じいの徒然日記

内野聖陽さんにfall in loveしたじいのおバカな毎日を綴った日記

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4度目の正直

2017-05-30 23:29:05 | その他いろいろ


行ってきました交流戦 職場の先輩が対戦相手のファンであっちとこっちでガチンコ戦 じいとママンはこの球場での観戦成績0勝3敗、しかも隣に座っていた静岡から遠征してきたという男性は虎と竜に3タテされたのを目撃してきたという……何て縁起の悪い並び それを吹き飛ばす勝利 後半の追加点までは安心できませんでしたが最後に大盛り上がりでめっちゃ楽しかった~ 叫びすぎて(爆!)喉と手が痛いっっっ

一緒に行けないお姫様はかかりつけの病院にあるホテルにお泊り 前に1日預かりをしてもらった時と同じくオヤツ買ってもらってるし~~この件は文句言えないわ。じいも親都合の留守番の時はよく本を買ってもらってた……確かに覚えてる
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まだまだ終わらない

2017-05-29 23:39:29 | その他いろいろ
豊橋から帰って土曜勤務からのやっとこさ休日で今日から通常運転 やっと疲れと筋肉痛から解放された感じですがハムレットの後遺症はまだまだドップリと…… そんな時に早すぎるけど待っていたお知らせが舞い込んできた ハムレットの放送日が決定 7月2日(日)24時からNHK BSプレミアム!!!録画を忘れないようにしなくては その前の6月に蜷川版のハムレットが放送されるみたいなので(詳細はこちら)スタンダードな?ハムレットが観られるのは助かる~~お勉強お勉強

怒涛の4月5月が終わって一段落……しないのよね 明日は野球 週末はレミゼ どちらも手放しに楽しみと言えないところがね(苦笑)とりあえず行ってみないことには分からないし~ハハッ
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ハムレット豊橋公演 前楽

2017-05-26 00:32:25 | 観劇記
5月25日ソワレ、豊橋公演前楽の観劇記です。



我慢に我慢を重ねて(笑)やっとこさ来ました〜〜最初で最後のハムレット遠征!穂の国とよはし芸術劇場はお初。内野な公演は今までにいくつかありましたが日程の関係で他地方を優先したのでなかなか行けなかったんです 想像していたよりもコンパクトな劇場でしたが、2列目から程よく段差がついていて最後列までの距離も短め?!とても観やすい客席でした。ただし建物の構造上なのかなぁ〜〜1階席は横扉から出られないので終演後は半端ない渋滞っぷりだったのがちょっとね

舞台は東京より小さめ?多分、ダブル八百屋舞台もステージサイドも旅一座と一緒に運ばれていたと思うんだけど(椅子は違ってた)若干キツキツで作られていたような感じでしょうか。その分音は凝縮して聞こえたので良い意味で演劇的で良かったと思いました。ただ冒頭のスモークは半端ない?!ステージサイドや出てくる役者陣の視界を遮っていたようでした 歩くのがちと危ないっ

今回のお席は3列目センター。ちょうど舞台の高さと同じ目線でとても観やすかったです。東京の見下ろす感じも良かったんですけどね 八百屋舞台の下手側でエセ学友たちと戯れたり、ホレイショーと深い話をする時はほぼ真正面だったので堪能しすぎて… あと、空気感が落ちるのは1、2列後ろかなぁと思ったのですがセリフに込められた言霊はビシバシ直球で伝わってくるんですよね〜〜今回のハムレットは登場人物が人間的という評をあちこちで見ましたが、それがより際立ってくるというか、言葉の空気とでも言うのかな〜〜すっごく演劇的なのに自然で、でも現代の演劇とは一線を画すものがあって……不思議なんだけどそれに触れられる嬉しさがありました

