ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第126回 後編 (2/24) 

2019-02-28 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“Hello!Sunday!”

S 「ハローサンデー!日曜夜に、アイドル達の、素顔に迫る、ハローサンデー!
今日は、この方達からコメントを、頂いていま~す!」

ここから、音源が、外部収録音源に変わりました。

(以後、R=山岸理子ちゃん、A=谷本安美ちゃん、Y=岸本ゆめのちゃん、K=浅倉樹々ちゃん、
Z=全員)

R 「HBCラジオ、hello!to meet you!を、お聴きの皆さん、こんばんは!」
Z 「つばきファクトリーです!」
R 「リーダーの山岸理子です!」
A 「北海道出身の、谷本安美で~す!」
Y 「岸本ゆめので~す!」
K 「浅倉樹々で~す!」
R 「サァ、私達、つばきファクトリーはですねぇ・・」
A 「は~い!」
K 「は~い!・・」
Y 「う~ん・・」
R 「2月22日に~、メジャーデビュー2周年を、迎えました~!」
A&Y&K 「ウワ~、迎えました~!」
R 「その日~、ライブも、したんですけどねぇ!・・」
A 「そうだねぇ!」
Y 「しましたねぇ!」
R 「どうですか~?」
A 「イヤ~、盛り上がりましたねぇ~!」
Y 「う~ん・・」
K 「確かに!」
R 「ま、3周年目なんですけれどもね、これからも・・」
A 「3周年目?」
Y 「3周年に入った!」
K 「もう~、リーダー?・・」
R 「3周年目ですね!」
A 「そうそう!」
R 「3周年目も、もう、気を引き締めて~!」
A 「う~ん・・」
Y 「そうですね!」
K 「思ったよね!」
R 「そう、頑張って行こうと思った、ライブも出来たからね!」
A 「そうだよ~!」
Y 「負けてられないよね!?」
A 「う~ん・・」
R 「ま、更に更に、2月22日には~、私達に、とって、初のオフィシャルブックも、発売されたんですよ~!」
A&Y&K 「イエ~ィ!」
Y 「フゥ~!」
K 「嬉しい~!」
A 「でも、色~んな、違うヒストリーが見れますからねぇ・・」
R 「そうだねぇ!」
A 「うん、ホントに~!」
R 「みんなでね、水着撮影とかもね!」
A 「は~い!」
Y 「ヒュ~!」
R 「は~い、やったり・・!」
A 「ドキドキしちゃうから、あんまり言わないでよ~!」
R 「そうだねぇ!フフフ」
Y 「う~ん!フフフ」
(マァ、かなりPV撮影も楽しかったようですね)(^^)

R 「そんな私達、つばきファクトリーのですねぇ、2月27日に、5枚目のシングル“三回目のデート神話”
そして“ふわり、恋時計”をリリースしま~す!」
A&Y&K 「イエ~ィ!」
A 「“三回目の~デート神話”はですねぇ、ま、つばきファクトリー史上、もっともカッコいい~、曲に、
出来上がったんじゃないかなァ、と思ってて~!」
R 「うんうん!」
A 「とにかくね、曲調も切ないじゃないですか~?」
R 「う~ん!」
Y 「う~ん・・」
A 「女の子が~、大好きな彼に~・・」
K 「う~ん・・」
A 「告白して貰えるのか、どうかな?って言う~!」
R 「ねぇ・・」
A 「葛藤を、ま、描いた、1曲なんですけども~!」
R 「う~ん・・」
A 「何かね、凄い、乗り易くて、曲調的には!」
Y 「結構、盛り上がるかも~!」
A 「振りでも~、煽る所が一杯、有るので~、是非、ライブでは~、一緒に踊って貰えたら、
嬉しいなァ、と思いますよね!」
K 「は~い!」
Y 「後さァ、ダンスレッスンの時にさァ、先生からさァ、何か、凄い、顔の角度とか~!」
R 「ア~?」
Y 「強い女を演じて!って、凄い、言われたから!」
R 「言われた、言われた!」
Y 「何か、顔の角度とか、表情まで細かく、是非、見て頂きたいですよねぇ~!」
K 「は~い!」
A 「後~、アノ、衣装だったり~、髪型も、いつもよりも、強い女と言うコトで、ですねぇ・・」
Y 「そう、ハードですねぇ!」
A 「そこに皆さん、注目して頂きたいなと!思いま~す!」
(マァ、かなりハードロック的な要素も感じられる曲に、なってると言う感じですかね)(^^)

R 「は~い!そして“ふわり、恋時計”!」
Y 「ふわり、恋時計”はですねぇ、もうホントに~、この春、最大に~、心に染みる~、
切ないナンバーに~・・」
K 「ウワ~ォ~!」
Y 「なっているんじゃないかなァ、って、私は思いま~す!」
R 「うんうんうん!」
Y 「後、衣装とかもね、フワ~リしてて~!」
A 「う~ん・・」
Y 「何か~、振り付けで、回る時とか、有るんですよ!」
K 「有るねぇ~!」
Y 「そういう時に~、何か、振り被りそうに・・」
K 「なる、なる、なる~!」
A 「綺麗~!」
R 「ホントに綺麗~!」
K 「うんうん、判る!」
Y 「後ね、岸本はね、この曲を聴いていると~、メンバーの歌声に凄く、聴き惚れるんですよ~!」
K 「オ~、オ~、オ~!」
R 「う~ん・・」
Y 「だからマジで、1人1人の歌声にも注目して貰いたいなァ、って、思ってま~す!」
R 「確かに!だから出来上がったさ、音源を、初めて聴いた時に~・・」
A 「うんうん!」
R 「何か、全然、違うなァ、と思った!」
Y 「ねぇ、これまでと違うよね!」
R 「今までと全然、違うなァ、と、思ったので~!是非ね、声にも注目して~!」
K 「是非是非~!」
Y 「何か“三回目のデート神話”と“ふわり、恋時計”って、全く違う、世界観だから~!」
K 「うん、う~ん・・」
Y 「凄いねぇ、何か、聴いてても、飽きなくない?」
R 「そう、飽きな~い!」
A 「イケるよね!」
Y 「そう、全然、違うから~・・」
R 「どっちも楽しめるね!」
A 「ねぇ~!」
(マァ、今回の新曲2曲は、かなり聴き応えの有る、素敵な楽曲に、仕上がってるようですね)(^^)

