nobutaと南の島生活in沖縄本島リターンズ

ブログ「のぶたと南の島生活」の写真容量がオーバーしそうなので、食べ歩き用に開設した新ブログになりますよ!!!

鹿児島県産『鶏のたたき』が通常販売に❗『合鴨スモーク』も登場❕・・・若軍鶏(田頭)

2021-07-31 05:17:00 | 豊見城食べ歩き

「麺屋だるま」の交差点から田頭・瀬長部落に入る通り沿いにある鶏料理のテイクアウト専門店「若軍鶏」さん。唐揚げが人気のお店で、nobutaも定期的に利用している。
自宅からも遠くないので、こちらのお店の「鶏皮から揚げ」180円が大好物の長男が歩いて買い出しに出かけることもある。
勿論、から揚げも塩、醤油ともに美味しいのだが、nobutaと長男は「塩」派なので、運よく「塩」と「皮」がある日はラッキーだと思っているのだ。
これまでのレビューを読んでくれれば分かるのだが、こちらには週末限定(金、土)で販売される数量限定の鹿児島県産「鶏のたたき」550円という優れものがある。当然、売り切れていることが多いのだが、6月半ば、久々に訪問したところ、なんと「鶏のたたき」が通常販売に変更されていた。
つまり、毎日販売ということで、なおかつ保冷ケースまで店頭に登場し、そのケース内に美味しそうな「鶏のたたき」が並んでいる。
店主さんと話したところ、4月に購入して毎日販売に切り替えたそうだ。コロナ渦で自宅飲みが増えたことで需要があると踏んだんだそうだ。確かに正解。だって、このお店の「鶏のたたき」は異様に美味しくお酒に合うのだ(笑)



で、更に、今回お初にお目にかかる「合鴨スモーク」330円があった。
これは今まで見たことがない。店主に聞いてみると、合鴨が入る時だけ販売している「レア」ものなんだそうだ。
既に清算を済ませた後だったのだ、「レア」ものだと聞くと買わない理由などない。
それに、nobutaも妻も「合鴨」は大好きな食材なのだ(笑)
自宅に持ち帰って妻とまずは合鴨スモークを食べる。
ピクルスも添えてあって最強に白ワインに合うな~。これが330円なんて嘘みたいだ(笑)
そして、今回は、「チキン南蛮」500円も売ってあったので購入。
それがこちらの写真だ。

これまた美味しいだよね~。
定番の塩から揚げ、鶏皮から揚げは長男が食べるので、夫婦はこの2種類で大満足。
本当に安くて美味しい鶏さんのテイクアウトのお店で感心するよ。家の近くにお店があるのは超ラッキーだね。
緊急事態宣言も3週間延長となったし、ここからは家飲みと「合鴨スモーク」「鶏のたたき」で幸せタイムを過ごすしかなさそうだ(笑)
ご馳走様でした!!!

豊見城市田頭103-2
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サンエー直営のとんかつ屋さんで食べてみた・・・かつ乃屋那覇メインプレス店

2021-07-30 18:58:00 | 那覇食べ歩き

nobutaブログでは、あまりチェーン展開のお店をアップしないようにしています。と言うよりも、チェーン店にはできるだけ訪問しないというスタイルで食べ歩いているというのが正直なところです。
今回、アップするのは、沖縄優良企業であるサンエーの直営飲食店「とんかつ職人かつ乃屋」さんで、サンエーが展開する大型商業施設に出店しているお店になります。直営店なのでフードコートではなく、お店単体でスペースが確保されており、当然のことですが、金額は1,000~1,500円前後という価格帯になります。
格安とんかつチェーンよりもワンランク上の価格帯ですし、チェーン店ですから「とんかつ」をこよなく愛する人には向かないであろうと思いますが、そういう感情を抜きにして、思ったことをレビューしようと思います。

この日は、月曜日で今年最初の夏休み取得休暇。朝からあいにくの大雨だったのですが、最初から一日中、シネマQで映画三昧と決め込んでサンエーメインプレスに出向きました。ちょうどイベント期間中で「1日映画見放題2,600円」(飲み物飲み放題付き)という面白い企画がやってあったんですよね。
で、映画を2本見終えて、3本目まで1時間半くらいの待ち時間があったので、そのタイミング(午後3時頃)でランチをすることにしたんです。高校生の長男を連れていたので、男子が食べるであろう「とんかつ」という一択で即決して入店しました。

