ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第148回その2(3/26)

2019-03-31 00:00:00 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、2通目からです。

続いては京都府のラブリンネーム“チロルさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!いつも楽しく聴いています。モーニング娘。の、
新メンバーオーディションも有り、久し振りに、真莉愛ちゃんの後輩が増えるかも?っと、
そう思うと、今から楽しみです。真莉愛ちゃんより、年下のメンバーが、入るとなると、
初めてのことになりますが、新メンバーが入ったら、やって上げたいことや、一緒に、やりたいことは、
有りますか?“との内容でした。

マリアンは「・・そうですよ、年下のメンバー、今までは~、ま、ヨコヤンも同い年だし~!
かえでぃも、ちぃちゃんも、1コ、上だから、真莉愛のね!ま、しかも~、そう何か、凄い~、後輩、
後輩だけど、後輩感の無い感じは有りましたね、今までは!だから~、本当の~、何か、新しい、
ま、歌もダンスも、やったコト、無い子が、もしかしたら、入って来るかも知れないし~!
でも何が、一緒に、やりたいか?って~!真莉愛は、モーニング娘。に入った時に~、
凄く、嬉しかったのが~、その~、みんな~、同じ、1つの机で、お弁当を食べる、って、言うのが凄く、
自分は嬉しくって~!何か、アッ、本当に~、アノ~、ただ、ステージの上で、一緒に居るだけじゃなくて、
何か、こうやって楽屋でも何か、仲良くて~!凄く、いい雰囲気なんだなって、入った時に思ったから~!
もし、一緒に、ま、新メンバー、何人、入るか、判んないけど~!入って来たら~、その時から、一緒に~、
アノ、お弁当、食べたりとか、ご飯を食べたいな、って、思いま~す!そう、だから何か、そう、2人で、
何かをするとか、真莉愛と~、その子と、やるとかじゃなくて~、何か、みんなで~!
楽しく出来たらいいかな、って、思ってま~す!はい、凄く、楽しみです!まだかな?もう、決まったかな?
まだかなァ~?フフフ、もうちょっとかな?教育係制度は~、アッ、そうなんですよね!
何か~、ちぃちゃんが入ったのが~、その、新メンバーとしてって言うか~、その、兼任とかも有ったから~!
そこから~、ちゃんとは教育係が出来てはないですよね?そう、出来てないですね?
だから、そう、今回も、どうなるかも、まだ、自分も判んないんですけど~!そう、でも何か、ちゃんと~、
モーニング娘。も、私も、今、5年目だから~!ちゃんと出来るコトを、しっかり、やりたいし~!
そういうの何か、教えれたらいいなと思います。ちょっとね、ちゃんと先輩らしくしないと!って、思いますね!
フフフ、そう、このマリラブに来た時も、何か、ちょっと逆にキンチョーしますよね?何か、しっかりしないと、
みたいな!感じにしたいな、って!はい、凄く、楽しみですね!いつか、マリラブにも来て貰いたいで~す!」
と、語っていました。
マァ、どんな子が加入するか判りませんが、加入時に、マリアンが感じたような、楽しい雰囲気を、
新メンバーにも感じて欲しいですよね。(^^)

続いては、東京都のラブリンネーム“ピョンピョンさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんピョ~ン!道重さゆみさんが大好きな、牧野真莉愛ちゃん!
そんな真莉愛ちゃんに質問です!道重さんがソロで歌っている曲の中で、いつか自分で、
歌っていたいなァ、と、思う曲は有りますか?又、自分のソロ曲が、出来るとしたら、
どんな感じの曲がいいですか?是非、聴かせて欲しいです“との内容でした。

マリアンは「・・う~ん?そうだな?道重さん~ね、今まで、道重さんのパートを~、頂いたコトも、
有ったんですけど~!1番、嬉しかったのは~、アッ、初めて?・・ねぇ、自分が~、モーニング娘。に入って、
初めて貰ったソロって~!“One・Two・Three”の~♪して欲しい~♪なんですよ!
それを~、その~、何か、取り合えず、練習・・アノ、今、覚えて下さい、このダンスと歌、覚えて下さい、って、
貰った歌詞カードが~、その、道重さんの、そのパートを貰ったんですね!だから、それは、凄く、
嬉しくって~!後~、嬉しかったのは~“Fantasyが始まる”が~、凄く、嬉しかったです、自分は~!
でも~、道重さんの~、アノ~、何って言うの?道重さんの、ソロで歌っている曲の中で、
いつか、自分で歌っていたいなァ、って思うのは~“ペッパー警部”の、最後の台詞!フフフ
最後の台詞を言いたいな、って!♪ペッパー警部よ!♪みたいな、ちょっと、道重さんっぽく、
言えないけど~!そこを、もし“ペッパー警部”を歌う時が有ったら~!そこを言いたいな、って思ってます。
はい、でもね、自分の~、ソロ曲が出来るとしたら、エッ?自分って、ソロ曲、歌えるのかなァ?
ソロ曲が歌えるとしたら~!う~ん、そうだなァ?自分は~、意外と~、大人っぽくて、
カッコいい曲が歌ってみたい!何か、可愛い曲~も、自分は凄く、好きだけど~!
何か~、その、自分が~、ちょっと自分よりも、1コ上の大人の人、みたいな~!そんなような曲、
歌いたいな、って思います!・・“見返り美人”~?“見返り美人”・・歌えるかなァ?でも、それ、
道重さん、歌ってないんですよ!道重さん以外の~、9人のメンバーが歌ってるんです、道重さんに!
そう、しかも、真莉愛も~、それは歌ったコト無いので、1回も!・・歌う時、有るのかなァ?フフフ
歌えるのかなァ?そう、何か、でも、ソロ曲が来るって、凄い、夢みたいな話ですよねぇ?
来るのかな?頑張ろう~!頑張りま~す!はい・・」と話していました。
マァ、是非、マリアンのソロ曲、聴いてみたいので近い時期に誕生したら嬉しいですね。(^^)