Y 「でも、こんなに言っちゃったら、聴きたくなっちゃうんじゃないですか~?」
A 「フフフ」
R 「聴いてる、あなたは~、この2曲を聴ける場所が有るんですよ~!」
K 「有るよ~!」
R 「つばきファクトリー ライブツアー2019春・爛漫、現在、開催中なんですが~・・」
Y 「は~い!」
R 「北海道では、エ~、5月18日、土曜日に、帯広MEGA STONE、
5月19日、日曜日に、札幌 cube gardenにて、ライブを行いま~す!」
A 「やった~!」
K 「イエ~ィ!」
Y 「決まったんだよ~!」
R 「2days~!」
Y 「それぞれ、2公演も~!」
K 「アラ~?」
Y 「北海道で~・・」
A 「2日間も出来ると思ってなかったから~・・」
R 「安美ちゃん、地元じゃん?」
A 「そう~、地元で~、こんなアノ、2ヵ所もね、出来ると思ってなかったから~!
凄い~、ビックリ~、してます!」
Y 「アノ、岸本、食べ物も1つ~、凄く、楽しみなんですけど~!お勧め、何か、有ったりしますか~?」
K 「お勧めは~?・・」
A 「全部で~す!」
R&Y&K 「アハハハ」
Y 「全部か~?」
A 「全部~!もう、ホントに、この~、北海道に居る期間、もうね、お腹一杯に、なる位、もう、
色んな物を食べて欲しいなと思った!」
R 「オ~?」
Y 「エ~?・・」
R 「じゃあ、食べましょうね!」
Y 「安美ちゃんが言うなら、食べましょう!」
A 「食べる~?フフフ、食べ物だけじゃなくてね、勿論、北海道の皆さんに~、
お会いするコトですからね!」
Y 「うんうん、楽しまなくてはね!」
R 「ライブをね、ホント・・」
K 「楽しみましょう~!」
R 「是非、これを聴いてる、あなた~!是非~、私達のライブに、お越し下さ~い!」
A 「は~い!待ってます!」
R 「待ってま~す!」
Y&K 「待ってま~す!」
R 「それでは~、最後に私達の、ニューシングルの中から、1曲、お聴き下さい!」
Z 「“三回目のデート神話”」
(マァ、是非、次回、来道の際には、お腹一杯、美味しい物を食べて、パワーアップした素敵なライブを
展開して欲しいですね)(^^)

♪三回目のデート神話♪ (つばきファクトリー)

ここで、ブースに、音源が戻りました。

“今週のSanastagram”

S 「今週の、Sanastagram~!」
Z 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
S 「先日ですねぇ、アノ、ディレクターさんとかと、みんなで久し振りに、アノ、ご飯を食べに、
行ったんですけど~!」
Z 「エ~?」
S 「ごめんねぇ・・!フフ」
KI 「アレ~?」
S 「ちょっと、行っちゃったねぇ・・」
Z 「フフフ」
S 「違う~ねぇ、収録とか、全然、違う日だったんだよね!」
Z 「はい!」
S 「で、ご飯を食べに行きまして~!で、その後に~、ちょっと、大人~だったもんですから~!
バーに、行ったんですよねぇ!」
Z 「オ~?」
S 「で、美味しい~、ねぇ、ちょっとねぇ、カクテルをね、作って頂いてね、その名前を、勝手に、
“SANA”と、名付けまして~!」
Z 「アハハハ」
S 「ちょっと、お写真、1枚、撮って来ましたので~!それを~、ちょっと、アップしたいと思います!
是非、気になった方は、番組Twitterで、チェックしてみて下さい!宜しくお願いしま~す!
以上、今週の、Sanastagramでした~!・・
(マァ、沙菜ちゃんのオリジナルカクテルが誕生したと言う感じですかね)(^^)

・・は~い、改めて、エンディングで~す!今週も30分間、有難うございました~!」
HS 「はい!」
KI 「有難うございました~!」
S 「アシスタント、2人は、今日は如何でしたか~?」
HS 「は~い、私、佐藤は、みんなの寝方が判ったので~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「フフフ」
HS 「今日は横に、お人形、沢山、置いて~!寝てみたいなと思いま~す!」
S 「アハハハ」
KI 「石栗流~!フフフ」
S 「石栗流ねぇ~!イヤ、でも~、何か、お人形より、枕が多かったけどねぇ・・」
KI 「枕~、じゃあ、3つ位~!」
HS 「アハハハ」
S 「持って行くの、3つ、有りましたからねぇ、自分用とね、周りにもね!」
KI 「は~い!フフ」
HS 「フフフ」
S 「成る程、成る程~!」
Ki 「は~い、私、石栗も、ちょっと自分の、寝る時の拘りが、意外と強いのかな?と~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「気付きました~!フフフ」
S 「多分ねぇ、石栗、まだまだアノ~・・」
KI 「まだまだ、半分以上、有るんです!半分も話してなくて~・・」
S 「2・・2コ位、教えて下さい?」
KI 「エ~と、ですねぇ・・」
S 「時間、有りますよ~!」
KI 「まずは~、つま先まで、お布団が、しっかり、隠れていないと~・・」
S 「う~ん・・フフ」
KI 「駄目です!」
HS 「フフフ」
KI 「後~、アレですね、寝るギリギリまで、靴下を履いて寝ます!」
S 「オッ、暖かくしてね、足元ね!」
HS 「ア~?」
KI 「はい!」
S 「冬とかな?」
KI 「後、私もアノ、枕の上に、タオルを置いて~!」
S 「う~ん・・」
KI 「それも、赤ちゃんから使ってる~、タオルちゃんの~・・」
HS 「タオルちゃ~ん!フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「愛用タオルちゃんが居て~!」
S 「これ、何か~、ミニコーナー、出来ますよね?石栗ちゃんの~!」
HS 「フフフ」
KI 「そうなんです!そう、石栗流~、って!」
HS 「フフフ」
S 「イヤ~、まだまだ、有るみたいです~!一杯、有りますよねぇ?って、言うコトで、皆さんも是非、
又、メッセージ、下さい!」
KI 「はい!」
S 「以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
HS 「アシスタントの、佐藤光と・・」
KI 「石栗奏美でした~!」
S&Z 「バイバ~イ!」
(マァ、是非、カナミンには、ベッド関連トーク、第2弾、期待したいですね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「ラッキーカラーは青!冷え症が少しだけ緩和されるかも!」
HS 「カバンに、お友達から貰った、お手紙を入れておくと、1日、ハッピーな気分で過ごせるかも~!」
KI 「パステルカラーの物を身に着けると、爽やかな気分で過ごせますよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第126回 中編 (2/24) 

2019-02-27 00:00:03 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの途中で、リスナーから、
今、どんな枕を使っていますか?又、皆さんの快眠グッズも教えて下さい、との質問に、
ヒカリンが答えた後、カナミンが答える場面からです。