時間が時間なので、ほとんどお客さんは居ません(平日の午後3時、外は大雨ですもんね)。
メニューを見ると・・・ま~色々ありますね。

















写真の通りなんですが、面白い(沖縄的)だと思ったのが、
 豚汁を180円で沖縄そばに変更できる
というもの。
そこで、長男は
 ロースかつ丼980円+沖縄そば180円
を選択。

nobutaは、
 ヒレかつ膳1,180円+ヒレ1枚追加
を選択しました。なんとヒレ1枚追加毎に+110円なんだそうです。これ、相当お得感がありますよね。だって、nobutaがダイエット中じゃなければ、ヒレ3枚追加ってしちゃいそうですもん。そうすることで1,180円でヒレ3枚付いているところに、+330円でヒレ3枚を追加できちゃんですからね。
つまり、物は考え方で、確かに税抜き1,180円というのはチェーン店的な価格帯だとは思うんです。味は普通だと思いますからなおさらです。しかし、ヒレを追加しまくれば、もしかしたら2,000円くらいでヒレ肉が10枚くらいになる凄いランチなんだと思うんですよね(笑)
そうすれば、元来、「高い」って評価する人でも、これならば「安い」もしくは「妥当」だと思うんじゃないかな。
そんなことを思いながら食べたんです。
勿論、nobutaの追加したヒレは、ロースかつ丼を食べている長男にお裾分け。

nobutaは本当にこの時期、ダイエット中で「夜はサラダだけ」生活+米はできるだけ食べない+パンも極力控えるというノルマを課していたので、おかわりが自由にできる五穀米、キャベツ、豚汁のおかわりもせず、純粋に出てきた「ヒレかつ膳」を完食。
久々にチェーン店での「とんかつ」でしたが、チェーン店にはチェーン店の良さがあるということで、またいつか、映画見放題2,600円というイベントが開催されたら、
 「ヒレかつ膳」+ヒレ7枚追加のてんこ盛り「ヒレかつ膳」税込み2,000円程度
を食べて、その際の写真を掲載したいものだと思った次第です。
ご馳走様でした!



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ハード系もソフト系もメッチャ美味いやん!!!・・・パン屋YUMENOARU(南桃原)

2021-07-30 05:35:00 | 沖縄食べ歩き

去年の6月頃、1回目の緊急事態宣言が解除となった直後に南桃原でクラフトフェアが開催されたので沖縄市に出向いたんです。その時、球陽ストリートの北谷中前にあったパン屋が無くなって、別のパン屋が開店準備中だったんですよね。これは、沖縄市に出向いたら訪問しないといけないな~とインプット・・・あれから1年が経過(汗)
なかなか沖縄市に出向いてませんね。
この日は、グランメールリゾートでステーキ食べ放題ビュッフェを楽しんだ後、市内のパン屋で行ったことのないお店はどこかあるかな~と頭の中を整理したところ、思い出したのが北谷中近くのパン屋さんです。
ちょっくら遠回りして立ち寄ってみることにしましょう!

お店の横に駐車場があります。前のパン屋さんと同じですね。
さて、新しいパン屋さんの名前は、「パン屋YUMENOARU(ゆめのある)」さんですね。
店内に突入します。











焼き菓子、ハード系、ソフト系のパンが所狭しと並んでしますね~
どれも結構美味しそうな見た目です。
nobutaはハード系信奉者ですから、ハード系を購入したいんですけど、先ほどステーキを鱈腹食べた後で、ちょっと、この日一日でパンを貪るように食べる気持ちがありません(苦笑)
ここは自制心を働かせて、いつものような新しいパン屋で爆買いということはやりませんでした(笑)