続いては、東京都のラブリンネーム“メープルクッキーさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんは~!先日、歌コンの、観覧に行って来ました。昭和と平成の名曲を、
目の前で、オーケストラの生演奏で聴けて、とても感激しました。そしてモーニング娘。‘19は、
山本リンダさんと、どうにもとまらない、を、コラボしていましたね?僕が、子供の頃に、
テレビで見てた、山本リンダさんと、全く、変わらないパワフルなパフォーマンス!モーニング娘。‘19と、
融合して、メチャクチャ、カッコ良かったです!そして、どうにも止まらない、と言えば、今年、真莉愛ちゃんが、
バースデーイベントで、歌ってましたね?その、お話とかは、しましたか?又、リハーサルの時の、
裏話とか有ったら、是非、聴かせて下さい!又、山本リンダさんと、コラボする日を楽しみに、待っています“
との内容でした。

マリアンは「・・そうなんです~!アノ~、先日~、歌コンに、出させて頂いて~!山本リンダさんのね、
バックダンサーを、させて頂いたんですよ!それ~、そう・・そうなんです!私、2月にバースデーイベント、
やったんですけど~!丁度~、山本リンダさんの“どうにもとまらない”を、歌って~!しかも、それも~、
何か、モーニング娘。が~、カバーしてるので~!その、バースデーイベントでも歌えたんですけど~!
アノ、山本リンダさんの~、振り付けで~、踊ったんですよ、全部!で、その何か、何って言うの?
山本リンダさんが、若い頃の~“どうにもとまらない”の、映像を見て~!歌い方も~、何か、
歌の先生に~、アノ~、何か、こんな感じのニュアンスで~、みたいな感じで~!
もうね、難しかったけど、凄く、楽しかったですね!後、ダンスも~、アノ、YOSHIKO先生に~、
その、ダンス、見て頂いたんですけど~!この~♪テ~ン、テテテ~ン♪みたいなイントロの~、
腰を回す振りが有るんですよ~!そこが~、何か、自分が映像、見ただけだと出来なかったから~!
YOSHIKO先生に、そのフフ、山本リンダさんの、映像を見て貰って~!アッ、ここ、腰、
回してるんじゃないかなァ?みたいな感じで~!ちょっと上手く、出来るように教えて貰いました。
もう、ス~ゴイ楽しくって、もう、この“どうにもとまらない”を、踊ります!って、来た時に、もう、真莉愛、
完璧に踊れる~!っと、思って~!で、丁度~、メンバーの中でも~、アレ、何か、真莉愛、
この前、歌ったよね?みたいな話に、なって~!アッ、そう、真莉愛、全部、踊るんです、って!フフ
全部、踊って~!メッチャ、大ウケしてました、メンバー!その映像と~、凄い、リンクしてるよ~!
みたいな!
(マァ、自分のバースデーイベントで、歌ったコトが、自信に繋がったと言う感じですかね)(^^)

だけど、そう、今回は~、そのコラボだから~、何か、山本リンダさんは、山本リンダさんの振りを踊るけど、
モーニング娘。は~、新しく、振り付けを、して貰って~!ア~♪木かげで誰かと、キスをして~♪って、
言う所は~、アノ、モーニング娘。半分のメンバーが、木に、なって~、みたいな~!フフフ
木に、なって・・真莉愛も、木になったんですけど~!そう、木になって~、みたいな感じで~!
踊ったんですよ~!ス~ゴイよねぇ、スッゴイ!イヤ~、多分ね、ばあちゃんにも言ったし~、
ママにも言った!うん“どうにもとまらない”踊るんだけど~、みたいな、お話、しました。
でもアノ~、ステージの上でも~、山本リンダさんが~、そのメンバーと、アイコンタクトしてくれたりとか~!
本番前も~、アノ、円陣を、一緒に組んでくれたんですよ!エッ、円陣してるの?みたいな感じで、
来て下さって~!で、一緒に、頑張って行きまっしょい!って、やったんです!もうス~ゴイ、
とても嬉しかったで~す!もう、夢のような時間でしたね、はい・・」と言っていました。
マァ、リンダさんも、若いモー娘。メンバーと一緒に、しょい!をやって若い息吹を一杯、
味わったと言う感じですかね。(^^)

この後、その3に続きます。


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第148回その1(3/26)

2019-03-30 00:00:01 | Weblog

  

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’19の牧野真莉愛です!
今ですね、モーニング娘。は、モーニング娘。'19コンサートツアー春 BEST WISHES!の、真っ最中です。
はい、もう、全国を回るんですけど、愛知県にはですね、5月4日土曜日、日本特殊陶業市民会館
フォレストホールに、行きま~す!皆さん、是非、遊びに来て下さい、宜しくお願いしま~す!
そして、3月26日と言うコトは、もうアノ、MLBの、オープン戦がね、3月26日までなんですよ!
私は、まだ、行ってないですけど~!アノ~、アスレチックス対、ファイターズの~、試合、
日本で、やる試合、私、観に行く予定なので、もう、この放送の時点では、終わってるんですけど~!
行くんです、私!アスレチックス対、ファイターズ戦、・・プライベートです!休みの日なので~!
行きます!フフフ、スッゴイ、楽しみ!で、実は~、アスレチックスの、ユニフォームには、アノ、象さんがね、
着いてるんですけど~!象のマークが着いてるんですよ!その象さんにも、深い意味が有るらしくって~!
アノ、先日、スラッガーさん、って言う~、アノ、SLUGGER(スラッガー)、って言う、メジャーリーグの~、アノ、
雑誌が有るんですけど~!その雑誌の、インタビューを、させて頂いた時に、アノ、お話を聞きました。
もう、スッゴイ面白い!知れば知る程、MLBが、とっても好きに、なって行って~!
もっともっと、知りたいなと思っているので~!今、色々、フフ、勉強していま~す!フフ
はい、っと、言うコトで~!もう直ぐですね?プロ野球もだし~、MLBもだし!
もう、凄い、楽しみなコトが、一杯です!っと、言うコトで、今日もワクワクドキドキが止まらない、
牧野真莉愛と最後まで、お付き合い下ちゃいマリア~!それでは、ここで1曲、掛けたいと思いま~す!
モーニング娘。‘16で・・」と言って、曲を流していました。
マァ、ファイターズとMLBのオープン戦は、かなり盛り上がっていたので、マリアンも十分、
楽しめたようでしょうね。(^^)

♪東京という片隅 モーニング娘。♪ (モーニング娘。‘16)

ここから、リスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は千葉県のラブリンネーム“ハルポンヌ3世さん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!毎週、楽しく、聴かせて貰っています。去年、身長の低い、
ヨコヤン、ちぃちゃん、カミコ、フナッキーの4人で、ミニーズが結成されましたね?
真莉愛ちゃんはハロプロ内で、背の高いほうだと思いますが、ミニーズに対抗して、ユニットを組むとしたら、
誰と組んでみたいですか?“との内容でした。

