じいの徒然日記

内野聖陽さんにfall in loveしたじいのおバカな毎日を綴った日記

祝!初日

2019-08-28 00:46:03 | 内野聖陽さん


行ってきました!最貧前線初日 立体的なジブリ映画を観ている感じ 映像とのコラボが意外にもマッチしていて一安心(笑)斬新で舞台を観ているとは思えない不思議な感覚。客席も普段お目にかからない若者だらけで戸惑い気味のお姉さん(爆!)だったりして……ハラハラドキドキ手に汗握るようで心にはシットリしたものが流れて興奮冷めやらず。帰りは乗換の関係を利用して横浜の夜景でクールダウン!



しかし無理しすぎたかも~~ってか劇場までの坂、辛すぎだから 某キャストさんが走って劇場に向かっていたと呟いていたので心づもりはあったのですが今の体調にはきつかった~~



通わなくて良かったと思いつつ既にチケットを増やしたい衝動 本気で悩むぅ~ どこに出航しようか、自分

こちらに公演レポートあり ステージナタリー 観劇記は後日改めて
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待ちに待った・・・

2019-08-26 23:33:53 | その他いろいろ
テレビがキターー♪───O(≧∇≦)O────♪ 昨日やっとこさ配送されてきました せっかくの日曜日なのに6時起き 午前指定で8時以降いつ来るか分からないので仕方なかったのですが、裏側の配線辺りを掃除してテレビ台の周りを片して……妹は興奮して走り回っているし じいママはトラックが来て段ボールを次々に下ろしているのを窓から眺めてキャーキャー言ってるし ALWAYS三丁目の夕日の時代かいっ!紅白の横断幕を掲げてお迎えする勢いでした……恥ずかしい

4K映像はめっちゃ綺麗 特に風景映像はヤバイです BSデジタルはもちろん鮮明だし、、、何か地デジが霞んで見える様←もちろん十分な映像に変わりはないんですけどね。でも視聴者映像とプロの局カメラが撮った映像の違いが明らかに分かるようになりました。まぁ何せ今まで使っていたのは風林火山の時に買った液晶テレビでして まだまだアナログ端子も併用だった頃の極太ベゼルで結構な厚み。それでもブラウン管TVから変わった時は感動しましたが。干支が一回りして画面は辛うじて健在でしたが音割れが酷かったし、増税前の駆け込みでエイヤっと

デッキも4K対応にして正解 業者の人がやってくれた配線がとても美しく(爆)←気に入らなかったら自分でやり直すつもりだった(笑)CATV関係中心に一部アナログ回線を残すことになりましたが、CATVから来た業者がやった意味不明な配線がなくなったのでスッキリ やっぱメーカーから来る業者は違うわーーCATVから来るのはマジ自分たちの利益になるような姑息な配線をするからなぁ こっちも4K対応に切り替えればいいんだろうけど、CATVの人に触ってほしくないので現行のままで行くことに……特別な有料チャンネル以外なら見られるので

しかしホント凄いわ~~家電なのにほとんどパソコン。プログラミングで車が動く時代なので当たり前っちゃ当たり前なのですが……ちょっと前にアンテナが多いルーターを買っておいて正解!急な録画にも対応できるようになりました。とりま初仕事はおそらく最貧前線絡み。いよいよ明日が初日。昼間にゲネもあるみたいなのでテレビチェックでしっから働いてもらわなくては

そうそう、なぜか吉永小百合に対抗意識を燃やしているじいママは新しいテレビに彼女が映っているのをまじまじと見てチェックを入れてました、、、性格悪っ
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読売新聞夕刊

2019-08-15 23:24:43 | 内野聖陽さん
今日は8月15日、ということで戦争に関する話題がアチコチにあがっていました。今まで語らなかった人たちが戦争体験を語り始める。学生の頃は戦争体験を敢えて語らないことの重みや痛みがピンと来なかったけれど、歳を重ねていくにつれて実感することがある。自らの戦争体験を語る先輩の姿を目の前にして、74年前の彼女も自分が学生だった頃と同じように友達と笑い転げて切磋琢磨して過ごしてきたんだろうな、でも戦争はそれを奪っていった、本当だったら今の自分と同じように友達と一緒に歳を重ねて酸いも甘いも経験し合ってきたはずなのに、悲しみや後悔、懺悔、重荷を背負って生きていく辛さははかりしれない。ふと「父と暮せば」の美津江のセリフが蘇ってきましたが、後になって今の時代が戦前だったと言われないように、日々目を凝らして生きていかないと

最貧前線も戦時中が舞台。お稽古真っ只中!公式ツイでその様子を垣間見ることができますが、一昨日(13日)にこんなん呟かれていて↓↓↓



もう少し早く気づいていればお出かけ帰りに買えたのに 既に帰宅していたので2日遅れで販売店に買いに行ってきました よりによって自力V消された翌日になんで“50円もの大金”を塵賣読売なんかに落とさないといけないんだかとクサクサしていましたが(爆!)内野的理由につき特別にガマンガマン



