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michi のひとりごと

日々のつぶやき、あれこれ。

老々介護8年。 100歳になった母を見送りました。
こちらは重度の難聴。

感じる世界、あれこれ

2015-05-06 07:44:17 | 聴こえ

きのうのづづきです。

『触手話』での会話って、「言葉を全部訳して手で表現する」というよりは、

「丸ごと伝える」、それを「全体的に、総合的につかみとる、感じる」

というような世界かな、って思ったんですが、どうなんでしょう。

 

私はつい「言ってもらったことを、何らかの形で全部知りたい」

「ちゃんとキャッチボールしたい」

みたいな感じ、、かな?

でも現実的にはうまく出来ず、モタモタ…。

どうもそんな辺りが習得しきれてないんですね。。

 

 

 

 

          

 

久代さん、お料理はどうするのかと思ったら、

すべて触って確認する。

そこまでは想定内だけど、

ソーセージを焼くとき、そのソーセージを一つ一つお箸で抑え気味にして、

なんと、そのお箸から伝わってくる振動で焼き具合を確認するという

そこまでいけるんですね!

もちろん、匂い、鼻も動員するのでしょうね。

(何でも熱が充分に伝わると、その素材の良い匂いがしてきますね。)

家事の全てをそんな風にこなしておられる姿は、素晴らしいと思いました。 

 

           

 

私だったらね、

例えば

プリンターで印刷するとき、始まるのにチョット時間かかりますよね。

たぶん音がするんでしょうけど、何にも聴こえないので(家では補聴器してない)、

プリンターに手を触れると、作動が始まれば振動するので分かる。

 

職場に色んな人が出入りしてても、自分は目の前の仕事に集中してて、

声では誰か分からないことが多い

(声がしてるのは聴こえるけど、何の話してるかなどは、すぐそばでも全く分からない)。

視野ギリギリくらいに気配、『何か大きなもの』を感じると、

「背の高いNさんかな」と思い、そちらに目を向けてみると、

「ああ、やっぱりね」となる。

 

道を歩いていて、後ろから来る人の足音が聴こえないことが時々。

マイペースで歩いていて、突然サッと横に風を感じる。

追い越されることを、まず風で感じて、その次の瞬間に人が目に入ったり。

 

  聴こえてた頃もそうだったのかもしれないけど、

  この頃なんだか、そんな風に 感じる世界 が、面白いナって思うんです。

 

 

ある会合では、いつも最後に『みんなで歌いましょう』のコーナー。

季節の唱歌とか、誰でも知っている曲だし、歌は大好きなんだけど、

基準の音の高さが掴めない。そして、

前奏を聴いていても出だしのタイミングが分からない。

 

それで懸命に曲についていこうとしていたら、ふと、

テーブルにおいていた手に振動が伝わってきた。

隣りのテーブルに置いたキーボードで伴奏を弾いてくれている、

その振動が、床を伝わって、隣りの自分のテーブルまできているらしい。

これは大発見で、嬉しかった。

 難聴のお陰…かな。

 

 

 

 

 

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おわった~♪ 免許講習 

2015-03-04 14:15:46 | 聴こえ

あぁ、、やっと終わったよ~

免許(原付)更新の講習。

 

5年前には、講師の方が「こちらのテキストの〇〇ページを、」

とか言われても聴こえず、

周りの人をキョロキョロ見て、どのページかを探す、という状態だった。

私の聴力は徐々に落ちている。

さて、今回は、どうするか。

たった30分の講習だけど、考えました――。

 

優しそうな女の方の隣りに席をとり、声をかけました。

「難聴なので、今どのページなのか、横から見させてもらって良いですか?」と。

すると、快く受けてくださって、まず ホッ。。

 

講習が始まると、見事にひと言も聴き取れなかった

すごい早口で(私にはね)、口の動きを観ていても、サッパリ分からない。

マイクを使ってたし。

マイクとスピーカーを通すって、

よほど性能の良いものでないと、とてもとても聴き取りにくくなるんです。

 ボリウムとしては充分に届くけどね。

 

ただ、時間の半分以上がDVDで字幕付き、これは有難かった。

 

講習がナントカ無事済んで、その女性に心からお礼をお伝えすると

「いいえ~」と、ちょっと微笑んでくださったのは嬉しかったね。

 

ちなみに、というか、

  聴こえなかった分、自分で復習。

  テキストをきっちり読んでます、毎回。

 

             

それにしても、この耳は、こんなにも聴こえないのか――。

  (車の警笛などは聴こえるのです。「音声」は聴こえる。

  ただ、何と言ってるのかが聴き取れないのです。

  バックミラーも頻繁に観るので、どうぞ御心配なく。)

