じいの徒然日記

内野聖陽さんにfall in loveしたじいのおバカな毎日を綴った日記

内野さんメモ

8月末~10月 『最貧前線』
  8/27~29 神奈川
  9/6~8 豊橋 9/12~15 水戸 9/21~22 上田 9/28~29 新潟
  10/5~13 東京 10/17~20 兵庫 10/26~27 大和

祝!TRUE WEST初日

2013-09-29 23:51:01 | 内野聖陽さん


TRUE WEST、無事に初日の幕が上がりました 後ほど観劇記はアップしますが、う~~ん……なかなか一筋縄ではいかない作品です 深い部分であーでもない、こーでもないと咀嚼するには時間がかかる、でも自分の中のある部分には確実に響いているということは言えるのかなぁと……でも充実感に満ちて気分爽快!こういうガツンとした舞台は大好きでっす

そしてそして!!!

↑↑↑劇場でもらうチラシの中に大ニュース発表ですぅ~~↑↑↑来年の舞台が決定 またもや世田パブで5~6月に公演あり!この劇場主催なのですが地方もあるのかな~~あるといいんだけど。リチャード・ビーン氏はイギリスで大注目の劇作家とか。代表作に昨年世田パブで上演された「ハーベスト」があるそうです……ん?世田パブの一押しかっ 帰宅後にプロットを調べてみたら、Irish Americanの消防士が主人公の話のようですね~~IRAがテーマの激しい作品みたいです。かなり暴力的描写もあるとか……またもや激しいの…か そしてまたもや翻訳劇。今回の演目もそうだけど、やっぱり原作が気になって仕方ないんですよね~~TRUE WESTも買う気満々!相当スラングが入っているらしいので手こずりそうだな~~読むだけじゃなくて文学部の授業の如くアレコレ考える段階まで行けなさそう

最後に、、、本日のパンフ

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いよいよ!

2013-09-28 23:29:10 | その他いろいろ
あまちゃん、おわりましたね~~物語を畳み込みつつ力を抜いた自然で気負わない感じの最終回。続きはあるのかな~~いや、せっかくのドル箱をNHKが易々と終わらせるわけがない(笑)SP枠で続編がありそうな予感 それにしても久しぶりに嵌って見てしまいましたね~~もうぅ 憎らしいほど巧いわ、クドカン脚本。鋭いのに笑えて、面白いのに深く考えさせる部分あり……随所によくぞ言ってくれた!と思える場面があってスッキリした気持ちになりました 懐かしのアイドル全盛期を巧みに取り入れた手法も……キョンキョンばかりか薬師丸ひろ子まで歌わせた!!!当時を知る人たちには堪んないと思いますね~~でも、南三陸のチャリティコンサートで潮騒のメモリーを歌った場面はジーンときました この曲&替え玉に関わったすべての人たちのもつれた糸が解けていく……心に沁みました。

終わりがあれば始まりもあるなんてね~~さぁ、いよいよです!明日はTRUE WEST初日 今夜は女磨きに勤しみ……珍しく美容院はパス。気合いが入っていないことも否定はしないけど(苦笑)“いろいろ”考えて再来週あたりにしようかな~と思っています。でもそれ以外はバッチリ……なのか 忙しくてさぼりまくっていたのでね~~継続使用には不安があるけど即効性は半端ない海の向こうのパックを仕事帰りにお買い上げ~♪ゲテモノでもなんでも……女の美に対する執着は怖いのよ

でも何よりも大事なのは生の思いのやり取り。しっかり向き合えるように今夜は早く寝よっと
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AERA STYLE MAGAZINE &...etc.

2013-09-28 00:29:41 | 内野聖陽さん
急に秋めいてきました 西の方面はまだまだ残暑が厳しい ようですが、こちらは朝夕は冷えてきましたね~~日中の日差しはきついけど空気はだいぶ冷えてきたような……今日はこの秋(と言っていいのやら)初めて長袖で出勤、夜も長袖パジャマになりました。遠征される方は調整しやすい格好をオススメしま~す。じいの遠征も……何とか休みを無事に確保。今回は平日立て続けに土曜出勤を代わってもらうという、さすがのじいも気が引けた……けど止めるという選択肢はないので(苦笑)更に 急きょ決まったトークショー!超久しぶり~~ベガーズ再演の大阪以来です。残念ながらこの日は観劇しない予定……迷いに迷って 企画にまんまと引っかかったと思いつつ増やしてしまいました。おかげで週休なしの残業続き 地域の役員の仕事無駄な付き合いは完全スルー ママンは不機嫌だけどボランティア精神ないんでね~~よっぽどか外で働いていた方が生産的だわ さぁ新幹線とホテルを取らなくちゃ!

