言うは易し、行うは靖

三浦 靖の成幸者をめざす

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感謝

2012年12月31日 | Weblog
大晦日を迎え、2012年も残すところ数時間となりました。

今年も「言うは易し、行うは靖」をご愛読いただき衷心より感謝申し上げます。

思うままにとりとめもなく書いているため、駄文で読み辛かったかもしれませんが、お付き合いいただきありがとうございました。

一年を振り返り、大きな出来事を列挙してみますと、

≪政治≫民主党から自民党への政権交代
消費税増税問題により民主党が分裂し、野田総理が野党から追い込まれての衆議院解散。自民党が圧勝(!?)し、新年は自民党政権で幕開けです。

≪社会≫原発稼働ゼロ
東日本大震災・福島原発事故をうけ全国の原発が稼働停止しました。予想された電力不足も混乱なく、改めて原発の必要性が議論されていますが、その間、フル稼働の火力発電所から温室効果ガスが大量に排出されています。

≪スポーツ≫ロンドンオリンピック開催
日本選手団はメダル獲得最多の大健闘でした。国民に勇気と希望を与えたオリンピックだったと思います。

≪大田市≫石見銀山世界遺産登録5周年記念
世界遺産登録を記念して様々なイベントが催され、観光誘客のための企画も実施されました。反省も含めて検証が重要ではないでしょうか。

≪三浦靖≫大田市議会基本条例制定
念願の「大田市基本条例」が4月に制定され、議会の活性化に取り組んでいます。報告会や参考人など市民の協力を得ながら、より良い大田市を目指して頑張っています。新年は、いよいよ議員定数の削減に決着がつきます。


このように勝手ながら挙げてみましたが、もっと色いろなことがありました。

それぞれ一年を振り返って、今夜の夕食時に家族で話し合うと面白いと思います。

皆様、よいお年をお迎えください。
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出揃う!

2012年12月26日 | Weblog
第二次安倍内閣の顔ぶれ19名が出揃いました。

自らを「危機突破内閣」と名付け、新閣僚全員に向け「全閣僚が復興大臣として心がけよ」と支持されたようです。

麻生元総理を筆頭に谷垣法務大臣、石原環境・原子力防災大臣など非常に重厚な感じがしますが、初入閣組も若いながら実力者を配置した布陣となっています。

「おともだち内閣」と揶揄された前回の失敗を踏まえての組閣だったのではないでしょうか。

昨日は、政権を追われた民主党の執行部体制も、海江田代表、細野幹事長と決まりました。

日本未来の党は亀井静香の離党をはじめ分裂不可避ということのようです。

総選挙の結果を受けての各党の体制づくりは一段落し、1月の通常国会が待たれるところです。


さて、大田市議会では議員定数に関するアンケートが議員各位に配られています。

明後日が締め切りではありますが、ほぼ出揃ったのではないでしょうか。

このアンケートは議長と議員定数特別委員会のメンバーには配布されていません。

アンケート結果によって風見鶏になるようなことだけはやめてほしいものです。

ちなみに、私は「18名」と記入して提出しました。

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平成24年度大田市中長期財政見通し

2012年12月25日 | Weblog
12月定例会閉会後に開催された全員協議会で説明された大田市中長期財政見通しについて。

平成18年度には市債残高約375億円、実質公債費比率20.6%であったものが、平成23年度には市債残高約325億円、実質公債費比率18.1%と行財政改革の推進により一定の成果を上げています。

しかしながら、今後引き続き大型公共投資(学校等耐震化、防災拠点施設等)や企業会計(病院・水道)への対策が必要とされていますし、地方交付税の先行きも不透明なことから予断を許さない状況に変わりありません。

そこで、大田市では諸条件を考慮しながら財政見通しの推計を毎年示しています。

今回、示された内容は、25年度単年度収支は歳入総額245億4000万円、歳出総額254億6000万円であり、実質収支は9億2000万円の赤字となります。その後、単年度収支は赤字が続き、28年度には累積29億2000万円と試算されています。

