ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第177回その1(10/15) 

2019-10-19 00:00:01 | Weblog

 

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’19の牧野真莉愛です!
はい、早速、本日のバースデーメールを、紹介したいと思いま~す!エ~、京都府のラブリンネーム、
“ニャン小池さん”です!有難うございま~す!
“10月18日が、私の誕生日なんですが、真莉愛ちゃんに、お祝いして貰えると、とっても嬉しいです。
真莉愛ちゃんに、お祝いして貰えたら、とってもラブリンな1年を過ごせると思います。
大好きな真莉愛ちゃんも、ラブリンな毎日を過ごしていますように!“だ、そうです!有難うございま~す!
エ~“ニャン小池さん”10月18日の、お誕生日、おめでとうございま~す!ラブリンな年に、
なりますように!はい、っと、言うコトで、ですねぇ、もう、今はですね、モーニング娘。`19の、秋ツアーが、
始まっていま~す!ま、愛知県公演も終わりまして~!愛知の公演は、まだ、この収録、やってる時は、
やっていないので~!どんな感じに、なってるか?フフ、判んないんですけど~!
もう、コンサートは、アノ~、本番は、やりました!本番を、してみて~!もうねぇ、衣装も凄く~、
ま、可愛くて、お気に入りだし~!今回は~、けっきょう・・けっきょうだって?フフ・・
結構、体力、使うんですけど~!踊ってて、メチャメチャ楽しいです!アノ、終わるのが、アッと言う間だし~、
もう、後半戦なんだ~?みたいな、途中で思う所が有るので~!何か、そこが、自分は、踊ってて、
楽しいなァ、って、思います!だから~、見て下さってる方も~、一杯、踊れる曲、有ると思うし~!
ま、初めて来たよ~!って、言う方は~、アノ~、割とね、セットも~、いつもとは違って、
全員が、キチンと見えるような、セットに、なってると思うので~!アノ~、色んなメンバーを、
見て欲しいなァ、と、思います!
(マァ、先日の札幌公演は、台風で中止と、なりましたが代替え公演が12月8日に決まったので、
是非、マリアンを始め、メンバーのパフォーマンス、早く、生で見てみたいですね)(^^)

後は、自分の~、ちょっと、お勧めの、楽しみ方は~、スクリーンが有るので~!
スクリーンを~、観る~、コト~がね、勿論、多いと思うし、遠くから観てる方は~、スクリーン、観る~、
コトが多いと思うんですけど~!スクリーンだけじゃ無くて~!何か~、自分達~だけも~、
観て貰えたら~!何か、又、違う楽しみ方が有るんじゃないかなァ、って!真莉愛は思いますね!
真莉愛は~、その~、他のグループのコンサート、観に行かせて貰う時に~!
で、スクリーンだけじゃなくて、そのパフォーマンスだけを観る~時も有るので~!
そうすると~、何か~、この、ま、コレ~、自分達が出来てるか、どうか、判んないけど、
自分は~、その~、踊ってる所、スクリーンからじゃなくて、自分達から、ちゃんとエネルギーを、
出せるようにと思って、頑張っているので~!そこも~、何かねぇ、何か、エネルギーを、
自分も出せてたら、いいな、って思うし~!それ、ちゃんと感じ取って貰えたらいいなァ、と思うので~!
是非、何か~、何回も観に来たよ~、って、言う方とか~!楽しみ方、判んないなァ、って、思ってる方は、
スクリーンだけじゃなくて~!真莉愛達、生の真莉愛達も~、見て欲しいなと思います!
是非、コンサート、遊びに来て下さい!宜しくお願いしま~す!っと、言うコトで、
今日もワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と最後まで、お付き合い下ちゃいマリア!
それでは、ここで、1曲、掛けたいと思います!そうですね、この曲が~、エ~と、5、6、7、8、9・・
エ~、5年前の~、この~、10月15日に発売された曲です!聴いて下さい、モーニング娘。`14で・・」
と言って、曲を掛けていました。
マァ、何か、今回のライブは、かなり、内容も充実してるようなので、公演当日が今から楽しみですね。(^^)

♪TIKI BUN♪ (モーニング娘。`14)

ここから、リスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は北海道のラブリンネーム“プーパパさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!さて、真莉愛ちゃんは、コンサートとか、お仕事の移動で、
色々な駅や、空港に行かれることが有ると思いますが、お勧めの、お土産とか、有ったら教えて下さい、
因みに自分は、セントレア空港を、よく、利用しますが、必ず、手羽先を、お土産で買っていますよ~!“
との内容でした。

マリアンは「・・そうですね、私も~、セントレア・・ま、北海道~、行くコトが多かったので、野球で!
アノ~、よく、使ってましたね!フフ、アノ、セントレアは~、私は~、今は行ってないから判んないですけど、
小さい頃は、エビセンの、お店に行ってましたねぇ!その何か、梅味のエビセンとか~、色々、有って~!
私は、ま、梅味が1番、好きだったんですけど~!そう、試食が~、全種類、出来たんですよ~!
だから、そこで~、何か、食べて、毎回~、これ、買おう~、とか、言うのを決めてましたね!
でも、梅味が1番、好きだったな!後~、アノ、スパゲティの、お店が有って~!
ま、パスタ屋さんなんですけど~!その、お店も、今、有るか、判んないけど~!
その、お店~で、毎回、カルボナーラを食べてから~!アノ、北海道に向かってました!
はい、で、そこは~、何か、並んでる時に~、暖簾のさァ、何かアノ~、紐みたいなヤツ、
有るじゃないですか!シャシャ、シャシャ~、って、なってる、暖簾みたいな感じのヤツ!
その、カーテンみたいなの!あれが何か、小さい頃、凄い、気になって!
ま、幼稚園位の時なんですけども~!凄い、気になって、アッ、綺麗だなァ、と思って、
これで三つ編みしたら綺麗だろうなァ、と思って~!フフフ、真莉愛、何か、三つ編み、
編んでたんですよ~、それで~!アノ、呼ばれた時に~、直ぐ、解こうと思ったら、中々、解けなくて~!
アノ~、ヤバ~い、と思って焦って~!ま~、お母さんに言って~!フフ、店員さんに、
解いて貰ったんですけど、すみません!三つ編み、しちゃって、家の子が!みたいな~!フフフ、
なっちゃったんですけど~!フフ、でも~、ママも~、もう、何、やってんの~?って、感じだったけど~!
上手く~、編めてたねぇ?って、フフ、感じで~!アノ、何か~、オコられたけど、
褒められた記憶が有りますね!そう、それが何か、セントレアの思い出です!は~い!フフフ、
(マァ、何だかんだ、幼稚園の頃に、アノ、暖簾の紐を、三つ編みしちゃうって、凄いですね)(^^)

