ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「mignonヌーボー里田まいの、しゃかりき!」第16回 後編(7/27)

2011-07-31 00:00:01 | Weblog

前編からの続きです。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 NP=ナレーション、ピンクのブタおじさん )

状況は、ラーメン屋さんの屋上で、まいちゃんが他のメンバーの見守る中、蜜蜂の巣に取り組んで
蜂蜜を採り出し、その作業を終えて、1階の店内に戻って来た場面からです。

字幕に“NEW ecc ROLL 1500円”と出て、ロールケーキが映っていました。

NP 「更に、こちらでは、蜂蜜を使った、スイーツも販売されています。濃厚な甘さが自慢の、
蜂蜜がタップリ!何とも贅沢なロールケーキです!」
(女子店員さん“以後=T”が、カットしたロールケーキを運んで来ました)

T 「はい、こちらがね、屋上で採れたアノ~、蜂蜜で作った、ロールケーキでございます。」
M 「ウワ~!」
A 「有難うございます。」
M 「蜂蜜が、タップリ入ってるんですねぇ!?」
T 「はい、どうぞ!有難うございます。」(4人分、テーブルに並びました)
S 「有難うございま~す!」
ST 「頂きま~す!」
A 「頂きましょう!」
M 「イヤ、ちょっと待って!」(ストップを掛けました)(^^;

ST 「頂きます・・。」(尚も食べようとしています)
M 「ちょっと待って下さい!」
S 「エ~?待ってたよねぇ!」
ST 「どうしたんですか?」
M 「アノ~、おかしいですよね?」
A 「何がですか?」
M 「イヤイヤ・・。」
S 「早く食べましょうよ。みんなで~!」
M 「イヤ、働いたのは私~、だけだと~・・。」
A 「いい汗掻いたもん!」(まいちゃんが、隣のあっきーのフォークを取り上げました)(^^;

A 「ア~!?・・・」
ST 「有難うございます。まいちゃん!」
S 「有難うございます。」(叉、食べようとしています)
M 「ちょっと~?おかしいでしょ!」
A 「何で~?」
M 「おかしい・・。」
A 「いいから食べよう!美味しいって!みんなで食べましょうよ~!」
M 「エ~?」
A 「取り合えず、ここは、ここは!」
M 「エ~?ちょっと~、結構、・・私が入ったんですよ!あの蜂の中に!」
ST 「有難うございます~!」
S 「有難うございます。」
A 「ホゥ・・敬ってます。敬ってます!フフ」(そして、まいちゃんから食べ始めました)(^^;

M 「アッ、美味い!」
A 「美味い?」
M 「美味い!」
A 「香りする?」
M 「蜂蜜の香りが凄い!蜂蜜の香りがする!」
ST 「ホントだ~!」(全員、食べ始めました)(^^)

A 「フフフ」
M 「うん、美味しい!」
S 「ドンドン、ドンドン、蜂蜜が来る!」
M 「蜂蜜のコクみたいなのが、凄い口の中に広がるゼ!」
A 「フフフ、どうしたんだゼ!?フフ」
M 「うん・・。」
ST 「何が有ったんだゼ!?」(沙織ちゃんも語尾を真似してます)
S 「男前になっちゃった!」

NP 「札幌の中心部で採れた蜂蜜を、贅沢に使ったロールケーキ!是非、1度、ご賞味あれ!」
字幕に“里田まい追加任務、お仕事体験バスツアー!”と出て、叉、4人がマイクロバスに乗っていました。

A 「サア、続いての、お仕事は、こちら~!行きま~す!“焼けた素肌に、汗がキラリ”」
(ボードのシールを剥がして読んでます)
M 「ア~、何か、いいねぇ!」
A 「いいでしょう?やっぱ、汗を掻いて~!」
M 「海の?海のほう~?」
A 「アッ、海、いいね。惹かれます~?でも、行くの丁度、小樽なの!」
M 「オ~、いいじゃないですか~!」
S 「殆ど、カッコいいイメージが有ります。」
M 「ア~!」
S 「だから、まいちゃんに似合いそうだけど~、でも、ちょっと~、やっぱ女性~なので~?」
字幕に“女性は、やらない?”と出ていました。

A 「ア~、うんうん!」
S 「大丈夫~?」
A 「見たコト、無いよね?女性が、やってるの!私も無いです。」
S 「見たコト、無いですね。」
M 「イヤねフフ、ちょっと、おかしいでしょうよ!?女性が、やったトコ、
見たコト、無いコト、今からやるの?」

NP 「女性も居るようなので、ご安心を!小樽で、やって貰う、お仕事体験は~、こちら!人力車!
次週、里田君が、小樽の街を駆け巡る~!」
画面に予告映像が出て、字幕に“to be continued”と出て画面チェンジしていました。

“mignon‘s eye コーナー”

最初は映画で“トランスフォーマー、ダークサイドグリーン”が紹介されていました。公開は7月29日からで
ナレーションでは「実写と最先端のCGが見事に融合する映画、トランスフォーマーが今回は3Dで、
スクリーンにやって来ます。物語の鍵となるのは、月の裏側!そこからやって来たのは圧倒的な、
破壊力を誇る、新たな侵略者達でした。果たして人類は地球を守る事が出来るのでしょうか?
トランスフォーマー、完結編、お見逃しなく!」と言っていました。
映画館で観る3Dの迫力は、かなり凄そうですよね。(^^;

この後、画面はミニョン部屋に変っていました。

そして、前半でも流れた、沙織ちゃんに赤封筒が渡され、読んでいるシーンからです。

ST 「“皆さん、お待ちかね、今回は、お仕事の報酬を、お渡しします”・・」
A 「オッ、来た~!」
ST 「“金額はカードで決めて下さい。前回と違って高額のカードが出にくくなっています。
勿論、ものまねカードもありますよ。はりきって、どうぞ!“」
M 「もうヤダ~!」
字幕に“お仕事の報酬、おいくら?”と出ていました。

NP 「っと言うコトで、今回もカードで、お仕事の報酬を決めて貰います。みんな、物真似カードを
引いてくれないかなァ?」
字幕に“7/20放送、大西暁子モスバ^ガー”と出て、当時のオンエア映像が流れていました。

NP 「まずは、モスバーガーで働いて来た大西君!レジに厨房に色んな、お仕事を体験して来ました~!
サア~、高額報酬を目指して、カードを引いて下さい。どうぞ!」

A 「せ~の!」(10枚位、伏せて置かれたカードの1枚を選び、直ぐ返していました)
M 「アッ、500円!」
A 「ア~・・。」

NP 「大西君、500円、まさかのワンコイン!」

A 「次は~?」
ST 「はい!」
S 「沙織!」
字幕に“6/29放送、辻田沙織フリーパーパー”と出てオンエア映像が流れていました。

NP 「辻田君はフリーペーパーを作っている編集部で、お仕事をして来ました。自分で取材して、
文章を作成!長時間に及ぶ、作業を乗り越えた時には編集部から拍手が湧き起こりました。
(画面には拍手を貰って照れる沙織ちゃんが映っています)・サア~、そんな辻田君の報酬は、お幾ら?
カードを引いて下さい!」

ST 「これ!はい。」(伏せたまま、1枚取りました)
S 「物真似以外も有るのかな?」
ST 「せ~の、じゃん!」(カードを返すと5000円と出ていました)
A 「ア~!」
ST 「イエ~ィ!やった~!」
M 「やりやり~!」
ST 「好きなモノ、買えるよ~!」(マジで喜んでいます)(^^)

字幕に“6/15、&、22放送、伊藤沙菜アパレル業界”と出てオンエア映像が映っていました。

NP 「伊藤君はカメラ片手に、アパレル業界の裏側へ潜入!何と、商品製作にも挑戦しました。
しかし裁縫は全くと言っていい程、出来ない伊藤君!ダメ出しされ続けた末に、ようやく完成!
現実の厳しさを知った、お仕事体験でした。サア伊藤君、報酬を決めちゃって下さい!」

S 「これだ~・・せ~の!はい。(カードに手を置き、そこで返すと100円と出ていました)・・100円、フフ」

NP 「伊藤君、今回は100円、来月に期待しましょう!」
字幕に“7/6、&、13放送、里田まい警察犬訓練士”と出て、オンエア映像が流れています。

NP 「里田君は警察犬訓練士に挑戦!ワンちゃん達の寝床を、お掃除したり、大きな体の
シェパードをブラッシングしたりと、早朝から、しっかりお手伝い!勿論、訓練にも参加、ワンちゃん達が、
優秀だったコトにも助けられましたが、里田君の仕事っぷりも、中々、様になっていました~!
サア~、それじゃあ、報酬を決めちゃって下さ~い!里田君が選んだカードは~?!」
(まいちゃんは手前の1枚を抜いて、1人だけで見ていました)

M 「・・・」(黙って後に下がっています)
ST 「見せて、見せて~!」
M 「う~ん・・ア~・・。」(窓際の風鈴に八つ当たり?しています)(^^;

ST 「アハハハ」
A 「待って~!」
ST 「見せて~!?」
M 「イヤだ~!」
S 「何で?何で~?」(まいちゃんがカードを返してカメラに向けると“ものまね”と出ていました)(^^;

A 「イヤ~!」
ST 「やった~!」
S 「やった、やった、やった~!・・でも貰えないんだよ?」
A 「やった、でも無い、イヤ、1000円とか、貰えるんだったら~・・。」
ST 「マァ、アノ~・・。」
A 「イヤ、初!ミニョン初!」
M 「で、初が~?・・」
S 「モノマネ~?」

NP 「里田君、まさかの罰ゲーム!で、誰のモノマネするの?」
ここでCMを挟んでいました。

“mignon‘s eye コーナー”

この日2回目は、叉、映画で“シャンハイ”が紹介されていました。公開は8月20日土曜日からで
ナレーションでは「アメリカ、中国、そして日本の名優達が共演する映画、シャンハイ!第二次世界大戦が
始まる直前の上海は、欧米や、日本、中国など、各国の陰謀が渦巻く、魔の都でした。
アメリカの諜報員と、中国人実業家の妻、2人が、許されない恋に落ちた事から、事態が急転し、
物語は、あの真珠湾攻撃へと繋がって行きます。激動の時代で生まれた、愛の行方は?」と
語っていました。何か、内容の濃い、膨大なスケールの映画になっているようですね。(^^;

続いては舞台で“おもいのまま”が紹介されていました。札幌公演は8月8日月曜日、18:30開演で、
札幌市民ホール、全席指定、5500円で現在好評発売中との事でした。そしてナレーションでは
「石田えり、チームナックスの音尾琢真、山中崇、佐野史郎と言った、実力派俳優4人が出演する、
新型エンターテインメント、舞台“おもいのまま”が札幌に、やって来ます。幸せに暮らす夫婦の前に、
現れた突然の来訪者!彼らの執拗な尋問が、夫婦の秘密に迫ります。斬新な手法で注目を集める、
飴屋法水(のりみず)が、演出、美術、音楽までを手掛けた舞台、これまでの形式と全く違う、
演劇の世界を、お楽しみ下さい!」と話していました。
何か、今まで感じた事の無い、新鮮な雰囲気を味わえる舞台に、なっているようですね。(^^)

画面はミニョン部屋に戻っていました。
字幕に“お仕事の報酬は、おいくら?”と出ています。

NP 「お仕事の報酬を決めるカード、里田君が引いたのは~?」

M 「イヤだ~!」
A 「何、何~?」
ST 「やった~!」
字幕に“里田まい、ものまね”と出ていました。

A 「チョー嬉しい!」
M 「出来ない・・何にも出来ない!」
S 「リクエスト、しちゃっていい感じかな?」
M 「モノマネ、何にも出来ないんだ・・。」

NP 「里田君のモノマネのレパートリーは殆ど無し!そんな中、選んだのは~?」

M 「みぎわさん!」
字幕に“ちびまる子ちゃん、毎週日曜日、夜6:00から放送中”と出て、
脇役の、みぎわさんの映像が画面に出ていました。

A 「フフ、エッ?出来んの?みぎわさん!?」
M 「“そう、くんの?・・そう~!”」(かなり声を絞った感じで言ってました)
S 「アハハハ」
A 「ハハハ」
M 「ア~・・・。」
ST 「OKです!」(スタッフから合図が出たようです)
M 「いい?」
ST 「OKだと思います。」
A 「フフ、イヤ、意外にね、ガッツリやってくれましたよ!」
(3人で拍手しています。マァ、それなりに似てたようですね)(^^)