こういった厳しい数字を突き付けられると、誰もが「大田市は大丈夫か?」という気持ちになり心配してしまいます。

このまま何も手を打たなければ赤字の推計を辿るしか道はありませんが、行財政改革大綱や財政健全化計画を着実に進め、職員の叡智を集め創意工夫を重ね、有利な財源を模索しながらの行政運営と市民との協働によるまちづくりに取組み、自助・共助・公助の徹底を図ることで、危機を突破しなければなりません。

市民・行政・議会の三者が手を携えて「市民力の向上」に努めることが必要ではないでしょうか。
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聖夜

2012年12月24日 | Weblog
今夜はクリスマス・イヴ。
良い子にはサンタクロースがやってくる日です。

さて、今年も残すところ1週間となりました。
先週19日に議会を閉会し、年末の行事が待っていたかのように続きました。

18日、JC定例会。

19日、議会閉会日。初日に上程された議案31件、追加議案2件を無事に可決し全日程を終了しました。
本会議終了後、全員協議会。議題は、①中長期財政見通しについて②都市計画再編事業について③島根県原子力防災訓練についてでした。
続いて、広報広聴委員会があり、1月の議会だより発行に向け役割分担を決め、25日までに原稿を仕上げなければなりません。

20日、小学校で2学期懇談会。
2人の子どもたちは一度も休まずに学校へ通いました。
夜は松江にて忘年会。
県幹部の方と同席しました。

21日、年末恒例の青色パトロール隊出発式と一日隊長の任命式。
この模様はあさっての銀山テレビで放映されます。

22日、まちづくりセンターの大掃除。
利用者団体からそれぞれ多くの方が参加され、あっという間に終わりました。

23日、大凧と門松づくり。
大凧は川合保育園に、門松は川合まちづくりセンターとビラ大田に飾りました。
年々腕が上達し、素人とは思えない出来栄えです。


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明暗

2012年12月18日 | Weblog
この国の行く末を大きく左右する第46回衆議院総選挙の結果が判明しました。

事前の予想通り、自民党の圧勝、民主党の大敗、新党埋没となり明暗がハッキリしたのではないでしょうか。

万年反対勢力の共産党・社民党はいよいよ風前の灯となりました。

日本維新の会を筆頭に新党乱立とマスコミが大騒ぎした割には、戦後最低の投票率となり有権者の関心は思ったより薄かったようです。

消費税、社会保障、原発、景気・雇用など国民にとって大変身近な政策が問われたにもかかわらず、非常に残念な結果となりました。

低投票率の選挙においては、組織がしっかりした政党に有利だと言われます。

確かに、自民・公明両党は党勢の回復を実現しました。

しかしながら、労働組合を束ねる民主党は組織が強固と思われますが、惨敗という結果となりました。

以前のように組合活動が活発でなく、労働者の組織離れを意味しているのか、そもそもユニオンに参加する正規雇用の労働者が減少したのか理由は分かりません。

組合活動が盛んだった頃の労働貴族(扇動者)が経済の低迷によって淘汰されたのかもしれません。

いずれにしろ、このデフレ経済のもとでは、企業においては労使協調路線で乗り切らなくては会社そのものの存在が危ぶまれます。

民間企業ばかりでなく、地方自治体の公務員にも同じことが言えるのではないでしょうか。

地域を存続させていくには、首長と自治体職員が一丸となって危機的状況を乗り越えていかなければなりません。

今後ますます国から地方に権限が移譲され、生き残っていく自治体ほど労使協調が上手くいっている所となり、明暗を分けることになると思われます。
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雪化粧

