馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

足も心も体も疲れました

2018-06-30 13:34:12 | 首都散策・夏季

どうしょう

毎日の散歩はいつも一筆書きで歩いている
10km以上を歩くのだから行ったり来たりは体と精神に禁物

しかし、一年に何度か他人の邪魔で行ったり来たりが派生する
     こういう日は数日分の疲労が襲ってくる

それが昨日だった

  道教寺院?

始めて通る道に布袋さんが鎮座している
中国の自分勝手なイナゴ寺院だろう?

如何でもいいが疲れと気分が最悪で写真だけ写し退散

内館牧子著【終わった人】の紹介記事が👀玉ギョロで出ていた
好きになれないタイプだが男をよく観察している

簡単な紹介記事だけ読んでいると俺の事じゃないかと笑いが込み上げてきた
エリートじゃないが多くの一丁上がりの退職者には身につまされる記事

本を購入してまで読みません
私は好き嫌いが激しいから何賞を受賞したような本は絶対に読まない購入しない

私の好きな作家は宮沢賢治・石川啄木・吉村昭等
でも何だか分からないが(多分、自宅に有った)

私が最初に読んだ本は阿川弘之【ポンコツ】初版本だった

これで私は年上の女が大好きになる(主人公が短大生だった)
現在もその気持ちは変わらず20歳から25歳の女を追求し続けている

私は古稀で
成果は宇宙的数(ゼロ)である

普通の男であれば自分の人生と重ね合わせ
好きな年も75歳とか85歳となるのが普通であるが

女の年は当時の若い年齢でストップしたまま

そんなところが終わった人なんだろうと思うのだが
私は理解できていない

宇宙的我儘で何時までも他人様の迷惑も顧みず
真理の探究者とならんと思うところが

中国道教者に似ている

迷惑千万な事は理解しているから
日本じゃなくモンゴルで頑張ている

レーニン広場

    

レーニン広場には八月末まで子供遊園地が開設されている
昨日二度も同じ場所を往復した

可愛い子供達が楽しそうに時間を費やしていた
前と後ろで若い夫婦が汗を流しながらお金を垂れ流す姿

これが我儘な大人になっていく原因なのだと納得する

第54学校にて

      

久し振りバスの中で座席に座り込んだ(空いていた)
普段は座席が空いていても座らない

動くバスの中では全身運動になるため

11地区から3地区まで移動し第54学校の校庭まで来て
余りの疲労感で校舎の隙間で生き続けている薬草に手が伸びた

日本のヨモギに似た植物で薬草である
現地でも老人が煎じて飲むそうだ

蕾を一切れ頂き少し揉んで鼻腔に近づけると
少し強烈では有るが薬草独特の匂いに気分が良くなった

年寄りにしか分からない匂いの良さ
30分間位匂いを嗅ぎながら自宅へと向かった

操車場

    

操車場へ着いた頃、薬草の匂いで辿り着く事が出来た
写すものだけ写すと足が勝手に自宅へと向かう

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煩い外野席

2018-06-29 09:58:38 | 首都散策・夏季

デカイ音量で

11地区教育者専用住居内の広場から大音量で
音が聞こえてきた(第二学校吹きを歩いていて)

日本が決勝戦(二次)へ進出しました
戦略に世界中が批判をしています

泡沫日本が二次戦へ進んだことが驚愕の世界である
私は三戦全敗それも3-0で完敗と予想した

現地サッカーキチ外に言い切った
彼らと会う度に君の予想はいい加減だなぁと笑われる

笑われても嬉しい予想である

  

Hゾーンで勝てるチームなどいない(まぐれと言っていい)
英国賭屋では今回参加国中一番弱いチームが日本だった

そのチームがコロンビアに勝利したことから異変が起きた
次はセネガルとドローを演じた

三戦目のポーランドは一点差で負けたが当たり前の結果である

順当であればコロンビアとポーランドが二次戦へ進むのが順当なHゾーン
二敗して進出に関係ないポーランドが勝ってドウナルの

勝てる実力が有れば何故、最初から二勝し堂々と二次へ進まなかった

二次戦へ進出するなんて世界中誰も思わなかったチームが
二次戦に進むため戦略でボール回しするのはサッカーでは常識

セネガルは断言しています日本が二次へ進んだのが理解できると
立派じゃないですかセネガルチームは

日本とよく戦っていているセネガルの日本チーム思想を知り尽くしている
ファール(違反)数の多少で進出が決められたことで

それに比べ進出に関係ないポーランドは矢張り
文化的にも経済的にも民度の低い国である
(彼ら国民は日本国が好きなようであるが)

それに比べドイツは立派である
二敗した時点で三戦目は韓国に完敗(普通でしょう)

喜ぶ韓国国民の感情が今、日本で政治・戦争売春婦で
騒ぎまくる姿にオーバーラップする

民度の低い国は結果が出た時の態度で民度が図れる
何処の国も同じ様な態度を取ることで

優勝候補筆頭だったドイツが一次敗退時に取った行動・態度に称賛!