エ~、後は何だろうなァ?私は~、福岡に行った時は~、うまかっちゃんを~、買ってま~す!
うまかっちゃん、って言う、ま、インスタントラーメンを~、買って~!アノ~、福岡~は、
知り合いの、もつ鍋屋さん、有るんですけど~!その、もつ鍋屋さんが~、アノ~、東京の~、西麻布にも、
店が在るんですよ!で~、その店長さん、凄く、好きなので~!うまかっちゃんを、毎回、
お土産で買ってて~、渡す!って言うのが、アノ~、毎回、買ってて~!その~、西麻布のほうの、
お店に行ったら~!うまかっちゃんを持って行く!って、言うのを、毎回、してるので~!
その、うまかっちゃんを買ってますね!後は、北海道、行ったら~、アノ~、ま、チョコレート、買ったりとか、
フフ、色々、有りますけど~!そんな感じで~、アノ~、でも、やっぱ、遠征が多いから~!
最近は、ちょっと、減りました、お土産、買うの!何か、はい、加入して直ぐの時とかは~、
ウワ~、北海道だ~!みたいに、なったけど~!何か最近は~、もう、自分が行った後に、
もう、母も北海道に~、アノ~、試合、観に行っちゃうので~!この、収録してる時も、北海道に、
母、居るんですけど~!フフ、アノ~、行っちゃうので~!ま、最悪、買えなかった時は、母に頼めるかな?
みたいの、有りますね!フフ、そんな感じで~す!」と語っていました。
マァ、マリアンママは、今でも、札幌ドームに、そんなに頻繁に通ってるって、凄いですね。(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第235回 (10/13) 

2019-10-18 00:00:01 | Weblog

 

今回は、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(M=小関舞ちゃん、F=船木結ちゃん)

M 「中西さん、カワムー、太田ちゃん、お疲れ様でした~!」
F 「お疲れ様でした~!」
M 「今週のラジオ日本は、パワーアップウイークです!それでは今夜もスタートです!
1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
M&F 「只今、ラジオ、放送中!」

(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの、小関舞です!」
F 「船木結です!」
M 「サァ、日が変わって!・・」
F 「オ~!?」
M 「本日、10月14日は、みんな大好き、山木梨沙ちゃんの、お誕生日で~す!」
F 「おめでとう~!ハッピバースデ~!」
M 「アハハハ」
F 「フフフ」
M 「良かった、メッチャ良かった!」
F 「フフフ・・」
M 「な、な、何と?・・ニャンニャン!」
F 「ニャンニャン?」
M 「22歳に、なると言うコトで~!もうねぇ、驚きですよ!」
F 「ヤバ~い!」
M 「何か・・」
F 「ガチモノの、大人やん!?」
M 「フフ、そう~、二十歳に、なった時も~・・」
F 「は~い!」
M 「ビックリだったんですけど、もうねぇ、マジで22歳と言うコトで~・・」
F 「ヤバ~い!」
M 「何か、ハローの中でも~、もう何か、3番目位には・・」
F 「ア~?」
M 「大人と言うコトで!」
F 「ハァ~?」
M 「アノ~、何か、舞が~、12歳の時に出会った、モモチ先輩も、22歳だったんですよ~!」
F 「エッ?・・」
M 「何か、そう考えると~・・」
F 「ヤバ~!」
M 「モモチ先輩は~、モノスゴ~い、何か、大人に見えたので~!」
F 「は~い!」
M 「その歳に、今、梨沙ちゃんが、なってると思うと~、何か、不思議な感じが・・」
F 「いいですねぇ・・」
M 「しますねぇ!」
F 「ハァ、スゲ~なァ!?」
(マァ、当時のモモチより、今の梨沙ちゃんのほうが、大人っぽく感じますけどね)(^^)

M 「何か、何気に~、私達とはね、5コ位ね・・」
F 「そうですねぇ!」
M 「離れてるんですけど~!でも~、何か、そんなにね・・」
F 「そうですね・・」
M 「そこまで、歳の差を感じる訳でも無いけど・・」
F 「う~ん・・」
M 「でもね、大人っちゃ、大人だよねぇ?」
F 「ハァ~、私~が、梨沙ちゃん~に会った時は~!」
M 「う~ん?」
F 「私が11歳で~、エ~?ですよ~!」
M 「フフフ」
F 「私も、気付いたんです!年齢、上がってるし~・・」
M 「そうだよねぇ!」
F 「梨沙ちゃんも、もう、大人だし~!・・」
M 「う~ん、ヤバ~?」
F 「だって、オーディションからなので、2013年の夏から、一緒に居るので~・・」
M 「エ~?」
F 「ヤバいですよねぇ!?」
M 「う~ん・・」
F 「メッチャ、覚えてますもん!もう、優等生でしたもん!」
M 「アッ、そうなんだ?」
F 「何でも出来て~・・」
M 「うんうんうん!」
F 「しかも~、その時から、もう、ホントに~、1番上だったので、纏め役で~!」
M 「ア~?・・」
F 「その時から、お姉ちゃん、みたいな存在でしたねぇ!」
(マァ、結構、梨沙ちゃんと、フナッキーの付き合いは長いんですね)(^^;

