馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

自然美を求めて

2017-04-29 05:16:02 | 河川・中洲

トーラ川へ

一昨日まで寒い寒いと騒いでいたが
昨日は如何した事か夏日になりました

モンゴルの大地は乾燥した大地だから
気温が+20度までに上がると

日本の30度と同じくらいに感じる
乾燥している分、高温に感じるのである

厚ければだれもが考えるのは水場に集まる

     

多くの人がトーラ川に来てバーベキューパーティーをしていた
爺さんは川へ自然美を探しに行きました

有りました砂が織りなす芸術品

夕陽の川面も美しい

何か一つ足り舞ものが有る

夏日の夕方

     

サイクリング組が二組川縁で談笑していた
不思議なのは普通は見晴らしのいい場所で夕陽を眺めるとか

サイクリング自転車だから道路の端で談笑するとか
雑木林の空き地の中で談笑中!

親子連れが夕涼み?

有りました

     

爺さんは芸術作品をいかに美しく写すか
作品になる物を探し

これまた雑木林の中をウロウロ川べりをウロウロ  

萌えるような美

     

テレルジまで行きたいがグレーのいない
テレルジも寂しい

もうそろそろテレルジへ戻ってくるか
愛馬に早く会いたい

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完成マジ?

2016-09-17 14:55:35 | 河川・中洲

95%完成?

昨夜、散歩の帰り道、完成間近の橋を撮影してきました
最終的に細かい所の調整と掃除くらいで完成式が行われそう

   細かい事は言うな!

一般市民が渡る歩道の柵も完成
ベージュのペイントを先日からペタペタとローラで塗っておりました

橋桁のコンクリートもベージュの化粧がされ芸術的
細かい事を言う日本人が見たらタダの汚れと騒ぐ事だろう

此処は完成したばかりの橋でセレモニーもしなきゃならない
芸需品として賛同し魔性?!

雨が降るとズレたり剥がれたりする敷石も芸術作品だ!

ワタスが検査官なら

 微調整のズレは河川敷で生活している人の下り道?

完璧より少し間が出来た橋は安心感が生まれる
昔の日本(昭和30年頃から40年頃)も同じだった

餓鬼どもは欄干の隙間から橋下や河原へ行くのに利用していた
便利で楽しい遊び場所だった(橋作りの勉強になった)

近代的だけど昔風も残して
設計図をチャンと書けなかったのか現場が会わせられなかったのか

如何でもいい!
車が走れればいい、通行人が渡れればいい

不合格です

 支柱台座の底に板を当て誤魔化している(大丈夫?)

日本人が世界中で嫌われる理由の一番を素人爺さんも持っている常識
半世紀も日本で生きていたら日本の常識が抜けない

素人の癖に工事の荒捜しばかりするワタスが憎い!

作ったという事が大切なんです
通行できればそれでいい!

壊れた時、事故が起きた時に考えればいい
解決できなければシャベルカーで事故を隠し

永久に隠蔽すればいい

世界の大半はこれで生き抜いている
人が作ったものに完璧はない

必ず!
壊れるのである

何処かの国のように2㎝ズレただけで全建築を建て直すなんて
ナンセンスなのだ!

ズレた箇所だけ板とか鉄板で2㎝調整・修正して完璧?
当事者の方、怒らないでください!

外国で長く生きていると馬鹿になる

米国だってしょちゅう大陸横断列車が正面衝突しているじゃ
あーりませんか!

アメリカでさえこうなんだから2㎝なんて?  スミマセン!

世の中なんてそんなもんです。
日本古来からの住宅だって隙間風OK 傾きは木材が自然に任せていた

だから七輪・練炭での一酸化中毒で死ぬような事故もなかった
その代わり隙間風で寒く色々な生活の知恵が生まれた

畳と床の間に新聞紙を敷き詰める・障子の隙間は紙で張り付けた(格子模様)
屋根は瓦の下に土を敷き詰め空気を遮断した

壁には赤土と藁と海藻で塗り固め断熱材に応用した
それでも寒いと人は体に新聞紙を巻き付け熱を逃がさない工夫をした(ダウンジャケット化)

冬の夜は水分補強をなるべく控えた(寒さで尿意を避ける為)

要は住む人が傾きに慣れればいい、我が家も密閉過ぎてカビが茫々と!
爺さんはこの黒カビが老人性ガンを治癒してくれると思い込んで

共存共栄を決め込んでいる
(現実は食べ物が直ぐにカビる)

以前の自宅は床が斜めだった!
でも住み続けると慣れてしまって

平らなと床で寝れなくなった!
元々、地球も丸いねん

我が家を望む

 住まいが分かると怖い!