営業中

  優良子供映画放映中

広場に近寄り何事かと思えば私も契約している
ケーブル会社が顧客増員を目論み屋外にて勧誘中

今、モンゴルで子供達の人気の映画である
我が家でもこの映画を見るには別料金を支払わないと鑑賞できない

この国も民度は低い
儲かっている時は大盤振る舞いをする国民である

営業が悪くなるとケチになる
嫌になった客は何をしても戻ってこない

儲かっている時に顧客が逃げるのを防ぐ方策を
立てるのが営業なのだが元共産主義国家には出来ない

癒されます

    

夕方、鉄道大学付近の広場で子猫を抱いた女の子に遭遇
一匹はミヤオと鳴いてくれるが片方は泣かない

猫は癒されます

三容姿

      

操車場も夜は熱い
レールが暑いのである

レールの有る付近から熱いものが上ってくる
写すものを写したら早々に退散する

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煎餅になった雛カラス

2018-06-28 02:46:53 | 首都散策・夏季

ワールドサッカー

私はMSNニュースで結果だけを見るだけ
現地人の若者は昼夜逆転して仕事が辛いと泣いている

    メッシュのボレー&パス

優勝はドイツ化ブラジルと言われていましたがドイツが一次リーグで敗退
ドイツ人は信じられないと嘆いています

私は日本を三戦全敗と予想したので観戦する資格なし
ここまで予想が外れるなら二次まで予想を裏切り進め!メロス

世界各国解説者の予想を裏切る日本選手にカツ・活・勝つ

ロシア大会

  ザギトワの秋田呪い

期待と実力だけじゃ4年に一度の大会は勝てないのか
それにしてもドイツが破れる

開催地が良くないね・・ロシアだもん
戦争でもやられているしね

予想が

  手抜き建設

私の予想は相応しくない所で的中する
手抜き巣作りすりゃ大切な子孫を無くすことになる

ワシ類のようにデカい巣を造営しなきゃ大切な
我が雛を亡くすことになる

的中

  雛煎餅

雛は矢張り生まれて羽根が生え揃い羽ばたける状態だった
餌強請りをしていて足元を踏み外し落下としか考えられない

植え込みで少し歩けるようになり
私の予想が的中する

車道に落ちれば現地人は荒っぽい運転しかできない人たちばかり
雛の事などに気を遣うほどの人はいない

もう雛はかえってこないが親鳥は写真を写しているだけで
戦闘的だった

黄色から白へ

      

見るたびに烏瓜を連想させてくれる植物
開花すると白髪の髪のようになる

枯れるとタンポポの綿毛のようになる不思議な植物

子供の国

    

数えました左が40人いました
サッカーをやっている檻の中の子は20人いました

我我団塊世代の時代と同じ社会風潮が起きている

機関車と太陽橋

  

早めに操車場へ到着する
写す

写すものを写して早々に退散

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丑三つ時の満月に始まり夕餉の満月で〆る

2018-06-27 11:39:08 | 首都散策・夏季

何を思い

日本が誇る哲学者梅原猛氏は西洋哲学から日本哲学に転向した人物である
彼曰く西洋哲学には人類を救う思想がないと看過し日本研究への道を歩む

彼が日本研究で見出したのが【草木国土恣階成仏】・そうもくこくどしつかいじょうぶつ

日本独特の神道と大乗仏教の融合した仏教思想

生きとし生けるものはもちろん、草や木にも国土にまで仏性が宿ると考える素晴らしい
日本人独特の知恵と思想である考え

私達はヨチヨチ歩きしだす時から親や近所の人達から草や木に神が宿ることを学び
義務教育を受ければその根拠や科学的な事を学び自然を初めとして全ての物を
大切にすることを自然に学ぶ

  

