ただ旧レビューコーナーで書いた文を全て修正するのではなくなく、好きな作品だけを抜粋して修正させて頂くつもりです。とりあえず今の所では『とらハ』シリーズ・『風雨来記』・『ときメモ』・『TLS』シリーズ・『月陽炎』辺りを考えています。
ただ旧レビューコーナーで書いた文を全て修正するのではなくなく、好きな作品だけを抜粋して修正させて頂くつもりです。とりあえず今の所では『とらハ』シリーズ・『風雨来記』・『ときメモ』・『TLS』シリーズ・『月陽炎』辺りを考えています。
夏コミ一日目に行ってきました。例年通りなら始発で出発する所ですけれども、去年の夏コミで倒れそうになったので、警戒して今回は午後一で入場。う~んそろそろ夏コミの始発出発は、年齢的に辛くなってきたかもしれません。まあ何はともあれ久々に友人らと会えましたし、ブース内を回って久々にオタク成分を補給出来たので楽しかったです(^^)
今日は企業ブース狙いだったので、その購入した中で印象的な物について、簡単になりますが感想を書かせて頂きます。
オーガスト夏コミセット2008内 ドラマCD「スパイと猫が見た、何気なくない一日」
ジャケットの、伽耶が見ているテレビの中に、何故ラピスが写っているのか不思議だったのですけれども、演じている声優さん繋がりかと納得してしまいました(^^;)
さて内容はタイトル通り、伽耶が覗いた『FA』メンバーの日常を描いた三つの短編になっています。便宜嬢タイトルを付けると、一本目が「生徒会編」、二本目が「告白編」、三本目が「料理編」と言った所でしょうか。どれもドタバタコメディの楽しい内容で、現在発売されているドラマCDの影響もあるでしょうけれども、ゲーム本編時よりも、各キャラの立ち位置が定まった気がして、それぞれのキャラが生き生きとしていた気がします。特に印象的だったのは白は完全にはわわキャラになっていますね(^^;)、また桐葉も良い味を出していたと思います。三本の物語の内、桐葉は一本目の「生徒会編」には登場しなかったのですけれども、個人的には「生徒会編」は、「告白編」や「料理編」と比べて物足りなく感じました。
個人的には「告白編」での告白と、「料理編」での壊れていないようで壊れている、両シーンでの陽菜が可愛かったです。
・・・ところで今回のドラマCD一番気になったのは、ごく自然に登場していた主人公の孝平ですけれども、演じている声優さんは誰だったのでしょう・・・?
尚、オーガストでは新作として、『夜明け前より瑠璃色な』のファンディスクが発表されていましたね。何でも後日談を描いてくれるそうなので、『夜明けな』ファンとしては楽しみにしています(^^)
minori 『ef』ドラマCD 「久瀬修一を探せ!?」
『ef - the latter tale.』の後日談を描いた物語となっていたのですけれども、想像以上に良い話でした。本当に『latter tale.』の物語終了後から始まるので、優子が出てこなかったのと、物語の舞台が南の音羽の為に、北の音羽に住む景とみやこが出てこなかったのは残念だったものの、それを補って余る凪の活躍で楽しませて頂きました。でも個人的には、凪の魅力はあくまで狂言回しの魅力で、萌えは感じられなかったりします。
閑話休題。そんな凪を中心に、皆で凪から逃げた久瀬を探すと言うのが話の主筋だったのですけれども、所々で語られるエピソードが楽しかったです。特に火村とすみれが蓮治について語るシーンと、紘と蓮司の対話シーンなどは良かったです。
またラストで、本編中どことなく救いがない終わり方だったのに対して、救いのある終わり方だったのが良かったです。決してあの後に助かったかはどうかは判らないものの、希望は示されたので、後はユーザーの判断に任せると言う事でしょうか。まあ個人的には彼のその後よりも、蓮司と千尋の更にその後の方が気になるのですが(^^;) 何はともあれ、やるな蓮司と言うのが、聞き終わった後の感想です。
尚、最後にネタバレになりますが、本編中「ご褒美」と聞いた千尋が「お菓子500円ですか」と言っていたのを聞いて、五千円でも五万円でも買ってあげたいと思った自分は、駄目人間街道まっしぐらだと思います(汗)
何はともあれ、後日談を描いたドラマCDとしては、本当に良い話だったので、聞けて本当に良かったです(^^)