生娘じゃなかろう!
何が怖い!

相手が怖がるだけじゃ

遥か彼方に我が家の建物が確認できる
爺さんは何時もここを徒歩で3地区まで散歩に出かける

往復10㎞ほど毎日、歩いている!

余程好きなんだね
好きな何かがない限り続くもんじゃないよ!

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完成後の原型が出来上がる

2016-09-09 15:15:57 | 河川・中洲

寒くなりだしたぞ!

まがりなりにも完成の原型というか全体型が素人にも見えてきた
仕上げをしていけば完成だが心配事の方が脳裏を過ぎる

   

頑固が大人になった民族だから人の忠告など聞かない
何でも失敗して学ぶ国民が怖い

断熱材の発泡スチロールで隙間を隠すと言う荒業!
白井三回転捻りを披露した

得点は96.99という高得点を得る

爺さんも自宅ベランダでこれと同じ断熱材を使用
使い方が難しい!

沢山出すと

ご覧の様な隙間だらけの作品が出来る
細口で穴の中にノズルを入れて泡を外部へ出るような注入のやり方

太い口のまま表面からドンドン出したのだろう
どうせ作業したのは無知と馬鹿の二乗がやった事

出来上がり後、無駄部分・表面をカッターで切ると
ご覧の状況というか有様

これを支柱欄干22個と転落防御柵(板)を20個連結
その板の隙間と支柱底部分(一番重要な)を断熱材ですぞ!

接着剤と間違えている・・最低!セメントだろう
爺さんは此のセメントと樹木に塗る虫よけ石灰を混同したのだ

休んでいる

   

余談だが支柱1個の重さ100㎏は有るのではないか22個設置×
コンクリート板1個の重さは50㎏ぐらいだろうか20個×

この二種類の重さを合計すると言うに3トン以上の重さになる
何を言いたいかというと此の川に渡したコンクリート橋の両側には

首都住民の集合住民が多く立ち並び多くの住んでいる事である
この一角だけで住民が3万人とか5万人集合アパートで生活している

大半は30歳以下の若者と子供達である
通勤・通学でこの橋の往来は賑わうだろう

3トンから5トンの重量が住民往来の歩道橋の転落柵に使われている
センターは無謀なドライバーが運転する車道になっている

間違いが有ってはならないが此の重い柵が歩道側に倒れる可能性が有る事!

河川側に倒れて落ちれば幸いだが事故の時は分からない

暇はないだろう

   

支柱を支える鉄棒は大人の親指程の鉄棒で20㎝程の高さ

この空間にコンクリートを流し込んで補強をしています
本来は支柱の底の部分や板の隙間もセメントで固めるべき

将来、爺さんの心配事が杞憂になればよいが
   天邪鬼の怨霊でそんな事が起きないように祈るしかない

心配も有る

   

爺さんは歩きません渡りません

渡る時は車道を歩くことにしたい
自宅手前に高圧電源ケーブルが川に渡している配管を利用する

爺さんが渡る・利用する頻度は皆無に近いが利用したくない

この川に渡る川と橋の高低差は3mぐらいである
出来れば転落防止柵は高さ50㎝程の欄干にすればよかったのでは?

大人や子供が河川敷に転落しても死ぬような高さではない

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遂に出ました白井捻り

2016-08-31 16:12:30 | 河川・中洲

吃驚Σ(゚Д゚)ポン!

今日のゲストは故・淀川長春さんと
今、体操界で敵なしの白井健三さんに出ていただきます

遂にと言うか矢張りここでウルトラ白井捻りを持ってきましたか
流石モンゴルですね得点は999.99が出ました

日本の白井選手も出せるかどうか心配になりました

恐いですね!如何なるか見守りましょう

   

爺さんは建築・土木はど素人だがこれくらいの常識は有ります

作業を最初から見ていますから十分素人知識は蓄積しています
ブロックの組み立て工法ですから見た目と現実は違います

支柱の中心は10㎝四角の空洞・そこに土台から親指大の高鉄棒20㎝(高さ)

支柱とコンクリート板の仕組みは前回説明しました
要するに組み立ててもグラグラなんです

酔っぱらいが凭れると倒れるかもしれない?  グラグラなんです

有りか!  グリとグラの冒険旅行?

爺さん曰く此処は最低、生コンクリートを流し込んで
動かないように固めるのが工事現場のフェンス作りです

如何ですか!愉快ですね・・
目に見える場所で手抜きが出来る爽快さ!

誰もが気づかない爆笑映画ですね・・
スタントマンが川へ落ちる設定ですか

面白いですね・・だから映画はやめられない

   発砲断熱材の特徴を?