さて、、、少し遡って今週の火曜日→AERA STYLE MAGAZINEの発売日 もちろん仕事帰りに近所の本屋に直行 いや~~探しました AERAというから週刊誌コーナー?でもムックの方だとホビー系のところに置いてある??雑誌コーナーを行ったり来たり……スマホで調べてどうやらメンズファッションっぽい感じ???でもそこでも見当たらなくてあちこちガサゴソ。男性誌コーナーを漁る怪しい女子と化していましたが(笑)別の雑誌の後ろに隠れてた~~やっと発見!ついでにドドーンと最前面に出しておきました。見つけやすくなると思って←意味不明

開いた瞬間にクラクラ~と……いろんな意味でね(笑)他のページのモデルさんや今時の若者たちの方がハッキリ言って無理なくそつなく着ている感じがするんですよね~~良くも悪くも普通でともすれば印象に残らない。内野さんは、、、外見的なバランスは……敢えてノーコメント(笑)着慣れている感じはしないのよね~ってコレ、シリウスの時も思ったんだけど“衣装”だなという……でも何だろうな~~匂い立つ艶を感じるのよね 気がついたら取り込まれているセクシーさみたいな男の色気。この空気感や雰囲気、やっぱりじいの本命は揺らぐことはないなぁと改めて……思うことではないですよね~~テヘッ

インタの中身はいつもとは違う着る物という方向からのアプローチ。でも相変わらずの役者魂を随所に感じましたね~~そもそもこの記事の写真撮影からしてヘリコプターに乗り慣れたビジネスマンという設定を「演じる」という……その設定、なかなか微妙で突っ込みたくなるところが内野さんらしいというか何というか 昔は服全般に対して興味がなくて裸でどれだけ表現できるかに重きを置いていたとか。確かに、、、そういう映像なり話なりはチラホラと見聞きします まぁ今も……ね(笑)「仕事を続けていくうちに、衣装(服)も含めて演技なんだと、外側からのアプローチも大事にするようになった」と内野さん。ふと風林火山の時の勘助サマの衣装に拘った話を思い出しましたが、その馴染み具合というか雰囲気という部分が凄く自然なんですよね~~そこにもまた役の人生を生きる上でのリアリティが確かにあるということなんですよね~きっと。好みのファッションの話で「僕はエレガントななかに野性的でオスっぽい部分が同居しているほうが好きなんです」とおっしゃっていましたが、、、いつぞやのコブラどーん!はちょっと……無理ぃ~

木曜日には吉村実子さんがゲストだった取調室にVTR出演。やっぱり徹子さんの内野さん 発言は健在デシタ 吉村実子さん演じるリーとオースティンの母親、、、内野さんのお話では戯曲から飛び出してきたようなママだったとか。なかなか良いカンパニーになっているんだなぁと充実感が伝わってきましたね~~何だか吉村さんのママ役の前には内野さんも音尾さんも逆らえなさそうな感じ???もうぅ~~11月までの長旅、ヤンチャ息子たちをよろしくお願いします!と言いたくなる頼もしい大ベテランの女優さんです

取材記事も続々と

omoshii
天神サイト
SANKEI EXPRESS

いよいよ今週末ですね~~ワイドスクランブルの映像を見ながら、もうすぐナマで会える と嬉しくなっている部分がありつつ、いや、ホント明後日には幕が開くんだよな~と他人事の部分もあって ドキドキワクワク
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ワイドスクランブル

2013-09-27 23:14:09 | 内野聖陽さん
今日のワイドスクランブルのエンタメでGO!のコーナー 生放送と勝手に(笑)期待していたらVTRでのご出演でした。でも昨日収録されたっぽい 昨日の取調室のVTR映像よりも更にワイルド……ギトギト すっかり西部の荒野が似合いそうなリーの雰囲気でした。コメントは舞台に関するものというよりも改名についてがメイン???でも新たなお稽古の様子が見られたので良かったですぅ~~内野さん、思いっきり音尾さんの手に噛り付き アップになった時に思いっきり涎が見えたし~~ 本気の勝負!凄い舞台になりそうです。














最後は金曜日レギュラーのデーブさんに一言!滑りまくっているダジャレについて 「舞台は滑るわけにいかないんで」とおっしゃっていました。それに対してデーブさんが「舞台の後はどこでせいよう=静養?」と……内野さん、華麗にスルーされた

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発見!