しか〜〜し 各地方公演でかなり変わってきたと聞いていたハムレットですが、こんなことになっていたとはびっくりぽん 東京でやっていたのはどうだったっけ?と思わず遠い 記憶を探しにいきそうに……まず上演時間。5分短くなるのは何故?と思っていたら始まった途端にひょえ〜〜 1.2倍速で間合いといいセリフといい早いこと早いこと セリフも少し端折られてた?完全には分かりませんが、壌さん演じるボローニアスがハムレットの狂気を説明する場面やガートルードが寝室でハムレットを叱る場面のセリフが短くなっていたような???ちょっとクドさが減っていたのは残念でしたね〜〜特にポローニアスの朗々とした喋りっぷりは好きすぎてクセになっていたので 逆に長めに取られていたのが國村さん演じるクローディアスの独白シーン辺り。一呼吸分くらいゆったりと演じているように感じました。東京では場面転換等で少し駆け足気味と思っていたのでメリハリが分かりやすくて良かったかなぁと……全体的なペース配分が変わっていたので観る側としては気持ち的に少しオロオロしてしまったところがあるので、千秋楽では「そのつもり」で見届けようと思っています

演出の方向性も少し変えてきたのかなぁ〜〜舞台はナマ物でたまたま今回がそういう仕草だったのかもしれませんが……2幕冒頭で百合の花を片付ける旅役者の女性にオフィーリアがその百合を奪い取ろうとする場面があるのですが、以前はホレイショーが制止するだけだったのが1つだけでもオフィーリアに渡してやってくれないかと頼んでいる。何かホレイショーの男度が上がったんですけど そしてガートルードがハムレットに先王とクローディアスのロケットペンダントを並べて見せられる場面。東京では先王のペンダントを胸に抱いて愛おしそうにしていたと思うんですよね〜〜でも今回はジッと見て考え込む一瞬があったのでアレレ?みたいな 終盤でクローディアスが王冠を外すのも何かあっさり感というかハムレットに襲い掛かられる前から死ぬ覚悟を決めているように見えた。。。あと、ホレイショー!最後の乱れっぷりが半端ない 回を重ねるごとに入り込むのは分かるのでそれはいいとして、ハムレットがホレイショーの頭に手を置いて去った後にずっと天を仰いで何かを探しているように見えたんですよね〜〜じい、そのおかげで更に大号泣してしまったのですが その前からホレイショーが切なすぎて切なすぎて 真実を語り継ぐべき運命の下に歴史の中を生かされる人物っていると思うのですが、まさに彼がそれなんですよね〜〜だからローマ人の如く死ぬことが許されない(あ、このセリフもなくなってた?!)そして彼がハムレットの物語を語る度にこんな風に悲しみに押しつぶされ耐えていく……何かもう悲しくなってしまって そんなホレイショーを癒すかのようなハムレットの大きな手。じいにはありがとうを言っているように見えたけど、それがホレイショーにとって少しの救いになっていればと……滂沱の涙でした。

人間的なハムレット……今回は特に女性陣を通したハムレットの悲劇を感じたように思いました。ハムレットの発する言葉がとにかく切ない。ガートルードやオフィーリアに対して酷いことを言っているけど、その言葉は全て本心であり、その逆も本心である。有名なオフィーリアへのセリフ「尼僧院へ行け」の場面、言っていること全てに愛が詰まっているのが伝わってくるんですわ。好きなのにこんな風にしか言えないハムレットの状況、心模様、性質を思うと切なくてね〜〜 しかもオフィーリアにそれが伝わっていない。狂いっぷりは東京よりも更に渡してパワーアップ 歌もめっちゃ音程外れてた 叫ばずにはいられないやるせなさ、、、女としてホント分かるのよ、自分もそういう時あるから(苦笑)劇中劇に耽るハムレットを見ているオフィーリアの表情に胸を締め付けられる感じがあって悲しくなってしまってね〜〜1幕から泣いてしまった。

どっちつかずで振り回すような物言いをするハムレットだけど、ホレイショーへのセリフは物凄く気持ち良く安心して受け止められる……そういう雰囲気が言葉の中に漂っていて ホレイショーを褒めちぎるところはまさにそう!今回も倒れっぷりは凄かったけど……そうそう、1幕冒頭の「でーーんか!」はホントやりたい放題なのね 噂に聞いていたけど(笑)首巻きの裾で顔を隠していないいないばぁ状態にするとは……面白すぎっ 話を戻して、、
ホレイショーへの言葉にだけ感じる素直さ。それが嬉しくもあり悲しくもあり……まさか1幕の褒めちぎるところでウルっと泣くとは思わなかったわ

さぁいよいよ次が最後!しっかり見届けてこようと思います。きっと別れるのが寂しくて無駄に泣いてしまいそうな予感。気をしっかり持たなくては 今回は殺陣のタイミングがズレたりしてドキドキしたので熱い安全運行でお願いします
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もう今週!

