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リービングハイステーション!出戻りな飛行機人生?5

今が頑張り時.思うように遠征できないなあ。

NY JIP25 習志野降下訓練始め5 降下降下降下2

2025-02-02 00:00:00 | 軍用機
引き続き習志野演習場で行われた降下訓練始めから

続く3機は小牧の401sq所属C-130H

1番機はCAMEL-one 05-1084





3番機はCAMEL-two 35-1071







3番機は CAMEL-three 85-1079





C-130J/H6機から降下した空挺団員が、続々降下

主傘が18kg、予備傘が7kg、背嚢や各種装備で30kg、武装5kg・・・装備全体で60kg程度だそうだ。
以前空自の救難隊の落下傘を背負わせていただいたことあったけど、まあ重いこと。私のカメラ装備も10kg程度だけどその倍だもんああ。歩けないよ。

地上に展開

続々集結

重装備を背負って駆け足!

落下傘切り離しても背嚢30kg背負って走るとか・・・同じ人間なのだろうか



徐々に丘を登り

丘の上で陣を構える
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NY JIP25 習志野降下訓練始め4 降下降下降下!

2025-02-01 00:00:00 | 軍用機
島嶼奪還のため次々と戦力が投入される

1機のハンターが低空進入

左側には葉っぱ隊



垂らしたロープが地上について

躊躇なく二名の狙撃手が飛び降りる。

そして走る。丘に陣取り対人狙撃銃を構えると

ふいに敵兵に襲われる

近接戦闘開始







敵兵を制圧

続いて、上空にC-130編隊が

最初の3機は横田の374AW所属C-130J KANTO20フライト。


1番機はKANTO21 08-3177 何気に初撮影のシリアルだ





2番機はKANTO22 16-5843 こちらも初撮影のシリアルだ



3番機はKANTO23 白シャドーつきYJ 15-5813



第一空挺団が次々降下。
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12月の熊本5 KC-30A テイクオフだってばよ!!

2024-12-22 00:00:00 | 軍用機
デパーチャーの準備が完了し、動き出すA330MRTT

いつもの見慣れた出発風景だが、シップが新鮮だ。

ゆっくりとT1を目指すKC-30A

しっぽのアップも忘れずゲット

更に送り気味でアップ

飛行機のカッケえ(と思っている)アングル。

パラレルTWからT-1へ。さすがに遠くてカゲロウでゆらゆらしてる。

ラインアップからテイクオフローリング。



そしてローテーション。いや、なぜギリギリ攻めた?おれ・・・前後ともギリギリじゃん。

どの角度でも330は流麗だぜ

貼れていれば阿蘇の山々がバックに入るのに・・・残念

ギアラップ。

すぐにレフトターンして有明海へ。なんか背景の雲がジェットブラストのように見える偶然

そのままヘディングサウスでクライム。ホノルルまで7時間ほどかな。

さて、仕事に戻るかな・・・出張・・・だった。


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12月の熊本4 KC-30Aタキシーアウトだってばよ!!

2024-12-20 00:00:00 | 軍用機
ついに動き出したKC-30A。動くのを見るのは初めてだ。しかも熊本空港でなんて・・・望外の喜び

グランドハンドリングは、JAL系の西鉄エアサービス。JALおよびワンワ系列で熊本に330は入っていないと思うので、FUKあたりで訓練されたスタッフが送り込まれたか?

FE?が後ろを気にしているのが見える。民間のグランドハンドリングは珍しいのだろうか。

330用のトーバーもFUKから持ってきたのかしら?と思ったら、767/777/350/340/330などで共用できるコンバーチブルトーバーだったわ。

RW07ではJLJ機がテイクオフ

ノーズウェスト。RW07から離陸か。



曇ってて、背景がガスっているのが残念。

2種類の給油システムがわかる。

エンジンはKC-767でもおなじみGEのCF6シリーズ80E1

背中にはいろんなアンテナ。HFやVHF、DME、SATCOMあたりか?

L1ドア後ろの6本のバーは、ファントムやイーグルにもついてる編隊灯なのかな?
L1ドア前の突起は警戒センサーかな?