とりあえず、妻に焼き菓子を含めてソフト系を2品
 濃厚!ちびショコラパウンド 160円
 ショコラ 195円
を、長男に
 クリームパン 140円
 ガーリックフランス 140円
を、nobutaには
 スパイシーカレーフランク 240円
 レトロバケット 250円
を選択しました。
妻は、パウンドやマフィンを自宅で作るので味が分かるし、長男はガーリックフランスやベーコンエピは県内パン屋のほぼ全店舗を食べさせているので、美味しさの感覚が分かりますからね。
それに、クリームパンはソフト系を判断するうえで大事な材料です(基本ですね)。
nobutaは、バケットがあればすべてのパン屋のバケットをまずは食べてみるようにしていますので、当然、バケットは鉄板です。
と言うことで自宅に戻って、妻子それぞれ時間は違えど食べたんです。
すると、長男が部屋からやってきて、「このクリームパンは美味いよ!」と報告!
妻もこのパウンドが160円とは安いと話していました(彼女は安い美味いというのが評価の基準です(笑))
そして、nobuta・・・バケットを食べてみます。
これは・・・・生地が濃密で味わい深い・・・そこで少し焼いてみます・・更に美味い!
いやはや、若いお姉さんがお店をやってましたけど、美味しいパンを作りますね~
沖縄市の南桃原はパン屋が3,4店舗ありますけど、何処も甲乙つけがたい美味しさですが、ここもまた美味しいですね~。
ちょっとした激戦区って感じですが、なかなか豊見城からは遠いからな~しょっちゅう訪問することもできないのが残念です。
次に訪問した際は、お腹ペコペコにして爆買いしたいですね(笑)
良いお店に出会いました!
ご馳走様でした!!! 

沖縄市南桃原2-20-16
コメント (2)
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支店の方は本店とスタイルが違うが接客は丁寧だよね!・・・ちょーでーぐぁ那覇店(牧志)

2021-07-29 05:42:00 | 那覇食べ歩き

西原の人気沖縄そば屋「ちょーでーぐぁ」の支店に行ってきました。
本店は、ずいぶん前・・子供が小学生もしくは幼稚園くらいの時代に行ったきりなんですが、とにかく、サービスが凄いお店だったという記憶があります。味はかなりあっさりした沖縄そばという印象が残っていますね。
さて、その支店が昨年オープンし、Instagramを毎日のように更新しているんですが、変わり種の「沖縄そば」のビジュアルをアップしているので、一度は訪問して食べようと思っていたんです。

ただ、お店のキャパが本店と違い(本店は大衆食堂様な家族向け)、こちらは5人くらいのキャパなので、1度、3名で訪問して入店できずに諦めたことがあったんです。それで、ランチタイムでも時間をずらして訪問できる日じゃないと無理そうだと思い、ずるずると訪問時期がずれ込んで、結果、初訪問は、炎天下でうだるような紫外線攻撃を受け始めた6月半ばになりました(汗)
時間をずらしたのは大正解で、午後1時過ぎに訪問するとお客さんは居ません。
コロナ渦ということもあり、カウンター席は4席に絞ってありました(普通だと6席くらいのキャパかな)。





券売機は、入口ではなく奥にあり、写真が暗いので見えずらいはずですが、
 手打ち生麺(もちもち麺)
 自家製生麺(細麺)
 練り込み麺
 冷やすそば
 冷やし納豆・山芋そば
と一番上のラインにマークが付いており、その書かれた麺(そば)の下に並ぶボタンが、その種類ということになります。
最初は分かりずらいので面喰いましたが、お目当てが
 練り込み麺の「イカ墨」
だったので、練り込み麺の列のトップにそのボタンがあるのがすぐに分かりました。
ちなみに、練り込み麺は、イカ墨以外に
 ふーちばー
 あーさ
 もずく
 うめ
 月桃
とありますので、ホントに「変わり種」沖縄そばのお店だと思います。
ボタンをじっくり眺めていると色々な組み合わせが楽しめそうですが、全部食べるためには1か月毎日訪問しても食べきれないくらいの品数ですね(笑)
さて、nobutaの頼んだいかすみ麺そばが最初の写真になります。
アップがこちらです。

三枚肉が2枚乗っかり、やはり本店と同じように(nobutaの記憶にある通り)、相当あっさりした出汁の沖縄そばです。
いかすみ麺は、弾力があり噛み応えがありますね!
支店の方は、若いお兄さんが運営されてましたが、終始、丁寧な接客でとても好感が持てました。
券売機のメニューには、
 食べ比べセット 1,200円~1,300円
 ジューシーチーズ 500円
など、ちょっと気になるボタンもあったので、いずれの日にか再訪して食べてみたいものだと思います。
ご馳走様でした! 

