馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

夕陽赤く煤煙黒く

2018-10-31 11:53:34 | 首都散策・秋季

食料調達

午後二時頃、車で買い物に出かける
家には食料が何もない

冷凍庫には肉が有るが肉を食べない日がない
日本でいえば酒断ちのようなもの

一週間に二日ほど肉を食べない日を作りましょう

  

先日は飲料水会社の社長が我が家まで
飲料水を大量に持ち込んできてくれた

昨日は食料品をまとめ買いの為
久し振り愛車で出かける

相変わらず渋滞で道路は動かない
歩いて30分ほどの場所だが買い物後の荷物は

重労働である・両手に10㎏以上の
買い物袋を提げて30分歩くのは辛い

太陽橋の傍にある高架橋下に愛車を駐車し
歩いて高架橋を渡り市場へ

この簡単な作業(歩く)をするのが辛い(何回も往復するのが嫌で)
一度で済むように簡単な買い物をした

本来はこの際とばかり主婦のように大量買しない
卵30個・牡蠣ソース瓶2個・野菜・パンだけ

一人生活ですから健康は度外視
簡単料理と偏食食材購入だけ

肉ばかり食べていると顔から料理用油が摂れる
料理用オイルが無くなるとペーパーを顔に当て

油を吸い取りフライパンに乗せる
卵も野菜炒めを作れる(大袈裟に言えば)

毎日、風呂に入り垢を流す
その垢が曲者・湯船に油がベットリこびり付く

風呂上り湯舟の栓を抜いてそのままにすれば
二度と人様に見せられない湯舟になってしまう

他人が脂性かどうかは風呂に入れればわかる
私は物ぐさ爺さんだが風呂上りイの一番にすることは

洗剤で湯舟をピカピカに垢(油)落とし(洗浄)することです
一人暮らしで何が変わったかといえば

トイレと湯舟掃除は生活習慣病になるくらい欠かせません
それと散歩・外出時の前には髭剃りは欠かせない

この三つをしなくなった時、私は老人になったと
自己判断する覚悟です

夕陽を

  

ベランダから夕陽を眺めています
本当は朝陽も眺めたいが朝陽を拝むことが出来ない

我が家は西向き家
以前は東と西に窓が有る部屋に住んでいた

あの時は当たり前と思っていたから
感謝など感じなかった

夕陽が落ちると

  

煙突といい連峰に落ちる夕陽は美しい
私の人生もあのくらい落ちているんだろうと

思うと考え深いものを感じます

煤煙が発生

    

健康・健康といいながら生活習慣は怖いものです
夕方にならないと散歩へ出かけない

分かっちゃいるけど止められない
スイスイスーラダ節ではないが不健康な夜が好きなんです

煤煙が北の峰から寒気団に押さえ付けられて
悪魔のように流れ落ちてくる

陽が落ちた途端
目に見える速さで落ちて来るんです( ^ω^)・・・煤煙が

煤煙の恐怖

    

表紙の機関車が証明しています
強いライトに煤煙が何重もの輪を描き出され見えます

馬鹿爺さんだが馬鹿なりに一応、木綿のハンカチを
口と鼻に当てて歩きます

その日だけで木綿のハンカチは真っ黒になるんです
他人も馬鹿と簡単に記事に書き貶しますが

一番の馬鹿は私である爺さんです
一晩で汚れたハンカチを洗濯するのは勿体ないと

そこで次の日は反対側を口と鼻に当てます
その次の日は半分に折りたたんだ方を開き綺麗な面を

口と鼻に当てます、四日間、使用できます
やることは完璧な馬鹿爺さんです

世の中の馬鹿でも分かります
汚れた面の煤煙を爺さんは三日間、口と鼻で吸い続け
肺の中を汚しているんです

馬鹿爺さんは防塵対策をしているつもりなんです
こうして記事を書いていて自分の馬鹿さ加減に

情けなるやら悲しい馬鹿を通り越し
話しにならない馬鹿なんです(* ´艸`)クスクスわたすは

いっその事、ハンカチでマスクなどの真似しないで
堂々と煤煙を吸い込んだ方が健康と思うんですが

皆さんはどう思われますか

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花 華やか 花芽 はなやか 枯れぉ花

2018-10-30 16:46:52 | 首都散策・秋季

野望用の為

個人的問題も一段落し野暮用が忙しい
仕方ない、やれる範囲で貢献している

    

我が家の花たちも親分が安心したのを察したのか
この期に及んで花盛りである

外は昼間でもマイナスになるときが出てきた
寒さ真っ盛りになりそうな季節です

野暮用前に散歩をしてユックリ野暮用に
精を出すとしますか

壁画観賞

    

昨日は驚異的な散歩時間になって愛車で出かけた
愛車を止めた場所の壁にバンクシーの壁画が?

モンゴルは壁画が多い国なんです
来蒙、当初はチエゲバラの壁画や
政治スローガン壁画が多かった

近頃は芸術的な壁画が多く楽しみにしている
ところがである

この国にも馬鹿がいて

素晴らしい壁画アーチの上からスプレーで
悪戯する馬鹿が多い

焼餅・妬み・嫉みだろうが馬鹿だね!

若芽を

  

第54学校を横切っていたら最初は餓鬼集団が走ってきた
次に惚れ惚れするような新芽の乙女たちが4人来るじゃないですか

止まれ!( ^ω^)・・・ストップ!(* ´艸`)クスクス
写真を撮るぞというとVサインをしてくれた

あぁいいなぁ私もあの頃に帰りたい
猫まで抱いた可愛い子ニャーンたちです

はなやかな

  

夜目遠目傘の内という
遠くで群れる人の美しさ

遠目の霊山も煤煙で煙り雲霞み?