停止し、トーバーを外しにかかる。

トラクタとスタッフが作業終了し退避する。

この時間を長らく待っていたのだが、出発は一瞬だ。
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小松の夏7 骸骨ランディング2

2024-09-21 00:00:00 | 軍用機
さてAGR機が続々と戻ってくる

頭蓋骨11が2度めのオーバーヘッドからのコンバットピッチ。

まずは095号機

RW上はカゲロウ越しだが、ターミナルから出られないので贅沢は言えない

2番機は070号機



最後は092号機



エンドまで転がりJ-TWYへ







そしてラインへ

午後あがったHEROが戻ってきた。いったん降りると見せかけて

再び上昇加速

でも遠い・・・

さて、AGRが戻ってきたので、下に降りようか
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小松の夏6 骸骨ランディング1

2024-09-19 00:00:00 | 軍用機
さて、超久しぶり(前回来たときは303も306もファントムだった)に小松を訪問した私。

この日は303sqがアラート待機中なのか?あまり飛んでくれなかった。

それでも午前2機

午後2機がフライト。

306sqに比較し303sqは800番台の比較的古い機体を使用しているんだな。

RWからJ-TWYへでて、そのまま南下、RW06エンド付近の掩体地区へ戻っていった。

続いて先ほど上がった骸骨15フライトが戻ってきた

1番機はラムネ?だっけ。

無事飛んでくれてよかった。台風10号影響で飛ばないのではないかと心配してたのだよ。

画像が左下がりで傾いているように見えるが、奥の建物は水平。小松はRWが北に行くほど下がっているのよね。どこに水平合わせるか悩むよ。

続いてはミノカサゴ?だっけ。



更に骸骨11が戻ってきた。

RW上でもカゲロウ越しなのに、さすがにJ-TWYの機体はカゲロウでメラメラだな



骸骨11FLTが降りる前にJTA機がデパーチャー。旧TWRをバックにクライム

続いて303sqのT-4がPARアプローチでランディング

この日は303/306/AGRのT-4がそれぞれ1機づつ捕獲できたのも地味にうれしい。
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小松の夏5 IEWS搭載機だ

2024-09-17 00:00:00 | 軍用機
さて、台風影響が奇跡的に回避され、真夏の暑さな小松から

午後一で、web会議中に上がったイーグルが戻ってきた

まずは第一編隊の1番機906号機!

続いての902号機はスピードブレーキ開のまま目の前に!

1機目の906号機は

近代化改修形態二型のなかでもIEWS搭載機だ。このIEWS搭載機はwikiでは5機とあるが、実機では7機確認されている。すべて306sqで運用されており、今回会えるのを楽しみにしていた。

第一編隊はIEWS搭載機と未搭載機の組み合わせ


第二編隊は959号機と

941号機で、2機ともIEWS未搭載だ。


イーグルのランディングの間を縫ってHNDからJTA機がアライバル

そして西側上空へ2機のイーグルが進入
前の4機はPARアプローチのストレートインだったのに対し第三編隊は海側でオーバーヘッドからコンバットピッチでダウンウィンドレグへ

この日は04RKがHND往復はりつきかな。

そして306sqのT-4もランディング


04RKのブロックインを待ってジンベエがプッシュバック

OKAへ帰っていく



そこへちょうどイーグルが降りてきた

907号機と

918号機は、いずれもEIWS搭載機。

搭載未搭載、未搭載通し、搭載通しの3つの組み合わせ編隊なのが興味深いが、たまたまなのだろうか?7機中3機捕獲できたので、残る4機も捕獲したいものだ。
306sqの6機は、全機AAM5のキャプティブ弾を搭載していた。


次に303sqのT-4が単機でエアボーン。

追いかけるようにジンベエがエアボーン。いってらー

ここでノートラフィック。一息付ける休憩時間だ

そして休憩時間の終了を告げる、カーゴルクスのコールサインが耳に入った。ほどなくしてランディング

イタリアではないカーゴルクスは初めてだと思う。

今回の遠征の獲物の1機だ。


アグレッサーにカーゴルクス、ジンベエ、F-15MJ-EIWS機も捕獲できて、目標はほぼ達成!