那覇市牧志2-22-1
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宇和島風鰤飯を食べてみた・・・酒と旨めしちょうじ(樋川)

2021-07-28 05:51:00 | 那覇食べ歩き

プレオープンしてから2か月経過した頃合い(6月中旬)で再訪問した裁判所通りの宇和島料理店「ちょうじ」さんのランチのお話になります。
前日ランチの後、明日は魚ランチが食べたい・・・と思案し始めたnobuta。緊急事態宣言下で、かつ、炎天下の天候で、ランチタイムは30度強という環境・・・あまり遠くへ歩くのは危険だな~と思い、そろそろ、あの美味しい「ちょうじ」さんの「干物ランチ」を再度食べても良いころ合いと決め打ちしたんです。
そう、24時間くらい「干物ランチ」一点で気持ちが乗り気となった中、店内に入ってカウンター席に着座し、メニューを確認すると・・・ない・・・('◇')ゞ・・・ない・・・「干物ランチ」がないじゃんか~ああああああ
思わず、店主に今日は干物はないのですかと聞いてしまいました(汗)
それほど、干物ランチという気分だったんです。もう、喉も胃袋も脳も「干物」・・・
でも、ないものは仕方がありません。

初訪問の際のメニューから消えているのは、干物のほか、真鯛しゃぶしゃぶっすね。
新しいのは、
  宇和島風鰤飯 1,000円
ということで、数量限定とも書いてあるので、素直に鰤飯を注文することにしました。
その宇和島風鯛飯が最初の写真になります。
アップがこちら。



字の通り、鯛が鰤に変わったというだけなんですが、この鰤がしっかりと厚みがあって、それなりに美味しいんですよね。
干物のような強烈なコスパ感と感動は生まれませんでしたが、沖縄でこういう料理をランチで食べさせてくれるお店は、なかなか見かけませんからね~。
それに緊急事態宣言下じゃなければ、ランチ営業もやっていないだろうし(もともと、夜だけ営業のお店)
ありがたや~ありがたや~と感謝しながら瞬時に完食したのでした(笑)
一日も早く、コロナが収束して、美味しいお酒とお魚が楽しめる日が来ることを祈るばかりです。
ご馳走様でした!

那覇市樋川1-1-65
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狭隘なうどん屋(人気店の支店)は『せんべろ』もあります・・・うどん蛸屋(太平通り)

2021-07-27 05:53:00 | 那覇食べ歩き

のうれんプラザの交差点は太平通り入口に3月末頃オープンした「うどん・そば」のお店「うどん蛸屋」さん。そう、サンライズ通り商店街にある人気のお店「蛸屋本店」の支店になる。
メニューにかすうどんがあるので、関西風饂飩のお店という位置付けだろう。東町にかすうどんをメインにやっている饂飩屋があるので、那覇市内には2店舗目かなぁ?
場所は、サンライズ通り商店街に移転オープンした「武蔵屋」があったところと言えば分かりやすいかな。居抜きなので、あの狭さのまま饂飩屋になった感じだ。
カウンターは4席のみ。緊急事態宣言前は、お店の前に席を出していたので、解除になれば6席くらいのキャパになるのかもしれない。

「蛸屋本店」同様、せんべろも存在するので、酒類提供禁止だったこの時期は大変だろう。
nobutaは、よく道向かいのプレタポルテでパンを買い漁るので、こちらのお店の前も頻度よく通る。狭隘なので、客が居ないタイミングがあれば訪問しようと思っていたんだよね。
で、ま~結構、お客さんが居る事が多くて、結局、訪問したのはオープンからまもなく3ヶ月になりそうな6月半ばとなったのだ。
店内はアクリル番がカウンターに設置されて、席は4席。狙いは、
カレーうどん 500円
である。そう、nobutaはカレーうどんフリークなのだ(笑)
出てきたのが最初の写真になる。アップがこちら。

煮込む段階では豚肉を使い、最後に鶏肉を投下しているように見受けられるドロドロのカレーで、nobutaの結構好きなタイプになる。要するに、家で作ったカレーの残りにうどん麺を投下していた子供の頃から、こんな感じのカレーうどんが好きなんだよね(笑)
これで小ご飯でもあればいいんだけどなぁ。



因みに、店名の付いた「蛸屋うどん」は、300円、冷しだと400円という安さでしたよ。
店主が丁寧に接客されていたのが印象的でした。ご馳走さまでした!

