コンサルタントのためのコンサルタントが、長年の経験に基づき、経営やコンサルティングに関し、毎日複数のブログでお役立ち

戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本で最初にできた「経営士」資格付与と育成の経営コンサルタント団体

令和元年5月5日(日)のつぶやき 二十四節気「立夏」 電力ロスの少ない半導体

2019-05-06 16:41:51 | ブログ

令和元年5月5日(日)のつぶやき 二十四節気「立夏」 電力ロスの少ない半導体

 

 

 平素は、ご愛読をありがとうございます。

昨日は、以下をつぶやきました。

【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/bfb526b349d691574768b75661df9beb

 ゴムの日 5月6日

 5月6日は「ご(5)む(6)」すなわち「ゴム」の語呂合せで「ゴムの日」です。
 ゴム (蘭: gom)は、元来は植物体を傷つけるなどして得られる無定形かつ軟質の ・・・・・<続き

 

  d10

 十連休、最後の日ですが、東京の天気は行楽日和とはいえそうもない予報です。 

 

konsarutanto   昨日のつぶやき . 
 

■【今日は何の日】 5月6日 二十四節気「立夏」 初夏から夏へ

◆【経営士ブログ 経営マガジン】 5月5日 電力ロス少なく低コストのパワー半導体開発 9403

令和元年5月4日(土)のつぶやき 時代を時系列で読む

 

◆【経営士ブログ 経営マガジン】 5月5日 電力ロス少なく低コストのパワー半導体開発 成功企業・元気な会社  https://t.co/oxtnwIGa1u 05-05 15:54

令和元年5月4日(土)のつぶやき 時代を時系列で読むと何かが見えてくる  https://t.co/9PtNdnH2b9 05-05 07:15

アメブロを更新しました。 『令和元年5月4日(土)のつぶやき 時代を時系列で読む』 #翁 #大師https://t.co/sp9LwNRhPF 05-05 07:11

 

 

コメント

■【心で経営】 歴史・宗教に学ぶ経営 石川丈山 江戸時代初期の武士・文人・作庭士 KH33119

2019-05-06 13:40:37 | 歴史に学ぶ経営
■【心で経営】 歴史・宗教に学ぶ経営 KH33119 石川丈山 江戸時代初期の武士・文人・作庭士
 
 日本経営士協会は、ご存知の方も多いと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 
 会員は、それぞれ異なった専門分野を持っていますので、経営士同士が競合するというよりは、専門外の分野で補完し合っています。これを「共業・共用・共育」といっています。
 
 コンサルティングという実務を通じて、いろいろな体験をしています。その体験を通して、みなさまに情報をお届けしています。
■■【心 de 経営】 歴史・宗教に学ぶ経営シリーズのコンセプト 

 かねてより、【心 de 経営】ということを基本に、永年コンサルティングをして参りました。「de」は、フランス語の前置詞で、英語にしますと「of」に近い意味合いであり用法であると認識しています。

「de」を、英語の「of」の意味で用いますと「心 of 経営」、すなわち「経営”の”心」となります。「de」を、そのまま、日本語の「で」に置き換えますと「心で経営」となります。

「心」を大切にしますと、人間関係が良くなるだけではなく、論理的な思考だけでは見えてこないものが見えてきます。

 歴史を紐解きますと、「なぜ、主人公は、あのような決断をしたのだろうか」「もし、あのようなことをせずに、このようにしたら歴史はどのように変わったのだろうか」などと「歴史に”もし”は禁物」にも触れたくなります。

 それが、ビジネスパーソンに想定外のヒントを与えてくれることがあります。

 歴史を理解するには、あるいはグローバル化の時代に海外の人を理解するには、宗教の特質も理解しなければならないことが多々あります。

 歴史や宗教、哲学など、私の専門外の分野で感じたことを経営やコンサルティングにも応用できないかと徒然に書いてまいります。

 物事や人の心には多面性があります。お届けするブログが正論であるか否かは、皆様のご判断にお任せしますが、参考にして下さいますと幸いです。

(ドアノブ)

 

■ 石川丈山
 
 いしかわじょうざん
 天正11年(1583年)- 寛文12年5月23日(1672年6月18日)
 
 安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将、儒者、漢詩人で、大坂の陣後、獄中生活をし、一時歯間もしましたが、京都郊外に隠棲して丈山と号しました。
 
 林羅山らと交わり、儒学を学び、漢詩人となりました。作庭家としても有名で、隠棲生活を送った詩仙堂(左京区)の庭園を自ら作ったほか、渉成園や一休寺の酬恩庵庭園(京田辺市)などが丈山の作といわれています。
 
