ゆーぱの部屋 〜幸福の科学の教えから〜
幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。
 



一倉定(いちくらさだむ)って、経営コンサルタントがいたでしょ。けっこうファンが多かったって聞くんだけど、どんな指導してたのかね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊 『危機突破の社長学』――一倉定の「厳しさの経営学」入門(幸福の科学出版)のまえがきで、以下のように説いておられます。

 私は直接、生前の一倉定さんにご指導を受けたことはないが、その著書からは、「社長業の何たるか」や「経営の厳しさ」を教えて頂いた。また宗教的には、別の形で、教団が困っている時に、インスピレーションとも言いかえられる手法でお導きを得ていた。霊的なおつき合いは、この二十五年は続いているだろう。本当に頼りになる、有難い方である。
 私が宗教家になるにあたっても、「宗教学者や、他の宗教家が読んでいて、あなたが読んでいない本が、ただの一冊でもあってはならない。」という檄が飛んできた。まさしく倒産寸前の社長の如く、死ぬ気で猛勉強した。確かに、仏教学や宗教学の文献や事典まで含めて、万の単位の専門書を精読したら、専門筋の批判はピタッと止まった。
 経営学でも、数万冊の本は勉強し、事業運営の実践もやってきた。そうしたら会社経営から国家運営まで見えてきた。
 私の経営学も「おみくじを引けば当たる」程度の甘いものではない。「経営の成功」は、鍛え抜かれた厳しさの中にあると思っている。
(3〜4ページ)

霊的なおつき合いは、この二十五年は続いている――。

「インスピレーションとも言いかえられる手法で」とここで言われているのは、一倉定さんが生前から、その守護霊の霊指導を受けておられた、ということなんだと思います。

ここで大川隆法先生が述べられているのは、その厳しい指導を受けて、宗教家としてやってきたし、教団の経営までやってきた、ということでありましょう。

そんなふうに大川隆法先生が指導し続けてこられた、その事業経営の教えの要諦が、本書で手に入るとしたら。まさに値千金の一冊であると私は思うのです。
 

『危機突破の社長学』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




突然だけど、ドラキュラって、ほんとにいるの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『ドラキュラ伝説の謎に迫る』――ドラキュラ・リーディング(幸福の科学出版)のあとがきで、以下のように説いておられます。

 どうも人の血を好む種族はおり、闇にうごめいているようだ。血を流して十字架にかかったイエス、土葬と復活、伝説的な黒魔術、キリスト教の十字軍対イスラム軍の果てしない戦いなども影響しているらしい。
 文化人類学、比較宗教学、宗教社会学、西洋歴史学なども巻き込んで考えなくては、なかなか本質は見えてこない。
 この「ドラキュラ・リーディング」は、ある魔界のフィールドワークと考えて頂いてよいだろう。
 レプタリアン型の肉食系宇宙人との関係は、もう少し研究を進めなくては、真相を十分につかめているとはいえないだろう。ただ神秘ファンには、十分興味をいだかせる内容となったと思う。
(204〜205ページ)

人の血を好む種族。レプタリアン型の肉食系宇宙人。

そして、十字架、復活、黒魔術、十字軍。

ある魔界のフィールドワーク――。

いやあ、ヴァンパイアとか吸血鬼というのは、単なる伝説ではなくって、実際にいた、という話です。

謎が謎を呼ぶキーワード満載のこのあとがきだけで、さまざまなストーリーが思い浮かんでしまいます。

これは、キリスト教文明の裏面史に連なる話になってしまうのでしょうか。

もう驚いたという以外に、今日は言葉が見つかりません。

とにもかくにも、ドラキュラとかヴァンパイアの世界が大好きな方はもちろんのこと、この種の不思議世界に興味関心がある方には、いち推しの霊言集だと私は思うのです。
 

『ドラキュラ伝説の謎に迫る』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




なんだかいろいろ逆境だよね。もうめげそうなんだけど? なーんて悩み抱えてる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『逆境の中の希望』(幸福の科学出版)で、次のように説いておられます。

