奈良県 建築家が感じる設計事務所の家づくり日記、住まいの設計や住宅設計のなかでの「暮らしの事」・「収納の事」イロイロ

自宅建築時は建築家・建て主双方の立場を経験、専門家目線と建て主目線+αで暮らしの設計・新築・リフォームをデザイン中です。

暮らしの空間活用での設計デザインの価値、広さをより感じる事で生活空間の変化を生みだすように、出窓と壁、窓活用で床からの視線と広さ間取りの工夫でLDKや書斎、ホールや玄関、土間も広さの認知を

2018年08月20日 | 家 住まい 間取り プラン

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

※出窓をベンチに加工して生活空間へ取り込むデザイン設計事案

 

 

家の広さ狭さの感覚は

暮らしてきた家が基準となっていたりするので

一概には、これが広いですとか

これが狭いですとは断定が出来ないのですが、

より広さを感じる工夫として・・・・・・。

 

計画性という設計デザインありきの工夫があります。

 

 

法律や土地の形状、隣地の状態等

様々な諸条件のなかで

空間の限られた狭小住宅を設計する際の

工夫としての 「出窓の活用」。

 

 

出窓は床面積に算入されない。

となるとここでもやっぱり定義の話をする

必要がありますよね。

 

「出窓」の定義は、

法律上床面からの高さが30cm以上、

外壁からの出っ張りが50cm未満、

そして見付面積の半分以上が窓、

ということになっています。

 

さらには、出窓の下部が全部収納だったり、

出窓の天井位置によっては認められないから、

都度細かい注意は必要です。

 

これらの条件を満たすと

外壁という扱いにならず、

建築面積にも算入されない。

そして床面積にも算入されないので

有効活用が理にかなってきます・・・・・。

 

例えばですが、

リビングとダイニングに横長の出窓を連続させる

そして、その窓台部分は少し室内側にも出っ張らせて、

奥行きのあるテーブルとして使ったり、

場所によっては収納として使ったり・・・・・。

 

 

特別ではないけれども

出窓の有効な使い方の一例として。

 

 

外観も、全体が持ち出している状態になるので

変化にを持たせた特徴を外観として整えたい場合にも

その構成が家の特徴にもなります。

 

床から45cm上げて室内側の同じ高さにベンチをつくり、

窓を開けたときに大きなバルコニーになるという仕掛けも

そういう場合には有効性を持つので

その部分全体が外へ飛び出したような構成で、

限られたスペースを

少しでも広く感じさせる工夫・・・・・・。

 

空間としての生活の場所

趣味の場所でも

そういった工夫の使い方次第で

変化の生まれる空間構成が

暮らしを良い意味で刺激しますよ。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

コメント

設計デザインに盛り込む暮らしの日常・・・玄関、アプローチと「駐車スペース」として場所の扱い方、ビルトインガレージなのか、オープンガレージ、駐車場なのか、その計画性と車の運転、計画性と認知と経験。

2018年08月19日 | 家 住まい 間取り プラン

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

※ビルトインタイプの住宅デザイン設計案

 

車の運転を普段からしない人が

車の為の駐車場を計画すると

大変な事になりそうな事は

想像しやすいですよね・・・・・。

※ビルトインタイプの住宅デザイン設計案

 

感覚と環境の部分からの考え方の違い・・・・。

注文住宅(注文建築)であっても、

駐車場、駐車スペースの考え方。

車を普段から運転する人、

運転しない人、

上手なのかそうではないのか・・・・・etc。

 

 

家づくりで見落としがちなのが

「外構(エクステリア)」の考え方かもし知れませんよ。

内装やインテリアは一生懸命に考えるのに、

庭を含めた家の外観や

外回りの使いやすさを

見落としているケースは少なくありません。

 

 

また予算の都合で外回りは将来、

落ち着いてからというケースも

考え方としてありますよね。

 

 

しかし、将来的にという場合でも、

新築のプランの段階から

しっかり外回りについても意識をもって

建築のレイアウト(配置)や

間取りとの外部内部の接点を丁寧に

意識して考えておくことが

大切ですよ・・・・・。

 