(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「どう?石栗?・・」
KI 「私、枕には、そんなに拘りが無いんですけど~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「ベッドのスペースに、凄い、拘りが強いコトを気付いて~・・」
HS 「ア~?」
S 「ベッドのスペースって言うのはさァ?・・ベットの大きさ?」
KI 「ベッドのスペース!」
S 「ベッドの上方って、言うんですか?・・ベッドの上って、言うんですかね?」
HS 「アッ、置き場所!」
KI 「ベッドに乗っている物とかが~・・」
HS 「ア~?」
S 「オゥ、オゥ、オゥ、オゥ!」
KI 「お人形が5体、居る!5体って言うか、フフフ、5人、居て~!」
HS 「フフフ」
S 「成る程ね?自分が寝た時の~、周りに~?」
KI 「そうです~!」
S 「・・の~、そのスペースを、どうするか?ってのが、重要ってコト?」
HS 「ア~?・・」
KI 「はい!」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
KI 「ってか、毎回、お人形達は勿論、定位置が、それぞれ、みんな決まっていて~・・」
S 「うん!」
KI 「お布団の向きも、たまに、お母さんが、ベッドメイクを、しておいてくれるんですけど~!」
S 「う~ん・・」
HS 「ア~?」
KI 「その時に、向きが違うと、もう、自分で直しちゃって~!」
HS 「ア~?」
KI 「その、お布団の向きも決まってて~!」
S 「ハァ~?」
KI 「後、電気マットの位置とか、自分の身体の、この辺から、この辺までに~、電気マットが~、
フフフ、敷いて欲しいとか~・・」
S 「オ~?」
HS 「凄い、拘り~・・」
KI 「ちょっと何か、みんな、引いてますよねぇ?フフフ」
HS 「フフフ」
S 「イヤイヤ、イヤイヤイヤ・・」
KI 「アハハハ」
(マァ、どうやら、その、カナミンの状況に、沙菜ちゃんも、やや、引き気味と言う感じですかね)(^^;

HS 「楽しい~!」
S 「アッ、た・・楽しい~?」
KI 「アハハハ」
S 「アハハハ・・」
HS 「聞いてて楽しい~!」
S 「全然ねぇ、笑ってなかったですけどねぇ・・」
KI 「アハハハ」
HS 「フフフ」
KI 「やった~!フフ」
S 「結構~、ハテナ?が飛んでましたけども~!佐藤さん?」
HS 「ちょっとだけ、ハテナ?は、飛んでたけど~!楽しいです、アノ~!・・」
S 「エ~?でもさァ、お人形さん、周りに居ないとさァ・・」
HS 「う~ん・・」
S 「中々、寝られないって、言う子~・・」
KI 「は~い!」
HS 「うん!」
S 「多い気がする!」
KI 「はい!」
S 「エッ?因みに、その、お人形は、どんな、お人形なんですか?5体?・・」
KI 「うんと、クマの~、うんと~、男の子と、女の子のクマちゃんと~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「可愛い!」
KI 「セットの子が、2匹居て~!」
S 「う~ん・・」
KI 「後~、私が、赤ちゃんの時から使っている枕~!」
S 「う~ん・・」
KI 「・・が、有って~!その子を絶対、左側に置いて寝てて~!」
S 「アレ、枕?・・」
HS 「フフ、枕~?人形~・・」
KI 「フフフ」
HS 「枕と人形が、一体化してる、って、コトですか?何、それ~?」
KI 「フフフ」
S 「どう言うコト?枕、って、キャラってコト~?」
KI 「フフフ」
S 「判り辛くない?」
HS 「アハハハ」
S 「今、枕の話、してるもんだからさ、ちょっと、枕の人形が出て来るのはさァ、ややこしいよ、大分~?」
HS 「フフフ」
S 「絵が無いもんだから、ラジオでは・・」
KI 「フフフ」
HS 「フフフ」
(マァ、何となく、そのカナミンのベッドの様子は、ボンヤリとは、浮かんで来ますけどね)(^^;

KI 「何か、アノ~、エ~と、その自分の、いつも使ってる枕が~、合わない時に~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「気分に依って変わって、その、薄いんですよ、その子!」
HS 「その子?フフフ」
S 「アッ、枕のコトを~、アノ~、人形化させて~?・・させちゃったんだね?」
KI 「そうで~す!」
S 「枕ですね?それね!」
HS 「フフ、枕ちゃん、って、言う~!枕なのかも知れない!」
KI 「フフフ」
S 「そういう風に~、その~、石栗に中で~!」
KI 「は~い!」
S 「使っている、枕が有って~?」
KI 「は~い!」
S 「スタメンとね!」
HS 「ア~?・・」
KI 「もう、1匹、居るんですけど~!フフ」
S 「もう1匹!もう1匹って、言っていいか、判んないけど~!」
KI 「フフフ」
S 「もう1つの、は~い枕を~、隣りに置いとくと言う~・・」
KI 「フフ、そうです!」
S 「アッ、成る程、成る程~!」
KI 「は~い!」
HS 「独特ですねぇ?・・」
KI 「は~い!」
S 「それ~、マァ、縫いぐるみの、3体目!は~い!」
KI 「は~い!フフ、で、後、もう、1匹が~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「うんと~、ウサギも、それも、枕に対応!フフフ」
HS 「フフフ」
S 「アハハハ」
HS 「枕、多い~!フフ」
S 「枕、多くない~?」
HS 「フフフ、自分で、何か、言って、自分で面白くなっちゃってる!フフフ」
KI 「アハハハ」
S 「しかも、中々、結局、頭に合ってない物だからさァ~・・」
HS 「合ってない物が一杯有る・・」
S 「それを大切にしとく、って言う~、普段、人形にするって言う~!」
KI 「フフフ」
HS 「アッ、でも~・・」
S 「珍しいケースです!」
(マァ、枕に名前を付けて、それが幾つも有るって、ちょっと、ビックリと言うか、凄いと言う感じですかね)(^^;

HS 「私、佐藤も~、何か時々、何か、この枕、ちょっと何か、最近、飽きてきたなァ?と、
思った時に~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「何か、スッゴイ、フワフワの~、何か、有るじゃないですか!何か、アノ~・・」
KI 「クッションみたいな~?」
HS 「クッションみたいな~、布が入ってる~・・」
S 「うん!」
HS 「何か、フワフワの布が入ってるヤツの~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「だから、人形って言うか、クッションみたいな!」
S 「クッション?」
KI 「ア~?」
S 「うんうんうん!」
HS 「可愛いクッションを~、こうやって時々、替えたりしてます!」
KI 「判る、判る~!」
S 「う~ん?・・」
HS 「アノ~、自分の顔と~、その横に置いて有って、ワザとそこにアノ~、入り込む!」
KI 「アッ、そうそうそうそう~・・」
HS 「って言う、空間と言っていい位!フフフ」
KI 「そうです!フフ」
S 「う~ん?」
HS 「良かった~!共感出来て~!」
KI 「合って良かった~!フフフ」
S 「して、何か~、枕にも結構、2人共、拘ってるしさァ~?」
KI 「アハハハ」
HS 「フフフ」
S 「フフフ、佐藤の場合、寝方だよね?どっちかと言うとね!フフフ」
KI 「寝違いしそうな、ちょっと首が~!フフ」
HS 「そうかも知れないですね!」
S 「ア~?成る程ねぇ?・・」
HS 「は~い!フフ」
(マァ、2人共、枕に関しては、共通してる部分も多いと言う感じですかね)(^^)

