michi のひとりごと

日々のつぶやき、あれこれ。

老々介護で 100歳になった母を見送りました。
こちらは重度の難聴。

賞状の要る部分だけ切り取ってありました

2024-05-21 08:29:26 | 暮らし

無事に四十九日が済みました。

あちらで父は 母と再会して、どんな言葉をかけたでしょう。

「お前、遅かったな」とか? ちょっとニッコリして…。

 

 

茶箪笥の引き出しの整理を、ぼちぼちと一つずつ進めています。
きのうは、母が何でもスッと入れていた、最後の難関です。
 
ほんっとに何でも!
何かの紙、白い部分だけ切って、メモにしようとしていた紙。
それを糸で綴じて、手帳のようにしたもの。
届いたハガキ。faxのやりとり。
父の名刺、一箱。 等など。。
封筒に入った五千円もあった!!
 
そして、賞状を切ったものもあったのです。
父が戦後もらったもので『正八位に叙す』という、要る部分だけ切り取って、キチンと畳んであった☆
確かに賞状そのままでは かさばって保管しにくい。
けど、ここまでするのは、やっぱり‘母’だな、と
   苦笑しつつ頷いた次第。
 
 
 
 
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動作の一瞬一瞬に気を入れて、丁寧に運動すれば

2024-05-15 16:58:55 | 健康・身体

紫蘭(シラン)、そこここでよく見かける花ですが、うつむき加減の上品な姿かたちや、美しい紫の色、とても惹かれます。 

 

母が居た頃は、どうしても介助などで動き回ったり、わたしは不自然な姿勢でも 母にとって必要なことを、となることが多かったと思います。

母が階段を昇る時には、私は下側から母のお尻を押し上げたりとか。

下の世話の…、ま、こういう話は いっか。。

 

とにかく この頃は、すごくラク。ただ、運動不足を感じる。

近所の買い物や通院など、歩いていくのが辛くなったらタイヘン

そこで、長続きする運動をと、まずはNHKの“みんなの体操”をやることに。

‘毎日録画’にして、やったら消す。これで忘れることは無い。

“テレビ体操”よりも簡単で超軽い運動。それでも こういうのだって、伸び伸びと なめらかに 丁寧に と心がけると、結構 効果的だそう。

たとえば踵を上げるところは、チャンと上げて、ふらつかないようにバランスに気を入れる。重心の位置を考える等など。

見本、お手本になるくらいのつもりで一瞬一瞬の動作に気を入れて。

本気でやると気持ちが良い~

 

今んとこ、何週間か続いてますね。

そろそろ“テレビ体操”も取り入れようかしらん。

 

 

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楽しかった気持ちを思い出せるんです

2024-05-10 15:50:22 | 手芸

5/7にエコたわしのことつぶやいて、ちょっと見直してみました。

このblogにアップしたのは、

 2013年6月3日のブログ記事一覧-michi のひとりごと (goo.ne.jp)

 2015年1月6日のブログ記事一覧-michi のひとりごと (goo.ne.jp)

                          などなど。

 

 

 

じつは最近、心がつぶれそうになったり…

 も、カンベンして…

なんてなることが よくあるんですが、

こういうの見ると、楽しかった気持ちが チョッピリ 蘇ってくるんです。

 

 

 

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少しずつでも新しく上塗り

2024-05-09 09:06:08 | TV

ある小さな滝へ通じる石段。苔にまとわれて。

しぶきがすごいんですよ。髪がしっとり濡れてくるほど。

 イオンシャワーです。

 

“虎に翼”の穂高先生、とても素敵で、その人間性に惹かれます。そのモデルは渋沢栄一の初孫だそうですね。

先日、放映の冒頭、穂高先生の卒業生への祝辞に胸打たれました。

 

『長年にわたって染みついたものを変えるというのは容易ではない。

当たり前だと思っていた法律が、習慣・価値観が間違っていると分かっていても受け入れられない。 変えられないのが人間だ。

それでも それを我々は引きはがし、溶かし、少しずつでも新しく上塗りしていくしかない。』

 

それに続いて、

『君たちは、世の中を変えることが出来る若人だと、私は知っている。』だったかと。

 

そう。 世の中だけでなく、職場や地域など小さな組織や集団、すべてに当てはまるように思えてきました。

先人たちは、そうやって変えてきた。良くしてきてくれたんですね。

そして、これからも

  変えていけるんですよね。

 

 