マリアンは「・・オ~、そうだなァ?ミニーズに、ま、対抗しなくても、いいと思うけど~!
ユニットを~、組むなら~、う~ん?真莉愛ねぇ、山﨑夢羽ちゃん!BEYOOOOONDSの、
山﨑夢羽ちゃんと~、組みたいなと、今、思いました。そう、夢羽ちゃん~ね、真莉愛のコト、
実は、好き!って、言ってくれてるんですよ、研修生の時から!もう、それが嬉しくって~!
アノ~、冬のハロープロジェクトのコンサートが有ったんですけど~!その時も~、アノねぇ、
ちょこちょこ、お話させて貰ったんです!お話が出来たんですよ!ハイタッチしに、何か、
お願いします!って、本番前に~、メンバー同士で、お願いします!って、言い・・言い合うんですけど~!
その時に、夢羽ちゃんが、いつも、こっちに来てくれて、お願いしま~す!って、言いに来てくれたので、
凄く、嬉しくって~!そう、だから何か、夢羽ちゃんと組んでみたいなァ、って、思いま~す!
・・背の高い人?背が高いかァ~?フフ、ミニーズ、エッ、何だろう?デカーズ?フフフ、何だろう?フフ・・
ミニーズの逆って、何ですかね?・・デカーズ?デカーズ・・エッ、デカーズかァ?エ~、誰だろう?
アッ、熊井友理奈さんと組みたいです!アノ、熊井さんが~、そう、それこそ、
冬のハロープロジェクトのコンサートゲストで、来て下さったんですけど~!アノ~、身長、比べたんです!
一緒に写真、撮って貰った時に~!メチャメチャ、アノ~、思ってたよりも、熊井さん、高くて~!
そう何か、それをね、アノ、熊井さんもフフ、ブログに載せてたんですけど~!フフ、多分~、
真莉愛の、じいちゃん位、有るんですよ、熊井さん!だけど~、その~、その、熊井さんと~、
組んでみたいな、って、思います!
(マァ、是非、ビッグガールズ、とかのユニット名で、ハロコンで披露して欲しいですね)(^^)

で、逆に~、私、矢口真里さんと~、アノ、お話した時は矢口さんより~、真莉愛のほうが、
デカかったんですよ!ま、それは、そうなんですけど!何か、それも~、フフ、凄く、判り易かったから、
アッ、じゃあ、熊井さんと~、矢口さんと~、組みたいです!フフフ、組めるなら!フフ
組めるなら組みたい!フフフ、そうですね、もう、背がね、もう私、もう直ぐ、そう、それこそ~、
アノ、熊井さんに~、身長が、もう、止まっちゃった、って、アノ、お医者さんに言われたんです!って、
お話を、したんですね!レントゲンで~、アノ、骨を見たら~、もう、これ以上、身長、伸びるか?
伸びないか?って言うのが判るんですって!で、それで、もう~、ア~、もう、成長終わったねぇ、みたいな!
言われて、もう、身長、伸びなくなっちゃったんです~!って、熊井さんに言ったんですよ~!
そう、それで~、その背の話に、なったんですね!・・そう、組めたらいいな、って、思いますね!
でも~、アーロンジャッジ選手が、201㎝有るんですよ!ヤンキースの、アーロンジャッジ選手が!
で、アノ~、アーロンジャッジ選手が、どれ位、デカいか?て、ス~ゴイ、もう、判んないです!
201㎝って、どれ位、有るんだろう?フフ、みたいな~!フフフ、で、今回の~、アノ~、ね、
モーニング娘。の春ツアーのセットが、210㎝有るんですよ、2階が!ア~?これが、
アーロンジャッジ位か~?フフ、それで判る、みたいな!そんな大っきい~?みたいな!
・・イヤ、大きいですよ~、、だって、頭、1コ分、フツーに、その~、2階の下から~、真莉愛達、
出て来れるんで~!ステージ、出て来れるから~!アーロンジャッジって、それ位、有るんだ~?
みたいな!でも、アーロンジャッジ選手のインスタには~、アノ、アストロズの、アルトゥーベ選手と~、
一緒に、何か、喋ってるね、写真が載ってるんですけど、アルトゥーベ選手は、168㎝なんです!
ま、大体、真莉愛、165.5なんで~!ま、それ位か、みたいな!で、アーロンジャッジと、真莉愛が、
喋ったら、アッ、これ位かな?って、言うのが~、それでフフ、何となく、判ったんですね!
いつか、会ってみたいです!アーロンジャッジ選手に!」と話していました。
マァ、マリアンと、ジャッジ選手との、2ショット、是非、何処かで実現出来たら嬉しいですね。(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第206回 (3/24) 

2019-03-29 00:00:01 | Weblog

 

今回は、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(M=小関舞ちゃん、R=山木梨沙ちゃん)

M 「莉佳子ちゃん、カッサー、フナちゃん、お疲れ様でした~!フフ」
R 「フフ・・オッ、オッ・・お疲れ様~、でした~?!」
M 「フフフ」
R 「何って、言うんだろう?大阪って?・・」
M 「マァ、そやなァ~?」
R 「そやなァ・・」
M 「マァ、もう~、今日は、3月24~・・ま、もう、明けて25やなァ?」
R 「やなァ!」
M 「やなァ?フフフ」
R 「なァ~・・」
M 「マァ~?・・」
R 「そやかて、小関は~?」
M 「アハハハ、フフ・・何?」
R 「そやかて~、ア~、25日、元気に、しとるかなァ?」
M 「ア~、25・・ア~、うちなァ・・」
R 「うん!」
M 「カントリーのなァ・・」
R 「うん!」
M 「メチャクチャ、デビュー日や~ん、思うで~!」
R 「アッ、アッ?・・」
M 「思って~!」
R 「そうや~!」
M 「もう、何周年、経つんや~?思って~!フフ」
R 「それは~、それは、4周年やなァ?」
M 「アッ、フフ、4周年?」
R 「それは判るワ~!」
M 「4周年・・」
R 「マァ、デビューしてからなァ・・」
M 「イヤ、もう~、もう~、時間経つの、早いなァ~!」
R 「早いなァ!めでたい日やなァ~!」
M 「やねぇ・・」
R 「忘れとったワ~!」
M 「ア~、そんな感じで、今日も楽しんで行こうや~!は~い・・」
R 「行こう!フフ、行こうや~!フフ」
M 「それでは今夜もスタートです!開局60周年1422フフ、ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
M&R 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、2人がオープニングを大阪弁で、遣り取りするパターンって、かなりキチョーですよね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの小関舞で~す!」
R 「山木梨沙です~!」
M 「はい、ちょっと~・・」
R 「はい!」
M 「フナちゃんから、大阪弁で!って、言うコトが有ったんですけど、エセ、エセ過ぎてごめんなさい、
ホントに~!フフ」
R 「はい、コレねぇ、大阪の人達、怒ってるよ?」
M 「オコちゃいますねぇ!?」
R 「ごめんね、って!」
M 「は~い!」
R 「判んないもん、だってね!」
M 「そうですね!」
R 「うん、判んない!」
M 「は~い!」
(マァ、関東系の人が、いきなり大阪弁で話すのって、結構、難しいですからね)(^^;