それに引き換え欧米諸国の教育は如何でしょうか
年間教育費1500万円もかかる特殊学校でエリート教育を行う

其処では主に西洋哲学を基礎に人を奴隷として如何に扱使うかという
教育を一貫して教育している

その中には頂点に立てば日本思想の慈愛だけは持てと教育している
先週NHKでスイスにある教育校を放映していた

何処の国でも似たり寄ったりのエリート教育校である

これで世界平和や核兵器皆無や戦争を無くそうなんて
出来るでしょうか、もっと日本人は自国を愛し

戦前の日本国こそ素晴らしい教育をしていたことを知り
自慢にし自信を付けようではないか

軍国思想を復古しようなんて言ってはいません
軍隊を持ち戦争に備えましょうなんて野暮な事じゃない
以前の素晴らしい日本教育に目覚めよと思う

起きては花を愛で

    

花も大切に育てればそれにちゃんと応えてくれる

散歩では自然界を学び

    

馬鹿カラスのリクエストです

モンゴルでは野生の野良公や野良猫を駆除したのか
三日間、植え込みの中で馬鹿カラスの雛は生きていました

植え込みに佇む雛に声を掛けると
頭を持ち上げキョロキョロ

昨日は親鳥はいなかったが昨日はいました
私が伺っているとF35の容姿で飛び込んできました

戦闘状態です

近寄る物は容赦しないという姿勢です
ねこ庭さんに言われたので昨日は観察と写真だけ

小枝の折りやすい小枝を毟り私に投げつけました
枯れた小枝を折り投げつけるんです

実は二日前、大学生と共同で箱を小枝に乗せた時
私は五回ほど頭に嘴爆弾を受けたんです

コブが出来るくらい痛かったです
低空飛行で夫婦で二方向から同時に攻撃してくる

私もこれには参りましたが若いです
モグラ叩きの如く左右素早く見て取りハンカチで

F35を叩き落す作戦に出てどうにか雛を枝に返したのです
でも結果は同じでした(雛は植え込みの中にいました)

雛が動いたか親鳥が箱に止まり箱が落下した

昨日は攻撃するぞと威嚇していましたが
私が敵じゃないと分かり脅かしだけでした

馬鹿な雛は可愛い

      

カラスは怖いが賢い所もある

暗雲垂れ込める

  

夕方に暗雲を眺めながら自宅へと急ぎました

規則正しい場所

  

何時のも場所では規則正しく機関車が作業をしていました

〆は満月で

  

帰り道は満月に近い月を眺めながら
一杯飲んだつもりで街灯と見比べ

帰路を急ぐ

追伸)昨日は休養で急いでいたので校正をしなかった
    沢山、誤字等が有りました

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工事中だったビル街を散歩

2018-06-26 11:40:49 | 首都散策・夏季

清々しい景色

モンゴルの夏は風さえなければ素晴らしい景色である
一番美しい季節とは裏腹に私の心は穏やかではない

後二週間で夏のナーダム祭があるというに
空の浮雲のように不安定である

    

天気も機関車も知った事かと澄まし顔で無視する
無視された私は恨み辛みをブツブツと吐く

モンゴルの将来を読めなかったわたし
憂いは何時やってくるか分からないぞ!

核反対だの9条などと騒いでいる時が
一番幸せなのかもしれない(馬鹿親ども)

恨まれても墓の下じゃ関係ないか

後に残された孫たち世代に
私のようになるやもしれぬ将来の読み間違いは

剪定作業

    

親子で中央駅前遊歩道の選定作業
親が請け負い夏休み中の子供に選定作業を手伝わせ

カメラを向けると中年婆ぁは作業を放棄し逃げていく
恥かしさを忘れていない(心は乙女か)

顔は写しません((´∀`*))ヶラヶラ機械が壊れます
子供達は楽しそうです

後姿だけで充分
背中に歴史が刻まれていますよ

高架橋から見る

    

何年も前から集合住居ビル工事が行われていた
順次完成ビルから入居が始まり雑用で散歩する事になった

何と素晴らしい集合住居ビル群
如何も鉄道幹部が建設した集合住居ビル群

1階から3階までは商店と商業ビル
3階から23階までが住居区域である

日本流に言えば下駄ばき住居ビルという
共産主義社会国家は皆同じような建物を作る

ロシア・中国・急ソビエト連邦国家等
23階建住居ビル群

見上げる

  

高架橋から眺めていた時は大したビルでもないかと
高を括っていたが真下から見上げると威圧感を受ける

整然と立ち並ぶビル群

せこい爺さんだから頭の中でソロバンを弾く
聞こえてきましたメロディーが

金が成る鳴る黄金の木から
湯水のように黄金が寄ってくる

見えなかった黄金で埋もれ死にそうだ!
誰か私の代わりに黄金の処分を手伝っておくれ

一棟当たり250世帯から300世帯と計算する

もうイヤ嫌じゃ

腹が立ってくる( ^ω^)・・計算しなきゃよかった
他人の懐具合を計算するのが得意な爺さんである

一階部分

  

