じいの徒然日記

内野聖陽さんにfall in loveしたじいのおバカな毎日を綴った日記

FM大阪「GOOD MORNING OSAKA」

2015-11-30 12:50:21 | 内野聖陽さん
今回は無事に捕獲できました~~FM大阪 FMなので音が良い~~内野さんの低音ボイスが耳心地良くて 至福の16分でした←こんなに長い時間とは思っていなかったので嬉しかったです

冒頭は映画の紹介。撮影に参加した串本町の人たちも、おじいちゃんおばあちゃんに聞いていた話で、そういう映画に参加できたと涙を流して喜んでいたというエピソードも織り込まれていました。そしてその後に内野さんと忽那さんのインタがスタート

この番組が6時から放送ということで朝に強いかという話から始まりました。内野さんは「朝は強くないですね」とのこと。今回は普通に話をされていた感じでしたがABCラジオの時は(同じ日の収録ですよね)結構寝ぼけ眼~な感じの声だったので←それも素敵だったけど でも忽那さんはもっとダメらしくて(内野さんがバラしてた)……でも普段は仕事がない日も7、8、9時台には起きるそうです…って8時9時は一般的には遅いのよ(笑)内野さんは台本とか読まれているとついつい遅くなってしまうそうで夜型人間になってしまうとか。「深夜の静かさが集中できちゃう」とおっしゃっていました。

今回は大阪キャンペーンで来阪されたということでよく行くお店は?と質問されていましたが、最近はよく行く店は決まっていないけど、昔は「ふたりっ子という朝ドラに出ていたことがあって」……何か妙にツボったんですけど 出ていたことがあってってヲイヲイ ショーパブに連れて行ってもらってニューハーフのお姉さんに恋したことがあったと大暴露 ん?逆じゃなかったっけ???(笑)でも完全にオヤジ談義になってしましたね~~忽那さん引いてなかったのか 忽那さんはレコード収集が趣味ということでそういうお店に行きたいとのこと。FM大阪の近くにもいいお店があるとDJの下埜さんに教えられていたら内野さんが「CDじゃいけないの?」とツッコミ あ~あ、言っちゃった(苦笑)そういう無邪気なKYさも好きですから

そして本題の海難1890 前回のABCラジオと内容的には被るところが多かったかな~~京都で撮影した時の話がありました。一番はやっぱり寒かったということ!「(救出シーンの臨場感という話から)トルコの兵隊さんは救出される側でしょ。だから水浸しになって、岩礁で傷ついた体ですから血糊をいっぱい付けて、スタッフさん優しいんでお湯とかかけてくれるんだけど、1月の京都って激しく寒いじゃないですか。で、あっという間に冷えてトルコの俳優さんもガタガタ震えてどんどん顔が青ざめていくんですよね。待ち時間もあるので、本当に命の危険も感じていたので、私、お医者さんの役で出てるんですけど、目の前のトルコの俳優たちの命が危険だと本当に思っていて…なもんですからあそこのシーンは演技を超えているというか早くカメラを回してもらわないとトルコの方がねぇ危険な状態だったんで、臨場感というか演技を超えた部分がだいぶ出ているんじゃないですかね」とおっしゃっていました。

感情を表に出せる内野さんの役とは違って忽那さんは声を失っている役で、表情だけで訴えかけないといけないということで役作りはどのようにしたのかという話では、2役については時代設定も役も全く違うので2本撮影している感覚だった、特に意識したことはなかったが前半のハルの部分は経験したことのない設定だったので悩みながら演じたとのことです。前編のハルの表情は怖かったという話を振られて、混雑した中でコミュニケーションをとってなるべく効率よく人を助けたいという状況で自分からは言葉で発信することができないので…と、ここまで忽那さんが喋って内野さんにバトンタッチ。「うかつに話しかけられないし……汐里ちゃんが喋りたくなっちゃうじゃないですか。監督からは鋭い目でいつも睨まれていて(笑)周りの人たちが、村の人たちがやっぱりね……子供が生まれたとか喜んでいるシーンがあるんですけど、そういうとこでも一切一緒になって声が……輪に入ると汐里ちゃんの緊張感が失われるからってね、監督が無言の目線の圧力を(笑)」「あれは普段の準備が、カメラが回る前の準備から大変じゃなかったのかなぁと思って」とのこと