〆は枯れ尾花

  

我が家の裏にある霊山もとデジカメを向けると
写してはならぬものを写し込んでしまった

誰にも邪魔されない空を飛ぶ勝手な鳥のような方
此の齢になると必ず映り込む枯れ尾花

何もない景色には賑わいのものと喜ぶか

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石炭貨車を後押しする機関車を激写

2018-10-29 11:33:11 | 首都散策・秋季

見ているようで

昨夜の散歩は良いものを見せてもらいました
機関車ばかり写して物知りのつもりでいたが

実は自宅最上階・ベランダ・小窓から
鉄道のほんの一部を見て物知り顔を

しているだけだった

  重そうに走っていた先頭機関車

3地区を徘徊し高架橋を渡り線路内を歩きながら
帰路に着くため歩いていた

今日は成果なしと独り言を言いながら
その時、後ろから警笛が成る

機関車が来ている最後の機関車が写せると
喜んで後ろを振り向くと

我が家の前に有る火力発電所へ向かう機関車だった

運転手は私が線路脇を歩いているのは危険だから
警笛を鳴らし
どけとばかり注意の警笛だった

見ていない部分

  後ろから押している機関車

爺さんは機関車オタクじゃないから機関車も貨車も
写ればいい程度の人間である

齢は人並みに重ねているが知能は3歳ぐらいかもしれない
機関車が来れば引いている貨車を数えるのが楽しみなのである

いい齢こいた爺さんが貨物車を数えています
日本でこんな姿を普通の人に見られると何か不思議に受け取られます

絶対といっていいほど(* ´艸`)クスクス

それも子供のように手をつき出し指で数える姿ですから
昨夜は49台の石炭貨車を引いていました(数え甲斐が有りました)

先頭機関車だけじゃ引けないのだろう後ろから機関車が押しての作業
その証は先頭機関車と後ろを押している機関車が違うのを確認してください

我が家からは見えない場所で苦労をしている
石炭運びの事実を見ることが出来ました

引っ越して4年が経過し毎年、機関車を写し
ブログ記事にしていましたが4年目にして

新しい事実を知ることになる

やっと現場を

  数えるのに必死です

自宅から眺める石炭貨車は素晴らしい
こんな長い貨車を1台で引く機関車に惚れこんで

でも事実は違っていた
ちゃんと魅力ある光景には陰の力が働いていた

このことが分かったのも高架橋のお陰なんです
近道ばかり考え楽しようと考えいた好奇心のお陰です

お陰で鉄道会社の運転手や保線区員さんたちとも
友達になりました

この👀で

  引っ張るより押すのは楽なのか

私が石炭貨車を後押ししているのを見たのは
つい最近の事です

家のベランダから貨車を数えていたら後押ししている
機関車がビール会社(踏切手前で)の場所で連結器を外し

戻って行くのを確認してからです
いつか現場を見たいと思っていたが確認は早く来た

私も態々、確認の為、時間調整などするほど
数寄者でもない

偶然出会う事が赤い糸なんです

予測と違う

    

私は喜び機関車・貨車が通り過ぎるのを安全な場所で見過ごした

後を追うように走りながら機関車に追いついた

ところが機関車が強烈なライトを私に向け警告
なんだ!如何したんだ

後押ししている機関車はビール会社の前まで行くんだろう
鉄橋を渡るところまで写せると喜んでいたのだが

昨夜はカーブの場所で戻ったのだ
走って追いついた私が邪魔なのである

このまま機関車が来れば爺さんを撥ねることになる
私は線路の土手まで下がり運転手に安全を宣言した

手を振り安全確認をしたら機関車が動き出した
その証拠に戻って行く機関車がブレています

微妙な心の動揺を隠せません

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深夜の線路作業

2018-10-28 13:52:11 | 首都散策・秋季

線路を歩き

一昨夜の深夜から昨日の午前2時過ぎ頃まで
踏切で保線区員が沢山、でて電飾煌々と照らし

作業をしていました
気になりましたが写真は写さなかった

クレーンと溶接機等を使い作業していたからです

  

昨日、散歩に出かけロシア娘の餌を持ち
餌を上げていたら一昨夜の事は頭から完全に

好奇心(一昨夜の事)が飛んでいました

ここの踏切を横断するのは恐怖なんです
何故かって!

