
これは温室の中で育っている紫草です。
通常の半分以下の水量にして
強制的にエアレーションしながら2年生が栽培しています。
土で栽培している普通の紫の地上部はもうすでに枯れました。
宿根草なので来年また芽が出てきますが
それまではしばし休眠することになります。
ところが水耕栽培している紫草は枯れていません!
不老不死とはいいませんが、無加温温室内の気温が
低下するまではまだまだいけそうです。
葉も青々していて元気です。
栽培1年後の根量が土耕より水耕栽培の方が多くなるのは
こんなことも関係しているようです。
通常の半分以下の水量にして
強制的にエアレーションしながら2年生が栽培しています。
土で栽培している普通の紫の地上部はもうすでに枯れました。
宿根草なので来年また芽が出てきますが
それまではしばし休眠することになります。
ところが水耕栽培している紫草は枯れていません!
不老不死とはいいませんが、無加温温室内の気温が
低下するまではまだまだいけそうです。
葉も青々していて元気です。
栽培1年後の根量が土耕より水耕栽培の方が多くなるのは
こんなことも関係しているようです。
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