ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「娘DOKYU!」382日目、最終回

2006-09-30 20:15:33 | Weblog

「絵流田4丁目の人々」第87話
「総集編」その8

遂に、この番組も最終回を迎える事になりました。

思い起せば2005年4月4日に愛ちゃんが本編、
タイトルコールに菅谷梨沙子ちゃん、エンディングの“ナイショ”のコーナーに
夏焼雅ちゃんが出演して始まり、その後、たくさんのハローメンバーが出演!

今年5月8日からは「絵流田4丁目の人々」というタイトルのユニークなドラマが
スタートしていました。そんな思い出深い番組も、この日で終了!
何か、寂しいですが、来週からは同じ時間帯で、ハローメンバーが出演する
「歌ドキッ!~ポップクラシックス~」がスタートするとの事で、そちらに
期待したいと思います。

では、最終回をレポします。

又、今回も喫茶ラポッポンに、まいちゃん、柴ちゃん、マサオ君、ボスの4人が集まり
思い出話しに花を咲かせていました。

(M=まいちゃん、S=柴ちゃん、O=大谷マサオ君、B=斎藤ボス)

M 「で、松浦亜弥ちゃんはさ、松浦役なの?別に特にコスプレはしてない?」
S 「スーパーの店員!」
M 「ア、店員さん?。」
B 「でも、何か凄い、やたら凄い派手なのだっけ、アノ、お芝居行って来ます!
だか、何だか言ってさ!」
S 「ア~・・」(そのOA画面を思い出したようです)
O 「うん、劇団ね。」
S 「劇団員か!」

ここで画面が5月12日OA #5“店長の苦悩編”に変わり、スーパーニコニコ
絵流田店休憩室が映っていました。

そして竹森店長と圭ちゃんが話し合っている所に、ド派手で真っ赤なドレスを着込んだ
あややが現れ、驚き戸惑う店長に「・・見て分かる通り、白雪姫役なんです。
フフ、じゃあお先です。フフフ」と言って、さっさと立ち去ってしまいました。(^^;
このシーン、地味なスーツ姿の圭ちゃんと、あまりにもド派手な衣装のあややが
対照的で、何か、あややには迫力さえ感じましたね。(^^;

ここで画面は喫茶店の4人に戻ります。

M 「何か、意外性がいいね。例えばさ、ごっちんのお姉ちゃんの役が、はるかさん。」
B 「そこ、凄いよ!」(本当にビックリの組み合わせですね)(笑)
M 「私、アレ最初、え?何が、お姉ちゃん?って言ってて、テレビで見た時に
え?何が?とか思ったら、お姉ちゃんの設定なんだね。アレは!」
O 「そうだよ。」
M 「そういうの、面白いよね。何か、意外性って言うか。」
O 「似てないし!」
B 「フフ、似てないしね~。」(全く体形も違いますからね)(^^;

そして、画面には、その2人が登場していましたが、登場シーンは、6月5日OA
#21“Yes!Yes!No!No!編”で、TESS英会話絵流田校の入口に
ごっちんと、はるかさんが現れ、学校に通いたいと言う姉のはるかさんに、ごっちんが
「ホントにいいの?お姉ちゃん?」と心配そうな表情で聞いていました。
しかし、はるかさんは意味不明の英単語を連発して、ごっちんを困らせていました。
でも、多分、このシーンも殆どアドリブで進行していたんでしょうね。(^^;

又、喫茶店の4人に画面が変ります。

S 「テレビだと、ま、こういう物語も、アノ~、パッツン!パッツン!って、こう。・・・」
O 「結構、短いね。アっと言う間に終わっちゃう~。」
S 「あ~、次、早く見たい!みたいな感じになってたんですが、ま、
DVDとかになってたらね。そのまま、こう、全部1回目から、こう続けて
最後まで、スパン!と観れるから。」
M 「そうだね。いいね!」(同調しています)