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大好きなものがあったら 動き出せる♪

2024-05-07 07:43:39 | つぶやき

先日観た番組で、歴史家の礒田さんのお話が興味深かった。

もう小学生の頃からの歴史オタクで、「両親は もう 諦めてましたねー」と苦笑されてました。

それが、日本を代表する歴史学者になられたのですから――。

 

 

 ‘ 好き ’ というのは、本当に強い。

さっき聴いた森山直太朗さんの歌の中にも『大好きなものがあったら動き出せる~』みたいなのがあって、頷いている自分に気づきました。

 

         

ひと月前までは、大きな役割があった。母が最期まで できるだけ心おだやかに過ごせるように、自分のやれることをやっていく、という大事なお役目。

それが、消えた。無くなってしまった。

 

今は諸手続きに取り組んで、というか 追われて悪戦苦闘だったり。

それがナントカ終わり、四十九日が済んだら、

家の片付け、整理。これ、大仕事…。

全部整理できたら、どんなにスッキリすることでしょう。でも、そこまで出来なくても、大まかに大体片付いてきたら、平行して――、

アクリル毛糸で、エコたわしを編みたいんです。そういうの、好き。

 

ひと頃 熱中しましたねぇ。

あちこちで編み方を調べ、自分なりにアレンジしたりして、毎晩 夢中になって編んでた。

より使いやすく、より 見た目に心地良くとか 目指して。

(エコたわしって、「カラフルに♪」というのが多いようですが、私は同系色で2色くらいが好き。目立たず、そこに有ってその空間にしっとり馴染んでるようなのがいいかな。)

それを、身近な人にプレゼント、というか、

もらってもらって(人によっては、有難迷惑だったかも?)感想とか、そういう交流が楽しかった。

そんなことから、仕事など やっていく原動力を生み出していけたっけ。

 

  ああ、じっくり落ち着いて、好きなだけ編みたい。

 そんなことが描けてきたら、

    ちょっぴり元気が出てきたような――。

 

 

 

 

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私のふるさとって、どこ?

2024-05-06 15:21:14 | つぶやき

こちらも伊賀上野城。桜、たくさんあって、これは ほとんど白に近い清楚な桜でしたね。 ↓

 

ある番組で、ふと、五木ひろしの『♪誰にも ふるさとが ある~♪』という歌を聴きました。とても良い歌だと思った。

ただ、「私のふるさとって、どこかしら…?」と思いました。

 

私は家の都合で、何度も引っ越した。

兵庫県の同じ市の中で、家族で何度も何度も。

自分の生まれた家を知らない。知っているのは「〇〇町の家」という名前だけ。

4~5番目あたりの家の光景は、記憶があるけど、おぼろげ。そのどちらなのかは…。

 

その後、父は奮闘してやっと家を建ててくれた。あこがれのマイホーム。

なのに、

父の転勤のため、それは2年で終わってしまった。

そして、東京の狭いアパートにひしめき合って暮らすことになりました。

 

10代の多感な時代、8年間。それぞれの敷布団の端を重ねないと敷けなかった。

そんな生活でしたが、母は生活力を発揮し、工夫を重ねてくれました。

たった2つの部屋を、少しでも広く使おうと、家具を移動して何度も模様替え。

部屋の上部。天井までの空間に棚をぐるりと取り付けて、ギッシリと物を納め、目隠しにきれいなカーテンを下げた。(全てミシンで縫って)

ある夏には、猫の額ほどの庭にテーブルを出し、蚊帳を吊って、勉強できるようにしてくれましたね。

 

私のふるさとって、どこ??って時々思うんですが、

母は、私たち子どものことを愛してくれて、今いる ‘ここ’ を 心のふるさとにしようと努力してくれたのかな、って思ったりします。

いや、それとも単に、好きで 趣味的なものだったかも?

 

その後、横浜に越して、子どもたちは それぞれ独立。

母を見送って この家を見渡すと 随所に、母らしいチョットした工夫が見られるんです――。

 

 

 

 

 

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富弘さんが逝ってしまわれた!

2024-05-01 08:27:55 | ふれあい

何年か前の5/1の写真を見ていたら、こんなのが。

伊賀上野城の公園いっぱい、新緑シャワーでした。 ↓

 

 

星野富弘さんが天国へ旅立たれてしまった。

(こちらの記事の方が良いかも。星野富弘さん)

すごいショック…。とても残念でなりません。

富弘さんは、最初の本を出された頃から惹きつけられていました。

出された本や詩画集、その頃は たぶん全て読み、カレンダーは毎年いただいた。

初期の頃は、奇跡というくらい とてもとてもご立派な方で、自分とは遠くかけ離れているけど、憧れのような存在でした。

それが、時と共に、柔らかく丸くなられた感じで、ユーモアがあったりして、より身近な存在に。ウチらにも少し近づいてくださったみたいな。

つい めげそうになる弱い私の、心を支えてくださいました。

 