 幸福の科学という宗教は、いろいろな面を持っているため、「説明が難しい」と思うところもあるでしょう。
 しかし、私は、はっきり言って、「当会は逆境に強い宗教である」と思います。非常に打たれ強いというか、なかなか粘り強いところがあって、“納豆腰”です。それほど甘くはない、なめてはいけない宗教なのです。
 殴っても殴っても、こんにゃくを殴っているようで、きりがありません。すぐに力を戻してきます。必ず、元よりも強くなって戻ってくる宗教です。
 その意味で、私は自信を持っています。幸福の科学は、ある意味で、失敗しても立ち上がってくる“七転び八起き”型の宗教なのです。
 したがって、当会には、失敗のなかから教訓を学び、もう一度、立ち上がってくる力がそうとうあります。また、信者の人たちにも、そうした傾向が出てきていると思います。当会は、一直線の単純な成功のみを説く宗教ではないのです。
 幸福の科学の教えは、「智慧」というものを介在させていくため、世界で流行っている「引き寄せの法則」のように、「幸福が、ただただ引き寄せられるのだ」というような単純な教えではないわけです。
(116〜117ページ)

幸福の科学は、逆境に強い宗教である。

粘り強い“納豆腰”ですぐに力を戻して、必ず元よりも強くなって戻ってくる、“七転び八起き”型の宗教である。

「智慧」を介在させていくため、単純な成功のみを説く宗教ではない――。

「智慧」を介在させていくというのは、たとえば「常勝思考」などのことを言っておられると考えたらよいのでしょうか。「忍耐」も、また智慧の一つだと思います。

幸福の科学は、かりに大学の設立が一時的にうまくいかなかったとしても、選挙で当選者が今回は出なかったとしても、耐え忍びつつも、その経験を糧にしてすぐに力を取り戻し、また前向きに活動を開始する宗教なのである、と。

今日のお教えを素直に味わってみると、大川隆法先生は今の状況下にあっても、おそらくはそう説かれるんだろうなと思います。

逆境のときは、誰しも人生において体験するものだと思います。そんなときは、この大川隆法先生のお教えを心の糧にして、また勇気を出して前に進んでいきたいものだと私は思うのです。
 

『逆境の中の希望』 大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




安倍さんのお父さんも政治家だったんでしょ。総選挙の開票結果は、自民党圧勝だけど、天上界で、安倍さんの仕事を、どう見てたりするのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『父・安倍晋太郎は語る』――息子・晋三へのメッセージ(幸福の科学出版)のあとがきで、以下のように説いておられます。

 「幸福実現党」党首・釈量子女史が日曜日の品川駅前で大勢の聴衆の涙を絞っている選挙戦中盤に、現首相のお父様の霊言を録るとはこれいかに、とお考えの方もいるだろう。そういえば私自身も、幸福実現党の総裁でもあったのだ。
 不可思議でもあろうが、自分たちだけの利害を考えるのではなく、この国のゆく末をしっかり考えているのが、幸福実現党や幸福の科学のスタンスである。
 青くさいといえば、青くさいのだが、私たちは、まだ、この国の未来に希望を与えたいとする純粋な願いを忘れてはいない。この国の未来に、自由の革命を起こすことを忘れてはいない。アベノミクスの成功を願いつつも、万一の場合の策を建てるのも私たちの使命かと信じている。同志の皆さんのご活躍を祈っている。
(186〜187ページ)

幸福実現党や幸福の科学は、自分たちだけの利害を考えるのではなく、この国のゆく末をしっかり考えている――。

今回の選挙戦のど真ん中、12月7日(日)に収録された、安倍首相の実父である安倍晋太郎の霊言集です。

安倍晋太郎といえば、田中角栄、大平正芳、中曽根康弘などに次ぐ自民党のニューリーダーの一人として、竹下登、宮沢喜一と並び称され、次の総理確実と言われながら早世してしまった悲運の政治家でした。外務大臣が長く、「外交の安倍」とも言われていたと聞きます。

たしか、安倍晋三首相が登場した当初は、安倍晋太郎の息子として名前と顔を売ってたんじゃなかったでしょうか。本書の表紙に二人の写真が掲載されていますが、たしかに親子なんだな、と一見して感じます。

帯には、「天国の父親から、安倍首相の“通信簿”」「息子が、ここまでやるとは思わなかった」と大きく書かれています。

中身はというと、安倍政権の成果、消費増税、外交関係、アベノミクスについてはもちろん、幸福の科学大学の不認可問題や幸福実現党についても天上界から見た見解など、絶対に見逃せない内容が縦横無尽に語られています。