 

外回りの中でも特に

駐車スペースは注意が必要です。

「車庫」とは屋根や壁などがある車を入れる建物のことで、

「ガレージ」も同様に使われることが多く、

住宅と一体化したものは「ビルトインガレージ」と呼ばれます。

 

 

一方、エクステリア部材などで

簡単な屋根が付けられたものを「カーポート」、

柱や屋根はなくて

車を置くだけの青空駐車場のような

状態の場所を「カースペース」と呼んだりします。

 

例えばですが、

クラウンのような車になると

全長約4.9m、幅約1.8mになります。

 

この大きさに、乗り降りなどをするときに

必要な前後左右のスペースを考えると、

自動車置き場は

想像よりも大きなスペースが必要になります。

 

実際にどれぐらいのスペースが必要なのかは、

駐車する向きや台数、

進入路の状況や道路の幅、

駐車スペースとガレージ、ビルトインガレージ等の状態

見える角度、駐車する車種など

いろいろな「要因を考慮」する必要がありますが、

あらかじめ、

ご自身がどの程度のゆとりが必要な状態で

運転をしているのか?

という事も知っておくことは大切なことです。

 

 

そのため日頃、

利用するスーパーやコンビニ、

パーキングなどで「止めやすい」

もしくは「止めにくい」と感じる

駐車場がどの程度の広さなのかを

計画に盛り込む事は大切・・・・・。

 

 

そしてその外構、

外回りを計画する側の人が

実際に車の運転をする人なのか、

日頃から車の運転をよく行っているのか、

それともペーパードライバーなのか?

という事も重要・・・・・・。

 

 

建築の計画や設計、デザイン、

実際の工事もそうですけどね。

暮らしに対する建築の考え方、

普段からの「得意不得意」も・・・・・・。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

 

 

 

コメント

日々思考・・・・・感受性と感覚の持ち合わせているところ、意識というデザインの価値観を丁寧に。

2018年08月19日 | 日々・・・思考

 

 

価値観の共有にも

色々な視点がありますよね・・・・・。

 

住まい手さんと御一緒させていただき

奈良市杉岡華邨書道美術館

涼を誘う-華邨の書の世界へ・・・・・。

 

様々な感覚の部分。

感受性というよい意味での刺激の受け方を

同じ視点で

感覚にて受け取ってみる。

 

印象から読み解く

感覚を誘う世界観・・・・・。

 

同時にどのようにそれを受け取り

感じるのかを

暮らしに変換して考えてみるように。

 

 

意識の重要性を心地よさの工夫へ。

建築の趣の感性だけに

限ったことではなくて・・・・・。

 

今回の計画している

建築と暮らしのテーマ

想うところ・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

間取り、プランの検討と設計デザイン、LDK・・・リビング・ダイニング・キッチンから広がる生活環境の多様性と暮らしのカタチ、空間利用の手法と価値観、住環境の整え方は収納スペースも含めて動線は大事。

2018年08月18日 | 家 住まい 間取り プラン

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

 

※設計デザイン事例・LDK・吹き抜け・リビング階段・中庭の融合空間CGデザイン提案

 

間取りの要になるリビング。

リビングは現代の「お茶の間」であり

住まいの中心ともいえる場所です。

 

 

そんなリビングですが、

リビング、ダイニング、キッチンの間仕切りがない

ワンルーム形式の「オープンLDK」を計画する事が

自由度高く使い勝手よく利用できるケースが多いです。

 

 

また家族構成によって必要性が異なる「リビング階段」ですが、

それでも多くの方がリビング階段を

取り入れています・・・・・。

 

 

その他には、

和室が隣接したリビングや

吹抜けリビングなども

空間を広々と使いたいケースには

最適だったりします・・・・・。

 

リビング階段とは、

家族が集まるリビングの中に

階段がある間取り。

 

 

そのため、子どもが学校から帰ってきたときや

遊びに行くときなど、

子どもの出入りが分かりやすく、

コミュニケーションが

取りやすいというメリットがあります。

 

しかし、その反面リビングで暖められた空気が

2階に逃げるため、

暖房の効率が悪いという

デメリットもあります。

 