2013-09-23 20:34:51 | その他いろいろ
今日は近く…でもないんだけど シネコンで「少年H」を見てきました。もちろん(笑)じいの希望ではなくママンに付き合って~だったのですが、思いの外いい映画でした。原作は10年以上前だな~~読んでいてドラマ化されたのも見たけどイマイチしっくり来なかったというか違和感があったんですよね~~でも今回はなかなか良いじゃん!みたいな まぁいろいろ議論のある原作ですが、作り物のフィクションと割り切って一つの作品としては悪くない。戦争の実態みたいなものはきちんと描かれていたのではないかと……ふと思い出した2年前の3.11。7全て国難という理由の下に普通ならまかり通らないことが許され、真っ先に批判するマスコミは口をつぐみ、世間は自粛や自主規制に走り、そこからはみ出した者や疑問を投げかける者は非国民扱い。そして時勢が変わったらコロッと態度を変える。一言多くて普通なら気づかないことに気づいてしまう少年H、、、こういう性質の人って生きにくいし損な役回りのことが多いんだろうけど、こういうスタンスでいたいなぁとは思いましたね~~

実は、、、先週の連休に行く予定にしていたのが台風で行けなくなったんですよね~~それで今日になったんだけど、逆に良いタイミングだったかも コナン映画のチラシを発見



内容は公式HPのものを短くしただけで特に新しいわけではないので しか~し 当たり前だけど子供向けなので漢字は全てふりがな付きデシタ
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ABCラジオ イベント倶楽部

2013-09-22 15:56:54 | 内野聖陽さん
早朝に放送されたABCラジオのイベント倶楽部でっす 最初と最後にTRUE WESTのテーマ曲 プロモとかで流れているあの曲で始まって終わるという、TRUE WESTがドドーンと特集された放送でした。インタも充実していて良かったです 勝手に舞台の紹介とコメント程度だと思っていたので。内容的には先日のラジオと重なる部分がありましたが、補足されて広がった部分もあり。こういうインタを聞けば聞くほど早く観たくなってしまいます

内野さんと上田剛彦アナは初対面。初めまして~の挨拶から始まったのですが、またもや内野さんはオネム の模様 「内野さんがスタジオに入った瞬間、めっちゃ場が明るくなる」と言われて「まだ~朝で起きていない(笑)」って……やっぱ朝イチの収録だったのかな 最初に舞台のあらすじ紹介があって真逆の兄弟というところから内野さん演じる兄・リーのキャラクターについて 「お兄さんのリーは無学、粗雑、乱暴、そういう粗雑な感じでアウトローで砂漠に住んじゃったりなんかして……ですよ。で、かたやその、オースティンっていう弟の方は、Ivy Leagueの大学を出て、もう本当にこう着実にお勉強して真面目に生きてきた青年なんですよ。脚本を書いていてシナリオを描いてある程度成功している……お兄ちゃんとしては全く無学だし~~字も書けないし~弟のそんな立派にね、学歴あって成功している姿、実はちと羨ましいぞ、みたなとこがあって、そんな二人がとあるきっかけで再会しちゃうんですよ、実家で」と説明。声や口調もさることながら何かその言い方がね~~内野さんのお人柄を表すようなチャーミングさがあって良いなぁって 兄弟のコンプレックス等々が見え隠れしながら物語が展開、そこに菅原大吉さん演じるハリウッドのプロデューサーが出てきたり吉村実子さん演じる母親が旅行から帰ってきて、そこで兄弟二人はどんな人生を選択するのか?と上田アナから説明されると「もう完璧です!!」と内野さん。もうぅ~~お茶目な他人事っぷり

