こんなに晴れていたら、外の空気を吸えばいいけど、
徹夜が効いたのか、目覚めたのは、昼近く。
テレビをつけたらいきなり、
質問の数が違うとか、何チャラ、
野次馬ならこの攻防「やれやれ」だけど、
ボヨウ~とした頭の状態で「何、阿保をほざいてるか!」と
呆れてしまった。
が、つい見入ってしまっていた。
「や・じ・う・ま・根性丸出し!」
しつこいけど、箱根の入り口「旭橋」の工事現場です。
昭和8年完成
全長38.5メートル
幅員12.0メートル
命綱もなく、今ならきっと大騒ぎでしょうね!
当時は当たり前、落ちなくてよかったものです。
リヤカー歴史は、大正6年頃からですが、
この写真のリヤカーは、
一般の家庭用に売られていた車輪より大きい。
車輪が大きいと、重い荷物も軽く感じますけど、
重労働ですよね!
本体(アーチ型橋)の工事が終わり、歩道を造っている風景で
なんとなく、まったりしていて好きな写真です。
簡易電子計算機「ピタゴラス」などもっていなかったから、かなり優秀な人が、
計算したのでしょう!
私が計算したら、掛けた橋、3台の車ですぐ、川に落ちてしまう
感慨も、ひとしおでしょうね~!
さて、目は「パッチン」
眼鏡屋と車屋に出かけます。
今回も中古ディラーで。何しろ30年以上も前の車。
ガタビシ、ガタビシ、建付けが悪くなり、
遠出は、命が縮む思い!
可愛いので、手放しませんが!
ではまた
最高です。
お疲れ様。
30年以上も前の車に
ご乗車ですか、
それは愛着が湧いて
手放せませんわなぁ。
古いものを大事にする、
その精神は大したものでしょう。
だまし騙し、乗っていましけど、
事故になってからの言い訳にも
なりませんので。
自慢の車でしたが、いったん、
休憩してもらいます!
大学の半分が、定員割れを引き起こしているわけで、
学生の質の低下も呼びますね。
これからは、
閉校する大学も出るのではないでしょうか?