仕事の話で申し訳ありません。忙しい忙しいと散々このブログで愚痴ばかり書いてきましたけれども、遂に前々から申請していた下請けの開拓申請が許可されました。まあ下請けが許可されたからと言ってすぐに楽になる訳ではありませんけれども、忙しいのは今がピークで、今後は仕事を下請けに回す事により、これから徐々に楽になっていくのは間違いなくなりました。おかげで今の時点では肉体的には辛くても、精神的には大分楽になっています。
多分秋頃には落ちついて、自分の時間も持てるようになると思いますので、そうしたら転職以来滞っている当サイトの更新を再開したいと思います。まずは参加が遅れている、日本史探偵団文庫へのテキスト入力からですね。非常に興味深い題材を教えて頂いたので、まずはこの作業から行ないたいと思います。
その作業が終わりましたら、続いては本や史料を読み込んで、野州戦争の記事の後編を年内には更新したいと思っています。ところで元々この野州戦争の記事は当初は、前編(小山宿周辺の戦い)・中編(第一次・第二次宇都宮城攻防戦)・後編(第一次・第二次今市宿攻防戦)の三部構成のつもりでしたけれども、色々教えて頂いたのと実際に古戦場を訪れて興味が出てきたので、四部構成に改めて藤原宿周辺の戦いについても書きたいと思っています。
今はまだ「こんな記事を書きたい」とやりたい事を書くだけですけれども、今まではやりたい事を書く余裕すら無かったので、個人的には大きな進展だと思っています。
当ブログでは初めて書きますけれども、実はこのたび転職する事になりました。明日で現在勤めている会社を退社して、来週から新しい会社に出社となります。その新しい会社と言うのが、現在勤めている会社のライバルメーカーとなるので、歴史好きの同僚からは「小早川秀秋みたい」と言われています(笑) まあ会議で「三年以内にあそこを抜くぞ!」と名指ししている会社に寝返るのですから、同僚からは非難轟々ですよ。きっと明日の送別会では潰れるまで飲まされるに違いありません(笑)
そんな訳で転職する事になったのですけれども、来月いっぱいは仙台の本社で研修となりましたので、来月は更新が出来ないかもしれませんので、あらかじめ連絡させて頂きます。一応泊まるホテルはネット接続可能と聞いているので、更新頻度は落ちても更新は可能だと思うのですけれども、いかんせんこればかりは行ってみないと判りません。
ですので、もし来月更新が無かったとしても、別に倒れたとか失踪した訳ではないので御了承下さい。もし四月になっても更新が無かったら失踪の可能性もありますが・・・(笑)
基本的には勉強しに行くものの、折角仙台に行くのですから、休日はあちこち回りたいと思っています。とりあえず同じ宮城県内に在る世良修蔵の墓への墓参と、隣県の米沢には訪れるつもりです。他は奥羽戊辰戦争関連の史跡や古戦場を訪れてみたいかな。
以上のように、基本的には今回の仙台研修は前向きに捕らえているのですけれども、三月半ばに上演予定だった梶田夕貴さんの舞台に行けなくなったのが、唯一の痛恨です。うぅ、久々に梶田さんの舞台を見に行けると楽しみにしていたのに・・・(涙)
とりあえず週内は更新可能なので、今週の声優さんラジオ感想は書き上げてから、仙台に旅立つつもりです。
本当は年末に書くつもりだった、2007年を振り返ってを書かせて頂きます。歴史・読書関連とオタク趣味関連に分けての記述となっています。
歴史・読書関連
今年一番印象的だったのは、日本史探偵団様の活動に参加させて頂いた事ですね。今まで独学で歴史を勉強してきた私にとって、他の方と一緒に活動出来たのは新鮮であり、貴重な体験となりました。私は史学科を出ていなく、社会人になってから歴史を勉強をするようになった身なので、正しい歴史の勉強の方法と言うのを知りませんでした。ですので去年日本史探偵団様で活動させて頂く事により、少しは歴史の学び方が判ってきた気がします。
その判りかけてきた歴史の学び方を活かして、今年も戊辰戦争史を頑張っていきたいと思います。とりあえず今年の目標を挙げさせて頂きますと。
1:野州戦争後編の記事作成
2:北越戦争の記事修正(文章の不備を訂正)
3:周防大島への再訪問(前回行けなかった文殊山等を訪れる)
4:米沢訪問(米沢市立図書館にある資料の観覧)
