馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

大気汚染を目視する

2018-11-30 03:36:10 | 首都散策・風景・冬期

早く出かけなきゃ

一日中、家にいてゴロゴロと布団の中で
安眠を貪るわたしがいる

水飲み百姓の倅なのに早寝早起きができない

  

まして自給自足の野菜さえ作る事もできない
百姓らしき片りんは室内に植物を育てている事ぐらい

PMを体内に入れないように散歩ぐらい早く出かけろよと
言いたいが出来ないんですなぁ

といいながら

  

出てきましたよ!
声なき声に自宅を追い出されて

出てくれば軽い人間ですからヒョコヒョコと
軽快に歩き回ります

踏切りに差し掛かると太陽が落ちている

一昨日より30分遅く

  

この時間帯の散歩コースは特別の事がない限り
デジカメを取り出すことはない

寒いです!気分も精神も最悪です
太陽までが沈んでいるように感じられる

落ちるのが早い

    

本線を見れば機関車が忙しなく走り回っている
此処は本線と引き込み線と機関車整備工場が有る場所

本線の北側には客車の引き込み線と整備車両庫がある
そこには現役を引退した機関車が補助作業用として活躍している

首都・UBの大気汚染の一つがディーゼル機関車なのだ
こ奴が吐き出す煤煙がPM(大気汚染の元)排気ガスである

真っ黒な煙をマフラーから吐き出す
内燃機関で一番不人気なディーゼル車である

上の写真のタンク車の奥が霞んで見えます
やっと見つけた原因物質

炭化水素(HC)媒(PM)窒素酸化物(NOx)という二つの
悪玉化合物を排出し大気汚染の元凶内燃機関である

行きでご覧の通り

    

夕日が沈む寸前に高架橋から写した写真に汚染物質を見ることが出来た
写真の奥に靄となって滞留している霞がPM・NOxなのである

3地区からの帰りはあの霞の中を歩いて自宅まで帰る
これが中国やモンゴルで発生している大気汚染物質の正体である

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保線区員は忙しい

2018-11-29 14:20:17 | 首都散策・風景・冬期

点検作業中?

昨日も早めの散歩に出かけました
空る間を利用できないので鉄橋を渡り

歩く

  

廃線になった彼方から二組の保線区員
踏切りから写真を写したので怪訝な様子

私の方へ速足で来ています

追ってきます

  

私は逃げる訳でもなく鉄橋の方へ
鉄橋を渡り終え振り向くと対岸まで

迫っています

二組で点検中

  

本線へ出る手前で二組の作業員と出くわす
私が二組の作業員と会話をしだすと

迫って来た二人が立ち止まり引き返した

私は修正機械で検査しているので
どのくらいの誤差で修正するのか聞きだす

レール幅が1526㎝で修正差は+̠−4ミリから6ミリだそうです
計測している彼女が5歩あるいて計測しているから3m間隔で計測中

私は見ず知らずの保線区員から
作業内容を聞き出す名人です

日本は現在、機関車に取り付けた精密機械で
判定しているのではないかと思われる

機関車のレールに測定器が付けられ
計測する(作業が早くて正確になる)

機関車登場

    

二人組と別れ歩き出すと石炭空貨車を運ぶ機関車が来る
私も線路から離れた場所で退避して眼の前で機関車を写す

迫力満点と警告汽笛無し

狂ったレール

  

修復作業中の保線区員と話をする
以前、親子組くらいの枕木交換の保線区員もいた

彼らに私が日本人という事を言っていたので
挨拶しながら声掛けをすると友好的です

現場の作業を見ていると私の生き方に役には立たないが
彼らは巧妙に工夫をしながら点検作業をしている

大型貨物を引きながら毎日走る貨物列車でレール幅が
緩んでしまうらしい

何度も修正していると釘穴が緩んで利かなくなるようだ
如何ようにして正確な幅を維持しているかといえば

何度も釘を抜いたり固定したりしていると
枕木でも硬い木と柔らかい木とが有る

柔らかい木の穴は直ぐにスカスカになる
そこへ3㎝か5㎝幅の割り箸を打ち込んで補強する方法

私達が自室の壁などに鏡や額縁を飾るときに
ネジ補強で割り箸を使い補強するのと同じである

知恵は生きている時に使う物をみた

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国策企業裏話

2018-11-29 12:00:32 | 首都散策・風景・冬期

根拠は

私の脳は軽いが団塊世代を生き抜き今に至る
しかし好奇心はいまでも旺盛である

観察力は並み以上と思えるが
足元を見ずして30年とか100年先ばかり心配する

役所や企業の要員としてはゼロ

  

今月、23日に日産・ゴンの悪事を記事にしたので完結を
何が日産にこのような問題を起こさせたかを私なりに

解釈して終わりにしたい

私、独自の狭い料簡と自己解釈である事を理解してください

煤煙の元凶

    

モンゴルのMP濃度の現状は何種類かの複合汚染である
最大の原因は自然地形と化石燃料(石炭)の汚染である

石油を原料とした化学製品を夕餉や暖房に燃焼させる愚行動物

昔の記憶

  

我々、団塊世代の餓鬼は祖父・親の時代に大東亜共和圏なる
共存共栄国を確立しようとアジアの独立と平和を祈願し男気を出した

其処へ西欧諸国が用心棒の米国を使い日本へ喧嘩を吹っ掛け
応じたのが第二次戦争敗戦国と相成った日本国である

我々は戦後、外地から敗残兵と化した親たちが帰還し
実家で平和を謳歌した最初の行為が性の吐け口っ子だった
(所論あろうが私の持論である)