 

これは吹抜けリビングも同様です。

形はもちろん大切ですが、

生活の基準や環境の取り扱いを

どのように生活に取り入れるのかを

検討する事も大切・・・・・。

 

メリットとデメリットを理解して

しっかり対策をしておく事をお勧めします。

 

 

ちなみに、リビングを考える上で

よくありがちなのは収納問題。

リビングは家族のくつろぎの場でもあるので、

それぞれが趣味や用事を持ち込む空間となります。

 

放っておくとついモノが増え、

いつの間にか散らかり放題になりかねません。

リビングこそ空間を利用した収納を

充実させておくべきです。

 

つくり付けの壁収納や

床下収納などの「隠せる収納」。

大事な家族とのリラックスタイムが

快適で楽しい時間になるリビングを演出する

デザインの機能も適切に家族の行動や

持ち物の使い方にあわせて取り入れる様に・・・・・・。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

 

 

 

 

コメント

今夜はお仕事関係者さんと・・・・・・。

2018年08月17日 | グルメ つまみ食い 夜食

 

 

今夜は少し遅い時間から、

お仕事関係者さんとの会食・・・・・。

 

涼を感じる演出を

満喫しながら。

 

見た目の演出で変化する「印象」がありますよね。

建築にもつながる部分。

 

空間の成立ちをどのように派生させるのかで

住んでからの「心地」は変化しますよねと

お話をさせていただきながら、

充実の意味をヒントに「涼」の空間を

意識しつつ・・・・・。

 

暮らしの時間に対する

工夫の施し方を手解きしながら。

 

感じる工夫を投げ掛ける様に・・・・・。

 

 

暮らしのエッセンスで

印象は変わりますよ。

 

 

 

 

 

コメント

水門の時間を良質にすることも住まいの計画では大切、間取りの計画性、窓の計画性、場所の計画性、建築家の注文住宅暮らしの趣と同時に「生活の基準」を整理する事、設計デザイン価値で寝室も居心地の意味を。

2018年08月17日 | 家づくりアドバイス

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

※寝室のデザイン室内空間提案CG事例

 

 

寝室を丁寧に考えることは大事です。

毎日の暮らしについて、

充実の時間は活動している日中だけではなく

その為の安らぎの時間を過ごす「寝室」の役割を

紐解けば・・・・・分かりますよね。

 

 

1日の3分の1は睡眠時間で、

その間は寝室にいます。

 

 

つまり、寝室は人生の3分の1を

過ごす場所であり、

寝室を快適にすることは

生活の質を向上させることにもつながります。

 

 

快適な寝室にするために

まず必要なのは適切な広さです。

 

ベッド派の場合は、

ベッドを置く前提条件のもと、

場合はベッドメーキングができるスペースも

考慮しておくことが大事。

 

 

ダブルやセミダブルのベッドなら

物理的には6畳以上、

シングルベッドを2つ並べるなら

8畳以上の広さがひとつの目安です。

 

 

照明器具は強く白い光のタイプではなく、

柔らかく暖かい色の光で広がるタイプが

最適です・・・・・。

 

また、横になったとき目に

直接光が入らない配慮もそこには大事。

 

なので、間取りの計画時点から

僕は家具のレイアウトと同時に

照明の計画性の大事な事を

提案しています・・・・・・。

 

照明や家具の些細な事が

実は住まいの快適性や

暮らし方には大きく影響する部分・・・・・。

 

さらには窓から入る外の光や音、

熱気や冷気を遮断するために、

シャッター雨戸や厚手のカーテンで対策

という事も視野に入れておく事は大切ですからね。

 

 

特に東の窓は夏場の早朝から

強い太陽光がさし込みます。

不用意に早く目が覚めてしまわないよう、

そういう意味で窓の事を検討する事も・・・・・。

 

 

それぞれの暮らしに応じた部屋の価値と

それぞれの要素の整理の仕方で

暮らしの充実度は変化しますよ。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

 

 

 

 

コメント

SR終わりに、今夜はお仕事関係者さんとの会食・・・・・・。

2018年08月16日 | グルメ つまみ食い 夜食

 