M 「フフ、もう勢いでした。」
A 「物真似、最高だね!」

この後、エンディングテーマ“ねごと”の“♪メルシールー”のPV映像が流れる中、
4人のトークが続いていました。

S 「イヤ、待って、待って!1万円、今回、入って無いんじゃないの?」
A 「無いのか~?」
S 「でも無いかも?」(カードを数枚、返して調べています)
A 「ウワ~!新しいの、有る!」(“変顔”と書かれたカードが入っていました)(^^;

ST 「何か、引いてない!」
A 「メッチャ、コワいワ!」
M 「ちょっと開けてみよう!全部。」(全て返しました)
S 「ア~、ここだ~!これ1万円!」(他にも、ハズレのカードや、1000円、500円のカードも有りました)
M 「アッ、ものまね、1枚しか入ってないんだ~!?」
ST 「エッ?結構、お金、入ってるじゃん!」
M 「入ってるじゃん、メッチャ!」
A 「フフ、こんな、たくさん有るのに~・・・。」
M 「イヤイヤ・・。」
ST 「結局~!」
M 「イヤ、こんなコト言うの、何ですけど~、別にフフ、もっと増やしたほうが、いいかも?!」
(物真似カードを増やせと言ってるようです)(^^;

ST 「アハハハ」
M 「何か、いいの、ないの?」
S 「アハハ、逆にね!」
M 「逆に、ちょっと物足りないんじゃないの?」(3人を指差してます)
A 「はい・・。」
マァ、物真似カードを引いたら、確実にテレビの中では目立ちますからね。(^^;

ここで“また、来週”の文字が出て終わっていました。
コメント

「mignonヌーボー里田まいの、しゃかりき!」第16回 前編(7/27)

2011-07-30 00:00:18 | Weblog

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 NP=ナレーション、ピンクのブタおじさん )

最初はミニョン部屋で、4人がカキ氷を作ってる場面から始まっていました。

A 「頑張れ~!オ~!」(沙織ちゃんがカキ氷器を回しています)
S 「オ~、早い、早い~!」
M 「OK,OK、OK~!」
ST 「はい~!」(ドンドン、グラスに氷が溜まって行きます)
S 「ウワッ、いいねぇ!」
字幕に“働いた、お金で買った手動のカキ氷器”と出ていました。

M 「ア~、いいねぇ!」(沙菜ちゃんがシロップ担当係になって、各自に色んなシロップを掛けてます)
A 「有難う~!」
M 「こう言うのに、カキ氷、入れるといいねぇ!」
ST 「オシャレ~!」( 4人は、それぞれオリジナルグラスに、カキ氷を入れていました)
M 「頂きま~す!」
S 「う~ん、夏!」
M 「うん、フフ」
A 「ウワ~!美味~い!これで浴衣着て、花火とか見れたらね、最高だよね~!」
M 「ウワ~!」
ST 「風鈴も!」(ここで、沙織ちゃんがスタッフから4個の風鈴を受け取りました)(^^)

M 「ア~!」
A&S 「ウワ~!」
ST 「来ましたよ!」
S 「出来た~!」
A 「ね、色が全然、違うねぇ!」(作ってる時は黒系でしたが、届いた風鈴は白っぽくなってます)
M 「凄~い!」
S 「可愛いじゃ~ん!」
ST 「ねぇ~!」
字幕に“7月13日OA”と出て、当時のオンエア映像が流れています)

NP 「お部屋に飾れる物!そして夏っぽいモノを~!っと言うコトで4人が挑戦した風鈴作り!
ガラスでは無く、陶芸だったので仕上がりの色が想像し難かったんですが、
4つ共、いい感じに仕上がりましたねぇ!とっても個性的!」
字幕に“里田まい作・・と、4人の名前が出て、それぞれの作った風鈴がアップになっていました。

M 「アッ、いいねぇ!」
ST 「ガラスの風鈴とは、叉、違ってねぇ!」
M 「うん、可愛いよ~!」
A 「中にも石の部分・・・」(器の中に、鳴らす為の石が付いていました)
M 「ホントだ~!」
A 「じゃあ、これ飾っとく~?」
M 「ねぇ!」
S 「飾りた~い!」
M 「ア~!」(4人は、それぞれ窓の前に並べて風鈴を付けました)(^^)

S 「エ~、可愛いなァ!」
ST 「いいじゃない!」
S 「それぞれ、いい味、出してますよ!」
M 「ちょっと増えて来たねぇ!」
ST 「そうだねぇ、結構賑やかになって来たねぇ!」
S 「ア~、いいよ、いいよ~!」(ミニョン部屋のグッズも序々に増えて来ましたね)(^^)

NP 「カキ氷に風鈴!夏を満喫する4人の下へ、スタッフから手紙が!サア、今日は何をするのかなァ?」
(沙織ちゃんが赤封筒を受け取り、読み始めました)

ST 「“皆さん、お待ちかね!今回は、お仕事の報酬を、お渡しします!”」
A 「オッ、来た~!」
ST 「“金額はカードで決めて下さい!前回と違って、高額のカードが出にくくなっています。
勿論、ものまねカードも有りますよ。張り切ってどうぞ!“」
M 「イヤだ~!」
S 「出しちゃったからねぇ、1万円~!」
A 「2回も出しちゃったからねぇ!」
ST 「そうなんだよね。やっぱり考えて来ましたよ!」

NP 「今回は、いつものように、お仕事の報酬を決めて貰います。で、里田君が引いたカードは~?・・」
予告映像で、まいちゃんがカードを引いた後、後ろ向きになって下がるシーンが映っていました。
そして、沙織ちゃんが「見せて、見せて!」と言ってる場面で番組タイトルが出ていました。

この後、画面チェンジ!4人が外に居ましたが、まいちゃんだけ、デニム生地のつなぎルック、
他の3人は、色違いのポロシャツに短パンスタイルで並んでいました。

A 「お仕事体験、バスツアー!」
ST 「オ~!」
S 「イエ~ィ!何、何、何~?」
字幕で“お仕事体験バスツアー”とタイトルが出ています。

A 「バスツアーね!」
S 「いい~!」
M 「イヤ、だって~?・・」
A 「鮮やか~!」(自分達のポロシャツのカラーを見て言ってます)
S 「何か、久し振り!」
M 「私だけ~、長袖、長ズボンなんですけども~?・・」
A 「そう、良く気付きました。ま、今回ね、まいちゃん、こないだ、お仕事体験、
初めて、してくれましたけど~、ちょっと緩かったんじゃない?」
字幕に“7月6日&13日OA、盲導犬訓練士に挑戦”と出て、左下の小窓に、当時のOA映像が
流れていました。

M 「イヤ~、フフ、それも私のせいでは無いでしょう?結構、大変だったんです。アレは!」
A 「まいちゃん的には?」
M 「うん!」
A 「でも、それが~、足りなかった!と言うコトで今回は、とても辛い、お仕事に、
まいちゃんに体験して頂こうと!」
M 「何、私だけ~?」
A 「勿論!」
M 「みんなは何?・・」
字幕に“今回は里田君に思いっ切り働いて貰います”と出ていました。

ST 「見て判る通りですよ!」
S 「そうですよ!」
A 「はい、傍観者と言うコトで~!早速、バスが有るので!乗っちゃいましょうか!」
M 「フフ、いつものバスでしょ?」
ST 「ロケのヤツです!」
S 「ロケバスツアーです!」
M 「エ~?」(4人がマイクロバスに乗り込みました)(^^;

A 「は~い!」
M 「あなた達、ヒッチングじゃないわよ!ちょっとフフ」

NP 「っと言う訳で、里田君だけが思いっ切り働く、バスツアーへ出発~!」
(最後に乗った、まいちゃんが、ドア付近で立ち止まり、恨めしそうにカメラを見ていました)(^^;

A 「まいちゃんも乗りなさ~い!」(奥から呼んでます)

NP 「お仕事体験バスツアー!まず、最初のキーワードは、こちら!」
(あっきーが、ボードのシールを剥がすと“とってもスイート”と出ていました)
字幕に“里田まい追加任務、お仕事体験バスツアー”と出ています。

A 「“とってもスイート!”」(ボードを読んでます)
M 「ア~、いいじゃな~い?」
ST 「オッ!」
S 「とってもスイート?」
A 「ま、まいちゃんも心の準備を、しといて下さい!」
M 「イヤ、もう、これはだって~、スイートに準備も何も!穏やかになれば、いいんじゃない?」
A 「まいちゃんが?アッ、穏やかに行ったら、大変なコトになりますよ!」
M 「エッ?」
A 「甘く見ないで下さいね!」(脅し?を掛けています)(^^;

ST 「アハハハ」
M 「何だよ~?」(そしてバスが目的地に着いて止まりました)

NP 「いつもより、厳しい口調の大西君に案内されて、やって来たのは、札幌駅に程近い、
ラーメン屋さん!」
字幕に“ラーメン専門三代目、月見軒、札幌駅北口店、札幌市北区北6条西7丁目、
北海道自冶労会館1F“と出ています。

NP 「うん?でもラーメン屋さんでスイートなモノって、あんまり聞いたコト、無いですけどねぇ~!?」
字幕に“有限会社アイズ代表取締役、杉山充宏さん(以後=MS)”と出て、4人を誘導していました。

NP 「で、アレ?お店の中じゃないの?何か、みんな裏口から出ましたよ~?で、エレベーターに
乗っちゃいますか?う~ん?一体、何処に行くんでしょう?」

MS 「こちらです。どうぞ!」(エレベータが目的階に着いて扉が開きました)
A 「はい、どうぞ、どうぞ、行きますよ~!」(あっきーも先頭に立って誘導しています)
MS 「はい!」
ST 「有難うございま~す!」
A 「結構、上がって来たよね。」
MS 「こっちで~す!ここからは、関係者以外、立ち入り禁止ですから!」
M 「エ~?」
MS 「今日だけは、特別に関係者!」
A 「やった~!スイートなルームに行きましょう!」(全員、階段を登って屋上に向ってるようです)(^^;

M 「イヤイヤイヤ・・・」(少し不安そうです)
MS 「スイートルームは最上階で~す!」
A 「イヤ、やっぱりね、高い所には~、いいモノが有るの!イヤ~、これちょっとドキドキするな~!」
ST 「沙菜、行きたい?」
S 「私もね、結構、ドキドキする!」
字幕に“スイートな施設がビルの屋上に!里田まい、養蜂業に挑戦”と出てCMに入っていました。

字幕に“里田まい追加任務、スイートな、お仕事って?”と出ています。

NP 「里田君に、思いっ切り働いて貰うバスツアー!最初のキーワードは、とてもスイートなモノ、
らしいんですが、やって来たのはラーメン屋さん!でも、お店の中じゃなくて、何やら案内されたのは、
ビルの上の階!しかも立ち入り禁止の向こう側、その先に何が有るんでしょう~?」

M 「ここで、これを被って貰いますから!」
A 「は~い!」(全員、ネットの付いた麦藁帽子を渡されました)

NP 「被せられたのは、虫避けの網が付いた麦藁帽子、でも山の中じゃ無くて街の中ですよ?ここ!」

M 「緑の多い所に行くのかな?って何かこう、麦藁帽子を被ったら思うじゃないですか!」
A 「そうそう、そうそう!」
M 「でも別に~、緑が屋上・・見えない?・・」
A 「でしょう?」
MS 「はい、どうぞ~!」(全員、ネット付き帽子を被って屋上に出ました)
A 「はい、どうぞ!」(まいちゃんを誘導しています)
MS 「右手で~す!」
M 「エ~?!」
S 「マジだ、マジだ~!?」
A 「ウ~・・。」
MS 「蜂蜜を採ってます!」(仕切りの内側に、養蜂の巣箱が数個、並んで有りました)(^^;

A 「ア~!」(拍手しています)
M 「あれ?ここで蜂、飼ってるんですか~?」
MS 「そうです。ここで蜂、飼ってま~す!」
M 「待って!ラーメン関係無くない?フフ」
MS 「ラーメン、関係無いんです。ここだけは!」
M 「何で~?フフフ」

NP 「確かに蜂蜜は、とってもスイートですけど、飛び交う蜂の数が、
とんでもない事になってます~!里田君、大丈夫~?」
字幕に“里田まい、追加任務、素箱からハチミツ採取”と出ていました。

M 「皆さん、何度も言いますよ。私、カントリー娘。ですよ。この手の感じ、
メチャクチャ得意!ビックリするよ!本気でやるから!」(宣言しています)
A 「ホント?」
M 「キャ~・・とか、しないから!」
ST 「しないかなァ?・・」
M 「本気で行きますから!」(自らに言い聞かせてるようです)(^^;