爆発的人口増加で生まれた時から現在も将来(死ぬまで)まで
勝ち抜かなければ完結しない団塊世代である

生まれて食糧難時代を経験し学校に行けば成績一辺倒の中
成績だけが優位な社会を勝ち抜く仕組みの流れを上手く泳ぎぬき

一流大学へと進み卒業すれば一流省庁・企業へ就職し定年を迎え
定年後は優雅な生活か地獄生活かだけ

大学内では工学部学生との友が多く特に機械科学生の
日常生活を眺めていた

我々時代は経済発展で機械産業は次世代産業への転換期時代でもあった
大型産業から小回りの利く小型・精密機械産業時代と30年先にはミクロ産業

チップ時代が待ち受けていた時代

第一次産業は鉄鋼材等を作り出す大型機械が主流
エリートたちは役所では霞が関・民間では重工業会社へと流れていた

民間企業でも日産・トヨタ・三菱へ行く人間と
それ以外の自動車会社へ行く学生ははっきり区別できた

あの頃はまだまだ
鉄鋼・造船・大型化学プラント・橋梁等が主力産業だった

自動車に話を置けば当時、自動車会社へ就職するのは日産・トヨタ・三菱の御三家
いすゞ・プリンス・日野・スバル・本田は傍流でスズキに至ってはバイクメーカーだった

機械学科を覗き見ると御三家組(修士・博士)たちは机上人でその他は
実験室(工場)で油まみれになり町工場然とした油臭い環境で勉学に励んでいた

精密機械・材料工学・内燃機関(ディーゼル・ガソリン)が汗を流していた
役所や御三家に就職する学生は机上人でそれ以外は御三家以外という按排

でも私が観察していた時代に御三家以外に行った仲間の方が出世している
学生時代、Nコロ(本田N360)のキャブレターを弄りスポーツカーに仕立て

クラウンやグロリアという高級車を負かして怪気炎を上げていた
本田宗一郎はそんな有望な学生を見つけ働かせたのである

御三家へ行けなかった学生たちのド根性と負けて堪るかという
負けじ魂が今日の現状を表している

机上人を観察していると理論派で実験室を嫌い手を汚さなかった
何故か彼らはイの一番に省庁や御三家に就職して行った記憶が有る

このように現場を嫌がる・知らないエリートたちの終わりはシャープ・ソニー・東芝等と
不思議と関連しているのである

日産は面白い国策(芙蓉グループ)企業である
日産には塩路という労働組合の天皇が存在していた

それを日本興業銀行上がりの川又という経営ど素人の社長が来て
大変な労働争議を展開し倒産しそうになる
(関係者じゃないから真実は分かりません)

※・日本興業銀行は産業界だけに融資するために有る国家銀行で日に潰れる

その後、石原という天皇が存在してゴーンに至る経緯がある

私の疑念として何故、日産は海外企業の援助を求めたかということ
現代でも同じ日本人同士、旧財閥意識が根強く脈々と続いているという事

吸収合併された人間はゴミ扱いする日本社会体質が根強くある
結論を言えば契約や戦略に長けた白人社会に身売りした結末だろう


ルノーは融資した時点から現在までに1兆円の収益を得ている
日産の全ての自動車技術知識まで手に入れている

尚且つ
今後もルノーは日産から企業利益を吸い上げていく
仕組みを構築しているので濡れ手で儲けのルノーが存在する

ゴーンはゴーンで創業者然として企業を私物かしていた

これは国際結婚と同じで日本人が最も苦手とする分野
芙蓉グループともあろう企業の悪手だったと言える援助策だった

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散歩は昼間に限る

2018-11-28 12:31:07 | 首都散策・風景・冬期

自宅近くを

午前中は野暮用で決められた時間に目的地へ着けず
途中で愛車を路上駐車して川べりを走りました

10分遅れで目的地に着き若者に顰蹙を買う

    凍土化した河川敷

野暮用を済まし愛車を路上駐車した場所まで歩いて戻る
普段は自宅から目的地まで10分の距離(車で信号待ちしたりして)

昨日は早朝、午前8時半に出かけ目的地手前で1時間要した(大渋滞)
そこで車を放棄(車で行くと30分遅刻する)し目的地まで走った

10月からマイナス気温が続き河川敷など土・汚泥は水分を含んでいるので
簡単に凍土化する(粉雪が降り積もり冬高原の様相ですが大地は凍土です)

この地区は東京でいえば荒川沿いというところ
墨田区と台東区の土手を歩いているようなものです

セレべ川の方が住宅地より上を流れている
両岸は高さ3mくらいの土盛り土手である

川は上流から堆積物を下流へ流すので自然と
両土手は何十年という範囲で土盛りを繰り返し高くなる

散策し

      

来蒙当初、現地人にこの場所へ案内された記憶が有る
日本でいえば台東地区に当たる土地物件を外国人に売りつける算段で

あの頃、商売才覚が有ればぼろ儲けしている筈

商売感覚ゼロの私ですから汚い・臭い地区から一刻も逃れたい一心で
商売しに来たんじゃないと早々に此処を離れた記憶が有る

今、こうして散歩していると我ながら才覚ゼロの馬鹿モンと再認識している
昔の記憶では橋が一本(太陽橋に繋がる橋)人が渡る歩道橋が一本だけ

道はランクルで走っても難儀な道(乗用車は走れない)凸凹の段差が大で
変われば変わるものです

私は凍土した河川敷を徒歩で渡った経験もある
浮浪者や犯罪者の生活場所で外国人が行く場所ではなかった

何処からか拾ってきた板切れや石が水の流れている川に置かれ
飛び石をトントン渡り対岸へ辿り着く(獣道ならぬ浮浪者道が行く筋も)