運転手が全て馬鹿で凶暴だからですよ

日本人でも日本全国によく似た馬鹿が沢山います
歩行者に雨の日、泥水かけて喜ぶ馬鹿

横断歩道を渡っていると急にスピードを上げてきて
眼の前を猛スピードで走り去る馬鹿ドライバー

車道の端には車が置き忘れた粉塵が溜まっている
歩行者が歩道を歩いているとワザとその粉塵の上を猛スピードで走り

粉塵を巻き上げ歩道を歩いている人が苦しんでいるのを見て喜ぶ馬鹿
モンゴルはタクシーが少なく一般人も白タク営業が出来る国です

この国のドライバーは若葉マーク運転手が80%以上である
昔、運転免許証は国家が決めた人しか持てなかった

国民が自家用車を購入できる年収所得がなかった事
ところが近年、経済が発展しだし自家用車を購入できるようになった

国内には急発進・瞬発力抜群のトヨタ車が輸入できるようになった
運転初心者当時の事を皆さん思い出してください

初心者はスピードの出る愛車や社用車を自慢したがるものです
特に若者で他人の怪我や死に対して自己責任が取れ無い馬鹿運転手

歩行車が道路を横断しようとすると猛スピードで迫ってきて
道路を渡れないようにして喜ぶ馬鹿運転手

道路を渡るには左右の道路の車のいない隙を確認して渡ります
反対車線に車はいません手前の最後の車が通過すれば渡れます

その気配を察知した最後の車はわざとノロノロ運転します
そうすると対向車線の信号が青になり車が迫ってきて渡れなくなります

手前をノロノロ走っていた車はそれを確認すると猛スピードで走り去る
手前も青信号で車が来ます長い時間、歩行者は道路を渡れません

猛スピードで通過する馬鹿運転手が気持ちよさそうな顔をして走り去ります

シリア武装勢力軍に拘束されていた安田という朝鮮人と同じです
外務省が何度も渡航をしないように注意しても無視し恫喝して行った奴です

有名人の馬鹿どもまでが世界を知ったかぶりで褒めそやしている
NHKなどお帰りご苦労さんですか日本の国営電波ですかね

長時間、放送して私はムカついて他の番組に切り替えた

渡部陽一氏ですか常識あるジャーナリストは安全でない場所には
事前調査して死を覚悟しなきゃならないリスクをしてまで行きませんと

これが世界中の常識でしょう・・

国家や他人に迷惑をかけないのも日本人の常識です
米国や韓国・ロシア・中国・戦争道具製造業者等は別でしょうが

私はこの報道を見ていると世界第二次大戦当時の日本人と朝鮮人の
関係を思い出しました

日本人の嫌がる汚い仕事や役割を朝鮮人を軍属扱いにして朝鮮人を使う日本人の姑息さ
これが戦争売春婦や戦争出稼ぎで軍需工場強制労働に結びついている

事実は半島で仕事もなく職業にも就けない最下層の朝鮮人が高給与を目当てに
日本の軍需産業や職業売春婦として出稼ぎに来ていただけ

その斡旋をして膨大な金儲けをしたのも軍属朝鮮人たちなんです

戦争も勝てば官軍だが敗軍になれば現状のように朝鮮戦争やベトナム戦争時の
戦争売春婦問題まで全ての汚泥部分を旧日本軍の責任にして世界中で顰蹙を買わされている

今また、安田という朝鮮人を日本政府が軍属扱いでシリア情勢を探りに行かせた?
3億円といわれる身代金を払い帰還させたというシナリオも考えられる

日本は昔も今も同じではないのか、役者が入れ変わっただけで昔と変わらない日本国

安田を見ていると黄色い囚人服で覆面軍人に機関銃を突き付けられワタスは朝鮮人ですと
世界中に報道させシリア勢力軍が解放すれば朝鮮人なのに日本へ戻り

NHKでは安田さんお帰りなさいと英雄扱いは何ですか・・朝日新聞と同じじゃないか

日本が軍属として朝鮮人を扱使い身代金を払い帰還させたと世界中に宣伝させているようなもの
世界中の国家メデアは元より国民までがそのように見て英雄が帰還した扱いで報道です

外国生活している私にはそのようにしか見えてならない
まして日本の事など知らない世界中の人には日本国は朝鮮人に悪い事ばかりする悪い国と映る

安田に銃を向けている映像を見る限り安田は囚われの身の姿ではない
顔色は良いし健康状態も良好・風呂上がりの顔した状態で死に怯える顔ではない

普通・捕虜は垢まみれで顔も身体もシャワーを使わしてもらえない(捕虜)から薄汚く見える
米国人ジャーナリスト等で殺害された人と見比べりゃ一目瞭然

オイコラ!
じゃなく朝鮮人安田さん
今からヤラセ捕虜写真撮るから神妙な顔して写ってくださいよ

(* ´艸`)クスクス( ^ω^)・・・ヤラセがバレないようにね
死の恐怖で銃を突き付けられたらあんな顔じゃないですよ

健康そのもので肌も皮膚もプリンプリンしている
顔は風呂上がりの顔して恐怖感ゼロの顔

シリア勢力軍だって
殺してしまう可能性大の捕虜に餌などまともに上げますか

3Kの汚い臭い危険(危ない)仕事は日本人にさせたくない・・
だから朝鮮人を使えばよいという簡単発想

いま若者が減少し短期技能研修制度でアジアの若者を呼び寄せ帰化まで検討している制度
これって朝鮮人炭坑労働者・軍需工場労働者と同じ考えなんじゃないですか

昨日も群馬で中国人技能研修者が殺害されました・それも仲間にです
この制度を利用し来ている
人達は中国でも教育を受けていない質の悪い人間です

ミャンマー人は電車内で見ず知らずの女性の首を絞めて殺害しようとし逮捕された

将来、このような他国民を大量に入れて日本人にして大丈夫なんですかお花畑さんたちよ
現在の国会議員を見ろよ・霞が関のエリートたちを見ろ・裁判官・弁護士を見ろ

多くの外国人で帰化した人間が要職についてる日本国の現状を・・
お花畑のお馬鹿さんたちよ

殺人を面白く犯した人間を短い刑期で娑婆に出し同じ殺人を再犯している帰化人たちを
将来、日本はもっと酷い日本国になりますよ

こういう事をさせている隠れた黒幕がいる(米国)
早く気付いてくれといいたいね

米国で昨日、殺害乱射事件が起きました
黒幕連中に繋がるヒントを残しました

暴走運転手から身代金記事にしたくなかった
馬鹿安田になってしまった

オマケに米国まで飛びました

夕陽を愛で

  

誰かに言われそうです
プラットホームの最前列に立つと危険だぞ

川・海辺を散歩するな・線路を歩くなと

機関車と遭遇

  

機関車が怖い顔して今日は無事に通過しました

明日の保証はないぞ!と
捨て台詞に聞こえる警笛を鳴らされて

電飾が好き

  

電飾が綺麗だとか言っている場合か
一番危ない場所を散歩しているぞ

石炭火力発電所の溶鉱炉を見たくないかい
天からの囁きも聞こえたようにおもえる

なにしてんだろう

  

一昨夜、自宅窓から観察していると
暴走運転手が走り抜ける踏切で多くの保線区員さんが

働いていました

気になるなぁ

  

コンクリート板・一枚500㎏も有るんだ
道理でクレーン車が汗を流していたんだ

6枚を交換していたんだ
傍で古い板を見ているとネジ止めなんです

1本だけネジが取れなかったようです
それで時間が掛かっていたんだ

ご苦労さんです保線区員さんたち
こういう時にご苦労さんという言葉を使うのが

心地よいのではないかと私は思うんですが
お花畑さんたちには分からないんですかね

それとも安全・安心は当たり前なんですか

高い給与と時間外手当をもらってりゃ当たり前に
なるんですかね

おい!
踏切の側でウロウロするの気を付けろ

行くときは気付かず
帰り道の人通りが少なくなった時間帯でした

帰路で問題解決

  

今まで凸凹だった踏切がスムースに全力で走れます
通過できます

此処を渡るには以前より危険が増しました
((´∀`))ケラケラ

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秋から冬へ

2018-10-27 14:09:36 | 首都散策・秋季

親子

昨日はいつもより早めに散歩へ出かけた
夕陽をバックに親子が家路へ向かう

  

私はというと散歩を早めに済ませ有る場所へ
寒さに備え早めの備蓄作業

飲料水とガスを自宅へ備蓄する為

私も

  

確実に冬が来て言います
日本はまだ秋だ収穫だ実った物を品評する

秋の収穫祭真っ最中である

そんな時期に冬などという記事を書いていると
嫌われる、遊びにくるお客さんが少ない

でも事実なんだ!