A 「アッ、結構マジだ!目がね、開いているんだよねぇ~!?フフフ」
字幕に“口数が多いのは、ビビってる証拠?”と出ていました。

M 「もう~、全~然、余裕ですよ!」
A 「ちょっとコワがってるんだよね。これ!フフ」
S 「若干ね!」
M 「任せて!」
A 「フフ、イヤ、早いよ!」
ST 「ね、イヤ、でも、いい子に待ってるから!」
M 「いい?ホントに行かなくて?」(杉山さんに聞いてます)
MS 「どうぞ!」(蜂が居る柵の中に呼び入れています)(^^)

A 「これ、かなりビビってるな?」
M 「スゲ~!オ~!?」(蜂の群れに驚いています)
字幕に“有限会社アイズ養蜂部、部長、田岡義信さん”と出て、蜂の扱い方を教えていました。

YT 「いらっしゃいませ!どうぞ~!」
M 「ウワウワ、この中に入ってるんですよ。ウワ~!」(養蜂箱を見ています)
YT 「で、今から開けるのが、ホントの蜂の巣箱なんです!」(上のフタを開けました)
M 「ウォ~!ウオ・・もっと見たい・・。」(驚いてはいますが、左程ビビっては、いないようです)(^^;

YT 「見えました?」
M 「凄い居る!ウワ、ウワ・・凄~い!」
A 「凄い!」(金網の外側から見て言ってます)
M 「エッ?ちょっと待って!素手?エ~、刺しても害、無いんですか?」
(田岡さんは、ネット帽子は被っていたものの、手は素手のままでした)(^^;

YT 「イヤ、大丈夫です。」
M 「ア~、そうなんだ!ウワ、ウワ・・・凄いなァ!」
(田岡さんが巣箱の中から、蜂が密集している板を1枚、持ち上げました)
A 「向こう行って戻って来るんですか?」(杉山さんに聞いてます)
M 「これが蜜を作っているんですか?」
YT 「蜜、作ってます。」
M 「これ、蜜蜂って、私、良く聞くのは、取ってから~、しばらくしたら攻撃に来ません?」
YT 「エ~と、攻撃はアノ~、彼らにイタズラをしなければ、攻撃はして来ません!」
M 「しないんだ?ア~・・・何にもしない。こうやって黙ってる!」(じっと静止しています)(^^;

A 「まいちゃ~ん!」(柵の外から、声、掛けています)
M 「はい?」
A 「どぉ~?」
M 「イヤ、凄いアノねぇ、テレビで見たモノが、そのままって感じ!」
A 「フフフ」
ST 「イヤ、今、テレビですから!」
M 「アッ、結構軽い!アッ、温かい!」(まいちゃんも巣を1枚抜きました)
A 「ウワ、まいちゃん、凄~い!」
ST 「エ~?これ、どう?」
S 「どうする~?」
M 「ウワ~、スゲ~!」(蜂が密集してる様子を見て言ってます)
A 「重い~?」
M 「アノね、そうでも無い!」
A 「そうでもない?」
M 「うん!マァでも、みっちり何か、内容は濃いって感じ!」
(まいちゃんが、蜂が群がった板を持って、柵の外に出ようとしています)(^^;

A 「フフフ・・・エッ?来なくていい!来なくていい!」
S 「ウワッ、イヤだ、イヤだ!」
ST 「いい、いい~!ウワッ、メッチャ居る!」
A 「イヤ・・・。」
ST 「アノ、蜂蜜になってからで結構ですから!」
M 「おいで、おいで!可愛いよ!」(柵の入口に立って、3人を呼んでいます)
A 「スッゴイ近くで見てる気分!」
S 「いいです。大丈夫です!」
M 「ホラ!」(まいちゃんは、板を持ったまま、外に出て来ました)(^^;

A 「何で?何で?・・・」(かなりビビってます)
ST 「アッ・・。」(沙織ちゃんは結構、平気な感じで、蜜の詰まった板に指を付けていました)
MS 「舐めてご覧!」
A 「コワいよ~・・。」
ST 「・・オ~!濃厚、何かね!」
S 「うん・・?」
ST 「香り、いいの!蜂蜜じゃ無いの!」
MS 「イヤ、蜂蜜なの!」
ST 「フフフ、ハァ~!」(ここで、あっきーも、指を板に付けようとチャレンジしていました)(^^;

A 「ちょっと、私の指、持って貰ってもいいですか?ア~、コワい・・。」(杉山さんに頼んでます)
MS 「大丈夫!ビビったら絶対ダメだよ。大丈夫!」
A 「コワ~い!」(腰が引けてます)
MS 「大丈夫!キャ~!とか言ったら刺すよ!」
(何とか、杉山さんが、あっきーの腕を掴んで蜜の詰まった板に触れさせました)(^^;

A 「ウワ~、コワ~・・。ウ~、泣きそう~・・。」(完全にビビり捲くってます)
MS 「全然、大丈夫!」
A 「泣きそう・・うん~?何か、美味しい~・・。」(顔が引き攣ってます)
ST 「アハハハ」
MS 「蜂蜜でしょ?」
A 「メッチャ・・美味しい・・。」(味わう余裕は無いようです)
MS 「でしょ?」
この後、まいちゃんは、板を巣箱に戻しました。
マァどうやら、蜜蜂は、あっきーが1番苦手だったようですね。(^^;

YT 「じゃあ、この後、実際に採蜜してみましょうか?」
M 「はい、お願いします。」
YT 「じゃあ、こちらに、どうぞ~!」

NP 「蜜蜂は巣の中に、蜜を溜め込んだ後、フタをするんだそうです。それが、この状態!
ここから蜜を取り出します。」
(柵の外に、蜜が詰まって上に白いフタが被さった板が、2枚、置かれていました)

YT 「凄い、重い!」(まいちゃんが、その板を持ち上げました)
M 「アッ、スゴ~イ、全然、重さが違う。ちょっと!」
ST 「ずっしり入ってるの~?」
M 「全~然、違う!メッチャ重い!」
S 「エッ、美味しそう!」
A 「う~ん?」

NP 「このままだと蜂蜜が採れないので、包丁のような器具で、フタの部分をカットします。」
(田岡さんが、白いフタの部分を削ると、その下から蜜が溢れていました)

S 「ウワ~!たまらん~!」
M 「ウワ、ウワッ、美味しそう~!」
YT 「これ、全部、蜂蜜です。」
S 「ウワ~、美味しそう!」
A 「エ~?何、これ!」
YT 「こん中に、全~部、蜂蜜入ってますから!」
M 「メッチャ、ヤバ~い!」
S 「それ、ガブ!ってした~い!」
M 「ね、体にも、いいからねぇ!・・ウワ、メッチャ美味しそう~!」
YT 「じゃあ、まいちゃん、これ、フタを切ってみましょうか?」(もう1枚の板を示していました)
M 「アッ、はい!」
A 「じゃあ、まいちゃん、こう言うの、ペロって、やっちゃって~!」
M 「はい!」
YT 「スッて、なぞる感じ、上をスッて!」
M 「これで、いいですかね?」(ゆっくり、白い部分を慎重に削っています)(^^;

A 「アッ!」
YT 「上手ですねぇ!」
M 「ウワッ、ウワッ・・ヤバ~い!メッチャ美味しそう~!」
A 「ウワッ、ウワッ・・・。」(ドンドン、フタが取れて、蜜が溢れて来ました)
M 「見て~!」
S 「何か、落ちる、落ちる!勿体無い、落ちる、落ちる・・。」(板を少し、斜めにして、尚も削っています)
A 「ヤバ~い!何だ、こりゃ?」
ST 「何か、飲んでみたいね。それ、バ~!って。」
M 「これは、ちょっと舐めてみても、いいんですか~?」
YT 「はい、大丈夫ですよ!」

NP 「蜜蜂達が溜め込んだ蜂蜜、出来立てを、ちょっとだけ味見!」
(まいちゃんが、フタの取れた部分に指を宛てて、舐めてます)

M 「美味~い!」
ST 「ヤバ~い?」
M 「メッチャ!ただ甘いだけじゃ無くて~、味がする!何か、フフ」
字幕に“味がする?”と出ていました。マァ、蜜の味がして当たり前ですけどね(^^;

ST 「そうなの?」
A 「フフ、メッチャいいコト、言うと思いますよね?」
MS 「いいワ!いい!」(結構、ウケてます)
M 「いい事、言うと思ったでしょ?」
A 「うん、思った!」
M 「フツーだよ!」
MS 「ただ、甘いだけじゃない!」(フォローしてます)(^^;

NP 「フタをカットしたら、今度は遠心分離機に掛けて蜂蜜を採り出します。
オ~!回ってる、回ってる~!って言うか、手動なんですよね?凄いなァ~!」
(まいちゃんが、手でハンドルを持って回してます)

YT 「じゃあ、出してみましょうか?!」
M 「はい!」
S 「アッ、ちょっとヤバくない?」
MS 「凄いよ。これが叉!」
YT 「そんなにまだ・・こっから~!」(分離機の下の取り出し口から、ス~と蜂蜜が落ちて来ました)
Z 「ウワ~!」
M 「浴びたい、浴びたい!」
ST 「浴びたいで~す!」(それって蜂蜜風呂感覚ですかね?)(^^;

A 「色がさァ、透明なんですよ。アノ、売ってるヤツよりも~、薄い色をしてる!」
S 「判る、判る!」
A 「もっと、オレンジ色っぽいような!」
ST 「持って来る木に依ってとか、違うんですよね?」
A 「ア~、そうか~!」
ST 「これは何の、お花とか、なんですか?」
YT 「今はアカシアですねぇ!」
M 「ウワ~、メッチャ綺麗じゃ~ん!何か、水飴みた~い!」
A 「ウワッ、もう、でも1瓶、アッと言う間だ!」(小さ目の小瓶に一杯入りました)(^^)

ST 「何瓶ぐらい、出来るんですか?さっきの2枚で!」
YT 「2枚で~、40瓶か、50瓶!」
A 「エッ?そんなに~?」
YT 「はい!」
M 「へぇ~?」
YT 「4㎏とか、5㎏、採ります!」
ST 「アッ、4㎏、5㎏!」
A 「そんなに入ってたんだ?」(分離機の上から、板を覗いています)
YT 「これ全部、蜂蜜です。」
S 「凄いねぇ!」(まいちゃんが、蜂蜜の入った小瓶を持ち上げて示しています)
字幕に“Sweet Honey 1瓶(130g)1300円”と出ていました。

A 「何か、お家だと当たり前に食べてるけどさ、こうやって見ると何か、違うんだなと思うよね。大事だね。」
M 「綺麗だねぇ、この蜂蜜!で、どの位、保つんですか?」
YT 「エ~と、大体、3年間位!」
A 「アッ!」
YT 「賞味期限、3年です。」
M 「3年!」
YT 「はい。」
S 「結構、持ちますね?」
YT 「持ちます。」
M 「効率いいですよね。」
YT 「はい。」
ST 「でも初めて知ったね。札幌の屋上で、こんな蜂が居たなんて~!」
M 「知らなかった~!」
S 「まさか、屋上に居ると思いませんよ!」
M 「思わなかった!」
MS 「だから、この近くで、今度から蜂を見たら、うちの社員だからね。」
M 「ア~・・ハハハ!」(マァ、UHB本社も近いですからね)(^^;

A 「判りました。」
ST 「エッ?札幌は、蜂蜜~採るのに、いい所、有るんですか?」
MS 「イヤ、もう最高ですよ!」
YT 「ちょっと向こう側、見て頂くと~、緑がたくさん有ると思います。」
A 「はい、結構、見えます。」
YT 「はい、あの近くにアノ~、お屋敷とか~、直ぐ向こうが道庁が、北海道庁が在りまして~、
その裏側には、北大が在ります!」
ST 「はい!」
YT 「たくさんの緑が有りますんで、蜂には、いい環境なんです。」
S 「エ~!」

NP 「お手伝いしたご褒美は~、しゃかりきの瓶に入った蜂蜜!皆さん、有難うございました~!」
蜂蜜の入った小瓶に、しゃかりきシールがバッチリ貼られて、テーブルに置かれていました。(^^)

そして、この後、4人は屋上から1階のラーメン屋さんの店内に降りて行きました。
この後、後編に続きます。
コメント

「伊藤沙菜のココロは童顔です。」第112回 (7/24)