 

そういえば職場でも、私を間にして 左の人と 右の人が話していても、

何の話をしているのかも分からないものね。。

 

また別の場面で、

ふだん私に言う時は ゆっくり、大きめに喋ってくれて、大体わかる人でさえ、

その人が 別の人と話してるのは、日本語か外国語かも分からないのだから、

私に言うときは、よほど意識して聴き取りやすいように話してくれてるのでしょうね。

  感謝、感謝。

 

 

 

 

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「え?え?」と、状況が分からないと…

2015-02-10 08:06:51 | 聴こえ

職場の、今の部門になって6年目に入りました。

移ってくる前には不安で、前任者にお願いして(忙しい人で心苦しかったけれど)

作業内容を可能な限り書いてもらった。

お陰で、基本的な辺りが把握できた。

あとは、その時々の細かいことは推測したり、

ちょっとメモで確認したり、ということでやっていけるのでは、と思えてきて、

やっと、「やってみよう 」と思えたのでした。

結果、ほんとうに良かったと思う。

 

この耳、全く『無音』では無く、

両耳補聴器をしていれば『音』としては入ってくる。

ただ、何と言っているのか分からない。

「何語」かも分からない状態が多いです。

それで、口の動きや表情を見させてもらい、状況など察したりして

総合的に判断する。

その瞬間、瞬間グッと集中しないと出来ない。

そんな風にしていても話が見えない状態は、どうしても疲れる。

この現状、ナカナカ理解してもらえないです。

 

TVなどは、字幕放送の番組のみ。

ヘッドホン付けてボリウム最大。

それでも字幕をずっと見てないとダメになってきた。

あるの日のニュースなどは、

雪の画像を見て、雪の話題というのは分かった。

下むいて他のことしてたら「皆さん、雨の下を歩いて…」と聴こえてきた(と思った)。

  え?の下を?

と画面を見ると、アーケード商店街の映像。

  ああ、『屋根』の下かぁ

と分かった(生放送では、字幕は、映像・音声よりも、かなり遅れて出てくる)。

いつもこんな感じで、アナウンサーでも単語の字数しかワカラナイことが多い。。

 

ふだんの会話では、

お天気の話などなら、テキトウに「ね~ 」なんてやってれば良い。

けど、仕事の話は、ひと言 聴き漏らしたり、聴き違えたりしたことが

大事に至ることもある。

とてもエネルギー使います。

考え方や性格的なものもあるでしょうね。

「ああ、聞き違ったんやなぁ、アハハ…」となる人もいるでしょうけど、

私はそんな風にはならないです。

 

先日は、すぐそばでAさんとBさんがパパッと話を交わしていて、

急にAさんが私に、「ね、さっきの**どこ?」と言ってきた。

私は「え、何??」

**」と言ったのかなぁ?と思ったけれど、状況が全く分からず、

「え?え?どういうこと…?」という状態。

ドタバタやって、結局は分かったんだけど、二人にゴメンネ…という気持ちが出てきた。

日々、そういうようなことが よくある。

でも、こういうことで、

  私がホントに聴こえないことは 理解してもらえたでしょうね。

 

 

 

 

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ある機具の使い方、伝えてもらえました♪

2015-02-07 10:38:41 | 聴こえ

靴ぬぐいのマットが、使い続けて毛が寝てきているし、

土が浸みこんできたのが、ずっと気になってました。

今日はお天気良いらしい。

  洗うのは、今日、今でしょ

ということで、朝、

「いつものようにホースのお水で、少しマイペットも使って…」と考えながら

洗い場に運んでいくと

同僚がドーフンを使っていた。

(ドーフン=動力噴霧器。この場合は、お湯を吹き付ける機械です)

私もドーフン使えたら…と時々思ってきたけど、使い方を聞かなくちゃいけない。

機械の音がしだすと、何も聴き取れない。

タイヘンそうで、訊いたことなかったんです。

 

そしたら、若いコ(私の子どもよりも若い)は、ひとめ見るなり

「これで洗ったら良いよー」と言ってくれた。

「わたしに出来るかしら…」と躊躇すると、

「できる、できる 」と、さわやかな笑顔。

ゆっくり、ていねいに説明してくれた。

――スイッチを右にひねって、真中じゃなく、もひとつ右に傾けて、レバーを握るだけだった

ノズルの先から勢い良くお湯が噴き出して、

マットの汚れは みるみる落ちていきました。

   こんなに簡単だったとは

 

これまで、いろんなものを

ホースの冷たいお水で、ブラシかけて洗っていた、あれは何だったの・・・

 

消極的になってると、ソンだね

 

  でも、積極的に行動して、いつもこんな風にできるとは限らないよね

  って、また臆病風が・・・

 