昨夜のブログに入れ忘れた写真を
一日遅れで載せました

もう散歩も手袋なしで歩くには辛い
ポケットに手を入れて颯爽と歩くには時遅し

転んだ時の対応を考える齢に来ている
転んだ時に頭を激打するか両手を折るかの判断

まだ、死にたくねぇ

植物世界は

  

太陽橋の傍にある高架橋を渡り駅前中央歩道を歩く
夏のブログで紹介した野バラが枯れてます

実生は薬草やビタミン摂取でとうに摘み取られ
枯れ木状態です

他の広葉樹も葉を落とし気持ちは固まっています
いつ厳寒期が来ても対応できる体制に

対応できていないのは人間という動物だけです

着々と

  

夏作りたてのビルも洋服を着ている準備段階
真冬になれば人が住み灯がともる事でしょう

駅前の一等地になりそうです
昔は最悪危険地帯・一等地でした

今は住居環境として高級地になりました
貧乏人は購入できない価格地帯です

東京もそうでした
開発困難な荒れ地で廉価な畑だったところが
都内最高級住宅地になる世の中ですから

世界は分かりません

野良公を見る

    

久し振り野良公を見ました
生き延びているんですね(* ´艸`)クスクス何処かで?

いや飼い犬が子犬を生んで始末に困り
公園や植え込みに廃棄したのが野良公になる

よく見ると立派な子犬と(成犬になったばかり)
老境に入った犬のバトル?

後から黒犬も参加し今夜の祭典は如何なる事やら

ガンダン寺から

    

3地区を徘徊しガンダン寺へ向かう
行き出すとかなり頻繁に同じ場所を歩く爺さんである

ガンダン寺下に位置するブンブクリー市場へ用事で行く
帰りは飲料水卸会社の社長と一緒に我が家まで

大量の飲料水を自宅へ備蓄完了
来年1月までの飲料水を確保

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寒くなりました

2018-10-26 15:14:32 | 首都散策・秋季

まだ秋なんだけど

ロシアは怒ると朝鮮人に似てる
ルール無視してやりたい放題

  

まだ、秋なんだけど寒風をドンドン
モンゴルへ送り込んでくる

小さな声でいい加減にしろよ!

寒いです

鮭が獲物を

  

散歩前、ベランダから夕陽を写す
雲?煤煙か分からないが秋サケが遡上中に

エビを狙っている

雲の造形が面白い
鮭は何十年と食ってねえゃ
魚食いたい・サバ・シシャモ・アジの開き・叩き

何でもいい魚が食べたい

川にはツララが

  

鉄橋を渡っていると寒さで靴がカチカチ

渡り板もツンツルテンに凍結し滑ります

転落しそうな状態

冬は11月からなんですが( ^ω^)・・・
もう気分は冬モードです

間近で

  

早く散歩に出かけたので踏切で機関車と遭遇
滅多にないチャンス

写しました

機関車を

  

機関車は絵になります
雪と機関車と夕暮れの寒さ

高架橋に着く頃は緩の帳が付いていました

石炭と寒さ

  

雪道?
線路を歩いていると歩き辛い

足首がクルクルして歩けない
モンゴルの枕木の幅が不規則なんです

一幅が50㎝か60㎝でチョコマカ歩くか
二段飛びすりゃ疲れる幅で

走って歩きゃ三歩👀には枕木を踏めなくなる
嫌な枕木の設置し方である

日本は几帳面でした
保線区員さんが歩き易い幅に設置されていたように記憶している

私が子供の頃、大股で歩かなくチャならない幅だった
高校生頃には私の足幅に合うようになり

線路を歩くのが気持ちよかった

夜景と保線区員

    

行きと帰りに国鉄中央駅を写す
行くときは保線区員たちが集団で自めしょへ戻っているところ

帰りは寒さでシーンとした夜景になる

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めっちゃ雪降りました

2018-10-25 16:00:58 | 首都散策・秋季

花を愛で

二三日前から満月には心地よい句を詠み
団子や饅頭を食べようと思っていたが

予測を裏切る大雪で句は絶句となる

  

煤煙による朧月夜に団子は食えないとしても
饅頭モドキの中国産の月餅餅が売られている

表皮は分厚く不味くて中身は小豆餡子モドキの黒砂糖?
必ずと言っていいほど砂が混じっている

砂を噛んで小石を噛まされる
石・砂を噛むほど不味い物はない

本能的に体を庇うほどである
中国の物は安心して食えない( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクス全て

満月で一句

      

ぁあ満月や満月や団子食いたし離れ島
団子モドキを食えば石を噛まされる

念じるだけが救われる
夢叶えれば腹が立つ

そういう事で一句は止め

詠もうかと

    

饅頭・団子食いたいと念仏の如く念じて
歩いていたら知らず知らずの間に鉄橋を渡っていた

要するに一句は団子と饅頭のみで一句もでず
ぁあ饅頭食いたし・団子食べたしおふくろの味

無性に腹が立つ夜の散歩時間でした
日本はいいね!