授業の入れ替え

    

愛車を拾い3地区へ向かう(太陽橋を渡り)
愛車は中央駅前の安全な駐車場に置き

此処からは徒歩で3地区へ向かいます
第51学校の授業入れ替え風景に出くわした

午前組から午後組の入れ替え作業風景です
日本では教室は一年間自分たちの部屋になりますが

彼らは午前組と午後組の共有ですから荷物を忘れると
忘れた教材や荷物はなくなります(戻ってきません)

後姿の子供達は午前組で友達を待っているのか

白煙と黒煙

    

第54学校から霊山・我が家方面を眺める
白煙が煙突から立ち昇り品質のいい石炭を燃焼させていますと

アピールです

夕方になり煙が見えなくなると真っ黒な黒煙がモクモクと立ち昇ります
屋外の駐車上に一晩放置しておくとボンネットや屋根は煤煙で黒い粉が降り積もる

考えてみれば白煙も粉塵が首都空気中に舞っているのである
私達は白塵・黒塵を肺に吸い込んでいるという勘定になる

昨夜は元美女から呼び出しを受け仕事が終わる迄、元美女の職場で待たされた
その頃になると夜の景色の中に粉塵の粉が舞うのが見える

日本食をご馳走すると言われ舞い上がり野良公と同じ状態
尻尾フリフリ喜んだ

食事が終わったあと

今まで通りお付き合いはタダの友達という関係で行きましょうと
20歳のピチピチギャルに言われるのなら私も理解します

元美女でも今は40過ぎの中年女性ですよ
そんなの有りですか

家に帰るなり不貞寝しました
今日もこれから散歩に出かけます

私にはロシア娘
ナターシャが一番似合ようだ

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天空の丘へ

2018-11-27 01:32:14 | 首都散策・風景・冬期

奢ってくれ

昨日はモンゴル国の祭日という事で
学校も仕事も休み

小雪は降り続きます

用件が有ったので指定された場所は
ラーメン屋(私が支払う事に)

  

此処は以前から散歩を梯子する時に
店の前を通り過ぎる場所

料金が高いので絶対に入らないラーメン店
そのラーメンが食べたいという

こういう時にしか食べられないものだから
必要経費という事で覚悟する

相手はタダで食べられると喜んじゃって
一番高い物をドンドン注文する

お金払う私に向かってタダで食べられる物ほど
美味しいものはないと喜んでいる

豚骨ラーメンとチャーハンを各自で注文
出てきたトンコツは日本と同じ味

看板にも日本で修行し味は本場の味と書かれている
他人様の金と思ひ容赦ない勝手に呆れる

私より稼いでいる大の男ですぞ!

延々と
その後、また一人男が加わり午後2時から
午後6時半まで店内に居つき食べられた

大枚が飛んでいきました
でも美味しかった(久しぶり日本の味を堪能)

写真を写すのを忘れるくらい興奮していたのか
味を確かめましたから次回も行きますよ

そういう事情で昨日もブログ写真は
ラーメン店からサンサルロータリーを写した二枚のみ

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雪景色です

2018-11-26 12:16:22 | 首都散策・風景・冬期

夜景

深夜に記事を書こうとデジカメをPCに接続したら無反応
よくよく調べると昨日は一枚も写真を写していなかった

  

早く出かけ早く自宅へ戻って来た(愛車散歩)
そのせいで木になる写真が写せなかった

事に気が付く

そこで寝る前に深夜の謝意sンを写しておいた

植物

    

序に植物も最後の使い道で
外は粉雪が降り続いています

深夜の営み

雪景色と

    

早朝に寒さで起され結露を拭き取り屋外を見ると
朝日がビルに反射し美しい

これを今日は記事にするか

朝日を

    

昨日は東風吹いて暖かい空気が首都を覆い
深夜は冷気で雪になる

自然界は嘘をつきません

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ビール工場とハトポッポ

2018-11-25 01:48:35 | 首都散策・夏季

縄張り

かなり早い時間に散歩へ出かけました
毎日、この時間に出かけられるのですが

家でモソモソしていると遅くなるだけ
母親的に言えば愚図らな子です

  

鉄橋手前で石炭泥棒家族の一員の赤犬が威嚇行為
私は現地人に赤犬の肉は美味しいと言われているから

赤犬を見ると日本人が泳いでいる魚を見て涎が出るのと同じで
私は涎は出しませんが、こ奴は美味しい肉の持ち主かと見る

この赤犬も泥棒一家の構成員で夜中、線路を歩いていると
塀の中かっら威嚇の声で吠えだす

たまたま、縄張りに侵入した野良公を威嚇している
私は日本語で黙って通してやれというが余計に牙を剝いて

野良公へ近づく

わたし

  