                

それにしても、あの若い同僚は、ありがたかった。

温かい『こころ』を感じたし、もうひとつ、

 

いつもズブの素人や、日本語のあまり分からない外国からの研修生に

いろんな作業などの説明してるんじゃないかしら。

とても要領を得ている感じでした。

そういうポイントを、こちらがちゃんと言葉に表現して

他の人にも「こんな風に伝えてくれると分かりやすいのよ」と

お願いできると良いのかな。

 

 

 

 

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山中さんの細胞への想い、伝わって

2014-04-09 07:00:35 | 聴こえ

Nスペ『人体 ミクロの大冒険』シリーズ、全て観ました。

山中伸弥教授(――あえて山中さんと呼ばせてください) は、

ゲストの、素人の素朴な質問にも、誠意をもってきちんと答えてくださったり、

好き勝手なおしゃべりも、

温かく大きなお父さんのような微笑で見守ってくださった。

 

山中さんのおっしゃることは、この胸に

すごくシッカリと入ってきたんです。

なんでかなぁ…、どういうことで? と考えてみた。

 

   ***********************

 

たとえば、

あまり聞きなれない専門的な用語や、大切な言葉の前には、

チョット間をおいて言ってくださる。

そして、その時その時、言葉を探すようにして

ご自分の中でピッタリした表現をされる。

 

それだから、

同時に出た字幕と、

山中さんの表情など併せ観ていると、

この耳には微かにおぼろげに聴こえただけなのに

ふつうに 聴こえた ような感じ になっていくんですよ。

 

  ***********************

 

何が一番言いたいか、というと、

クロ現 など生放送では、字幕がついても、数秒遅れるので、

誰の発言か分からなかったり、

図や表などの映像は、頭の中で巻き戻していかなきゃいけない。

また、たとえば、

「ああ、さっきチョット苦笑いしたのは、こういうこと言ってたのか」とか、

だいぶん経ってからやっと分かるという状態。

 

各番組に字幕を付けるというのは、とてもタイヘンらしいと認識してるし、

多くの番組に字幕を付けてくださってるのは、

それだけでも有り難い。

 

それでも お願いしたい。 生番組も

録画で良いから、音声と字幕が同時に出るようにして戴きたいのです。

単語が途中で切れて、しばらくしてから残りがやっと出てきて

すぐ消えてしまうみたいな部分は

修正してほしいのです。

 

  こういうことは、何度もあちこちでお願いしたり

  グチったりさせてもらってるんだけど…。

 

私が生きてるうちに、とは言わない、

子どもや孫の代くらいで良いから

日常のおしゃべりや、仕事の打ち合わせなども含めて、

なんらかの形で

すべての音声が即、字幕で分かるようになったら…。

  これは贅沢な 叶わぬ夢 なのでしょうかね。。

 

 

 

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私の場合、聴こえ具合はね、

2014-03-13 08:44:22 | 聴こえ

『私の聴こえ方』シリーズ、さらに 続き です。

    これって、シリーズだったの?

 

〇高めの声の方が、よく聴こえます、私の場合は。

  そういう方が、大きめに ハッキリ、ゆっくりと話して下されば、

  8~9割くらい聴き取れる。

        (そういう人は、ごくまれ。)

 

〇逆に、低い声の そうしてボソボソいう話し方では、

 0に近い。つまりほとんど聴き取れず、書いてもらうしかない。

 

  (どちらも、静かな場所で、両耳補聴器を装着。

   私が難聴と知ってくれてて、それなりに話してくれた場合です。)

 

そして、アッチ向いて話されると、ほとんどダメ。声がアッチに行ってしまう。

口の動きも見えにくい。

また、多少の雑音(書類、特にファックス紙などがカシャカシャとか)がしている場所も、

聴き取りは困難。

マスクされてると、ほぼアウト。

 

            

こういったことが、なかなか理解されにくいようです。

 

ハッキリ言ってくれる高い声の人と、私とが 会話しているのを見た人は、

「michiさん、難聴っていってたけど、ほとんど聴こえるんだな」

って思ってしまうらしく、その人なりの話し方で言ってくる。

こちらは分からなくて「あなたの場合はボソボソいう話し方だから聴き取れないのよ

とは言い難いし、

もし仮に、うんと親しい人で、「ハッキリ喋ってほしい」とお願いできたとしても、

そんなに急に話し方って変えられない。ムリというものですよね。

           

 

また、

 ・早口の人は、推測も追いつかない

 ・舌足らずの幼い子ども

 ・病人さんや、うんと高齢の、か弱い声しか出せない方

 ・外国の方

   (他の人からは「日本語、お上手ですねぇ」なんて言われる人でも、

   やっぱり発音や イントネーションが 日本語らしくなかったりして 聴き取りづらいんですよ。)