団子・饅頭食いたけりゃ
コンビニへ飛び込めば美味しいものが食える

モンゴルではそうはいかない

思ったが

    

念仏を唱えながら歩いていたら早い時間に自宅近くまで来た
明日からも団子饅頭を唱えながら歩けば疲れないで済む

でも周りの人からは要注意人物に指定されるかも
ブツブツ言いながら歩く人は危険なのである

朝起きると

  大雪の中石炭車は行く

早めに自宅へ戻りました
我が家の家計はエンゲル係数が高い

高いという事は主食+副食+別腹+やけ食いも高い
医者の所見となれば肥満・高血圧・動脈硬化・偏食・メタボ

と言い渡される

そこで私は蛇では有りませんが何日か絶食することにした
この身体じゃ絶食しても二三日は死ぬこともないだろう

という事で夕食はなし(貧乏家庭ですから)

痩せて細見になり若い子にモテたい
今はロシア娘に貢がされている身(将来は貢がせる身になりたい・ヒモ願望

我儘で美食家だから大変である
機嫌を損なわせるとブチ噛まれるからね

用心しなきゃ

安倍ちゃんロシア人を軽く見ちゃいけませんぜ!
貢がせておいてポイ捨てされる可能性大ですぜ

大雪でした

  

野暮用で出かけようとしたら御覧の通り
タクシーで用足し

大変です
太陽が出ると雪が融けビチャビチャになります

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生活物資を購入に中心地へ

2018-10-24 13:47:35 | 首都散策・秋季

以前歩いた場所を

朝早くから野暮用を済ませ自宅へ戻り雑用
飲料水が少なくなったので大量買いの為、

飲料水業者の所へ注文しに行く事にした

  

確実に私の体も心も秋の釣瓶落とし状態になってきだした
近頃、全てに対して如何でもいいやという気持ちが強くなってきた

以前は用もない期待も関心もされていないのに
可愛い子ちゃん会いたさにせっせと歩いて首都中心へ向かった

今は如何でもいいという気持ちだけ

久し振り歩きなれたドブ川の畔を歩きバス停へ向かう

バスに乗り

  レーニン広場を眺める

市場の卸問屋で大量の飲料水を注文
1・5リットル入りペットボトル240本

いま騒がしい体内プラスチック残留騒動
コカ・コーラ・ボトリング社製造の飲料水だが危険?

首都の水道は飲まないようにしている・・飲みたくない
なけりゃ飲んじゃうが鉄管赤水かプラスチック混入水か

悩んじゃうなぁ

市場の隣に首都で一番の闇ドル交換所が有る
銀行より交換レートが高いので闇屋は潰れない

モンゴルの銀行は権力者のバカ息子・馬鹿娘の
就職先で全ての銀行窓口はバカ娘・息子のオンパレード

遊びがてら立ち寄るとドルが高いレートで交換できる
私は今年、年金を払い出ししていない

5月にノムト私立学校の馬鹿息子校長からパスポートを不正に操作され
滞在できなくなり原状回復に5ヶ月も時間を要した

今年は6月の支給月に初めて下ろしその後、手付かず
パスポートと通帳を持っていたので銀行へ直行

4ヶ月分の年金を下ろす
前回はレートが安い時だったので今回で元の損益分も取り返す

一度に下ろすと小金になるので次は来年まで年金に
手を付けないで生活できる

銀行へ

  銀行内から見た広場

バカ娘・バカ息子がノタノタノロノロと業務をこなしている
窓口が4か所あり一つは札束を百枚単位に熨斗で縛る作業をしている

一番端のバカ娘は一人の客に私が来る前から対応している
仕事が出来ないのではないか後ろで監視している係長のような女性に聞きまわる

私の順番は11番目、仕事内容を観察しているとノロノロというやり方(昔の日本)
待ち受けている客は文句も言わず待ち続ける30分以上経過

隣の年季の言ったバカ息子らしき青年と隣の年季婆ぁが如何にか
来客を捌いている

そこへ仲間の馬鹿息子が割り込んで来てお金を下ろしだした
お客より仲間を優先させる元共産主義国家の仕来たり?ルール?

時間・暇つぶしに窓から元・通産省のビルを写す
自宅で編集したらレーニン広場にユ~ホ~が飛び交っていた

今の時代レーニンを敬っている国などモンゴルだけだろう
1時間近くたちやっとお金を下ろせた

その足で闇ドル市場で現地通貨と交換する
札束をビニール袋に入れてもらい散歩へ出かける

札束は重い

ガンダン寺へ

  

カオス世界の市場からバラックのスラム街を抜けガンダン寺へ向かう
スラム街は電気しか通っていない住宅街・臭いが強烈です

夜のスラム街の足元は老人には難しい場所です
電気の無い凸凹道に足を取られない転ばないように歩く

小金ぶら提げて歩く外国人も私ぐらいの者でしょう
3地区へ行くにはなにがなんでも此処を歩かなきゃいけない

寺院と満月

  

ガンダン寺へ来れば明るいので心配はいりません
なんで👀も屋の占い屋敷を写しました

この寺で麗しき乙女との結婚を邪魔された私です
恨みつらみは忘れません

だから以後、ガンダン寺で手を合わせることもしません

TVタワー

  

お寺大学の校舎から見えるTVタワーをまじかで写しました
間近といえど歩いて2kmは有りますよ

いつも写しているタワーはガンダン寺裏に有るんです

飼い猫ちゃん

      

3地区へ向かい徘徊し帰路につきます
散歩コースも逆コースですから不思議な気持ちになります

公園で子猫ちゃんと遭遇!
下の遊技場でヒソヒソ話をしている若者の子猫ちゃん?

私が攫うのを心配している様子だった
子猫は大金の匂いを知っていたのかもしれない

若者たちが猫語を理解していれば
猫は叫びます(〃艸〃)ムフッ

この汚い爺さん小金をぶら提げているよと
子猫に叫ばれたら忽ち私は身ぐるみ剥がされ

毟り取られたことでしょう

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朧げな満月を愛でる

2018-10-23 15:01:23 | 首都散策・秋季

我が家の花も

毎日、規則正しい生活をしているので
ブログ記事も変化が見えない

題名を朧げな満月としたから
言い訳を記事・季語にして誤魔化したい

  我が家の花も朧げに

唱歌をよく歌わされたというか
あの頃には共産党の馬鹿教員など少なく

音楽の時間はいい詩を歌わされた

よく口遊みました
菜の花畑に入日薄れ見渡す山の端霞ふかし

土手の酸模ジャワ更紗
僕らは小学六年生今朝も通ってまた戻る

腹を空かしギシギシ(すいば)を口に頬ばり
空腹を宥めました

モンゴル首都は石炭の町です
此の頃は明け方、マイナス6度前後まで下がります

夕方になると夕餉や暖房に使う石炭で
夕空は煤煙で朦朧とした雲が漂います

日本のように春先の水蒸気での朧と違い
人工的な朧雲が出現

月が出た出た月が出た首都の煙突の上に出た
あんまり煙突が高いのでさぞやお月さん煙たかろう

さのヨイヨイ!
私達は朧げに見える満月を愛でるより
秋空に透き通る満月を愛でたいが

早々
上手くいかないのがこの世の仕来たりです

パッと咲いて

    