R 「は~い、マァね、ちょっと私、ここでねぇ・・」
M 「はい?」
R 「話したいコト、有って~!」
M 「はい!」
R 「もうねぇ、何処で、触れようかなァ、と思って~・・」
M 「はい!」
R 「もう、結構~、そのコトが起きてから、時間が経ち過ぎて~・・」
M 「はい!」
R 「ちょっと、アレだったんだけど~!」
M 「はい・・」
R 「アノ~、土曜日に、やってる~、モーニング女学院って、言う~・・」
M 「はい!」
R 「ラジオ、知ってる?」
M 「知ってます!」
R 「アノ、モーニングさんのね・・」
M 「フフ、知ってます!」
R 「ラジオなんだけど~!」
M 「はい!」
R 「何か、結構、前よ、もう~、結構前にね!」
M 「うん・・」
R 「マァ、スタッフさんが、このカントリーのラジオと、モーニングさんのラジオを、やってるスタッフさん、
一緒なのよ!」
M 「はい!」
R 「絶対に聴いてくれ、って!この日のラジオ、絶対に聴いてくれ、って、言われて~!」
M 「うん・・」
R 「で、何だ?と思って聴いたの!」
M 「はい!」
R 「したら、何か~、この回が、石田亜佑美さん、譜久村聖さんと~、羽賀朱音ちゃん!・・」
M 「うん!」
R 「の、回で~、手紙で~、何か、山木さんが共通点ですね、みたいな!」
M 「ア~?」
R 「・・が、来てたのね!」
M 「はいはいはい!」
R 「で、こう、ア~、じゃあ、私の話、してくれるんだ?と思って、凄い、楽しみに、聴いてたの、
ワクワクしながら!したら何か~、これ、これ?って、ビズじゃない?みたいな!」
M 「ビズ・・アッ、そうなの?」
R 「話が、一杯、有ってね、ま、何かこう~、ま、全部、事実だから、もう何も言えないんだけどさ!」
M 「うん!」
R 「なんか~、その、楽屋に~、モーニングさんの楽屋に~、平然と私が居る、みたいな!」
M 「ア~?ア~、ア~・・」
R 「で、こう~、質問、もはや、失礼します、って言う、言葉が無い・・」
M 「うん!」
R 「でも、うん、それが、ア~、失礼だね、って、石田さんに言われて!」
M 「う~ん・・」
R 「もう、何も言えなくて~!」
M 「フフフ」
R 「アッ、確かに、失礼だワと思って~!」
M 「アハハハ・・」
R 「で、何か、その日~、こう、工藤さんが~、ライブを観に来て下さった日で~!
工藤さんが~、モーニングさんだけ勿論、いらっしゃるじゃん!」
M 「はい!」
(マァ、要するに、モーニング娘。‘19の楽屋に、どぅーが来てたと言うコトですかね)(^^)

R 「で、私も~、この場に居て~!で、こう、工藤さんが~、タピオカの差し入れを、下さったのね!」
M 「ア~?!」
R 「そう、その日よ!」
M 「はい!」
R 「で~、何かこう、私も居て、別に差し入れ、貰おうなんて、全く、思ってないけど~!」
M 「うん・・」
R 「取り合えず、こう~、ア~、いいなァ、って!ア~、この、工藤さんの居る空気がいいなァ、と思って、
こう、端でね、ニコニコして見てたの!」
M 「はい!」
R 「したら、何かこう、ま、当たり前のように居るから~、何か、工藤さんも、アッ、ゴメン、
山木さんのも買ってくれば良かったね?って、フフ、言われて~!」
M 「うんうんうん!」
R 「ア~、イヤ、ホントですよ~!1コ、足らないですよ~、みたいな、軽口、叩いてたんですよ!」
M 「うん・・」
R 「何か、そういう所も~、何か、もはや、モーニング娘。なんじゃない?みたいな!」
M 「う~ん・・」
R 「話が有って~!もう何か、大変、申し訳ないなと思って~!このラジオ、聴いた~、
次の週に、又、ハロコンが有ったから~!」
M 「はい!」
R 「その日は、ちゃんと~、失礼します!って、言ってから~、入った、楽屋!」
M 「フフフ、うん・・」
R 「だけど~、椅子に、グイグイ、座って来る、って、言われたから~、そこも~、ちょっと直そうかなと、
思ったんだけど~!」
M 「はい!」
R 「椅子、私の分、余分に無かったから~!やっぱり、ちょっと、グイグイ行って~、ちょっとフフフ、
石田さんの席、座らせて貰った!」
M 「フフ、アッ、そっか~?」
(マァ、あゆみんも、そんな、グイグイ来る梨沙ちゃんを、好意的に思ってる感じも、しますけどね)(^^)