こういったケースも、苦戦します。

  おしゃべりとか、お話は したいんですけどね。

 

なので、こちらとしては、

その人の場合は、どうしたら話を聴き取ることができるか、

瞬時に見極めて、

たとえば早口の人には、「ゆっくり言ってください」とかお願いする。

その場合、こちらがあせったり、困ったりすることなく、心をゆったりもつよう意識して、

ゆっくりした話し方で「このくらい、ゆっくり言ってもらえますか?」と

微笑を浮かべて お願い…できれば良いんですけどね。。

そう出来る時もある、程度です、現実は。

 

職場に一人でいる時、色んな人が見えて声かけられるんだけど、

それが、どういった方面の用事の、どんな人なのか、

ほとんど分からず、書いて頂くしかない状態です。

特に外部の方には、もう、申し訳ないやら、情けないやら。。

 

  冷静に振り返れば、それは週に1回~せいぜい3回程度ですが、

  仲間から気にしないで良いと言ってもらえたとしても、

  やっぱり平気には なれず、なんとなく疲れをおぼえたりするんです――。

 


 

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聴こえない、そのことから気持ちが

2014-03-12 08:46:21 | 聴こえ

つづきです。

コンサートや小さなイベントなどに行く気がなくなった、その訳は――。

 

周りは盛り上がっていても、自分だけ聴こえなくて分からなかったり、楽しめなかったり。

 (手拍子なんかも打てないし)

そうしてボーッとした顔してる自分が不甲斐ない、っていうかね。。

 

さらに、舞台の人たちは、観客たちの反応をすごく見ているようで、

私の、そんな様子を見て

「乗らない人もいるんだな…」なんて思ってしまうんじゃないかと。。

 

友だちに頼んだら、要約筆記してくれるかもしれない。

でも、書いてもらう、ってことは、

その人は私に書くことでイッパイイッパイになって、

楽しむ、味わう、ということは出来なくなってしまう。

そんなことまでして参加したいとは思わない。

 

 

聴こえない、っていうその事柄だけじゃなくって、

そのことから気持ちが、、

積極性が少なくなったり、引っ込みがちになったり、

  そんな自分て、イマイチだな…ってなることもある。

 

自分は 今の、この自分で 

やれることをやっていったり、味わったりしていったら良いんだ、

  って思うんですけどね。

 

 

 

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布施明さん、ステキでした♪

2014-03-10 09:22:46 | 聴こえ

きのうの朝、BSで布施明さんの番組が。

迷わず録画した。

大好きなんです、昔から。

お人柄も好感もてるし、なにより歌が上手い。声が良い。

  こちら今は、なんとも頼りない耳になってしまったけど

  そういう辺りは感じられるつもり。

  少なくとも音楽は、自分なりには充分楽しめるんです。

 

布施さん、どの曲も熱唱してくれた。

 

1曲目の曲は、速いテンポで、字幕の歌詞を見つめていても

今どこを歌っているのか分からない部分があった。

 モダンで軽快な曲。 間のとり方やイントネーションが、

 ふつうの言葉と違うんですよ。

 こういうの聴き取るのは困難。

 (ふだんの会話でも、「間」とか「イントネーション」が、かなり参考になってます。)

 それでもその歌は、とっても良い曲で、好きですけどね。

 

  私はクラシックから今どきの音楽まで何でも聴くけれど、

  難聴になった以降に、何度か聴いた程度の曲では、

  メロディを捉えられないことがよくある。

   例えば、東北応援の『花は咲く』なども。 なので、歌えない。

 

きのうの布施さんの歌、2曲目以降は、

私がまだ聴こえていた頃によく聴いた曲ばかりで、

ハッキリ聴き取れて本当に味わえた。

(頭の中の記憶を引っ張り出してきて、いま何となく聴こえてるのと重ね合わせるような感じ。)

最後の、『マイ ウェイ』なんか、涙ぼろぼろでした。

 

その番組は、岩手県久慈市での小さなライブ。

『マイウェイ』の歌詞の一部を替えて

「私には~愛する久慈があるから~ 」と歌ってくれて、

久慈の町の人たちは、どんなに嬉しく心強かったか、と思われてきて、

そんな涙でもありました。

 

            

 

ここ数年、コンサートに行かなくなった。

ウチウチのちょっとした音楽関係の催しも。

みんながノッて、楽しんでる雰囲気は、感じる、

その中で、自分だけメロディも分からない、言葉ももちろん聴き取れず

ナニやってるのか分からない、という状況って、

寂しさとか孤独…みたいなものを感じてしまうんですよ。

 だからって、行かないのもどうかと、自分で思うんですけどね。。

 