S 「そう。又、あ、この人、あ!ここの人と関係が!みたいな、そう言うの。」
M 「立ち会った人もね。」
S 「うん、詳しく分かると思うんで、是非、DVDの方もご覧下さい。はい。
そしてアノ~・・」
(ここで、スタッフから、まだ発売が決まって無い事を指摘されたようです)(^^;
M 「フフ、もう出る。フフ、もう出る前提で・・・フフフ」
(柴ちゃんの勇み足を笑っています)(^^;
O 「出しちゃいましょう!フフ」

B 「出しちゃいましょうね。」
O 「決定です!」(勝手に決めてしまいました)(^^;
S 「え~、決定です。私が見たいです!フフ」
O 「アハハハ」
B 「私も見たいですね。」
(放送されていない地域のハローファンの多くは是非観たいと希望してるでしょうね)(^^)

S 「5ヶ月間、約5ヶ月間、お送りして来ました、絵流田4丁目の人々で
ございますが、え~、皆さんホントにアノ~、毎週欠かさず、毎日欠かさず、
見てくれた方、いらっしゃると思いますが有難うございます。」
M&O&B 「有難うございます!」
S 「皆さん、又、お会いしましょう~!」
全員 「バイバイ~!」

最後は4人がカメラに手を振るシーンで“the END”の文字が出て終わっていました。
まあ、1日の放送時間こそ短かったですが、382日間、約1年半も続いたのは
本当に凄いですね。

私も、何とか毎日欠かさずレポしてきましたが、それだけに番組終了は残念で
正直淋しいです。でも、又、ハローメンバーの出演する新しい番組が、
同じ時間帯で始まるとの事で、是非、そちらに期待したいですし、内容が
レポ出来る状況だったら、今まで通り書いて行きたいと思っています。(^^)

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「娘DOKYU!」381日目

2006-09-29 22:43:35 | Weblog
「絵流田4丁目の人々」第86話
「総集編」その7

この回も、喫茶ラポッポンで、まいちゃん、柴ちゃん、マサオ君、
そして、ボスの4人が、相関図を見ながら番組の思い出や裏話を
語っている様子が流れていました。

(M=まいちゃん、S=柴ちゃん、O=大谷マサオ君、B=斎藤ボス)

4人はテーブルに置かれた番組相関図を見ながら語り合っています。

M 「例えばさ~、この中で自分がやるとしたら、何、やりたかった?今、やるとしたら!」
S 「え~?あ、でも・・こうなったら、柴田は、アノ~、エレベーターガールの服が
着たいと思った。」
M 「ホントに~?!」(意外な発言に、ちょっと驚いています)
S 「ナース、メイド、え~と、あとね。豹、・・・豹に・・・」
M 「なった!見た、見た、見た!着ぐるみの・・」
(あさみちゃん達と演劇の稽古していた回の時、着ていましたね)(^^;
S 「豹にもなったから、エレベーターガールだね。するのね!」
B 「そうだね。」

M 「私、ホステス、やりたい!ホステスやりたい。コレ。」(相関図を見ています)
O 「あ~、あ~!かおが、美容室で。」
(かおりんが、なっちと一緒に出ていた回ですね)(^^)
M 「あ?美容室なの?何か、接客している役、みたいなさ。そういうのやりたい。」
O 「全く、違うトコだったのね?」
M 「そう、そう、そう、そう!」
(まいちゃんのホステス姿も似合いそうですね)(^^)

B 「保田さんの役も、結構シュールだったよね。」
S 「あ、シュール、フフ、カッコ良かった。あの服が何か良かった。あの感じ・・。」
B 「ア~・・」

ここで画面に5月9日OA #2“万引きGメン保田の苦悩編”が映っていました。

スーパーニコニコ絵流田店休憩室で、スーパー店員の、春菜さんと、万引きGメンの
圭ちゃんが、何やら話合っていましたが、この中で春菜さんは圭ちゃんに、
万引きGメンの仕事を辞めろと諭していました。
しかし、圭ちゃんは自分の家が、祖父、父親、そして圭ちゃんと三代に渡る
Gメン一家だと主張!そして弱気になった圭ちゃんが「もう死にたいって言うか・・」と
漏らした為、春菜さんが大声で怒っているシーンでした。
この時の圭ちゃんは、思いっきり地味なスーツ姿で、更にメガネを掛けて登場するなど
もうアイドルとは思えない雰囲気でしたね。(^^;