M 「エッ、でも、舞は~、初めて会った日?」
F 「は~い!」
M 「アノ~、その、サプライズで~・・」
F 「ア~?」
M 「カントリーに入る、って、言われて、メンバーも、こう、初めて、顔、合わせた日に~・・」
F 「はいはい!」
M 「何か、その、カメラで、1人ずつ、撮りますね、って、なって!」
F 「はい!」
M 「何か、並んでる時に~、初めて会った日です・・」
F 「は~い!」
M 「エッ?ねぇ、ねぇ、ねぇ?何歳?とか!フフフ」
F 「フフフ」
M 「エッ?高校生?高校生なの?とか、言って!フフ」
F 「でも、昔の舞ちゃん、そういうイメージ有ります!」
M 「そう、ねぇ、何か、梨沙ちゃんもメッチャ、今、考えたら、何か、引いてる・・引いてるって言うか~?」
F 「うん!」
M 「ちょっとビックリしてて!」
F 「うん・・」
M 「アッ、アッ・・うん~!みたいな感じで、ちょっとね!」
F 「ア~?」
M 「エッ、そうなんだ?メッチャ、大人じゃ~ん!とか、言って!フフフ」
F 「フフ、ヤバ~ィ!」
M 「フフ、何か、大人っぽいよね?ホントに!とか、言って!フフ」
F 「チョー、ウケるんですけど~!フフフ」
M 「でもさァ・・」
F 「う~ん・・」
M 「ホントに~、何か、受け入れてくれたなァ、って!」
F 「アハハハ」
(マァ、梨沙ちゃんとしては、初対面の舞ちゃんの雰囲気に、親しみ易さを感じたのかも知れませんね)(^^)

M 「ホントに~!感謝してま~す!だから何か、凄い~、でも、梨沙ちゃんは~・・」
F 「はい!」
M 「そのね、メンバーの中でも、年上って言う、何か、だけで~、凄い、いつも、何だろうなァ?
アノ~、纏める役に、こう、周っちゃうって言うか~、纏めてくれるんですけど~!」
F 「う~ん・・」
M 「でも、梨沙ちゃんも全然、何か、子供心が凄い・・」
F 「そうですよね?」
M 「有って~!ス~ゴイ、面白い人なんですよ!」
F 「う~ん・・」
M 「だから~、何だろ?梨沙ちゃんは、こう、頭が良くて~!ちょっと固いイメージが~・・」
F 「う~ん?」
M 「有る方は~、ちょっと多分ね、意外に違うと思いますよ!」
F 「そうなんですよ!天然、ちょくちょく、出て来てるなァ?と、思うんですけど~、まだまだ~・・」
M 「イヤ、まだまだですよ!」
F 「凄い、私、カントリーガールズに入って、イメージが、もう、180度、変わったので~!」
M 「う~ん・・」
F 「ちょっと皆さんにはねぇ・・」
M 「そうですねぇ・・」
F 「又、見て頂けたらなァ、と思いま~す!」
M 「思いま~す!は~い、それでは、今日のファーストナンバーです!」
F 「っと、言うコトで、ま、記念すべき~、山木梨沙、生誕祭!」
M 「フフフ」
F 「っと、言うコトで~!」
M 「は~い!」
F 「ま、もう、テーマソングですよ!」
M 「ホントね、そうね!」
F 「タイトルは、もう、山木梨沙の歌、っと、言うコトで~!フフ」
M 「フフフ」
F 「こちらを聴いて下さい!」
M 「はい!」
F 「℃-uteで・・」
M&F 「“悲しき雨降り”」
(マァ、梨沙ちゃんは見た目よりも、更に魅力的な一面を、沢山、持っていると言う感じですかね)(^^)

♪悲しき雨降り♪ (℃-ute)



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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第159回 後編 (10/13) 

2019-10-17 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、沙菜のミュージックタイムの、コーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「サァ、今週も沢山、メッセージが来ております!」
KI 「はい!」
S 「読んで行きましょう!」
KI 「はい、ラジオネーム“北前船さん”から頂きました。有難うございます。」
S 「有難うございま~す!」
KI 「“私をメロメロにするモノは何ですか?”・・」
S 「オ~?」
KI 「“好き過ぎて、好き過ぎて、どうにか、なってしまうモノの、ことなのですが、何か、
ございますでしょうか?因みに、メロメロと言う言葉は、カナミンは使わないかな?“・・」
S 「フフフ」
KI 「使います!フフ」
S 「使う?」
KI 「使います!」
S 「ホント~?フフ」
KI 「フフ“私事ですが、メロメロにするモノと言えば、お酒、ですね!特に、限定と名が付いているモノには、
弱いですね“っと、頂きました。」
S 「はい!」
KI 「結構、前に頂いたメールなんですけど!」
S 「アハハハ」
KI 「有難うございま~す!」
S 「やっと読めました~!」
KI 「フフフ」
S 「イヤ~、いつもね、メッセージを送ってくれて、有難うございます。」
KI 「はい!」
S 「でも、中々、メロメロって、最近、使わなくないですか~?」
KI 「そうですねぇ?フフフ」
S 「若干“北前船さん”には、申し訳ないんですが、死語感、有りますよね?フフ」
KI 「フフフ」
S 「若干ですよ~!・・」
KI 「死語~?フフフ」
S 「イヤ、でも、使っちゃいますけどね、時々ね!」
KI 「はい!」
(マァ、メロメロって、最近も、それなりに、巷で聞くコト、有りますけどね)(^^;