2011-07-29 00:00:02 | Weblog

本日は、オープニングと、夜のオペレッタをメインに、他のコーナーは簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで沙菜ちゃんは「・・・さてさて、今日は7月24日、日曜日25時になりましたけれども、
何時でもねぇ、何かこう♪ツララララ~ン♪って言う音楽が来て、始まるじゃないですか!
で、私が喋るタイミングの時に~、ディレクターさんが、ス~!って、手を出してくれるんです。
その勢いったら無くて~!もう、そのねぇ、動画、録ってねフフフ、ブログに載せたい位ねぇ、
力強いんですけれども~、でも、それから~のスタートなんで、私は、いつも頑張って喋るぞ!って、
思うんですけど、ちょっと遣り過ぎかなァ?とは思いますけれども!マァ、そうですね、7月24日になりまして
ビアガーデンが始まったり、花火がねぇ、上がる所も~、多々有ったりとかして夏らしくなって来ましたね。
マァ、私、夏になると~、服装が~、タンクトップばっかりに、なるんですよ!白じゃないですよ!
ちゃんとオシャレ目のさァ、フフ、ちょっとマッチョさんが着てるようなイメージのタンクトップじゃなくて~、花柄が
付いたりとか、それノースリーブって言うのかな?タンクトップでいいのかな?ま、着たりするんですけれども~!
マァ、この季節が大好きですよ。マァ何って言ったって、8月16日生まれで、夏っ子ですからね!
私、夏、楽しみたいと思っております。
(マァ、今年の札幌は、ここ数日、初夏らしい安定した晴れの日が続いてますからね)(^^)

そして今、ココ童では目玉企画、ココ童オリジナルソング企画、と言うモノを、やってるんですけれども~、
私が~、ま、Aメロを考えて、そしてBメロから~、アノ、リスナーの方から、そう、詩を考えて頂いて~、
それを私が纏めて~、1曲作ると言う企画なんですけれども~、そのねマァ、詩は皆さんと共に、
作ると言っても~、曲が~、何せかんせ、私、作れないので~、誰かに頼もう!っと言うコトで、
じゃ~んずΩさん!アノ、アカペラボーカルグループの、じゃ~んずΩさんさんに、お願いした処、
ま、OKを頂いたんですよ!で、どんな感じかなァ?と思って、こないだ、じゃ~んずΩさんのヒデさんに、
メールをして、今、どう言う状態だ?って!したら、実は出来てんだよ~!って言って!エ~、マジで~?
ちょっと聴かせて~!って言って~、ヒデ君が、こう、歌ってるヤツを~、何って言うんだろう?
携帯をくっ付ける!アノ、そのヒデ君の携帯を~、アノ、アンプって言うのかな?アンプにくっ付けて、
ちょっと聴かせて貰ったんですよ。ま、ザーザー鳴ってたんだけど~、もう凄くねぇ、いい曲で~感動して~!
こんなに直ぐ、こんなに、いい曲が出来るモノかと?!凄いなァって言って、言ってたんですよ!
(早く、そのココ童オリジナルソングのメロディ部分を聴いてみたいですよね)(^^)

そしたらねぇ、イヤ、こんなモンじゃないと!ちゃんとクリーンな形で聴かせたいから~、ちょっとパソコンの、
アドレスを教えてくれ!って言われて!で~、教~えたく無かったんですよ。何となく!フフフ、
何か、パソコンのアドレスを教えたくなくて~!で、iPhoneだからね、私ね、iPhone聴けると思うから、
iPhoneに送ってみて、みたいな!イヤ、iPhoneも素晴らしいけど、パソコンで聴いて欲しいんだ!
って言って、もう何か判らないけど、パソコンのアドレスだけは、ちょっと教えたくなくて~!エッ?いいから、
ちょっとiPhoneに1回送ってみて!って言って、送って貰ったんですけど~、ちょっと聴けなかったんですね、
で~、アノ、ヒデ君から聴けた~?っていう風に言われて~、イヤ、聴けなかったんだけど、どうしても、
パソコンのアドレス、教えたくなかったから~、聴けた!ってウソついてね、フフフ、イヤ、クリーンな状態では、
まだ聴けてないんですけれども~!ちょっとディレクターさんのほうにもね、送るって言ってるんで~、ちょっと
私も、フフ楽しみにして、クリーンな状態を聴いて、もう、皆さんに聴いて頂けたらなァと思っております。
まだ、サビのほうが出来て無いんでね、そちらのほう、募集したいと思いますので!マァ、それはね、
後ほど、呼び掛けたいと思いま~す!
(マァ最終的に、レコーディングまで行ってくれたら最高ですけどね)(^^)

・・そして~、今日は、何と!ゲストが来てくれていま~す!T-Pistonz+KMCさんが遊びに、
来てくれましたので、そちらをお聴き下さい。どうぞ!」と言って、この後、音源が流れて来ました。

尚、今回もかなりボリュームが膨らみましたので全体の状況を纏め、更にトークの一部を
抜粋する形でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん T=トン・ニーノさん、K=KMC“ケムシ”さん )

今回は、T-Pistonz+KMCから2人がゲストで来ていましたが、自己紹介の時点で、かなり
トン・ニーノさんのテンションが上がり気味でした。そして、沙菜ちゃんが昨年の21歳の誕生日に、
お祝いのコメントを頂いた、お礼を言うと何故か、そこからKMCさんがアントニオ猪木の物真似で
言い出し、沙菜ちゃんに猪木について聴いていました。沙菜ちゃんは、猪木さんは好きだけど、
あまり交渉が無かったと言ってましたが、確か、昨年の7月に、ミニョンで沙菜ちゃんが
猪木さんに会い、その時、しっかり闘魂注入して貰ってましたけどね。(^^;

この後、ココ童にゲストに来た方は沙菜ちゃんと、友達になって貰う事になってると説明して、最初は、
KMCさんが躊躇していましたが、これはジョークだったようで直ぐ了解して貰い、そして3人が、それぞれ、
あだ名を付ける流れになっていました。では、その後の遣り取りです。

S 「・・やっぱ、あだ名って大切でしょ?」
T 「そうですね、ホントね!」
S 「だから~、ちょっと、どんな呼び方をしようか?考えたいんですけど~!」
T 「はいはいはい!」
S 「で、もう、トン・ニーノさんも、KMCさんも、あだ名みたいなモノですよね?」
K 「オゥ~!」
S 「本名では無いですもんね?本名は、公表してないんですか?」
T 「イヤ、コウショウは・・?」
K 「コウショウ?」
T 「フフ、イヤ、本名は~、アノ、公表してますよ。僕は、はい!」
S 「オッ、じゃあ、そこからの流れで~、あだ名は付けちゃっても、いいですか?」
T 「ア~、いいですよ。いいですよ。」
S 「トン・ニーノさんの本名は?」
K 「トキオですよ!」
S 「フフフ」(思わず、吹いてます)(^^;

T 「何で笑った?全然、面白いトコ、1つも無いやろ?何で、目が・・」
S 「フフフ、違う、違う!フフ、もう、だから言い方が慣れてるなァと思って!」
T 「イヤイヤ、名前は自分は自分の名前だから、慣れてますよね。それは!」
S 「アッ、そうですか!何って言う、あだ名にしようか?KMCさん!」
K 「うん?何にしようかね、アノ、トン・ニーノって言う名前じゃないですか!
でもホントは、アノ~、そのトンは・・お豚さんの豚なんですよ!」
S 「はいはい、はいはい!フフフ」
K 「だから、この豚野郎!で、いいんじゃないですか?」
T 「この野郎!」
S 「アハハハ」
T 「そう、呼ぶか?」
S 「ただの悪口!」
T 「悪口ね、ただの悪口!」
S 「アハハハ」
K 「この豚野郎!」
T 「2回、言わんでいい!」
S 「ア~、慣れないなァ・・。」
K 「アッ、じゃあ、これ、どうですか?トン・ニーノじゃないですか!ン・ニーを取って、トノ!」
S 「トノ?」
T 「オ~!」
S 「じゃあ、トノ!トノで決着~!」
T 「トノ、トノ、OK~!」(どうやら納得したようです)(^^;

S 「KMCさんは?」
K 「はい、何ですか?」
S 「何て呼びます?トノ!」
K 「何て呼ぼうか?俺の本名、知ってる?」
T 「エッ?オレは知ってるけど、だってホラ・・。」
K 「いいよ、いいよ、公表してやってよ!」
S 「エッ?照れる感じですか?エ?・・・」
K 「シロウちゃん!」
S 「シロウちゃん?シロウちゃんで、いいですか?シロウって言う、お名前なんですか?」
K 「イヤ、アノ芸名が、K、M、Cとか言ってKMC(ケムシ)なんですけど~、
本名がケムナガシシロウって言うんです!」
S 「ケムナガシ?」
T 「フフフフ・・」(かなり笑いを堪えてるようです)(^^;

S 「ケムナガシって?」
K 「ケムナガシシロウってヤツですね。」
S 「凄い、珍しいですね。何処出身ですか?」
K 「エ~と、福岡ですよ!」
S 「福岡だと~、結構、いらっしゃるんですか?」
T 「フフ、ケムナガシ・・?フフ」
K 「結構、結構、居ないですよね?」
S 「居ないですよね!」
K 「エ~、ウソなんですけどね。」
S 「アッ、イヤだ!イヤイヤ・・。」
T 「イヤイヤ、イヤイヤで!」
S 「エッ?ちょっと!?ここだけの話~、番組が始まる前に~、本名、何ですか?って、
聞いたじゃないですか!その時からのウソですか?」
T 「アハハハ」
K 「その時からのウソです!」
S 「ウワ~、長いワ~・・。」(かなり、呆れ気味です)(^^;

T 「長いよねぇ~!」
S 「長いよねぇ?」
T 「そのウソは~!」
K 「ごめんなさい!」
S 「エ~?ちょっとビックリなんですけど~!」
T 「あだ名、ウソつき!にしよう。コレ!」
S 「アハハハ、ウソつき~!フフ、このウソつきに!」
T 「これ、もう付けよう!」
S 「ダメです。ダメです。ダメです!フフ・・・ビックリした。違うんだ~?!」
K 「違うんです。」
T 「そんなKMCを見て~、あだ名、どんな、あだ名付けます?」
S 「でも、下の名前が、シロウなんですね?」
K 「イエ!」
S 「エッ?違うんですか~?」
K 「シロウもウソです。」
T 「アハハハ」
S 「ちょっと、どっから出て来たんですか~?」
T 「アハハハ」
S 「イヤ、もう、一杯話したいんで、あだ名の話だけで終わりたくないんですよ、私!フフフ、長いっすよ!
イヤ、ではもう、シローちゃんでいいです!」(ちょっとキレかけてます)(^^;

K 「ア~、じゃあ、シローで!」
T 「そうだ、ここからシローちゃん、始めればいいよね。」
S 「そうです。ここから始めてもいいし~!」
K 「シローちゃん!シローちゃん!」
T 「ケムシロちゃんでいいよね?」
S 「アッ、ケムシロウ?」
T 「ケムシロウ!」
S 「アッ、ケムシロにします!ケムシロと呼びま~す!」
T 「ケムシロ!呼びましょう。」
S 「は~い!っと言うコトで、トノと、ケムシロで!」
T&K 「はい!」
S 「私のコトは~、じゃあ、サナーナ!と呼んで下さい!」
T 「サナーナ?フフフ」
K 「フフフ」
T 「サナーナね!」
K 「サナーナ!」
T 「ア~、いいね、いいね!」
S 「はい、宜しく、お願いしま~す!」
T 「はい、宜しく、お願いします。」

ここで音源は終わっていました。沙菜ちゃんは今回は、あだ名の話しか、してないけど、トノとケムシロに
なるまで時間が掛かって、これでも結構カットしてるので、これだけだとT-Pistonz+KMCさんのコトが
判らないので2週に分けて、来週は後編を、お届けしますと言っていました。
マァ、あだ名だけで1週分、使うと言うのも珍しいパターンですよね。(^^;

♪みんなあつまリーヨ♪ (T-Pistonz+KMC)

“言って、言って、言っちゃって!”