「誰しも兄弟って、やっぱりどっかしらあの~羨ましいなちきしょうめっ!っていうところってあると思うんですよね、相手のこと。やっぱり何か良い点取ってきた、彼氏ができた、彼女ができた、とか一つ取っても、できてない方にはチクリと心の中を刺すというか、それで良かったじゃんとか言って笑顔で言ったりする……そういう局面ってたくさん兄弟とかってあると思うんだけど、この芝居も全くそれで、非常に根が深い、全く違う人生を選んだ故に根が深いところでお互いに見ていて、それが正しくない妄想のレベルかもしんないけど、相手のことをそう見ているところから、無理解から始まる会話劇なんで、そこでこうチクチクチクチク会話をしながら相手の心にこう、ね、うーん」と内野さん。兄弟のコンプレックスは兄のリーだけじゃなくて弟のオースティンの方もあって「複雑な深層心理が会話をしていくうちにもの見えてきて面白い会話劇になっていくんですけどね」とのこと。じい的には兄弟姉妹のこういうのは間接的にしか分からないんだけど、人の心に棲む生々しいという部分で捉えてもいいのかなぁ~と思ってみたり

菅原さん演じるハリウッドのプロデューサーについての話もあり。大吉さんって呼んでいらっしゃるのかな 「大吉さんは本当に素晴らしい役者さんなんで」と内野さん。思わずゴンゾウが頭を過った~~何だか嬉しかったです。「ま、プロデューサー役なんでね、ハリウッドのプロデューサー役っていうのを非常に作家のサム・シェパードさんは典型的なLAのプロデューサーっていう風に書いているので、かなりインチキ野郎という部分もあってですね(笑)まぁそれ以上に私の演じるリーっていうのもインチキ野郎なんですけどね」と……インチキ野郎コンビ???胡散臭さ満載とか すっごく観たいわ~~こういうの(爆!)

更にサム・シェパード氏の戯曲について話が続き、「(アメリカで何度も上演されてきて)日本人も何度も上演しているような、海を越えても残るし時代を超えても残っているというものの凄さを感じてますね。こう読み込んでいくと非常に深くて、非常にその何ていうのかな、内面性を深く抉っているんだよね。(やっていくうちに)どんどん変わっていく感じですね。まだまだ抉れるというか開墾できるという感じに思いますね」とお稽古の様子やその時の感覚が伝わってくるようなお話も!そして先日のラジオに引き続きまたもや台本が登場 「やたら間っていうのが多くないですか。間って何なのっていう……間ですよね、ポーズっていう、そこだけ会話がストップしている状態。それがやたら多い芝居、つまり何なんだろうな~この間って最初は思ってたんですけど、読んでいくと確実にその、そこに、間に至るためにはこの二人はどんな会話を、どんな状態で会話をしてるんだろうってのを探らざるを得なくて、探っていくと、あ、なるほど、ここでこういう間ができるんだ、ここで気持ちの悪い間ができるんだっていうのが……この間を考察することで、考えることで会話の面白さが分かってくるというのがあるんですね」「(間といっても止まっているわけではなく心は動いているわけで)メカニカルに作られているのはそういうところで、確実に弟と兄貴の間で起こってなきゃいけないってのがあって、だからそう、裏を探って深~く、こう人生を、役の人生を育てていかないと良い間ができないんですよ、ハハハハ、いぃ~間が、そうそう(笑)」と、この前のラジオで出た話からさらに肉付けした内容になっていました。いや~~これは苦しみそうだけどやりがいはありそう 観る方も堪んないだろうな~~思いのやり取りがいっぱい!闘い甲斐がありそうだわ~

オースティン演じる音尾さんとの信頼関係もバッチリ!「舞台に上がったら徹底的にやろう」と言っているとか。あと、チラシの話が出て、ピザを食べ合っている二人、内野さんに至ってはピザからチーズがはみ出しそうな感じでがっついていると上田アナに言われてました 「これはイメージだから(笑)こんな感じ×8倍ぐらいの濃厚さですね、きっと(笑)」だって~~8の根拠は何?と突っ込みたくなるよーな 濃厚は大好物なので期待してますよ♪