S 「何だろう~?」
KI 「メロメロ・・」
S 「メロメロ?もう、極端に好きなモノって、コトだよね?何だろうなァ?」
KI 「私~、石栗は~・・」
S 「はい!?」
KI 「ラーメンと~・・」
S 「オ~?」
KI 「犬?ですかね?フフフ」
S 「ラーメン、好き!って、言ってたもんね?」
KI 「ラーメン好きです!」
S 「何ラーメンですか?」
KI 「イヤ~、豚骨ラーメンが好きで~す!」
S 「へぇ~?」
KI 「はい!もう、ずっと、食べてたいです!」
S 「塩、味噌、醤油の、どれかが来ると思ったけど・・」
KI 「フフフ」
S 「豚骨、来ちゃいましたか?」
KI 「そうなんです!」
S 「博多~!」
KI 「はい!」
S 「・・の、ラーメン、好きですか?」
KI 「そうです。好きです!」
S 「細麺?」
KI 「はい・・」
KI 「替え玉をして~、食べます!」
S 「ちょっと、博多のね、麺って~、アノ、お代わりし易い、熱々のうちに食べれるように・・」
KI 「そうです!」
S 「若干、少なくなってるイメージで!」
KI 「はい!」
S 「替え玉、しちゃうんだ?」
KI 「しちゃいます!」
(マァ、カナミンの年代の子は、フツーに替え玉しちゃう子も結構、多いと言う感じですかね)(^^)

S 「エッ、犬を飼ってるんだっけ?」
KI 「犬は2匹、飼ってます!」
S 「ア~、成る程ね、何犬ですか?」
KI 「その、両方、ミックスの犬なんですけど~、トイプードルと、チャイプレの、ミックスの~・・」
S 「うん・・」
KI 「黒い犬、ルルちゃん、って言う~!フフフ」
S 「フフ、ルルちゃん?うん・・」
KI 「ルルちゃんと~、ちょっと、クリーム色っぽい~、マルチーズと、トイプードルのミックスの~、クーちゃん!」
S 「クーちゃん?」
KI 「っと、言う犬が、2匹、います!」
S 「ルルちゃん、クーちゃん?」
KI 「ルルちゃん、ク―ちゃんです!」
S 「オ~!メロメロですか?」
KI 「は~い!」
S 「ホォ~?一杯、写真も撮って?」
KI 「そうです。しかも、クーちゃんは、私が名付けたので~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「名前を付けてたので、やっぱり~・・」
S 「オ~?」
KI 「特別ですね、ま、ルルちゃんも全然、可愛いんですけど~!」
S 「お兄ちゃんではなく~?石栗君が付けて上げたんだ?」
KI 「そうです!」
S 「ホォ~?でも、やっぱりさァ、こう、犬にさァ、フフ・・アッ、犬じゃ無い、家にさァ、ワンちゃんが居る!」
KI 「はい!」
S 「家ってさァ、待ち受けとかもさァ、やっぱり、こう~・・」
KI 「そうですねぇ~・・」
S 「犬だったりとか~、こう、写真、暇なしに見せてくれますよね?フフフ」
KI 「お兄ちゃんとかも凄いです!ずっともう、連写です!お兄ちゃんも!」
S 「連写?」
KI 「1日1枚は絶対に撮ってます!」
S 「イヤ~、こちらも幸せな気分に、なれますよ!見せて頂いてる・・」
KI 「はい!」
(マァ、可愛いワンちゃんのショットを見るだけで、何か、ほっこりして、癒されますからね)(^^)

S 「ねぇ、側もね!・・私はねぇ、こないだ、フィリピンに、お仕事で行って来たんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「やっぱり~、アノ、果物?」
KI 「オ~?」
S 「・・が、美味しいので~!フレッシュジュースも、凄く、美味しくて~!」
KI 「オ~・・」
S 「何か、ケチケチしたサイズ感じゃなくて、結構、こう、目一杯な、量、多いんですよ!」
KI 「ア~!」
S 「スイカジュースがねぇ・・」
KI 「オ~?」
S 「美味しくて~!1日に、2杯位、飲んじゃいましたねぇ・・」
KI 「沙菜さんの好物の?!」
S 「好物のスイカ!スイカジュースが溜まりませんでしたねぇ・・」
KI 「フフフ」
(マァ、昔から、沙菜ちゃんのスイカ好きは、リスナーの間にも、定着してましたからね)(^^)