わずか5ページをかなり膨らませた脚本になっているようで「漁民と軍人の文化的衝突で、鯨を潜水艦だと勘違いするなどバカバカしいことも起こる。戦争の物語でもおかしみを持って見られるのでは」と内野さん。「軍国主義の中でも、海に生きる男として一番大事なことを素朴に言えるのが、僕の船長像」とのこと。重苦しくなく、各々の人間味が楽しめそうで、でもズッシリ来そうな感じかな~~演出はNHKエンタープライズの一色氏で映像も効果的に使われるみたい。そこなんだよな~~実はじい的不安要素の1つ。宮崎作品だと映像のイメージで何となく方向性も分かるんだけど生身の人間が演じる舞台だとどうなんだろうって 最近は映像を上手く使う演目が増えているし、内野さんは「演劇の最高の武器は、想像力」と強調されていて「並みの表現でも体の動かし方に段階がある。観客の想像力を刺激する舞台にできたら」とおっしゃっているし、内面も含めたあーでもないこーでもないの想像という名の妄想 をする余地があることを期待したいな~と。順風満帆ではなく前途多難な船出???乗り越えてくれ~~
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でびゅ~決定

2019-08-14 23:53:22 | その他いろいろ

苺の果肉入りソースと宇治抹茶、氷の中から抹茶アイスと抹茶わらびもちが発掘される盛りに盛ったかき氷


お盆休み、特にどこに行くわけでもなく普段通りの毎日 休みに入る前にはアレコレ計画をしていたのですが、どうにもスッキリしない体調とこの猛暑では遠出する気になれず……唯一の予定が都心の家電量販店に行くという地味なお出かけになったという

去年辺りからテレビと冷蔵庫の買い替えを考えていたのですがタイミングがね……増税とオリンピック商戦と決算セール、遅すぎると在庫が少なくなるのでそこら辺の兼ね合いが とりあえず見てみようという感じで行ったら思いのほか人が少ないので(普段はまともに通れない程ごった返していて見る気も失せるのよね)ゆっくり見られたし、ちょうど検討していたメーカーの人が対応してくれたので突っ込んだ話も聞けたりして……めっちゃ頑張ってお勉強してくれたのでドドーンと買っちゃいました ついでに新しいブルーレイも付けちゃったりして テレビはこの先長く使うだろうから4Kにすると決めていたのですが、デッキの方は4K非対応の全局同時録画と迷ったんですよね←もちろん内野的理由 4Kを録るという状況は限られるし、新しい規格のデッキならケーブルテレビの経由で2K画質になるけど録画しようと思えばできるし……じい的に正直そこまで画質に興味はなくて(綺麗なのは嬉しいけど)スローな武士の時みたいに見られないチャンネルがある方が辛いので、と結局ここも内野的理由だったり 4Kチャンネルを視聴&録画できれば十分だったのですが、、、ここは先行投資!足りない分のチャンネルはかろうじて生き残っている旧規格の現行デッキに頑張ってもらうことにして……4Kデビューすることになりました 配送設置はもう少し先なので待ち遠しい~♪
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最近いろいろ

2019-08-12 23:55:16 | その他いろいろ


いや~~ひたすらに暑い……ってか熱いと言った方がいいような 仕事中は基本エアコンの効いた室内にいるのですが、猛暑日はやっぱり体がしんどい……早上がりの日なんぞは駅で電車を待っているだけで気持ち悪くなったことが何度あったことか 普通に夜終わって帰る時は涼しいと感じてしまうのは体が夏仕様になったのか、ヤバイ感覚になってしまっているのか そんな感じなので仕事帰りに寄り道しようと思っても怠いから真っ直ぐ帰ろーみたいな

猛暑の外出のお供 今年は携帯扇風機が流行っているとか。K-POP追っかけしている職場の女の子は数年前から持っていて、当時は日本で使ったらさんざんバカにされたのに~と言っていましたが 流行りもの好きのじい、早速フランフランに行ってみたという(笑)でもね~~夏ってそれでなくても荷物が多いのよね。タオル、UVケアグッズ、日傘、飲み物etc...更に扇風機まで入れたら嵩張って仕方ない。しかも追い打ちをかけるように使い方を誤ると熱中症になるとテレビニュースで言っていて……よぉ~~く考えてみたら、外に出たら紫外線キツイし~~だいたい暑いのに好き好んで外に出なくてもよくない?涼しい場所を渡り歩けばいいんじゃ??超インドア派のヘタレは買わないという結論に(苦笑)でも職場の先輩とヒアルロン酸とかプラセンタのミスト付きだったら速攻買うよね~とアホな話で盛り上がりました

ところで、、、ここのところ珍しく地上波のドラマを見ていまして……1つは朝ドラ。出勤までのカウントダウン、時計代わりにしている面もあるのですが実は結構ツボっていて 正直メインで出ている若い人たちはどうでもいいっていうか全く興味はないんだけど(爆!)アニメの話がストライク過ぎて モデルになっている人たちのその後を知っている分キュンキュンするし、後の東洋動画=東映動画と言えばマンガ原作ベースで作ったアニメいろいろめっちゃ見てたわ~~とかね。しかし錚々たる面々だったのねとつくづく

もう1つ見ているのが凪のお暇。まぁ登場人物がどれも癖があるのばかり 元彼と今彼、どっちもクズ男だし主人公は一歩間違えれば同性に一番嫌われるタイプだし、、、でも前クールのわた定みたいに良い子ちゃんに理想論を掲げられるより何倍も気持ちよく見られる 「あいつはただ目の前にいる人には誠実なの。目の前にいる人に誠実ってことは目の前にいない人には不誠実ってこと」って台詞、何かツボった~~こういうので溺れた「ふり」をして遊べるのが本当の大人なんだろうな~~世間の“普通”に合わせることを大人の対応と言っているうちはまだまだまだまだ
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