R 「ごめ~ん!ちょっと、やっぱ、触れない訳にはイカないかなと思って~!」
M 「確かに!」
R 「そう、ちょっと、この場を借りて~、ちょっと、お話してみました!」
M 「成る程~!」
R 「そう、お三方~、大変、申し訳ございませんでした!だけど・・」
M 「フフ、はい!」
R 「多分、変わらないんで~!・・」
M 「はい!」
R 「許して下さい!」
M 「アッ、はい・・」
R 「以上でございます!」
M 「有難うございま~す!」
R 「舞ちゃんも、聞いてくれて有難う~!」
M 「イヤ、全然~・・」
R 「フフフ」
M 「全然でした!」
R 「うん・・」
M 「そんな~、コトが有ったとは!?」
R 「そう~!」
M 「全然、知らなかったです!」
R 「その、舞ちゃんに、一方的に聞いて貰うって、言うの・・何か行動も、久し振りだな、っと思いました。」
M 「懐かしいね!」
R 「う~ん・・」
M 「凄い、懐かしかった!」
R 「う~ん、有難う!サユミンランドールも、ちょっと今、落ち着いてるからね!」
M 「落ち着いてるね!」
R 「そうそうそう~!有難う、いつも話、聞いてくれて!」
M 「ううん、全然、いいよ!」
R 「うん・・」
M 「それでは今日のファーストナンバーです!」
R 「フフフ・・はい、アッ、私か~?」
M 「フフフ」
R 「そうですね、マァ、私、この曲、好きなんですよ!」
M 「アハハハ」
R 「だから聴いて下さい・・」
M 「フフフ」
R 「カントリーガールズで・・フフ・・」
R&M 「“待てないアフターファイブ”」
(マァ、梨沙ちゃんにとって、舞ちゃんは、色んな意味で、貴重な存在と言う感じですかね)(^^)

♪待てないアフターファイブ♪ (カントリーガールズ)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第130回 後編 (4/24) 

2019-03-28 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、MY=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“心理テスト”

S 「hello!to meet you!今週の・・」
Z 「心理テスト~!」
S 「サァ、この時間は、バラエティ豊かな情報コーナーです!今週は、久し振りですねぇ、
心理テストを、やりたいと思います。今回も、面白いコトが判るかも?知れませんので、是非是非、
参加して下さい、では、早速です!
“絶対に、幸せに、なれると言う、宝箱が4つ、並んでいます。しかし、本物は1つだけ!
宝箱には、それぞれ、番号が書いて有ります。あなたは、どの番号の宝箱を手に取りますか?
(復唱しています)・・次の4つから選んで下さい、A 1番、B 3番、C 5番、D 7番(復唱してます)“
・・サァ、これは直感で、皆さん、感じたままの数字を!」
HS 「う~ん?・・」
MY 「フフフ」
S 「発表して下さい!リスナーの皆さん、宜しいでしょうか?じゃあ、北研の2人、選んだ番号を、
発表しましょう~!」
HS 「はい、私、佐藤は~、Bの、3番です!」
S 「アッ?同じ~!」
HS 「オ~?!」
MY 「は~い!」
S 「B~!」
MY 「私、山崎は、Aの、1番です!」
S 「オッ、2択で、分かれましたね?」
Z 「は~い!」
S 「愛生が1番で、佐藤が3番ね!」
Z 「は~い!」
S 「OK!伊藤も、3番です!フフ、伊藤、3番、OK!」
HS 「フフフ」
S 「凄いね、自信有るね、オーソドックスなね!」
HS 「フフフ、は~い!」
MY 「フフフ」
S 「ねぇ、改めて言うと~・・皆さんも選びましたか~?っと、言うコトで~!今回の心理テストで、
何が判るか?と、言いますと~、あなたが陥り易い、人生の落とし穴が判っちゃいます!」
MY 「エ~?」
HS 「ア~?・・」
S 「何か、ちょっとコワいですけれども!」
HS 「イヤ~?フフフ」
S 「何か、知っておけばね、対処出来るかも知れませんので~・・」
MY 「は~い!」
S 「発表したいと思います。まずは、心理テストの紙・・心理テストの紙!・・こちらです!
(ガサゴソ、音を立ててます)・・ジャジャ~ン、こちらです!じゃあ、まず~、選んでいない、Cから!
行きましょうか?」
Z 「は~い!」
(マァ、いよいよ、心理テスト、スタートと言う感じですかね)(^^;

S 「“Cの5番の宝箱を選んだ、あなた!5番と言う数字は、変化や冒険の象徴です!”」
HS 「ハァ~?」
MY 「う~ん・・」
S 「凄~い!・・“その、宝箱を選んだあなたは、世の中の動きに敏感で~、何をしても、卒なくこなす、
多才で、器用なタイプ!“・・」
HS 「う~ん!」
MY 「ウワ~?」
S 「“ブレそうなコトでもチャレンジし、更に、柔軟に対処出来る力を持っていますが、
せっかちで飽きっぽい面が有り、あれも、これも、手を出して結局、どれも達成出来ない、と言う、
結果に、なり勝ち!時には我慢することが、成功の秘訣です“っと!」
MY 「う~ん・・」
HS 「ア~?」
S 「って、コトですねぇ・・天才肌では有るけれども、我慢も必要ってコトです。
では、Dの7番を選んだあなた!何か、こう、ラッキーセブンで!」
HS 「ア~?」
MY 「は~い!」
S 「選んだ方、多いんじゃないでしょうかね?」
Z 「フフフ」
S 「“7と言う数字は・・知識や分析の象徴です。この宝箱を選んだ、あなたは、分析力に優れ、
独特の世界観を持った・・思慮深いタイプ!しかし、自分の考えや、価値観に、固執し過ぎて、
周囲から独立してしまうことも有りそう!人間関係が上手く行かず、殻に閉じこもってしまうなど、
悪循環に、陥り易いです。誰とでも、仲良くする必要は有りませんが、大切な人との・・“フフフ」
HS 「フフフ」
S 「すみませんね、フフ、笑っちゃった!心理テストって、やっぱり、こう、答えは~、私、見てないので~!
初めて読むんですよ~!フフフ」
Z 「フフフ」
S 「フフ、読めない漢字が入っていると~・・」
HS 「フフフ」
S 「これ、読めないな?って、勘づくんですよね・・」
MY 「フフフ」
S 「直ぐ~、もう、イヤホンで、こう~、振り仮名が飛んで来ると言う~!・・失礼、致しました~!」
Z 「フフフ」
(マァ、どうやら、スタッフが素早く、沙菜ちゃんに、イヤホン越しに読み方を教えると言う感じですかね)(^^;