S 「そっか~?ま、枕も~、ま、重要だけど、その周りのスペースも、大事だと!」
HS 「そうです!」
KI 「チョー重要です!」
HS 「フフフ」
S 「重要チェックですね!私ねぇ、何でも寝れるんだよね!」
KI 「ア~?」
HS 「オ~?」
S 「でも、小っちゃい時は~、枕って言うよりかは~、ホントに、タオルケットを~・・」
HS 「ア~?」
S 「何回かに、1回2回に折り畳んで~!アノ~、枕元にする!」
Z 「ア~?」
S 「今、だから凄い低い状態!」
HS 「エヘヘヘ・・」
S 「ま、何か、もう、フツーの何か、そのタオル、敷かなくてもいいんじゃないか?位の、高さですけど~!」
Z 「アハハハ」
S 「若干、高さが有る、って言う~・・」
HS 「うんうんうん!」
S 「物じゃないと、寝れなかったりとか~・・」
HS 「う~ん・・」
KI 「ア~?」
S 「後~、ちょっと、大人になって~!枕の上に~、それこそ、タオルケットを敷かないと~・・」
KI 「ア~?敷いてます。私も~!」
HS 「ア~?」
S 「判る~?」
KI 「判りました、判りました!フフフ」
HS 「フフフ」
KI 「お母さんが、やってます!」
HS 「ア~?」
S 「お母さんが、やってる?」
KI 「は~い!」
S 「お母さんと、気、合いそう~!」
KI 「フフフ」
HS 「フフ・・」
S 「そう~!タオルを敷い・・巻かないと寝れないとか~?有りましたけどねぇ・・」
HS 「フフフ」
KI 「フフフ・・」
(マァ、枕にタオルを巻いてるケースは、結構、一般的と思いますけどね)(^^)

S 「イヤ、色々~、真っ暗じゃないとさァ、寝れないとか~?・・電気の問題も、ない?」
KI 「私、電気は、何でも大丈夫です!」
S 「アッ、ホント~?」
KI 「はい、周りが、うるさくても、何でも眠れます。明るくても暗くても!」
HS 「明るくても~?」
S 「へぇ~?」
Ki 「何処でもフフ、寝れます!」
S 「エッ、1人で寝る時は~、真っ暗派?それともさ、豆電球派?・・」
KI 「真っ暗~ですねぇ!」
S 「真っ暗派?」
KI 「はい~!」
HS 「私、佐藤は~、何か、豆電球って言う、豆電球が家に無くて~!」
KI 「フフフ」
S 「アハハハ」
KI 「豆電球って、言う豆電球~!フフフ」
HS 「何って言うんですか、だけど、その~、憧れだったんですよ!」
KI 「フフフ」
S 「もう~、ゼロか、100か、みたいな感じなの?」
HS 「そうです、そうです!だから~、豆電球で~、何か、寝てみたくて、そういう夢が有って~!」
KI 「ア~?」
HS 「で、ホテルに行って~、ちょっと、やってみたんですよ!だけど、どっちも寝れて~!」
KI 「アハハハ」
S 「う~ん・・」
HS 「アッ、どっちでもいいか~、と、思って、今、枕です!」
S 「アハハハ、良かったねぇ!」
HS 「は~い!」
S 「ねぇ、違うコトに触れてみるとねぇ・・」
KI 「アハハハ」
HS 「フフフ」
S 「判るモノって有りますよね!」
HS 「夢が叶ったですね!」
S 「そっか~、成る程~!イヤ、いいですねぇ!」
Z 「は~い!」
(マァ、結局、ヒカリンは、どんな状態でも寝れる派と言う感じですかね)(^^)

S 「私は~・・、アッ、パジャマとかは~?どう~?」
KI 「ア~?」
HS 「パジャマは~、基本、半袖、短パンです!」:
KI 「オ~!」
S 「エッ、冬も?」
HS 「はい!」
KI 「道民らしい感じがします!」
S 「道民らしい!ま、部屋は暖かいからね!北海道ねぇ!」
HS 「は~い!」
KI 「私、部屋でストーブを、あんまり点けるのが好きじゃなくて~!」
S 「う~ん?」
KI 「部屋が結構、アノ、寒いんですよ~!フフフ」
HS 「へぇ~?」
S 「どういう~?もう、着込んで、着込んでだ?」
KI 「エッ、でも、そんなコトも無くて~、ちょっと何か~、中国服みたいのを着て寝てて~!フフ、アノ~・・」
S 「う~ん、だって~、時々、顔、白くてさァ、石栗、顔色、悪い時、有ったよね?」
HS 「フフフ」
KI 「アハハハ」
S 「暖めてたほうが~、フフ、暖めてたほうが、いいと思いますけどねぇ!?」
KI 「一応、長袖長ズボンなんですけど~、青い、ツルツルの中国服、みたいの着てフフ、寝てます!」
HS 「ウフフフ」
S 「フフフ、珍しいんだ?」
KI 「フフフ」
S 「イヤ~、いいね、面白いですねぇ!」
HS 「面白いですね!」
S 「是非是非、こういうメールも、お待ちしてますので!是非、送って下さい!っと、言うコトで以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
(マァ、何か、北研メンバーの、普段の様子が、ちょっと垣間見れた感じでしたね)(^^)

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第126回 前編 (2/24)   

2019-02-26 00:00:01 | Weblog



今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで宜しくお願いします。そして今日のアシスタントは・・」
HS 「ハロプロ研修生北海道の佐藤光と・・」
KI 「石栗奏美で~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「では、それぞれ、本日の意気込みを、お願いしま~す!」
HS 「はい~!私、佐藤は、今日はテンションが凄く高いので~・・」
S 「アレ~?フフフ」
HS 「そのまま、マックスで楽しんで、ラジオを、お届け出来るように~・・」
S 「ア~?・・」
HS 「頑張りま~す!」
S 「何か、いいコト、有ったんですか?」
HS 「イヤ、特に何か、無いんです!フフフ」
S 「フフフ」
KI 「高い~!」
HS 「でも~、久し振りに、奏美ちゃんに会ったんですよ~・・」
S 「はいはい、はいはい!」
HS 「で、何か、テンションが上がってま~す!」
S 「アッ、成る程ね!それ、理由なんじゃないですか?」
HS 「アッ、そうです!」
KI 「ハナから、そうだと思います!フフフ」
HS 「はい、そうだと思います!」
KI 「アハハハ」
S 「いいですね、いいと思いますよ!お願いしま~す!」
KI 「はい、私、石栗は、今日、光と一緒に、ラジオ収録に来て~・・」
S 「うん!」
KI 「少し、久し振りに会って、バレンタインチョコを、光から貰って~・・」
S 「オ~?」
HS 「フフフ」
KI 「私も嬉しくて、テンションが高いので、頑張って行けたらなと思いま~す!」
S 「いいですね、作ったんですか?」
HS 「アノ、買いました!フフフ」
S 「アッ、買ったの?」
KI 「買ったので、凄く、美味しかったです!」
HS 「アハハハ」
KI 「フフフ・・」
S 「シンプルな返答!シンプルな返答・・アハハハ」
KI 「フフフ、買ったので美味しかったです!」
S 「もう、おかしいですけどね!」
HS 「ちょっと、おかしいですよね?」
S 「ちょっと、おかしかったよねぇ?」
HS 「ちゃんと~、作っても美味しいと思いますよ!」
S 「作っても美味しいよねぇ?」
HS 「美味しいです!今度、作るね!フフフ」
Ki 「アハハハ」
S 「楽しみ、今日の放送~!」
KI 「アハハハ」
HS 「フフフ・・」
S 「今日も盛り上がって行きましょう~!」
HS 「はい!」
(マァ、ヒカリン&カナミンコンビの遣り取りは、面白ークが満載なので、展開が楽しみですね)(^^)