1階は大抵、コンビニエンスストアーは入居する
薬局・個人商店(八百屋・肉屋・雑貨屋等

二階・三階は歯科医院・個人病院・事務所
スポーツジム・会議室・カルチャー教室等

一階駐車場と地下には高価な有料駐車場を備えている

木漏れ日

  

直線距離で700m程あるビル群を歩いて端から端まで歩く
南の空に満月を迎えそうな月が薄っすらと浮かんでいる

午後の西日とビル群から漏れる木漏れ日に感嘆
美的センスのある方はこの陽加減を芸術にするのだろうと

想像してみた

猫がいました

    

歩道の途中で子供達と遭遇
子供は動物が好きである

猫もされるがままに身を委ね迷惑そう
下に猫を置くと一目散に軒下へ逃避

餌で誘き寄せ捕まえようとする

仕草が可愛かった

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猫とカラスと朝〇族

2018-06-25 06:06:06 | 首都散策・夏季

夏日

今朝は明け方から起き出してブログ記事
首都は高山だから朝陽が早い

だが我が家からは朝陽が拝めない

  

西の方角に建つビル群のガラス窓を眺めて
朝日の輝きを楽しむ

清々しい空気が漂う

機関車と煙突

  

煙突と石炭集積場を眺めていると
子供時代を思い浮かべる

日本の基幹産業が石炭時代の思い出
敗戦と経済復興と現代に繋がるワード

それが石炭集積場と
高い煙突と煙りに機関車

旅たち

    

午後の早い時間に散歩へ出かけたら中央駅が賑やかしい
駅というのは悲喜こもごも

夏の駅に悲しみは見えない
ロシアへ向かう客と中国へ向かう客が一堂に集合

全てロシアや中国だけではない
大半は途中下車して我が家へ帰る人

夏休みを利用して帰省する人
一週間後からは夏の祭典ナーダム祭が始まる

首都のナーダム祭は賑やかしいが
田舎の人達には地元の祭りが最大の喜び

猫百態

      

第二学校の校庭で主役がいなくなった場所で好き勝手に散歩している猫
白いソックスを履いた黒と白のブチ猫ちゃん

飼い猫らしく呼びかけると寄ってきた

それも焦らすような近づき方で時間をかけて
最後は植え込みで毛づくろい

この猫ちゃん腹黒じゃなく((´∀`*))ヶラヶラ綺麗で素直な猫
首に白い前掛けを掛けた黒猫ちゃん

お決まり

      

お決まりのおっちょこちょいの馬鹿カラス親子
隣近所の人達を心配させています(観衆が大勢います)

雛が巣から落下しつがいで大騒ぎしているだけです
大騒ぎしている割には知恵がないカラス

松の頭上を見上げるとお粗末な巣がある
餌を強請り足を踏み外して落下か

それとも羽ばたき練習で落下か?
それにしても雛は動けない飛べない状態

そういうことはもう一羽の相棒から蹴落とされたのか
いずれにしても人騒がせな馬鹿カラス

巣の作りがお粗松である(いい加減適当)

誰かに似ているなぁと思いめぐらしていると
隣国〇鮮族によく似ている鳥である

森の奥深くに棲み人知れず貴重な鳥類と思われるより
人里で我儘放題で人様に迷惑ばかりかけ

人様が出したごみ袋をあさりゴミを周りにまき散らす
人が追い立てりゃ大きな声出して騒ぎまくる

大人しい人にちょっかいは出す
弱い者には威嚇する迷惑千万な鳥である

この鳥は世界中で我が物顔で繁殖している
気が付くと身近で目を光らしている

背乗りも瀬乗りも得意で人の嫌がることを平気でする
いまロシア大会で反則ファールを記録更新中である

世界中で5億羽(人)ぐらい繁殖している?
貴方の隣の家にも棲み付いていませんか

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雨の中 傘も差さず

2018-06-24 12:23:55 | 首都散策・夏季

今年二度目の大雨

雨が降ると湿度のせいか眠りが深くなる
気持ちいいから貪るように眠り込む

  