映画の題材になったエルトゥールル号事件について、、、内野さんは事件そのものは知っていたけど、そのことをトルコの人たちが忘れていなかったことが凄いと……「それがイラク戦争(毎回思うけど突っ込みたくなるのよね~~イランイラク戦争ね)の救出劇に繋がったという、こんな良い話はないんじゃないかと思いましたけどね」ということでした。この映画の完成が日本とトルコの友好125周年に間に合ったということについて「自分は前半しか出ていないんですけど、全編を通して監督が作った作品を見ると、一観客としてやっぱり凄まじい作品になったんだなというのを正直実感しましたね~~凄くシンプルな話なんだけどとても日本人の心にグッとくる作品になっていたんで……それでなおかつエンターテインメントとしての見せ方が……劇場のスクリーンで見るとホント沈没する描写であるとかもうぅ~凄いんですよ。だから自分でも正直びっくりしましたね」と内野さん。忽那さんはいろんな思いがあって、実話ということで和歌山やトルコで撮影に参加したエキストラの方々が待ち望んでいたこと、事件を知らなかった人たちにはこの作品が知るきっかけ、入り口になるので多くの人に見てもらいたいということでした。

最後に二人のメッセージでしめくくり 内野さんの部分「この話は、僕らは主役として立っていますけど、実際に串本の大島の、僕ら日本人のご先祖様ですけど、その人たちが目の前の人を助けたいというその思いだけで、その心をトルコの人がずっと感じてくれていて恩返ししてくれたみたいな至ってシンプルな話なのに、とても日本人として見ていて日本人で良かったなとかって思える作品だし、トルコに行きたくなっちゃうかもしれない作品になので、ぜひぜひ劇場で壮大なスケール感を持つ感動のお話を楽しんでいただけたらなと思います」とおっしゃっていました。真心という話を下埜さんから振られて「ちょっと日本人に不信感を持っておられる方には見てほしい(笑)(笑)(笑)日本人を好きになっちゃうかもしれないし、ホント僕トルコ、この作品に参加させていただいてトルコを好きになっちゃったしトルコ人も好きになっちゃったんですよ。だから多分見てくださる方もそんな思いになるんじゃないかな~なんて思います」と付けたし……いろんな意味で笑ったけど大切なことがいっぱい詰まってた~~

録音が終わった後に若宮テイ子さんが内野さんの改名話を……以前は「まさあき」さんだったのが「せいよう」さんになってというところから東洋と西洋が手を結んだこの作品が~というお喋りが ベタだけど何か関西っぽくて温かい気持ちに なりました
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まだ11月だよ?!

2015-11-26 23:44:17 | その他いろいろ
急に冬がやって来た いや、今までの時季外れの暖かさの方がおかしかったんだけど もうぅ~~日々忙しくてストレスを溜めまくっています とにもかくにも……ね、新人さんがちょっと 別に100%じゃなくても50%でも仕事がこなせることは求めていないのよ 出来なくても全然構わないし責める気もない。若い女の子は「使えない!」とイライラしていましたが、前々職での蓄積があるせいか出来るようになるまで待つ姿勢はある……つもり(苦笑)最初から出来たり自分で考えないで指示通りにやるだけの人は伸びしろがないから期待できないし。ただね~~仕事に取り組む姿勢や普段の言動の方が気になって仕方のないじい、、、仕事ができないのにその他もダメでは救いようがないというもので 今は誰かがフォローして代わりにやってくれているけど、いずれは一人でできるようになってもらわないと……それなのにやってもらって当たり前、自分から動かない&考えない、チームで働いている人の動きを見ない、余計なことばかりやる、、、そしてあり得ないこれ 挨拶ができない コソッと出てきてコソッと消える……あり得ない。他にも外部の人間とのやり取りで若い子なら目を瞑ることも30いくつにもなってしかも家庭があってと、境遇だけで期待値を上げてはいけないことは分かっていても家庭持ちじゃないから出来ない&足りないと言われやすい身としては言いたくなりますよ、、、主婦なのにそんなこともできないの?なんてね まぁ土曜勤務の時に向上が見られないようなら一度ビシッと言うつもりですが、それで辞められたら……知~らない 私は悪くな~~~い by桜子さん(笑)←古っ