那覇市壷屋1-1-1
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G系統もまだまだ食べられるなぁ・・・歴史を刻め(松山2丁目)

2021-07-26 05:49:00 | 那覇食べ歩き

この日は炎天下の中、会社から1.3km歩いて松山2丁目界隈にやって来た。目的は、週に2日だけランチタイムに営業していると言われるものの開いてない日が多い謎の沖縄そば屋だったのだが、案の定、臨時休業だった(^_^;)
そんなこともあろうかと別案は、その近所にある大阪発の二郎インスパイア『歴史を刻め』を計画していたので、そそくさと50m歩いてお店に飛び込んだ。
人気店なのでランチタイムは並んでいることが多いお店だが、コロナ渦とあってカウンター席が半分空いとる。
券売機で『ラーメン』900円を購入し、冷たいおしぼり、冷たい水、蓮華、割り箸を取ってから、指定された席に着座した。
アクリル坂に仕切られて感染予防対策はしっかりとしている。そのアクリル坂により、本来、客に読ませたいであろうルールが見えづらくなっているのはご愛敬(笑)
注文時点では麺のサイズのみ聞かれるので、並を選択した。
沖縄に戻って1年3ヵ月経過するが、G系はほとんど訪問していない(店舗数も少ない)。
歳も取ってるので、G系を無性に食べたくなる事も無くなってるし、どれくらいのボリュームを食べることができるのか、感覚が無くなってるからなぁ~小でも良かったかも・・・と弱気になる。
本来、G系を食べる時は、野菜マシマシ、ニンニクあり、アブラ・カラメなしというスタイルなんだけど、弱気の虫のせいで、マシマシすらしなかった(^_^;)
結果、やって来たのが最初の写真になる。角度を変えたのがこちらだ。

ビジュアルが弱い(笑)
情けないなぁ~と食べ進める。
すると腹五分くらいであっさりと完食。まだまだ、楽勝だなぁ~やっぱ、野菜マシマシだよなぁと反省する。
近いうちにどっかでリベンジしないといけないなぁ(笑)
反省しながらお店を後にしたよ(^_^;)
ご馳走さまでした。
接客の丁寧なお店でしたよ!

那覇市松山2-6-1
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ヴィエノワショコラがウマウマですよ❗・・・ザ・テラスベーカリー(美浜)

2021-07-25 09:25:00 | 北谷食べ歩き

春先にあったデパートりうぼうのイベントで購入した「ザ・テラスベーカリー」さんのパンたちを求めて、超久々に美浜にある「うみんちゅワーフ」にやって来ました。nobutaが最後に訪問した時は、周りにホテル群など一切なかった頃だったので、この一帯の様変わりには驚きました。たぶん、5年くらいはこの界隈に来ていない(そもそもそのうち3年間は埼玉にいた)ので、立ち並ぶホテル群と飲食店や雑貨屋には驚くばかり。そして、鳴り物入りでオープンした「うみんちゅワーフ」の惨状にも愕然としたんです(汗)

そんな、「うみんちゅワーフ」さんで唯一、お客さんが入って活気のあったのが、ザ・テラスベーカリーさんと、そのパンたちをイートインすることができるらしい連なっている「シーフードハウス」さん。
一体全体、他のお店はどこに去ってしまったんでしょう。てっきりホテル群が立ち並ぶと共存共栄するんだろうと思っていたんですけど面影すらないですね(苦笑)
さて、そんな母屋とは違い、素敵な店内の「ザ・テラスベーカリー」さん。りうぼうでも見かけた美味しそうなパンたちが並びます。















ただ、この時期、nobutaはダイエット中だったので、妻にパンを選んでもらい、購入は控えめにしましたよ。
その中でも、超お薦めだと思ったのが最初の写真の
  ヴィエノワショコラ 216円
です。
このナチュールにチョコチップを練り込んで焼き上げたソフト系のパンは、生地がもっちもちで、これでもかと生地に練り込まれたチョコチップが熱で蕩けて食べ応え十分なんです。もう、もっちり感が素晴らしいです。
値段からは想像できないパンの美味しさですね!!
是非、お店に立ち寄ることがあれば、騙されたと思って購入してみてください!!!