S 「ではでは、本日のメニュー紹介も、お願いしま~す!」
HS 「はい、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、サブコーナーはハローサンデー!
嬉しいコメントが届いていま~す!」
S 「サァ~、どなたからのコメントなんでしょうかねぇ?」
Z 「はい!」
S 「楽しみにしていて下さい!そして皆さんからのメッセージドシドシ、お待ちしております。
宛先はこちらで~す!」
KI 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「そしてTwitter、やってます!(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったりとか、オフショット、
Sanastagramと言うコーナーが有るんですけども、そちらの写真などをアップして行きますので、
是非、チェックしてみて下さいねぇ!それでは今週も張り切って参りましょう!(イントロが流れてきました)・・
3月6日、発売になる、カントリーガールズのミニアルバムから、カントリーガールズで“弱気女子退部届”」

♪弱気女子退部届♪ (カントリーガールズ)

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間で~す!」
HS 「皆さんから頂いたメッセージを元に、トークをするコーナーです。皆さんの質問や疑問などにも、
ドンドン、答えて行きますよ~!たまに私達が考えたゲーム企画なども、やって行きま~す!」
S 「は~い、サァ、早速、メールをご紹介して行きたいと思いますけれども・・」
Z 「はい!」
S 「まず、1通目ですね!」
HS 「はい!」
S 「ラジオネーム“ニセAonAさん”から頂きました、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“サナッチョリーナ、北研ちゃん、こんばんは~!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“北研ちゃんは、いつも、沙菜ちゃんに対して、一応、先輩なので・・”」
Z 「フフフ」
S 「“沙菜さん、と呼んでいますが、そろそろ、沙菜ちゃん、と、呼んでもいいんじゃないですか~?
沙菜ちゃん本人も、みんなから、沙菜ちゃん、と、呼ばれる日が来ることを待っていると思います“」
HS 「フフフ」
S 「っと、言う、アノ、メッセージを頂きまして~!アノ~“ニセAonAさん”?一応じゃなくて・・
一応、パイセンでも有りますけど!フフフ」
Z 「フフフ」
S 「アハハハ、イヤ、でも難しいよね?どのタイミングでさァ、やっぱ、さ~ん!を、ちゃん、に、
するか?って、言う~!難しいと思いますけど~・・」
HS 「は~い!」
S 「いつでも、ちゃん・・ちゃんで、いいですよ!全然、私は!」
Z 「フフフ・・」
S 「ま、こういう空気間に、なるよね?」
HS 「アハハハ」
KI 「なります!」
S 「・・なるよね?反応に困るよねぇ?」
HS 「フフフ」
S 「でも、いつでも、WELCOMEですので~!・・」
Z 「は~い!」
S 「は~い、です!いずれかね!」
KI 「いつか~!フフフ」
S 「いつか、呼び合おうね?」
KI 「は~い!」
S 「ちゃん付けでね!」
Z 「はい!フフフ」
S 「有難うございます。」
Z 「有難うございま~す!」
(マァ、沙菜ちゃんと北研メンバーとの年齢差は、いつまでも変わらないので、沙菜ちゃん!と、
メンバーが呼べる日は、中々、来ないかも知れませんけどね)(^^;

KI 「はい、続いて、ラジオネーム“シシマルさん”から頂きました、有難うございま~す!」
S&HS 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜ちゃん、北研の皆さん、こんばんワン!”・・」
S&HS 「こんばんワン!」
S 「新しいね?」
KI 「フフフ」
HS 「可愛いです!」
KI 「“先日、寝転んで、テレビを見ていたら、急に頭が、沈み始めました”・・」
S 「オ~?!」
HS 「う~ん?」
KI 「“ビックリして起き上がると、枕の布が破け、中身が飛び出していたのです”・・」
HS 「ア~?」
S 「エ~?・・」
KI 「“これはもう、使えないと思い、枕を買いに行きました”・・」
S 「う~ん・・」
KI 「“今、使っている枕は、そば殻で、自分の首にも、ピッタリ合っていて良かったです”・・」
S 「オ~!」
HS 「う~ん・・」
KI 「“そこで皆さんに質問です。今、どんな枕を使っていますか?又、皆さんの、快眠グッズも、
有ったら教えて下さい、宜しくお願いします“っと、頂きました!」
S 「はいはい・・はいはい、はい・・」
HS 「アララ~?フフフ」
S 「枕ねぇ~?」
KI 「は~い!」
HS 「はい!」
S 「それ、大事件じゃないですか~?」
KI 「大事件ですね!」
S 「アレ?何か、低い?って、思ったら~・・」
KI 「フフフ」
HS 「フフフ・・エ~?」
S 「枕、破けてて~、中身、無かったんだ?って、さァ~?・・」
KI 「アハハハ」
HS 「フフフ」
S 「大事件よ、コレ!」
KI 「アハハハ」
(マァ、枕の状況が、急に変わっちゃったら、安眠、出来ませんからね)(^^;

S 「エッ、どうですか?枕~?何か、拘り、有ったりする~?」
HS 「はい、私、佐藤は~・・」
S 「う~ん!」
HS 「低くって~!フワフワのヤツじゃないと、寝られなくて~!」
KI 「う~ん・・」
S 「アッ、高いの、苦手だ~?」
HS 「高いと何か、首が痛くて~!」
S 「うんうん!」
HS 「何か、そこで何か、痛~い、痛い~!みたいな、何か、首の位置が~、判んなくなっちゃうんです!」
S 「エ~?」
KI 「オ~?どう言うコトだ~?フフフ」
S 「首の位置が判らなくなる?斬新ですね!?」
HS 「どうだろう~?フフフ」
KI 「フフフ」
S 「なら、是非、これを使って頂きたいけど~!」
HS 「は~い!」
KI 「フフフ」
S 「だから、固いほうがいいとか~?」
KI 「ア~?」
HS 「う~ん?・・」
(マァ、枕の低さも、或る程度、限界ラインが有りますけどね)(^^;

この後、中編に続きます。


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第143回その3(2/19) 

2019-02-25 00:00:01 | Weblog

 

その2からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介が終わって、次のコーナーに移る場面からです。

“真莉愛にお任せ、これって有り?無し?”