大川隆法先生は、いまこのタイミングに「父」のメッセージを紹介することで、安倍首相に、いかなるメッセージを、送っておられるのでしょうか。
 

『父・安倍晋太郎は語る』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




資本主義ってさ、もう終わったんじゃないの。未来があるのかね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『資本主義の未来』――来たるべき時代の「新しい経済学」(幸福の科学出版)のあとがきで、以下のように説いておられます。

 資本主義が成功するためには、倫理的経済活動で蓄積するお金のありがたみを知っている人が、「道を説く」ことが大事だろう。
 節約・資本の蓄積・有効な投資・利潤・規模拡大のサイクルの形成・多角化とイノベーション・マネジメントの確立と成長……等々が望まれる。
 ただこの際、大切なことは、単に「もうかる」ことではない。起業家が富の形成に成功することが、同時に、社会的な「公共善」の形成に役立たねばならないということだ。
 易しい言葉で言い換えるとすると、「神様の祝福をうけるような経済的成功を目指しなさい。」ということだ。
 この世に生をうけたことの真の意味を悟ることなくして、経済人としての本物の成功はないということだ。
(140〜141ページ)

神様の祝福をうけるような経済的成功を目指しなさい。

この世に生をうけたことの真の意味を悟ることなくして、経済人としての本物の成功はない――。

「倫理的経済活動で蓄積するお金のありがたみを知っている人」として、大川隆法先生が「道」を説かれた本書が、まさに値千金の書物であることは、あまり多くの説明はいらないだろうと思います。

未来を見据えて、来たるべき時代の「新しい経済学」は、本書から始まるのだろうと思います。

明日はいよいよ総選挙の投票日です。

本書をよくよく読むならば、安倍首相が提唱するアベノミクスがなぜうまくいかないのかが、とてもよく分かります。

そして、「幸福実現党」こそが、ここに説かれた新しい経済学に基づく経済政策を掲げた唯一の政党であることが、ものすごく腑に落ちてきます。

これからの日本が発展していくことを願う人、そのために自分がどういう選択をすればいいのかを知りたい人、そんな前向きな人にもいち推しの大事な書籍であると私は思うのです。
 

『資本主義の未来』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




本にばっかりかじりついてるって、活動的じゃないんじゃないの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『繁栄の法』(幸福の科学出版)で、こう教えておられます。

 繁栄のためのよき習慣として、「読書」も入れておきたいと思います。
 親が子供に教えてあげられることのなかで、最も大事なのは読書の習慣だと思います。読書は智慧のもとだからです。「読書の習慣」は親から子への最大のプレゼントなのです。
 一人の人間が一生のあいだに経験できる範囲は、それほど大きくありません。ある人は船乗りの人生を生きる。ある人は天文学者の人生を生きる。ある人は農業をする。ある人は工場で働く。このように、各人がさまざまな人生を生きていますが、そのすべてを一人で経験することはできません。
 また、さまざまな人生を経験するために何度も生まれ変わってくることは、大変な時間を必要とします。
 しかし、幸いなことに、いろいろな人が自分の知識や体験を書物にまとめてくれています。
 人はだれでも自分の人生を一冊の書物にして著わすことができるものです。二冊も三冊も書くことは難しいかもしれませんが、どのような人でも、一冊の本にして遺すぐらいの生き方はできるのです。
 そして、他の人が智慧を絞って書いた本であっても、わずか数時間から数日で読むことができます。つまり、それを書いた人が一生のあいだに経験したことや考えたことを、非常に短期間で学べるのです。
 これは、一人で二人分の人生を生きたのと同じことになります。しかも、そういう本は世の中にたくさん出ているので、良書を選んで数多く読めば、いながらにして、いろいろな人生を体験することができるのです。
 たとえば、船に乗って世界を一周することは、自分で体験したくても、めったにできるものではありません。不可能ではありませんが、普通は時間などの余裕がなく、よほどの人でないかぎり無理でしょう。
 しかし、マゼランの航海の話などを本で読むことによって、世界一周の疑似体験ができます。そして、さまざまな智慧を得ることができるのです。
 読書は人間の内なる空間を広げます。その意味で、読書は非常に大切なものです。読書は、未知なるものに対する考え方を教えてくれます。自分がまだ経験していないことに対する導きを与えてくれるのです。
(144〜146ページ)