ストレス順調 でヤケ酒!というわけではないのですが、飲み会の予定が増えてきました まぁ季節柄というのもあるのですが、先週土曜日は職場の先輩の家で鍋パーティ 家庭変われば鍋の具材も変わる!じい家ではお目にかかれない面白い鍋でした 終電の時間を過ぎてのお開きになったので、仕事場から直接車でかけつけた男の子=ノンアルに送ってもらったんだけど……相変わらず危なっかしい運転をする奴だ おちおち気分よく酔ってられないわ そして日付が変わった辺りで家からメール 「アンちゃんもゲージの外で寝て待っています。」というメッセと写真↓↓↓



帰ってきたら飛びつかれてストーカーされまくって……反則技禁止なんだから

毎回これをやられると辛いな~~罪悪感にまみれるぞ、自分 でも負けずに(笑)行くけどね~~とりあえず忘年会3つは決定。1つは飲んだくれ、1つは泊りがけ(手配しなきゃ仕事代わってもらわなくちゃ)、1つは……行きたくないのよぉ~~毎年恒例!しょぼいホテルで会社全体の忘年会。しかも12月1週目の土曜日、、、大事な用事で(爆!)勤務を交替してもらったのでそのまま直行 一昨年のコナン以来だわ

こうやって飲み会の予定が増え、カレンダーを持った業者さんの挨拶回りが始まり(今年のじい部屋のカレンダーはどうしよう)、年賀状の話も出て、紅白のニュースがあって、、、12月はすぐそこまで!せわしくなってきました……トホ~
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ABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」

2015-11-16 13:00:26 | 内野聖陽さん
さすがに今回は厳しいかなぁと思っていたラジオ放送 奇跡的に聞くことができました・・・が!!!番組開始から順調に聞けていたのによりによって内野さん出演のコーナーに限って電波が途切れたーー誰だ、このタイミングでネット回線をいじったのは おかげで1分超ばかり聞けなかった部分はあるのですが、それでも聞けただけ御の字ということで いや、全然悔しいし

まぁ気を取り直して

今回の放送は生出演ではなく大阪キャンペーンの時に収録されたもので、内野さんと忽那さん、田中監督の3人のインタビューでした。勝手に内野さんと三代澤さんの対談だと思っていたので(舞台を含めて作品をいろいろ観られる方なので、今までも充実した濃厚な内容だったんですよね)じい的には予想外で ビックリでした(笑)

内容はもちろん海難1890について 冒頭は三代澤さんによる作品紹介……関西弁で聞くのが新鮮というか何か良い その後にインタの録音がスタート。内野さんの声が少し眠そうだったように聞こえたのは気のせい???名古屋→大阪でしたからね~~でも素の時の穏やかな話し方は何度聞いてもたまらないわ~~これぞラジオの醍醐味

三代澤さんとは以前にも何度かインタを受けたということで「お久しぶりです」と打ち解けた挨拶。早速作品について話題が振られると「エルトゥールル号の話が核になっていて、それを恩に感じたトルコの方々がずっと覚えていてくださって1985年のイラク戦争の時にテヘランから脱出する際にきゅえんきを飛ばしてくれたという……心の話ですね」と内野さん。田中監督には串本町長との繋がりから映画化した経緯を説明。125年前の救出劇を誇りに思っているという話をきっかけにいろいろと調べたとか。その中に救出にあたった3人の医師の手記があったそうで「治療費はいりません、僕たちは目の前にいる苦しい人たちを見捨てられずに救っただけで、そのお金はトルコの遺族の為に使ってくださいと言ったまさにその手紙がね、お医者様たちの手紙が残っていて、それを僕、読んだ時にこれは本当にお医者様の鏡のような人たちだなと思って。本当に命を助けたいという思いだけで動いたことに凄く感銘しまして、田村という男の投影させた核の部分の資料ですね」と内野さんが田村医師という役を引き受けられたワケを話していらっしゃいました。作品に対する純粋な思いも見え隠れして素敵だなぁと思いましたね~~ムフッ

忽那さんが話したハルという役とその設定で少しネタバレ???エルトゥールル号の4年前の起きたノルマントン号事件が関係してるとか……確かこの事件って条約改正のきっかけになったアレでいいのか←少ない日本史の記憶をたどって その事件で同じように救出に行って命を落としたのがハルの婚約者ということになっていて、田中監督曰く「史実、事実の中からキャラクターを作り上げたかった」というので象徴的な役どころになっているそうです。これはどんな風に描かれるのか楽しみです!