日本では時々、起きるのを忘れ
出勤に間に合わないとバタバタした経験あり

雨が日本人の体には合う
日本人は水中動物派

長雨

  同じ事の繰り返しをする

仕方なと言えばそれまでだが上から目線で御免なさいですが
上から写しています(* ´艸`)クスクス いつも思っています

雨が降れば必ず家に泥水が流れ込んでくる
大半の泥水は体に良くない泥水である

簡単な側溝を作り泥水が入り込まないようにする工夫が出来ないか

出来ない理由がチャンと有るんです
長く一ヶ所に住まない習慣があるから作らない
三ヶ月ごとに住居を移動する移動民族には予防という概念がない

有史以来何千年何万年という生活習慣です

予防するといえば家畜泥棒や狼からの予防ぐらい
自然環境とか考えることもなく三ヶ月間住む土地の近辺にある物を
使い次の居住地へ移動するという生活環境・習慣

結果、30年50年経て育った貴重な樹木が簡単に伐採されている
育種という習慣がないから伐採した山は禿山になる

また、宗教的な考えから枯れ木を薪に使わない
野生動物も家畜も若く元気な家畜しか屠殺しない

これは死という宗教概念から来ている
日常の会話でも死という言葉・会話を嫌う

典型的なもので死亡した家族や身内の墓地へ
日本人のように墓参り命日にお線香を上げに行く習慣がない

墓場に行く事を嫌い絶対にしない

私は墓場が大好きでモンゴルでも墓場が有ると乗馬中でも
立ち寄りウロウロ墓場見学をするから嫌われる

日本と違い難しい事も多々ある(同じ仏教国同士でも)
今日は簡単に此処までにしときます

しっとり感

    

雨の降る中、傘も差さず歩く爺さんは何処か哀愁が漂う姿である
愛車で出かけようと考えたが帰宅時間が遅くなると駐車する場所が

ないので此の頃、愛車は他の住人から目を付けられている
乗らない放置車と思われている

歩くという事は自然の色々なものを学ぶいい機会でもある

気持ちいい

  

雨に濡れた植物の生き生きとした姿が美しい
車で移動していれば見えないものまで見えてくる

肌で感じ取れる

素晴らしい雨の一日

インフラがないと

  

3地区まで雨の中をびしょ濡れになりながら歩いてきた
雨が小降りになれば簡単に乾いてしまう

小雨が降ったり止んだり

3地区は高低差の激しい坂道が続く住宅街
早い話、山の山腹に家を建てているのである

山好きな人達がなだらかな尾根歩きをしている
尾根から斜面に家が立ち並んでいる情景

インフラなどないから雨は車道を水路とばかり
流れ下る

愛車は歩道に乗り上げ歩道は歩けない
歩行者は何処を歩けばいいんだい

グツグツ文句を言いながら

土砂降り

  

夕方には天空の丘までやってきた日本時間午後11時前
3地区からサンサルまでバスで移動したがバスで移動中は

物凄い土砂降りでサンサルへ着いても雨は止まない

びしょ濡れ序に歩き続ける
現地人も当たり前のように歩いている

靴の中まで雨で泥水が沁み込んできた

上から下へ

    

激しい雨の中、バス停へ向かう足は早くなる
早く帰らなきゃと

バス停は天空の丘の一番引く場所にある
太古の昔は河川敷というか川の中だったのだろう

車は水溜りと化した道路を水飛沫を上げながらノロノロ運転
日本時間で午後11時過ぎ((´∀`*))ヶラヶラ

週末と深夜という時間滞でバスが来ません
最初に来たバスに飛び乗り

首都中心地まで辿り着く
此処から自宅まで6kmは有る歩くしかない

いい感じ

  

操車場に着いたのは午前様でした
一杯飲み屋のハシゴならぬ

散歩のハシゴである
誰に文句を言われるでもなく

操車場まで辿り着きました
証拠写真として列車を写して

トボトボと家路に向かう

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静かな一日

2018-06-23 14:55:28 | 首都散策・夏季

花を愛で

ブログ記事は一日遅れの雑誌のようなものである
その日の出来事じゃなく過去の記事である

      

写真の花も今は萎んで見る影もない姿
そういう時間の流れである

現在の状況を言えば午後から雨が降り続け
肌に優しく私の肌はしっとり潤い

日本にいるようで何とも言えない気分である
一つ足りないものはうら若きはなたち

窓からの景色

    

快晴の世界であるが今は雨に煙る景色が美しい

明日のお楽しみである

夜はいつもの場所

      

出かけるのも遅くなり自然と帰りは午前様

散歩で午前様というのも一興である

暑い夏の世は私だけじゃない
若い乙女もウロウロしている

夜の帳は危険と声掛けすれば
私が危険人物とみなされる

身勝手な世の中である

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不思議の国モンゴル

2018-06-22 18:28:01 | 首都散策・夏季

春夏秋が同時

分かり易い老人だからブログ仲間からも
私の近況が文章で見てとれるようである

    

中央駅前の遊歩道をブツブツ言いながら歩いていると
ハマナスから声が掛かる

実りだしたぞ!