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小松の夏4 やったぜ骸骨✖5機の離陸ゲットだぜ

2024-09-15 00:00:00 | 軍用機
さて、小松空港の展望デッキ日陰のテーブル席で会議を開始した私。

祈りむなしくF-15が6機上がっていった。しかも会議発言中で、全員に轟音をさらしてしまった(笑)。瞬間マイクオフしたが、なんの音かはわからないだろう。
1時間ほどで会議は終わり、再びデッキのワイヤーにかじりつく。

ん?小松救難隊のU-125Aが3機出てきた。2機はエンジンカバーかけてるけど1機は外している。飛ぶのかな?・・・結局2時間ほど?虫干しした後3機ともハンガーイン。

そしてAGRは・・・まだ飛んでいない・・・しかもキャノピーオープン。午後のフライトも期待できるか。


そしてOKAからはジンベエが来てくれた。青いほうを見るのは久しぶりだ。

昨年末のOKA遠征以来かな。

台風を迂回してきたのかな?

サクラジンベエはこの間HNDで見かけたな。

そしてコメットさんが上がる。

いや、高すぎでしょう。パワフルだねえ。

前後してスカルもタキシーアウトしていた。そして

轟音と共に、テイクオフ

一番機は095号機

二番機は070号機


13
三番機は092号機

骸骨11は以上3機

続いて骸骨15

082/090の2機

この頃北東側のCBが発達中。

更に続いて、名画s01がデパーチャー

#850と843

さらに名画s72が続く


ということは、会議中に上がったのはデニムパンツの6機か。
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小松の夏3 コメットさん

2024-09-13 00:00:00 | 軍用機
引き続き灼熱の小松空港デッキより

303sqのT-4がランディング。後方は小松基地ターミナルなのかな。海抜22ftとか、ほとんど高さ無いんだな。

ん?なんかスカルのコックピット、カバーかけられてないかい?午後飛ばないの?・・・

するとラジオからコメットさん。

しばらくするとC-2が降りてきた。

デカいねえ。

403sqの部隊マークが見える。因幡の白兎だ。

定期便なのかな?ターミナル前を目指してタキシング。


小松は一応国際空港。韓国ソウルや台湾台北、中国上海とも結ばれている。

こちらは台北行きEVAのA321

離陸を撮影できなかった303sqのF-15J

2番機。両方とも800番台前半の古い機材でPre-MSIP機と言われているんだとか。


そしてEVAがエアボーン。後方に見えるのは旧TWR。

続いてANAのB3がデパーチャー

右側の手羽先はANAロゴが無い。

タキシーアウト中にF-15Jが降りてきた

まずは305sqレンタル機。

続いてイヌワシ号が降りてきた

先ほどあがった3機だな。

951/963号機はJ-MSIP機だ。

さてここで1230時。もうすぐ会議の時間だ。いったんデッキから退避してパソコンを開く・・・この日に限ってパソコン持っていたんだよなあ。
持っていなければ会議にも出なくて済んだのに・・・まじめか!?


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小松の夏2 コマツのローカルは1時間か

2024-09-11 00:00:00 | 軍用機
逆光の中、早速AGRのF-15DJに会えた私。午後順光のフライトに期待だ。

タッチアンドゴーを何回か行ったT-4がランディング。

そこから約20分。AGRのDJが降りてきた。グリーン系3色迷彩の070号機

ミノカサゴな090号機。奥にはフライトしなかった092号機

ラムネ路の082号機は、スピードブレーキを展張したまま目の前まで来てくれた

イーグルは部隊マークを垂直尾翼内側にも描いている。コブラが4匹。

タン、ブラウン、グリーンの3色迷彩095号機

エプロンでは306sqの3機がエンジン始動しACLが点いている。ほどなく3機がタキシーアウト

手前のターミナルではJTA機がHNDへ戻っていく。前日はサクラジンベエだったかな?惜しかった。

骸骨の着陸から20分後、306sqがテイクオフ。1番機は305sqからの借りもの機

2番機は951号機

3番機は963号機
これから約1時間のローカル訓練。G空域にでも行ったのかな?