2012年12月11日 | Weblog
昨日、今日と一般質問が行われました。

本会議場では熱弁が振るわれ熱気で溢れていましたが、外は真っ白、知らぬ間に街は雪化粧をしていました。

私は暑いよりも寒い方が苦手ですが、寒風の中、選挙運動をしている方々は本当に大変だと思います。

さて、私も無事に一般質問を終え、ホッと一安心です。

明日の総括質疑と明後日の常任委員会に向け、事前準備をしなければなりませんし、議会だよりの原稿作成もしなければならず、閉会まで多忙な日が続きます。

以下は今回の質問原稿です。

少子化が深刻な社会問題となって久しく経ち、少子化の急激な進行による人口構造のゆがみが、年金や保険といった社会保障制度の崩壊や経済成長の鈍化・後退、地域社会の衰退などを招く、大きな原因であることは自明の理であり、政府においては昨日の一般質問でありましたように「子ども子育て関連3法」を成立させ、子育て環境の充実に対する法的根拠を明確にさせました。
また、現在、真っ只中である衆議院議員総選挙におきましても、各党の政権公約・マニフェストに「少子化対策・子育て支援」というフレーズが見当たらない政党は皆無であり、今や、選挙の重要な政策としての位置付けは確固たるものとなりました。
さらに、全国の地方自治体でも、少子化対策・子育て支援は最重要施策として位置づけられ、あらゆる智恵を絞り、独自色を鮮明にした子育て支援が各地で展開されています。
当大田市におきましても、竹腰市長初当選以来、定住対策の大きな柱として、子育て支援を重点的に推進してこられ、昨年、実施された市民満足度調査報告書の、施策に対する満足度と重要度の相関図では、重要度、満足度ともに高いというB区域に分布され、高評価であったと記憶しています。
現在進行中である大田市次世代育成支援行動計画、大田市保育所整備計画(いづれも後期計画)における施策が順調に具現化され、着実に推進されている表われと言えるのではないでしょうか。
この大田市保育所整備計画の中では、近年ますます多様化し拡大している保育ニーズに、スピーディーかつフレクシィビリティーに対応するために民間活力の活用として、公立保育園への指定管理者制度の導入、そして民営化という大きな改革を実行されています。これについては、平成18年度の相愛保育園を皮切りに、これまで4園に導入されています。当初、心配されていた児童・保護者の混乱もほとんど見受けられず、各園において、今では歓迎と評価の声であると確信しています。
ところが、先の全員協議会で、久手保育園の指定管理者制度導入に関する議題があがり、6月の応募事業者説明会には1社おいでになったようですが、結果的には、応募者ゼロという報告がなされました。これは、これまで大田市が公立保育園の指定管理者の公募を実施して以来、初めてのケースであり、今後の取り組みにも大きな影響を及ぼすのではないかと危惧しております。さらには、想定外の事案として、新年度には、計画には予定されていなかった民間による新規の保育所も開設されることとなり、地域的な保育施設のバランス等を鑑みて、計画の見直しも必要ではないかと考えますが、所見を伺います。
今回の久手保育園指定管理の応募者ゼロという事態の大きな要因として、施設の老朽化が考えられます。これは久手保育園に限ったことではなく、市内の公立保育園は著しく老朽化が進み、毎年、修繕等の措置を取られています。改めて新年度を迎えてからの経過年数を申し上げますと、水上保育園の35年を筆頭に、34年の静間、33年の大田と続き、計画終了の平成26年度に耐久年数の34年を超える施設が4施設、その後、次々と耐久年数を超える施設が発生することは執行部のみなさんも御承知の通りです。そこで、老朽化施設の耐震化、時代のニーズにそぐわない保育環境の充実のために順次施設の改築を進めるための検討は、喫緊の課題と考えます。平成18年度から公立保育園の施設整備に対する補助金はなくなり、財源確保が厳しい実状は理解しますが、猶予ならぬ時が迫りつつあることから、施設整備に関していかがお考えかお聞かせ下さい。2点目の質問です。
さて、昨年度より認可外保育施設5か所への運営補助を廃止され、その多くは閉鎖・廃園となったようです。近隣に代替の保育園がある地域は利用者の負担も最小限に留めることができ、大きな混乱もなく移行できたように思われますが、一方で、中山間地の施設は地域にとっても貴重な保育資源であり、利用者の利便性が大きく損なわれたのではないかと懸念をしています。そこで、3点目として、閉鎖された認可外保育施設の受け皿としてどのような対策をとられたのか伺います。
最後の質問となりますが、これまで大田市の子育て支援に大きく寄与してきた子育て理想都推進会議の開催状況をお聞きいたしまして、登壇しての質問を終わります。