 

今夜はSR終わりに

お仕事関係者さんとの会食で・・・・・。

 

 

ささいな価値観の違いは

積み重なるにつれ、

大きな違和感となってしまうものですね

という話題から、

口に出して「話す事」の大切さの意味へ・・・・・・。

 

 

何気ない時間を重ねていたとしても

その蓄積は、

良い意味でも悪い意味でも、

日々の暮らしに「何か」をもたらしますよね。

 

 

せっかく「話す事」が出来るのだから

コミュニケーションは

大事ですよねというお話しを・・・・・。

 

 

どんなタイミングでも「それ」は

大事だと思いますよ。

良い時間を過ごす「入り口」に

意味を持ちますからね。

 

 

あっ、僕は烏龍茶です。

 

 

コメント

住まいと暮らしの境界線、団らんと個人の時間を丁寧に暮らしの空間へデザインと設計の工夫として落とし込むように、LDKという空間単位が家族の時間を豊かに育む場所となる様に、吹き抜けと段差と小さな壁。

2018年08月16日 | 建築家 設計の仕事 監理の仕事

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

 

 

※吹き抜け空間のあるLDK空間で床に段差を計画し小上がりで意識的な空間分断をデザインした提案事例CG

 

 

一人になりたいと思うときは一人に、

皆で集まりたい時には団らんが出来る

そんな生活の場所としての「家の場所」。

 

 

時間や過ごし方、気分・・・・・・。

喜怒哀楽の時間で過ごし方が変わる様に

毎日の暮らしの時間で

過ごし方の「単位」で感覚は

異なりますよね・・・・・。

 

 

家族の集まりやすい場所をデザインする様に、

そしてさり気無く「距離感」を整える様に。

それには基本やはり、

家族の暮らしに対しての価値観と

そこにある暮らしの蓄積として「背景」を

設計と間取りの工夫として組み込みながら・・・・・。

 

 

生活の基本をリサーチして

その見直しから「未来へ繋げる価値」をさり気無く。

 

 

ある意味直球と変化球の

集合体としての空間レシピ。

 

 

住まいに居間「リビング」の概念を

LDKという集合体と分離帯を程よく・・・・・。

 

 

家の中でもっとも「集まりやすい場所」に

その家族の距離感を程よく。

 

 

居心地良さそうな場所を

その空間に散りばめて

小上がりや「ごろ寝」の出来るスペース

ソファーで寛いだり、ダイニングテーブルでの時間

少し距離を保って

一人の気分になり過ごせるコーナー、

団らんと個人のスペースの振り分けを

ワンルームの思考でLDKを程よくデザインするように。

 

それは家族の価値観が

意識として、暮らしの趣として

その場所に存在として「落ち着く」ように・・・・・。

 

 

建て主の立場を経験した建築家だから

その設計する注文住宅だから

提案できる暮らしのデザインで

立体的な暮らし方を。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

 

 

 

コメント

読書を楽しむ時間に・・・・・時代に応じた暮らし方や家族の価値観、その場所が暮らしの時間が幸福であるようにと思うんです、地域社会性の経済圏という思考と暮らしによる派生。

2018年08月15日 | 読書の時間

小さな経済圏も家の周辺に

存在することでの暮らしの「コミュニティー」。

イベントではなく、それが日常の風景と

行動と経済に結びつきを持つ「地域性」が存在する事で

現代の暮らしを読み解く意味が

あるんだと思うんです・・・・・。

 

これからに必要な住宅の姿としての考察。

20世紀に産業労働者の為に

発明された「一住宅=一家族」という考え方は、

第二次世界大戦後の日本にも定着して、

全国各地の公営住宅や公団住宅に反映されました。

 

 

家族のプライバシーが確保されるものの、

住宅の内側に閉じ込められた生活が主流となり、

そうした生活こそが「幸福」なのだという

考えが定着するようになります・・・・・。

 

 

しかし、核家族化・少子高齢化が進んだ今、

それまでの「一住宅=一家族」という

住まい方が崩壊しはじめています。

 

子育てや介護は家族内で

賄いきれなくなっている他にも、

単身世帯の増加により、

閉じられた住宅で社会から隔絶された状況も

生み出していますよね。

 

それは若い世代だけに限った事ではなく・・・・・・。

 

本当に必要とされている

住宅の在り方とは、

どういったものなのか?