マリアンは「リスナーさんから送られてきた、これ、って有り?無し?っと、言う疑問に対して、
牧野真莉愛的に判定するコーナーです!早速行っちゃいましょう~!・・」と言ってスタートしていました。

それでは、ここから簡略方式で、レポさせて頂きます。

(<>=住所&ラブリンネーム、【】=リスナーの疑問、「」=マリアンの感想と判定)

1 <東京都、エゾモモンガのファンさん>
【洋楽を聴いているけど、歌詞は良く、判っていない、 これって有り?無し?】

「オ~、ま、私も洋楽、聴く時、有るけど~!判んない時も有るなァ?私も有ります!
はい、っと言うコトで・・(スタッフが声、掛けたようです)・・エッ?判る時って、言うか~?
アノ~、歌詞からフフ、歌詞を出して~、携帯で見ながら、ヤル!後は~、ま、その~、
何か、略してくれてるヤツを見る、みたいな!けど、ま、でも、歌詞ねぇ、そんな~、私は、凄い、
英語、ペラペラな訳ではないので~!聴いて直ぐは判らないので~!調べちゃいますね!
でもマァ、判んなくて聴くのも、う~ん?って、コトで判定~!(シャンシャンと、仕切りのオルゴールのSE)・・
歌詞の内容も判らず、洋楽を聴くのは、有り~!(ジャジャジャンと判定のSE)・・ま、雰囲気って、
言うのも有るかも知れないですかね?その~、洋楽の雰囲気が好き!って言うのも、
有るかも知れないし~!ま、歌詞の意味を知ったら、もっと良く~、ね、その曲の良さが、
判るかも知れない!でも、私、キューバに行った時に~、アノ~、タクシーに、乗ったんですよ!
で、そのタクシーが、結構、ノリノリのタクシーで~!その~、何か、音楽を掛けてくれる、って言って、
メチャメチャ大音量で~!“Despacito”(デスパシート)を、凄い大音量で掛けて、
ホテルまで送っててくれたんです!スタッフさんと、何人かで乗った時に!ス~ゴイ、楽しかったです!
で、又、運転手さんも、フォ~!みたいな感じで、真莉愛達も、フゥ~、みたいになって~!
ま、それも“Despacito”(デスパシート)も、アノ、歌詞は判んなかったけど~!マァ、聴いたコト、有る!
アッ、この曲、知ってる~!みたいな、なって~!だから何か、雰囲気で楽しめる、ってのは、
有ると思うんですよ!だから、マァ、歌詞を判ってなくても~!何か、楽しめるは、楽しめます、はい!」
(マァ、歌詞より、曲の雰囲気で、充分、楽しめると言う感じですかね)(^^;

2 <東京都、アクセスさん>
【スーパーの試食コーナーを巡って、1食分、浮かすの、これって有り?無し?】

「エ~?スーパーの試食~?う~ん・・ってコトで判定!(シャンシャンとオルゴールのSE)
スーパーの試食って、そんなに一杯、有るかなァ?・・試食コーナー巡りで、1食、浮かすのは、無し!
(ジャジャジャンと判定のSE)・・試食したら~、ちゃんと、いいなと思ったら、買いましょう~!」
(マァ、試食コーナーだけで、お腹一杯、食べるのって、結構、大変ですからね)(^^;

3 <福岡県、マリアライトさん>
【真莉愛ちゃんが、モーニング娘。以外の、ハロプログループを兼任するの、これって有り?無し?】

「イヤ、これは、もう、決まってます!判定~!(シャンシャンとオルゴールのSE)
私が、モーニング娘。と、他のグループを兼任するのは、無し!(ジャジャジャンと判定のSE)
ま、真莉愛は、モーニング娘。一筋で!ま、真莉愛は、って言うか、真莉愛は、モーニング娘。
一筋で、居たいなと思っていま~す!」
(マァ、今現在のマリアンには、絶対、有り得ないと言う感じですかね)(^^)

4 <岐阜県、4番エースさん>
【初デートで彼女が、ニコッ、と笑った時に 前歯に口紅が着いていたけど、言ったら、
機嫌が悪くなりそうだから、そのままにする!(「アッ、どうしよう?」)これって有り?無し?】

「エ~?どっち?どっちがいいと思います~?エ~、でも、これは~、言うべきなのか~?
ま、その人間関係にも依りますよね?エ~、自分が結果、着いてたら?着いてるほうだったら~?
言って欲しい!言って欲しいし、さり気なく、言って欲しい!フフフ、そう、前歯に着いてるよ、じゃなくて~、
アッ、鏡、見てみる?みたいな!フフフ、そういう感じが、いいかな?はい、っと言うコトで、判定!
(シャンシャンとオルゴールのSE)・・そっか~?着いたって~、彼氏だったら、どうする?エ~?
彼女の前歯に、口紅が着いているのに、教えて上げないのは~、エ~?・・無し!
(ジャジャジャンと判定のSE)・・無しか?うん、言うのが、いいと思います!ま、彼氏だったら~、尚更ね!
その~、初めて会った人、判んないけど~?その、あんまり言えない~、ような相手だったら~、
ま、言わなくていいと思いますけど、凄く、親しい仲だったら~、言ってもいいんじゃないかなと思います!」
(マァ、何等かの形では、教えるほうが、いいと言う感じですかね)(^^;

5 <和歌山県、名古屋の長兵衛さん>
【先輩が予約してくれた、お店のコース料理で、嫌いな食べ物が出た時、正直に、これ、
食べられないんです!っと、言って残すの、これって有り?無し?】

「アッ、成る程ねぇ、う~ん?真莉愛は~、ま、小さい頃は、好き嫌いが有ったけど、もう、今は、
もう、無くなったんですよ~!辛い物だけですね、苦手な食べ物!アッ、激辛は~、だってコレ~、
アレですよ?これ“名古屋の長兵衛さん”に、アドバイスして上げたい!判定、行きます!
(シャンシャンとオルゴールのSE)・・フフフ、先輩が予約してくれた、お店で嫌いな物を残すのは、無し!
(ジャジャジャンと判定のSE)・・これ、まず~、アノ~、避ける方法が有ります!まず、最初に~、
嫌いな食べ物を言う!この予約、お店で~、予約・・この、お店で予約したよ、って言う前に~!
もう、ご飯の約束、するじゃないですか~?その時に、もう、食べれない物は~、先に食べれない物を~、
言っておけば~、それ以外の物を、多分、選ぶと思うんですよ!・・言えます!フフフ、私は、言えます!
だって~、その後に~、これ、だって出て・・出して貰って~、その、目の前で、これ食べれないんです、
ごめんなさい!って、残すよりも~、言う!私は言いますよ!(スタッフが何か、言ったようです)
エッ、どう言うコト?フフ、ア~、そうフフ、道重さん?そう、例えば~、道重さんが~、その、
誘ってくれたとしても~!先に言います、言います!辛い物、食べれないって言います!
ま、でも~、出て来たら~、食べます!フフフ、ま、出て来たら~、私は食べる!フフフ、ま、そうですよ!
・・そうですよね?急に~、ご飯、食べに行くよ~!何処に行くよ~、って言われなくて~!
ま、もうホントに~、先に辛い物、苦手です!って、言えなかったら~!それは、もう、食べるしかないね!
だから食べましょう~!フフフ、ま、でも~、そう、最初に言う、って言うのは、結構、大事だと思います!
アノ~、ま、お仕事で~、ま、ご飯、一緒にね、アノ、撮影、終わった後に~、ご飯、食べに行く、って、
言うコト、私も有るんですけど~!その時に最初に~、苦手な食べ物の~、お話を、するんですよ!
だから~、ま、その辛い物が~、無い~、お店に行く!マァ、殆ど、辛い物って言ったら~、
マァ、何処かしら、辛くない物も有るじゃないですか?お店に!だから、食べれるんですけど~!
ま、そういう話は~、最初に言いますね!だからそう、最初に言うのが、大事かな!
そしたら~、残さないで食べれるかなァ、と、思います!」
(マァ、そのほうが誘う側も、気軽に誘い易いと、言う感じですかね)(^^)