沙菜ちゃんは、久々に登場の、このコーナーだけど、前回は6月5日で、1ヶ月振り位で、このコーナーは
皆さんが、私に、こんなコト言って欲しいと思った台詞や一言を、感情篭めて言うというものです!と
説明していました。そして1回目の放送後、こんなメールが来たとの事で紹介していましたが、
ラジオネーム“マープルさん”からで
“・・・6月5日の放送で、告白にチャレンジしていましたが、恥かしがり屋の子が勇気を振り絞って、
告白するシーンの「ずっと、あなたが好きでした!」と言う言葉、きっと口から出る瞬間まで、言おうか、
言うまいか、迷ってるはずです。ずっと好きでした!の前に、言葉には出さなくても、アッ、アノ~、その~、
っと言った感じが有ったほうが、もっともっと良かったんじゃないかと思います。沙菜ちゃんは、この場所を、
サラっと流してしまったのが残念でなりません。っという事で、これを踏まえて、リベンジをお願いしま~す!“
との事で沙菜ちゃんは、完全にダメ出しのメールだけど、そこまで下手だったのかどうか、番組が始まる前に
前回のヤツを聴いたそうですが、マネージャーが下手!と言ってたと話していました。(^^;

そして、その音源を、もう1度、聴いてみましょう!との事で、KANさんの愛は勝つのオルゴールバージョンが
流れる中“はい、先輩のコト、ずっと前から好きでした。私と付き合って下さい!”と、やや棒読みで
恥かしそうに言っていました。

沙菜ちゃんは「フフ、如何でしたでしょうか?アハハ、イヤ、これはね、中々のヤツですね。私!中々、
やっちゃってますね。そうか、これねぇ、モジモジバージョンって言って、勝手に要望もされてないのに、
勝手に言っちゃって、みたんですけど~!そっか~、こういう感じか~?KANさんの、歌がマァ、
素晴らしかったですね。フフフ、私の~・・よし!リベンジしてみるか~?コワッ、リベンジでしょ?
考えなきゃイケないんだもね!その女の子に、なんなきゃイケないのね!・・ずっとその相手のコトが
好きだったんだけど~、でも、ずっと言えなかったんだもんね!で、勇気を振り絞って言う訳ですもね!
もう、私は、今、沙菜ではなく、カナ子になってます。フフ、何故だろう?フフ、でも何故か、
カナ子になってます。はい!カナ子の気持ちで恥かしがり屋な、カナ子になって、
行きたいと思います。」と言ってリベンジしていました。

そしてバックにKANの”愛は勝つ”の、オルゴールバージョンが流れる中、再びチャレンジしていました。

“アッ、アノ、イヤ~、そう、そうだなァ~・・、そう、その~、エ~とですねぇ、実は~、先輩のコト、
ずっと好きでした。私と付き合って下さい!“

マァ何か、最初は恥かしそうな様子でしたが、最後はハッキリとした感じで言ってましたね。(^^;

沙菜ちゃんは、ディレクターに何点か聞いていましたが、ビミョー!と言われ、マネージャーさんも、NO!と
言う格好してたそうですが、でも1回目よりは良かったとの言葉を貰ったとの事で「・・リベンジ成功で~す!
フフフ(拍手してます)・・もう完全に、ブースの中は私1人なんでね、サジ加減でやらせて頂きますよ!
フフフ、皆さんの判定も、お待ちしていますのでOKだったよ!とか、後、こう言う言葉、言って欲しい!
等など、募集しておりますので宜しく、お願いします!ま、こんなシチュエーションで!って書いてくれたら
嬉しいです。リベンジ成功~!」と言ってコーナーを締めていました。
マァ、全体的には若干、前回よりも進歩していたと言う感じですかね。(^^;

“夜のオペレッタ”

沙菜ちゃんは「・・今回のポエムは、花火をテーマに書いた詩です。では、発表致します。」と言って、
読んでいました。

“パ~と開いて消える、果かない思いと共に!
あの日、見た花火、とても綺麗で!

何回も、浴衣姿、綺麗だね!って貴方は言ってくれた。
そんな貴方は、今年、私の隣に居なくて、

新しい彼が、私の隣に座ってる。
彼の笑顔を見ると、私も笑う。

その瞬間、貴方も新しい彼女が出来て、
私に見せてくれた笑顔を、今の彼女に、
見せているのかと胸が痛くなったよ。

そんなギュっとした気持ちも、
パ~と開いて消える花火と共に!
終わりです“

読み終えた沙菜ちゃんは「花火の季節、皆さん、楽しみましょう!有難うございました!」と
言っていました。
マァ、花火にも色んな種類が有るように、恋愛のパターンも、人ぞれぞれ違いますからね。(^^;

♪GO GO サマー!♪ (KARA)

エンディングで、沙菜ちゃんは、来週もT-Pistonz+KMCさんの、インタビュー後半を放送するとのコトで
結成秘話だったり、新曲の話を聞かせて貰ったので楽しみにして欲しいと言っていました。
叉、来週は、久し振りのテーマが有るとの事で「・・来週のテーマは”夏の思い出”です!マァねぇ、
海の話だったり、山の話だったりマァ、恋愛の話だったり、夏に纏わる話なら何でも良しです。
是非是非、メール送って下さい!そしてココ童オリジナル企画で、ただいま、Aメロ、Bメロが完成して、
サビの部分を募集しています。ま、テーマは恋愛でイメージは片思いの女の子、学生、同じクラスの、
男の子が好きで、サビで結ばれる状態です。リスナーさんから募集した歌詞を沙菜が組み立てて、
作って行きます。読んで行きますね!

“考えるだけで胸、締め付ける。鼓動が早くなるのが判るよ。
それも、これも君のせい。単純に言えば、君に恋してる“
Bメロ!
“初めて、声、掛けてくれたの、いつだっけ?
私は、覚えてるけど、聞いてみた。
君がくれた、キラキラ絵文字、
私のドキドキも知らず、輝いている。
気付いてくれてるのだろうか?私の気持ち、
2人は、ただのクラスメイトなの?“

っと言う、所まで完成しております。次はサビです。マァ結ばれる、ハッピーエンドな詩、お待ちしております。
(ここでアドレス告知していました)・・皆さんね、やっぱ、呼び掛けて何か、やっぱり優しいですね。
たくさんの詩が送られて来てますので、私が責任を持って組み立てようと思います。是非是非、たくさん
送って下さい!(ここでブロフ案内を挟んでいました)・・っと言う訳で、来週も、ココ童、聴いて下さい!
伊藤沙菜でした!お休みなさ~い!まったねぇ~!」と言って終わっていました。
マァ、ココ童オリジナルソングのサビの詩が、どんな感じで決まるのか、期待して待ちたいですね。(^^)
コメント

安倍なつみ「あなたに会えたら」NO118 (7/22)

2011-07-28 00:00:01 | Weblog

今回は、オープニングと朗読コーナーをメインに、他は簡略化してレポさせて頂きます。

“今週の、なっち、ファイブチェック”

今週もオープニング前にナレーションの声で、なっちに質問していました。
(N=なっち NR=ナレーション 真木ひろかさん)  

NR 「なっち、こんばんは~!ピロカこと、真木ひろかです!それでは早速、チェック、その1です。
今週は、どんな1週間でしたか?」
N 「はい、エ~、今週1週間も~、エ~、嵐が丘、エ~、そしてエ~と8月にフフ、公演される、
ミュージカル、ドラキュラの、お稽古と、エ~、2本立てで~、ドドッと頑張ってます。フフ、マァその間に、
ちょこっとドリムスが有ったりとか、したりして~、う~ん?マァ~、ちょっと濃厚な1週間でございました。」
(マァ、これだけ重ねて詰め込んでも、しっかり、こなして行く、なっちは凄いですよね)(^^;

NR 「その2、いよいよ来週、26日、火曜日からTBSで荒川アンダー・ザ・ブリッジがスタートとなります。
P子さん?見所を是非、教えて下さい!」
N 「フフフ、P子さん?じゃ無いワ!フフフ、マァP子だけどさ、フフP子さん?そうね、見所ね、マァね、
ホ~ントに、何って言ったらいいの?監督がエ~と、飯塚監督って人なんだけど、飯塚監督が
言ってたのは~、ホント今までのテレビドラマの~、こう、歴史と言うか、今まで有ったモノを、こう、
覆すと言うか、それ位のモノになって、作品になってるって言ってた!もう何かこう、撮影を進行させながら、
編集もしてたから~、その~、繋がったヤツを見て鳥肌だったって!その撮影終わった、その編集所?で、
スタッフとかが見てる訳じゃん!もう湧いたって言ってた、みんなが!湧くんだって!ウワ~、面白いって!
だから、これが電波を通して~、どういう風に伝わって~、どんな反応が来るか?みたいな!もう~、
ホントに面白いよ!フフ、ホントに是非もう~、私のP子も~、マァ、フツーに居ない子だけどさマァ、
他のもホントに、カッパやら、ホシやら、ホントにシスターとか、マリアとか~、ジャクリーンとか、鳥とか~!
フフ、ホ~ントに、もうとにかく、もうねぇ、もう見て!フフ、見て下さい!はい。」
(マァ、是非、全国エリアでオンエアして欲しいですね)(^^;

NR 「その3、地上アナログ放送終了まで、後1日です。地デジにしないと、荒川アンダー・ザ・ブリッジが
見られません!なっちから、最後に呼び掛けを一言、お願いしま~す!」
N 「ホントだね!後、1日でザ~!って、なるんでしょ?ホントだよ!地デ鹿君も頑張ってるしねぇ!
フフ、2本の電波、頭に掛けてねぇ、そうだよって言うか、うちのね、私のマネージャーの、ソンちゃんがさァ、
まさかのさァ、地デジにしてない訳よ!ベ~ちゃん、テレビ買って!とか、言い出して~!フフ、ふざけんな!
だよねぇ!フフ、ホントに!でもね、そういう人ね、一杯居ると思うの!まだ~!って言うか、いいし、
みたいな!ダメよ!テレビはね、見て~!フフ、みんなホ~ントに替えてよ!ダメだよ~!そんなねぇ、
やっぱりテレビ、楽しいよね。ホントに、みんな絶対に替えて下さい!宜しくお願いしま~す!」
(マァ、アナログ終了当日の24日は、かなり家電店も混雑していたらしいですからね)(^^;

NR 「その4、本日、7月22日は語呂合わせで、ナッツの日、っだそうです。
なっちはナッツ、好きですか~?」
N 「フフフ、このヤロ~!フフ、ピロカ~?面白いねフフフ、なっちはナッツ?好きですか?フフフ、何なの?
フフ、なっちはナッツ好きですか?って、ま、好きでも嫌いでも無いしフツーだよね、ナッツって言う存在は~、
自分の中で!でも、ナッツの日なんだ?そっか~!そうなんだ。別にナッツの日だからと言って何か、
有る訳じゃないんでしょ?フフ、一杯、ナッツを食べるの?何なの?なっちはナッツって!ふざけんな~?
はい、次!フフ」
(マァ、ピロカさんはワザと翌日の、なっちファンに定着してる、ナツミの日をスルーして言ったんですかね)(^^;

NR 「ラスト、私はナッツも好きですが~、なっちのほうが大好きです!なっちだって本当は私のコト、
ねぇ!イヤよ、イヤよ、も好きのうち!って言いますもんねぇ~!」
N 「フフ、イヤ、それだけ?ウルサイ!フフフ」(マァ、図星と言うコトですかね)(^^;

オープニングで、なっちは「・・皆さん、こんばんは!安倍なつみです。サア~、今日はねぇ、ファイブチェック!
マァ、グダグダな感じでスタートしました。マァ、ホ~ントにピロカのせいですね。これね!どれもこれも!
ホ~ントに、なっちとかナッツとか、もうホ~ントに訳判んないコトねぇ、もうオープニングから言うモンだからさァ
私もさァ、何なんだよ?って話だよね。フフ、ホ~ントに!何だよ、ホントに!ピロカ見つけたら、ナッツ、
投げつけてやろう!フフ、ホントに!鬼は外~!みたいな感じで!サア、そう言うコトでエ~、
そんな私はですね、ミュージカル嵐が丘で、ねぇ、アノ、キャサリンとして、毎日ステージ・・イヤ、
毎日じゃないけど、ステージに立ってますけども!な~んと東京公演は明日で、エ~、私の公演は、
最終日と言うコトで、ねぇ~!マァね、実は、この放送は~、ちょっと前にね、収録しているから~、
マァ、ホントにね、そのリアルなコトは言えないんですけども!でも、きっとねぇ、何かこう、いい達成感の中に
居るハズですねぇ!ホントに幕開けして~、マァ、ホントにね、今回のねぇ、アノ~、キャストの皆さんが~、
皆さん、全体がなんですけど、キャスト同士が!私、こ~んなに気持ちが一丸となってる~、
カンパニーって無いの、経験が!その位、家族みたいに~、みんなで~、ホ~ントにこう、ホント、
毎日のように~、信じられないんだけど~、何かね、稽古が終わるじゃない?そしたら~、みんなで、
ご飯食べに行こうって、なる訳!ねぇ、ホントに隆ちゃん!フフ、アノ河村隆一さんね、
もう、隆ちゃんって普段から呼ばせて貰ってるんですけど隆ちゃんが~、ホントに行こうよ、ご飯!
って言って~、で、みんな、隆ちゃんの声掛けで、みんな集まって~、みんなでご飯食べて、
ホ~ントに家族みたいなんだ~!(マァ結構、舞台中に外食する頻度も多そうですよね)(^^)