専門家なら有り得ないと驚くことでしょう
素人でもこれには驚きです

爺さんも昨年、ベランダを断熱材で作り上げました
記事にもしました。

経費が掛かりお陰で部屋の寒さが和らぎ
ひと先ず厳しい寒さを防ぐ事が出来ました

ところが春先に断熱材と発砲剤が剥離しだし
今年も発泡剤で貼り直しです

化学で単位を取った人なら理解できる!

爺さんも学習してます
モンゴルに来て昔以上に学びました

やると思った

 コンクリートで固めるのが

発泡剤は便利だが建造物に影響を与えない隙間を防ぐには
いいが基本物の固定補強には無理だべ!

第一、発泡剤が固まり空気に直接触れる部分は一年も経つと
化学反応を起こし触ると粉状になって風化しだす

まして発泡剤は膨張するので見た目を気にして仕上げで
カッターナイフで綺麗に切って仕上げれば余計に風化は進む

きっとやり直しを命令されるだろう!

出来上がりが楽しみ!

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最新情報(橋梁)

2016-08-27 14:56:40 | 河川・中洲

新しい橋は

昨日、早めに散歩から戻って来ることが出来たので
橋梁工事現場に足を運んでみました

現場監督もいて真剣に工事をしていました(仕上げ部分)

爺さんは橋梁工事に何の関係もないのに監督に気軽に
九月1日は大丈夫ですかと意地悪な質問!

すかさず現場監督からウインクが!
完成は十月さ!

 爺さんは矢張りと呟く

仕上げ工事は工期の三分の一工期が掛かる?
工事が出来上がれば仕上げなど簡単なようであるが

そうは問屋が卸さない(商売の諺)

仕上げ工事ほど難しいものはない
設計通り仕様書通りの物で作らているか

大型工事成ると隠されている部分の
抜き打ち検査まで行われる

コンクリートが設計書通り打たれているか
ドリルでテストピースを提出される

一か所でも不備が出れば大問題となる

検査官も心得ている、手抜きしそうな部分を心得ている
現場でここはないそうすれば見えない部分で手抜きしても
本体に影響を与えない部分とばかり手抜きした部分を検査官は

検査ピースの要求をしてくる!
手抜きさせた現場監督は卒倒する!

商売を簡単に考えてもイザ!
商売しようとすると遊びと本気じゃ相手も本気

仲間にするか排除するか

また、同業者から文句も出て来る
商売におけるのれん分けや分家の仕組みである

九月一日には完成無し

   

仕上げ作業は簡単なようで時間が掛かる
写真状況じゃ10月も危うい!

完成記念セレモニーは11月1日かな?

日本のように仕上げ工事をしない場合が有るので
何とも言えないが仕上げ工事は時間が掛かる

素人でも好奇心が有れば見てりゃ分かる

10月になるとのこと

 片側は欄干を取り付けたが?

モンゴルの工事はブロックを組上げて完成させる
以前にも記事にしたが国の社会性が複雑で組織の横の繋がり皆無

要するに組織がバラバラだから命令された物を作るだけ
日本のように細かい組織同士の連携がないから

各個体が出来上がっても微調整が出来ていない
物の微調整は現場で行う

昨夜も欄干を仮立ち上げて微調整をしていた
そんな場所に爺さんは現れ邪魔をした

日本だと現場監督に蹴とばされてもおかしくない場面!
モンゴルは受け入れてくれる・・

のんびりしたものである

矢張りです

 見た目は素晴らしいが

欄干のブロック一個が30㎏~50㎏あるブロック!
歩道橋ヘンスで設計通りに作成されていない

組み立ててみると支柱がズレていて微調整中!
支柱に幅5㎝で縦に50㎝のはめ込み溝が奥行10㎝で作られている

爺さんが見るとコンクリートが凸凹に固まっている
凸凹の溝を大型くぎ抜きでコンクリートを叩き剥がしていた

現場監督指示のもと作業員がグライダーでヘンス板の鉄棒を切断中
要するにヘンス板が上手く入らない

ヘンスは対岸からこちら側まで10本ぐらい有る
全てを調整している、時間だけが無常に経過している

片側は全く手が付けられていない

爺さんが社長だったらお陀仏の心境である
日本だと次回から公共事業の入札業者から撤去(外される)

事業社としての態を成していない
公報に掲載され仕事を無くしてしまう(お呼びでない!)