 

 

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『難聴』の理解のためになりますでしょうか

2014-03-08 18:36:47 | 聴こえ

「佐村河内さんの回復、通常あり得ない」というタイトルのニュース。 ↓http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140308/crm14030811340003-n1.htm

この記事の下の方にも、「関連ニュース」として彼についての記事がたくさん。

ずーっと読み始めたけれど、なんか、はぁ、、、って感じで

途中でやめてしまった。

彼の言うことは、どこまでが本当なのか分からなくて

(前回の記事には「虚言癖がある」と書かれてあったっけ)、

どう読み取ったら良いのか考慮しながら、という状態。 疲れる。

 

   こういうのって、そのマスコミ(編集者とか)によって、簡潔にした場合とか、

   偏ってくることもあるんでしょうね。。

 

ただ、一つ気になったのは「音がひずんで聴こえるので、手話通訳は必要なんです」

という発言。 

 ひずむ・・・?

    ******************

 

私自身は、地元の病院での診断では6級。(純音検査のみ。しかも数年前。)

でも、なんと言っているのかサッパリ分からないことがほとんど。両耳に補聴器をしても。

日本語か、英語か、ドイツ語かも分からないことが多い。

そういう状態になることが、少しずつ多くなってきている。

音としては入ってくるんです。ボソボソ…、コソコソ…という感じで。

でも、どんな方面の話題かもワカラナイことが かなり多くなってきた。

 

              

このごろ、職場の隣りで工事している。改築、というのかな。

金槌トントンくらいならガマンできるけど、なにやら大きな電気工具で

ウチとの境の壁を「ガーッ!!」とやり始めた。

(大工さんたちは、とっても一生けんめいにやって下さってるんですけどね) 

 

一人になる時間には、とても補聴器などしていられない、って外してしまうんだけど、

「こんな時に、誰か用事で来たら、急いで補聴器つけなくちゃ…」なんて思いながら仕事している。

また、補聴器してないと、声かけられても ほとんど聴こえないから、

誰か来た、くらいは すぐに気づくようにしなきゃ、と

視界の端まで気をおいておいたり。

 

こないだは、その ガーガーやってる時に、同僚に話しかけられてしまった。

仕事の大事な話です。

みんな私が難聴と知ってくれているので、いつもよりさらに

気を入れて言ってくれるんだけど、

聴き取るのが困難。

(ふだんなら、ゆったりと ハッキリと言ってくれて、

 だいたい聴き取れる人なのに)

口の動きを読んだり必死で汲み取ったりして推測し、

「こうこう?」と言って確認とり、なんとかこなした状態。

 

ちょっとザワザワ程度の雑音がしている時も、

フツウに聴こえる人だったら、ふだんよりちょっと大きめに言えば大丈夫らしいけど、

難聴者はグッと格段に聴き取りにくくなるんです。

 

                   

 

『難聴』といっても、百人百様、千人いたら千通りですが、

こんな感じの難聴のケースも、結構あるようです。

 

  耳ふつうに聴こえる方、多少は理解のための参考になりますでしょうか。

 

(ちなみに、そのガーガーいう電気工具は、2~3日で済んだようです。

 どうぞ御心配なく。)

 

 

 

 

 

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ナニ言ってるのか、ひと言も…

2014-02-20 16:46:32 | 聴こえ

「グチでも何でも良いから、誰かにしゃべりたい」ってなったので、ここに。

 

今日、職場に一人でいたら他部門の人(親しくしてくれてて、私が難聴と知ってくれている)が来て

「◆◎△■▽?」と聞いてきた。

  いったい何の用件だろう??

こんな時、私の頭はめまぐるしく動き出して推測していく。 精一杯。

自分のエネルギーは全てそれに費やし、その間、「・・・・・」と、言葉は出てこないんです。

すると、彼は「あ、わかんないか」とすぐケータイを出して誰かに電話しながら出て行った。

――分からなくて答えられないのではなく、ナニ言ってるのかが分からないのですよ。

 

  はぁ。。。

こんなことがよくあるのよね。

自分の仕事に戻っても、しばらくそのことが頭の半分を占めていた。

  「あ、、たぶん同僚のKさんがどこにいるか訊いてたんじゃないかな」

と分かってきた。

それだったら伝えてあげられたのに。

 

ナニ言ってるのかが分からないとき、すぐに「書いて」と筆記用具を差し出せる時もあるけど、

こんな風にメ一杯考えてしまって、言葉が出ない時もあるのよね。

できるだけ自分で勘を働かせて分かろうとしちゃう。

  そして ⇒クタクタに疲れてしまう…。

  そんなことで⇒

  「なるべく人と接しないで暮したい…」なんて思ってしまったり。

 