 

 

住宅とともに、

社会インフラの提案と地域社会。

 

「地域社会圏」という考え方、

実際にそうした暮らし方を実践する「集合住宅事例」。

 

今暮らしに必要な住まいの在り方、

少し先のそこにある未来を考えながら、

暮らしの本質が枯れないようにと思うんです。

 

 

コメント

日々の思考・・・秩序の心地よさとして、支え支え合う根底にある相互の関係性・・・・バランスの持つ意味での建築と人と自然の存在空間の心地よさ、暮らしを支える場所の意味。

2018年08月15日 | 日々・・・思考

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

※外構・庭工事計画プロポーション検討(窓から見える風景・外から建築を見る風景)

 

日々の思考イロイロと・・・・・。

 

美しい都市も、美しい自然も、

建築と共にそこに存在していますよね。

 

そして人生も自分達の暮らしの根底も、

建築から広がっているように・・・・・。

 

支えるものは、

必ず他の何かによって支えられているように、

支え、そして同時に支えられる、

このことは、

人が生きている物理的世界の秩序でありつつ、

同時に・・・人間社会の秩序のように思います。

 

この秩序感覚は、支え、支えられるかたちに、

鋭敏に反応するのだと思いますよ・・・・・。

 

建築と人の関係も、

自然と建築の関係もそういう事だと思うんです。

秩序の感覚を持つことは

つまり、

そういう事なんだと思いますよ。

 

 

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

 

 

 

 

 

 

 

コメント

使い勝手と間取りと生活空間・・・毎日の暮らしの習慣を計画に盛り込む事で日々の暮らしの心地と生活環境の改善につながる設計デザインに、日常を見直すと暮らしが豊かに、建築家への注文住宅だから出来る事。

2018年08月15日 | 家 住まい 間取り プラン

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

※トーヨーキッチンスタイル大阪SR

 

暮らしの計画の中での「充実」をデザインする様に。

毎日の繰り返される「生活」を

考えることは住まいの設計では大事な視野。

 

 

理想と憧れだけでは逆に現実を

置き忘れてしまいますよね・・・・・。

 

そうすると何が起こるのか?

 

暮らしの環境が「馴染まない」というカタチ。

実際の生活とのギャップが、

埋められた計画でなければ、

生活習慣の違いや日常の「動線」が

うまく機能せずに「ストレス」の蓄積に・・・・・。

 

そうならないように「間取り」もそうですが

家事の中心となる「キッチン」もそういう思考で

検討することが大事。

 

特に近年では

オーダーキッチンへの注目度も

高まっていますが、

それは・・・キッチンの使い勝手が

暮らしやすさに「直結」しているという事を

自然に理解しているからでしょう。

 

 

ただし、それだけではなくて「システムキッチン」も

色々な視野と価値観で検討する事が出来ますよ。

 

キッチンのタイプには「対面型」「壁付型」「アイランド型」など

いろいろありますが、

使いやすいキッチンの形は、

家族構成やキッチンに求める役割など

暮らし方によって人それぞれ違います。

※LIXIL南港SR

 

対面型のキッチンは

ダイニングやリビングに向いて立つため、

家族とコミュニケーションを図りながら

料理することができます。

※ウッドワン大阪プラザSR

 

また、子どもを視界に入れながら作業ができるので、

小さなお子さんがいるご家庭では

特に使い勝手も含めて便利なケースも多いです。

※設計レイアウト実例(仮称)借景を楽しむ和モダンの玄関共有二世帯住宅「子世帯LDK」

 

 

壁付型はキッチンセット全体を

壁面に付けてレイアウトします。

そのためスペースを効率良く使えるのが特徴。

 

 

ただし、スペースを有効活用するには、

食器などの収納ユニットを

どこに設置するかを

しっかり計画しておくことが大切・・・・・。

 

※LIXIL南港SR

 