でもモンゴルじゃ一流の事業者だと思われる
二流三流の会社は如何なんだ?(工事すらできないだろう)

日本だと10階建てのビルは建てられるがそれ以上は無理な会社
まして50階・百階建ての高層ビルを建てるようなものか

日本には昔から30階・50階建てのビル建設が行われていた
日本中に君臨しているお城である

文化の違いと言えばそれまでだが教育の恐ろしさである

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心配だわ

2016-08-20 14:23:09 | 河川・中洲

二週間を切りました

   

この国じゃ工期など有って無いようなものか
キチンと工期に出来上がると逆に疑われる?

作ってやっている・・精神だから
遅れた方が利用する市民には有難味が生まれる

早く出来上がらないか
便利な物が出来たぁ!

大丈夫?

   

売ってやっている!
食べさせてやっている国だから

お金はキチンと高値で回収する

文句を言おうものなら9月1日が完成日だが
仕事を中断する可能性が有る

まァまぁ!

 

見てみましょう
9月1日の日を楽しみに!

仕上がりのコンクリート流しもしてない
コンクリートなんて二日も有れば乾くぐらい?

固めないで車やトラックが走ると
コンクリートがひび割れしたり

剝がれたりするんじゃないのぉ・・

剝がれたり割れたりすりゃ修復すりゃいい

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風邪のぶり返し

2016-08-19 15:49:00 | 河川・中洲

ザリガニ釣り

子供の頃、病み上がりの時分は川や池の傍で
遊んじゃダメと言われていた

案の定!
爺さんはまた、風邪(インフルエンザ?)が
ぶり返し寝込んでしまった

昨夜は喉とガラガラ声と悪寒がしだした
寝た後の記憶が飛んでいる

 ザリガニは釣れず

やっと治しかけた矢先にザリガニ釣りは
無いだろうと知り合いに嫌味を言われた

子供の頃と違い釣れる時に釣らないと
塩茹でして食べたい時に食べられない

何時までいてくれると思うなである

薬はたっぷりため込んでいるので
違う薬を飲んだのは好いが

寝込んでも副作用を心配する爺さん

学習能力と戒めを素直に学べない
愚かで馬鹿老人の私である

今日も午後から雨が降り出した

後悔!

 ウンベラータの落花

ウンベラータ・セントポーリアの落ちた花を
食用として食べています

殆どサラダですが油いための時、色物がないと
ウンべとセントを入れて彩を添える

現在まで健康でいられるので毒じゃなさそう

モンゴルは晩秋が襲う季節です
一雨ごとに冬を引き寄せている

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残り二週間!

2016-08-16 15:30:14 | 河川・中洲

完成まで

爺さんのスケベ根性というか思いは
死ぬまで治らないだろう

可愛かったなァ!

言っとくが法に触れるような事はしない

眼で楽しませてもらっているだけ

ところで橋の完成が気になる

   

此の頃、夕方になると作業員の姿が見えなくなった

目途がついたので定時退社に切り替わったのか?
何となくだが工事は進んでいる

爺さんの経験だと最後の仕上げが大変なんだけどなぁ・・

夏休みも

   

モンゴルは九月が新年度というか新学期である

お母さんは大変ですよ!
新入生を迎えた家はお金が両手から零れ落ちる

30課目ぐらいの教材・日常生活用品・制服・指定教材を
揃えなければならない

酷い!
学校は全学生に真新しい制服を強要する
制服を毎年、変える学校も有る

制服を制作・販売している会社が
学長の奥さんだったり

生徒の親御さんからお金を毟り取るエゲツない社会
金のないお母さんなんか身売りすることもあると聞く

出来るか?

   

先週から爺さんは季節の変わり目というか
夏風邪を引き鶏ガラ状態

喉がガラガラで散歩もままならない

うちのウンべもセントもやっと一休み
毎日、三個から五個咲いていた花が今では

一個までになった

ベランダの手摺も夕方、風呂上りに
汗を取るために夕涼みをしようと火照った

体や手を手摺に付けると体が仰け反るほど
冷たくなった

日本でいうなら12月の気温である

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少しづつ進行中

2016-08-03 03:30:45 | 河川・中洲

完成が九月ですから

日本の土建会社だと完成工期まで一と月となりゃ
見学している人など邪魔で迷惑千万

ウロウロしていると蹴とばされかねない

モンゴルはブラジルに似ているかもしれない
完成が少々、遅れても文句の一つも賄賂でチョイと

少しは進んでいる?
半ズボンの監督者がいるから
大丈夫

 夕方、記事用に一枚

此の頃、少しづつでは有るが日の沈む時間が早まりだした
午後九時過ぎの住宅街

夕涼みを兼ねた好奇心旺盛な住民が監視?

チャンと工事も橋も完成に近づいていますよ!

急がなくちゃ

  

爺さんが勝手に焦っているだけで!
会社の人たちには工程表通り進んでいます?

