21 09:33:21 | Weblog
親藩=麻生、菅、二階、竹下、岸田、石原、甘利、高村、丸川。その他、ザコ大勢。

普代=安倍晋三に投票した自民党議員。

外様=石破茂に投票した自民党議員。



(小泉進次郎が、安倍と石破の、どっちに入れるか、迷ったのは、どっちに入れた方が、国のためになるか、と、考えて、迷ったのでは、さらさらなく、横須賀のバカな女どもは、全員、あいつに入れるから、どっちに入れた方が、自分の将来にとって、メリットが高く、自分にとって得か、で、悩んで、独裁犯罪者、安倍、に入れるより、石破に入れた方が、メリットが高いと判断したから、石破に入れたのである)