S 「もう、沢山、お代わりしちゃいました!はい、ではでは~、もう1通、読みたいと思います!」
KI 「はい!」
S 「ラジオネーム“ワンタンとイムリンのホットドッグさん”から頂きました!」
KI 「オ~?フフフ」
S 「どう言うコトなんですかね?」
KI 「アハハハ」
S 「どういうこっちゃ?って、感じですけども・・有難うございま~す!」
KI 「有難うございま~す!」
S 「“石栗奏美さんの呼び方の件ですが、私は、ミーちゃん、よりも、石栗君のほうが、いいと思います”」
KI 「オ~?」
S 「オ~!“沙菜さんが、石栗君と言う度、シュールで、ジワジワ、来るからです”・・」
KI 「はい!」
S 「君、の、付いている、有名人と言えば、サンプラザ中野君、なかやまきんに君“・・」
KI 「フフフ」
S 「“あばれる君、髭男爵の、ひぐち君”・・」
KI 「はい!」
S 「“さかなクン、マキシマムザホルモンの、マキシマムザ亮君など、蒼々たるメンバーです”」
KI 「はい!」
S 「君、の付く、有名な方を紹介して頂きました。」
KI 「はい・・」
S 「マァ、みんな、男性に、なりますよね?そりゃね!イヤ、そうなんですよ!」
KI 「はい!」
S 「石栗君って、私は結構~、アノ~、好きで呼んでるんですけど~!
あんまり、しっくり来てないでしょう?本人は?」
KI 「イヤ、どう~?・・そうです、でも、呼ばれる機会が、やっぱり、沙菜さんしか殆ど、無いので~!」
S 「アハハハ、でも、みんなは、やっぱり、ミーちゃんとか、アッ、自分では、ミーちゃん、って呼んでます?」
KI 「ミーちゃんですね!」
S 「ミーちゃん、でも、やっぱ、石栗君って、呼ぶ時に~、やっぱ、ちょいちょい、自分では、ミーちゃん、って、
呼んでて~!って、言うのが、挟んで来るから、あんまり、気に入って~?・・」
KI 「イヤ、全然、気に入ってますけど~!フフフ」
S 「・・ないのかなァ?って、思うんですけど~!でも、ディレクターさんも最近、石栗君!ってね?」
KI 「はい、そうですね!」
S 「呼ぶようになってね!少しず~つ、浸透してるんですけど・・」
KI 「浸透して・・はい!」
S 「もしかしたら、アノ、リスナーさんからも、これから、石栗君、って言う~!」
KI 「はい!フフフ」
S 「言葉が増えるかも知れませんけど、どうですか?」
(マァ、リスナーのメールでの挨拶でも、最初に、石栗君、って書いてるメールは増えてますけどね)(^^)

KI 「うんと~、今、その現在進行形で、小さい頃から、ミーちゃん、って、言う風に、呼んでて~!」
S 「う~ん・・」
KI 「うちは、うちねぇ、とか、言う時期も有ったりして~!」
S 「アッ、うちねぇ、通ってた?」
KI 「はい!」
S 「沙菜も、通ってた!」
KI 「オ~!フフフ」(拍手してます)
S 「通ってた~!」
KI 「は~い!」
S 「通りました!」
KI 「小学校の時とか結構、言ってたりとかして~!」
S 「う~ん・・」
KI 「で、今、私~!とか、自分は!って、文章を書く時とかに、自分は!って、書いたりとか~・・」
S 「う~ん・・」
KI 「小学校、低学年で~、クラスが一緒だった子には~、カナ!って、呼ばれてたりとかもしてて~!」
S 「オ~?奏美だからね?」
KI 「はい!」
S 「でも、カナ感、無いねぇ?」
KI 「フフフ」
S 「イヤ、奏美~、では、有るけど~!」
KI 「はい!」
S 「何か、やっぱり、石栗が何か~、アハハ・・」
KI 「フフフ」
S 「フフ、何か、石栗が後輩の時はフフ、何か~、何だかね、苗字で呼びたく、私は、なるんですよねぇ!」
KI 「フフフ」
S 「何だろうね?でも、きっと、まだまだ、浸透~は、されてないので~・・」
KI 「は~い!」
S 「下の名前が多いと思うので~!」
KI 「はい!」
S 「私だけかなァ?と、思うんですけど!」
KI 「でも、カナ、って、呼んでる友達も、1人~?・・2人、なので~!」
S 「うん・・」
KI 「今、現在!」
S 「うんうん・・」
KI 「かなり、ちょっと貴重かなと思います!」
(マァ、是非、今後、この番組を通して、石栗君、の呼び方が定着するといいですね)(^^)