北谷町美浜54
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「餃子命」の看板はだてじゃない!・・・ぱんだまんま(我那覇)

2021-07-24 14:49:00 | 豊見城食べ歩き

ランチメニューは全て550円という素晴らしいコストパフォーマンスを誇る庶民の味方「ぱんだまんま」さん。
店名の冠に「餃子命」と掲げてあるだけに「餃子」のレベルは素晴らしいものがあります!
ランチは、前回のレビューに記載した通り多種あるのですが、餃子は、焼餃子、蒸餃子、水餃子があります。
ランチの餃子の餡は、豚肉、キャベツ、ニラで構成されており、お店では「三鮮餃子」という名称です。この「三鮮餃子」を蒸す場合、餡には「干し海老」も含まれるという工夫がされているところも芸が細かいと思います。
冷凍餃子を持ち帰り販売しているのですが、冷凍餃子は、三鮮餃子のほかに
 にんにく餃子(豚肉、にんにく、キャベツ)
 青菜餃子(豚肉、からし菜、キャベツ)
 キャベツたっぷり餃子(豚肉、キャベツ)
 にんにくニラ餃子(豚肉、ニンニク、ニラ)
の4種類も選ぶことができます。ちなみに冷凍餃子はどれも10個580円ですよ。

さて、自宅近くに「ぱんだまんま(旧パンダ餃子)」があることが分かってから、妻子と外でランチする際に、彼らが「食べる料理の希望を言わない」場合は、「ぱんだまんま」に直行するようになりました(笑)
なぜなら、強烈に安上がりだからです(笑)
だって、一人550円(税込)って奇跡に近いじゃないですか。
メイン、ご飯、中華スープ、小鉢、漬物、ミニ杏仁豆腐が付いてこの価格って・・・頭が下がります。
しかも、ご飯と中華スープはおかわり自由なんですよ。

nobutaは基本、「小籠包」を食べるようにしていますが、某日、店名の「餃子命」を再確認するために「餃子定食」を注文しました。
それが今回の写真になります。
餡がね。美味しいっていうのはその通りなんです。それだけじゃなくて、焼き加減が最高にベストなのと、サイズ感がね。二口サイズで非常にモチモチして美味しいのですよ。
さすが「餃子命」の看板はだてじゃありませんね!!!!!



那覇市高良にお店があった当時は、「食べ放題飲み放題」で利用することが多かったんですが、未だにそのコースは健在で、しかも、値段も当時のまま「男性2,800円、女性2,500円、小学生以下半額」というスペシャル廉価なんです。
よく、子供が通っていた少年柔道教室の打ち上げで利用していたんですが、コロナ渦が落ち着いてみんなでわいわいガヤガヤできるようになったら、利用したいものです。
ホント庶民の味方ですね。
ご馳走様でした!!!!!!

そうそう、一つだけ付け足すことがありますね。
お店は年中無休なんですよ!!

豊見城市我那覇516-2
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ベーコンエピを求めて与那原へ!・・・まつどべーかりぃ(東浜)

2021-07-24 00:52:00 | 与那原食べ歩き

この日は西原町我謝のパン屋さんに立ち寄った後、一路、東浜の「まつどべーかりぃ」へ向かう。
nobutaの中では、ハード系パンのお店という確固たる地位にある「まつどべーかりぃ」さんのベーコンエピがお目当てである。
県内のパン屋さんの多くがソフト系パンという現状にあって、ハード系のパン屋さんは貴重なのだ。東海岸も南側だと「まつどべーかりぃ」しか思いつかないし、美味しいベーコンエピがあるのだよ。



この日は、午後2時近くだったので、ちょっと商品が無くなっていないか心配だったけど、運よく目的のベーコンエピは2個残っていた。
値段も150円とコスパも素晴らしい。
「バケット生地に、ブラックペッパーをきかせたベーコンとチーズを包みました」と書かれている。こちらのベーコンエピは、焼く過程で漏れたチーズが焦げてこんがりしているんだよね。そこが、またnobutaが好きな理由なんだけど(笑)

残り2個とも購入し、ベーコンエピ大好き人間の長男とnobutaで1個ずつ頂いた。
相変わらず安定した美味しさで嬉しいね。

そうそう、「まつどべーかりぃ」と言えば、nobutaが通い始めた平成25年春から「プリン」の美味しいお店というのが一番の印象だったのだが、店主から作らなくなった理由を聞いて納得してしまった。今後は、「ハード系パン」の美味しいお店というのを第一印象にしようと思う。
ご馳走様でした!

与那原町東浜92-4
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