繁栄のためのよき習慣には、「読書」もある。

いながらにしていろいろな人生を体験することができる読書は、人間の内なる空間を広げ、未知なるものに対する考え方を教えてくれる。

読書は、智慧のもとである――。

さて、選挙戦ももう最終盤。

幸福実現党」の応援活動をしておられる方も多いと思います。

そんなときは、本を手にとる時間さえなかなか取れないのが普通でありましょう。

そんな活動が一段落したとき、日々発刊が続けられる大川隆法先生の数多くの書籍の一冊を手にとって、読書の大切さに改めて思いを致したいものだと私は思うのです。
 

『繁栄の法』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




三重苦で有名なヘレン・ケラーって、やっぱり光の天使だったのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『ヘレン・ケラーの幸福論』(幸福の科学出版)のまえがきで、以下のように説いておられます。

 ヘレン・ケラーについては、あまりに有名すぎて解説がしにくいぐらいである。生きている時から「伝説」になっていた人で、ヘレン・ケラー女史来日の折には、アインシュタイン博士が来日した時と同じような興奮に日本中がつつまれた感じがした。
 三重苦の奇跡の人を見ようとする人々の好奇心は、はっきり言って、「天使」をこの目で見てみたいという願望のようであった。
 本書でその本心を明らかにしたヘレン・ケラーも、「光の天使」の存在そのものを物語っているかのようである。
 その謙虚さと、「不幸の種」が「幸福」のもととなったとする考えには、健常者をも粛然とさせる「魂の高貴さ」が感じられる。学ぶべきものがたくさんある本書は、「幸福論」の臨界点をも超えたと感じる次第である。
(3〜4ページ)

活字になったその語る言葉を読むだけでも、「光の天使」と呼ばれる霊人は、その段階に至っていない普通の霊人たちとは違う、とても高貴な存在であることが、しみじみと実感できる気がします。

大川隆法先生が、「「幸福論」の臨界点をも超えた」と言われるのは、ここまで数多く出されてきた他の霊人の「幸福論」とはまったく次元が違った内容だ、とでも理解したらよいのでしょうか。

なお、もう一点。このまえがきで大川隆法先生は、いつも使っておられる「幸福の科学グループ創始者兼総裁」という肩書だけでなく、「HSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)創立者」とも併記されています。

幸福の科学大学に代わって構想されていると聞く高等宗教教育機関が、これだと思いますが、さてさて、どんな素晴らしい教育をしてくれるのか、とても楽しみなのは私だけではないと思うのです。
 

『ヘレン・ケラーの幸福論』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




仏教ってちょっと暗い気がするんだけど、幸福論なんて、あるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『仏教的幸福論―施論・戒論・生天論―』(幸福の科学出版)のまえがきで、以下のように説いておられます。

 仏教には一般に暗く悲しいイメージがつきまとう。しかし、その仏教にも、一種の「幸福論」はある。基本的に「抜苦与楽」が幸福への方法だが、そうした個別的人生相談で相手を苦しみから救済する以外に、一般的大衆布教としての「幸福論」はある。仏陀・釈尊の一般大衆救済の定番説法が今回取り上げる『次第説法』である。内容的には「施論」「戒論」「生天論」であり、全国各地で布教に旅立った弟子たちも、内容的には見習っていたものと思われる。
 さて仏教の開祖・釈尊は、どのようにこの世を生きれば来世の幸福が約束されると説いていたのか。
 本書を一読し、仏教学習にアプローチをかけるきっかけになれば幸いである。
(3〜4ページ)

仏教にも、一種の「幸福論」はある。

仏陀・釈尊の『次第説法』である。

それは、内容としては「施論」「戒論」「生天論」である――。

この「次第説法」については、かなり以前に、少しだけご紹介したことがありました。

仏陀(釈尊)が、こういうふうに生きれば、来世の幸福が約束されると説いていた、という話です。

そんな話に興味がある方、これはもう、本書を読んでいただくほかはありません。

しかも、仏教書をいくら読んでも何がなんだか分からなかった、仏教の教えのほんとうのところを、誰もがわかるように説かれているのです。

この宝物のような書物を、ぜひとも手に取ってみられますように強くお勧めしたいと私は思うのです。
 

『仏教的幸福論―施論・戒論・生天論―』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )




大川隆法先生の書籍って、ものすごい数が出てるんだけど、世間に影響を与えてるのかね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『外交評論家・岡崎久彦−後世に贈る言葉−』(幸福の科学出版)のあとがきで、以下のように説いておられます。

 私の霊言集は、人間の営みに関する森羅万象を取り扱って社会教育、啓蒙の一助をになってきた。実際に日本の政治・経済・外交・教育、ジャーナリズム、宗教、サブカルチャーにかなりの影響を与えてきた。一方、毎年十二月に刊行される「法シリーズ」は、翌年の社会文化現象のキーワードとして長らく影響を与えてきた。たとえば今年は『忍耐の法』、来年は『智慧の法』といった具合だ。ある種の日本のトレンドメーカーでもあったと自負している。
 プーチン氏側近からは、プーチン大統領自身が自分の守護霊霊言のロシア語版を読んで喜んでいるといった書簡が届いたり、アメリカのマーケティング論の大家、フィリップ・コトラー氏からは、「日本で幸福論を自分も説いてみたい。」という意見が寄せられるといった具合だ。
 着実に国際世論にも影響を与え続けている。
 ネパールの政権から、毛沢東派を排除したり、オーストラリアを親中路線から親日路線に変えさせる努力もやってきた。アメリカやヨーロッパで、従軍慰安婦像の撤去運動を熱心にやっているのも海外の幸福の科学信者である。インドやスリランカにも数十万人の信者がいて、安倍総理の対中包囲外交を助けている。信者はイラン、ドバイ、トルコ、イスラエル、エジプトなどにもいるので面白い。国際的宗教紛争を私の説法で押し止めている。アフリカでも毎週各国のTV局で私の説法が流れ、ケニアでは、全国の高校の副読本として、私の『常勝思考』『不動心』などが採用されている。ほとんど日本人の多くは、マスコミが報道制限をかけているので知らないことばかりだろう。
 本書が明るい地球の未来の建設のための一助となることを願うばかりである。
(160〜162ページ)

霊言集と法シリーズの影響力。国際世論への影響。アフリカでは毎週各国のTV局で説法が流れている。

マスコミが報道制限をかけているので、日本人の多くは知らない。

本書が明るい地球の未来の建設のための一助となることを――。

大手取次(書籍卸会社)「トーハン」の2014年年間ベストセラーの総合第2位に、大川隆法先生の『忍耐の法』が選ばれたというのは、ちょっとしたニュースでありましょう。

ただ、こういった例外を除いて、たとえば大川隆法先生の書籍や説法が海外に与えている影響についてニュースでまったく報じられないのは、まさに「報道制限」です。

幸福の科学の教えが、世界100カ国を超える国に広がっていて、かなり大きな影響が広がっている事実というのは、もっともっと日本国内で伝えられてもよいのではないでしょうか。

「後世に贈る言葉」とタイトルが付された本書は、外交評論家の岡崎久彦先生の正真正銘の遺言が「霊言」の形で収録されているわけですが、その本書のあとがきで、「明るい地球の未来の建設のための一助」となることを大川隆法先生は願われています。

わが国の為政者たちが、帰天直後の岡崎先生の言葉を学ぶことで日本の外交力を高めて、地球全体の明るい未来を創っていくための一助となることを期待されているのではないかと私は思うのです。
 

『外交評論家・岡崎久彦−後世に贈る言葉−』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「天声人語」って、どういう意味なのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『現代ジャーナリズム論批判』――伝説の名コラムニスト深代惇郎は天の声をどう人に語るか(幸福の科学出版)で、以下のように説いておられます。

 なお、天声人語とは、「天に声あり、人をして語らしむ」ということらしいのですが、これは、つまり、「霊言」ということではないでしょうか(会場笑)。
 天に声がある。普通の人は、これを聞けない。しかし、聞ける人がいて、これを書く。
 結局、“天声人語子”というのは、大川隆法のことを言っているわけですね。私は、天の声を聴き、それを書くことで人々に伝えているので、これは、ずばり、私のことですよね(笑)。
(36〜37ページ)