後はコンクリート板を半分取りつければ完成!

勝手に完成宣言などするな!
仕上げが有るだろう
チョチョゐのチョイで仕上げますよ!

モンゴル人は、車が通れれば完成なんです

80%は出来上がり?

 川の水の流れ如何するんだろう

心配ご無用!

完成してから心配しろ

九月新学期・新年度?

楽しみにしていてください!

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工事が始まりました

2016-07-27 06:55:55 | 河川・中洲

気分は半々

日本も世界情勢の蚊帳の外的状況から覚醒
不思議な事件が起き出している

混沌としたカオス時代には弱者が最初の犠牲者になる
日本人だけは例外と勘違いしている国民には驚きだろう

人生なんてコインの裏表なんだから
戦争反対・平和の裏側は戦争当たり前、人殺し日常的

美味しい思いをしている裏には
辛酸苦難を味わっている人が多くいる

他国の援助を受け嬉々躍如している愚かな国の権力者の裏に
援助する国の国民に怨嗟の念を懐き復讐に燃える貧しい民がいる

事を忘れないで!

これを先進諸国指導者たちは忘れていませんか

 半ズボン姿の現場監督

いい加減!
先進諸国の指導者たちは他国(後進・発展途上国家)の人力
地下資源の搾取を控えたら如何だろう

綺麗事を言っていたら生きていけない?

国家もたちいかなくなるし
国民も満足した生活が営めなくなるじゃないか

それが自分勝手という事さ! 

国も個人も
自分さえ良ければ他国・他人が如何なろうと関係ない!

もう少し

   

幸せって何なんだ!

金が有れば満足なのか! 
欲しい物を手に入れれば満足なのか

昔は何もなくても幸せな時代が有ったのではないか
多くの国民が微笑ましく過ごしていた時代が

それを失くしたのは16世紀にはじまった産業革命

自由主義社会のカラクリが露見した今日なのではないか

綺麗事ばかりを言う人の裏側を見てみたい
(ドイツ首相の今後が見ものである)

搾取された国家の貧窮と
搾取し人生を謳歌している国家の国民を

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太公望!

2016-07-24 19:35:26 | 河川・中洲

この年で

今年5歳の子に釣られてしもうた!
周王朝の名将である呂尚あざ名を子牙という

名に相応しい面構えである

   

5歳には見えないがれっきとした5歳児である
日本だと赤ちゃんに部類される年だが

モンゴルじゃ5歳児でもお洒落して一人前の乙女を演じる

草原の花までがモンゴル幼子を乙女に彩る
モンゴルにも撫子が咲き乱れ!

なんの因果か知りませんが5歳児とお友達になりました
そしてお山の裾野でお花見まで誘われ楽しみました

名将の器?

   

この日は久しぶり蒸し暑かった!

草原にはアブも蚊もいなかったが青草は枯れかかっていた

一時、山の中腹に咲き乱れるお花畑で過ごした後
幼子が喜ぶお決まりコースへ直行!

見た目は色ッポイ乙女に見えるが幼子です

佃煮爺さん

   

爺さんだけでは有りません

ダボハゼがトーラ川にはウヨウヨいました!
浮き輪を持ったハゼ!

車を川に落としたハゼ!

太公望が気が済むまで気長に待ち続けるハゼで!
トーラ川はハゼの佃煮で一杯!

ハゼ河川敷は大賑わい!

暑い時は

   

爺さんも川の支流で太公望に釣り上げられ
太公望が気が済むまで付き合いました

本流には色香がプンプン匂う本格的な太公望がいて
稚魚が対等に渡りあえる場所が見つからなかった

幼子が流されたりしたら大変である

ここ二三日の大雨で本流は大人の腰あたりまで
水量が増え本格的な流れ!

幼子には無理!流されたりしたら大変である

これに限る

   

支流で水が濁っていて少し不満だったが
幼子には十分である

はじめは裸足で水に入ったが裸足は難しいのである
大人の爺さんには簡単だが幼子や女性には歩くのが難しい

そこで金ぴかのドレスシューズを履いたまま川の中へ

どうせ素足で履いている靴の中は汚れていて臭いそうな汚れ方
遊びがてら洗濯させる

如何だと言わんばかりに綺麗になった黄色のガラスの靴! 

女餓鬼だ!

   

約40年ぶりくらいに幼子の相手をした!

