小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ

小説家、精神科医、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます。

安倍晋三は自己顕示性自己愛型人格障害である

2017-11-26 12:30:14 | Weblog
安倍晋三は自己顕示性自己愛型人格障害である。

安倍晋三はアダルトチルドレンである。

安倍晋三は幼稚性人格障害である。

安倍晋三は自画自賛型人格障害である。

安倍晋三の風林火山

2017-11-25 23:05:33 | Weblog
風:攻めるべき時には風のようにすみやかに襲いかかりましょう。(速きこと風の如く)

「国会で、内閣の方から、野党に野次を飛ばし、国民を、(こんな人たち)、と強気に罵倒する」

林:準備を整え、機会の来るのを林のように静寂整然と待ちましょう。(徐(しず)かなること林の如く)

「独裁国家法案を、通す時、ボケナス大臣を選び、野党の質問に全く答えず、衆院、参院で、自公の数で通るのを、静寂整然と待つ」

火:いざ侵攻するときは、火のように熾烈に戦います。(侵略すること火の如く)

「自分が窮地に立たされたら、そして、野党のスキャンダルで、選挙で勝てると思ったら、即、解散権を行使して、解散総選挙する」

山:一度動くまいと決心したら、敵に挑発され攻め立てられても、山のように落ち着いて、自陣を堅守しなくてはいけません。(動かざること山の如く) 

「一度、異次元の金融緩和をやると決めたら、経済が悪化しても、将来、バブルが弾けようと、現実を見ず、現実を無視して、最初に決めた政策を自分のプライドのために堅守する」

(孫子の兵法)

安倍晋三の耳に念仏

2017-11-25 22:38:06 | Weblog
諺。

「安倍晋三の耳に念仏」

意味=安倍晋三に、どんな優れた政策を助言しても無駄である。いくら意見をしても全く効き目のないことのたとえ。

(広辞苑)

日本の「報道の自由」に懸念=5年ぶり審査で国連人権理

2017-11-15 04:52:43 | Weblog
日本の「報道の自由」に懸念=5年ぶり審査で国連人権理。

(時事通信社。11/14(火) 21:10配信 )

「【ジュネーブ時事】国連人権理事会は14日、日本を対象とした人権審査の作業部会を開いた。対日人権審査は、2012年10月以来5年ぶり。会合では、米国など加盟国の一部から日本の報道の自由に関する問題が初めて取り上げられ、懸念が示された。米国は、放送局の電波停止権限を規定する放送法など「メディアに対する規制枠組みを懸念」しているとして、政府から独立した監督機関の設立を提言。オーストリアやブラジルなどもメディアの独立性や特定秘密保護法に懸念を示した。日本側は「政府が不当な圧力をかけた事実はない」と反論した。日本での報道の自由をめぐっては、人権理のデービッド・ケイ特別報告者が5月に調査報告を公表。特定秘密保護法や放送法の改正を勧告していた。人権理の「普遍的定期審査」では、国連加盟の全193カ国の人権状況が定期的に審査される。日本は08年5月に初めて実施され、今回が3回目。14日の作業部会では前回までと同様、従軍慰安婦問題について韓国、北朝鮮、中国が懸念を表明。死刑制度に関しても、欧州を中心に多くの国が廃止を勧告した。」



日本は、先進国の独裁国家。

安倍晋三は、人間のクズ。

安倍晋三は、世界の恥さらし。



警察、検察の冤罪が、ひどすぎる以上、日本は、死刑を廃止すべきなのは当然である。

厚生省の村木厚子さん事件のように、検察官の出世とプライドのために、無実の人間を犯罪者に仕立てて、笑っている狂人ども。

当然、戦後も、無数の無実の人間を、検察官の出世とプライドのために、死刑にしてきた。

日本は、キチガイ国家。

安倍晋三は人間のクズ

2017-11-14 21:27:15 | Weblog
安倍晋三は人間のクズ。

安倍晋三は、人間のクズだが、自民党の連中もクズ。

なぜなら、自民党に都合のいい、数々の、独裁主義国家法案を、自分がやると、自分の人気が下がるが、安倍晋三のような、厚顔無恥なヤツが、やってくれるのを、心の内でほくそえんでいるから。