愛用のTG-4はどんなものでも朧げに写すのが上手
どうも私がせっかち爺さんだから

シャッターボタンを押しながら動かしている
時には美しい写真も写せます

場所を変えて

  

昨夜も同じ道を歩くのはもう飽きたと思う
昔、歩いた場所へ戻ってみる

散歩後に夕食を食べる習慣がある
戻ってくるのが日本時間で零時前後だから

そこで炊飯のスイッチを入れ出来上がると
深夜の二時三時に夕食を食べる

一日一食だから美味しく食べます

昨夜は豆腐を無性に食べたくなり
旧散歩コースで深夜営業のスーパーマーケットへ寄る

モンゴルには木綿豆腐しかない
本当は絹ごし豆腐を食べたいのだが( ^ω^)・・・ない

昨夜は美味しくいただきました

朧月夜

  

太陽橋側の高架橋には首都へ通す
温水パイプ配管が有る

その頭上に朧月夜の満月が朧げに見える
モンゴルじゃ朧の季語は秋なのじゃ

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昨夜も平和な一日

2018-10-22 14:19:43 | 首都散策・夏季

花を愛で

昨夜も定時に出かけロシア娘と会い
会話してきましたが

矢張り彼女も年頃の娘犬

  

野犬の堪らない体臭が漂ってくるのか
餌を食べようとしない

管理人さんが出てきてこの犬(こ)
大きな鎖を千切り暴れまわったのよという

人を噛殺すかもしれない凶暴な犬です
見ると鎖を止めている鍵を壊している

野犬の発情

  私は腹いせに大きな石を野良公にぶつけました

敷地の側を野犬や番犬が通る度
狂ったように吠え騒ぎ暴れまくる

私と管理人で鉄鎖を持ち敷地内から出ないように
如何にか凶暴な狂いは収まったが

私と管理人の手は鉄鎖で負傷です
考えられない力で暴れまくる大型犬は凶暴である

放してくれない私に娘が飛び掛かってきた
体当たりです、私は前足で胸をドツかれ

後ろへヨロヨロと下がる
咬みはしないが凄い力

こんな犬に襲われたらひとたまりも有りません
首に咬みつかれてお陀仏です

成犬の恋路を邪魔したらどうなるか
いい経験をさせてもらいました

線路内を歩く

    

3地区を周り高架橋まで戻り線路内を歩いての帰り道
そこへ貨物列車と客車が交差する様はいいね

一粒で二度美味しいグリコみたい

序に煙突もパチリ

踏切作業を見学

    

鉄橋を渡り踏切まで来るとやはり野良公がウロウロしていた
石を投げたら蜘蛛のように四方へ散らばる

そこへ火力発電所からタンク貨車が来て一時休戦
機関車が踏切を渡るのを見学させてもらった

機関車の前後に保安員がぶら下がり前後左右の安全確認
警報ブザーのスイッチを押し自動車を停止させ

機関車に飛び乗り発車
安全第一ですよ

過信は禁物

  

最後部のタンクにも後部の安全員がぶら下がり安全確認
列車は勝手に暴走しないように運転されているんです

機関車は勝手に動きません・・
運転手がレバーを動かさない限り

昨夜、台湾で大事故が起こりました

日本のJR車両だそうです
運転手が事前に指令室へ緊急連絡し異常を連絡していたそうです

指令室の責任者は何故、運転中止し命令ウを出し点検作業をしなかった
止まらないはずの駅に停車したりして、その後暴走したという

暴走映像を見ているとカーブを猛スピードで
直進する映像が流れていた

運転手か先頭車両にある動燃機関車が狂ったのか
神戸で起きた暴走事故を思い出した

何が原因だったのか

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心と脳と体が分離

2018-10-21 14:40:08 | 首都散策・秋季

女心と秋の空

今年を振り返るにはまだ、早過ぎると
言われるかもしれんが

老人には心地よい風呂加減と同じで
今がチャンス

今年は最悪の年であったようだが
よくよく考えりゃ幸せな年で
あったかもしれない

  

師走の押し迫った時期に一年を振り返ろと
急かされても考えているうちに新年を迎え

新年の抱負や初心を考えろと言われりゃ
思いついた頃にゃ半年が過ぎるという塩梅か

歯が抜け入れ歯の隙間からスウハァーウーハァー
言っている間にヒューと一年が過ぎる

女心と秋の空どころじゃない
ウジウジする心は若い時も老人になった今も変わらん

好きだ!愛してると言えないじゃん
言う度胸もないのは若い時と今も変わらん

こうして老人は一生を過ごすんか( ^ω^)・・・
堪らん人生じゃ

私も

  

死にかけ手前で本当の気持ちを言おうと思っても
告白どころじゃないだろう

息吸う力も失せ声さえ出すこともできんだろう
それじゃ今のうちに言っ説くか!

言えない(〃艸〃)ゥフッ
恥かしくて言えるかい

こうして一日が過ぎ半年が過ぎ
もう一年が経過している

でも癒えんなぁ
恥かしくて((´∀`*))ヶラヶラ

夜汽車の影

  

毎日の散歩も身体は時計の如く
規則正しく散歩コースを歩いているが

心はいつも告白を何時しようかとドキドキさせながら
歩いている

その分、前方不注意で歩きゃ
フラフラしているモウロク爺ィと蔑まれる

脳を愛に告白に注ぎ歩いていりゃ
知り合いに出くわし挨拶されても

記憶障害で名前が出ない
口をもぐもぐさせてりゃ

遠くでとうとうボケなさったにゃーという
声が聞こえてくる

何言っていやがるんだと独り言を言いながら
告白の機会と愛の言葉を考えて

忙しんじゃと毒吐く

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馬を探して3千里(蒙古の1里は1mだす)