其処へ私が泥棒一家構成員と野良公の間に入り仲裁
泥棒一家は気にくわない私に吠えた

私は神業の如く足元に転がる石を拾い上げ
直球ストライクで赤犬にぶつけた

鳴き声を出して家へ駆けこむ赤犬
野良公は助けてもらって一安心

我が屋の方へ走り去った

赤犬の縄張りである勢力圏は自宅から半径30mの世界なんです
日本のやくざと同じで狭い世界で一生を過ごす

それに比べ尾っぽを巻いてもウロウロしている
野良公の方がもっと広い世界を持ち得ている

さてどちらの生き方がいいのやら

私が現地人に赤犬の肉を食べさせられたのは
来蒙当初で貧しい時代の旧正月の出来事

モンゴル社会をまるで知らない時代で
現地人の知り合いでスラム街に住んでいる人に会いに行く

旧正月だったので家に伺うと歓迎の意味で
坊主を食べさせられた

ガイドの現地人は出された坊主を食べない
私はこれは美味しいと何個もパクパク食べる

帰り道、ガイドに彼の家の坊主は今まで食べた
坊主とは違い一番美味しかったと褒め称えた

彼曰くあの坊主は犬の肉ですと言われた
一瞬、ぁッと叫んだが私はケチである

一度、胃の中に入れたものは絶対
戻しません( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクス

何がなんでも

町に住む彼曰く貧乏人が上等の肉を買えますかという
当時、民主化の影響で誰もが貧しい時代でした

今思えば簡単の事ですが当時は分かりません
感想は美味しかったという思い出だけ

私はワラサの刺身やアジの叩きが一番好き
新幹線に乗り大阪に行けばサバ寿司と千枚漬け

相模湾で釣りすりゃ坊主でも漁港でアジを買って帰る

大らかな世界

  

昨日は鉄橋手前で二件の問題を提供させてくれた
鉄橋傍にビール工場が有りサイロが3基建てられている

昨日は農場から収穫した小麦をサイロに収納する作業中
其処に沖縄普天間基地の妨害原因を作ったハトポッポ

米軍基地県外移転を叫んだ

そのハトポッポが大群でサイロ屋上に屯す
何百羽いるか見当がつかないほどの大群

サイロへ収納する作業現場が屋外なんです
現地人の作業を見ていると大らかなんです

あれを焼き鳥にすると美味しいだろうと思う
中国民族が食べるのが理解できる

日本では?

  

日本ではサイロへ収納する作業現場は屋内でしょう
屋外で小麦を散らかしながら作業などしないでしょう

厳重に管理された場所で作業している筈です
此方は違います、周りに小麦をばら撒き作業しています

共に寒い半年間を生き延びなきゃならないから
隣へ降りてきて食べていても知らぬふりしている

大らかです

川らしくなってきた

    

鉄橋の下でも変化です
氷の大きさが少しづつ広まり大きくなっております

上流から水が絶えない限り氷は広がります

夕陽が美しい

      

3地区を徘徊し高架橋まで戻ってきました
早い出掛けなので戻る時間も太陽は落ちていません

オレンジ色に輝く太陽が美しい
夕陽と落陽の一瞬を堪能しました

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日没が早くなった

2018-11-24 06:45:08 | 首都散策・風景・冬期

🌺

    

難題が次から次と出てくる世の中
私も夜の散歩から明るいうちの散歩へシフト変更

植物たちを写すのも出かける前と帰宅後の二回
深夜に写す花は綺麗

それにしても陽が落ちるのが早くなってきた

工夫して

  水の補給を工夫した跡

ナターシャには毎日、餌を運んでいます
私はロシアへの運び屋です

何でロシア娘なんかに惚れち舞ったんだろう

餌と熱々の飲料水をこまめに運ぶ
運び屋です

最後は裏切られますぜ!

夕陽

  

高架橋から落陽を眺める( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクス
眺めるのは結構なんですが寒いです

昨日よりは暖かいのですが寒さが身に沁みる
記事を書いている現在、午前8時5分(日本時間)

マイナス25度です
室内は最適な温かさ+27度

機関車たち

    

鉄橋を渡り本線が走る線路内へと向かう
線路内から機関車を写して見ました

機関車整備工場内へ入っていく機関車と(左側)
右側は引き込み線へ入って来た機関車と中国方面からやって来た

機関車がすれ違う迫力満点の一枚

慢性的

  

高架橋を渡り終え3地区へ向かう
鉄道大学前の交差点は相変わらず車の渋滞で凄まじい

サラリーマンの帰宅時間と仕事を終え首都へ向かう車で
慢性的渋滞が何処彼処で起きている

以前は車で散歩が当たり前だったが
今は歩いて散歩するのが気楽でいい

知り合い

  

3地区へ到着したら時々会う番犬と遭遇
家で盗人たちを追い払う番犬の役目を放棄した番犬

私と性格が似ている
顔つきも似ています(* ´艸`)クスクス

間の抜けたオッチョコチョイ顔
嫌わないでヨロシクね

これでも真剣に生きているんです
私です

満月

  

3地区を徘徊した後、高架橋まで戻って来ました
高架橋から見る満月

煤煙が漂う夜空に薄ぼんやりと浮かぶ

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スモッグという断熱材

2018-11-23 10:04:01 | 首都散策・風景・冬期

早めに出かける

  