2017-05-23 00:12:13 | その他いろいろ
今更ながらのハムレット東京千秋楽の観劇記をアップ済み~っと 東京楽の時は豊橋まで1ヶ月、その間ハムレットに会えないと思うと気が狂いそう~~偽りの恋~まことの恋~~そ~の~人み~わ~けるめ~じ~るしは~♪と歌って……たまに仕事帰りの夜道で歌ってます でも何だかんだで意外にあっという間で 各地方公演で何やら凄いことになっているとか……もちろんいい意味で!めちゃめちゃ楽しみ しっかり見届けてこなくては

今日は勤務交代を頼まれたので急きょお休み。日曜&月曜だけど連休になったし遠征前のいろいろやらないといけないことがあったので良かったわ 美容院にも行けたし~~公私共の諸々の愚痴が出ちゃったけど職業柄相手も程良く冷静にスルーして聞いてくれるのでスッキリしたけど、やっぱり最近自分の黒いところが出まくっているからいかんなと……反省した矢先にじいママとくだならすぎることでプチ喧嘩未満の険悪なムード。一番“忖度”いやいや空気を読むワンコはどちらともつかず離れず……妹よスマン
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ハムレット 東京千秋楽

2017-05-22 23:51:06 | 観劇記
4月28日マチネ、東京公演千秋楽の観劇記です。

とうとうこの日がやってきてしまいました……東京公演の千秋楽。全てが愛おしくて別れがたくて まだまだじいのハムレットは続きますが(爆!)セリフ1つ1つ、ほんの一瞬でも聞き逃すことなく抱きしめたいと思い噛み締めるように受け止めました。そしてプレビュー初日から止め処なく湧き出てとっ散らかったパズルのピースが埋められていく感覚。頭も心もクリアーになってスッキリしたような、でも更なるピースが生まれ出てもっともっと観ていたいような、とっても充実した千秋楽となりました。

千秋楽ということもあったのかな~~いつも以上にメリハリの効いた熱演でした。若干振り切れ過ぎ と思うような部分もあって良く言えば(爆!)分かりやすくて惹きこまれやすくなるけど盛り過ぎる感もあってもう少し冷静に冷静に……と思わないでもなく 思わず劇中劇を演出するハムレットの演技指導や教訓が頭を過ってクスッと(笑)でも間合いはとっても良くなっていて心地よかったです。プレ初日から前半にかけて感じたセリフの詰め込み感が全く無くて本当に自然、感情も無理なく付いていけた感じでした 役者陣の遊び心もパワーアップ ホレイショーの遊び具合が半端ないっっっ 「殿ーー下!」と呼び止めるところは完全に狙ってる感ムンムン蒸れ蒸れだし、ハムレットが「心に留めておきたい相手」と褒めちぎられたところは照れながら思いっきり後ろにぶっ倒れていて頭を打たないか本気で心配してしまう程 終盤の決闘シーンではガートルードがハムレットの汗を拭く時にめっちゃゴシゴシしつこく拭きまくっていて客席から笑いが!ま、内野さんは1幕で登場して5分も経たないうちに汗だくになるお人なので(苦笑)思わずシェイクスピアが400年前に当て書きしたのかと あと毒入りのお酒を飲む前の「この子は太っているから」というセリフもやたらと勿体ぶった言い方でこれまた笑いを誘っていました。