一言も聴こえないときは、即、書いてもらうように

習慣づけちゃったら良いのかな。

 

 

 

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しみじみと『聴いて』ます――チェロの四重奏♪

2013-07-14 21:34:28 | 聴こえ

今年も咲いてきました。

ノウゼンカズラ。

竹林の手前で、青々とした笹の葉とのコントラストが鮮やか。

この猛暑の中で、元気いっぱい☆

これは、たしか朝8時頃に撮ったんです。

日中は、陽射しが強すぎるので。

 

 

 

この頃、朝のBSプレミアムのクラシックを録画してます。

あとでゆっくりと『味わう』んです。

この『 』つきの「味わう」というのは――、

 

いつからか音楽の好みが変わってきたようで、

男性コーラスや、室内楽などにグッと惹かれるんです。

最近では、チェロの四重奏がとっても素晴らしく感じられて、

何度も何度も繰り返し聴いてます。

そういう味わい深い静かな音や、低めの音は、私の耳には苦手、届きにくい。

それでも、そういうのがとってもステキで、

聴きたい、味わいたいって感じなんです。

 

全体からなん~となく感じたり、

画面をじっと見つめて、演奏の様子から音を想像することもよくある。

実際の音楽そのものというより、全く自分なりの『味わい方』。

そんな状態なんだけど、

  自分が楽しめればそれで良いんだよ。

  良しとしようよ

って感じかな。

 

   どんどん聴力おちてきて、

   音楽、ずっと大好きだったのに、

   聴いても今どこ演奏しているのかも分からず、

   悲しくなったり、辛くなったりするんだけど、

   こんな風に思える時もあるのよね――。

 

 

 

 

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15%の聴こえを例えると、

2013-07-05 08:10:13 | 聴こえ

紫陽花の色が変わってきました。

なぜ色が変わるのか、検索すると、いろいろ解説が出てくるけれど、

私には あんまりピンとこない。

あの花の中で、こういう成分が…こう反応して…とか、

まるで実験室の試験管のようなことが展開されているなんて――。

↑ これは高さ20cm。

他にもピンクはあるけれど、これが一番濃いピンク。

土に近いっていうのが、何か関係ある?無い?

 

 

 

             

 

こないだ補聴器屋さんで、聴力検査をしてもらった。

大まかにはやっぱり80dbくらいで変わらなかった。

  (聴力グラフは大きくカーブしていて、低めの音が、より聴こえない。)

 

語音明瞭度検査もしてくれた。

「サ」…「ニ」…「テ」など、一音一音がちゃんと聴き取れるかどうかの検査です。

 (この近辺では、総合病院の耳鼻科でもやってくれないのです。)

  ボリウムとしては一応耳に届いているけれど、

  ハッキリ聴こえるものは、20くらいのうちの1つか2つほど。

  あとは、 「『サ』かなぁ?」 「『タ』って言ったのかも」 という程度だったり、

  「『ニ』?『イ』?どっちだろう…」 みたいな あやふやな感じだったり、

  全く何と言ってるのか分からなかったり。。

 

認定士のお姉さんは「去年とあまり変わらないですよ」と、やさしく言ってくださったけれど、

去年は左右それぞれ15%、20%で、

今回は左右共15%。

  はぁ。。

なんか、自分の聴き方のあやうさを改めて――。

 

  いつも、たいていの人の言うことが、なんと言っているのか、なんの話なのか分からない。

  日本語か、英語か、ドイツ語かも分からないような感じのことがよくある。。

 

  耳からなんとなく入って来た声の情報よりも、目で 口の動きや表情を観て、

  状況などから推測したり察したりして ナントカだいたい把握したり、

  ナンともならなくて書いてもらったりしてるんですよね。

 

  「なんか、お天気の話らしいな」とかまで分かったら、笑ってその場をしのいだり(?) 