「ホントに、兄弟関係って普遍的にあるじゃない、さっき言ったみたいに。憧れだったり嫉妬だったりっていう。そういうものがとても濃厚に描かれているから最終的に極端なシチュエーションになったりするんだけど、うわ、コレってあん時の俺と弟だよね~とか、何かたくさんそうやって思い出せる普遍的な感じがやっぱり大きいですよね。心理戦という意味でよくできているという。だから誰が観ても難しいというものはほとんどないという、ゼロですけど、時々出てくるアメリカの地名っていうのはあるんですけど、それは知らなくても大丈夫です(笑)だいたい、もう俺がこの本をやった時、開いた時にびっくりしたのは、砂漠に住んでいる兄貴のリーは……何だ砂漠って???みたいな。どうやって砂漠に住めるんだよ~みたいな。で、アメリカの演出家が来た時にどうやって砂漠に住めるんですかねぇ?と聞いたら、アメリカ人だって砂漠に住めるなんて信じている奴はいないよって言われて」と、これから観る者に安心させたいのか突っ込ませたいのか分からない感じになっていて…… しかもそんなことを言われてしまった内野さん、何と何とネットでアリゾナ州やテキサス州の砂漠の映像を見てみたとか そしたら何もなくて気がついたらサボテン…みたいな感じで、住めるわけがない!と思ったそうです だからそこから帰ってきたと言うリーはインチキ臭い みたいな

アメリカ人演出家とのお仕事ということで「アメリカのリアリズムの演劇ってこういうアプローチでやるんだ~~なるほどなぁというのが結構ありますね」とおっしゃっていて、普段使っていない引き出しを使うこともあるとか。内野さん、上田アナに今度スコット・エリオット氏とお芝居をやったらどうかと無茶振りしてましたよ~~全然引き出しがないという上田アナでしたが「いえいえ、その人が引き出してくれますから、勝手に」と……ってことは内野さんの未知の引き出しも開いているということ そういう質問が出て「それは開いてないと困っちゃう…ですね~」と答えていらっしゃいました。ドキドキしてきましたよ~~今まで見たことのない内野さんって いつも新しいキャラクターとの出会いができる、そういう出会い方をさせてくださる内野さんだけど、それ以上の出会いがあるのかな

タイトルの「TRUE WEST~本物の西部~」という意味について なぜそういうタイトルなのかも観たら分かると……「まぁアメリカ人にとっての西部というものはありますよね」と意味深な感じ?と思ったら「でもあんまり関係ないんじゃない」って、ちょっとぉ~~ 日本人にとっての本物の侍とは?みたいなのに似ていると内野さんがボソッと……でも難しくはない、いたって単純な、面白い、コメディーにもなり得るような作品とのことです。あまり構えないで気軽に、でも深くていい作品だから観て~という感じなのかなぁ

地方公演ありということで大阪の話も……ってABCラジオは大阪でしたね~~忘れてた(笑)そのためのご出演デシタ 「大阪は特別お客さんがめちゃくちゃ盛り上がるっていうイメージがあるんで、大阪のお客さんはアメリカ人が多いんじゃないかという位あの~盛り上がるという記憶がありますから嬉しいですね」とおっしゃっていました。関西のノリとアメリカ人を結びつけるのはどうなのかなぁと思いましたが(苦笑)盛り上がり方が面白い のは確かかも???

公演&チケット情報のお知らせが入って最後に内野さんからのメッセージ。「あの~~難しくない話で、誰しもこう、兄弟や姉妹がいる方なら、いや、いなくてもお友達とかの関係性みたいなのでも十分に楽しめるような作りになってて、本当にこう、ライブの演劇を観たなっていう気持ちにさせてくれるんじゃないかなって思うんで、ぜひぜひ一緒に楽しみましょう!ドラマシティです!!楽しみにしていてください」ということで放送終了~☆ちょぴっと、、、じいが思っていたことをおっしゃってくださったのが嬉しかったです。ドラマシティには行けませんが(爆!)楽しみにいきますよ~~関西方面の方々はぜひ!
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そうは言っても・・・