アイランド型と呼ばれるキッチンの場合、

キッチンセットの一部または全部を

壁から離してレイアウトします。

※トーヨーキッチンスタイル大阪SR

 

 

その様子が島のようなので「アイランド」と

呼ばれています。

家族で料理を楽しんだり、

気の合うお客様を招いて

ホームパーティーをするのに最適ですが、

十分なスペースが必要で、

油や水はねなどの対策も

考えておかなければなりません。

 

キッチンタイプによる

それぞれの特徴が暮らしの心地と

スペースの使い方、

日常の使い勝手・・・・・etc。

 

 

その他にも空間とキッチンの組み合わせで

様々な環境を造り変える事もできます・・・・。

様々なシーンでその「レイアウト」が

家そのものの「使い勝手」と「日常の生活」の場面を

変化させますからね。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

コメント

今夜は会食で「場所の効能と密度」色々とお話しながら「続ける事の大切さ」を・・・・・。

2018年08月14日 | グルメ つまみ食い 夜食

お盆期間中ですけど、

夕方遅くからのオファーをいただいていたので

待ち合わせして会食へ・・・・・・。

場所が機能するという事・・・・・・。

 

今日の午後、別案件での打ち合わせの際にも

話題に出ていたのですが、

程よい暗さの効能。

 

人間の感覚をどのように刺激して

意識や行動思考に対しての「安らぎ」を生み出すのか・・・・・。

 

暮らしの場所の方向性などは

暮らしの価値観が見えない時点では

暗中模索ですが、

暮らしの糸口に対して価値観を見出せば

その理由と同時に「意識の為のデザイン」もラインが見えますよね。

 

そんなお話しをしながら

人生の考え方と可能性がいかに暮らしを変えるのか?

という話題は「長期のビジョンが大事」だと思うんです。

 

「愚公山を移す」

引き継いでいくモノゴト・・・・・。

最初の一歩が大事、そして続ける事。

 

目に見えるモノだけではなくて

周辺も含めて「そこ」からの「発展形」を意識した

思考のデザインは

未来を良い意味で変えるモノだと思いますよ・・・・・。

 

モノの先にあるコトを設計する意識を持ちながら

ロジカルにラテラルに

思考をプランに落とし込む「話題」・・・・・。

 

有意義な時間も「程よい暗さ」で

密度も深度も変わりますね。

 

 

様々な意味で・・・・・ご馳走様でした。

 

 

コメント

家の設計とデザイン・・・暮らしの価値空間と庭の存在、屋内屋外をつなぐ意識の部分、庭は住まいと暮らしの要素、毎日の暮らしの時間、朝の時間、昼の時間、夜の時間、春夏秋冬での心地よさをアウトドア空間から

2018年08月14日 | 家 住まい 間取り プラン

注文住宅・マイホーム・住宅設計

デザイン・インテリア・お問い合わせ・ご相談

やまぐち建築設計室ホームページ

http://www.y-kenchiku.jp/ 

朝起きると同時に緑のある風景を見ると、

それだけで豊かな気持ちになりますよね。

庭の存在で変わる暮らしの時間・・・・・。

 

エコや環境など色々な言葉で飾るより、

気持ちよく暮らせるために「緑」の存在が必要ですね。

 

 

春になり新緑が芽生え花が咲き蝶々が訪れ、

夏には緑が深くなりセミ、トンボ等がきます。

 

秋には実がなり鳥が訪れます。

庭に少し緑を入れるだけで

暮らしが豊かになり、

楽しい毎日が過ごせます・・・・・。

 

 

お家のお庭に水草があって

メダカが暮らすとまたそれに応じた

楽しみが増えます。

 

水盤を使って小さな水中世界が広がったり。

冬になり雪が降っても

春になると元気に毎年メダカは出てきます。

気分で楽しめる時間がそこには存在します。

 

草木染(野山染)の色に

懐かしさを呼び起こされるのは、

ほんらいの日本の色だからです。

 

窓から何が見えるか?