 

 

補聴器屋のお姉さんは、パンフを広げ、やんわりと次の補聴器をと勧めてくる。

それは20ン万円。(もっと性能の良いのは30~40万。)

私が、

「高価な補聴器でも、こちらの耳の明瞭度が悪いのを、アナウンサーみたいにハッキリさせてくれる訳じゃないんですよねぇ~」と言うと、

「ハイ…」。

このお店、正直で誠実なところが、気に入っているんですけどね。

 

 

 

           

 

この耳の聴こえ方って、、

例えるなら、

インクの滲んだ手紙みたい、って思う。

 

  水性インクで書かれた手紙がビショ濡れになってる。

  もう全体に滲んで読みにくい。

  さらに所々破れたり穴が開いてたり。

  おまけにクセ字。

  悪いことに、私の知らない旧字体も…。

 

そういうのを見つめて解読しなくちゃいけない。

なんとなく分かるところを手がかりに推測しているような、

そんな状態に近いかな。

  15%って、そういう感じなんです。

 

しょっちゅう聞き間違えるのもムリないかー。

聴くのが疲れるのは、自分の未熟さ、って思うこともあるけど、

ある意味仕方ないのかもねー。

  

笑ってごまかす辺りを、もっと上手にって、そんなのも練習しようかしらん。

っていうか、そういうのが むなしくなったりしないように、

自分の心をコントロール出来るように練習したら良いのかな。

 

 

 

 

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手話の番組に、『効果音』が入った☆

2013-06-10 06:21:34 | 聴こえ

ゆうべ、いつものように『NHKみんなの手話』を見ていたら、

講師の方がなにかユーモラスなことを言ったりしたときに

効果音 が入っているのに気づいた。

(私の耳には、なんとなく、って程度)

 これって、今回から …?

 

この番組、講師の方同士で、身近な会話、ユーモラスなやりとりを

手話でされるのがおもしろいし、

実感として「ああ、こんな風に手話を使って楽しめるんだね」って思える。

それに効果音がついて、さらに充実したね。

 

ただ・・・、

この番組は、健聴者向けに作られているようだけれど、

中途失聴の人も、手話を勉強したいと見ているんです。

  (も、切実で、熱が入ります)

効果音は、あまり聴こえないという人も多いはず。

そういう人に対する配慮は無いんでしょうかね。

いつものような字幕ではなく、

ズッコケたりした部分の字を大きくするとか、色を目立つものにするとか、

☆のイラストとか付けて目立つようにするとか、

字がどこかへピューって飛んでいっちゃったり、

グラグラ揺れたり。

(NHKでも他の番組ではよくやってますよね)

とにかく目でも楽しめるようにしてもらると嬉しいんだけどナ。

  (そういう風にするには、どれだけ手間ひまかかるとか、

   なんにも知らないで勝手に言ってるんですが。

 

            

 

手話の番組って、10年くらい前は、すごい「昔風」って感じでしたよね。

当時でも他の番組は、ドンドン改善されているのに、遅れてる…、って思ってました。

 画面全体がうす暗くて、画質も悪く、

 内容のつくりも平面的で。

こういう方面の番組には、あんまり予算とかおりてこないのかしら…、なんて思ってた。

 

ま、真剣な勉強の番組なわけで、手話を覚えたいんだから、そういうのでも構わないんだけど、

やっぱり楽しみながら勉強できたら最高ですよね。

 

 

 

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手話では「パパ」も「お父さん」も一緒。。

2013-04-25 19:39:20 | 聴こえ

きょうは、完全に「つぶやき」っていうか、

「ぼやき」になりそうです。

 

『介護百人一首』に出てきた、「漢(おとこ)」という言葉。

念のために検索して確認してみると、

「男の中の男というような意味の美称」

「このを使用する場合は、生物学上の雄個体であるというような意味よりは寧ろ、勇猛さ、大胆さ、潔さ、堅い信念など、古来より男たるものが持つべきとされている美徳を備えている男前に対して贈られる称号である。」

とありました。

こういうのって、手話ではどう表すのかしら…。

 

また、「お父さん」「父さん」「おやじ」「パパ」など、

手話では、全部同じ。 一緒らしい。

かなりニュアンスが違いますよねぇ。

明治時代あたりの小説では「お父様」って呼んでいたり。

 

わたし自身は、子どもが幼い頃は「お母ちゃん」と呼ばれてて、

「お母さん」になって、息子からは いつの間にか「母さん」に。

あるとき、

電話で友だちと話しているのを聞いていると「おふくろが」と言ってました。

  (そんな風に変わって行くたびに、成長してきたな、と嬉しくもあり、

   だんだん離れていく淋しいような感覚もありました。)

 

手話では、「あなた」は、相手を指差す。

先生は「手話では、相手を指差すことは失礼にならないんですよ」とおっしゃるけれど、

ふだん手話の世界で暮しているわけじゃない私は、やっぱり躊躇してしまう。

 

また、「私は」ってしゃべってて、なにかの時に

「あたしゃねぇ」なんて言いたくなったり、

「僕が」って言ってて、話の流れで 急に「オレ」って言ったり。

  そこに  意味  がある。

「僕」と「オレ」と「ワシ」――全然違うと思う。

 

手話では、そういうのも全部同じのようですね。

 

    手話と同時にそういう口の動きをしてもらえれば、

  ゆ~っくり・ハッキリなら、たぶん読み取れますが…。

  また、特に強調したいときは、指文字を使うとか? 