2013-09-20 23:55:17 | その他いろいろ
昨夜は窓全開で布団を被って寝ていたのですが、明け方近くから何やら外が騒がしい まぁ寝られない程というわけではなくて何やら人気(ひとけ)があるなぁという程度だったのですが、出勤する時に理由が判明 例のアレ、、、iPhone目当ての行列が近所の携帯ショップにできてました まぁご苦労さんなことで……と他人事で遠目に見ながらやっぱり頭の片隅から離れないリンゴ どう考えてもデメリットが多いんですけどね~~そもそもiTune嫌いなところからして致命的だと思うんだけど(笑)Mac使いなら話は違ってくると思うんですけどね~~大学時代以来使ったことないし←当時は研究場所でのPCといえばこっちが主流だったし……と言いつつ一度は使ってみたいというかどんなものか興味があるので予約をしてしまいました いざとなればキャンセルしてもいいし~~ってその可能性の方が高かったりして 迷ってていざ欲しいとなった時に待つのもなんだし、どうせいつ入荷するのか分かんないからその間に迷えばいいわけだし~~ヘヘ

ところで、、、ここ三日三晩は絶賛大浮気中 夜な夜な動画を見てはかっちょいい~と目がハート 寝不足すぎて頭が働かずに朦朧と……そのせい いや、もともと朝は機嫌が悪いから許して~~という感じ 乗換駅で職場の若い男の子がじいの腕をツンツン。最初は誰かのカバンの端が当たったのかと思って無視していたらまたもやツンツン、しつこいなぁ~~チラ見して威圧(笑)しつこくツンツン、はぁ? と横目で見て威圧!更にツンツン、、、このラッシュ時に人の腕に物を当てるんじゃないよっ と振り返ったらその男の子がちょっかいを出していたという……幼稚園児かいっ!4無視されたぁ~~といじけていたので素直にゴメンナサイしましたが朝はホント勘弁してほしいわ~ ということですが、それにしても浮気っていいよ~~楽だから(爆!)と職場でも豪語しておりますが、愛人が3人くらいいないとダメな体質なのかしら(苦笑)でも、本命への愛が冷めたと悩むまでもないのよね~~所詮はその場限りで表面的な気持ち良さにすぎない。今回もキャーキャー萌え萌えはしているけど内面からビリビリッというあの本気の感覚ではなくて気持ち的にはしっくりこないんですよね。もう少し浮気は続きそう~っていうか大人買いの如くドドーンと近所のツタヤでレンタルしようかなぁと思っているのですが、来週が初日なのでそんな暇はない。予習はしないけどしっかり心の準備をしないといけないので

その来週が初日のTRUE WESTですが、こちらに稽古場レポートが掲載されていました。お稽古は「シーンごとに机上での本読み、立ち稽古というやや変則的な形で行われる」とのこと。以前内野さんが本読み→振り付けの移行で自然に体を動かしたくなるまで待つような感じの話をされたことがあったように思うのですが、それにある意味反する というか新たな挑戦と言った方がいいのかな~~「『この程度で大丈夫?』という状態をじっくりと回数を積み重ねて完成に近づけていく」感じでお稽古が進んでいくと演出補(兼通訳)の薛珠麗さんが話していらっしゃいますが、高度というか何というか、、、じいはこういう風にされるのが苦手なんですよね~~ムズムズして気持ち悪くなっちゃうので(苦笑)ホントこういうのは相手を信じて委ねる部分があって、その相手もまた真の実力と努力を備えた人じゃないとダメなんだなぁとつくづく。。。演出のエリオット氏曰く「彼らが今まで行ったことのないところまで掘り下げることが出来ているような感触がある。2人のファンはきっと驚いて、喜んでくれるんじゃないかな」とのこと。既に外見ではなく雰囲気?空気感??の部分で兄弟という感じになっている内野さんと音尾さんのようなので、更に演じる側も観る側も未知の感覚が待っているとなると、もうぅ~~ワクワクドキドキ テンションが上がってきますあと1週間か~~待ち遠しいですぅ
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声優に初挑戦!!!