6 <神奈川県、タケチンさん>
【親友の彼氏が、別の女の子と、街を歩いているのを、見掛けたけど、親友には敢えて伝えない、
これって有り?無し?】

「ウワ~?これって、どうするんだろう?でも~、アッ、う~ん、う~ん?真莉愛は~、この~、
少女漫画を読んで来た~、経験で言うと~、言ったほうが、いいと思う!はい、っと、言うコトで、
判定~!(シャンシャンとオルゴールのSE)・・フフ、もう、答え、言っちゃったけど!フフ・・フフフ
言っちゃったねぇ、答え!エ~、親友の彼氏が、ア~?親友の彼氏が、別の女の子と居たのを、
見たけど、内緒にしておくのは、無し!(ジャジャジャンと判定のSE)・・エッ、そうだよね?
親友の彼氏を~、そうだよね?親友には~、だって、そういう、彼氏ですよ~!
だから、後から~、判って悲しむよりも~、先に~、もう、知っといたほうが、いいと思う!
その、私の少女漫画の経験上ね、アノ、私は、したコト、無いからフフ、少女漫画でしか、
経験したコト無いけど~!でも~、最初に~、伝えておいたほうがいい!何か、それって結局~、
何か、自分で何か~、いい感じに~、自分が何か、しよう、って、思うけど~!結局、無理で~!
無理だと思う、自分は!だから~、最初に、もう正直に~、親友には言ったほうが、いいし~!
その彼氏が~、ちゃんと女の子と歩いてたよ!もう、この人は、止めたほうがいい!って、もう、キッパリ、
言ったほうが、いいと思う!フフ、判んないけど~!判んないよ、判んないけど~!でも~、彼氏が~、
その、違う女の子と歩いてた、ってコトは~、そういう人だって、思うじゃないですか!?
ま、でも、それはね、本人に任せたらいいのか?・・そうか、従兄弟かも知れない!
でも~、ア~、じゃあ、やっぱ言うの、止めとこうかなァ~?フフフ・・フフ、やっぱ、止めておこうかな?
マァ、ちゃんとアノ~、ウソの情報は言わずに~!ちゃんと~、判ってから、言おうかな?
私、そうする!うん、そしたらアノ、証拠が、ちゃんと掴めたら、言うようにしますね!
そう、だから、やっぱね、何でもかんでも言うのはダメだ!内緒にしておきましょう!」
(マァ、親友の彼氏を最初に見た時、男女で歩いてても、直ぐ、疑うのは、ちょっと待って、
状況を把握してから、親友に伝えるのがベストと言う感じですかね)(^^;

コーナーを終えて、マリアンは「ま、今回は、悩ましい、お題が、一杯、有りましたね。私も途中で、
答えが変わりました。はい・・それでは最後に、行きたいと思います。こちらも、エ~、
ベスト!モーニング娘。20th Anniversaryに、収録されている曲です。聴いて下さい、
モーニング娘。15で・・」と言って、曲を掛けていました。

♪冷たい風と片思い♪ (モーニング娘。15)

エンディングで、マリアンは、この日の、ラッキーラブリン賞を“マリアライトさん”に贈ると言って、
インフォメーションを色々、語っていましたが「・・っと言うコトで・・ちょっと、時間が有るので、1枚、メールを
読みたいと思います・・」と言って、メッセージを紹介していました。
そのメールは東京都のラブリンネーム“タナカさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!まだまだ、寒いですね!街中では、色々なマフラーの巻き方を、
している人が居ます。結んだり、輪っかにした部分に、端を通したり、女性なら、マフラーに、
髪を入れるか、入れないか?等々、様々です。真莉愛ちゃんは、どんな風に、マフラーを巻いていますか?
私が、中学生位の時には、冬のソナタと言う、ドラマの主人公を真似た、ヨン様巻きが流行っていました“
との内容でした。

マリアンは「へぇ~?ヨン様巻きって、初めて聞きました!ま、ヨン様と言えば~、新庄剛志選手を、
思い出します!マフラーは、私は持っていないので、巻き方が判りません!フフ、はい!っと言うコトで、
フフ・・アハハ、今日はここまで!明日も嬉しいコト、楽しいコト一杯有るといいね!
お相手はモーニング娘。‘19、牧野真莉愛でした・・アッ、持ってた!マジックテープで、パチッ、て、
くっ付ける、マフラーも、持ってま~す!っと、言うコトで、おやちゅマリア~!」と言って終わっていました。
マァ、雪が殆ど無い地域に住む、マリアンには、マフラーを使う機会も、あまり無いと言う感じですかね。(^^; 


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第143回その2(2/19)

2019-02-24 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、2通目からです。

続いては名古屋市のラブリンネーム“ラブリン娘さん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんは!初めてメールを送ります。今、モーニング娘。‘19は、新メンバーの、
オーディションを開催していますね?モーニング娘。に、なることを、夢見る女の子が、
本当に、モーニング娘。に、なれる大チャンスですよね?真莉愛ちゃんが大好きな、道重さゆみさんは、
モーニング娘。に、なる前、鏡に向かって、憧れのモーニング娘。ごっこを、していたそうですが、
真莉愛ちゃんは昔、モーニング娘。に憧れて、ごっこ遊びなどは、していましたか?
もし、そういうエピソードが有れば教えて下さい“との内容でした。