夏場に比べ電気代が約二倍近く高くなった
毎年の事だから仕方ないが高くなった電気代は

何処へ行っているのか調べたくなる
私の良くない性格である

組織の中で生かされている人間がいちいち
電気代の行方を知って如何なるものでもないだろう

悶々とするが世の中なんてこんなものさ
日産のように手前ぇの事を棚に上げゴン叩きもないだろう

ゴンは悪い人間ですよ
白人(社会)なんて全員こんな奴らだよ

黄色人種なんてお金造ったり金の成る木を作るのは
上手だが分配方法を知らないと思われている

企業や役人の皆さんが文句を言わない
程度の分配をするのが白人には気にくわないのである

一人が頂点で以外は頂点に貢ぐ方式が一番だと思い込んでいる
だからゴンは白人社会のルールを極東の黄金の島で実行しただけ

日産はもともと国策企業で昔から管理職も一般従業員も
公務員体質で倒産しそうになれば国が救済してくれる位の感覚しかない
一般従業員も普段から自分の権利要求しかしない

トヨタやホンダのように全社一丸なんて気持ちもない

これが日産をルノーと共同事業した要因
ゴンは確かに企業資金を私的に悪用したが

白人社会では当たり前かもしれない

1兆2千億円もの赤字を何兆円もの黒字にしたのだから
黒字分は寄越せで相応と考えるのが白人社会

元の原因は日産に有る
これを因果応報というのかもしれない

東南から北へ

  

この風向きは首都があまり寒くならず暖かい現象である証
ご覧模の様にシベリア寒気団が首都を煤煙で塞いでいる

明るい日中は市民の目が有るから良質の石炭を燃焼させている
夜中になると良質でない石炭を燃焼させるから真っ黒な煤煙がでる

これを半年間、続ける訳ですから
私の肺は汚れています

スモッグの蓋

  

一日中、煤煙が漂う街中へ散歩に行かなくちゃ
昔は関係なく夜中に煤煙を吸う為、態々、散歩していた

空の石炭貨物車

    午後5時半の様子(日本時間)

高架橋の上で物凄い速さで機関車がやって来た
空の石炭貨車を引っ張ってやって来た

列車の周りが黒く霞んでいるのは貨車に残った石炭の粉塵
物凄い速さで走るから風で粉が舞い上っている

私も堪らず写真を早めに写して粉塵から逃げる

凄い煤煙

    午後7時半頃(日本時間)の夜景

3地区を2時間かけて徘徊し高架橋まで戻ってきました
スラム街から流れ落ちて来る煤煙の雲を逃れるように

この場所が首都の一番低い土地(場所)である

相変わらず綺麗な夜景で有るが
夏は街灯の光の下で昆虫が戯れる代わり

モンゴルの冬は街灯下では煤煙が
浮遊し戯れる姿が見れる

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機関車トーマス号?

2018-11-22 00:33:44 | 首都散策・風景・冬期

踏切りで人待ち

午後2時半に散歩へ出かけた
ナターシャに餌を上げて早々に踏切へ

    彼と交信中だったのです

踏切りの手前に保線区員が座り込んで
片手にトランシーバーで交信中

石炭貨車を持ち受けている様子
早く鉄橋を渡らないと待たされる可能性大

鉄橋へ急ぐ

機関車待ち

    

鉄橋を渡り終えると機関車がやってきました
単機です( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクス

最先端には見張り助手が交信しています
きっと座り込んでいた彼と交信中でしょう

発電所の空貨車を引き取る作業でしょう

鉄橋と機関車は絵になる

何処かで

  何処かで見た美人

3地区を徘徊し我が家へ向かうため
下山中です

天気は良いし空気も汚れていません
日本人には寒さは天敵です

骨の髄がゾクゾクするような寒さです
インフルエンザに羅り骨が痛むような寒さ

カシミヤのチョッキとユニクロの
遠赤外線肌着を着込んでこの寒さです

思い出しました、モンゴルの三越というところの
デパートで婆ぁと喧嘩し写したポスター写真

寒さの中

  

少し下ると私の好きな映像
彼女根性あります

日中でマイナス5度くらいなのに
ビキニで宣伝しています

現地人には程好い寒さなのか

作業場で

  

明るいうちに高架橋まで到着しました
西日が照らす保線区員の作業場で

先日河川敷で仕事していたメンバーが
枕木の選別作業をしていました

映像整理していたら
彼らは私を確認して見上げていました

私は細かい映像が見えません

中央駅

    

中央駅と線路内で写させてもらいました
早く行くと違うものが見える嬉しさ

夕陽が綺麗

  

高架橋からまさに太陽が沈む瞬間を撮影
何時なら自宅か散歩に出かける時間の映像です

夕陽が沈んだのは自宅まで1kmの距離
煤煙も吸うことなく戻りました

氷が拡大中

  

鉄橋を渡る手前で凍結した流れを写す
下流域の氷の張り具合が日一日と
拡張しております

原因は夜中に凍結した氷の上に上流から流れきている
水が溢れ出て氷の上で凍結する事を何度も繰り返すんです

不思議な現象ですがチョロチョロ水が何時のまにか
大きな池を形作ります

川の原形を知り尽くしているからこそ面白い不思議な現象
流れ溢れてきた水が逃げ場を失い凍結し拡張を広げる

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限られた時間で散歩

2018-11-21 09:21:43 | 首都散策・風景・冬期

植物と

昨日は限られた時間内で散歩を強行したので
自宅に戻るとデジカメの中は空っぽ

何でも写せばいいわけでもなく
印象に残ったものや見た目と記事材料になるもの

    

左は午後22時過ぎに寒さ対策のカーテンを閉める間際の写真
右のセントポーリアは自宅へ戻ってすぐに撮影する

今年は植物に一番迷惑をかけた一年になりました
一人で生活する私には欠かせない大切な生き物

石炭貨車

    