 

「姑さん」のことを「おかあさん」と言ったりしますよね。

手話では? 『「夫」の「母」』ってするんでしょうか。

  なんか、他人っぽい。

 

さらにさらに、

「とても嬉しい」だったら、「嬉しい」の手話を、うんとオーバーに表現する。

  ただ、それだけ。

でも、「とても嬉しい」にも色々、種々様々あると思う。

 

 

この疑問、ちょっと前にコミュニティでも問いかけたけど、答えて下さる方は現われず、

「同感です」という反応があっただけ。

  私はやっぱり、こんな辺りも大事にしていきたいんですけどね。。

  でも、とにかく大まかな辺りとか伝われば「良し」としたらいいのかしら。

 

 

TVだったら字幕がかなり付くようになったけれど、付いてない番組もたくさんあるし、

生放送の字幕は、時間的にかなりズレが。

図を指しながらの説明などは分かりにくいし、

何人かがポンポン話す番組では、字幕を集中して見ていても誰が言ったものか分かりにくい。

  はぁ。。

  挙げるとキリ無いね。

 

            

  

仲間うちのイベントなどに行くと、おもしろい場面で、隣同士で顔見合わせて笑い合ったりする。

でも、聴こえなくて舞台でナニやってるのか分からない私は、「は?」って感じ。 その瞬間、

相手も戸惑うような微妙な表情になる。その笑顔をどこへ持ってけば良いのやら…と。

そういう時のなんともいえない、自分の周りの調和してない空気がたまらないんです。

 

もし、それから筆談、書いてもらったとしても、

それを読んではじめて「ああ、それでみんな笑ったのか」と分かる。

その時点では、もうほとんど笑えてこない。

 

  わたしは、耳が聴こえる・聴こえない関係なく、

  顔見合わせて笑い合いたい。声あげて思いっきり。

    これって、贅沢な望みでしょうか。

 

             

 

IT関連というのでしょうか、科学技術は、すごいスピードで進歩している。

でも、聴覚障がい者は、フツウの会話すら・・・・・。

 

   本気で開発して戴けないものでしょうかね。

    音声の話を、即 文字に変換するようなもの。

   スマホか、タブレット端末くらいの大きさの。

 

  今のこういう社会の中では、ムズカシイのでしょうかね。

 

                    

 

あぁ、思いっきりグチったら、――ちょっぴりスッキリしました。

 読んでくださって、ありがとう。

 

 

 

 

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『みんなの手話』オープニング曲に字幕が♪

2013-04-22 08:45:54 | 聴こえ

今日も、介護百人一首のつづきを、って思ってたんですが、

もっとおしゃべりしたいことが出来ちゃったので、

もしよろしければお付き合いを――。

 

いつも日曜の夜はNHK『みんなの手話』を楽しみにしてるんです。

とっくに知っている手話も多いけれど、

知らなかった手話、忘れかけていた手話もよくある。

機会あるごとに手話に触れて、スムーズに読み取ったり、

自分の手がサッと動くようになりたい。

 

ただ、この4月から始まったオープニング曲。

あの今井絵理子さんが元気に歌ってくださってるのに、

それなのに歌詞がほとんど聴き取れなかった。

リズムや雰囲気がわかるだけ。

  どんなこと歌ってるんだろう…? 

 

それでNHKさんに投稿したんです。

「手話を勉強したいのは、健聴者ばかりではなく、難聴者もたくさん居るのです。

『(中途失聴・難聴者向けの)ワンポイント手話』は、たったの5分。」

「ぜひオープニング曲に字幕を付けて戴きたい」と。

  (番組全体は、字幕放送なのです。)

 

ほとんど期待はしていなかったんですが、

ゆうべは――、字幕が付いていた。

 

英語がかなり入っていたんですねぇ。

そんなことも分からなかった。

私は英語ってほとんど知らないとはいえ、

あの程度なら、字幕があれば聴きながらたどれるし意味も分かる。

日本語の部分も音楽と重ね合わせながらたどっていける。

    (曲によっては、それすら出来ないことも よくあるんですが。)

ゆうべは曲として充分に味わえました。

 

その時ふっと浮かんだのは、

「私の耳って、こんな簡単な英語や日本語も、字幕が無いと全然分からないんだ…。」

という思い。 

  ただ、ため息。。

 

でも、思い直したんです。

「字幕を付けて」と、きっと他の方もそういう意見・希望を出して下さってたのでしょう。

諦めたりせずに、やっぱり提案・お願いとして出してみるもんだね、って。

 

 

 

 

 

 

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