過酷な撮影では迫力あるシーンを撮るのにかなり大変だったとのこと。「あのシーンは凄まじかったですね。やっぱりリアルに見せるという監督の凄い情熱だったので、本当に寒い1月の京都で水浸しになっていただいて……トルコの方々に。岩礁で傷ついていますから血糊もいっぱいつけていて、本当に実際にこう……凍死まではいかないけれど本当に体温が低下していって、トルコの俳優に大丈夫か?と触ったら本当に冷たくなっていたんですよ。彼らは大丈夫大丈夫と言ってくれたけど本当に命の危険に関わるぞと感じていたんで殺気立っていましたね。半分演技で半分本気、半分以上本気で早く撮影を終わらせないといけないということで、監督にも今これは何の待ち時間ですか!と言った」と内野さん。映画に良い影響を与えたみたい 本当の意味でリアルになったのね

このシーンで忽那さん演じるハルは心臓マッサージ等々をしないといけないけど声が出ない設定なので大変。ついつい嗚咽までいかないけど声が出そうになって飲み込んだシーンがあったとか。でも監督はそうなったらなったで「あり!」だったみたいです。三代澤さん、「それをきっかけに声が出るとか」と振ると内野さんが「僕は、田村の先生は、助手としてハルを使っているけれども、ハルのトラウマも治して声も治してあげたいと思っている」とおっしゃっていて……

と、ここで回線が途切れて聞けなくなった~~

復活したところから

前半しか出演していないけど作品全般について聞かれて「この作品は名もなき人たちが生活を投げ打って目の前の苦しんでいる人を助けようという思いで動いた、それをトルコの人たちが忘れずに覚えていたことが核だったのでそこを観る方に感じ取っていただきたいなぁと。ダークな人は出てこない、剛速球、直球の映画なので感じ取っていただきたい。日本映画史上ここまで凄い作品はない、監督ご自身もそう思われているので……ね(監督に相槌を求めた?)」と最後に内野さんが締めくくられていました。

バックに流れていたのは海難の音楽かな それだけでも壮大な作品というのが分かりますね~~早く観たい
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溺愛^^;

2015-11-12 23:49:32 | その他いろいろ


今日は週休日 来たるべき内野祭りに備えて準備と研究を着々と……と思っていたら家の用事をアレコレ頼まれて少々 イラッと ここのところ何か自分のことをやろうとすると見計らったかのようなタイミングで呼びつけられるので、ついついママンにきつく当たってしまうのよね~~後で反省することが多くてどうしたものかと……はぁ でも妹のこととなるとホイホイ何でもやってしまうアホっぷり……ということで、アンを連れて大きい公園に行ってきました。じいママの楽器の練習に付き合わされたというのが本当のところなんだけど 気持ちの良い秋晴れ だったら良かったのですが、曇りがちで少し肌寒かったかな~~でも紅葉している木もあって落ち葉の上を歩いたり水の枯れた石畳の上を歩いたり……悪くはなかった←素直じゃない

ドッグランがあるので犬見物がてら行ってみました←妹よりもじいの興味(苦笑)すれ違うワンコ連れの人には相変わらず「小さい」を連発され……やっぱりそうなのかねぇ 小型犬エリアを見ていると当たり前だけど小さいのがワチャワチャ 雰囲気も違って完全にあなたの知らない世界状態(笑)でも人間と同じでいろんな子がいるのね~~集団の中で戯れている子、マイペースに一人遊びしている子、端っこでポツンとしている子、飼い主にベッタリの子、、、面白い!動物園の猿山を見て何が楽しいのか理解できないなじいもこういうのを見ているのは楽しい♪端っこにポツンのミニチュアダックスが金網越しに誘ってきてアンも興味津々で尻尾フリフリしてたんだけど「君は小型犬エリアには入れないから」と静止 だからと言って中型・大型犬エリアは立派過ぎるのが多くて無理なんですけどね~~こちらもと金網の外から遠巻きに眺めていたら、アンに気づいた高齢の(爆!)ラブラドールとイケメンのボーダーコリーが近づいてきて……もうぅ~~妹が可愛すぎるからっ!と心の中で犬バカ全開 でもね~~ジッとランの中のワンコたちを見つめているアンの後ろ姿を見ていると友達を作ってあげた方がいいのかなぁ~~じいがもう少し社交的で輪の中に上手く入っていける性質なら良かったのかなぁ~~とか勝手に思ってしまいました。まぁ犬同士のちょっとした何かがあっただけでキレそうなモンスターペアレントになること確実だけど(苦笑)いや、、、ここだけの話、凄い犬はたくさんいたけど何故にうちの子はこんなに可愛いんだろうと←大バカ(笑)