自宅へ戻りデジカメを確認したら映像が一枚も無い
写していないからないのは当たり前

散歩中は太陽と綺麗な空気で幸せ気分
これから先
昼間でも空気が滞留する半年間は空気も汚くなる

寒くなり始めた今だから味わえる喜び

手入れのされていない窓から写す風景は
汚れています

階下に空の石炭貨車が踏切りを走り去っています

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散歩中は楽しい

2018-11-20 01:56:40 | 首都散策・風景・冬期

野暮用の前に散歩

近頃、四季が近づいてきたのか
歩くことばかりが気になる

熟女の事は二の次になっています

昨日は正午に家を出て太陽が頭上の位置に
散歩を完了した

  

散歩していると昨日の記事で熊本の
3333段怪談の記事を書いた

其処へ来ると何故かモンゴルはマイナス4度というに
秋の歌である【風立ちぬ】をハミングしだした

この熟女の名前は誰だっけという事に相成った
郷ひろみと結ばれぬ愛に生まれ変わったら

結婚したいと泣き叫んだ乙女?
名前が思い出せない

( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクスあの子だよ

アミン・いしだあゆみ・菊池桃子・さゆり・小柳ルミ子
岩崎宏美・薬師丸?・・違う・・あの女よ

神田正輝と結婚した奴・・スイトピーだよ
散歩中、なんでこのような事になったかは定かではない

この寒いのに風立ちぬはないだろうに
絶対に思い出せない

日本はまだ温い秋だもんねぇ

歩いているうちに不ッと思い出すだろう
喉に小骨が刺さったように嫌な気持ちで散歩を続ける

思い出せない

  

昨日は頑固に思い出すことなく次のステージへと進む
結果、自宅に戻りやらなきゃならない事を済まして

PCに向かうまで8時間後まで
悔しいけど思い出せないで時間だけ経過した

今やっと昼間の風立ちぬを思い出し
PCで検索する(簡単に出てきました・松田聖子だよ)

私の脳は完全に腐りきっている

狭い世界

    

散歩中第54学校の塀で何やら一悶着中です
渋餓鬼(柿)連中が私の愛するナターシャ状態になって

愛の囀り合戦中です

人口増加と貧困と世間知らずがこのような社会現象を作り出す
親の真似なんです(教育不足・早熟・バカ娘にバカ息子たち)

性への目覚めが小学生の頃から激しい
男子による女子への付きまとい行為・事件が多い

何故、このような現象が起きるのか
男女比と就職困難社会からの弊害(大学卒業しても就職先がない)

男性は扶養義務が困難を承知で妊娠させたり・結婚をしたがる
最終的に女性が犠牲者になる(女性も悪い)

就職したくても就職先がない・職業を選びすぎる
汗を流したり手を汚す仕事を極端に嫌う社会

階級が厳しい国家で都市と地方の身分階級がある
地方出身者と首都出身者の差別意識

見ていると微笑ましいが現実は女性には過酷な国家
私は中島みゆきの歌を思い出す

田舎じゃ仕事も幸せもない
そこで東京へ出ようと飛行機の切符を買うが

付きまとう男に切符を取り上げられ
破り捨てられるという歌である

男は身勝手なもので
呪ってやるという歌だったか

女も経験してみないとナターシャと同じで
愛だけで生きられると思い込んでいる

そんな情景を思い出しながらシャッターを切る

怪談の話

      

昨日の朝、NHKで怪談の再放送をしていた
別に意識していたわけじゃないが風立ちぬが階段を思い出させてくれた

記事にした以上何処かで証明しなきゃならない
記事を検証してくれるお方がいらっしゃる以上、事実を紹介したい

泥棒土手に設けられた急こう配の怪談です
上から見ると大した勾配ではないと思われますがスキーでいえば

上級者コースですぞ

最下位部にマンションが有り最初が5段で次の怪談が10段、手前が20段です
昨日は体調が良かったのでスイスイと登り切りましたが、息が上がりました

此処でヨイショとかドッコイショと口に出すと年寄りですから
そこで私は何と言いうかといえばこの野郎と叫びます

知らない人が聞くと完全に狂った老人と見られます
一息ついて次に待ち構える怪談でうら若き乙女が下りてきました

下の怪談より勾配が緩やかな階段です
勾配が半分くらい緩い階段

楽々、駆け足で登ります

あの女の名前を思い出せなかったのには
息が上がり苦しかった証拠です

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昨夜も今夜もマイナス30度

2018-11-19 02:24:23 | 首都散策・風景・冬期

我が家は

真夏状態だから植物たちは元気
私は考え過ぎの人に成りきっています

  外気温度と室内温度差57度

若いって悩みが多くどれから処理していけば
いいのやら悩んじゃう

いっその事、何もしない
それじゃ無責任すぎるから

私には出来ない

兎に角、寒いという事が頭から離れない
そんな記事を書いていると

私の記事をちゃんと調べてくれる奇特な人が
居るんです

例年になく異常気象でマイナス30度に近い気温と書くと
しっかり4年前の記事を探し出してくれた御仁がいました

例年になくじゃ なくて( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクス
4年周期ぐらいで寒さが繰り返されると書かなくちゃ

駄目だっべ!