5:世良修蔵暗殺事件についての記事作成
6:地図を作成していない記事の、地図作成
全部出来るかは判らないものの、出来るだけ実現したいと思います。また上記とは別に、今年は軍事関連だけではなく、戊辰戦争時の経済なども調べたいと思います。戊辰当時の思想や民衆の動向・風俗などは私には手の届かない分野ですけれども、経済は軍事と直結している分野ですので、軍事を調べる以上は今年は経済についても学びたいと思います。
読書関連としては、今年読んで印象的だった本としては、まずは原口清氏の「戊辰戦争」ですね。私は今まで戊辰戦争を、個々の戦いの視点でしか見ておらず、戊辰戦争通しての性格などを考えた事が無かったので、今更ながら読んだこの本には衝撃を受けました。
また日本史探偵団様での活動を通して、自分の文章力の無さを実感しましたので、文章の書き方についての本を色々読んだのも今年の特徴です。今年はこのテの本を二十冊近く読みましたけれども、印象に残りかつ勉強になったのは、清水幾太郎著「論文の書き方」と本多勝一著 「日本語の作文技術」 ですね。これらの本を読んだからといって、すぐに文章作成能力が高くなったとは思わないものの、正しい文章の書き方について判ってきた気がします。
他に印象に残った本としては、まだ感想は書いていない、保谷徹著「戊辰戦争」が挙げられます。従来あまり語られなかった、「戊辰戦争の兵站や後方勤務」について書かれた興味深い内容なので、近日中に感想を書きたいと思います。
オタク趣味関連
正直、2007年当初は「オタク趣味に関しては今年で引退かな」と思っていました。実際オタク趣味に関する情熱も冷めていましたし、2006年から引き続いて熱中して聴いていた「うたわれるものらじお」が終わった事により 、情熱は殆ど無くなっていました。しかし今年も終盤に入り、「ef」にはまった事により一気に情勢は一転し、年末の時点では年始当初から考えられないほどオタク趣味の情熱は復帰しました(笑) この私自身も予想出来なかった、オタク趣味への復帰は、ひとえに千尋のおかげですので(千尋が居なかったら「ef」にはハマらなかったでしょう)、このオタク趣味への復帰を、一人で千尋ショックと呼んでいます(笑) 実際冬コミでも、千尋目当てで三日間とも会場を東奔西走していました(笑)
また今年は、弊ブログが声優ラジオの感想ブログとしての色が濃くなりましたね。前々から声優ラジオを聴くのは好きだったのですけれども、前述の「うたらじ」が終わり、ブログの更新ネタが無くなったので、色々な番組を聴くようにしていたら、今や声優ラジオの記事が一番多いブログになってしまいました(汗)
以上の様に、昨年が始まった当初はオタク趣味存続の危機だったのに、千尋ショックと声優ラジオの感想を書くようになったおかげで、今や弊ブログは立派なオタク趣味全開のブログになってしまいました(笑)
以上が去年を振り返っての感想です。今年がどんな年になるのか予想は出来ないものの、戊辰戦争史もオタク趣味も両立していきたいと思います。
昨日は帰宅後力尽きたので、一日遅れになりますけど夏コミ三日目の感想を書かせて頂きます。
今回の夏コミ三日目の思い出は、やはり十年程買い続けてきたサークル日本史探偵団に書き手側として参加させて頂いた事ですね。その新刊(新CDロム?)を昨日受け取り、帰宅後早速読んでみたのですけど、他の皆さんの記事は興味深く読ませて頂いたのに対し、自分の記事は読めば読むほど「ここはこう書いた方がよかったかな」等思うことしきりでした(汗) もしタイムマシンがあるなら、二ヶ月前の自分に色々指摘したい気分です。
さて日本史探偵団の話はこれくらいにしまして、三日目全体の感想としては文字通り東奔西走した一日だった気がします。最初に普通に同人誌エリア(東館)に入場したものの、しばらくしたら一日目に入手出来なかった「なのは」グッズを求めて西館の企業ブースに移動、以降も東館と西館を行ったり来たり文字通り東奔西走していました。
そんな東奔西走の末に入手した同人誌の総数は、(歴史関係除く)十冊とわりと少なかったですね。もっともこれは友人や、どこぞの「伝説の少女A」と比べたら少ないということで、実際には平均購入数ではないかと思っていますけど、そう言えば一般参加者の平均購入数ってどれくらいなんでしょうね?