2018-10-20 12:34:19 | 首都散策・秋季

相変わらずの民族

昨日の散歩は明るいうちに出かけました
早朝に野暮用で早起きし腫れぼったい👀をして待ち合わせ

お目当ての方は来ません
モンゴル人の時間・約束はルーズ

30分以上遅れてきました
謝りも挨拶もしません( ^ω^)・・・

これがモンゴル民族です

    良質の石炭化石です

一昨夜の馬じゃ皆さん納得できないだろうと昨日は明るい時に
しっかり撮影し半野生馬を見せたくて鉄橋へ向かう

何時もの物が線路わきに落ちていました
モンゴルの石炭貨車は燃料をいつも同じ場所に落とします

以前、若者に現象を聞き糺すと人為的な現象だそうです
要するに糺した若者が泥棒でして

動く貨車に飛び乗り手際よく必要な量だけ落とす

何千年と腕と技を磨いてきた遺伝子は経済が発展し近代化が訪れようと
そう簡単には身に付いた技術は無くならないという事です

私も写真写りがいいように落ちている石炭を一か所に集め
採取し易い様にしてあげました

わたすの好いところ

    黄葉も👀で

鉄橋に行き馬がいることを確信していたが何処を探しても見当たりません
昨夜は10頭以上は居たと思われます

近くで新しい草を食んでいるだろうと探しましたが(いません)
それならと下流の方へ移動したかもしれないと

いそうな場所を探しながら散歩コースとは違う方角へと
私の足は向く、私は現代版・日本人インデイアンです

蹄の跡と馬の落とし物(馬糞)を見ながらの追跡です
自然界で生きていると目利きが出来ないと生き残れない

西へ西へと探し尋ねて3千里も歩く
途中、野犬に出くわすが私の異様な様子に

野犬も怖がり雲隠れ

納得するまで

  馬糞が新しい

蹄の先が西の方角へ向かっている
インディアン嘘つかない・白人悪い人

わたすが子供の頃はインディアン悪い人・白人いい人だった
トランプを見ていると白人悪い人に見える

トランプいい人?が白人の悪い隠れた悪行を暴いている
私は下を向き蹄と馬糞を観察しながら西へ西へと

余り歩き過ぎて隣の地区まで歩く
此処から北へ向かえば札幌ロータリーから3地区へ行く

此の頃、疲れるのが早い、昔なら3地区まで歩くのは平気ですが
この頃は健康と長生きを目標にバスで移動することにしました

探し回る

    

いろんな物を発見しました
ブログ記事には書けませんがモンゴル人が好きな事も発見

川沿いに昔のゲルが有ることもロシア老犬もいました
下流域は草地がないことも、馬たちはもっと下流まで移動した?

この下流域は工場も住居も少ない荒れ地だから
草が有ることだろう

疲れて

  

出てきたところはいつもベランダや線路内で見る火力発電所の
煙突でした、煙突より先まで歩いたことになる

3千里は歩いている
疲れるはずである帰りの事を考えればバス移動が賢明な判断

楽して散歩を楽しもう
結論をいえば馬は見つかりませんでした

いつか次回に紹介したです
10頭以上で草を食べれば少ない牧草地など一晩でなくなる

こんなぁ単純な事が理解できない爺さんは
自然界じゃ生き残れません

3地区へはバスで

  

バス停には勤務時間が終わった企業の
ピチピチギャル・OLがバス停でバス待ち

爺さんがバスに乗りたがるのが理解できるでしょう
好きなんですから、OLはむさ苦しく加齢臭を嫌います

そんな事も考えず行動するのが爺さんです

材料市場・操車場

  

爺さんはバスの中で加齢臭を漂わせる
私の周りには帰宅を急ぐ若者や古老が乗り込んでいる

彼らは口臭やタバコの臭いを服や口から発散させている
爺さんは加齢臭を放つ!

OLは香しい香水を車内に放つ

川柳一句
バスの旅携帯音にリズム取る

機関車と

  帰り道・運転手から声を掛けられた

昨日の散歩は予想もしない散歩だったので
不思議な夢心地ちになる

全て見慣れた場所でありながら時間を
超越した旅に体が感じ取り3地区で下車して

見慣れぬ街の雰囲気を体験した

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放牧中

2018-10-19 14:24:00 | 首都散策・秋季

夜景を

晩秋を通り越して冬へ突入している
朝夕はマイナス6度前後を記録している

夜の散歩も苦痛を感じだしてきた

  

耳まで隠せる登山帽子を被らないと耳が痛い
デジカメのメタル部分がジンわりと肌に吸い付く

指は痺れ手袋なしじゃ寒くて大手を振って
散歩できなくなりだした

ベランダからも

  

自宅ベランダからの撮影も
時間の問題となってきだした

今は如何にか昼間の暖かい時間帯に
空気の出し入れをしているがマイナス10度以下になれば

ベランダへの窓を開けることはできない
可愛い娘たちが死んでしまう

帰路に

  

隣のロシア娘にちょっかいを出しています
美人だけあり若犬に人気です

私が餌を上げていても空気に漂う
若犬の体臭の匂いが気になるのか

虚ろな顔つきで遠くをクンクン嗅いでいる
俺だって匂いを発しているぞ!

加齢臭だがロシア娘には
この匂いが気にならないらしい

餌( ^ω^)・・・爺さんぐらいにしか思ってないのか
それじゃアッシーじゃなくメッシーかぁ

冗談じゃない
wasya蕩けるような夢見豚じゃ

気が付かんのかぁ

見た

  

そんな夢を見ながら散歩帰り
鉄橋を渡っていた時、河川敷に生い茂る
草が刈り取られうず高く積まれているように見えた

矢張り冬に備え干し草にでもする為
刈り取ったのかと河川敷を眺めていたら

何と私が愛してやまない馬がいました
干し草と思った物が馬だった
私は生き馬より市場に切り身で売り出されている

馬肉が大好きなんです桜ちゃーん(*`艸´)ウシシシ 大好き!