S 「後、ミーちゃん?・・」
KI 「後は~、奏美か、石栗ですね!」
S 「アッ、そのまま~?」
KI 「はい!」
S 「石栗、って、苗字で呼ばれるコトも有るの?」
KI 「そうです!クラスの~、男の子の友達とかだと結構、石栗、石栗、って、呼んでますね!」
S 「へぇ~?成る程ね!」
KI 「はい・・」
S 「イヤ、色んな呼び方~、されるのも、ちょっ、とシンドく、ないですか?」
KI 「イヤ?・・でも~、いいですね、楽しいです!フフ、はい!」
S 「楽しい?大丈夫?」
Ki 「はい!」
S 「1つに、統一しなくても大丈夫ですか?」
KI 「大丈夫ですね!」
S 「各々の呼び方で?・・」
KI 「は~い!」
S 「許して貰えますか?」
KI 「はい!フフフ」
S 「有難うございま~す!でも、もしかしたら~“ワンタンとイムリンのホットドッグさん”?・・
何回、言っても、ちょっと、よくフフ、判んないけど!フフフ」
KI 「それも中々、しっくり行かないですね?フフ」
S 「中々、この、あだ名を付けたいよね?」
KI 「はい!フフフ」
S 「等々・・でも~、その、この方は、これから、石栗君って、メッセージをくれるかも知れないので!
宜しくお願いしま~す!」
KI 「お願いしま~す!」
S 「これからもメッセージ、下さ~い!」
‘マァ、是非、番組リスナーは、今後、投稿する際、石栗君で統一したいと言う感じですかね(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!」
KI 「イエ~ィ!」(拍手してます)
S 「今日はですね、アノ、先ほども、お話しました、フィリピンで飲んだ、スイカジュースの画像を、
載せたいと思います!」
KI 「はい!」
S 「是非是非、気になった方は、番組Twitterにて、チェックしてみて下さい!
以上、今週のSanastagramでした~!・・サァ、今週も、アッと言う間に・・」
KI 「はい!」
S 「エンディングに、なりました~!今日も有難うございま~す!」
KI 「有難うございま~す!」
S 「石栗君は~、今日も如何でしたか?」
KI 「はい!1つ、気になったコトが有るんですけど~・・」
S 「アッ、何だ、何だ~?」
KI 「沙菜さんは、小さい時、何と、呼ばれていましたか?フフ」
S 「沙菜は~・・」
KI 「はい!」
S 「沙菜、とか~、サナ~ナ!って、呼ばれてた・・」
KI 「フフ、サナ~ナ?フフ」
S 「アハハハ」
KI 「アハハハ・・」
S 「イヤ、笑い過ぎ!」
KI 「サナ~ナ?フフフ」
S 「凄く、笑い過ぎ!」
KI 「フフフ・・フフフ」
S 「何人?(なにじん)って、感じですけど、サナ~ナ!って、呼ばれてて、何でなんだろうね?」
KI 「ア~?・・」
S 「やっぱ、毎朝~、その、小学校の時に、バナナジュースを飲んでたんですよ!」
KI 「オ~?」
S 「で、フフ、そこからだと思うんですけど~!」
KI 「バナーナ、サナ~ナ!フフフ」
S 「バナーナ、サナ~ナ、みたいな感じでの流れで~、サナ~ナに、なったと思うんですけど~!
こう、正直ね、しっくり来てなかった!」
KI 「フフフ」
S 「フフフ、でも、今でも~、やっぱり、地元の友達と~、会った時に、自分のコトを~、沙菜、って、
言っちゃったりとか、するんですよね!」
KI 「ア~?・・」
S 「イヤ、普段は、私、ですよ!」
KI 「はい!フフ」
S 「でも30に、なって、自分の名前、言うのもなァ?とか、思いつつ、遂々~、下の名前で、
言っちゃったりとかも、するんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「言ったりする?」
KI 「イヤ、私は、無い、・・ですね!フフフ」
S 「イヤ、違う、ミーちゃん、って、言ってるもん、オイ!?」
KI 「ア~、ミーちゃん、言ってますね!言ってます・・フフ」
S 「オイ、オイ!言ってるワ、言ってるワ!っと、言うコトで、今週は、この辺にしま~す!」
KI 「はい!フフ」
S 「来週も、是非、聴いて下さい、以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
KI 「石栗奏美でした~!」
S 「フフ、バイバ~イ!」
KI 「バイバ~イ!」
(マァ、沙菜ちゃんは、今でも、テレビ番組の中で、沙菜は・・とか、言ってますけど、それって、
全然、気にしなくてもいいと思いますけどね)(^^)

“沙菜と研修生からの、お・告・げ”

S 「最近、少し頑張り過ぎてるな、って思ったら、ご褒美のスイーツを食べちゃおう!
明日から頑張れるよ!」
KI 「にらめっこを、してみましょう!勝っても負けても、ニコニコ笑顔に、 なれますよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう!又、来週~!」


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第159回 中編 (10/13) 

2019-10-16 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、沙菜のミュージックタイムの、コーナーの途中で、今回、取り上げた、こぶしファクトリーの
アルバムの中から、1曲目を聴き終わって、2曲目に、入る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「では続いての1曲、行きましょうか?」
KI 「はい!」
S 「はい・・」
KI 「続いては、この曲です!“ドカンとBREAK!”」

♪ドカンとBREAK!♪ (こぶしファクトリー)

S 「カッコいい~!」
KI 「はい、ライブで披露されていた、人気曲が、初音源化されました~!」
S 「これは~、盛り上がりますし~!」
KI 「は~い!」
S 「テンションも上がりますよねぇ!?」
KI 「はい、うんと、ライブで、披露されていた、曲の音源化は~・・」
S 「うん!」
KI 「他にも“消せやしないキモチ”と“亀になれ!”が、収録されていますが・・」
S 「アッ、ライブからの~?」
KI 「はい!」
S 「発信で~!音源になる曲も有るんですねぇ・・」
KI 「そうです!この曲は~、夏の、ハロープロジェクトのコンサートでも歌われていた曲で~!」
S 「ホゥ、ホゥ!」
KI 「凄く、ホ~ントに凄く、皆さん、盛り上がってる曲で~!」
S 「う~ん?・・」
KI 「もう、その舞台袖から見てたんですけど、ホントに一緒に歌いたくなるような~・・」
S 「ア~?」
KI 「凄い、いい曲だなァ、と思います!」
S 「何か、勢いが有って~!」
KI 「は~い!」
S 「何か、ちょっと、バンドっぽくないですか?」
KI 「はい!」
S 「何とな~く、何か、それがいいなと思いました!」
KI 「はい・・」
S 「では~、続いての曲、行きましょうか?この曲で~す!“アンラッキーの事情”」
(マァ、何か、元気を感じられる曲調に、なってるようですね)(^^)

♪アンラッキーの事情♪ (こぶしファクトリー)

S 「何か~、ちょっと切ないメロディーかと~、思ってたんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「かなり、力強い、曲ですよねぇ?」
KI 「個人的には、ちょっと~、今までのイメージに無い感じの曲かなァ、って、思いました!」
S 「何か、こう~、こぶしファクトリーって~、こう、力強かったりとか~!やっぱり、
実力派じゃないですか~?」
KI 「はい!」
S 「もう、歌もスッゴイ、上手ですし、でも何か、最近の曲って~、こう、いい意味で、アッ、これも、
こぶしファクトリーなんだ?みたいな~!」
KI 「はい、思います!」
S 「何か、色んなカラーが有って~!」
KI 「はい!」
S 「何か、聴く方も、嬉しくなりますよね!?」
KI 「は~い!」
S 「ではでは、次は、この曲を、お掛けしたいと思いま~す!」
KI 「“明日の私は今日より綺麗”」
(マァ、今年のつばきファクトリーは、色んなジャンルの曲調に、チャレンジして行くと言う感じですかね)(^^)