で、やっぱりこう~、ホントにね、マァ、ホントにこう、大スターじゃないですか!隆ちゃんね、河村隆一、
LUNA SEAの河村隆一さんですよ!マァ、ソロでも、フフやってますけど!ホントにフツーの、何かアノ、
お店とかに、じゃあ、こんな、お店でいいんじゃない?みんなで行こうよ!みたいな感じで~、みんなで、
バ~って行って~、ご飯食べて~!って、するんだけど、ホントにね、気さくで~、何って言うんだろう?
ホントに何て言ったらいいんだろう?うん、何か・・作らないの、自分を!マァ、ホントにね、勿論~!
アァ言う何か、オリジナルな自分って言う空気感を、持ってるんだけど~、ホ~ントに私達の前に、
居る時に~、マァ、ホ~ント、力が抜けた状態で、私達と向き合ってくれるのね。だからホントに、こう、
気軽に、ご飯行こう!とか、言ってくれたりとか~、稽古場でも~、なっち、どう?最近!みたいな感じで、
う~ん、最近、どうよ?隆ちゃん!みたいな、オレ~?みたいな!どうもこうも無いよ、みたいな感じで~!
ホ~ントに何かね、もう、お兄ちゃん的、存在になってるの!もう自分的にホントに、ちょっと何か、こう、
ふと思った時に、信じられないなって!この感じ~?自分が、だってさァ、フツーにデビューする前に、
普通の女の子だった時にだよ、LUNA SEAの隆一さんって言う人がさァ、音楽が大好きで憧れてて~!
音楽とか、聴いててさァ、で、自分がデビューして~!でも大先輩に当たる訳でしょう?それでだって、
何年後かに、こうやって、同じステージに立って、同じ作品を、やるってコトで~!ホ~ントに毎日のように、
稽古場で一緒でさァ、公演中もさ、ホントに良くしてくれてて~!ホ~ントに、お兄ちゃんみたいなの!
(マァ、河村さんも、なっちを可愛い妹みたいに感じてるかも知れませんよね)(^^)

ホントに何か、こんなに何か、ねぇ、楽な感じで~、会話が出来るって言うのが、でもね、私だけじゃなくて、
ホントにみんな、全体が思ってて~!みんなもホントに、隆ちゃん、いいよね!みたいにフフ、言ってるの!
ホ~ントに、だって私達、年下でさァ、何かこう、経歴とかもさ、全然、何か、隆ちゃんに比べたらさァ、
少ないのに~、何か、そういう風に呼ばせてくれるって言うのもねぇ、やっぱりこう~、凄いコトだと思う訳!
何かねぇ、ホントに偉大です!ホントに何か、そんな感じの座長が居つつね、みんなのカンパニーが、
ギュギュっとなってるから~、ホントに、もうホントに杜さんも、素敵な方だし~、もう他のね、育くんも、
ホントに素敵で~!綾ちゃんも可愛いし、もうホントにフフ、みんなが凄い、そのカンパニーって言う、
この出会いと~、このホントに恵まれてるなって、何か、私は思ったり~、そこに感謝もしながら、何か
毎日、舞台に立たせて貰ってて!ホントに、こう、オーケストラの皆さんも、ホント素晴らしくて!ねぇ、
スタッフの皆さんも、何かこう、凄く明るいし~、う~ん?そんな皆さんでお届けする~、嵐が丘!
私の東京公演は、明日フフ、最後ってコトでね、イヤ~、ホント、もっとやりたいよ!ホントは~!
イヤ、ちょっとね(何か、マイクに触れたようです)・・マイクねフフ、ちょっとごめんなさいね、フフ、
ごめんなさい、ラジオと言いつつ、私、ちょっと結構、動くよね。フフフ、そうなの、ごめんなさいね、はい~!
っと言うコトでねぇ、う~ん?ちょっと大分、話しましたけども~!エ~と、その後にね、東京公演、
終わっても~、大阪公演、梅田劇場の方でスタートしますので、エ~、関西地方に、お住まいの方は、
是非、エ~、そちらの公演も観に来て欲しいなァと思います。」と語っていました。
マァ、なっちも嵐が丘の話題に触れると、かなりテンション高めで喋っていますが、
その分、気合も、しっかり入ってると言うコトですよね。(^^)

♪バッハの旋律を夜に聴いたせいです。♪ (サカナクション)

この後、リスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は、東京都、町田市の“タツボンさん”41歳、トラックドライバーの方からで
“7月の1日の放送で、ネギが一杯の、おソバが大好きと言ってましたよねぇ?暑い夏は冷たいおソバは、
最高ですよねぇ!そこにネギ一杯は超幸せ、で、なっちにお聞きします。うどん屋さんは、ネギ入れ放題は、
良く有るのに、おソバ屋さんには、ネギ入れ放題が無いですよねぇ?ネギ入れ放題の、おソバ屋さんが、
増えればいいのに!って思うのは、オイラだけ?そして寒い季節は、長崎ちゃんぽんで、やんすかねぇ?
(なっちは「フフ、何ですか?この語尾は?気になり始めました。で、やんすかね?ってねぇ!」と言ってます)
・・和食は煮物なんかも美味しいですが~!“との内容でした。

なっちは、こないだ、うどん屋さんに1人で行ったそうですが、チェーン店の丸亀うどんで、そこは
システム化されていて、お盆を持って行き、何うどんにしますか?と聞かれ普通の、うどんでいいと、
思ったけど、カマ玉うどんとか、トロロうどんとか有って、それを言ったら、その場で作ってると言っていました。
そして、横にスライドして、次は天婦羅ゾーンが現れ、自分で天婦羅とかをトッピングして、ネギとか、
ゴマとか、生姜とかを自分でトッピングして、その流れで、それを見せて、お金を払い、席に着いて食べると
説明していました。なっちは、そのシステムがホントに凄いと思ったし、普通、おソバ屋さんは、食券を買って
立ち食いソバとかで食べるのは知ってたけど、その、うどん屋さんに行った時は、ハァ~?と思ったそうで、
勿論、そこでもネギは入れ放題だったけど、確かに、おソバ屋さんでは無いと言っていました。
ここで、なっちは、自分が時々、行く、立ち食いソバ屋さんのコトを思い出したと言って話し始めましたが、
その、おソバ屋さんは、みんな、お姉系との事で「・・フフ、スッゴイね、こう、ごっつい感じの体で、Tシャツ、
ピターみたいな、腕ムチ~みたいな感じの人で、ウワ~、ゴッツイ人だなァと思ってたのね、フフ、そしてマァ、
下さ~い!みたいに言ったら、OK!判りました~!みたいな、お待ち下さ~い!みたいな、フフ、それが、
お姉さま言葉で、ビックリするよね。そう言う方がね、いらっしゃいますけどね、そうなのビックリした。
何か、見た目とのギャップが、エ~?みたいな!お待たせ致しました~!みたいなフフ、感じで来たから~、
ウソ?みたいなね、そう言う驚きが有ったんですけどマァ、大分、話がズレましたけどフフフ」と
語っていました。マァ、ネギの話からは大分、外れてしまいましたよね。(^^;

続いてのメールは、東京都江東区のラジオネーム“シェンロンさん”29歳の男性からで
“いつも楽しく聴いております。さて先日の、読売新聞夕刊、すてきライフと言うコーナーに、
安倍なつみさんの記事が載っていました。野菜、魚、中心の食事をして、肉料理は月1回、
カッコ2回、は驚きました、凄いです。因みに、その月1回食べる肉料理とは、どういう物なのですか?
もしかして焼肉ですか?“との内容でした。

なっちは、それは、こないだ新聞の取材を受けたヤツだと思うけど、基本はブタで、脂とかを落として、
ヘルシーな感じで食べるそうで、牛は月1回にしてると言っていました。そして、お肉が食べたい!って時が、
たまに有って、昔は特別な日でないと食べれなかったけど、今はフツーに食べれるから、チョイスして
肉を食べるそうですが、やっぱり普段の生活では粗食がいいと思うとの事で「・・体も、そうだし~、何か、
自分の体にも合ってると思うし、う~ん?だからね、そうなんですよ!基本~、玄米とか~、う~ん、
今はね、そうですねぇ、うん、だからこそ、美味しく感じる、お肉が!ウワ~、美味しいみたいな!
だって仰け反りながら食べてますからね。焼肉とか!美味~い、みたいな!フフフ、そん時は、もう全然、
気にしないで、もう、ご飯と、お肉と~、ホントにもう食べたい分だけ、ハラミとカルビと~、みたいな!
フフフ、タンと~、みたいな!うん、ホントに一杯、食べてるんですけど、マァ、そんな感じで、はい!」と
話していました。やっぱり、女の子は基本、焼肉大好きっ子が多いようですね。(^^)

♪Baby I Love U♪ (Mamas Gun)

ここから朗読コーナーに、なっていました。
今回、なっちが朗読したのは“酒井駒子”の“金曜日の砂糖ちゃん”の一部でした。

“草のオルガン
今日、僕は、寂しい事が有ったから、つまらない事が有ったから、
知らない道を通って帰る。

知らない道を通って行くと、オヤオヤ?こんな所が有ったとは?
こんな所が・・有ったとは?

草の中のオルガンは、音は1コも、出なかったけど、
聴いていたら、バッタが来ました。蝶々も飛んで来ました。

カラスも来て~、カラスは、たんぽぽの花を咥えてた。
ドレミ、ミ、ソラソッソ、ミレ、ドレミ!

そしたら、黄色いヘルメットの、おじさんも来て、
コラ、ここに入っちゃいかん!ヘビが出るぞ!
僕は、ヘビに会いたかった、と思いました。

夜と夜の間に、
夜と夜の間に、目を覚ました子供は、
母親の引き出しを開け、

白くてヒラヒラのシュミーズを取り出し、
触ると叱られる針箱から、糸と針とボタンを一掴み!

それらをクッキーの缶に入れ、髪を解かし、扉を開けて、
それきり、戻っては来ないのでした。“

読み終えた、なっちは、今日は絵本作家、酒井駒子さんの絵本を紹介したけど、酒井さんの絵は、
柔らかくて哀愁を感じるタッチになっていて、なっちも凄く好きとの事で「・・もうホントに素敵なんだよ。
エ~、この絵本のストーリーも、子供の頃に体験した不思議な感覚を、そのまんま、絵本にした、
ちょっと幻想的な、お話に、なってるんですねぇ!これはね、文章だけだったら、ちょっと~、こう~、ねぇ、
何かこう、絵と、やっぱり一緒に見て欲しいなァって感じになりますね。エ~、酒井さんは絵本作家として、
多くの賞を受賞されていて、この”金曜日の砂糖ちゃん”も、第20回プラチスバ世界絵本原画展、
金杯賞を受賞されました。ヨーロッパでも人気が高く、翻訳されて出版されていると言うコトで、成る程ね!
エ~、酒井さんの絵と、何処か切なくなるストーリーがマッチした絵本、子供の頃、ぬいぐるみだったり、
動物に話し掛けていたピュアな気持ちを思い出させてくれる、そんな絵本になっています!」と
語っていました。
マァ、やはり絵本は、描かれた絵を見るコトで色々、雰囲気を感じ取れますからね。(^^)

♪If She Knew What She Wants♪ (Bangles)

7月のマンスリーテーマは“安倍なつみに言ってもらいセリフ大募集~!!”とのコトで、なっちが
投稿メールを紹介していました。では、ここから簡略方式で書いて行きます。
(<>=投稿者名、“”=前 &後書き 【】=要望文 「」=なっちの感想)

① <東京都、悟空さん、31歳>
“まずはシチュエーション、私は現在、大学院入試を来月、8月下旬に控えている大学4年生です。
大学の卒業研究と平行して、大学院への受験活動をしていて、自分自身に、もっと気合を、
入れたいので是非、言って欲しいです。宜しく、お願いします”

【大学院受験、頑張って!応援してます!】

「フフフ、ちょっと待って!う~んと?こんな簡単でいいの?私に言って欲しい台詞!これがいいの?
ア~、そう!ア~、そうなの?元気になれた?フフ、頑張れる?ホントに!・・ア~、そうか!良かった。
気合入ったかなァ?頑張ってね、ホントに!そっか~、そうだね、これ、乗り越えて!ってコトなんだね。
成る程、そっか~、こういう風に頑張ってる人も居るんだねぇ!私も頑張ろう!」
(マァ、なっちに応援して欲しいジャンルは一杯有りますよね)(^^;

② <横浜 なつキリンさん、男性>
“なっちにカッコいい男役を演じて欲しいと思い、早速、考えてみました。なっちは、お姫様を守る、
ヒーロー役、でも敵に囲まれてしまい、ピンチです。そこで一言!”