朝日新聞の朝刊1面の「天声人語」は、誰もが知っている有名な新聞のコラムです。

この欄を匿名で執筆している朝日新聞の論説委員を、「天声人語子」という呼び方をしてると思います。

そして、知る人ぞ知る伝説の名コラムニストだったのが、ここで登場する深代惇郎氏だったということを、本書で初めて私は知りました。

本書は、最近ついに社長が辞任した朝日新聞を論評しただけでなく、「ジャーナリズム論批判」の書として、とてもわかりやすく、しかも深いテキストとなっているのではないかと私は思うのです。
 

『現代ジャーナリズム論批判』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




「あげまん」って言葉があるでしょ。宗教の世界とは無関係な、世俗の話なのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『夫を出世させる「あげまん妻」の10の法則』(幸福の科学出版)のあとがきで、以下のように説いておられます。

 まあ、よくも知ったかぶりをして「あげまんの法」を説いたものだと思う。法則から外れた女性たちの怒りは当然のこととして甘受せねばなるまい。
 今朝の新聞では最高裁が「マタハラ」に違法判決を出したことがニュースになっている。政府の「女性が活躍できる社会」構想と軌を一にしたものだろう。
 女性に優しい社会づくりは文明国の象徴でもあろう。
 しかし一方、環境のみが人間の幸・不幸を決定するわけでもない。「夫を出世させる女性の幸福」もあることを忘れてはなるまい。他方では草食系男子も、日本刀に磨きをかけねばなるまい。
 ノーベル平和賞に輝くイスラム少女マララさんの声に同調しつつも、文明国の崩壊についても知って頂きたいと思う今日この頃である。
(158〜159ページ)

女性に優しい社会づくりは文明国の象徴でもあろう。

しかし、文明国の崩壊についても知って頂きたい。

「夫を出世させる女性の幸福」もあることを忘れてはなるまい――。

いやあ、あの大川隆法先生が、「あげまん妻」なんてタイトルの書籍を出されたわけです。

「あげまん」って、要は男性の運気を上げる女性のことをいう俗語だろうと思いますが、仏法真理に照らすと、どういう女性なんでしょうか。

「ノーベル平和賞に輝くイスラム少女マララさんの声」とは、マララさんが、イスラム原理主義タリバンの勢力下で殺されかけても、女性が教育を受ける権利を訴え続けていたことを指すのでありましょう。

つまり、このあとがきで説かれているのは、女性だからといって教育を受けられないのは不当だと思うが、女性が高い教育を受けるのが普通になった国では家族生活が崩壊している現実があって、夫を出世させるという昔ながらの女性の幸福の形もある、ということなんだと思います。

“知ったかぶり”なんて謙虚におっしゃってますが、いやいや、とても勉強になる書物だとほんとうに私は思うのです。
 

『夫を出世させる「あげまん妻」の10の法則』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




孔子って、霊界を語らなかったのに、そんなに偉い人だったの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、『孔子、「怪力乱神」を語る』――儒教思想の真意と現代中国への警告(幸福の科学出版)のまえがきで、以下のように説いておられます。

 釈迦、ソクラテス、キリストと並ぶ四大聖人が孔子である。事実上、資本主義化が進んでいる中華人民共和国にあって、マルクス・レーニン主義の皮一枚残しつつ、欧米流の人権を重視する自由主義・民主主義に対抗するには、精神世界の巨人として孔子を持ち出してくるしかないのが習近平・中国の現実である。
 なかでも最も問題とされるのは、孔子が『論語』の中で「子、怪力乱神を語らず」と述べた所である。ここが、孔子の思想が霊界に及ぶのを止め、この世の道徳にとどめるための有効打になっている。しょせん、弟子の頭で編んだ言行録である。本物の孔子に「怪力乱神」を語ってもらうのが一番である。中国十四億の民と、日本の迷える教育難民を、どうか本書が救う鍵となりますように。
(3〜4ページ)