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寒波襲来

2012年12月09日 | Weblog
今シーズン一番の寒波のようです。
寒さはもちろんですが、暴風で庭先が大変なことになって片づけに追われています。
急激に冷え込んできましたから、体調管理には気をつけてください。

7日(金)、広報広聴委員会が開催され、議会だよりに関しての事前打ち合わせを行いました。その後、輝新会の役員会を開き、新年度に向けての政策提言をまとめました。

8日(土)、川合スポーツ少年団の卒団式。朝から集まってカレー作りをしました。自分たちで作ったカレーライスの味は格別なものではなかったでしょうか。これで6年生は最後の行事です。たった2人の6年生でしたが、大きな柱として支えてくれていました。

9日(日)、一日中、一般質問の原稿作成です。その合間にブログを更新しています。
私の出番は、第二日目の11日(火)、午前中最後になると思われます。

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12月定例議会開会

2012年12月06日 | Weblog
本日、12月定例会が開会しました。

議長が諸般の報告をされ、3つの常任委員会の行政視察報告があり、次に2つの特別委員会の中間報告、さらには閉会中に審査された付託案件の結果報告と計6名の委員長報告が続きました。

私も行財政改革特別委員会の委員長報告を行っています。

以下の通りです。

 それでは、9月定例会終了後、閉会中に2回開催しました行財政改革特別委員会の報告をいたします。委員会における審議内容・主だった質疑・意見を報告いたします。

 まずは10月3日、第4回についてです。当日は、蓮花副市長をはじめ、関係する多くの部長に出席していただき、第二次大田市行財政改革推進大綱・実施計画の23年度実績についての説明を受け、質疑を行いました。事前に資料を頂戴し、委員各位、熟読の上、活発に議論いたしました。主な質疑は次の通りです。
 1点目、23年度、大田市で初めて実施された外部評価に関して、事業を数値化することは時間と労力を膨大に要する作業であり、また、評価委員の十分な事前準備が非常に困難であることなど課題も多く、賛否両論の中、解り易く表現すれば、結果的には外部評価そのものが事業仕分けされたということになり、今年度の実施は見送られ次回開催の目途はたっておらず、市議会において当行財政改革特別委員会が設置されていることや様々な機会を通じて、議員各位より意見具申をいただきたいと執行部からの答弁がありました。
 2点目、情報公開と情報共有に関し、各種計画に対するパブリックコメントの伸び悩みが懸念されるという意見に対し、インターネットや出先機関を十分に活用し、他市の状況を参考にしながら、より良い手法を考えていきたいとのことでした。
 3点目、定員管理・給与の適正化について、職員の定員適正化計画の進捗に伴い、人件費抑制額2億1600万円という効果をもたらしており、引き続き、数値目標達成に向け、事業展開するとのことでした。さらに、職員数の年次別一覧表を追加資料として提出いただいています。

 次に、11月14日開催の第5回ですが、蓮花副市長をはじめ、富田総務部長、ほか担当課長に出席いただき、かねてより懸案の入札制度に関して集中審議を行いました。
 なお、大田市議会基本条例の理念である、市民との積極的な意見交換行い、その意思を的確に反映しうる合議体としての責務を果たすべく、10月31日に、事前準備として当特別委員会全委員と建設業関連4団体の代表者の方々と入札制度に関しての意見交換をさせていただいておりますことを申し添えておきます。
 委員会では、委員各位より、先の意見交換会で頂戴した要望を執行部に対し伝え、より一層、公平性、公正性、透明性を重視しつつ、入札制度改革に取り組むことを具申し、来年度、実施に向け、検討作業中であるとの答弁でした。
 委員会で取りまとめた入札制度改革に関する具申内容は、
1、 電子入札等の早期導入に取り組み、さらには透明性を高めるために大田市独自の工夫を検討すること。
2、 積極的な情報公開の観点から、入札後の工事内訳書の公表を行うこと。
3、 公共工事の地産地消を推進し、地元業者の育成に努めること。以上です。
 