ここでHNDからANAのB738がアライバル

ん?このシップは

今話題の、無塗装ラダー60ANではないか!

ラダー以外にも、WLが左右でデザイン違うんだよね。

まさか小松で捕獲できるとは、撮りたかった逸品。

JTA機がエアボーンしクライム。いってらー

JTA機があがって油断した・・・入間のT-4が上がってしまった。かろうじて追いだけ捕獲。タキシーアウトは確認したのに・・・

すると、ジュリエットアルファ6689のコールサイン

中日本航空のAerospatiale AS355F2 Ecureuil 2だ。

それにしても暑い・・・しかも会社から電話来た・・・え?午後一の会議に参加しろ?いやはや油断ならない。会議中フライトないことを祈るばかり
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小松の夏1 骸骨の夏

2024-09-09 00:00:00 | 軍用機
さて初めて小松空港のデッキに来た私。

前回来たときは空港内に入らなかったからなあ・・・38年前だけど・・・なのでお初ですなのだ。

おお、あれが小松基地か。

しかし、ワイヤータイプで、しかも撮影しやすいように一部ワイヤーの感覚が広い部分がある。
が、油断してはいけない。このあと、上のほうに写りこんでいるワイヤーの餌食になる私・・・

真正面に骸骨が・・・エンジン回しているようでブラストでフニャフニャ。しかし1stで上がっていなかったんだな。よかったぜ。
と、すぐに5機がタキシーアウト。F15DJ*4、T-4*1の陣容だ。5機並んでいたので1機は予備機か。

そしてクリアランスが出て1機目がエアボーン。1番機はラムネかな。さっそくワイヤーにレンズひっかけて、撮影失敗・・・背の高さとレンズの位置が絶妙にワイヤーに引っかかる・・・

2番機は095号機

茶色、デザート、濃緑の3色迷彩。何て呼ばれているのだろう?

3番機は070号。緑系迷彩。

4番機は090号。ミノカサゴ?いやあ4機中3機ワイヤーにレンズが引っ掛かり失敗・・・順応性わるいな俺・・・

と、ここでJAL機がアライバル



シビルエプロンは、北の端にあるので、RW06だとT-2から出てすぐエプロン。

5機目の骸骨はT-4。AGRにはF-15が10機程度配備されていると聞く。1機づつ異なるカラーなので全機捕獲したくなるよね。


しばらくすると、乗ってきた78Mが折り返し羽田へ。

更にKEが韓国へ戻っていく

KEは737-MAXを投入している。HNDには入っていないので、ここで会えてうれしいぜ。

78Mがエアボーン。後ろには新TWR。

ANAに納入された最後のB787-8だ。以降は-9/-10の納入が継続している。

KEのMAXがタキシーアウト。

そして正面左には306sqの列線。ん?303と305も混じってる・・・レンタル機かな?・・・あがってくれたらうれしいが・・・

先ほどあがったT4骸骨が10分程度で戻ってきてT/Gを始める。G空域にはいかず、基地周辺でグルグルなのかな。

午前のデッキは逆光が酷いのだが、なかなか来ることがないので、撮影にいそしむ。
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ランウェイウォーク in 入間9 一日楽しめたぜ

