ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第151回 後編 (8/18) 

2019-08-22 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、カナミンワールドのコーナーが終わって、少し間が空いた場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「サァサァ、今週も~、メッセージ、読んで行きましょうか?!」
KI 「はい“樽っ子スネークメガネさん”から頂きました、有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!」
Ki 「“沙菜ちゃん、16日は、お誕生日でしたね?”・・」
S 「オ~!?」
KI 「“おめでとうございます!・・」
S 「有難うございま~す!」
KI 「おめでとうございます。」(パチパチ拍手してます)
S 「有難う~!」
KI 「“遂に、30歳となった訳ですが、ご自身は、どのように思われていますか?これからは、
今以上に、大人の女性として、沙菜ちゃんが大きく羽ばたいてくれたら、と、願っていますので、
どうか、この先も、宜しくお願いします“っと、頂きました~!」
S 「イヤ~、こちらこそ、末永く、お願いしま~す!」
KI 「はい、そして続いて、ラジオネーム“北区のミサコさん”から頂きました。有難うございます。」
S 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜ちゃん、8月16日、30歳の、お誕生日、おめでとうございます!”・・」
S 「有難うございま~す!」
Ki 「“沙菜ちゃんを初めて知ったのは、沙菜ちゃんが20歳位だったと思うので”・・」
S 「う~ん・・」
KI 「“あれから、もう10年も経つんですねぇ?”・・」
S 「オ~?」
KI 「“さなみよアップステージや、現在の、ハロートゥーミーチューなど、いつも楽しい番組を届けてくれて、
有難うございます。週1回、30分の、この時間を、とっても楽しみにしているので、これからも、
応援しています。素敵な1年に、して下さい“っと、頂きました!」
S 「イヤ~、もう、そんなねぇ、10年前から知ってくれていて、こうやって、メッセージも、送ってくれて、
嬉しいですねぇ~!」
Ki 「はい!」
(マァ、当時、沙菜ちゃんは、里田まいちゃんと一緒に、道内のテレビなどで共演してましたからね)(^^)

S 「ホント、有難うございま~す!」
KI 「おめでとうございます!」
S 「そう、30歳に、なりまして~!マァ、オープニングでも、言ったんですけれどもねぇ、何かこう~、
色々、考えますよねぇ!?」
KI 「は~い!」
S 「感慨深いモノは有りますよ~!で、まず、母に~、やっぱりこう、30年間ねぇ・・」
KI 「はい!」
S 「こう、丈夫な身体に産んでくれて、ホントに有難うございます、って、言う気持ちにも、なりましたし~!」
KI 「はい!」
S 「何だろうねぇ?こう、20代の時に~、やっぱ、18歳から、このお仕事を続けて来て~・・」
KI 「はい!」
S 「こうやって、今も続けられてる、ってねぇ・・」
KI 「はい・・」
S 「大好きな北海道です!って、言うコトも~、マァ、自分の中では、嬉しいコトだなァ、って!」
KI 「はい!」
S 「こう、思いますし~、まさか、後輩がね、こうやって出来るなんて!」
KI 「フフフ」
S 「思ってなかったので~!しかも、10~、半分の歳ですよ!」
KI 「15歳の!フフフ」
S 「15歳の子と~、私が、ラジオが出来るなんて言うのも、思ってなかったですし~!」
KI 「フフフ」
S 「もう、年々~、色んなコトが起きるなァ、って、思いますけど~!」
Ki 「はい!」
(マァ、それだけ、沙菜ちゃんも、長い間、ラジオパーソナリティを続けていたと言うコトですかね)(^^)

S 「ま、大きい、こう、スパンで、色々、考えると~・・」
KI 「はい!」
S 「やっぱ、20代~、日焼け止め~、しっかり、塗っときゃ、良かったなと思いますね!」
KI 「アハハハ、日焼け止め、はい!」
S 「色々、出て来ますね!こう~・・30~?」
KI 「フフフ」
S 「28とか?29歳位の時から・・」
KI 「はい!」
S 「若干、シミも出て来たりね・・」
KI 「フフフ」
S 「こう~、身体に、変化が有ったりとか~・・」
KI 「はい!」
S 「こう~、して来て~!石栗にも~、しっかり、伝えたいコトは、もう、今から日焼け止めは、こう、
塗ったほうがいい!」
KI 「フフフ・・はい!」
S 「綺麗な肌だから~・・」
KI 「はい!」
S 「したほうが、いいんじゃないか!って、言うのと!・・」
KI 「はい、気を付けます!フフフ」
(マァ、カナミンの場合は、まだまだ、お肌が変化するまでは、ゆとりが有りますけどね)(^^;