終わったカレンダーは、とても捨てられなくて とってあります。

あれをまた飾って、毎日 眺めて心の支えにさせてもらおうかしら。

 

富弘さん、本当にありがとうございました。

 お疲れ様でした。

どうぞ天国で

  のびのびと 走り回ってください。

 

 

 

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くせ者です、文字変換アプリ

2024-04-22 08:59:22 | 聴こえ

 

 

母を見送って、福祉サービスなど時間時間で決められたものなどは無くなりました。

けど、

自由な “独身貴族” “おひとり様” みたいな生活…には ほど遠い。

手続き。 嗚呼、手続き。。

覚悟はしていたけれど、予想以上。

耳がほとんど聴こえないので、筆談。書いてもらう。 書くのは、喋るよりもずっと時間がかかる。 そしてこちらは、少々目も悪いので、書いてもらってから、こちらに向けて、距離など調節しながら読み込むことが多いです。

 

又は文字化アプリ。これがくせ者。 

話す人は「アプリで文字にしてくれてる♪」という認識で、ふつうにペラペラ喋る。ところが、誤変換・誤認識で、かなりメチャクチャなのです。特に早口や、くぐもった話し方の場合。

私は、懸命に推測しようと頑張るけれど、頭パンパンになってくる。

 

訪問看護の方は、毎回かなり配慮してくだった。

ゆっくり、ハッキリ言ってくださったので、誤変換など少なかった。

そして、一緒にアプリの画面を見て確認してくださったのです。

これが、一番良い方法だと思う。

 

つまり、理想としては、

〇なるべくゆっくり、ハッキリ話してもらう

〇一緒にアプリ画面を見てもらう

〇誤変換などで、私が推測しきれないようだったら、別の表現で言い直す。又はその単語だけ書く。

 

ああ、みんな こんな風にしてもらえたら…って思うけど、

  ムリっぽいですよね……。

 

 

 

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心にぽっかり穴でしたが

2024-04-15 16:27:20 | 介護

 

 

半月ほど経ちました。

毎年、桜は楽しみでしたが、今年は火葬場へ向かう車窓から眺めました。

「お母さんは、見れなかったね。間に合わなかったね…」と。

お別れの場では泣くまいと思ってたのに、ダメでした。どうにも…どうしようもなかった。

 

100歳のバースデイケーキをペロリと平らげ、その翌日に転んで、何も食べられなくなり、水も飲めなくなり、10日ほどで逝ってしまった。

ま、母としてはそれなりに満足だったのかな。

ただ、

私の生活のほとんどを占めていた母が(介護、必死!でした)、いなくなってしまったわけで、

正に 心にぽっかり穴、という状態。

 

それでも、手続きは、あれもこれも。

そして、片付けが山のよう。気が遠くなる。

 はぁ。。

 

以前から「ずっとこの家に居りたい」と言っていた母の希望を叶えてあげられたのは良かったかな。

私の役目としては、一応果たせたのかな。

周りのたくさんの人が支えてくれた。助けてくれたお陰で。

 

次第になんとなく ‘ シャンとせにゃぁ ’ と もう一人の自分が言ってくるようになってきました。

 やること、考えることを 急がれるものから 一つ一つ

ね。

  お母さん、見ててね

 

 

 

 

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旅立ちました

2024-04-01 01:13:41 | 介護

母は父のもとへ旅立っていきました

安らか、おだやかな寝顔のようです

応援してくださった皆さん、ありがとうございました

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母が転倒…

2024-03-24 21:53:01 | 介護

先日、100歳の誕生日。

ささやかにお祝いした、その翌日に外に出てしまって転倒。

見た目はなんともないんだけけど、腰が痛い、イタイ、いたい!!!と、

もうタイヘン。。

寝たきりになり、ほとんど食欲ナシ。。

何もかもガラリと変わってしまって、途方にくれたり…。

幸い、周りが助けてくださってます。

この小さなブログは、しばらくお休みとなるかも。。

 

 

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‘ 共に ’ すすめていける人

2024-03-17 05:44:07 | ふれあい

ちょっと心に残ってる人がいます。

昔の職場の同僚。

ミーティングで、なにか複雑な問題が提示され、メンバーが「難しいなぁ」「一体どうしたら…」と、暗雲たちこめるような雰囲気になると、

よく Kさんが「えっと、、まずは○○を確認することやなぁ。それ、△さん、やってくれる?」と、適任者を選んだり。

明快に解決への道すじを示してくれました。

みんな「あ、そうだよねぇ」と顔が明るくなった。

(ちなみに、Kさんは、学校の成績などはどうだったか分からないけど、社会生活や人との関わり合いで、実際的な生活力があり、何かあった時に、それをどう観てどう行動すれば良いか、すぐに分かるようでした。)