2024-07-14 00:00:00 | 軍用機
さて入間基地イベントもそろそろ終了の時刻。RWクローズまでにW-1まで戻らないと。


RW35エンドまで行こうとも思ったが、CLSの時間が迫っており、断念。

給水車や

トラックも展示されていた。RW35方向にはローダーやLAVなども展示されていたが撮れず・・・

W-4からエプロンを望む

W-1が北側17エンド、W-2が入間ターミナル前、W-4がエプロン南側、W-3もあるが航空機は使用できないようだ。

W-2あたりのアスファルト敷設車は人でもなくなっていた。



なんとか時間内にW-1までたどり着き、カッターを撮影

これは強そうだ

初めて現物見たけど、すげえな

スキッドステアローダっていうんだ。

そして、ちゅーしたい君


入門は北門からだったけど、帰りは狭山市役所門から出ようと思い、

クロスRWし東進。するとパックさんが展示されていた



すでに蛍の光が流れ追い出しが始まっているせいか、パックさんも撤収準備かな

さらに端には除雪車が

入間基地で一番稼働率が低そうだ。

いやあ5時間たっぷり楽しむことができました。ありがとうございました。RWのFODがある分航空祭より面倒なイベントだったと思いますが、来年も開催を願ってます。

門の方向へ歩き始めると

C-1の垂直尾翼と

水平尾翼が

水平尾翼は左右一体のユニットになってる

バーチカルスタビは想像以上に太い・・・ん?なんか銘板が見える

500mmの威力。


これで最後。門を出ると目の前には狭山市役所、少し歩けば狭山駅。この日は36,000歩も歩いたよ。
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ランウェイウォーク in 入間8 午後もイベント多数

2024-07-13 00:00:00 | 軍用機
入間基地ランウェイウォーク。滑走路を歩こうイベントなのだが、飛行展示がないものの地上展示は航空祭より贅沢だった(マニア的には)
県警も力を入れていたし。
さて、次なるイベントへ移動しよう

C-1と綱引きしよう!!

ちびっ子たちの気合がすごい。

結局、ちょびっと動かせたようだ。


この日は天候が一日良好で良かった。

ここで、知人と会う約束を果たすため移動開始

入間ターミナル前には救急車も展示されてた。

少し歩いて体育館へ

まずは入間基地有志による軽音楽部の演奏

ネズミもでてきて盛り上がる

続いては中部航空音楽隊によるキレのある迫力の演奏。鳥肌モンだぜ

演奏終了後知人と無事合流。某飛行機工房の娘さんとも久しぶりに再会。いやずいぶん大きくなられて・・・月日の流れのはやさよ・・・

知人と再びエプロンへ

防衛医科大学校吹奏楽部の演奏は外で行われていた

午後になると逆光となり、撮影は少々難しくなる。

再びエプロンを南下。
ランウェイウォーク開始前は途中までだったが、エプロン最南端まで行くことができるように

おかげで214号機を撮影できた



214号機はお初にお目にかかります

エンジンカバーかけられているのも珍しい

ノーマークだった。

213号機をTWRと絡めることができた。

更に南下し、給油ステーションも。給油車がたくさん!!

せっかくなのでW-4からRWへ

バスを利用した休憩所も設けられており、ランウェイウォークの過酷さを物語る。
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ランウェイウォーク in 入間7 怪しいYS-11まで公開だと?

2024-07-11 00:00:00 | 軍用機
さて希望通りカモノハシが展示され、堪能できた入間基地ランウェイウォーク。

展示機はまだある。

YS-11EB

電子戦機は、近年ではいないことにされ、グレーの怪しい塗装が施されていた。もちろん基地見学では撮影禁止だった。

機体の上部下部には複数のレドームが追加されており、上空で様々な電波を収集するわけだ。

斜め前から真横、

斜め後ろまで障害物なく撮影可能。

どうも私と誕生年が同じ模様。いつ用廃になってもおかしくない機齢だ。

お次は

YS-11EA

コブなしバージョンだ。

垂直尾翼にはカラスのマーク

残念ながらプロペラブレードは外されている



お隣には163号機も見える



カラスは2機とも描かれている

163号機は手前の機体のため撮影しずらい位置にあり、少し残念。




多分日本で稼働できるYS-11最後の3機に会えたのはうれしかったぜ。
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ランウェイウォーク in 入間6 カモノハシだ

2024-07-09 00:00:00 | 軍用機
入間基地のエプロンを南のほうに歩いていくと

カモノハシだ!

私の期待は裏切られなかった!

まさか公式にEC-1を見ることができるなんて。

多分最初で最後になるかもしれないので、望遠レンズ持って行っててよかった。











そして031号機

この日030号機は出張中で不在だったので、002,021,031の3機を見ることができた。

お次はC-2の213号機。新TWRと絡めて。昨年TWRに上らせていただいたなあ。

更に南側には214号機。

U-4は253号機

そして254号機


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3機とも空自のマークだった。もう部隊マーク機は無いのよね。

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