そして画面は、又、喫茶ラポッポンの4人に戻っていました。

S 「英会話教室とかって、あるじゃない!チャドさん。」
O 「あ、チャドさんね。」
S 「誰がやったの?フフ」(周りに聞いています)
O 「あ、チャドさんね。うん、私、やりました!」(名乗り出ていました)
B 「あ?やった?」
O 「やった。やった!」

B 「あ~、ホント?あ~。そう!アノ村田ちゃんと見切れていた感じでしょう?フフ」
O 「そう、そう!アノ映り方は、どうかな?っと思ってね。・・・」

ここで画面には6月16日OA #29“GET HIP!編”が映り、TESS英会話
絵流田校の英会話教室風景が流れていました。

この時は、チャド先生の他、生徒として、やぐっつぁん、村っち、マサオ君、更に
はるかさんが参加!チャド先生が関西訛りの日本語で、英語しりとりをやろうと
提案して、やぐっつぁんと、はるなさんが対戦していましたね。(^^;

そして、やぐっつぁんを撮っているカメラに、少しだけ、マサオ君と村っちが、
映っていたんですが、その事についてマサオ君が語っていました。

O 「どれ位、映っているのか判んなくてさ、正直、だから、これ位入れとけば、
映るかと思って、やってたんだけど、オンエア見たら、全然、こう何か、鼻の先位しか
撮れてなくて、凄く・・・」(ちょっとガッカリしています)(^^;
B 「フフ、だから、コレ、確か、大谷だよね~?位の・・・。」
M 「それ、狙いかなァ?とか思って!よく判んないから・・・・」
(パステルカラーの衣装で、明らかにマサオ君だと判りますけどね)(笑)

ここで“to be continued ”の文字が出て終了となっていました。
残るは、後1回。果たして最終回は、どんな形で終了するのか、
しっかり見届けたいと思っています。

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「笑っていいとも!あややテレホンショッキング編」9月28日

2006-09-29 01:17:44 | Weblog

あややが、前日の夏木マリさんの紹介で、
テレホンショッキングのコーナーに出演していました。

ハローメンバーとしては7月3日の裕子姐さん、そして翌日4日の
ソニンちゃん以来、2ヶ月ちょっと振りの出演でした。

では、その様子をどうぞ!

(A=あやや T=タモリさん)

T 「参りましょう。昨日の夏木マリさんからの、ご紹介!3年ぶりになりますが
松浦亜弥さんです。どうぞ!」
(歓声の中、あややが右手を挙げ拍手に答えながら登場!この日のあややは、
白を基調にした衣装で黒いネクタイがアクセントになっていましたね)(^^)

そして、映画“スケバン刑事”とコンサートツアーポスターを渡していました。

A 「お土産をたくさん。これはスケバン刑事の映画が9月30日から公開なんですけども、
それのポスターとですね、後、今、秋のツアー中なのでポスターを持って参りました。」
T 「え~、凄いね。・カテンパウス・・・」
(渡されたポスターを見て意味不明の言葉を言っています)(^^;

A 「え~!4代目です。」
T 「コレ、裏側ですね。」(ポスターが裏になっていました)(^^;
A 「フフ、裏側ですね。ごめんなさい。アハハ、ごめんなさい。裏でした。4代目ですね。」
T 「オ~!凄い。4代目、セーラー服だ!」
A 「そうなんですよ。でも、今回2006年バージョンで、スカートが短くなって・・。」
T 「オ!かなり短いね。」(ミニスカのあややを見て嬉しそうです)(^^)

A 「そうなんですよ。ショックだったんです。」
T 「凄い短いよ。コレ!」
A 「私、長いのが履きたかったんですよ。」
T 「スケバンだからねぇ」
A 「そう、短いのは履き慣れているじゃないですか~。ショックだったんです。」