日本の治安がいいのは、日本が、「推定無罪」、ではなく、「推定有罪」、の国家だからである。

つまり、疑わしいヤツは、警察や検察が、ロクに、(どころか、全く)調べず、かたっぱしから、てめえの出世のため、そして、面倒くさいことはやりたくないため、有罪にしているからに過ぎない。

立証義務は、検察や警察にあるべきはずなのに、立証義務が、被疑者になっているからである。

日本は司法、立法、行政、全部、が狂っている。



PC遠隔操作事件の犯人の、片山祐輔、が、逮捕されたことで、世間は、喜んでいるが。

あの時。

被疑者の、3人中、2人が、やっていないのに、警察の取り調べ、で、自白してしまっている。

たったIPアドレスだけを根拠に。

3人中、2人が、犯罪をおかしていないのに自白。

つまり、67%が、冤罪。

この数字からして、日本の警察の取り調べ、が、どんなものだか、わかりそうなものだ。

つまり、机をぶっ叩き、被疑者を恫喝し、精神的拷問を行い、気を狂わせて、ただただ、苦痛から逃れたい、という精神状態に追い込んでいるのである。

公務員は、ほとんどが、クズ。

こんなヤツらに、税金払わなくちゃならないと思うと、腹が立つ。

毎日、北朝鮮のニュースばかりでバカバカしい

2017-11-14 21:25:45 | Weblog
毎日、北朝鮮のニュースばかりでバカバカしい。

北朝鮮は、独裁国家という点で、問題はあるが、それは、内政のこと。

北朝鮮は、他国を侵略しようとはしていない。

黙っていれば、北朝鮮だっておとなしくしているものを。

どっちが先がは、ニワトリとタマゴ論争。ではない。

アメリカが先。

アメリカや日本の、バカな安倍晋三が、内政の失敗を誤魔化すため、北朝鮮の危機を、ことさら、煽っているだけ。

平和ではなく剣を(イエス・キリストの言葉)

2017-11-14 18:24:29 | Weblog
「平和ではなく剣を。私がこの地上に来たのは平和をもたらすためではない。私が来たのは平和をもたらすために来たのではなく、剣をもたらすために来たのである。私は人々をなかたがいさせるために来たのである。私は人々を敵対させるためにきたのである。」

(マタイ伝10章34節)

これは、イエス・キリストの言葉である。

ウソだと思うなら、マタイ伝10章34節、を読んでみればいい。もちろん、マルコ伝、ルカ伝、ヨハネ伝、の四福音書にも、同じことが書かれている。

あるいは、ネット、で、検索してもいい。



つまり、イエス・キリストは、この世を、ぶっ壊すために来た、と言っているのである。

自分は、この世に戦争を起こすために来たのだ、と言っているのである。

もちろん、僕には、この意味がわかる。

しかし、ミッション系の、学校では、礼拝の時、絶対、このヶ所を教えない。

僕の母校の自由学園は、ミッション系の学校で、毎日、礼拝があったが、中学、高校、の、6年間、一度もこの、ヶ所を読んだことはない。

それは、教師が、凡人で、このキリストの発言を理解できないからである。

教会でも、このヶ所は、まず、絶対、出さない。

なぜなら、牧師も、天才ではなく、凡人だからである。

つまり、ミッションスクールでも、教会ても、生徒や、信者を、「お人よし」、に、しておきたく、キリスト教、を、「博愛の宗教」、としておきたく、凡人には、理解できない、ことは、隠しておきたいからなのである。

桑子真帆

2017-11-11 20:57:24 | Weblog
不思議な心理。

NHKのニュースウォッチ9、の、女子アナで、以前は、鈴木奈穂子、で、かわいいー、と思っていて、今の、桑子真帆にかわった時、「あーあ。残念」、と、思っていたが、桑子真帆を見ているうちに、彼女が、かわいく見えてきた。

そして、鈴木奈穂子は、あまり興味がなくなった。

それは、その以前でも、まったく同じで、鈴木奈穂子の前は、井上あさひ、で、井上あさひ、を、かわいいー、と思っていて、鈴木奈穂子に変わった時、「あーあ。残念」、と、思っていた。

見ているうちに、恋心が芽生える、のだろうか?

