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今回は、ウクライナの最新戦況と停戦交渉の行方について、元陸将補・矢野義昭氏に聞きました。
ロシアがクルスクを奪還し、優勢に進める中、交渉が行き詰まれば、キーフ包囲もあり得ると指摘。
他にも、米国とウクライナの間で行われた停戦交渉の舞台裏についてもお話がありました。
ぜひご視聴ください。
2025年5月8日収録
【矢野義昭氏 プロフィール】
元陸将補。同昭和49(1974)年4月に久留米陸上自衛隊幹部候補生学校に入校後、普通科(歩兵)幹部として勤務。美幌第6普通科連隊長兼美幌駐屯地司令、兵庫地方連絡部長(現兵庫地方連絡本部長)、第一師団副師団長兼練馬駐屯地司令、小平学校副校長(陸将補)を歴任。核・ミサイル問題、対テロ、情報戦などについて在職間から研究。拓殖大学客員教授、日本経済大学大学院特任教授、岐阜女子大学客員教授。著書『核の脅威と無防備国家日本』(光人社)、『日本はすでに北朝鮮核ミサイル200基の射程下にある』(光人社)、『あるべき日本の国防体制』(内外出版)、『日本の領土があぶない』(ぎょうせい)、その他論文多数。
メディアが報じないウクライナ最新戦況。停戦交渉の舞台裏。交渉行き詰まればキーウ包囲も!?(ゲスト:元陸将補矢野義昭氏)【言論チャンネル】
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