 

 

そして、彼が素晴らしいのは、そんな場面でも 決して浮いたりしていなかったこと。

心を合わせて共に良い方向へもっていこうよ という姿勢で、打ち解けた自然な雰囲気。

誰もが心から同意・納得するような感じだったこと。

これが重要。

  そして、難しいところ。

 

 

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ちょっと敬遠、ギクシャク…

2024-03-16 06:01:57 | ふれあい

人は一人では生きられない。

支えてもらったり、励まし合ったり、気づかせてもらったり。

 とても有り難い。

ただ、ムズカシイもんだ…とも思います。

「うん、うん、分かる分かる☆」と言ってもらうと嬉しくなったりするけど、

本当に分かってくれたの??

その人の経験や感覚など、その人のメガネを通して見て、「わかる」と思っただけかも。

又は、つながりを大切にしたい気持ちから、そういう反応になったように見えることも。

 

 

ヘンな遠慮や気兼ねなど要らないと思う。

スーッと率直に言ってくれたら良い。

ただ、観方や言葉の使い方とかで、微妙に認識の違いが感じられることも。

それがショックだったり、しばらく尾を引いてしまうことも。

ちょっと敬遠したり、ギクシャクと…。

 

 

その言葉の捉え方など、互いに確認し合っても、

うまくいかないケースもありました。

 

 

それでもやっぱり、心の底では通じ合える関係でいたい。

なので今は、やりとりのメールや 筆談メモなど 読み直したりして、真摯に向き合っていかなくちゃ、って 思ってます。

とにかく、

 心の中をスッキリさせたい。

 

 

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‘六角レンチ’ が無いときは

2024-02-27 23:51:27 | 暮らし

母は、ポータブルトイレを使ったあと、その肘掛けに両手をおき、体重をかけて やっとのことで立ち上がる。よっこいしょ。

その大事なひじ掛けがグラついてきた。え?と見ると、ビスが緩み 飛び出してきてる。これは何とかしなければ☆

私が知っているようなビスではなく、穴が開いてて、そこに工具を入れて締めるらしい。 へぇー。ウチにはこんな工具は無い。

こういうのって、なんて言うんだっけ…。スパナ? と調べ始めて「レンチ」と分かり始めた。

「六角穴付きボルト回し」とか「六角レンチ」と言うらしい。

 

工具が無い場合の代替を調べて、やってみたけどうまくいかない。

けど、そこからヒントを得て、ピンセット(先がとがってないもの)で、輪ゴム(幅ひろめ)を挟み、そのまま その輪ゴムをぐるりと一周させ、そっと穴に入れてみたら、一応締められた☆

 

「六角レンチ」って、100円ショップにもあるらしい。早めに調達してシッカリ締めたい。

母が立ち上がろうとした時に ひじ掛けが外れたりしたら、大ごとになってしまう!

 

 

ふとしたことから、私の知らなかった分野の入り口がのぞけて、おもしろいな、って思いました。

 

 

 

 

 

 

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‘なし崩し的’ ってこんな意味だったのね

2024-02-25 05:53:10 | ふれあい

自分としてはガチガチになってるのを、どうにも

どーにも出来ずにいたのが

 ‘なし崩し的に’解消され始めた

と感じてます。

これが何とも言えない感覚。

 なんか、ふわふわ…っていうか。

 

 

『なし崩し的』って改めて調べてみると――

『「なし崩し」の意味は「物事を少しずつ完了させていく様子」を表す語で、「なし崩し的に」などの形で使います。 「なあなあで悪い方向にいく」というネガティブな意味は本来なく誤用です。』

「なし崩し」とは、借金を少しずつ返すこと物事を少しずつ変えていくことを意味する言葉です。この語は元々「借金をちょっとずつ返済する」ことを指していましたが、意味が広がり、現在では「少しずつ行う」「少しずつ行って既成事実化してしまう」という意味も持つようになりました

 

へぇ、そうだったんですね。

うん、今回、この言葉がピッタリ合うのかどうか…というとこですが、

とにかく、やんわりと自然な形で解消され始めた。

  とても とても 有り難い。

そんなあたりが、私がもっと身に付けたいところよね。

 

 

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