昔取った杵柄を思い出しながらお相手をさせてもらった
そこで気が付いた事は若い夫婦にも為になることである

子供が水深の浅い側溝や川で溺れるのが理解できた

幼子は川や水溜りが有ると何となく川に
入り込んでいる事に気が付いた

親が何秒か何分か目を離した途端に親の前から消える行為

大人やある程度、大きくなった子供は水に入る前に
水深が浅いか深いかを用心して慎重に水遊びに入るが

幼子を観察していると幼子の膝上の場所へ平気で入っていく
要するに幼子は水深や水量・水流の強弱など考えていない事を知った

大人には何でもない場所だが爺さんが誰でも渡れる場所へ連れて行き
此処で遊びなさいと言っても聞かない

深い所でも平気で入っていく!
水の流れが有れば幼子の体力じゃ流される!

立っていられなくなるような場所へ

これが幼子が溺れる原因だと理解できた

幼子も久しぶりの水遊びで心から満喫した半日でした

爺さんからの若い親への戒め!
最愛の子供を水難事故から守るには

子供から目を絶対離さない
大人の目線で大丈夫な川の水深や流れでも

幼子には水難に遭う危険性が有る事を認識する

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情報の裏読み

2016-07-24 06:58:31 | 河川・中洲

情報は外れた

昨日のブログで今日も大雨と爺さんは予想した
爺さんは現地人に予報を聞いて記事にした

一昨日、昨日の土砂降りに反応しただけ
しかし、

予報は外れ晴天である・・オマケに蒸し暑い!

NHK正午のニュースで北海道で震度4の地震と?
此の頃、全てが地震に敏感しすぎるんじゃないか

政府の地震予知審議会は誰も出て来なくなった
以前は地震の度、解説か顔売りか知らんが矢鱈でていたが

宇宙規模で起こる法則など東大で研究している程度じゃ
予測など当たろうはずがない・・宝くじの様なもの

なら!
予測も注意も執拗にしない方が賢明である

 爺さんの河川敷工事情報と同じ

当事者が行う事など予測はつかない
只今、夏は祭りで忙しい(遊びで!)

仕事どころじゃない

9月になればそろそろしだすかという雰囲気!

自然災害も同じである!
同じことの繰り返し・・一人一人が自覚持たなきゃ

災害で亡くなられた方には申し訳ないが
宇宙の法則(やる事)には敵わない

執拗なNHKニュース

 昔のようにさりげなくね

地震国日本である
ただいま、どこかで地震が有りましたで

よかろう!

余り執拗にニュースを流し続けると妄想だけが膨らむ

東日本災害・熊本・大分地震と続き次は何処だと!
妄想人間には妄想がはらんでしまう

南海・伊豆諸島で頻繁に小地震が起きているという
そんな記事を読むと心配になる

心配して如何なる?

地震国で生きて生活している私たちは逃れられない

地震に敏感なり過ぎ

   

NHKは時にはいい事もしている!
東日本災害での『あの時私は』出来事を放映している

昔から地震災害後の津波襲来に際して人間は学習能力がない

昔の映像を見ても海岸の海水が引くと人間は取り残された魚や
昆布・貝類を拾いに懸命になっている

消防団員や警察官が山へ避難しろと警告の為、走り回る

役所等では町内放送の担当者が津波の犠牲になる
放送を止めて逃げる訳にはいかないからである

逃げれば職場放棄と責任追及を心無い住民の追及を受ける

法律や政令で地震の際は役所も消防団も警察等も
最低限の職務を果たしたら安全な高台へ非難し助けにはいかない

という様な法律や政令を議会で決議すればいい

津波を態々、見るために海岸や防潮堤・河川に人波が出来ている
彼らは花火大会のつもりだろう

高台から叫ぶ・絶叫の声がする・・はやく逃げなさいと

消防団員は自らの命を犠牲にして現場へ赴き犠牲者になる

何十メートルの防潮堤を何千億円予算で作るのも結構だが
法律・政令を変え地震・津波後の復旧に大切な有能な職員の安全確保

放送機器は自動テープに切り替え高台退避を励行させる
消防団員・警察官等は最低限の任務後は高台へ退避を義務付け

日本国は何処で何が起きても可笑しくない国

災害時は自己で災害から逃れるしかない

ケセラセラ

 太平洋の向こうで何かが

私には宇宙からの警告の様な気がしてならない
災害が起きてから予算付けして取り繕うのでは間に合いません!

隣の国じゃ習と李が権力闘争をしているんじゃないかと言われている
此の頃の隣は南沙や沖縄近辺で異常な行動をしている

太平洋の向こうでも隣組と同じ様な輩が自分の国さえ良ければ
自由諸国の友好国など構っちゃいられないと大見栄を切っている

昔、喧嘩を拭っ掛けやっつけておきながら自国が危うくなれば
そんな国は如何でもいい!