また購入した本の傾向を見てみると、パロディかイラスト集が大半でしたね。何と言うか最近は自分の好きな作品を変に描かれた本よりも、好きな作品のパロディやイラスト集を読んでいた方が楽しいと心境が変化しています。ちなみに何だかんだ当ブログで「なのは」にケチをつけていますけど、購入した大半の方は「なのは」関連でした(笑)
尚、企業ブースで販売されたはやてのアレですけど、すったもんだの末に何とか手に入れる事が出来ました(笑)
夏コミ初日の今日は企業ブース目標で行ってきました、前回の冬コミの情況から、今回の狙いは「オーガスト」と「ういんどみる」、そして余裕があれば「なのは」と計画していたのですけど、終わってみれば余りにも浅はかな計画でした(涙)
「オーガスト」と「ういんどみる」なら、そんなに早く行かなくても大丈夫と勝手に納得して、今日は比較的ゆっくりと出発しました。しかしこれが誤りの第一歩で、入場まで炎天下で二時間近く並んでいたので、この時点でフラフラとなりがらの入場となりました。
それでも最初に並んだオーガストは非常に手際良く、ものの十分程度で購入出来たので、ここで気を良くして続いての目標のういんどみるに並んだところ、こちらが全然動きません(汗) 結局一時間経っても殆ど動かず、更にういんどみるに並んだ当たりからまた日が差す様になり、コミケに参加するようになり17年程になりますけど、初めて立ちくらみというのを経験しました(汗) と言うかそもそも今まで生きてきて初めて立ちくらみを体験しました(汗)
この立ちくらみが起きた時点で、あと一時間も並んでいればういんどみるで購入出来る情況だったので、一瞬我慢してこのまま並ぼうかと考えました。しかし今回ばかりは煩悩よりも自己防衛本能が優先し、遂にういんどみるをリタイヤしました(涙) それでもオーガストの無料配布は貰おうと、友人の介抱を受けて体調を整えて、何とかこちらは貰う事が出来ました。
そんな訳で第二目標であるういんどみるを入手出来なかったのですから、「余裕があれば」と思っていたなのはが入手出来る訳がなく、結局今日は一日掛けてオーガストのみという惨憺たる結果となりました(涙)
ところで今日の結果を受けて、身勝手なのは重々承知していますけど、オーガストに対する高感度は上がって、ういんどみるに対する高感度は下がった気がします。
さてそんな唯一の戦果であるオーガスト関連ですけど、嬉しかったのは新作「F・A」のプロモーションCDと、「夜明けな」のドラマCDですかね。「F・A」のプロモCDの方はムービーも良い感じでしたし、システムボイス等が収録されていて中々お得でした。
また「夜明けな」のドラマCDは、主要キャスト総出演と言うセットの一つとは思えないほどボリュームがあったので嬉しかったです。ただ「夜明けな」のメディア展開は恐らくこれが最後なんでしょうね・・・。
何はともあれプロモCDを見る限り期待出来そうですし、企業ブースの対応も良かったので(笑)、新作の「F・A」は購入したいと思っています。
盆休みとなりましたので、今日は都立中央図書館に米沢藩関連の先行研究論文をコピーしに行ってきました。とりあえず都立中央図書館に有った色々な米沢藩関連の論文をコピーしてきましたけど、この都立図書館に無かった先行研究論文の中にも読みたい米沢藩関連の論文が幾つかあるので、この盆休み中にでも国会図書館にコピーしに行こうと思っています。