病気になる前に写真でも写しておけと
わしらも近いうちに刈り取られる身だから

今の内じゃと

満開と実り

  

地下室からの不思議な旅じゃないけど
小春日和の国のように咲いては身を着け実る

これが5分くらいで繰り返されているような
不思議な国がモンゴル国である

モングルで生き抜くには深く考えちゃイケナイノダ

タンタンと生きるのがコツなのだ

同時進行

  

執拗に生き抜こうなんて料簡が許されないのだ
パッと花👀を出してパッと散らなきゃいけないのだ

日本人には住み辛い世界なのだ

一番似合わない私が居ること自体が良くないのだ
パッと消え去れ

長ーい冬と

    

夏の深夜はロマンチック

厳寒期の深夜もロマンチック

どちらがいいかは本人次第
若い老人は冬が好きである

知りたかったら来なさい!
こっそり教えてあげます

短い夏

    

この眺めも七月までである

しっかり見ておくんですよ

如何に生きるか

  

大きなケーキを抱えて家路に向かう女性が
写り込んでいた

機関車を写しのだが時々、おこぼれが有る

月見て一杯

    

帰りは操車場ではなく廃線を歩く国際通りを選択した

近頃、月が👀タラ👀に付くようになった

私の季節がやってきたか

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働く人が好き

2018-06-21 12:35:16 | 首都散策・夏季

勤勉な人達

昨日も一日中バタバタしていました
もがくという表現が似合うか

  

一段落して何時もの場所に行くと太陽が燦々と照り付け
その下で役割分担の人達が汗を流していた

切り替えポイントに油を注している人
終わると次のポイントへ向かう

働く女性が大好きなんです

走り回る機関車

    

食うべからずの老人が軽快に働くものを見て感動している
若老人だから働けば社会に貢献するのだが

この若い老人は口だけ達者で働こうとしない
砂漠の根無し草のようで風任せの人生か

👀と口だけはよう肥えている老人である

ついて走る貨車

    

貨車も機関車に連れられて元気よく走り回っている
韋駄天機関車と貨物貨車

見ていてスカッとする

ほかに働かない老人を見ているものがいる
操車場の指令室で働いている職員である


幼い子供が自動車や機関車を真剣に眺めている姿は
微笑ましく近い将来に何らかの夢を神は与えてくれる

仕事もしないで機関車・貨物を高架橋から眺めている老人を見る目は
微笑ましくも愛らしくもない厳しい目つきで睨まれる

飛び込むのじゃないか身投げをするんじゃないか
冗談じゃないぜ!

迷惑千万!誰が後始末するんだい!

そんな事しか考えてもらえない
見てもらえない

情けない若い身勝手な老人である

夏休みの学校

    

煩い隠居!

昨日は学校周りで夏休みの校舎を見て一言
何で新聞紙なんだよ

強い西日で教室内が焼けるのを防ぐのか
イや誰もいない校舎の安全の為か

泥棒ちゃんはチョイと学内へ入り込むのが得意だから

新聞紙?

  壁新聞

暇人には勉強になるね
壁新聞と思ひ読書するには最適の壁新聞

やたら宣伝写真が多すぎる

植物も

    

自宅へ戻り一息つく

最高の癒しである

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月は何でも知っている

2018-06-20 12:08:49 | 首都散策・夏季

夕べ

近頃、精神も体力も気力も失せ
完全なる老人化へと突き進んでいる

しかし、先祖の系統から言えば長生きの家系
後20年は生きなければならない

酒タバコ女を一切絶った身であるから20年近く
存在する可能性がある

これからが第三の生きる道と希望が湧けばいいが

      

夜になれば記憶障害で出てきだした
一夜眠れば回復するが以前のようにはいかなくなってきている

月がとっても綺麗だからべランダで月見と洒落る
よくよく見ていると深夜着陸の飛行機が月を横切る

月が西の彼方へ落ちていくさまは何ともロマンチック
一人で生きているのが勿体ない

いまさら悔やんでも後の祭り
じゃ根性入れ直して新しい娘ごでもと考えるが

今度は娘ごから白髪は嫌!
口の臭い爺さんは嫌!
年寄りと歩くのは嫌!
声を掛けられるのも嫌!