防衛してやっているから予算を増額(寄こせ)すればいいと

のたまう様な奴が大統領になろうとしている(不動産屋)

片方は夫婦揃って自分さえ良ければ国も国民もどうなろうと関係ないという
習や李の国へ伺い大金を懐に手に入れたと言う噂が後を絶たない(拝金主義者)

防衛機密情報も個人メールで流していたという・・何処の国へ?

どちらが大統領になっても日本にはいい事はないだろう

EUじゃ何百万人の難民の二世たちが大暴れしだした
英国が恐れたのも不思議じゃない

日本人も昨今の日本を事実考察したら如何だろう!
いい加減に民進党をはじめとする野党4党よ!

目を覚ませよ!
覚醒しろよ!

酒を呑気に飲んで訳の分からん事を言っている場合じゃないだろう

相手は日本のおもてなしや日本の道徳を考慮するような輩じゃない
欲しい物は力ずくでも手に入れようとする獣じゃ

日本は
宇宙へロケットを打ち上げる技術は世界一!
物を作らせりゃ最強の物を作り上げる民族である

そろそろ太平洋の向こうの国から親離れする時期に来ている
遅すぎたかもしれない感がある

今からでも遅くはない!

作りなはれ持ちなはれ!
遅くはない

故松幸はそう叫んでいるかもしれない

持っている分には邪魔にも不自由も恐れもない
相手が恐れて諸手で隣国友好条約締結や貢物を

持って来て隣国同士、仲良くやっていきましょうと
ニコニコ顔で来るだろう!

日本人は被爆してもパニックにならない民族
被害を克服する術も持ち得ている

太平洋の向こうの国民も隣国人も事件や重大事には
国民を捨て置き我先に逃げる・・安全な所へ逃げる

パニック症候群民族

そんな民族だからパニックになる前には何をしでかすか分からない

自然界の動物は所詮、ペットにはならないということ
腹を空かせれば何をするか保証のない獣

此の頃、そんな気がしてならない

転ばぬ先の杖は絶対

必要だぞ!

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終末の余暇

2016-07-04 16:08:56 | 河川・中洲

家族で川遊び

規則正しい生活をしている爺さんは時計と同じである
朝方に寝て昼過ぎに起き散歩する!

一般市民は一日の仕事を終え帰宅準備中
そこへ爺さんが訪ねて来て終業を邪魔する

そこへ10何年前の知り合いから声を掛けられ立ち話
分かれて誰だっけ?・・顔も思い出せない

友達の友達は親友という事か?

自宅に戻ると電話に着信記録が有る
先ほどの友人の友人は親友からのもの

折り返しをすると遊びに行こうという誘い
夕日が落ちるのも10時頃だから付き合うか

 トーラ川じゃ人ヒト人

首都から東に向かうこと20㎞のトーラ川での一コマ
日曜日の夕方というにまだ、川の中で遊んでいる

これが一般市民家族の週末の過ごし方

荒れ道の土埃も何のその!
子供も奥さんも喜べばそれが最高の幸せさ!

これがモンゴル

   

以前は川沿いに立ち入りが出来たが欲深い一部の権力者が
川沿いと川岸を私有地にして柵を張り巡らしたから

最高の避暑地で余暇を過ごすことはできない

首都の一般市民は川沿いの土手や川岸でご覧の余暇!

爺さんたちは無遠慮に埃を撒き散らしながら激走!

連峰が北西に連なる沢道を埃を巻き上げながら別荘地帯へ

別荘組はBBQ

   

昨日は突然の誘いだったので別荘組はBBQも終わらせ
家族で首都の自宅へ戻る途中で帰宅組

爺さんは山奥へ柴刈りに向かう

太陽が落ちる二時間までに思い切り初夏の
柴刈りを楽しむことにする

爺さんは天国へ

 牛が自宅へ戻るのは有るが

馬が牧場へ戻る姿は久しぶり・・人が居なくても帰るんだ?
牛みたいな馬?

何となく爺さんまで心配する
山奥には狼がいるのか?

行くのを躊躇う気持ちと三週間前とは違う花が咲き乱れて
爺さんを喜ばせるだろうとアクセルを思い切り押し続ける

これが金曜日・土曜日の夕方じゃ様相が違う!
川も草原も山も人ヒトひとで煩いくらいである

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想定外の工事

2016-07-03 08:48:35 | 河川・中洲

プロとアマの違い

何が原因でこのような余分な事故が起きるか検証してみた
一番の原因は国家の仕組みにある

自由国家と封建国家(共産主義社会)の違い!