【クッソ~!完全に囲まれてしまった!このままでは2人共、殺られてしまう。
お姫様!ここで待っていて下さい!必ず、戻って来ます。僕を信じて!】

“リボンの騎士を観た時に、なっちは男役を凛々しく、演じられていると確信しました。
いつか叉、舞台か、映画で男役をカッコ良く決めて下さいね!“

「っと言う、アッ、そうだね。私、リボンの騎士で、フランツ王子?だったかなァ?あの王子の役だった!
そう、何か、ちょっと、そうだね、やりましたね。そうだよねぇ、やらせて頂きましたねぇ!新宿コマ劇場で!
ねぇ、そうだった!あの時、トリプルキャストだった!そうだよねぇ、そうだった!・・・どうだった?私!
フフ、ヒーロー役、今、急に、やりましたけどねぇ、フフいきなり、こう初めて読みながらフフ、
感情移入して行くって言う!フフフ、1回も読んでない文章を、そのまんま、感情移入して行きましたけど、
どうだったでしょうねぇ?・・凛々しい感じが出ていたでしょうか?フフ、どうなんでしょうかねぇ?」
(マァ、カッコ良さは感じましたけど、凛々しさは、ちょっと不足気味かもね?)(^^;

♪大人へのエレベーター♪

ここで、叉、日記風に読んでいました。

「○月×日、音楽は無限に、無限大、やっぱり、音楽が好き!
この先も、これからも、音楽が無い人生は、考えられません!
ず~と音楽の仕事に、携わって行きたいし、そこで繋がる何かや、
可能性を信じてます。音楽よ、有難う~!これからも宜しくね!フフフ」
(マァ、なっちの歌声が、当分は聴けそうで、それだけで嬉しいですね)(^^)

なっちはエンディングでインフォメーションを、色々語った後「サア~、っと言うコトで安倍なつみの、
あなたに会えたら!そう言えば~、フフ、アノ~、今ね、髪、切ろうか~?どうしようか~?
スッゴイ迷ってて~!どうしたらいいか?みんな送って来て!今、急にフフ、放送で思い出した!
だけど~、どうしたらいい~?みんな~!エ~と送って来てねぇ!どっちが、いいかなァ?って思ってさァ、
ねぇ、そんな感じで、それではフフ、来週の金曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら、
安倍なつみでした。したっけねぇ~!」と言って終わっていました。
マァ、なっちは、どちらも似合うと思いますが、夏に向けて思い切ったショートカットなっちも、
ちょっと見たいですね。(^^)
コメント

「あきこと、ちかげのアタックヤング!」 第65回~第66回(7/5~7/12)

2011-07-27 00:20:52 | Weblog

今回は、かなり滞っているのでオープニングトークをメインに複数回、レポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

「あきことちかげのアタックヤング!」 第65回(7/5)

A 「千景ちゃん、バーゲン行った?」
T 「行った、行った!いつも行ってる、お店でさァ、可愛いカーデが50%オフだったの~!」
A 「私も行って来たの。お客さんが一杯居てさ、お客さんと、これ私のよ!キ~!なんて叫びながら、
1つの服を引っ張り合ったりして~!」
T 「サザエさんじゃ無いんだから~!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」
A 「サア、今夜も始まりました。STVラジオ、アタックヤング!こんばんは、大西暁子で~す!」
T 「こんばんは!青山千景です!」
A 「そうなのよ!バーゲンが始まったの~!」
T 「始まったよ~!結構、今日買ったなァ~!」
A 「ア~、買いました?」
T 「買いましたね。」
A 「何日位、行ってた~?」
T 「うんとね、何と、何だかんだ、1日しか行けてないんだけども~!でも何か、
こう~、仕事終わりに~、札幌駅と~、そして大通と、もうハシゴですよね!」
A 「そうなんだよね~!パッと行けちゃうって言うのが札幌の~・・。」
T 「そう、強いトコだねぇ!」
A 「そうなんです。」
T 「あっきーも結構、買った?」
A 「私~?うん、でもね、これから~、マァ、末に入ってくると叉、安くなるから~!」
T 「確かにねぇ!」
A 「今、30%(パー)とか、ま、50%行くのも多いんだけど~、これから70、80って、
マァ、残ってる商品が出て来るので~!」
T 「来る、来る~!」
A 「そこをちょっとね!」
T 「狙って、成る程!」(マァ、残り物には福が有ると言うコトですかね)(^^)

A 「で~、いい物、探しに行こうと思ってるから~!」
T 「そうだねぇ!」
A 「マァ、次は~・・。」
T 「もうちょっとだよね、何か、7月の~終わり位って言うか、これから?」
A 「そう!」
T 「来週、再来週だと、もっと安くなるってコト?」
A 「そう言うコトですよ。」
T 「ヤバ~い!もう1回行かないと~!」
A 「そう、最初と最後、セールは行きたいですね!」
T 「熱いですね!」
A 「熱い!」
T 「いいね、いいねぇ!」
A 「もう、このスタジオも熱いよ~!」
(マァ、あっきーが1番、燃えてるようですけどね)(^^;

T 「熱い!・・ちょっと、あっきーにね、気になるメールが来てたので、ちょっと紹介していいですか?」
A 「何~?何?うん!」
T 「ラジオネーム“さっぽろスズランさん”から頂きました。」
A 「有難うございます~!」
T 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!あっきーのブログを拝見した感じでは、あっきーランニング宣言”」
A 「そう!」
T 「“マァ、先週してますけど、今回のランニング宣言、どうやら千景ちゃんの予想通り、
7月3日までは続いていたようですねぇ?“」
A 「アハハハ」
T 「“マァそんな、あっきーに、まず拍手!”」(スタジオでも拍手してます)
A 「アハハ、有難う、みんな!」
T 「“マァね、4日の札幌は、ずっと雨でしたから多分走ってないとは思いますが、ま、是非、今後も、
自分の体調維持と、そして体力を付ける等など、ランニングチャレンジ続けて欲しいなと!
あっきーファイト!千景ちゃんからも、そんな頑張る、あっきーにエールを送って上げて下さいね!“っと!」
A 「イヤ、何か、もう・・。」
T 「優しい~!“スズランさん”ですね。」(マァ何か、そう言って頂くと照れますね)(^^;

A 「私、このまま24時間とか、走らされるんじゃないか?って言うぐらい、
みんな応援して、くれてるんだけど~!」
T 「アハハ♪さくら~・・♪(サライを歌ってます)・・フフ」
A 「フフフ、イヤ、でもね、意外と走ってまして!今、そのスマートホンアプリとかで~、
ジョグノートと言う~、そのアプリが有るんですよ!」
T 「うん!」
A 「で、実際、GPSを使って走ったコースとか、km数有るでしょ?後、消費カロリー何かも全部!」
T 「エッ?そんなの出てんの?ちょっと、もう1回教えて!何だって?」(マジで興味有るようです)(^^;

A 「ジョグノートって言うヤツね!」
T 「ジョグノート?」
A 「例えば、こないだ私、初めて、そのスッゴイ頑張ってみたんですよ!」
T 「う~ん!」
A 「私、何か、苦しいと思ってるコトは全然、苦しいコトじゃ無いと!凄い、自分の背中を叩き捲くって~!」
T 「ホゥ!」
A 「4.7kmまで走るコトが出来たの!」
T 「アッ、それは凄い、凄い!」
A 「多分、人生で1番、走ったんだよ~!その時、目安のコレが有って~!」
T 「アッ、結構、走ってんじゃな~い?」
A 「そう、このラインを走って~、でも私は、ちょっとアノ、タイムは競って無いので~!」
T 「う~ん!」
A 「ちょっとマァ、歩いてる人を抜かせない位のマァ、遅さなんだけど~!」
T 「イヤ、でも何?これは38分で~4km~?」(スマートホンを見て言ってるようです)(^^;

A 「イヤ、4.7km!」
T 「アッ、凄いじゃ~ん!」
A 「で、何か、何だっけ?これ・・8、これ、1kmが8分7秒とか、そう言う計算も、
全部、出してくれるのが有るから~!」
T 「凄~い!」
A 「アノね、こう言うの、有ったら負けれないの!」
T 「う~ん!」
A 「昨日の自分に負けれないと思って頑張っちゃうんだけど~、正直、4.7kmね、
走っちゃったんだよね。自分、良くやったなと!」
T 「まずは1日目~!」
A 「そうそう、だから、次の自分、頑張れって言うよりも~、アッ、アレ?私、
今、一昨日の自分、良くやったって、まずは!」
T 「アレ?じゃあ何、自分頑張ったね!って過去形な感じ?これからやろう!的なモノは無いの?」
A 「うんと~・・明日やろうと思ってるんだけど~!」
T 「ホント?それ!」(かなり疑ってるようです)(^^;

A 「次は5km!」
T 「イヤ、いいんだよ!別にね、3km位でいいんだよ。全然、いいんだよ!」
A 「イヤ、ホント初日が~、1.4kmで~、ぶっ倒れそうになったんですよ。私!」
T 「うん、ホントだ!」
A 「全然、もうマラソンなんて大嫌いって!」
T 「フフフ、でもさ、見たら、水、金、土、日、やってる訳でしょう?」
A 「そう!」
T 「あんね、走り過ぎても良くないらしいよ!」
A 「アッ、そうなんだ?!」
T 「そうだよ、1週間に2日3日~、3日でも多いみたいだから~、1週間に2日とかで、いいんだよ!」
A 「へぇ~?でも何か、楽しいと言うか、悔しくて悔しくて~!」
T 「う~ん?」
A 「そして何か、終わった後の~、コーラが美味いの!」
T 「アハハハ、イヤ、それ飲んだら、意味無いんじゃないの~?」
A 「イヤ、こないだホラ、メッセージ頂いたじゃない!今、マァ・・。」
T 「アッ、マァ、100円でマック!」
A 「100円ですよ!って言って、私、2回行ってますから!4回中~2回!もうコーラの為に、
走ってるみたいな!過言じゃ無いですけどね!」(マァ、あっきーはコーラ命ですからね)(^^;

T 「イヤ、でも、それって何時ぐらいに走ってるの、朝?」
A 「うんと最近は夕方を狙って、まず夕陽が沈むぐらい~!」
T 「そうだよね、ちょっと焼けたりしたら、困るしねぇ!」
A 「そう、でも気持ちがいいなって言う気持が段々、判って来たので~!」
T 「ア~、成る程!」
A 「頑張り過ぎずに頑張ろうかなって!」
T 「そうそう!何かこう~、あまりにもこう~、ヤル気、失くす位まで、やってしまうと意味無いからねぇ!」
A 「そうそうそう!コーラが美味い間に!」
T 「そうですね。」
A 「私は続けて行こうと!」
T 「3kmぐらいでいいと思うよ!」
A 「ねぇ、私も、それを目標に、頑張りたいと思います。」
T 「は~い、頑張ってね!」
A 「みんな応援して下さい!今夜も1時までアタックヤングチューズディ宜しくね!」
T 「お願いします!それでは、ここで1曲聴きましょう!7月20日リリースの新曲ですよ!
エ~、自動車のCMでもお馴染みに、なっていますよね、何か、この人の曲を聴くと、こう、
元気になると言うか、何だか、面白いなァって言う気持ちもしてしまいます。新曲お送りしましょう。
“いきものがかり”で”笑ってたいんだ”」
マァ、あっきーのランニングは、今でも続いてるようなので、順調に体調アップしたら、
チェルビーズでの試合出場も 近そうですね。(^^)

