小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ

小説家、精神科医、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます。

いじめ

2012-07-12 06:33:01 | Weblog
いじめ、はなくさなければならない。

いじめ、は、ほとんどが、荒削りな外向的な人間が徒党を組んで、デリケートな繊細な感性を持った無口な内向的人間をいじめるケースがほとんどだからだ。

しかし、実のところ、繊細な感性を持った内向的人間には天才が多いのである。

例をあげれば。

池見酉次郎(日本の心療内科の創始者)

本田信一(著述家)

岡田有希子(歌手)

山田花子(漫画家)

ブルース・リー(武道家。哲学者)

太宰治(小説家)


滋賀県大津市の中2の自殺

2012-07-12 05:36:44 | Weblog
原因がわかんないわきゃないだろ。体裁つくろうために必死なカス学校が。私だったら担任教師はクビにする。いじめたヤツは全員ぶっ殺す。私も、いじめについて書こう。

自由学園では、私のクラスでは、これとは比較にならない生き地獄の、想像を絶する、いじめがあった。いじめられたのは船久保浩二という。これを書こう。

大学でも、いじめはあった。友達が一人もいない極度の内気な人に対する陰湿ないじめ、である。これも書こう。

会社でも、チンケないじめはある。パソコンが出来ない窓際の人に対する若い社員どもの、くっだらない、いじめである。

私も大学で、ウジウジしたいじめに、あったが、皆の前で、思いっきり椅子を蹴っ飛ばして、威嚇、宣戦布告した。それが利いて、その後はいじめは、ピタッと止まった。

弱弱しい態度をしていると、いじめてるヤツは、ますます図に乗って、面白がっていじめるぞ。

いじめられたら戦い、反撃、あるのみである。

私はチンケないじめをしているヤツを見ると、ぶっ殺したくなる。

小沢新党

2012-07-12 05:17:46 | Weblog
「国民の生活が第一」

小沢一郎。あんな権力欲の権化のようなヤツに権力がわたったら、日本は独裁国家になってしまう。以前の自民党のブチ壊し屋は、よかったが。彼はトランプで言えばジョーカーである。自由党を捨て、民主党の傘下に入ったが、民主党としては、軒を貸して母屋をとられた、である。

夏バテ

2012-07-10 23:45:57 | Weblog
夏バテ