♪明日の私は今日より綺麗♪ (こぶしファクトリー)

S 「う~ん・・」
KI 「こぶしファクトリーさん、5人の綺麗なハーモニーが、とても際立っている曲だなァ、と思います!」
S 「何か“アンラッキーの事情”とは、ちょっと、打って変わって~・・」
KI 「はい!」
S 「何か、優しい~、ねぇ、歌になってますねぇ!」
KI 「はい!」
S 「こちらはですねぇ、アノ、中島卓偉さんの、作詞作曲、曲に、なっていまして~!
卓偉さんは~“開き直っちゃえ!”も、手掛けていますね!」
KI 「はい・・」
S 「では、寂しいですが、ラストの曲に、なっちゃいま~す!“LOVEマシーン”で!」

♪LOVEマシーン♪ (こぶしファクトリーVer.)(アカペラで歌ってました)

S 「スゴ~!?」
KI 「は~い!」
S 「スゴ~!」
KI 「フフフ・・」
S 「もう、フフフ、スゴ、って、2回、言いましたけど!」
KI 「は~い!」
S 「代表曲を、アカペラでカバーしました!」
KI 「アカペラだと、全く、違った印象に、なるので~!」
S 「う~ん・・」
KI 「それも凄く、カッコ良くて、素敵だなと思います!」
S 「イヤ、メッチャ、凄い!だって、ボイパとか、出来ちゃうんですねぇ?」
KI 「はい!」
S 「ボイパー、誰、やってるんだろう?」
KI 「イヤ、井上玲音さんが~、やってらっしゃいます!」
S 「ハァ~!凄~い!ボイパ、後♪ドゥ、ツゥ、ドゥ、ツゥ、ドゥ、ツゥ・・フフ、後、バオパ~♪っと、フフ」
KI 「フフフ」
S 「何か、気になるねぇ?ずっと言い切ってるの、凄くないですか~?フフフ」
KI 「フフフ、何か、野村みな美さんとかが、やってらっしゃいますね!ベースの音とか!はい・・」
S 「ア~?エ~、途中から、ちょっと変わるんだよね、それもねぇ?」
KI 「は~い!」
S 「スッゴ~イ、聴き行っちゃいましたけども!」
KI 「はい!フフフ」
S 「イヤ、何度も言いますが、実力派ですね!」
KI 「はい!・・」
S 「こぶしファクトリーはね、これからの曲も、楽しみにしていたいと思いま~す!」
KI 「はい!」
(マァ、今回の“LOVEマシーン”は、オリジナルとは全然違う曲に感じる程、見事に変化していましたね)(^^)

S 「ま、こぶしファクトリー、ニューアルバムから、ほんの一部を、皆さんに聴いて頂きました~!」
KI 「はい!」
S 「こぶしファクトリーは、アカペラには、力を入れていまして!ホントに、レベルも高いなと思いました~!
初回生産限定盤Bには、このアカペラ&ボイスパーカッションバージョンの楽曲が、全6曲、
収録されているCDが、付いています!“LOVEマシーン”の他にも“桜ナイトフィーバー”や、
“念には念”など、盛り沢山に、なっています。是非是非~、まだ、チェックしていない方は、
チェックしてみて下さ~い!」
KI 「はい!」
S 「是非、手に取ってみて下さいねぇ!っと、言うコトで、以上、沙菜のミュージックタイムでした~!」
(マァ、今回の、こぶしファクトリー、ニューアルバムは、中身の充実した、素敵な内容の、
アルバムに、なっているようですね)(^^)

この後、後編に続きます。



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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第159回 前編 (10/13)  

2019-10-15 00:00:17 | Weblog

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜で~す!」
KI 「ハロプロ研修生北海道の石栗奏美です!」
S 「今週も始まりました、Hello to meet you!30分間、最後まで、宜しくお願いします。」
KI 「お願いしま~す!」
S 「サァサァ、石栗君は、何だか~?・・」
KI 「はい!」
S 「今もね、変わらず、勉強に励んでいるみたいですけど~!」
KI 「そうなんです!」
S 「何か、頑張ってるコト、有るみたいですね?」
KI 「は~い!最近ですねぇ・・」
S 「は~い?」
KI 「漢字検定、準1級を取る為に、勉強を頑張っています~!フフフ」
S 「(拍手してます)・・やっぱり、準1級って言うのは~?いい方なの?悪い方なの?フフフ」
KI 「フフフ、エ~とですねぇ、アハハ、アノ~、漢字検定は、1級が1番上なので~!」
S 「ホゥ?・・」
KI 「いい方では、ないでしょうか?」
S 「エッ?じゃあ、その~、準1級、今、頑張ってるヤツが~・・」
KI 「はい~!」
S 「合格したら~、エッ、次でMAXってコト?」
KI 「そうですね!」
S 「凄~くないですか~?」
KI 「アハハハ」
S 「マジで~?」
KI 「は~い!」
S 「メチャクチャ、凄いねぇ!」
KI 「は~い!でも~・・」
S 「何か、この~、何か、返しが又、フフ、私も凄く、バカですけどねぇ?」
KI 「アハハハ、イヤイヤ、結局、素直に・・」
S 「ア~、そう?うん・・」
KI 「は~い、普段、使われないような漢字とかも、出て来るので~!」
S 「う~ん・・」
KI 「1日、もう、凄い、勉強してます!」
S 「エッ、漢字、読めるもんね?」
KI 「そうですねぇ~!フフフ」
(マァ、カナミンは、以前から色んなタイプの本も一杯、読んで、漢字も覚えてると言う感じですかね)(^^)