気が弱くなる

  

ブログ記事も10年目を迎え過去にどのような記事を書いたか
記憶に有りません

タイトル記事も内容記事もなるべく同じような記事を
書かないように心がけていますが同じ様な記事を書いて

いると思う

ちゃんと調べてくれる有難い人がいて感謝です
寒いので早めに散歩へ出かけました

昨日は正解・・太陽が落ちると
その時点で山から煤煙が雲流の如く湧き下り

帰り1kmは煤煙を吸いながらの帰宅

加齢のため

  

1時間は早く家を出て3地区を徘徊している時分まで
明るかった

空気も澄んでいて美味しかった
高架橋から夕陽をバチリ

迫力の一

  

同じカラーの機関車が並列して走る
モンゴルの鉄道は大陸広軌で機関車が大型

並列して走ると迫力満点

迫力ニ

  

貨車とタンクと木材を満載してすれ違う機関車
明るいうちに出かけると違った機関車を拝見できた

迫力三

  

中国行きの客車と機関車も迫力
新しい色なのか初めて見ました

私が自分を写しています

煤煙が怖い

    

煤煙と3地区でかけっこをして高架橋まで
戻ってきました

此処から我が家まで1km足らずですが写真で
見るが如く空気が曇って霞んで見えます

スラム街からの煙です
例年の2月頃の寒さですから

何処の家庭もストーブをガンガン
燃やし続けます

我が家も書斎は来年6月頃まで
開かずの窓にしました

現在、日本時間午前4時・5分前
屋外はマイナス30度です

状態は強烈な大型台風並みに
960・950㍉バーレルのような状態

1500mという高地です

気圧が高くなり真空状態のように
何も聞こえなくなる静か都市空間

飛行機に乗り耳が痛くなる状態
生唾を飲み込んで治すような状況です

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昨日も取り換え作業

2018-11-18 13:04:49 | 首都散策・風景・冬期

鉄橋が渡れない

昨日も早めに散歩へ出かけました
早めといえど一昨日より30分遅くです

太陽は踏切に来ると地平線の彼方へ
落ちる寸前でした

ビール工場の側を歩きながら鉄橋へ向かう

    

鉄橋のど真ん中で作業機関車がドンと居座っています
作業員たちは寒い中、一服中です

彼らは風の子です

私を見つけオーィと声を掛けてくれました
如何しようと一瞬考えたが凍結した川を渡れば問題解決

取り替えた古い枕木を撤去する作業で
一昨日のメンバー全員が居ました

渡河しました

  

作業員たちも凍結した氷の上を行き来していることが分かりました
ビクビクしながら渡りましたが凍結した氷には私の体重など

枯草が風で氷の上を通り過ぎたくらいの感じなんでしょう
氷の上を歩いているとう感覚はない

日本だと氷の上を歩くとミシメシとご飯を要求されます
無視するとバクキューンと氷が割れ冷たい水の中へダイブ

モンゴルでは土の上より安全に渡れます
久し振りの快感

力持ちは

  相撲が好きなんです

皮手袋じゃ寒くてシバレマス
そのうえカメラを写すと鉄枠が指に悪さをします

女性の陰湿な虐めより強烈です
指の芯までジンジンさせる虐めです

安物のダウンジャケットが役立ちません
肌着と山登り用Yシャツにダウンジャケットで寒い

北海道に方なら理解できる寒さ
昨夜は帰宅早々、風呂に入りごろ寝していたら

目が覚めたら午前2時、そのまま眠りにつきました

相撲です

  延々と相撲を取り続けます

モンゴル人の相撲で思い出しました
日本の国技は相撲ですが国技を廃止した方がいい

もう相撲は日本の国技じゃない
高見山を入門させた時から国技としての相撲は消滅した

現在を見なさい蚤の心臓・稀勢の里を横綱にした途端
モンゴル横綱の横暴を如実に表しています

彼らは共産党思想の中での行動・行為なんです
まだ元横綱・武蔵丸の方が日本人的でした

悪いルールを示すと、それに右習えで同じことを繰り返す
親方や馬鹿協会役員が文句を言おうものならテメーぇですよ

稀勢の里が休場して俺らが休場したら文句を言うかですよ
あ奴ら二人は横綱を辞めないですよ

昔は鶴竜を応援していましたが所詮、モンゴルのクズ人間です
白鵬の言いなりです何処までも・・親方が悪い弱い大関だったよなぁ

逆鉾の兄だった・・名前忘れた・・部屋じゃ金の成る木だもん
                     
簡単には辞めさせないだろう

これがモンゴル人を最も表している性質です
モンゴルじゃどんな分野でも頂点に立つと英雄に成れるんです

その人物が要求する名誉は必ず叶えられると国民も本人も理解している
朝青龍は大統領になる事を要求した(彼が付いた大統領が刑務所行きになった)

現地の相撲横綱は国会議員を要求し今は国会議員です
白鵬は言っています・私たちの要求が日本じゃ受け入れられない

要するに馬鹿なんです
馬鹿な日本の親方と協会が馬鹿を連れてきて横綱にしただけ
日本の国技と格式を教えていない証拠なんです

雲の上

  

3地区を歩いていたら煙突の上を飛行機が飛んでいる
試しに写したら細かく飛んでいます

塵のように

踏切り

    