近寄らないでと逃げられる
まさに野良公の姿こそが私の今である

ニ三年前まで追い払うのに大変だったが
人生50年は昔も今も変わらないことを悟る

人生50年
娘ごたちが群がる老人への深遠教理とは
八重ではなく束ビラ萬貫が好きだと看過した

可愛い花たちを

    

深夜の窓辺に咲く我が家の花たちも昨夜は月を眺めていたことだろう

今朝も満開状態

噴水遊び

    

夏休みで生徒のいない第五学校校庭にある噴水で
二歳か三歳ぐらいの女の子が水遊びをしている

手前で母親が出ておいでと言っているが出てこない
全身びしょ濡れ状態

周りで近所の女の子たちも赤ちゃんにつられ
噴水の中へ出たり入ったり

写真を写して噴水から出ている水を手で触ったら
何と冷水器から出てくる水と同じくらい冷たい水が

母親に冷たいよというが馬鹿母親らしく
口だけでノンビリ出ておいでと言いながら楽しんでいる

こういう親が現地人である

日本だと水の冷たさに母親が仰天するほど
風邪ひかすよと一言いって立ち去る

ホウヅキ?

    

好きな植物というか色が好きである
ブラジルのサッカーチームカラーである

日本が勝ちました

私は3対0で負けると読んでいた
私の予測は全ての分野で外れる

この後、白い綿毛となり烏瓜のような姿に変身する

タワーと機関車

    

TV局タワーがネオンサインをさせていた
何度もチャンレンジしているが上手く写せなかった

昨夜は何故か美しく写せた

操車場も静かな一夜でした

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大陸性気質と定住性気質

2018-06-19 11:20:03 | 首都散策・夏季

いきなり

困った時に思い出される私
ドラえもんである

日本人の大半は大馬鹿である
タダで簡単に解決策を提供する

欧米人は違う先ず契約書を交わして
問題を解決する

    

いきなり現場へ連れ出され解決しろ!
応えなきゃいいが解決してしまう

大問題が解決されれば洋ナシになる
これが定住農耕日本人の憐れな身分

脳無し大陸人は解決すれば馬に乗り
悠々と草原へ帰っていく

廃線になった枕木を不規則に駆け足しながら
汗をかく馬鹿な私

急ぐ

    

こういう日に限り無風で蒸し暑い
後で考えると無性に馬鹿で素直な私が憎い

教えなきゃいい

知らんと断ればいい
それが出来ない日本人

問題ばかり

  

来蒙してそれの繰り返し
困った時の一六銀行

そのうち

如何にかなるさ

    

汗流しながらデジカメを写す馬鹿

用済みになり散歩に出かける馬鹿
場所は違うが同じ景色を写している

かなり決まった規則正しい位置で
散歩を繰り返している事が判明

俎板の恋

    

俎板の恋なら毎日でも鯉になりたい私
現実は真逆の恋である

ロシア行きか中国行きか知るは料理人次第
いい加減にしろと言いたい

こんな場所で啖呵は切りたくない
焼くなり煮るなり如何でもしろとは

心の中ではふざけた野郎どもだと

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駆け込みSor O

2018-06-18 22:36:54 | 首都散策・夏季

雨の痕

朝からジタバタしながら汗を流した
報われない走りに疲労が溜る

      

昨夜の土砂降り痕が凄まじい

早朝から大阪で地震が起きたと叫んでいた
モンゴルも大変だった

私は心の中で叫びながら
首都をジタバタしていた

水溜り

    

至る所、水浸しで歩けない
カエル飛びしながら散歩する

これも一興で面白味が有る

水溜りカワズ飛び飛び散歩道

必死

    

如何にか駆け込みセーフのようである

疲れました

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昨夜から雨です

2018-06-17 13:44:35 | 首都散策・夏季

蒸し暑い一日

昨夜、散歩からの帰りは午前様で零時半に帰宅
帰宅し部屋の熱を屋外へ出す為、ベランダの窓を開ける

しばらくすると雨が本格的に降り出した

  

雨は日本人には恵みの雨である
疲れとやる気なさで風呂から上がると寝てしまった

ロシア大会を放映していたが観る気なし
デンマークとペルー戦を放映していた

デンマークの一方的支配でTVは付けっぱなし

今朝、目が覚めると別の番組を放映中
起きたのが正午でNHKに切り替えるとニュース中

雨の日は熟睡できる
日曜日でもあり静かで平均的睡眠時間

道端の植物

    

昨日は自宅そばの産業道路添いの雑草を👀ながら
本来はいけない事です

新宿のぶつかり男のようである
脇見歩行は自己の元

首都中心地で若者のスマホ操作人間とぶつかる
ぶつかった途端、私は飛ばされました

足が不安定だと車道に転がされる処でした
若者は謝っていたが怖いです

昆虫・蝶も蜜を求め

  