T 「あ~、そう。こっちのは何?」(もう1枚のポスターを示しています)
A 「これは秋のツアー中で、そのポスターを持って参りました。」
T 「オ~、可愛いコト!」
A 「ウフフフ(嬉しそうな、あややを見て会場から“可愛い~!”の声が飛んでいます)
有難うございます~。」
T 「オ~、良く出来た顔だこと。」(ポスターを見て云っています)
A 「アハハハ、ウフフ」(大喜びしています。あややも自分大好きですからね)(^^)
T 「これ、貼っときましょうか。お願いしま~す。」(いいとも青年隊に渡しています)
A 「はい。お願いします。」

この後、お土産披露になりました。

A 「ちょっと一杯あるんですけども、後ですね。映画の主題歌を、モーニング娘。の
藤本ミキティとGAMというユニットを組んで歌ってます。」
T 「あ、そうですか。」
(この時、客席から“買ったよ~!”の声)
A 「有難う。大好き!有難う。」
(素早く反応するあややに客席から笑い声が起きていました)(^^)

A 「後ですね。これが~、ちょっと待って下さいね。あった!
(紙袋の下を探しています)その写真集になっています。」
T 「オ~、もう写真集、出てるんだ!」
A 「撮影風景を収められたものなんですけど、結構、撮影大変だったんですよ。
こう、割と笑わない役だったんで、常にピリっとした私がたくさん。」
T 「あ、判りました。」(写真集をパラパラっとめくって見ています)
A 「はい、後ですね~。」
T 「あ、やっぱり!」

A 「来ました!」
T 「来ましたね!」(ヨーヨーが出てきました。客席から歓声が起きています)
A 「これ、限定で、そのスケバンの・・」
T 「警視庁のマークが入ってる!」(ヨーヨーを見ています)
A 「そうですよ。デカ(刑事)ですもん。スケバン刑事です!」
T 「そうだ。スケバンだけじゃないんだ。デカ(刑事)なんだ!」
A 「スケバン刑事なんで。」

T 「オ~、有難うございます。」
A 「で、これが・・一応、本物を持って来ました。」
(少し古めのヨーヨーを取り出しています)
T 「え?本物なの?」(興味深そうに手に取って見ています)
A 「これは作られたんですけど撮影中に使った本物なんです。」
T 「あ~、そう、これは凄いね。有難うございます!」(しまおうとしています)
A 「イヤ、あげられないんですよ!」(焦って取り戻していました。客席は爆笑!)

A 「フフフ、これは一応、見せようかなァと思って。フフフ、」
T 「あ、そう。フフフ、持ってきたら普通くれるでしょう?」
A 「アハハ、本物と、こう、比べようかなァという・・。」
T 「見せびらかせて、どうすんの?それ!」
A 「アハハハ」
T 「犬に、こうやって、こう、やるようなもんじゃない?こう、エサを!」
(おあずけのポーズをして示しています)(^^;

A 「アハハハ、ごめんなさい。後、コレ色々入っておりますんで、スケバングッズが、
はい!たくさん入っています。」(手付き袋をタモリさんに渡していました)
T 「フフ、スケバングッズ、入ってるの?有難うございます。どうぞ、どうぞ
お掛け下さい。」
A 「はい。失礼しま~す。」
T 「花、一杯来てますよ。」(この後、贈られて来た花を色々紹介していました)

その花の中で、オールナイトニッポンの名前をタモリさんが読んでいました。

A 「ラジオ、やってるんで。1時3時で!」
T 「あ、そう。」
A 「生放送、やってます!」(報告していました)
T 「1時3時、私もやってましたよ。オールナイトニッポン!」
A 「眠くなかったですか?1時3時。」

T 「全然、眠くなかったね~!」(年齢が違いますからね)(^^;
A 「私も平気です・・・。」
T 「オ~!」(タモリさんの反応に場内から笑い声が起きています)
A 「私も平気です!」(ちょっとムキになっています)(^^;
T 「もの凄い自慢したよ。今、フフ」
A 「ウフフフ」