しかしまっすぐ見つめるワンコの後ろ姿ってホント罪。この前も公園で父と息子がサッカーをしているのをじっと見つめていたんですよね。単に転がるボールに興味があっただけなんだろうけど、お父さん似のアンが父子を見ていることを不憫に思ってしまってね~~ワンコにそこまでの親子関係はないだろうに。ついつい「もう少し大きくなったらボールを買ってあげるね」と約束してしまった もしやこれは妹の作戦なのかっっっ

そして、、、公園の帰りに本屋とコンビニへ お目当てのCinema Cinemaがないってどういうこと? そしてなんでシネマスクエアの方に内野さんの名前が???お知らせが間違っているのではないかと疑ってスマホで確認したら←長年の癖(笑)確かにCinema Cinemaで間違いはない。お店の人に聞いてみたら取り寄せになりますって 一応、有名書店の名を冠しているのにどういうこと? こんな使えない本屋で取り寄せする位ならアマゾンの方が早いわとキレ気味でシネマスクエアの方を予定外にゲット。しかもコンビニの方も朝刊を終日売りするから夕刊は入れないって……最悪すぎる ただ、、、夜になってもう一度オフィシャルを確認したら昨日の更新と一緒にお知らせが来てました シネマスクエアも買っておいて良かった そんなわけで明日の仕事帰りに乗換駅の本屋でCinema Cinemaと今日追加になっていたarを買ってこなくては。それと明日の散歩は朝日新聞の販売店があるエリアに行くことに決まったーー

しかし今日も追加、追加、追加!数が増えてくるとアレもコレもというわけにはいかなくなるので内容を吟味して買わないといけなくなるなぁ 他に読むところがないと迷うところなのよね~~特に男性誌よりも自分に対象外のファッション誌系が何げにネックだったりして。。。
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びっくりぽん!

2015-11-11 23:50:17 | 内野聖陽さん


堕落してる~~っていうか、じいにはそんな暇はないのよ オフィシャルHPの方は相変わらず(爆!)動かざること山の如しですが スタダの方でドドドーーンと掲載&出演情報が発表になっていてました。あまりの多さにかなり圧倒され……いや、臨場の時はもっと凄かった これから東京のが加わったら(あるのか???)それ以上ひどいことになりそうだけど 試写会&キャンペーンをやったエリアのものがほとんどなので蚊帳の外という感じで多少?!むくれておりますが(苦笑)テレビはさすがにどうにもならないので諦め気味。フリペも一部はネットで読めそうな感じのものもありますが大半は無理っぽいな~~ 地元で市販されている雑誌に関しては通販でゲットできそうですが。一番どうにかなりそうなのがラジオ 幸い放送時間が勤務外というのが多いのでリアルでどうにか聞ければ……昔はその手段があったのですが最近はそれが になったのよね~~最後の手段は数百円払うことですが←そのくらい払えよってね いろいろ(爆!)頑張ってみよう!愛しの君のおかげでじいの“スキル”がまた1つレベルアップしそうです(笑)

お知らせ 内野さんメモが長~くなってきたので(今後もどんどん伸びるかも)一時的に右上に記事アップのお知らせを載せることにしました。
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いろいろと思ふ・・・

2015-11-07 23:53:15 | その他いろいろ


ハピバ 自分!今年のケーキはこれ……ただしアンの(笑)先日お会いした内野なワンコの先輩ママからのウェルカムです。生まれて初めてのケーキ、、、物凄い食いつき様 最初はかじれなくてオロオロ、相変わらずどんくさくて面白い子だわ。





さて、本当の主役のじいの方は無邪気に祝う歳でもないし(苦笑)ふとした拍子にいろいろ思い悩むことも……底知れない、どうしようもない程の孤独感や寂寥感にさいなまれることもしばしば 他の人が当たり前にやっている人生のアレコレができない自分が情けなくなることとがあるのもホント。人生の様々な節目の“タイムリミット”に焦ったり、そんな時に悪気はなく寧ろ気遣ったり心配して発せられる言に傷ついたりして自分自身を否定されたような、欠落していると言われているような、そんな気持ちになることもあったりして 笑ってその場しのぎをしているけど心の中は葛藤だらけ。興味がないわけじゃないし自然な流れでそうなればいいと思っているし、物理的に間に合わないものがあることも分かっている。じいが失ったもの、背負っているものの重さを知らないでも知らないで無責任にそんなことを言ってほしくないと思うこともあったりして……望んでいないわけではないけれど、まだ「その時」ではないだけ。

