マスク不足もそろそろ解消か?
怪しげな路上店はだいぶ安く売っているがあまり売れてない様子。
ところでこれは昨年のアユ釣り姿
このフェイスマスクの目的は日焼け防止だがウイルスの遮断能力があればマスクのかわりに使いたい。
洗濯に強いし、首回りが開いているので暑さと息苦しさは少ない。
月のマークを付けて白マントを背負えば月光仮面ごっこだってできる
(高齢者しか解らない)
覚悟しておきたいのは職務質問と耳の日焼け
マスク不足もそろそろ解消か?
怪しげな路上店はだいぶ安く売っているがあまり売れてない様子。
ところでこれは昨年のアユ釣り姿
このフェイスマスクの目的は日焼け防止だがウイルスの遮断能力があればマスクのかわりに使いたい。
洗濯に強いし、首回りが開いているので暑さと息苦しさは少ない。
月のマークを付けて白マントを背負えば月光仮面ごっこだってできる
(高齢者しか解らない)
覚悟しておきたいのは職務質問と耳の日焼け
車中泊用に購入した防虫ネットは網目が細かすぎて風が抜けず暑くて眠れない夜を何度か経験。
という失敗を踏まえ通気性の良い防虫ネットを制作してみた。
材料はホームセンターで売っているプラダンボール90✕90cmと網戸張替ネット91✕200mm そして両面テープとガムテープ(黒)+工具+ヒマがあればOK
簡単にいうと車の窓に合わせたプラダンボール枠の網戸、その柔らかさを生かして内側から車の窓にはめ込んで使う。
窓の型をとるのが意外と難しいのでボール紙等で型紙を作ると失敗が少ない。
私の戦闘車はスライドドアのガラスが下まで降りないのでメッシュ部が小さくなるが通気性は誠に良い感じ。
欠点は容姿と収納性かな?
外出自粛で使う予定はないがいつか必要になる日を夢見て
愛着のあるものはなかなか処分できないものです、過去を否定することは自分を否定することになると誰かが言っていました。
そうです人間は過去を引きずって生きているのです(笑)
自分が釣りデビューした1970年代の鮎竿はグラスファイバーが中心でした。
それほど高価ではなかったので壊れたら買い換えるという消耗品的な扱いでしたが70年代後半にカーボン素材を使った鮎竿が各社から発売され急速にカーボンロッドが普及しました。
そんな中で高純度カーボンを使用して軽さと感度でユーザーを驚かせた「がま鮎」は他社にないハイクオリティ&ハイプライスの竿であったので購入するにはかなりの勇気と決断が必要でした。
「がま鮎ロイヤルクラッシック」
当時標準的な調子であった「硬中硬9m」詳細なスペックは不明ですがラバーグリップを付けているので重さは増加しており実測すると330gありました。特に元竿は肉厚(多分)なのでずっしりと重さを感じます。細くて柔らかい竿なので魚が掛かるときれいな弧を描きます。
先調子なので持ち重りはしませんが1日扱うには体力が必要です。回転トップは後付けした物ですが全体的な感度の悪さは推して知るべしでしょう。
30年以上昔の竿ですが特に昭和の匂いはしません、古さをが感じないのは赤と黒の変わらぬデザインだからでしょうか?
近代の鮎竿はタケノコのように穂先にいくほど長さが短くなるデザインが一般的ですがその頃のがま鮎はすべて仕舞い寸法が短く126cmに統一されていてパーツの長さも独特のものでした。
といっても本数が多いわけではなく同じ9mで8本継です。現在の竿を並べてみると本当に9mあるのか疑ってしまいます。
だから何?と言われそうですが、ステイホーム中で時間はあるがネタがないという状況なのでどうかお許しください。
再び鮎釣りを楽しむための我慢の時です、三密を避け手洗いウガイを心掛けてこの難局を乗り越えましょう
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
雨ですね。
アユが解禁したら出番のあることを願って有り合わせのパーツで仕掛けを作ってみた。
ハリを15本巻いたところで気力と視力が電池切れ。
長~い休憩の後にハナカン仕掛け作りに挑戦するが2本作ってギブアップ。
暇つぶしにと始めてみたものの少ししか暇はつぶせず逆にモヤモヤが蓄積したようだ。
トホホ
南甘漁協の神流川清流鮎釣り大会の告知がありました。
click
感染対策を考えての決断かと思いますが参加する方もいろいろ考えてしまいますね。
考え中
ー・-・-・-・-・-・-・-・
ここからはジョークです。笑い流してください
絶対売れる?感染防止グッズ
〇常に人との距離を保ための2mフラフープ
〇ウィルスを完全シャットアウトする宇宙服
〇離れて会話できるインカム
〇三密と間違えて買うあんみつ
笑いで増やそう免疫力