T 「夏木マリさんからメッセージで“いつも、つるとんたん、へ、有難う。
永久予約です!”って書いてありますよ。」
A 「そうなんです。ハマってしまって、うどんが大好きなんですよ。」
T 「あ、・・関西だよ・・・ね?」(出身地を聞いています)
A 「関西です。はい!」
T 「だったら大体、うどんですよね?ソバよりも。」

A 「そうですね。つるとんたん、のスープは味が大好き!東京の空港などで食べると
醤油色で濃いじゃないですか。」
T 「あ、うどんは、やっぱりね、塩味じゃないと合わないよ。ソバは醤油味だけどね。」
A 「あ、それは、そうかも知れないですね。」
T 「たまに帰ってるの?関西の方?」
A 「帰ってます。今年も帰りました。」(ツアーでも近くに行きましたからね)

T 「何処?姫路だよね?」
A 「姫路です。兵庫県の姫路なんですけど~、夏休みをホント、夏の期間に頂いて~
帰ったんですね。で、帰る日にちを決めてなかったんです。何時帰ろうかなァ?
気分で帰ろうかなァ?と思っていたので、いつもだったら、あの、チケットとかを、
マネージャーさんに取っておいて貰うんです。新幹線とかの。何ですけど、今回、ちょっと
自分で、一からやってみようと思って、初めて・・・」

T 「自分で今まで、チケットを買った事、無い?」
A 「無いんです。」
T 「あ、そうか。もう、ずっと若い頃から、この仕事だからね。」
A 「そうなんです。14歳だったんで、何か全部任せっ切りで、やって頂いてたんで、
初めて緑の窓口に1人で行って~、でも、夏休み期間中だったんで、凄い
混んでいたんですよ。で、アノ~人が居る所に並んでいたら、とても時間が
間に合わなくて、自分が乗りたいと思ってたヤツに~、機械で~・・・。」
(まあ、一般人と一緒に並んだら、すぐ見破られそうですからね)(^^;

T 「オ~、自動販売機あるだろ?うん。」
A 「買ったんですよね。そしたら、お金の合計が合わないんですよ。計算したら~、
何か無駄に電車のチケットも余分にたくさん買ってて、フフフ」
T 「え~?」(信じられないようです)(^^;
A 「全然必要のない~、東京から姫路まで乗れればいいのに、何か、姫路から
どっかまで行く~別のチケットまで一緒に何か、適当に・・・姫路って言葉が出たら
取り合えずボタンを押したんですね。使い方が判らないので~・・。」(客席から笑い声)

T 「見りゃ~、アレ、順に押して行くんでしょ?」
(まだ、あややの行動が理解出来ないようです)(^^;
A 「押します。押します!」
T 「東京で買ったの?」
A 「東京で買いました。はい、東京駅で。」
T 「え~と、その駅から姫路って・・姫路押せばいいんだよ。」
A 「押しました!だから姫路って言葉を取り合えず、全部押していたら~、
姫路から何処かまで使える何か電車のJRの切符まで買ってしまったみたいで~。」

T 「ホントに何か押してるね?」
A 「フフ、そうだったみたいで~・・。」
T 「姫路が出てきたら全部、押してたの?」(再度聞いています)
A 「全部、押したんですよ。」
T 「ダメだ。それダメだ!それダメだ。それで?」
(厳しく否定しています。タモリさんは鉄道には、結構、詳しいですからね)(^^;

A 「フフフ、そう、お金の合計が1000円位、合わないと思って~、余分に何か
5枚位、チケットが出てきて~、ビックリしました。」
T 「5枚も!?」(かなり驚いています)
A 「ウフフ、何か一杯、出てきたんですよね。フフ、これ何に使えばいいんだろう?と
思ってね。」
T 「普通は一緒に買うと姫路までで、全部、乗車券が姫路までだったら、1枚で
済むんだよ。」
A 「ウソ~!」(マジで驚いています)(^^;

T 「ウソじゃないよ。」(客席から笑い声)
A 「アハハハ」(あややも失笑しています)
T 「1枚で済むんだよ。」
A 「ホントですか?」
T 「姫路から、どっかに行くと、又、別なチケットが出るの!」
A 「で、往復でも無いんですよ。片道だけ買ったのに~・・・。」
T 「それ、1枚で済む!」