「常にムカツくことには怒り、悲しいことには哀しみ、おかしいことには徹底して笑い、泣きたいときはものかげで泣」……かずに思いっきり泣くよ まだまだしばらくは迷い続けて、曲げられない信念はしっかりと守って年齢不相応にふらふらするぞーー!!!ただね、、、定年を迎えるころには、老後は……そんな風に先のことをアレコレ考えることは多くなりました でも必ずしも自分に60歳の時、70歳の時、80歳の時がやってくるとは限らない。当たり前のことじゃないんだな~と思う早すぎるお別れの話を身近なところでつい最近聞いたこともあってつくづく……心は20歳でも(爆!)体は同じようにはいかないからそこのところは認めないとね 大切な人たち、、、家族や友人たちと一緒に元気で歳を重ねられることに感謝しないといけないなぁと思っています
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姉の心妹知らず

2015-11-06 23:55:10 | その他いろいろ


おもちゃを体に絡みつけて後追いされ…… 気にしないんかいっ!と突っ込みつつ、そういう無頓着 なところもまた愛らしいという←犬バカ(笑)しかし、、、昨日とっても可愛らしいアクセサリーのいただき物をしたのですが、こんなんに付けていいのかと勝手に葛藤。じい好みの姫仕様になってもらう予定がどーにも3枚目の方向に向かっているような気がします いちおう犬籍上の名前は「姫」なんだし(爆!)おめかしして写真に収まってもらいますから!
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疲労蓄積・・・

2015-11-03 23:58:52 | その他いろいろ


羨ましい寝顔です↑↑↑

先週末は職場移転で引っ越し作業をまるっと2日間。自分は仕事ができると思い込んでいる(じいにしてみれば無駄でくだらないことしか拘ることのできない無能としか思えないけど)若い女の子が勝手に仕切る、普段から社会人の常識ができていないシステム会社の人がパソコンを繋げただけで何もやっていなかったことが判明←配線なら誰でもできるし、仕方なく来たような態度の新人パートの女性は悪びれる様子もなく早退する、、、持病があるので特に足にかかる負荷はしんどかったんだけど、ストレスも半端なかったわ しかも社長が来て意味不明なインテリアを置いていったんだけど、無駄に高額なんだろうなぁと思われ……それならもう少し効率的に業務出来るように設備投資してくれよと殺意が芽生え……尽く反対したくせにこういう仕事の役に立たないものにはお金を出すなんて昔火災を起こした某ホテルのY社長と同じだわ

そんなこんなでいろいろ疲れて何もする気になれず、あらゆることが手つかずの状態 移転先の新しい環境に慣れるのもかなり時間がかかりそう やっている仕事は今までと同じはずなのに何だか新しい会社に来たみたいな感じで……とほ~ でも内野な情報は見逃さないようにしなくては 雑誌祭りも始まった様子。朝日新聞タブロイドが一番のネックだな~~前の時はゲットするのにめちゃめちゃ苦労したので。今回も前と同じ販売店に行けばありそうだけど何せ絶対に普段は行かない場所なのでね~~雑誌と同じ内容なら見送るのもありだけど、いや、やっぱりここは頑張らないと!土曜勤務の後に探索の旅に出るしかないか。。。