♪笑ってたいんだ♪ (いきものがかり)

A 「っと言うコトで、親子揃ってマラソンが苦手!大西暁子です。」
T 「私は、どっちかと言うと、長距離のほうが得意なんだけどな、青山千景です!」
A 「私、ホントに長距離とかさァ、もう苦手って言うか、好きじゃなくて!でも、ハッキリ言い過ぎたんだけど!」
T 「アハハハ」
A 「お父さんに相談した訳よ!何で、私、長距離、こんなに走れないんだろう?って、言ったら、
お父さんは~、イヤ、お父さん的には長距離はスポーツじゃ無いと!」
T 「アハハハ、どう言うコト~?」
A 「男は短距離だ!って言い出して~!」
T 「う~ん?スタートが勝負だと!」
A 「そう、だから、あっきー、お前は短距離が得意だろ?叉、忍者みたいな、
オレの娘だから諦めろってコトで~!」
T 「アハハハ」
A 「オヤジ~!」
T 「そうなんだ~!?」
A 「そうなの、凄い、お父さんも、苦手~なんで~、私も凄い苦手意識が強いコトに、今、
挑戦してるので~!」
T 「へぇ~、う~ん、イヤだったら何で挑戦し始めたの?」
A 「イヤ、もうね、肉体改造ですよ。ホント、精神的にもね。」
T 「だったら筋トレすれば、いいでしょ!筋トレ!」
A 「イヤイヤ、イヤイヤ、もう私はランニング女子に、なりたいんですよ!」
(マァ、どうやら、あっきーは走るコトに目覚めた?ようですね・・)(^^;

T 「ホント?」
A 「結構、流行的なね。」
T 「じゃあ、あっきー、一緒に走ろう!」
A 「オゥ、いいね。」
T 「何か、こう、喋りながら走るって、丁度いいんだって!」
A 「ウソでしょう?」
T 「イヤ、ホントにホント、そうだよ。だって、ハァ、ハァ、ハァって走り過ぎると~、
アノ~、体に負担が掛かるから~!」
A 「掛かってる、掛かってる!」
T 「ピンとこう、呼吸を整えながら~、アノ軽いジョギングが~、体に1番、いいんだよ!」
A 「そっか~!」
T 「そう、だから走りながら~、あっきー、この前、こうでアァで、こうでさァって、会話をしながらやると~!」
A 「でも、豹変ですよ。多分!千景ちゃんが~!」
T 「ウルサイ、アハハ」
A 「後で来てねって!」
T 「したら、ちょっと黙るワ!アハハ」
A 「アッ、でもいい事、聞きました。気軽にやるのが、ジョギングってコトですね。」
T 「そう、1番いいんだよ。」
A 「じゃあ、気軽に、やってれば続けられると!」
T 「そうです。そうです!」
A 「そんな気がしました。フフフ」
T 「は~い!フフフ」
マァ、今後も、あっきーにはリラックスムードで走って欲しいですね。(^^)


「あきことちかげのアタックヤング!」 第66回(7/17)

T 「あっきー、結婚式、行って来たの~?」
A 「そうそう、しかも人生初の、アレをゲットしたの!」
T 「アレって何?」
A 「ブーケトス、ゲットしちゃった~!」
T 「オゥ~、やったじゃ~ん!」
A 「これで安心だよね。」
T 「何が?・・」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」
A 「STVラジオ、火曜日、始まりました。こんばんは!もう直ぐ、幸せが訪れるアタックヤング
大西暁子で~す!」
T 「あっきー、少しは努力しろよ~!青山千景で~す!」
A 「うん、だって、ブーケトス、ゲットしたんだよ~!ってコトは、もう幸せになったも同然じゃない!」
T 「イヤ~、マァ確かにブーケトス、ゲットすると~、アッ、私もう、後、どの位なのかな?って、
カウントダウンかな?って思うよね。」
A 「そうそうそう!次は絶対、私でしょ!って言う。」
T 「イヤ、でもね、私でしょ!って言う前に、まず相手が居ないと~、何て言うの?
幸せって言うの、無い訳でしょ!?」
A 「イヤ、だから、もう、これからね、ホント凄い、アンテナ張ってますから!」
T 「アハハハ」
A 「この人か?この人だ?私は!この人か?って言う、フフ」
T 「もう、すれ違う人、すれ違う人だね?」
A 「そうそうそう!でも、メッセージも頂いていて~!今回“さっぽろスズランさん”と“プールルメリットさん”
マァ、頂いたんですけども“ブーケトス、ゲットして、あっきーも結婚が近づいて来たようですね?”」
T 「アラ?」
A 「はい!何かマァ、おめでとうじゃないですけど~!」
T 「イヤ、おめでたく無いですから!特にね。」
A 「何で?何で?・・」
T 「そう~、フフ、何も無いでしょ?まだ、何も~?」
A 「イヤ~、でもね、書いて有るのは“もし、結婚が決まったら1番に、アタヤンで報告して欲しいなァ”
って!」
T 「ホゥ~!」
A 「“勿論、結婚式の司会は、千景ちゃんで決まりですよね!”」
T 「イヤです~!」(即、否定してます)(^^;

A 「イヤだ~?」
T 「イヤだ~!結婚式の司会、イヤだ!だってね、だってね、結婚式の司会って、
友達の、たくさん、やってきたけど、まず~、キチンと見るコトが出来ないのよ!」
A 「ア~、忙しいから?」
T 「落ち着いて・・そう、落ち着いて見るコトが出来ないので~、もう仕事モード満載になっちゃって~、
ちゃんとね、祝えない!」
A 「そうか~!じゃあ、感動しても、ちょっと泣いたりとかは、やっぱ出来ないもんね!?」
T 「出来ないのよ~!」
A 「だって、イヤだもねぇ、何か、プロフィール紹介で号泣してる司会の人とか~、イヤだ、イヤだ!」
T 「アハハ、私ねぇ、司会でねぇ、号泣した!友達の結婚式で!」
A 「感情が入ったのね?」
T 「感情が入っちゃって、それも、こう、お母さんへのレターとか有るじゃない、メッセージレターとかと一緒に、
もう~、花嫁からの~、メッセージレターでした~って言って泣いたら~、もうマイクを通して泣くもんだから
会場全員、泣くよね、もうホントに申し訳ないようなフフ、司会をやったけど~!」
A 「フフ」(マァ、身内の結婚式の司会は、どうしても気持ちが入り易いですからね)(^^;

T 「ねぇ、ちょっと、明るい感じにしたいですよ。そうですよねぇ!」
A 「涙なんか、不要です!」
T 「そうですよ~!」
A 「もう、笑って笑って、一気に~、したいと思うので~、是非、皆さん、来て下さい!」
T 「イヤ~、アノ~、だから~フフ、まずは相手、探しましょう!フフフ、サア、たくさんメッセージ
頂いてますよねぇ!」
A 「イヤ、ホントにね、嬉しいんですけれども~、ま、こんな風に、こないだ結婚式に行って来た訳ですよ。
友達の!」
T 「はいはいはい!」
A 「やっぱ、どうしてもね、独身の皆さん、前に、お集まり下さい!って言うじゃない。」
T 「ホゥ~!うん。」
A 「その時に、はいはいはい!って行ったら、私と2人しか、居なかったの!」
T 「エ~?何で~!」
A 「何か、他の人は、ちょっと謙遜しちゃったって言うか・・謙遜って言うか、ちょっと遠慮しちゃって~、
いいよ、いいよ!みたいな~!だから私、ど真ん中にセンターに立って~!で、そしたら花嫁は、
違う所にブーケを投げたの!」
T 「うん!」
A 「したら私の親友の、のんちゃん、って子が居るんだけど、のんちゃんの方に飛んで行ったのね、
したら、のんちゃん、取ればいいのに~、まだ結婚したくない~!って言って避けたんだよね。」
(マァ、会場に居た女の子全員が結婚願望、有った訳では無いと言うコトですかね)(^^;

T 「エッ?そんな子も居るんだ~!フフフ」
A 「フフフ、まだまだ、仕事してたい、みたいな!まだ私、友達と遊びたい、みたいな感じで~!」
T 「ホゥ~!?」
A 「ちょっと避けちゃって落ちちゃったのよ!1回目、して、もう1回、やりましょう!ってなって~、
もう1回、仕切り直しで投げて、自分のトコ、来たんだけど~、私も、その瞬間に、アッ、まだ私、
ちょっと仕事、もっと頑張りたい!とか~、のんちゃんとも遊びたい~!って言って凄い走馬灯のように~!」
T 「アハハハ」
A 「ブーケが降りて来るまで!」
T 「たった何秒間にね?」
A 「何秒間の間に、凄い悩んだ訳、私も!まだ結婚で落ち着くのも、どうかなァ?とか、思ったんだけど、
もう、来ちゃったもんなら、1歩も、もう動かずに何か、ポッ!て入って来ちゃって~!」
T 「それは、もう、取るしか無いでしょう!」
A 「で、そこにビデオも録ってる訳よ!マァ、その日のね。」
T 「うん!」
A 「そのビデオの下に、私は、ちゃんと、もう結婚します!って、ちゃんとカメラ目線で告げて~!」
T 「フフ、だから誰と~?フフフ」
A 「フフ、もう幸せ一杯だけど、ア~、私達も、ソロソロ考えなきゃイケないんだなと!」
(マァ、その時、改めて自覚したと言うコトですかね?)(^^;

T 「イヤ~、そうですよねぇ!マァ結構、マァいい歳と言うか~・・。」
A 「アハハハ」
T 「アノ~、フフ、年齢も年齢ですからねぇ!」
A 「自分で言っちゃダメでしょ?」
T 「アハハハ」
A 「いい歳です。」
T 「マァ、お年頃でございますので~!」
A 「いい感じの歳に、なって来ましたからねぇ~!」
T 「そうですよ~!」
A 「マァ、再来月とか、叉、有りますけど~、ドンドン、ドンドン、ブーケトス、狙って行こうかと!」
T 「何?来月も、まだ結婚式、有るの?」
A 「まだ有るんです~!」
T 「ア~、まだ有るんだ~!」
A 「嬉しい人生の報告は、たくさん有るけど~・・。」
T 「そうだよねぇ!ま、幸せの、お裾分けですよ!」
A 「ねぇ、私が、もし結婚する暁には・・。」
T 「はい!」
A 「アタヤンでも1番最初に言いたい!」
T 「イヤ、是非言って~!」
A 「はい、何で、番組はフフ、3~4年・・4~5年続けて~・・。」
T 「アハハハ」
A 「させて頂きたいなと思います!」(マァ逆に、しばし結婚は無いと言うコトですね)(^^;

T 「イヤ、もう全然、構いません!アハハハ」
A 「そうそう、そうそう!この火曜日のアタックヤングはですね、火曜の夜は、いつでも一緒ですよ。
何でもいいから、お話しましょ!そんな1時間でございます。」
T 「は~い!」
A 「それでは、アタックヤングチューズディ、今夜も1時まで宜しくね~!」
T 「お願い致します。」
A 「それでは、今夜の1曲目、行きましょう!その結婚式の余興の際に私が踊った、
KARAのナンバーから行きましょう!KARAで“ジェットコースターラブ”」

♪ジェットコースターラブ♪ (KARA)

A 「っと言うコトで、ジェットコースターのような恋がしたい、大西暁子です!」
T 「やっぱ、安定って大切なんじゃないの?青山千景です!」
A 「この冷静と情熱の間なんですけれども!」
T 「フフ、何が有ったの?それ、フフフ」
A 「イヤ、踊ったんです~!ジェットコースターラブ!千景ちゃんに、今、ムービー、見て貰ったの~!」
T 「そうそうそう!今、見せて貰いましたけど、凄い可愛かった~!」
A 「マジで踊ってるでしょう?」
T 「イヤ凄い、これね、練習メチャメチャしたんだろうなって言うような~、
もう、ムービーですよ!もう、みんなにも見せて上げたい!」
A 「だから、これから余興でね、何したらいいか、判んないって方は是非、私まで!」
T 「アハハハ」
A 「フフ、言ってくれれば、KARAでね、営業しますから!」
T 「ア~!フフフ、何か、でも~、KARAで営業行くって凄いね!」
A 「ね、しかも殆ど、一般の人って言うね!フフ」
T 「アハハハ」
A 「マァ、そんな感じでしたけど、ホント可愛いよね。」
T 「でも、ホント、可愛かったねぇ~!」
マァ是非、次回のAonAライブで、披露して欲しいですね。(^^) 
コメント