普通に 大勢で演じるハムレットを観たことがないので←気になるので機会があれば観てみたい スタンダードな演出というかハムレットのデフォルトというのか、そういうのはよく分からないのですが、千秋楽まで来てようやく14人で演じるハムレット、そして複数の役をやる意味や意図を考える余裕ができたような……壌さんの二役、理論的な堅物ポローニアスと阿呆の墓掘りという対比が面白いなぁと思いました。ポローニアスのハムレットの狂気を語る「三段活用」は毎回クセになる味わいで超絶大好きなんだけど(爆!)ポローニアスと墓掘り、一見すると全く別物に見えるけど根っこは同じで「教訓」の内容も共通しているなぁとつくづく 國村さん演じるクローディアスと先王。クローディアスが「息子と思っている」と告げたレアティーズに復讐をけしかけるとのと、先王が実の息子ハムレットに復讐をけしかける絶妙さ。結局のところ復讐は自分自身に跳ね返ってきて、クローディアス、ハムレット、レアティーズは死んでしまう……ん?先王は??ここら辺も彼の人間性や家族親族たちとの関係性を含めて想像し始めると尽きない面白さがあると思うんですけどね。

一人二役とは異なるけど“同じ”なのに噛み合わなくて“違う”になってしまう切なさ。「己に対して誠実に」のレアティーズ、「自分を忘れるな」のハムレット……それぞれの父に言われた言葉が何とも皮肉というかなんというか 少し途中で復讐心からの悪を寄せつけてしまったけれど真っ直ぐだったレアティーズ、自分の見つめる真実や本質を見失わない為に苦しみ続けたハムレット。二人の立ち位置は正反対のように見えるけど実は同じ性質で良い関係を築けたかもしれない。運命の歯車さえ狂わなければ……そう思うと無性に悲しかったなぁ あと、、、「役者は時代を映す鏡」というセリフが出てくるんだけど、我々が演劇を観る時に自分の内面を解放するようにハムレットもまた実世界では奥に押し込んでいる、あるいは見せないようにしている感情を演劇に投影することで救いになっていたというか昇華していたようなところがあったのではないかと……そんなハムレットの姿を誤解してしまうオフィーリアと理解して傍らで一緒に遊ぶホレイショー、その差異がこれまた切なくて胸が痛みました。

しかし観ていて一番苦しかったのはやっぱりハムレットでした。天国からも地獄からも復讐を急き立てられている……天と地の間にある哲学とでもいうのかな~~それを見過ごせず頭を抱えて泣き崩れるハムレットの姿がとにかく苦しかった 多かれ少なかれどんな時代の人間も(今も!)同じ苦悩があるのではないか、普通ならスルーして/努めてスルーしていくものを敢えて抱えて生きていかなければならない業を背負った人があまりにも残酷すぎて。。。偽りの言葉を吐きながらもそれは全て本心の裏返しだったり……まぁ振り回されて境界を分からなくさせる面倒くささはあるんだけど(苦笑)オフィーリアやガートルードに対するその種の言葉はオンナとしては特に響くというかいろんな意味で厄介だなぁと。。。

前回の観劇で??だったフォーティンブラスの「運命を抱きしめる」の受け取り方。今回の観劇ではなぜか(笑)ものすごーーーくストンと心に落ちたんですわ。fortuneは幸運ではなく運命の方が相応しい気がする。死ぬ直前に王冠を抱こうとしたハムレットの姿には確かに野心を感じましたが、それは黒々したものではなく純粋に…かどうかは観る者に委ねられそうだけど、自分の思いを実現したいという意欲から出てきた野心だったのかなぁと思ったり。。。そして「熱情と理性の両方を持っている」と自分が認め、彼なら善悪全てを包み隠さず伝えられると信じられたからこそ託せたホレイショーという存在。運命=the good or bad things that happen in lifeということでピッタリくる。ハムレットの死後にホレイショーがフォーティンブラスに脚色することなく語る場面でハムレットが信じたホレイショーの姿があったことがもうぅ~ ハムレットが救われたようで堪らなかったです。フォーティンブラスが「弔砲をーー!!」と言った時の(その声がホント素敵すぎて)ホレイショーのアノ何とも言えない切ない表情にもうぅ~~ そして最後にホレイショーを残して物語の登場人物たちが黄泉の国に去っていく場面、、、ガートルードとオフィーリア、クローディアスとハムレットという組み合わせが純潔と穢れ、善と悪、でも完全に対比や分離派出来なくて表裏一体のものだと思うけど、今回のハムレットの描かんとしたものが込められているようで面白いなぁと思いました。でもね~~ハムレットがホレイショーの頭に手を置く姿は何だかハムレットがホレイショーに感謝をしているように見えました。いや~~とにかく終盤は滂沱の涙でした