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海難1890関係

2015-11-01 00:00:00 | 内野聖陽さん
  10/25 河北新報
 10/29 18:30~19:00 NHK和歌山「あすのWA!」
 11/7 奈良新聞
 11/9 10:55~11:15 テレビ西日本「ももち浜ストア・プラス」
 11/12 CinemaCinema No.60(学研マーケティング)
      シネマスクエア vol.80(日之出出版)
      ar 12月号(主婦と生活社)
      朝日新聞夕刊(東京本社版)掲載予定
 11/16 9:00~12:00 ABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」
 11/17 16:00~16:53 MBC南日本放送「かごしま4」
 11/19 朝日新聞夕刊(東京本社版)掲載予定
 11/20 「C+T(シーティー)」※中日新聞販売店から購買者へ配布
      19:00~19:56 中京テレビ「ps純金(ゴールド)」
      深夜 読売テレビ「Cune!」(11/21・22・27~29にも放送あり)
 11/21 朝日新聞タブロイド 掲載予定
      ムビステ
       (ミッドランドスクエア・ピカデリー・ミッドランドシネマ名古屋空港にて設置)
      LIVING(名古屋市内を中心に近隣市町村→詳細 )
 11/24 AERA STYLE MAGAZINE(朝日新聞出版) 掲載予定
      UOMO 2016年1月号(集英社)
 11/25 読売ファミリー(近畿地方、朝刊折り込みで無料配布)
      S-style 12月号(プレスアート)※仙台タウン情報誌
 11/26 16:50~19:00 TOSテレビ大分「ゆ~わくワイド&News」
 11/27 9:55~11:05 KHB東日本放送 「突撃!ナマイキTV」
     15:50~19:00 UHB北海道文化放送「みんなのテレビ」
     23:10~23:15 YTS山形テレビ「シネマみないと」
 11/28 10:00~10:30 YBC山形放送「カオログ」
     10:54~11:45 メーテレ「昼まで待てない!」
 11/29 9:50~10:00 UMKテレビ宮崎「シネマ☆NAVI」
 11/30 6:00~10:55 FM大阪「GOOD MORNING OSAKA」
      6:00~08:00 メーテレ「ドデスカ!」
      7:00~ ケーブルテレビやまがた(CATV)「NOW TIME MOVIEON」
      (9:00/13:00/18:00/21:00/23:45にも放送あり)
 12/1 STORY 2016年1月号(光文社)
     DRESS 2016年1月号(gift)
     日経ウーマン 2016年1月号(日経BP社)
     C2(愛知・岐阜・三重を中心に北陸・静岡の一部)→詳細
     ぴあ×starcat 12月号
      (名古屋市内を中心に愛知・岐阜・三重の一部)→詳細
     Kiss Press
      (神戸市営地下鉄山手線の構内ラック、兵庫県下1800カ所以上)→詳細
     25:59~26:04 CBCテレビ「#やすだの歩き方」
 12/2 オレンジページ(オレンジページ編集部)
 12/3 ぴあ Movie Special 2016 Winter(ぴあ編集部)
      9:00~12:00 FMいずみ 「be A-Live」内キラキラシネマ(コミュニティFM)
     16:52~19:00 CBCテレビ「イッポウ」
     24:59~25:27 STV札幌テレビ放送「シアターS」
     25:10~25:40 HBC北海道放送「もくよう☆アプリ」
     26:15~26:35 朝日放送「スタンダップ」
 12/4 朝日新聞夕刊(全国版)
     歴史街道 2016年1月号(PHP研究所)
     8:00~10:30 MBSラジオ「ありがとう浜村淳です」
     9:55~10:25 HTB北海道テレビ放送「ママ・マルシェ」
     9:55~11:00 HBC北海道放送「金曜ブランチ」
     11:05~12:00 NHK総合「ぐるっと関西おひるまえ」(関西地区)
     15:00~15:55 FM山形「あらいひろゆきのシネマアライヴ」(コミュニティFM)
     16:00~17:57 CBCラジオ「丹野みどりの よりどりっ!」
     18:30~19:00 NHK和歌山「あすのWA!」
     24:50~24:55 TBC東北放送「シネマどきっ!」
     25:53~26:00 TVhテレビ北海道「ムービーズ」
 12/5 映画「海難1890」公開
     福島民友新聞
     Kappo仙台闊歩 1月号(Kappo編集部)
     メトロガイド ※東京メトロ137駅で配布
     7:00~09:25 TBCラジオ「ラジオマガジン EARLY BIRD」
     26:15~26:35 朝日放送「スタンダップ」※再放送
 12/7 9:55~10:30 TBC東北放送「ONE SWITCH CAFE」
      日経ウーマン 2016年1月号(日経BP社)←訂正(公式HPは間違いでは?)
 12/8 レタスクラブ(角川書店)
  12/11 読売中高生新聞
 12/12 11:35~11:55 MMTミヤギテレビ「ちょっとブレイクタイム」
 12/15 O.tone(オトン)vol.86(あるた出版)※札幌の情報誌
 12/19 7:30~ NHK福岡「おはサタ」

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