散歩を終え帰り道ですが寒いです
止まると凍るので歩くしかない

それもノロノロして歩くと氷柱になります
早足で歩いています

72時間TVでやっていました
熊本に3333階段があるそうです

70過ぎの爺さんが一日に10回上り下りしたそうです
訓練した人で一回の階段上りで45分から50分だそうです

普通に登る人で2時間から3時間かかるそうです
そんな事を考えながら寒い中を自宅まで辿り着きました

平地を歩くより勾配の有る階段は何倍も体力を使うのです
私のいるモンゴルは1500mの高地です

傾斜角度30度くらいの土手に作られた階段・10段・20段くらいです
駆け上がれませんよ・・一歩一歩でも息が上がります

疲れていると泣きが入ります( ^ω^)・・・(* ´艸`)クスクス
たかが10段・20段の階段ですよ階段一歩の高さは20㎝なんですが

登ってみたい・挑戦してみたい気分

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動物だから進化できる個体と出来ない個体もいる

2018-11-17 13:15:08 | 自然科学・現象・地球

出来りゃ仲良く

漢族と朝鮮族の悪い事ばかり記事にしているが事実である
私も東京で生活していたころは皆さんと同じお花畑の人間でした

日本以外、外国の実情が分からない馬鹿人間でした
馬鹿的に言えば格好つけたがる馬鹿です

何処の国とも話し合えば仲良く馴れるという無智馬鹿ぶりで
知的な自分を世間は見てくれるだろうぐらい馬鹿ブリ

そうなんです!
日本国へ留学したり観光に来る外国人は
日本を勉強し好きだだから来ている人たちばかり

日本国に敵対している外国人が日本へ態々、来ますか日本人と友達になれますか
増悪を懐き来ているのは北朝鮮・南朝鮮と漢人軍属だけでしょう

そんな基本的な事も知らない私でした

      

モンゴルに来てショックを受けたのはロシアもモンゴルも歴史事実を一般国民に教育していない事
日本がロシアと戦争し勝利したことをロシアはモンゴル国も一般人に教育をしていない事実

事実とは何かという世界基準はない

話し合えば解決できるという美しい言葉ほど争いの元になる事実はない
戦争ジャーナリストの黒井何某が素人が朝鮮人安井を誹謗中傷して終わりそうもないという

事実、有る事ない事に尾ひれがついて拡大している事も事実であるが
何故、彼だけ何度も民間軍人に拘束され死なずに解放されているんだ

黒井何某さんよ
報道の自由と捨て台詞して国の勧告・要望を無視して行動した朝鮮人を何故まで擁護する
報道の自由で何処に行こうが記者として事実を報道したいのなら

戦争ジャーナリストなら中国が独立を訴えているチベット・新疆ウイグル国の事実を
身を挺してチベットや新疆ウイグル地区に入り込み事実報道をしないのだ・出来ないのだ

何故、シリアなんだ

身近な隣国で元々国家だったチベット国・新疆ウイグル国国民が独立を要求している
その残虐を世界中に報道する為、現地入りして事実を報道できない・しないのだ

きさまらは本当のジャーナリストなのか

日本を見習う

  

日本も太古の昔から同じ民族同士が土地争いで殺し合いをしてきた
やっと徳川260年と明治という新しい時代に最後の民族同士の殺し合いで

争い事が終わり新生日本国が出発できた
その時、日本は殺し合いのプロが殺し合いを止め平和な国を建国した

そこで日本は隣国にちょっかいを出さなきゃ良かった
自分たちが出来たのだからお前ら隣国も出来るだろうぐらいのちょっかいだった

そこには日本と対極で生き抜いている白人国家が入り込んでいた
これこそが日本という国を可笑しくした原因である

後は説明もいらないだろう

大半は縄張り欲

  

所詮、霊長類などと威張り腐っているが人間など下等動物に過ぎない
他の動物の縄張りを侵略して今日の繁栄を築いているだけ

今に見ていろ目に見えないウイルスや黴菌・バクテリアから
霊長類は完膚なきまでに殺されるだろう

泣き叫ぼうが助命を乞おうが助かる事は出来ない
私は海外生活して初めて霊長類の悪事と横暴を知った

強欲の行き着く最終地点は滅びなのだという事実も

挨拶が一歩

  

見知らぬ土地でも挨拶が上手くできれば最低限の
争いごとは日常的に起きはしない

その先のちょっとした少しだけの慾が
争いごとになる

時間で解決はしない

  

素人だと馬鹿にしちゃいけない
日本のジャーナリストさんたち今、国民に報道している事は
本来あるべき姿なのだと思っているんですか

素人よりジャーナリストの方が見えない大きな影に怯え
素人である一般市民に事実を報道していない事こそ

罪悪なのではないか何某のジャーナリストさんよ
それとも事実・真実を報道するのが怖いのか

最後は努力

    

私は日本大好き霊長類に手習いを教えています
でも口酸っぱく言っています

日本大好きだけで日本へ行くと大変な事になりますよと
日本とモンゴルは対極に位置する国家ですと

思想も一般日常生活諸々の事が全て対極に有りますと

規則や社会常識を教わっている日本の子供達と
我儘に育てられた貴方達が日本で生活するのは窮屈ですよと

私が道を渡るのだから車が止まるのは当たり前
信号も有って無きもの渡りたい時に渡るルール

この逆も有りな国民なんです
このような国民が日本に来て上手に生活できるか心配です

上手く事が働いている時は問題ないんですが
こと何か問題が発生すると対極同士の思想が角を出す

その極端な例が中国人やベトナム人が起こす
身内同士の傷害・殺人事件なんです

行く方も受け入れる方も用心が肝要です
モンゴル国民だけの問題ではない

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