シャンシャン(香香)はかわいくない

2017-11-10 20:54:39 | Weblog
シャンシャン(香香)はかわいくない。

パンダの、シャンシャン(香香)、は、かわいい、というのは、僕以外の、日本人全員の思いである。

しかし、それは、間違っている。

パンダは、みてくれ、や、仕草さ、が、かわいいだけである。

動物は、すべて、平等に、愛すべきである。

ヘビであろうとも、蜘蛛であろうとも、サソリ、であろうとも、トカゲ、であろうとも。

みてくれ、で、動物に対する愛を差別することを肯定するのは、ちょうど、人間でたとえるなら、美人を特別あつかいしていいというのと、同じである。

美人であろうと、不美人であろうと、人間としての尊厳は、同じなのに。

トランプ夫人メラニアは魅力ゼロ

2017-11-09 10:49:02 | Weblog
トランプ夫人のメラニアは、魅力ゼロ。

モデルだから仕方ないが。

顔がきれいなだけの、呼吸するだけの、ただのお人形さん、である。

表情が無く、リアクションも全くない。

あんな女に魅力というものが、あるのだろうか?

車嫌い

2017-11-09 06:43:52 | Weblog
僕は、車が嫌いだ。

嫌いだけど、車は、生活に便利だから、仕方なく乗っているのに、過ぎない。

車なんて、所詮は、他人が作ってくれた物だ。

自分が、作った物ではない。

金を出せば、誰でも買える。

およそ、僕は、金で買える物には、興味がない。

僕は、金では、買えない物ばかり求めている人間である。

自分の、努力と工夫によってのみ、手に入れられる物だけに、価値があると思っている。

なので。

金を出せば、買える、高級車を、買って、乗って、イキガっているヤツを、志の低い人間だと思っている。

強い人間は急死する

2017-11-08 20:17:36 | Weblog
強い人間は急死する。

なぜなら、強い人間は、苦しくても、弱音を他人に言わないからである。

ブルース・リー、にしても、松田優作にしても。

他にも、数多くいるだろう。

都職員が「医師紹介料」病院から200万円受領

2017-11-08 16:23:45 | Weblog
「東京都福祉保健局の職員が、横浜市内の病院などに医師を紹介する経費として、現金約200万円を受け取っていたことがわかった。都が医師の紹介業務を行うことはなく、都は地方公務員法の信用失墜行為や兼業禁止規定に抵触する可能性があるとみて調べている。都によると、現金を受け取った職員は同局の男性課長補佐。横浜市の民間病院幹部に「都は近県に医師を紹介している」と説明し、同院や神奈川県内の診療所に医師を紹介するための必要経費として、計約200万円を受け取ったという。その後、実際に医師が紹介されることはなく、現金も返還されないことから、病院幹部は今年9月に都に相談した。職員はほかにも、都内の別の病院に医師を紹介するなどとして、現金の支払いを求めていたという。」

読売新聞(11/8(水) 12:55配信)