表紙の写真とサークル型の蓮華草の一種?
白と黄色の混ざったような汚い蝶がヒラヒラと飛んでいた

写したのだがジッとしていないから写り込んでいたのかどうか
再度、確認したが見当たらなかった

日本との違い

      

第54学校の校舎の割れ目に根を下ろした樹木と雑草
NHKで又吉と植物学者の勉強番組がある

街中で雑草は賢い生き方をしているという
👀から鱗の学問を学ぶ

コンクリートのヒビ割れ目や配水管口・電柱などの下に自生している植物
学者から拝聴すれば納得のいく生きお方

ハコベなど根を張る奴は割れ目に根を張り茎を引っこ抜かれても
根が再度👀を出しコンクリートの下の土は常に水分を保っているから枯れない事

電柱や配水管の側は水分を取りやすい立地条件が有ること
特に電柱の水分確保は植物に必要な栄養源もあるとのこと

犬のオシッコは最高の栄養源
又吉、電柱の雑草を抜こうとしない((´∀`*))ヶラヶラ

毒草とヨモギ?

    

ヨモギモドキとその中に咲く怪しげな花
ヨモギモドキを知らないで触るとクラゲのような電気が走る

来蒙早々、草原でヨモギと間違え葉を千切り触った途端、電気が走り
叫んだ!

触った指と腕の皮膚がミミズ腫れになり一日中痛さと痺れで泣いた

猛毒の花を付ける植物も球根が猛毒である
何年か前、記事にした植物名もちゃんとあるが今は忘れました

モンゴル相撲を商いにしているプロたちはヨモギモドキの自生している場所で
ワザと相撲の練習をするという

指導者もこの植物を刈り取ってきて練習場所で真剣勝負をさせるという
彼らは裸にパンツとシャツとは名ばかりのYシャツを身に付けているだけ

投げ飛ばされれば全身に痺れが走る事になるから投げられないよう
真剣になる

そのような雑草が首都注意sン地のド真ん中で自生している

操車場

    

帰りは毒を吐きながら歩く羽目になる
夕方9時過ぎると路線バスの運行が減るのと

運転手も早く帰りたがるのか行先の判明しない
バスはバス停で人が待っていても

スルーしていく

私もスルーされても文句言えない立場の貧民
分からなきゃ歩くしかない

毒を吐きながら操車場までくる
序に自宅まで歩く続けた

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路地ものが密かに

2018-06-16 10:33:28 | 首都散策・夏季

時間は正確に

昨日は同じ場所を二往復した

  

深夜の帰宅時間は疲れて太陽橋を利用し
深夜の機関車は休み

午後の明るい時間の操車場も良いものである

夏休みの傷

  ケンケン遊び

三ヶ月に及ぶ夏休みである
小学生高学年と中高大生は田舎へ

労働者として強制疎開中
三カ月間爺ィ婆ぁに扱使われ

田舎生活の辛さ不便さ両親への怒りで
学生生活が終わっても田舎へは二度と戻りたくない

心の精神を植え付ける

日本の限界集落以上に深刻な問題を抱えている

誰に見せるわけでもなし

    

泥棒土手に昼顔とキセル花?が咲いていた
泥棒土手というだけあり

植物も地味である

派手な植物が咲き乱れていると泥棒も通れなくなり
住めなくなる

美しく艶やかな花が咲き乱れると
取り締まり人間も出入りしてくる

静かに優雅に

  

同じ土手に黄色の艶やかな花も咲いていた
私は傍へ寄りそっと呟いた

あまり目立ち過ぎると命が短くなるよ・・と
花曰くもともと短い命( ^ω^)・・・パット散るのよ!

気分を温めながら

    

ライラックの花と我が家の花たち
ライラックの花が首都植え込みに沢山植樹されている

寒さに強くいい香りを街中に放つので歓迎されるのか

ポプラを如何にかしろよ!

生徒のいない校舎にも

  

私が不思議に思っている植物の一つである
花芽の蕾はホウヅキのかたちをしており

開花すると烏瓜の様な白い花を咲かせ
花が終わるとタンポポの様な綿毛になる不思議な植物

第93学校の校舎外の壁面に咲く
綿毛になる頃、九月の新学期になり

子供達の手で壊される

夜も静かに

      

自宅まで残り100m程の産業道路の道端に咲いている植物
白の綿毛を付けた植物や菜の花に似た黄色い花

右端は昨日の記事にもしたタンポポのような白いボンボンを見せる
少し涼しい深夜の散歩道

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