S 「抱負ねぇ~?もうねぇ、アノ、目標を立てずに、生きて来ちゃったもんで~・・」
KI 「フフフ」
S 「でも、小っちゃいね、こう、目標みたいなのは~、やっぱり、有ったほうがいいんじゃないか?って!」
KI 「はい!」
S 「そう思っては、いるんですけども~!やっぱり、こう~、何だろ?年々、衰える身体~?・・」
KI 「フフフ」
S 「・・を、見たくないので~!フフ」
KI 「フフフ・・」
S 「しっかり、トレーニングしたりとか~!」
KI 「そうですね、はい!」
S 「やっぱ、身長が150㎝って、必ず、厚底を~、私は、履いてるんですけど~!
やっぱ、大人の女性って、厚底、履いてないんですね?」
KI 「フフフ」
S 「8割がたの方が!」
KI 「フフ、履いてない!」
S 「なので、こう~、ペッタンコのね、靴に、こう、慣れて~・・」
KI 「はい!」
S 「うんと、大人っぽい服装もして行きたいなァ、って言う~、ま、引き続きね、仕事も出来たらなァ、
なんて、思いますので!」
KI 「はい!」
S 「今後共、皆さん、宜しくお願いしま~す!」
KI [はい!]
S 「緩~い形の抱負に、なりましたけれども!フフフ」
KI 「フフ、は~い!」
S 「聴いてくれて有難うございま~す!」
(マァ、沙菜ちゃんは、自分のキャラを持っているので、今後も自分のペースで頑張って欲しいですね)(^^)

KI 「は~い、私、石栗も最近~、アノ良く~、ヒールの、かかとの有る靴を履いてたんですけど~!」
S 「う~ん?」
KI 「最近、ペッタンコの靴を履くようになりました~!フフフ」
S 「あなたは~、ヒール、履いて下さいよ~!大人への道ですから~!」
KI 「フフ、15歳なんですけどね!アハハ」
S 「う~ん、いいですよ、いいですよ!」
KI 「ちょっと、やっぱり、歩き易さをフフ、チョイスして~!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ、は~い!」
S 「歩き易いけどね!」
KI 「フフフ」
S 「でも、ちょっと、やっぱこう~、背伸びする~、これから、ヒールを履いて~、キュッと、
背筋、伸ばして歩くのも、素敵だと思いますけどね!」
KI 「はい!」
S 「ではでは、沢山のメッセージ、有難うございま~す!」
KI 「有難うございま~す!」
(マァ、カナミンは、まだ成長途中ですから、無理にヒールを履くコトは無いと言う感じですかね)(^^;

S 「そしてですねぇ“ガンバリンゴザワリンゴさん”から頂きました。有難うございます。」
KI 「有難うございます。」
S 「実は先日、友人と、暑さ凌ぎに泳ぎに行こう、と言う話に、なりまして、泳ぐと言えば、
皆さんは、何処に行こうと考えますか?僕は実家が、海のほうだったせいか、単純に、泳ぎに行くなら、
海だね!と、考えていたのですが、友人は、泳ぐのはプールでしょ?っと、言う考えだったので、
どちらへ行くか、言い合いに、なりました。笑い・・“」
KI 「オ~?!」
S 「“僕は、プールは大きさも、左程、大きくないし、海の家も無いから、焼きそばもビールも無いし、で、
そんなに面白くないと言う、印象だったのですが、友人に言わせると、海は、着替える場所も狭かったり、
海水は、泳いだ後に、しっかり流さないと、身体がベタベタになるし、絶対、快適なプール!と、
譲りませんでした“・・」
KI 「オ~?フフフ」
S 「“皆さんは、泳ぎに行くのは、海派?プール派?川派?どれでしょうか?”っと、頂きました。」
KI 「はい!」
S 「川派も、入って来ましたよ!」
KI 「川・・はい!」
S 「泳ぐなら~?でもさ、海とかでさァ、ガッツリさ、クロールとかも、出来ないよね?」
KI 「フフフ、そうですね!」
S 「レベルにも、依りますよね?」
KI 「確かに!アハハハ、そうですねぇ~・・」
S 「イヤ~、でも、ちょっと、泳ぐって考えたら、私、プール派かなァ?」
KI 「オ~?!」
S 「何か、私、しっかり、泳~げないんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「何か、海で泳ぐの、ちょっとコワいかも知れない!」
KI 「ア~、確かに!」
S 「波が来たりとか~、アノ、平常心では居られないじゃないですか?・・」
KI 「フフ、常に、ちょっと~・・」
S 「常に、やっぱり、こう~、来るんじゃないか?って、言う気持ちで~、いるから~・・」
KI 「はい!」
S 「こう~、プールのほうが、泳げるんじゃないかなァ?って、思いますけどね!友人派の、ほうですよ!」
KI 「はい!」
(マァ、沙菜ちゃんは、泳ぐならプール派と言う感じですかね)(^^)

