「あとたった30キロや」 「しんどいやろ あめちゃんあげるわ」 「疲れた? 気のせいや」・・・。
関西弁の応援が飛び交う、第3回大阪マラソンのボランティアに行ってきた。
13km地点、北浜の給水所である。
めっちゃ、忙しかった。
紙コップを並べて、飲料水を半分くらいダボダボと注いで、テーブルに配置する。
走ってくる選手たちは、雲間の太陽が暑いのか、あるいは13km地点の苦しさからか、
テーブルの紙コップめざして、我先にと手を伸ばしてくる。
こっちは必死のパッチでフル回転したけど、
大量に用意されていたクリスタルガイザーが、2時間ぐらいで底をついた。
結局、おもてなしできたお客様はランナー全体の2/3ぐらい。必然、開店休業。
あとは選手応援部隊に変身。
一体何人とハイタッチしたか。そのたびにこっちも元気をもらう。
3.1万人のランナー、1万人のボランティア、そして125万人の観衆による、
浪花の秋の大祭だった。
***
遅い昼飯はゴール地点のインデックス大阪で。
各地の名物に目移りしながら、昼間からカンビールをプシュー!プシュー!プシュー!
関西弁の応援が飛び交う、第3回大阪マラソンのボランティアに行ってきた。
13km地点、北浜の給水所である。
めっちゃ、忙しかった。
紙コップを並べて、飲料水を半分くらいダボダボと注いで、テーブルに配置する。
走ってくる選手たちは、雲間の太陽が暑いのか、あるいは13km地点の苦しさからか、
テーブルの紙コップめざして、我先にと手を伸ばしてくる。
こっちは必死のパッチでフル回転したけど、
大量に用意されていたクリスタルガイザーが、2時間ぐらいで底をついた。
結局、おもてなしできたお客様はランナー全体の2/3ぐらい。必然、開店休業。
あとは選手応援部隊に変身。
一体何人とハイタッチしたか。そのたびにこっちも元気をもらう。
3.1万人のランナー、1万人のボランティア、そして125万人の観衆による、
浪花の秋の大祭だった。
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遅い昼飯はゴール地点のインデックス大阪で。
各地の名物に目移りしながら、昼間からカンビールをプシュー!プシュー!プシュー!