マリアンは「・・アノ、私、小学生の時に~、アノ~、自分で歌詞カードを持って来て~、
小学生の、お友達と、みんなで歌う!って、言うのが、流行ってたんですよ~!
で~、その時、当時、きらりん☆レボリューションが、ス~ゴイ流行ってて、私も凄く、大好きだったので~!
きらりん☆レボリューションの~、好きな歌の歌詞を~、アノ~、ねぇ、自分でノートに書いたりして、
持って行ってって~!で、友達も~、自分用の歌詞カードを持ってて~!それを見ながら、一緒に、
歌ったり、踊ったりする、って言うのを、やってましたね!後、その時は~、ヘキサゴンも、ス~ゴイ、
人気が有ったので~!ヘキサゴンって、私も、ス~ゴイ好きだったんですよ!で~、アノ、
ヘキサゴンのライブ~にも行ってたんですけど~!フフフ、そう、ライブに行ったんですよ!
で、ヘキサゴンの~、その、やっぱ曲!例えば~、羞恥心さんの曲とか~!アノ~“もう直ぐクリスマス”
って、言う歌とかも有るんですけど~!フフ、そういうアノ~・・アノ~、何って言うの?
歌の歌詞カードを持ってって~!友達と一緒に歌ってましたね!でも、そういうのが流行ってたから~!
割と、それ何か、ちょっと~、モーニング娘。ごっこでは無いけど~、そういう遊びをしてましたね!
で、友達が“LOVEマシーン”の歌詞カードを持って来たコトが有って~!で、何か、お母さんが~、
何か、この、若い時に聴いてたって、言ってたよ~!って、何か、ちょっと前に聴いてたんだって?
みたいなのを、その~、友達が持って来て、そこ、その時に、モーニング娘。の~“LOVEマシーン”を、
友達と一緒に歌ってました!で、WOWOW、WOWOWって、歌うじゃないですか~!
で、それが凄く楽しくって~!だからね、そういう~何か、踊ったりとか、歌ったり、って言うのは、
学校で、友達と一緒に、やってました、楽しかったですね!
(マァ、その頃が、マリアンとモーニング娘。との、最初の出会いだったと言う感じですかね)(^^)

そう~、その時から、もう、歌詞カードを持ってたなァ、って、自分!アッ、そうですよ、オーディションも~、
締め切りは~、終わったんですけど~!どういう子が入って来て欲しいかなァ?モーニング娘。やっぱり~、
モーニング娘。~!一生懸命、やってくれる子かな?一緒に、何って言うんだろう?ま、その~、
歌が~・・歌とか、ダンスは、私も未経験で入って来たので~!マァ、上手な子が入って来ても~、
全然、凄い、嬉しいし~!歌とダンス、やったコト無いよ~!って、言う子も~、来ても凄く、嬉しいし~!
モーニング娘。が、大好き、って子が来たら、ま、それも、凄く嬉しいし~!フフ、何って言うんだろう?
アノ、とにかく、一生懸命やってくれる子が、いいな!全力で、やってくれる子がいいな、って思ってま~す!
待ってま~す!」と、呼び掛けていました。
マァ、何か、マリアンにも、先輩としての雰囲気が、少しずつ、芽生えて来てる感じですね。(^^)

続いては、静岡県のラブリンネーム“ウマさんパグさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!先日、ハロコン中野公演に、行って来ました。
元気に飛び跳ねる、真莉愛ちゃんに、元気を貰いました。有難うございます。
所で、自分は、東京とかへ、遠征すると、新幹線に、忘れ物や、落とし物をすることが多く、
着替えの、カッコ、ボタ・・Tシャツだけ、福岡に行ってしまったり、名古屋の握手券が入ったバッグを、
置き忘れて、岡山まで取りに行ったことも有ります。(「エ~?」と言ってます)・・そして今回も、
行きの新幹線に、スマホを忘れて来てしまいました!今は便利になって、スマホの場所が、GPSで、
確認出来るのですが、検索すると、東京駅に有ると思った、スマホが、地図上で、蒲郡から、
三河安城へ、ゆっくり移動していて、思わず、真莉愛ちゃ~ん?!と、笑ってしまいました。
東京から、折り返し運転で、そのまま、新大阪へ運ばれて行ったみたいです!
JRと、連絡が付いて、スマホは無事、大阪の車庫に入った、新幹線から回収されて、宅配便で、
送られて来ましたが、実は、ハロコンの間、スマホが気になって、仕方、有りませんでした!
真莉愛ちゃんは、新幹線とかの移動で、忘れ物を、したこと、有りますか?“との内容でした。

マリアンは「凄い、大変ですねぇ?フフフ、これ、フフ“ウマさんパグさん”GPSが、判って良かったですね!
私は~、新幹線の忘れ物、って言うか、自分が降りるのを忘れて、アノ、通り過ぎちゃったコトは、
フフ、有ったので~!フフ、アノ、三河安城で降りないとイケないのに、名古屋まで行っちゃった、みたいな!
こだまに乗ってたら!で、それも~、気付かなくて~、みんなが降りたコトも、気付かなくて~!
駅員さんに~、ア~、終点ですよ~!って、言って、名古屋ですよ~、って、言われて、
エ~、名古屋~?と、思って、フフ、ヤバい、もう、名古屋まで行っちゃった?って、フフ、言って、
新幹線で戻って来たコトは有ります!後、その2回目は~、もう1回、寝過ごしそうに、なったんですよ!
で~、ママが、その時から~、もう、到着する直前に~、もう直ぐ、着くよ~!って、メールを、
してくれてて!真莉愛が、爆睡してるので!だけど、それでも何か、メールの返信が来なくて、
ママが~、うん?おかしいぞ?と、思ったらしくって~!フフ、アノ、ホームまで来たですって!
で、案の定、真莉愛が降りて来ないから、新幹線の中まで~、お迎えに来てくれて、真莉愛~?
起きて~!?って、言ってフフ、それも~、覚えてますね!
(マァ、何か、マリアンママの、焦った様子が、思い浮かびますね)(^^;

だから何か、忘れ物は~・・アッ?忘れ物、したコト有る!私~、アノ~、東京駅じゃないな?
どっか~、浜松乗り換えした時が有ったんですよ!何か、コンサートか、どっか、行く時に~!
その時に~、アノ~、浜松を降りて~!で~、朝ご飯を持ってたので、それ、朝ご飯、掛けっ放しで、
降りちゃったんですよ!で~、その~、掛けっ放し!アノ席の隣り~・・席の~、ちょっと上の方に~、
掛ける所が有るんですけど~!荷物を掛ける所が有って、そこに、ピザパンを置いて来ちゃったんです!
フフフ、で~、こだまで~!ま、三河安城から浜松まで行って~!で、そこから多分、どっかに、
乗り換えるんだと思うんですけど~!こうやって歩いてて~!で、マァ、研修生の時の、
仲いい子と一緒に~!浜松で乗り換えてたんで~!ア~?ピザパン、忘れた~?とか、言って、
ダッシュで、こうやって走って~!そしたら、まだ、その、こだまが~、アノ、のぞみの通過を待つ~、
時だったので、結構、長く、止まってたんですよ!良かった~、と、思って~!私の大事な食糧がフフ、
アノ~、置いてっちゃう所だったので、凄く、危なかったですね!でも、それ位です!切符とかも~、
ちゃんとアノ~、もう、首に掛けてたので~、忘れないように~!フフ、私、絶対、前の席に入れとくと、
忘れるんですよ、荷物!だから、ちゃんと首に掛けて、携帯と、財布と切符は、首に掛けといたので~!
それも、忘れ物は無かったですね、大丈夫でした!そう、だから、そのピザパン位かな?後は、自分が、
降り忘れが多かったので~!マァ、そんな感じですね!・・」と語っていました。
マァ、今までの、大きな忘れ物が、ピザパン位と言うのは、それだけ、マリアンの普段からの心掛けが、
素晴らしかったと言う感じですかね。(^^)

この後、その3に続きます。


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