 新年度に向け、検討中の入札制度改革においては、特別委員会からの提言に十分留意いただき、取り組むことを強くお願いいたしまして、行財政改革特別委員会の中間報告といたします。



本会議終了後、全員協議会が開催され、
①三瓶山国立公園指定50周年記念事業について
②音声告知端末の普及について
の2件が議題でした。

①は、来年、三瓶山が昭和38年に大山隠岐国立公園に指定されてから50周年という節目を迎えることから様々なイベントが催されます。
実行委員会が各種団体により構成されるそうです。
50周年を契機として、何がしたいのか明確にテーマと目標を設定し、事業を推進していただきたいものです。
実行委員会の事務局は、観光振興課ではなく環境衛生課ということで、いろいろな意味で期待しています。

②は、音声告知端末の普及のために、経済的弱者に対し、更に上乗せ助成を図るというものです。
とりあえず苦言は呈しておきましたが、主戦場は常任委員会です。


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一般質問通告

2012年12月05日 | Weblog
昨日までが12月定例会の一般質問通告期限でした。

今回は11名の議員が通告しました。

いつもの・・・顔ぶれです。

それぞれの詳細内容につきましては、以下をご覧下さい。

http://www.city.ohda.lg.jp/11298.html

ご覧頂くと気付かれるかと思いますが、質問内容が偏ってしまいました。

新病院建設計画と観光振興分野の世界遺産登録5周年記念事業の検証に関するものが多いです。

議員それぞれの様々な視点で諸課題に対する質問を期待したいと思います。

レコーダーのように同じ質問の繰り返しは退屈になりますし、執行部の使いまわし答弁書にも嫌気が差します。

せっかく銀山テレビが中継しますので、解散前の党首討論のように鬼気迫る論戦をお見せしなければなりません。


・・・と、自らにプレッシャーをかけて臨みたいと思います。

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公示日

2012年12月04日 | Weblog
「公示」も「告示」も公の機関が広く一般に知らせることを意味します。

しかし、衆議院議員の総選挙と参議院議員の通常選挙を行うことは、天皇が公示します。

公示は天皇の国事行為として日本国憲法に定められており、官報に天皇の詔書が掲載されます。

その他の選挙を行うことは、選挙管理委員会が告示します。

告示は選挙管理委員会の掲示板に掲示するなどの方法で行われます。

つまり地方自治体の首長・議員選挙は告示となります。

衆議院議員選挙や参議院議員選挙であっても、補欠選挙および再選挙の場合は、選挙管理委員会が告示します。

よって、これらの「告示」「公示」を行う日を「告示日」「公示日」といいます。

いよいよ「近いうち解散」の幕開けです。

政党が乱立した総選挙となります。

マニフェスト・選挙公約が「酷似」しているかもしれませんので、有権者はしっかり見極めなければなりません。


12月1、2日はスポーツ少年団認定員(指導者)の講習会が松江であり、丸二日間しっかり勉強してきました。

12月3日は12月定例会前の輝新会があり、上程予定の議案説明など打ち合わせを行いました。

夕方からは、江下芳久氏の藍綬褒章受章の祝賀会があり、関係者約80名が出席し盛大に開催されました。

江下さんは、永年にわたり民生委員として地域福祉の向上に貢献してこられました。

これからも地域のけん引役としてお元気でご活躍されることを祈念します。

おめでとうございました。




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