S 「はい、っと言うコトで、エ~、知識や分析ね!」
HS 「う~ん・・」
MY 「う~ん!」
S 「でも、賢い、言い方ですね!」
HS 「う~ん!」
MY 「はい!」
S 「成る程、成る程~!そしてそして、A!愛生ちゃん、選びました!」
MY 「は~い!」
S 「では、Aの、1番の宝箱を選んだあなた!“1と言う数字は、確信や、リーダーシップの象徴です”・・」
MY 「ウワ~!フフフ」
HS 「フフフ」
S 「嬉しそう~、愛生ちゃん~!」
HS 「アハハハ」
S 「嬉しそうじゃ~ん?」
MY 「は~い!」
S 「“この宝箱を選んだあなたは、向上心が強く、エネルギッシュなタイプ!”・・」
MY 「う~ん・・」
HS 「ア~?」
S 「“人よりも、そういう思いが強く、自己主張も強いですが、一方で、人から恨まれたり、憎まれたりする、
可能性も有ります“・・」
MY 「フフ、は~い!」
S 「“又、人の話を聴かなかったり、欲を出して失敗する恐れも有るので、要注意!自分勝手に、
振る舞っていないか?客観的に、自分を見つめることが大切です“」
MY 「ア~?」
S 「イヤ、でも、自分勝手に振る舞ってる部分って、愛生ちゃんは少ないと思うから~!」
HS 「う~ん・・」
S 「だから、そのまま~、向上心ね、強く、エネルギッシュに進んで欲しいですね!」
MY 「は~い!」
S 「謙虚な部分、有りますから!」
MY 「謙虚、って?・・はい~・・」
HS 「フフ」
S 「アッ、謙虚な、って言う言葉、もしや、知らないかな?」
MY 「知らないです~!フフフ」
HS 「アッ、ウソ~?・・謙虚、私、判りましたよ~!」
MY 「オ~?」
S 「アッ、ちょっと、説明~、してみて、ちょっと・・」
HS 「何か~、遠慮しながら、みたいな~!」
MY 「ハァ~?」
S 「ア~・・」
HS 「合ってますか?」
S 「合ってるかな?ちょっと~、怪しいので~、ちょっと・・」
HS 「フフフ」
S 「後程、愛生ちゃん、ググって下さい!」
HS 「フフフ」
MY 「は~い!」
S 「時間が無くなって来ましたので!」
MY 「は~い!」
(マァ、謙虚とは、控え目で、つつましく振る舞う、と、言う感じですかね)(^^;

S 「そして~、佐藤と伊藤が、選びました~、Bの3番の、宝箱を選んだ、あなた!
“3と言う数字は、発展と、想像性の象徴です。この宝箱を選んだあなたは、クリエイティブで、
楽しいことばかり、好きなタイプ!“・・」
HS 「オ~?」
S 「“好奇心旺盛で、楽観主義な一面も有りますが、人を信用し過ぎて、騙されてしまったり、
損してしまうことも有りそう!又、お金の失敗にも注意が必要です。人生の落とし穴を回避するには、
計画性を持つことが重要です“っと、言うコトで!どうでしょう~?」
Z 「う~ん?・・」
HS 「そうですねぇ・・」
S 「こういう結果が出ました、はい!」
HS 「は~い!」
S 「佐藤さん、計画性、って?」
HS 「計画性~?・・」
S 「結構、突発的に~、行動するタイプですね、我らね?」
Z 「フフフ」
S 「どちらかと言うとね、計画性を持って、ちょっと~・・」
HS 「は~い!」
S 「進みましょうか?」
HS 「はい!」
MY 「フフフ」
(マァ、沙菜ちゃんも、ヒカリンも、今後は、少しずつ、計画を立てて行動する方向に進んだほうが、
いいと言う感じですかね)(^^;

S 「っと、言うコトで、心理テスト、毎週、やりたい位、私も大好きなコーナーに、なっております!」
HS 「は~い!」
S 「又、やりたいと思いますので是非、皆さん、チャレンジと言うか、参加してみて下さい!
っと、言うコトで、今週の心理テストでした~!」

ここで少し、間が空きました。

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!」
Z 「イエ~ィ!」
S 「今日はですねぇ、やっぱり、もう、暖かくなって来まして~!ちょっと、髪色も替えたいなと思って~!」
HS 「う~ん!」
MY 「う~ん・・」
S 「ま、いつもの~、アノ~、髪の、その、茶色の?明るさは変わんないんですけど、
ちょっとピンク~ぽい感じの~、色を入れてみたいと!」
HS 「ア~?」
MY 「う~ん・・」
S 「してアノ、春っぽくしてみました~!是非、その写真を、Twitterに、アップしますので、
チェックしてみて下さい!以上、今週のSanastagramでした~!・・は~い、改めてエンディングです!
今週も有難うございます。まず、大事な、お知らせを、させて下さい!現在、毎週、日曜、
夜6時30分から放送している、この番組なんですけれども、HBCラジオ、春の改変に伴いまして、
4月7日、日曜日から毎週、日曜夜8時30分からの30分に変更になります。もう1度、言います。
(復唱してます)・・ちょっとね、アノ、今より、遅い時間に、なっちゃうんですけども!引き続き、お付き合い、
宜しくお願い致します。更に、来週、3月31日の放送に関しましては、ま、今日と、時間は、
変わらないんですけれども~!北海道日本ハムファイターズの試合に依っては、放送時間が、
遅れる可能性が、ございますので、ご了承下さい!っと、言うコトで、ちょっと時間がね、
沢山、出て来たので、ややこしいと思います!・・ややこしかったと思いますけれども、今後共、
宜しくお願いします・・
(マァ、夜に2時間、後退したので、今より、ゆっくり聴けると言う感じですかね)(^^)

・・サァ~、アシスタント2人は、今日は、如何でしたか~?」
HS 「は~い、私、佐藤は~、心理テストで、計画性を!っと、言うのが有ったんですけど~!」
S 「うん!フフフ」
MY 「アハハハ」
HS 「フフ、計画を立てるのが、ちょっと、私は、苦手なので~!」
S 「う~ん・・」
HS 「計画性を持って、それをしっかり、アノ、行えるように、頑張りたいと思いま~す!」
S 「私も、結構、突発的なコト、多いんですけどねぇ!計画的に行きたいですね!」
HS 「アハハハ」
S 「バレましたね?」
HS 「フフ、は~い!」
S 「は~い!」
MY 「私、山崎は~、中学1年生フルパワーを出して、参加出来たと思うので~!」
S 「は~い!」
MY 「次の、中学2年生も、頑張りたいと思いま~す!」
S 「バッチリですよ~!」
HS 「オ~?フフ」
S 「パワフルに、宜しくお願いしま~す!」
MY 「はい、お願いしま~す!」
S 「はい、来週も皆さん、是非、聴いて下さい!以上、お相手は私、伊藤沙菜と・・」
HS 「アシスタントの、佐藤光と・・」
MY 「山﨑愛生でした~!」
S&Z 「バイバ~イ!」