中国十四億の民と、日本の迷える教育難民を、どうか本書が救う鍵となりますように――。

この一行が、すべてを語っているように感じます。

本書の帯には、「霊界は当たり前。言うまでもない」と大きく書かれ、なぜ孔子が、「子、怪力乱神を語らず」と述べたのか。その真意が解き明かされます。

それとともに、いま天上界の孔子が、いったい何を考え、何をしようとしているのか。その秘密が語られます。

また、現代において、儒教(儒学)というものをどう考え、どう位置づけていけばいいのか。その指針が明快に示されます。

現代中国の人々や、儒教を学んできた方にとって必読文献だと思いますが、それだけでなく人類の未来にとっても、とても大事な大事な書物だと私は思うのです。
 

『孔子、「怪力乱神」を語る』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




経営では「イノベーション」が必要だって教えられるんだけど、でも何をどうしたらイノベーションになるのか、よく分かんないんだよね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊 『イノベーション経営の秘訣』――ドラッカー経営学の急所(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように教えておられます。

 二十世紀の知的巨人ともいうべきP.F.ドラッカーの経営思想を、一冊の本で「急所」とでもいうべき要点をまとめて、大学用授業の導入部分とするのが、本書の役割である。
 議論の多い「目標管理」や「利益の概念」については、まだ本書では立ち入らなかったが、発展する組織に必要な「イノベーションの原理」や「マーケティングの原理」ともいうべき、成長の秘訣には十分に迫ったつもりである。
 また、私自身の実体験をふまえての、経営学の講義は、単なる机上の空論に終わらない「知的探究心」を読者に与えたことと思う。
 経営は生き物である。実際にその理論を「現代の兵法」として使いこなした人のみの持つ説得力が込められていると思う。
(3〜4ページ)

経営(マネジメント)といえば、ドラッカー。マーケティングも、ドラッカー。イノベーションといえば、やっぱりドラッカーでありましょう。

そんな高名なドラッカーの著書は、何十冊も出ていて、どれから読めばいいのか、何から学べばいいのか、もう膨大すぎて目がまわりそうになります。

そんなとき、そのドラッカーの経営思想の要点を、大川隆法先生が1冊で説いて下さるというのは、この分野を初歩から学びたい人にとっては、まさに点からの贈り物ではないでしょうか。

そして、いくらか経営関連の学者先生の書物というのは、なんだか難しくって、読んだからといって日々の経営に役にたつのかというと、時間を食いつぶしただけじゃないかと思ってしまうことが多い気がします。

ところが、ゼロから立ち上げて「幸福の科学グループ」を現在の姿にまで成長させてきた、その実体験が背景にドラッカー理論の有用さが説かれた本書は、本当に面白く、また勉強になるものです。

この大川隆法先生があえて本書をご自身で推された形のまえがきは、掛け値なしに事実を語っておられると私は思うのです。
 

『イノベーション経営の秘訣』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




健さん、このあいだ亡くなったけど、幸福の科学で「霊言」ってやってくれないの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『高倉健 男のケジメ』――死後17日目、胸中を語る(幸福の科学出版)で、まさに高倉健さんの「霊言」を収録して、その肉声を次のように紹介しておられます。

 君ら、もし、私が嘘つきでないと思うなら、私の言うことを信じてくれよ。
 私は十一月十日に死んだらしいけども、今日は、二十七日で、十七日後に、宗教法人の幸福の科学っていうところに出てきて、「高倉健の霊言」っていう感じのメッセージ、「高倉健 男のケジメ」っていうのは、これは俺が付けた題だけども、それを話しています。これについては事実です。
 だから、君たちが、霊を信じなかったり、あの世を信じなかったり、まあ、神様や仏さんを信じないっていうのは自由かもしらんけども、「事実は事実としてある」ということは言っておるし、幸福の科学や大川隆法先生が嘘をついているっていうことは、まったくない。
 だから、週刊誌とかで、高倉健の追悼集をいっぱいやっていると思うけども、こういうところも、あなたがた(幸福の科学)に対しては意地悪なところもたくさんあるとは思うんだけどね。
 「霊言なんていろいろやって、有名人の名前を騙って、本を売って金儲けしてる」っていう、まあ、本を売ることへの嫉妬もあるんだろうとは思うけども、これは事実だから。「事実だからしょうがないよ」っていうの、「事実だから、これしかたないよ」っていうのは、やっぱり認めるしかないよ。
 認めないほうが間違いで、認めるのが正しいんだから、これについては私は言っておくから。
 だから、私の特集をやったら、「大川隆法総裁のところで、亡くなった方がいろいろ霊言なさってるっていうのが本当だったら、高倉健の霊言ぐらい出してみろ」って言いたくはなるだろう。
 まあ、あまり縁がない、重なるところがない人間同士ではあるけども、なんかつながりができたら出られないわけじゃないんだ、と。
(150〜152ページ)