自由国家の良さは此処では割愛する

封建社会とは一部権力者が生き残る為の国家制度
150年前まで日本も同じ制度の国家だった

組織も物作りも秘密主義国家
秘密主義こそ組織を安泰させ権力者が安心できる制度

   白い帽子の監督者

技術・知識漏えいを国(省庁)も企業も個人も頑なに守り続ける
裏返せば技術も知識も各組織内・個人で陳腐化(活性化しなくなる)

秘密社会とは競争社会から必ず負ける

第二に全てが個人・家族に細分化された請負制度組織
細かく細分化された結果、任された仕事以外の責任が無くなる

出来上がりが粗雑で汚い物が出来上がる(全てが汚い安い)

この制度が長く続くと破綻してしまう
これはソビエト連邦諸国・現在ではロシア・中国である

余分な工事(未然に防げた)

   

以前にも書いたが橋梁工事をする前に役所に行けば済む事
工事現場の周辺地下に何が埋設されているか調べるだけで解決する

基本的な土木工事知識が役所にも会社にも共有されていない結果である

日本でも水道・ガス管・電線・通信ケーブル等が埋設されているが
全て役所に工事届け出をした時点で埋設物が分かるようになっている

役所の方で関係省庁と相談し確認をするよう指示される

素人でも理解している事が国として法律・条令・施行令としてないようだ

だからSEALDsの様なアンポンタンが国会議事堂前で堂々と安全保障や
反核反対デモをして馬鹿な国民が喝采するような国になる

オマケに日本全国から政治活動資金を調達する違法行為までしていた
そのことが表ざたになるや政治活動をしませんと解散してしまった

これなど登校拒否。家庭内暴力・ニートの集まりは
社会の法律も知らない無知な馬鹿どもである

これをあおった明治学院大学教授の高橋など共産党の使い走りだろう
SEALDsの先頭にいた奥田など真面に学校に行かない馬鹿がリーダー?

モンゴルの若い現場監督そのものである・・無知が起こす問題!
政治資金規正法に違反しているシールズに喝采するTv局も頭?でしょう

日本だって法治国家、法律を守てこそ個人の権利を堂々と主張できる

無知が騒ぐのは隣の国民と同じですよ・・よそ様の島を自国の島と騒ぎ
慰安婦問題では大統領が先頭を切って世界中で騒ぎまくる

恥ずかしくないのだろうか・・冷静に己を鏡で見れば・・教育制度の怖さ!

騒いでお金さへ手にすれば重箱の隅をつつくような事ばかりして金を無心する
日本もこんな国に何故!手をさしのべるのか理解に苦しむ

いい加減!
突き放して自立させるのが一番じゃないかと思うんですが

頑張れ!

   

工事現場を見ていると橋梁工事を請け負った会社は何も技術を持たない
会社(経営者)が仕事を取ってきた

現場で行われている工事は全て細分化したプロの会社が下請けで仕事をしている
シャベルカーもブルトーザーも下請け会社である

だから現場監督者の言うなりに工事を進める・・
掘れといわれりゃ言われた通りの事をする・・埋めろといわれりゃ埋めるだけ

これが共産主義国家の本質というか本性・現実・真実である
モンゴルの高層住宅も地区ごとに同じデザインの住宅を同じように建て続ける

どの地区に行っても作りが同じだから方向(土地)音痴は道に迷う事が有る

マンション建築でも同じである
新築マンションでも出来上がると新築が中古マンションのように
傷だらけで完成する

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何となく気が引ける

2016-06-30 01:17:39 | 河川・中洲

隠し撮り

今日はモンゴル国政と首都市議会議員選挙日です
静かな一日を過ごしました・・喧騒が止んで不気味なくらい

高層住宅団地内では学校や保育園内で投票所が開設され
警察官や選管職員が厳しい顔して出入り口に座っていました

散歩コースも普段と違い騒がしくなくモンゴルでは珍しい一日

 工事現場で

帰りに河川敷の工事現場を見てきました

会社の作業失敗工事現場を写すわけですから堂々と写すわけにはいかない
作業員が見ていない時に素早く写すためにいつでもシャッターを押せる状態に

馬鹿だね・・爺さんは自分の指と靴など映して・・これだけ緊張状態です

気を使います

   

真面に工事が進捗していれば相手も如何だい!と言わんばかりに
写したいんだろうと顔を向けて来るが・・工事と関係ない物を

それも失敗した個所を写すには気が引けるし
相手も写されたくない気持ち充分わかりますが

写したくてウズウズしてました
作業員の隙見てちゃっかり三枚写しに成功・・・

一枚は焦って自分の足を写しました

せめて出来上がりは立派で安全な橋梁が出来る事を願っています
今日はほ他の業者も作業車で見学に来ていた

噂ってどこの国でも早いんだね!同業者が汚水管破壊現場
見学していました

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