乗馬好きな人が馬肉を食べる?
モンゴルじゃ大好き過ぎて肉を食らうんじゃ

死んでも大好きな馬肉ちゃんです

河川敷に降りて写しましたが上手く写りません
馬の方がそれならと線路へ上がってきてくれた

放し飼いの馬は逃げます((´∀`*))ヶラヶラでもこの馬たち
私に食われたい馬さんですか

逃げようとしません

今日は早めに出かけ明るい中の馬を写したい

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矢張り大部屋だったの

2018-10-18 17:44:37 | 首都散策・秋季

マイナス7度の威力

昨日は一日、暇だったので布団の中でニュースを聞いていた
そこへ今から来てくれないかという

ぇいま?ら

  河川敷の青く草も霜で

昨日は運転できない日、仕方ないからタクシーで
早朝の景色は霜と寒さで御覧の通り

私はというと睡眠不足と予定以外の命令で

今一、調子が出ない
世話をしてくれた相手だから無下に断れない

呼び出し

  水は氷っています

本当にイヤイヤですよ
気持ちはブチ切れですよ

世話になった人には逆らえない
これが日本人ですよ

青田買いに一役

    

行くと待ってたよ
さぁ行きましょう( ^ω^)・・・何処へですか

行きゃわかりますよ(*`艸´)ウシシシ( ^ω^)・・・嫌な予感
行った先は国立工業大学(日本でいえば東京工業大学のような)

授業参観と実験研究室や工作実習室等
これじゃ早朝から散歩じゃないか

随分と歩かされました1階から4階までくまなく
精密・機械・電気・工作室・鋳物実習室・制御システム実習室等

最後は自動車機械室で学生が勢揃い
そこで日本から来た経営者が学生勧誘の講話・・

青田買いというやつですか

40余年ぶりの行為を
いい齢こいて体験するとは

中小企業の経営者さんは必死なんだ
私は能天気だから日本で引き籠りや家庭内暴力で
暴れている餓鬼でも使えばと考えていたんだが

流石!
生き馬の目を抜く百戦錬磨の経営者は
そんな馬鹿若者は役立たないのを知っているから

青田買いを海外へ求めている
講話の終わりに

日本で働きたい学生は居るかと挙手させたら

全員が黄色い嘴を開けて挙手
目敏く日本語を半年前から続けているという学生二名を

面接室へ連れて行き卒業後、正式採用をするという内定を出す
それも他校の学生にまで手を出す荒行(来年6月卒業)

これじゃ日本で馬鹿親に育てられ引き籠りや家庭内暴力をしてりゃ
取り残されるのは当たり前です

我々世代の親も馬鹿である
戦争反対・核兵器の無い国なんて呑気なデモして老後を過ごしていりゃ

子や孫の就職先など有りませんぜぇ!
外国の優秀な若者が正社員の椅子を全部取りまっせ

彼らは理系で優秀です
この国の数学オリンピックでメダルを取ったりITでは右に出るものなしの

兵ばかりです

私って通行人その①でも役だたされたのか
悔しい!(主役と思っていたのに)

暴走機関車

    右の写真は貨車止めレール

疲れて自宅で不貞寝して散歩に出かけました
3地区を徘徊し帰り道(線路内を)

機関車・貨物貨車止めレールを歩いていたら
正面からピカリと強い光線が光る

殺すぞと言わんばかり警笛が鳴る
如何も様子が違う

よくよく見ると機関車止めレールを走っている

眼の前でピタリと止め
私を威嚇している

ふざけるなょという態度

普通は

  

私は機関車止めレールの上から
機関車を写している

何時もは一番危険な機関車でも隣のレール上を走るのに
昨夜だけ何で( ^ω^)・・・

ここでも

  

鉄橋を渡りビール工場横を歩いていたら
ここでも同じように火力発電所から来た

機関車と遭遇!

一瞬と機関車の速さで写真はボケてしまった
ビックリしたなぁもし

腹ボテ

  

踏切まで来ると月が半月から
十月十日に近づきつつある腹ボテで

私に投げかけました
機関車に気を付けなさい

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何かが不安

2018-10-17 18:46:38 | 首都散策・秋季

早朝の石炭貨車

昨日は二枚の写真を早朝に写したのみで家を飛び出した
何故かといえば単純である

早朝、野暮用で早く家をでなきゃならなかっつた
その準備中に警笛が成りベランダから石炭貨車を撮影

    

ズボンを履きながらYシャツを着乍らデジカメ持ちベランダへ
写し終わり慌てて振り向くと

体調管理の為、大部屋行きの娘が華を咲かせていた

序に花を写し脚立にデジカメを置いたのが事の始まり
慌てて家を飛び出したからデジカメをポケットに入れるのを忘れたのである

そのまま一日を過ごしたので写真は上と下の二枚のみ
老人特有の症状が現れる現象

我が家の娘

    

人間ドックならぬ植物ドック中の娘が華を咲かせた
4年ぐらい連続花を咲かせたので花芽がでない場所へ移動中

そんな内、花を咲かせる娘は健気である

いつの頃からかポケットに重い物を入れると苦痛を感じてきだした
皮ジャンのような重いジャンパーを着るのも辛い時期が有った

そんな時、デジカメを毎日のようにポケットに入れて
記録写真を撮る苦痛の時期も有った

当時、愚痴ばかり言っていた(ブログ記事で)
職業とする報道写真家や記者は絶対無理とか

カメラ記録と記事書き職業を考えるだけで一日が苦痛だった
人生のんびり何もせず考えず生きりゃいいと

それから5・6年経過し今は如何でしょう
写真技術の進歩も記事書きも進歩していない人生だが

何かが変化している

昨夜、ロシア姫に餌を上げた後、ポケットにデジカメの無いのを知る
自宅は目の前だが取りに戻るのも面倒なのでカメラなしで散歩を続けた

動物(私)は怖いものです
毎日の習慣で有るべき物がない不安ですか

私の日常の安全を警護していてくれるデジカメ
これがないだけで散歩が不安になった

私の散歩の護衛じゅう・オリンパスTG-4
これがポケットに無いだけでオロオロする私

自宅に帰る迄不安で不安で仕方ない散歩でした
何なンだろうこの不安感と心配は

私に取ってデジカメは今じゃ身を守る銃に等しい
野犬はカメラを向けると逃げていく

番犬だってカメラをポケットから取り出し
カメラを向ける動作だけで逃げ腰になる

という事で昨夜は記事ネタの夜景が
一枚もないという話しである

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