いやあ、早くも大型書店に並んでいた、健さんの写真が印象的な表紙の本書。さっそく一読して、とにかく驚きました。

あの健さんその人が、一冊まるごと、死後17日の時点で感じ、考えていることを、訥々と語っていたのです。

信じられる人にはもちろん、今まで大川隆法先生の「霊言」というものを信じていなかった方も、健さんファンであるならば、まずは絶対に手にとってみられるべき「霊言集」であるのは太鼓判。

強く強くお勧めしたい一冊であると私は思うのです。
 

『高倉健 男のケジメ』大川隆法著

 

(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




魂って、やっぱりほんとにあるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『「人間学概論」講義』――人間の「定義と本質」の探究(幸福の科学出版)のまえがきで、以下のように説いておられます。

 しかし、私は、霊言集というものを出しています。これはビデオにも録っているし、公開で大勢の人の前で、すでに何百回もしているので、トリックかどうかは、見ている人たちの多くが判断していることだと思います(注。ここ五年ほどで、二百七十冊以上もの霊言集を刊行)。
 霊言というものを、私は「実体験」としてやっていて、「私自身の考えや心や魂ではなく、他の人格を持った人の霊が私のなかに入ってきて、その人の人格での言葉を話す」ということを実体験しているのです。
 これを、医学的にどう説明するのかは知りません。病気の一つとして、人格の変化とか、多重人格とか、そういうことは現象的にはあります。なかには、二十四人の多重人格というケースも報告されていますが、一般的にそれは(中略)憑依されている状態であり、取り憑いている霊が交替で出てくるのだろうと思うので、私のように、意識的にコントロールして、霊を呼んだり出したりしていることとは同じではないと考えています。(中略)
 ただ、実体験として、三十年以上、霊体験を重ねてきた者として、私は、「霊的存在がある」ということは否定できません。その証拠として、ビデオやCDや本など、いろいろと出し続けているつもりです。反復性もあり、継続性もあり、繰り返し実験できるというところは、そのとおりです。
 ただ、カメラに映るものとしては、この世にある人体以外は映ることができないため、「内容で見て、判断できるかどうか」ということにかかっているわけであり、最後は、やはり、“飛び越さなければ”いけない部分は残ると思います。
 霊言というかたちで、私の口を通して語れば、声は、私の声に聞こえるでしょうが、活字に起こしてみると、話している言葉は、明らかに、ほかの霊とは違う言葉が出てきています。立場の違う霊は、まったく同じことを言うわけがないというか、全然違うことを言うし、男性霊と女性霊でも違いが出てきます。
(63〜66ページ)

「霊言集」に出している霊言は、大勢の人の前で公開で、ビデオにも録って、何百回も行なっているので、トリックかどうかは見ている人たちが判断できる。

霊言の声は、大川隆法先生の声に聞こえても、活字に起こしてみると、話している言葉は、明らかにほかの霊とは違う言葉が出て来るのであり、立場の違う霊は全然違うことを言うし、男性霊と女性霊でも違いが出て来る。

大川隆法先生は、霊言で、自分自身の考えや心や魂ではなく、他の人格を持った霊が入ってきて、その人格での言葉を話すことを、三十年以上「実体験」しており、反復性もあり、継続性もあり、繰り返し実験できる――。

もちろん、「魂」も「霊」も、客観的な事実として存在する。

わずか5年ほどで、270冊以上も刊行され続けている「霊言集」こそが、その証明である。

まったく途切れることなく出続ける、この「霊言」と「霊言集」の存在とその内容を知ることで、「魂」とか「霊」とか「あの世」とかがあるのは、あまりに当然すぎて、議論の余地がない気がしてくる、というのが普通のことだと思います。

一人でも多くの方に、この真実を知ってほしい。そう強く強く私は願っているのです。
 

『「人間学概論」講義』大川隆法著


(↓ 更新の励みに、ブログランキングに参加しています。このアイコンを毎日1クリックすることで、応援していただけたらうれしいです!)
ブログランキング・にほんブログ村へ



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