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「甘い物を週に2回食べると、次の週が金運アップ!」
HS 「ハンドクリームを、いつもより念入りに塗ると、嬉しいニュースが有るかも~!」
MY 「お出掛けをした時、パ・ン・ダ、の文字を3つ見つけると、ビックサプライズに出会えるかも~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第130回 中編 (4/24) 

2019-03-27 00:00:01 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの途中で、リスナーから、朝、起きる為の、
アドバイスに関して、3人が、トークしている場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、MY=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「アハハ、エ~?で、そこから~、ま、準備が入る訳ですけど~・・」
HS 「う~ん・・」
S 「大体~、準備時間は、どれ位、時間、掛かりますか?」
MY 「ア~?・・」
HS 「エッ、でも、私、佐藤は~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「起きる基準は~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「出る時間の、1時間前です!」
S 「オッ、1時間前?」
MY 「アッ、同じで~す!」
HS 「は~い!」
S 「出る時間の、1時間前に、準備、し始める?」
HS 「は~い!」
S 「愛生ちゃんは?」
MY 「私、山崎も~、アノ、出る時間の1時間前、位には、起きて~!・・」
S 「う~ん・・」
MY 「準備したり、朝ご飯、食べたりして~!」
S 「う~ん・・」
MY 「行きま~す!」
S 「じゃあ、愛生ちゃんは~、もう~、1時間位、準備が有ったら、いいってコトだから~!」
MY 「は~い!」
S 「もう、ホントに~、起きて直ぐ、準備する派、って、コト?」
MY 「起きて~、はい!起きて、直ぐ、準備する~、って、感じで~す!」
(マァ、愛生ちゃんは、起きてしまえば、その後は、スムーズに行動出来ると言う感じですかね)(^^)

S 「佐藤は~?」
HS 「う~ん?・・」
S 「起きて~?」
HS 「はい!」
S 「ちょっと時間・・何って言うんだろう?ボヤボヤする時間が有って~・・」
HS 「は~い!」
S 「そっから、1時間前に、準備、始める?・・」
HS 「は~い!」
S 「仮に、どれ位、前に起きますか?」
NS 「エ~?でも~、1時間前に、起きて~!」
S 「う~ん?」
HS 「ちょっとだけ、ダラダラしちゃって~!」
S 「う~ん!」
HS 「準備、始めるので~・・」
S 「う~ん?」
MY 「うん・・」
HS 「大体~、準備、出来てる時間は、45分とかしか、ないかも?!」
MY 「オ~?」
S 「オ~、15分、ダラダラの時間ね?」
HS 「はい~!フフフ」
S 「イヤ、何か思うに~“朝が嫌いさん~”早起き、し過ぎなんじゃないかな?って、思います!」
MY 「う~ん・・」
HS 「ア~?・・」
S 「何か~、こう~、何だろ?余裕が出来過ぎると~!」
MY 「う~ん・・」
HS 「うん!」
S 「何か、意外と安心感で~!」
HS 「はい!」
MY 「ア~?・・は~い!」
S 「アッ、ヤバ!もう、こんな時間だ?準備、しなきゃ?みたいな~・・」
HS 「う~ん・・」
S 「感じ?だから、私、それで~、いっつも、バタバタ、なんですけどね!」
Z 「ハァ~?・・」
(マァ、沙菜ちゃんは、朝、余裕が有って、ダラダラし過ぎちゃって、後で焦る感じなんですかね)(^^;

S 「早く、起き過ぎてる時~?だって、何かさ、このメールだったらさァ、きっと~、そんなに~、
ギリギリに起きてない感じじゃないですか~?」
HS 「うんうん~!」
MY 「は~い!」
S 「エ~?ちょっと、遅く、起きてみたら、いいんじゃないですか?」
HS 「う~ん・・」
MY 「うん!」
S 「逆に、ちょっと焦る時間を、作るみたいな!」
HS 「フフフ」
MY 「フフフ、測ってみたり!」
S 「うん、でも何か、自分の中で、ルーティン、有るんじゃないですか?私は、もう~!」
MY 「ア~?・・」
S 「絶対、朝シャンじゃないと~・・」
HS 「う~ん?」
S 「スッキリ、しないんですよ!」
HS 「ア~?」
S 「なので~、何か、こう~、ゆっく~り、準備して~!シャワー、浴びて~!とか、化粧して~!
髪、やって~!何ちゃら、やって~!って、言うので、1時間半前には~・・」
HS 「う~ん・・」
S 「やっぱり、起きないと~!」
MY 「うんうん!」
HS 「は~い!」
S 「何か、焦るんだよね!」
MY 「う~ん・・」
(マァ、朝シャンも、結構、時間、掛かりますからね)(^^;

S 「エッ、服装とかは?前日派?当日派?」
MY 「前日の~、夜とかに決めて~!」
S 「うん・・」
MY 「夜、寝て、朝、着て行く感じです!」
S 「う~ん・・」
MY 「は~い!」
HS 「私、佐藤は~、その時に依ります!」
MY 「う~ん?」
S 「ア~?私~、朝だなァ?」
MY 「う~ん・・」
S 「でも“朝が嫌いさん”は~、前の日に決めたほうが、いいと思います!」
Z 「フフフ」
S 「フフ、1コ、1コ、ちょっとアドバイスして行くよ、まず、1コ、1コ!」
HS 「う~ん・・」
S 「まず、う~んと~、髪の毛はさァ・・」
HS 「うんうん!」
S 「しょうがないしょ?・・」
HS 「フフフ」
S 「でも、時間有ったら出来るしょう?」
Z 「はい!」
S 「だから、その時間を~、確保して~!着る服は~、前の日に・・」
HS 「次の日、はい、前の日!」
S 「或る程度、決めといて~!して、ちょっと気分じゃなくなったな?って、言ったら~、もう、トップス、
替えたりとか~!」
HS 「ア~?」
S 「で、下の服を替えたりとか~!こう、部分、部分で~、ちょっと替えれるような感じで、
ちょっと、余裕を持たせる~・・」
HS 「う~ん・・」
S 「・・化粧がイマイチって、言うのも、時間が無いって、言うコトで、焦ってるってコトだから~!」
HS 「うんうん、は~い!」
S 「イヤ・・早起き、出来てるから~!」
HS 「う~ん・・」
S 「ちょっと、遅く、起きてみませんか?」
Z 「フフフ」
(マァ、このリスナーさんは、いつも少し、早く起き過ぎてると言う感じなんですかね)(^^;