窓から見える借景をデザインします。

家の南や西に落葉樹を植える。

それも開口部に影を落とすところに植えます。

成長すればするほど夏は影を造り涼しくなります。

冬は落葉樹なのでお日様を防ぎませんから。

 

小さく植えて大きく育てる。

始めは小さな苗だけど5年もすると大きくなります。

大きな木はそこの生産者の土地で

何年もかけて大きくしています。

木は太陽にめがけて大きくなります。

小さな苗をお庭で育てると

そのお庭に合った育ち方をします。

 

太陽にめがけて大きくなります。

自分のお庭に合った育ち方をします。

またこれも楽しみですよね。

 

暮らしに応じた地域性

生物多様性のバランスを視野に

暮らしに趣を生み出す庭の存在は

暮らしの空間にとって大事な場所ですから。

 

 

吟味すべき「本当の価値の設計」から

選択しながら間取りと

生活環境と素材の設計と選択とデザイン。

 

空間で変わる「モノゴト」を

丁寧に考えながら

住まいの設計と暮らしの

カタチを立体的構成力で・・・・・。

 

 

注文住宅の設計デザイン

ご相談、ご連絡はホームページお問い合わせから。

Produce Your Dream>>>>>>>>>>>>>---------------------
建て主目線+αの提案・・・「建築と住まい手とその暮らしを豊かに」
建築設計事務所 建築家 やまぐち建築設計室ホームページ 
http://www.y-kenchiku.jp/
 住まいのご相談「ご依頼」はお気軽にホームページからどうぞ
「無料相談のお申込み・御相談・問い合わせ」
http://www.y-kenchiku.jp/
#新築 #建て替え #中古住宅 #間取り #相談 #土地取得の相談
#リフォーム #二世帯住宅 #ビフォーアフター #住みやすい家
#ウッドデッキ #シンプルナチュラル #スリット #和風 #シンプル
#純和風 #モダン #和モダン #インテリア #リホームプラン
#住宅 #木の家 #二階建て #平屋 #デザイン #設計 #建築家のリフォーム
「住まいを設計するという事は暮らし方を設計するという事」
木の家・設計・建築家・建築士・設計家・奈良県・橿原市・新築
奈良 中古住宅 リフォーム リノベーション 家 新築 平屋住宅
デザイン 2階建て 豪邸 高級住宅 建築家の設計デザイン 豪邸設計
狭小住宅 数寄屋住宅 設計デザインのお問い合わせ、ご依頼はホームページお問い合わせから
 --------------------------------------------------<<<<<<<<<

 

 

 

コメント

読書の時間に・・・・・久しぶりに読み直したいと思ったので「プロジェクトとパッション」。

2018年08月13日 | 読書の時間

 

以前お世話になった方から教えていただいた本。

随分前に読んでから久しく読み直していなかったので

少しこの機会に・・・・・。

 

「プロジェクトとパッション」

 

デザイナーは、様々な前提のもと、

ユートピアと現実という二つの世界を

同時に意識しながら仕事を進めることが必要である。

 

イタリアの巨匠エンツォ・マーリ。

 

人生を支えてきた「デザイン思想」について

色々と・・・・・。

よくできた仕事の波及する意味と

本来のあるべき生産の部分。

 

皆さんはどんな「視野」をもって

仕事に取り組んでいますか?

 

 

 

コメント

住まい手さんご家族と模索で散策しつつ少し遅めのランチタイムで・・・・・。

2018年08月13日 | グルメ つまみ食い 夜食

夏期休暇中ですね・・・・・。

ご予約をいただいていた「住まい手さん」との

ご自宅での打ち合わせ後に

南禅寺界隈「意匠」模索で散策しつつ、

少し遅めのランチタイム・・・・・。

 

ランチタイムに、

設計のご相談をいただいた

当初の思い出が話題に・・・・・。

 

 

勿論、当初から設計を依頼する前提で

面談の機会だったのです。

面談時に山口センセイがお話しされていた

設計がその建物のカタチだけではなく

暮らし全体でその作用を意識した、

その先の部分も大事という「面談時」の話の続きに

感動されたという「秘話」をお話しくださいました。

 

 

改めて「ありがたい」の時間です・・・・・。

 

 

 

 

 

コメント