カテコは3回だったかな~~内野さんノリノリ♪道山さんの尺八を止めるところではドスコイなポーズもあったりして皆さん東京公演をやり切った安堵感や達成感に溢れて盛り上がりました。最後は内野さんが一人で舞台上に出てきて客席の拍手に応えていらっしゃったのですが、後ろからジョンがこっそりヒタヒタと忍び寄り……ポケットからメモ帳みたいな閻魔帳を取り出して何やらメモメモ 気配を感じて後ろを振り返って気づいた内野さん、頭を抱えてヒョエーー という感じで屈みこんじゃって(笑)地方公演に向けたダメ出しがありそうな予感、二人の間の信頼関係が垣間見られて嬉しかったです。そして内野バイバイに投げキッス2回 すっごく充実して楽しそうな姿に内野愛が
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辞めるぞー!

2017-05-18 23:53:01 | その他いろいろ

コロコロを出すと必ず寄ってくる茶色い物体・・・


GW明けに体調を崩してしまいまして……こんな気候なのでね~じゃなくて多分職場のハタチの子に風邪を移されたっぽい 気づかれると可哀想なのでひた隠しに隠してその子がいない時に早退して耳鼻科に駆け込みましたが。ようやく回復しかけたところに女の子の日。遠征と被ったら嫌だなぁと思っていたので良かったけど更に絶不調 いや、ホント来週じゃなくて良かった

豊橋から帰ってきたら仕事を辞める準備開始 入って1年経つのにろくに仕事のできない、そのくせ希望勤務日の主張だけは1人前の50歳パート主婦、まともに育てられてないのが分かる非常識の塊のアラサーワガママちゃんが二大ガンで結局その皺寄せは何も言わないじいが被るんでしょという感じで 勤務体制にしてもいろいろ話し合っても結局「気持ちは分かるけど私たちは家庭があるからね」とまとめ役のベテランさんに言われる始末。実家と言えど家庭は家庭!じいママもそれなりに年を取っているなぁと感じるところがあるのでそこら辺はじいしか考える人がいないのでね~~大体なんで他人の家庭を回すためにうちの家庭を犠牲にしないといけないんだか しかもじいは健康だから良いけど自分はアチコチ悪くて手術の傷がどうのこうのって……病気の大小や体調のことは人それぞれだから比較すべきではないけど処置レベルの日帰り手術ごときで何言ってるんだか、何ヶ月も入院してその何倍ももの傷があるわけじゃないでしょ?と内心イライラ。

もうぅ~~積みあがった愚痴はエベレスト級(笑)ちょっと突けば倒れそうなレベルまで来ていて思わずポロッしそうになって今は我慢我慢と自分に言い聞かせ……予定と目標は7月!辞表を出すXデーが楽しみすぎて
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鯉のぼりの日に

2017-05-05 23:53:26 | その他いろいろ


今日は鯉のぼりの日、もといこどもの日。妹はこんな立派なぬいぐるみを買ってもらい、姉は100均でこれ買ってあげるとじいママに押し付けられた夏向きのジェルジェム 大人げなく(笑)アンちゃんには甘すぎると言ったらじいも同じように買ってあげてたと……いや、ダメと言われたことの方が多かったような気がしますが

この犬のぬいぐるみ、実は初代がいまして↓↓↓



パピーの頃にじいママが衝動買いして仕事から帰宅したらこんなことになってた……やっぱり甘いじゃん!しかし同じ位のサイズだったのに随分大きくなったのね~~(感涙)

ハムレット兵庫公演も順調なようですね 観劇した友人たちから炎の報告が続々と 関西なので熱く盛り上がっているみたいだし内容も更に充実している様子。東京公演との間隔が少し離れていれば行ってたんだけどな~~でも今だと梅田から阪急じゃなくて阪神に乗って違うところに行ってたりして(笑)あと2日、良い舞台になりますように
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