S 「フフ、どうですか?何か、朝、起きてるのが、苦手って、いう人にさ、こう、アドバイスするのは、
難しいけど~・・」
HS 「う~ん?・・」
S 「そこ、クリアー、出来てるんで~!」
HS 「は~い!」
MY 「はい!」
S 「大丈夫だよね?」
Z 「は~い!」
S 「って、アドバイス、出来てる?」
Z 「フフフ」
S 「フフフ・・イヤ、日課ねぇ?だって、どうなんだろう?」
MY 「う~ん?」
S 「毎朝、やってる日課?でも何か、こう~、ポジティブな日課を作ったら、いいかもね?」
HS 「ア~?」
MY 「ア~・・」
S 「何か、ちょっと、家ん中で~、1回、準備する前に~、大きい声を出してみるとか~!」
HS 「フフフ」
MY 「ア~?フフフ」
S 「何か、これ食べたら、テンション上がるから~!準備に入れるとか~!」
HS 「うんうん!」
S 「何か、そういうモノ、作ってみても、いいんじゃないかなァ、って!」
HS 「う~ん・・」
MY 「は~い!」
S 「思いました!イヤ~、朝ってね、憂鬱だよねぇ?」
Z 「は~い!フフフ」
S 「もう、中々ねぇ・・」
MY 「は~い!」
S 「俊敏に動ける~、人は少ないと思いますので~!」
HS 「う~ん?・・」
S 「何か、そういう風に、ちょっと工夫してみては、如何でしょうか~?」
HS 「フフ・・」
S 「是非~、このアドバイスが、ピンと来て~、下さっていたら~!」
HS 「フフフ」
S 「又、メッセージを頂けると!」
Z 「は~い!」
S 「嬉しいで~す!っと、言うコトでラジオネーム“朝が嫌いさん”から頂きました、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
(マァ、朝のルーティンに、ちょっとポジティブな行動を入れると、スムーズに動けるかも知れませんね)(^^)

S 「ではでは~、嬉しいお知らせが~、北研から~、有ると言うコトで~!発表を、お願いします。
・・アッ、その前に、メールですね?失礼致しました!ラジオネーム“ハニパイお兄ちゃんさん”から、
頂きました、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の、お二人さん、おばんで、ございま~す!”・・」
Z 「おばんで、ございま~す!」
S 「“先日、ハロプロ研修生北海道、定期公演、Vol8の開催が、決定致しました~!
おめでとうございま~す!“・・おめでとう~!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“ハロープロジェクト公式サイトで、定期公演の、お知らせを知った瞬間、スマホ画面を、
3度見してしまうほど“・・」
Z 「フフフ」
S 「“メチャメチャ嬉しかったです。公演日が、5月1日との事で・・”」
Z 「は~い!」
S 「“新しい元号が始まる、特別な日に、北研の、みんなと会えるだなんて、最高過ぎます。
ゲストも駆けつけるとの事なので、スぺシャルな公演になること、間違いなし!今から、とっても、
楽しみです“っと!そしてそして”ピッカピカのホンちゃんさん“
“沙菜さん、北研ちゃん、おばんで~す!”・・」
Z 「おばんで~す!」
S 「“ゴールデンウイークの、ど真ん中、5月1日水曜日に、ハロプロ研修生北海道定期公演Vol8の、
開催が、決定しましたね?イエ~ィ!“・・」
Z 「イエ~ィ!フフフ」
S 「フフ“今回はゲストも居ると、いう事で、更に豪華ですね、ワクワクが止まりません!”と頂きました~!」
Z 「フフフ」
S 「フフ、メッセージの前に、言っちゃいましたけど~!」
Z 「フフフ」
S 「そうなんです!」
HS 「はい!」
S 「もう~、北研ちゃん達の、定期公演Vol8の開催が決定致しました、イエ~ィ!」(拍手してます)
Z 「イエ~ィ!」
S 「おめでとうございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
(マァ、北研定期公演は、去年の11月11日以来ですからね)(^^;

S 「っと、言うコトで、改めて詳細を、お願いしま~す!」
MY 「はい、ハロプロ研修生北海道の定期公演Vol8が、開催されま~す!出演は、私達、
ハロプロ研修生北海道です!ゲストに、ハロプロ研修生を、迎えま~す!」
HS 「日にちは、5月1日水曜日で~す!場所は、札幌放送芸術&ミュージック、ダンス
専門学校7階イベントホールLS1です!開演は13時30分と、16時30分の2公演です。
チケットは、4月6日土曜日に、一般発売に、なります。料金は税込みで2500円です。
詳しくは、ハロープロジェクトの公式ホームページで、ご確認下さい!」
S 「イヤ~、嬉しい発表ですねぇ~!」(パチパチ拍手してます)
Z 「は~い!」
S 「ではでは、意気込みを!一言ずつ、お願いします!」
HS 「は~い!私、佐藤は、ゲストの方と一緒に~、定期公演を、させて頂くので!
自分の個性を沢山、出して、精一杯、楽しめるように~、頑張りま~す!」
S 「爆発して下さい!」
HS 「フフ、は~い!」
MY 「はい、私、山崎は、久し振りの定期公演なので~、皆さんと一緒に、楽しいステージを、
作れるように!今から、山﨑愛生らしさを蓄えて行きたいで~す!」
S 「はい~!イヤ~、久し振りのね、公演と言うコトで、こう、北研の、みんなも、皆さんと会えるのを、
楽しみにしていますので、是非是非、お越し下さい、宜しくお願いします、っと、言うコトで、
アッと言う間に、お時間に、なってしまいました~!皆さんからのトークテーマも募集中で、ございますので、
是非、送って下さい、以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道の、リアルトークでした~!」
(マァ、今回は遥香ちゃんが、ANGERMEに移籍後、初の公演と言うコトで、どんなパフォーマンスを、
北研メンバーが見せてくれるのか、楽しみに当日を待ちたいですね)(^^)

この後、後編に続きます。


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