S 「何か~、それこそ、最近ねぇ・・」
KI 「はい!」
S 「アノ~、石栗君が~、頑張ってた~、アノ、ハロープロジェクト研修生発表会2019、9月~、
煌(きらめき)、って言う、タイトルの?その、発表会が有ったんですけど・・」
KI 「そうですね、はい!」
S 「で、そのタイトルを言うコトが有って~!いつも、ハロープロジェクト研修生発表会2019、9月・・
うん?って!」
KI 「フフフ」
S 「煌(きらめき)が、漢字なんですけど~・・」
KI 「は~い!」
S 「いっつも読めなくて~!」
KI 「は~い!ちょっと、間が~?フフフ」
S 「そう、沙菜さん、きらめき、です!って・・」
KI 「は~い!フフフ」
S「教えて貰ってたんですけど~!」
KI 「は~い!」
S 「こう、色んな漢字~、大人より、多分、読めたりとか~!フフ」
KI 「フフフ」
S 「書けたりとか、するんじゃないか?って、思うんですけど~!」
KI 「はい!」
S 「ブースの外の大人達は~、フフ、首を傾げてますね?」
KI 「フフフ」
S 「私、ホントに、漢字、読めないんだよね?」
KI 「ア~?・・」
(マァ、最近は、一般的に、声を出して漢字を読む機会も、減ってると言う感じですかね)(^^;

S 「何でなんだろう?」
KI 「でも、結構、漢字は、やらないと判らないコトも多いと思うので~・・」
S 「アハハハ」
KI 「イヤ、で、しょうかと思います!」
S 「フフフ、アレ~?シンプルに言われる、30歳!」
KI 「全然、しょうがないコトだと思います!フフフ」
S 「どうなんだよ~?もう~・・オープニングなんですけど、ちょっと~?」
KI 「アハハハ」
S 「フフフ」
KI 「フフフ・・」
S 「やらなきゃイケないと?」
KI 「はい、全然、大丈夫だと思います!フフフ」
S 「イヤ、しかもね、フフ、伝わらないじゃないかよ?オイ!いい加減にしなさい・・」
KI 「アハハハ」
S 「でも、本も読むしね!?」
KI 「そうですねぇ・・」
S 「イヤ~、やっぱ~、努力は~、やっぱり、そうやって結び付くんだなと思いますよ!」
KI 「は~い!フフフ」
S 「イヤ、ちょっと頑張って下さい!」
KI 「はい!」
S 「応援してますので!」
KI 「有難うございま~す!」
KI 「エ~、そしてそして、皆さんからのメッセージも、お待ちしています。」
KI 「はい・・(ここでアドレス告知していました)・・私達に聞きたいコトや、皆さんの、お悩み相談など、
何でもOKです!」
S そしてTwitter、やってます!(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったり、
オフショット、Sanastagramと言うコーナーが有るんですけども、そちらの写真などもアップして行きま~す・・」
KI 「はい!」
S 「是非是非、チェックして下さい!それでは今週も張り切って、参りましょう~!」

ここで少し、間が空きました。

“沙菜のミュージックタイム”

S 「やって参りました、沙菜のミュージックタ~イムで~す!イエ~ィ!」
KI 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
S 「このコーナーはですね、その時期だったり、テーマ、後は、私、伊藤沙菜と、ディレクターの気分で、
ハロプロの色んな名曲を、特集しちゃおうと言う、コーナーに、なっております!今回はですね、
先日、発売に、なりました、こぶしファクトリーのセカンドアルバム“辛夷第二幕”を、紹介したいと思います。」
Ki 「はい!」
S 「ま、先日は、アノ、コメントでも頂きまして~!」
KI 「はい・・」
S 「“開き直っちゃえ”も、お掛けしました!」
KI 「はい!」
S 「っと、言うコトで、今日は、その他の、2曲を、タップリと、お掛けしたいと思います。
では~、早速、この曲からで~す!(イントロが流れてきました)・・“好きかもしれない”」

♪好きかもしれない♪ (こぶしファクトリー)

S 「オ~!出だしの~、井上玲音ちゃんの、切ない感じが~・・」
KI 「はい!」
S 「早速、良かったですねぇ!」
KI 「は~い、この何か、ディレクターさんのイメージだと~、青春映画の、アニメのエンディングに、
流れていそうだな、って、言う・・」
S 「オッ?フフフ」
KI 「コトらしいです!」
S 「勝手に、色々、言ってますねぇ!フフフ」
KI 「でも、確かに凄く・・」
S 「判るよねぇ!?」
KI 「は~い!」
S 「判る~!」
KI 「ア~!って、言う感じもします!」
S 「何か、切ない感じで、大人っぽいんだけど~・・」
KI 「はい!」
S 「何か、爽やかな~、感じも有って~!」
KI 「は~い!」
S 「こう、綺麗な感じが有って~!走ってる、颯爽と走ってる!よくね、フフフ、
私が話してる最中に、ディレクターが走ってるイメージで!って、言う言葉が入りますけど!」
KI 「フフ、はい!」
S 「でもホントに、そうだなと思いますね!」
KI 「はい、何か、バス通学とかして、学校帰りに聴いてみたいなァ!って、フフ、思います!」
S 「いいですねぇ!」
K 「はい!」
S 「青春ですねぇ!」
KI 「私は徒歩で、帰ってますけど!」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ」
S 「アハハ・・あなたの事情、有難うございま~す!」
KI 「はい!フフフ」
(マァ、いずれにしても、学校帰りに合いそうな曲と言う感じですかね)(^^)

この後、中編に続きます。




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