S 「ザワリンゴ、ザワリンゴさんの・・」(ネーム、間違えてます)
KI 「はい・・“ガンバリンゴザワリンゴさん”!」
S 「アッ?フフ“ガンバリンゴザワリンゴさん”って・・」
KI 「フフフ」
S 「“ガンバリンゴザワリンゴさん”です!失礼しました!・・の、お友達さん派、です。私は!」
KI 「何か、その“ガンバリンゴザワリンゴさん”は、前も、その~、お友達と~、ちょっと、
言い合いに、なったって言うメールが、フフ、送られて来て!」
S 「そうだよねぇ?又、遣り出したんだね?」
KI 「フフ・・そこの印象が有りますね!」
S 「熱いよね?結構ねぇ~!」
KI 「フフフ」
S 「気持ち的にね、こっちがいい~、って言う~!」
KI 「フフフ、私は~、でも、川は~、アノ、釣りをしに行くので~!こう、ウェーダー、って、
繋ぎ~みたいなモノを着て、こう、川に入って~!」
S 「うん、うん?」
KI 「最初は、釣ってるんですけど、ちょっとアノ~、遊んじゃう、って言うヤツ・・」
S 「アハハハ、エ~、泳ぎはしないですよね?そのままね?」
KI 「エ~、泳ぎはしないですけど~、でももう~、繋ぎを着てて~、上~、その上半身は割と、こう、
フツーに、服を着てて、出てるんですけど~!」
S 「う~ん・・」
KI 「結構、水に浮かんだりとか~!フフ」
S 「ア~?・・」
KI 「してて~、でも、結局、最後は濡れてもいいかな?って言う~、フフ、感じになってま~す!」
S 「アラマァ、中々、釣りに~、集中出来てないですねぇ!フフ」
KI 「フフフ」
S 「ちょっと、遊んじゃう?」
KI 「そうなんです!ちょっと遊んで~、何か、綺麗な石を見つけるのが好きで~!」
S 「う~ん?」
KI 「よく、その石を探しに、バ~、って、遊んじゃってる感じがします!」
S 「へぇ~?泳ぐの、全く、関係無い話だけどね!」
Ki 「は~い!」
(マァ、要するに、カナミンは、川には、遊びに行ってる感じですかね)(^^)

S 「でも、やっぱり、こう~・・」
KI 「はい!」
S 「海か?プールか?に、なるんじゃないですか?泳ぐって、なったら!」
KI 「泳ぐ?・・」
S 「う~ん・・」
KI 「プールですかね?」
S 「これ、アハハ、早い・・早い!フフ、もう、投げやりじゃないか~?」
KI 「フフフ」
S 「プールだね、って言うコトで!・・」
KI 「やっぱり、その安心感ですね、プールは!はい・・フフフ」
S 「そうですね、は~い、もう~、友達さんの、ほうの、プールのほうで、2票入りましたので!」
KI 「は~い!」
S 「言い合いに、ならないで下さい!」
KI 「はい~!フフ」
S 「っと、言うコトで、沢山、有難うございま~す!それでは1曲、お聴き下さ~い!
先日、発売になりました。道重さゆみさんの、アルバム、SAYUMINGLANDOLLメモリアル、の中から、
新曲です。道重さゆみで“OK!生きまくっちゃえ”」
(マァ、最終的に、2人は泳ぐなら、プール!と言う結論に至ったと言う感じですかね)(^^;

♪OK!生きまくっちゃえ♪ (道重さゆみ)

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!」
KI 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
S 「今日はですねぇ、アノ~、最近~、誕生日プレゼントで、スイカを頂くコトが多くて、私、1番、
好きな食べ物なんですけど~!」
KI 「は~い!」
S 「もう、かなりの量に、なっちゃったので~!」
KI 「ア~!?フフフ」
S 「アノ、自分で、ミキサーで、ジュースを作って~!」
KI 「オ~?」
S 「ちょっと、蜂蜜、入れて!で、冷凍したら~、そのままの美味しさで~、解凍したら、
美味しく頂けるんですよ!」
KI 「へぇ~?」
S 「そのジュースを、ちょっと写真、撮りましたので、アップします!是非、番組、Twitterにて、
チェックしてみて下さい!宜しくお願いします。以上、Sanastagramでした~!・・
サァ、エンディングです。今週も有難うございました~!」
KI 「有難うございました~!」
S 「石栗君、どうでしたか?」
KI 「はい、皆さん、石栗奏美の、カナミンワールド、どうだったでしょうか~?」
S 「グッと来ました~!」
KI 「アハハハ」
S 「読みたくなりました!大成功です~!」
KI 「有難うございます。ちょっと又、キンチョーしてしまってた所も、有ると思いますけど!」
S 「イエ、イエ~、はい!」
KI 「是非、アノ、感想メールも、お待ちしていま~す!」
S 「は~い、第3弾も楽しみにしてま~す!有難うございました~!そしてHBCラジオは、明日から、
夏の大感謝週間に、なります!」
KI 「はい!」
S 「残念ながら、この番組からのプレゼントは、無いんですけれども、来週は、凄いコトに、なっています!」
KI 「はい!フフ」
S 「とってもね、豪華な方々が、登場しますので、絶対、聴き逃さないように、して下さい!
楽しみに、していて下さいね、以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
KI 「石栗奏美でした~!」
S&KI 「バイバ~イ!」
(マァ、先日のハロコン以後、参加メンバーから、カナミンの質問コーナーに出演したとのコトが、
ブログに書かれていましたので、どんな雰囲気になったのか、来週のオンエアを楽しみに待ちたいですね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「黄緑色を身に着けよう。胃の調子が良くなるかも~!」
KI 「部屋を、いつもより綺麗に片付けると、心もスッキリ!いいコトが起きるかも~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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