2013-09-17 20:29:50 | 内野さん映像のお仕事(連ドラ以外)
いきなり大告白 本命を揺るがす本気の浮気……ってね 最近ふとした時に頭を過るオトコの影 包容力があって優しい大人のイメージ……どうなんでしょうね~爆! 見た目といいイメージといい出演作といい過去の男たちにソックリ。オトコの趣味ってそうそう変わるものじゃないなぁ~と苦笑いしてしまいましたが、まぁそちらに行くことは120%ないでしょう(笑)多分、絶対、確実に、、、心が疲れてるんだ~~きっと 本命が意地悪だからっ!と悪ぶってみる(笑)

ホント意地悪というかお知らせしといてよね~~と今朝からブツブツグチグチ。流にお馴染みの抜けですが最近多くないですか?と……しっかりしてほしいものです。少し前から漏れ聞こえてきてはいたのですが、まぁ映像だからいろんな絡みがあると思うので難しいとは思うけど「新しいお仕事~」みたいな感じで教えてほしかったです。本気の浮気の代償なのぉ~~???酷い、酷過ぎるっ

正式に発表になったのはこちら↓↓↓

映画「ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE」にゲスト声優として出演

日テレのWS、ZIPとPONで内野さんのコメントが放送されたそうです。出勤途中に分かって速攻ママンにその後のスッキリとミヤネ屋は録画を頼んだのですが←あとで依頼料20円取られた PONとヒルナンデスまでは頭が回らなかったわ~~無念 でも夕方放送のevery17時台は無事に捕獲!



「学校から帰ってくると、ルパン・ザ・サード・・・あれ?みたいな」と内野さん。あの有名なフレーズを歌ってるし~~♪♪♪子供の頃からのヒーローだったので、その中に自分が入ってやれるというのは面白そうだと思って…とおっしゃっていました。

スポーツ紙や映画関連サイトにも記事あり。

映画公式サイト
中日スポーツ
スポーツ報知
オリコンスタイル
ハリウッドチャンネル

第一報を聞いた時には、えぇ~~~ みたいな 声だけのお仕事は・・・と以前おっしゃっていたような覚えがあったし、そもそもじい的に有名……特に演じることとは無縁の著名人、歌手、タレントがアニメ映画の声優をやるという最近の風潮をあまりよろしく思っていなかったんですよね。プロの声優さんたちによるアニメに触れながら育った世代としてはキャラクターから思いっきり浮いている声優もどきの声はホント聞いてられないんですよね~~そんなわけで今回もどうなの?と思わなくはないのですが……でもしっかりした土台のある内野さん!きっと大丈夫だと信じています コナンもルパンも好きだし~♪まさかこの年になってアニメ映画を見に行くことになるとは思いもしなかったけど(苦笑)年末が楽しみです。12月7日は予定を空けておかないと~~エヘッ
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☆Happy Birdhtday to 内野さん☆

2013-09-16 00:00:00 | 内野聖陽さん
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イベ険&カンゲキ

2013-09-13 23:53:44 | 内野聖陽さん
録り溜めていた……というほど大袈裟なものではないのですが(笑)やっと確認できました 念の為!と捕獲しておいたイベ険とカンゲキでTRUE WESTが取り上げられていたのを無事に捕獲

イベ険、前回は内野さんのコメント入りの映像が流れましたが、今月に入ってから???別バージョンとして演出補の薛珠麗さんが内野さんや音尾さん、そして作品について話してくださっていて、同時にお稽古風景かな 先日のスマステでも後ろの方で流れていた映像がドドーンと!











TRUE WESTという作品は、アメリカ的な戯曲だという中に普遍的なものを内包しているとのこと。内野さんはワイルドな役という印象だけどそこからの広がりを観てほしい、音尾さんも舞台やテレビで観ていた印象とどう変わっていくかというのを観てもらえるのではないかとのことでした。作品の見どころということでは、舞台の上で家族であり兄弟を表現された時に非常に独特の魅力が匂い立つ、そんな舞台になればいいなぁと話していらっしゃいました。匂い立つ魅力かぁ~~何か凄い表現というか、そこにいろいろな思いがこもっているように感じましたね~~また違った期待が しました。ホントもう少しなんですよね~~実はまだ実感がなかったりするんだけど(苦笑)新しい出会いはドキドキだけど未知のキャラクターとの遭遇、、、心地よい緊張感で楽しみになっています。

14時台のサスペンス再放送(日によっては相棒再放送枠)の前に放送されるカンゲキでは内野さんと音尾さんの素敵な“兄弟コンビ”が良い雰囲気で舞台の紹介をされていました





よくよく見ていると真面目な顔と笑顔を交互にしている内野さん……何をやってるのぉ~~




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