そう言えば国会図書館のサイトやCiNiiのサイトで調べていて思ったのですけど、資料が豊富な為か米沢藩関連の論文はたくさんありますけど、戊辰戦争に関連する米沢藩の論文ってあまり無いんですよね。特に戊辰戦争時の装備や編成等の軍制に関する先行研究は、どうやら皆無らしいので、自分でもこの米沢藩兵の装備や編成は非常に興味があるので、今後も調べていきたいと思っています。
また今日はこの米沢藩関連の論文だけではなく、会津藩兵が新潟(港)で行なった略奪行為に関しての資料も探してきました。どうも戊辰戦争での会津藩は被害者とイメージされがちですけど、越後戦線では民衆から略奪の限りを尽くして、米沢藩参謀の甘粕継成などは現地の農民から「会津藩兵と行動を共にするのなら、もう米沢様には協力出来ません」と直訴されるほど、実は越後の民衆からは会津藩兵は蛇蠍の如く嫌われていたんですよね。しかし会津贔屓の小説家達が被害者面ばかりするので、「会津藩=被害者」というイメージが強くなっていますけど、そんな現状に一石を投じたくて今日も色々資料を探してきました。こちらも盆休み中に読み込んで、当サイトの記事を更新したいと思います。
お世話になっている越の山路様にて、八十里峠の記事がアップされました。八十里峠につきましては、私も北越戦争を調べている事から興味のある場所だったのですが、こうして実際に葎谷や吉ヶ平等の聞き覚えのある地名の現在の姿を、興味深く拝見させて頂きました。
実は今年の秋にでもまた新潟を訪れて、栃尾や八十里峠のさわりだけでも訪れてみようかと計画していたのですが、昨日の地震を受けて能天気に観光をするなどは不謹慎と思い取り止める事にしました。当サイトでは北越戦争の記事をメインにさせて頂いてるなど新潟県の恩恵を受けていますし、また新潟県内の史跡に訪問させて頂きたいと思っていますので、新潟県の一日も早い復旧を祈らせて頂きたいと思います。
今回日本探偵団様の夏コミ新作で鳥羽伏見の戦いの記事を書かせて頂きましたが、その中で没になったネタをこのままお蔵入りするのは勿体無いので、自分のサイトの記事に流用させて頂きました。また先日読んだ原口清先生の「戊辰戦争」を参考にさせて頂き、当サイトの鳥羽伏見の戦いの記事を加筆修正させて頂きました。
そんな訳で多小は鳥羽伏見の戦いの政治史の部分を書きましたが、当サイトの鳥羽伏見の戦いの記事は相変わらず軍事偏重の内容になっていますので、もっと広い視点で鳥羽伏見の戦いについて知りたい方は、日本史探偵団様の夏コミの新刊「国史読本CD-ROM版 鳥羽伏見の戦い特集」をご期待下さい。
ちなみに私は新政府軍と旧幕府軍それぞれの装備と編成、また心ならずも鳥羽伏見の戦いで決断を強いられた淀藩・津藩・鳥取藩等について記事を書かせて頂いています。
・・・と、以上夏コミの宣伝をさせて頂きましたが、ところで日本史探偵団様ってサークル受かったんですかね?、幕末ヤ撃団様の方は受かったそうなので、とりあえずヤ撃団の方では販売出来るので今回宣伝させて頂きましたが、本家は果たして受かったのか気になる今日この頃です。