これを、仕事にしているのが、医師斡旋業、というヤツである。

規模の大小にもよるが、日本に、200社、以上、ある。

インターネットが普及してから、爆発的に増えた。

会社としてではなく、個人的に、やっている人や団体は、もっといる。

10万をはるかに越すだろう。

なんせ、医師不足の土地の病院に、一人、常勤医を、売り飛ばせば、ピンハネ屋は、紹介料として、400万円、儲けられるのだから。

個人でやる場合には、税金もかからない。

僕も何度か、さそわれたことがあるが、医者なんて仕事は、バカバカしいので、もちろん断った。

安倍晋三は気持ち悪い

2017-11-07 21:13:36 | Weblog
安倍晋三は気持ち悪い。

ボンボンのバカ三世総理大臣。

無学、無教養、無知、白痴で。なんにも知らない。政治的手腕もゼロ。

小泉純一郎は、頑固な所はあったが、性格は誠実だった。国会にも、ちゃんと出て、野党の質問に答えた。

政治献金も絶対、受け取らない主義だったし、自分のモニュメントを残したい、なんて願望も、なかった。

しかし、安倍晋三は、国会にも出ず、ゴルフ三昧、会食三昧。平気でウソをつき、自分のとりまき、を、集めて、お山の大将。

政治はほったらかして、ゴルフ、会食三昧。カラッポ人間なのに、自分のモニュメントをつくることに必死。

あのバカが、それでも、総理大臣になれてるのは、岸信介、安倍晋太郎、その他、親族に、無数の、政界、財界の、つながりがあって、地盤、看板、カバン、に困らないからだ。



志村けんのコント、「バカ殿」、と全く同じである。

バカ殿の臣下は、バカ殿の御意向を忖度するのに必死。

官僚が、安倍晋三の御意向を、「忖度」、するのは、安倍晋三が、独裁的、威圧的、態度、をとっている必然の結果、起こっているのである。

人間は、言葉や、文章で、命じなくても、相手を、動かせる。

こんなことは、当たり前。

たとえば。

学校で、こわい顔をした番長が、多くの子分を引き連れて、廊下を、ノッシ、ノッシと歩いていれば、番長が、「どけ」、と、言わなくても、回りの生徒は、こわがって、サッと、道を開ける。

それでもって、番長が、先生に教員室に、呼ばれて、「オレは、他の生徒に、どけ、などとは、言っていない」、なんて理屈、通用しない。

天才は凡人に殺される

2017-11-05 21:53:54 | Weblog
天才は凡人に殺される。

のである。

イエス・キリストがいい例である。

ガリレオ・ガリレイも、殺されそうになった。

だから、天才は、自分の身を守るために、凡人と、口を聞いてはならないのである。

天才は、生まれつき、天才なのである。

(子供の頃は、その萌芽が見えないことがある)

天才は、理想が高く、志が高い。

一方、凡人は、理想も志も無い。

天才は、多くの場合、無口である。

天才の思考は、非常に、複雑である。

天才は、自分の考えを人に話そうとしないのである。

天才は、自分の身を守るために、凡人のように、装っているのである。

なぜなら、凡人は、自分と毛並の違った人間を、危険視するからである。

凡人は、自分の、物の感じ方、考え方を、天才もしていると、思っている。

なので、凡人は、天才の心を、誤解するだけであって、理解することは、不可能なのである。

なので、天才と凡人が、話をすると、必ず、口論になる。

なので、天才は、凡人とは、話をすることを嫌うのである。

凡人は、天才を、奇妙な生き物だと思っていて、奇妙な生き物は、凡人にとって、異常なのである。

なので、凡人は、天才を、自分と同じ、凡人に、引き下げようとし、引き下げることによって、安心を得ようとするのである。

凡人は、一つの能力に突出した、人間を、歓迎し、賛美するが、思想そのものに突出した、天才という物を気味悪がるのである。

天才は、凡人の、単純で、下等な、思考を嫌っては、いるが、その反面教師によって、天才の思考が形成されるのでは決してない。

天才は、何かに影響を受けるということがないのである。

人や出来事や、何かに、影響を受けて、天才の、性格が形成されるということはないのである。

天才は、この世の一切のことに影響を受けるということがないのである。

天才は、生まれつき、一般人とは異なる、超絶した思考をするのである。

天才は、生きている間に、突出した、業績を残すこともあるが、生きている間には、認められず、死後、認められる場合もあり、また、生きている間に、才能を発揮できないで死んでいくこともある。

なぜなら、天才も、病気にもなれば、事故にもあい、自然災害もうけるからである。

生物的条件は、天才も凡人も同じだからである。

たとえば、アインシュタインは、ユダヤ人だったので、アメリカに亡命して、幸運に、研究を続けられたが、ナチスのホロコーストによって、捕まって、強制収容所に入れられ、殺された500万人の、ユダヤ人の中には、才能を発揮できず、死んでいった天才は、数多くいるからである。