 幕末の『煎茶綺言』には、「煎茶家系譜」の初代に丈山の名が記載されており、煎茶の祖ともいわれています。
 

 人間の生き方は、人それぞれ。丈山は徳川家康に仕える武士でありながら、京都郊外に隠棲するなどと生き方を変えました。
 
 現代人も、たとえば大企業に仕えていても、自分の生き方や求めるものに反するような場合には、丈山のように、生き方を変えるという道もあるでしょう。
 
 一方で、「石の上にも三年」といいます。
 
 現状の正確な把握と自分の気持ちのバランスとを考えながら判断すべきです。「この会社は俺には会わない」というような決めつけや即断で、せっかく与えられた機会を損失しないようにすべきではないでしょうか。 

 

(ドアノブ)


【経営コンサルタントの育成と資格付与】
 
 
 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
コメント

■【今日は何の日】 5月6日 二十四節気「立夏」 初夏から夏へ

2019-05-06 10:05:07 | 今日は何の日

【今日は何の日】 5月6日 二十四節気「立夏」 初夏から夏へ

 一年365日、毎日が何かの日です。  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ 立夏(年により日付が異なる)

 

 今日は二十四節気の「立夏」です。立夏とは太陽黄経が45度になる日のことで、冬至から3/8年(約136.97日)が経過したころになります。従って年により日が変わります。

 

 暦便覧には「夏の立つがゆへなり」と記されているそうです。春分と夏至の中間になります。昼夜の長短を基準に季節を区分する場合に、この日から立秋の前日までが夏と言われます。(Wikipedia)

 

  こどもの日が、「菖蒲の節句」といわれるように菖蒲が咲き、蛙が鳴き始めるころでもあります。

 

■ ゴムの日     
                 
 5月6日は「ご(5)む(6)」すなわち「ゴム」の語呂合せで「ゴムの日」です。
 
【Wikipedia】 ゴム
 
 ゴム (蘭: gom)は、元来は植物体を傷つけるなどして得られる無定形かつ軟質の高分子物質のことである。だが現在では、後述の天然ゴムや合成ゴムのような有機高分子を主成分とする一連の弾性材料すなわち弾性ゴムを指すことが多い。これらの材料はある温度範囲で、ゴム弾性を持つゴム状態となる。漢字では「護謨」と書き、この字はゴム関連の会社名などに使われることが多い。
 
 
■ コロッケの日
                 
 「こ(5)ろ(6)」の語呂を「コロッケ」と訳し、5月6日は「コロッケの日」です。
 
 冷凍食品メーカーの株式会社「味のちぬや」が制定しました。
 
 冷凍食品は、中国製品も多く、価格競争が厳しく、メニューで差異化(差別化)をはかるなど各社が知恵を絞っています。
 
 ちぬやは、「話題」でブランド力を上げようという戦略で、それをウェブサイトの活用で行っています。
 
 「○○の日」で話題作りをして、ウェブサイトを訪問した人に、ちぬやの商品でおいしい料理を作れるようなレしピーを紹介するなど、工夫が為されています。
 
 3月7日は、その語呂から「メン(3)チ(7)カツの日」、9月4日は「く(9)し(4)」から「串の日」を制定しています。
 
  図 コロッケの日 ←クリック
 
 
 

 

【経営コンサルタントの独り言】
 薬と断捨離
 5月6日は「ゴムの日」でした。
 子供の頃、割り箸で輪ゴム鉄砲を作ったりしましたので、輪ゴムが必要でした。
 ところが当時は物資不足の時代で、輪ゴムはなかなか手に入りませんでした。
 
 複数の薬を毎日服用していますので、薬を束ねる輪ゴムが増えてしまうことをブログに書きました。
 輪ゴムをとっておいても、特別な用途があるわけではありませんので、捨てませんと溜まる一方です。
 物不足の時代に育った私ですので、捨てることに罪悪感を感じてしまうことから、輪ゴムが溜まってしまいます。
 経営士・コンサルタントとして5Sの話をしばしばしますし、そのときに断捨離の話も含まれます。
 紺屋の白袴
 自分自身のこととなると、なかなか理屈通りにはまいりません。反省

(ドアノブ)

【経営コンサルタント(志望者)へのお勧めブログ】

 ◇ 経営コンサルタントへの近道・資格取得  ◇ コンサルタントバンク人材銀行  ◇ 経営コンサルタントになろう  ◇ 経営コンサルタントQ&A  ◇ 独立・起業/転職

 ◇ 心 de 経営  ◇ 経営マガジン  ◇ 経営コンサルタントの独り言  ◇ 経営四字熟語

 ◇ 杉浦日向子の江戸塾  ◇ ニュース・時代の読み方  ◇ 時代の読み方・総集編  ◇ 経営コンサルタントの本棚  ◇ 写真・旅行・趣味  ◇ お節介焼き情報  ◇ 知り得情報  ◇ 健康・環境  ◇ セミナー情報  ◇ カシャリ!一人旅

 

 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会 ◆【ブログ 経営コンサルタントの育成と資格付与】

 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。  このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

  ◇ 経営者・管理職の皆様   ◇ 経営コンサルタントを目指す人   ◇ プロの経営コンサルタント

 トップページ

 

◆ 経営コンサルタントへの道 ←クリック

 

コメント