A 「で、2セット買っちゃったんですよ。フフフ」
(それじゃ1000円位オーバーじゃ済まないですよね)(^^;
T 「2セット分?何で!」(又、ビックリしています)
A 「フフ、判らない。」
T 「イヤ、判んないじゃ無くて(客席から笑い声)1人とか、2人とか、3人とか
出て来るでしょ?それ。」

A 「凄い機械がダメなんですよ。ホントに!焦るんですよ。」
T 「絵で出て来るよ。男の人がよく!」
(タモリさんが、その絵のポーズを真似しています)(笑)
A 「あ、出てきたような気がするんですけど~・・・。」
T 「じゃあ、2人のとこ、押したんだ。」
A 「イヤ~、どうかなァ?フフフ」

T 「イヤ、どうかな?じゃないよ!2人のが出て来たのは、2人を押したんだよ。」
A 「押したんですかねぇ~?」(まだ納得出来ないようです)(^^;
T 「そしたら、エラい高いもんになってるじゃない?それ!」
A 「そうですね。でも、マァ、隣の人が座れないようになったので・・2枚分、
買ったので・・だから、ゆっくり乗って行けたんですけども~・・。」
T 「そうか、そう~、そりゃ、マア良かったね。それでもフフフ」
(ちょっと呆れています)(^^;

A 「機械、ホントにダメで~。」
T 「お金、倍、掛ったよね?」
A 「倍、掛ったんですよね~。」
T 「機械、ダメなの?」
A 「機械、ダメなんですよ。」(即答しています)

T 「携帯なんか、こう、やってるでしょ?」
A 「携帯は~、殆ど機能、判らず使ってます。もう、カメラとフツーに電話、
出来ればいい。」
T 「メールなんかやるでしょ?みんな。」
A 「メールも、やりますけど、そんなに、たくさん絵文字、使いません。
文字が打てれば。」
T 「あ、そう。ホォ~、今、だって相当、家庭用品だって電子レンジだって、
かなり、やったり・・・」
A 「大変だったんですよ。ファックスが!ファックス~、多分、インクが
無くなったんだと思うんですよ。インクが無くなったと表示されて~、でも、
替え方が判らなくて、まず、私が、パカ!ってフタを開けられた時点で拍手!
(自分で拍手しています)フフ、開けられた~!と思って、嬉しくて~、
インクを替えるのも、アレ、中々難しいんですよね。」

T 「そうかなァ?」(ここでも疑っています)(^^;
A 「難しいです。入れる方向、間違えたら大変な事になりますから。」
T 「そりゃそう、そう、そう!そりゃそう!」(ここでは同調しています)(笑)
A 「もう、凄い緊張だった。ホントにコレで合ってるのかなァと思いながら。」
T 「やった?」
A 「やりました!ガチャンと音が出て、で、ちゃんとフタが閉まって~、紙を入れたら
ちゃんと文字が印刷されて出てきました。初めて。」
T 「良かったね~。大したコトじゃないけど凄いね~。」
A 「え~!?でも、いつも電話取るんです~・・・」
(あややが話している途中でCMに入っていました。まあ、ファックスのフタは、
大概、開け口が後ろ側にあるので、ちょっと見つけずらかったんでしょうね。
ここでCMになっていました)

CM後

T 「会場で100人がスイッチ、持っていますので1人に該当するアンケート出しますと
私の携帯ストラップを差し上げます。」
A 「はい。欲しい!すっごい欲しいんで、凄い考えたんですけど、アノ~、こないだ
5月にうちのパパが誕生日で41歳になったんですね。」
T 「アレ?・・・」(客席からも、エ~~!?と声が起きています)(^^;
A 「早いんですよ~。」
T 「パパ、41?!ガワワワ~ン!」
(手でガチョ~ンポーズして上から沈む格好しています)(^^;

A 「アハハハ、アハハハ」(思惑?通り、タモリさんがビックリして喜んでいます)(^^)
T 「お母さんは?」
A 「41です。」
T 「あ、同じ歳か!」
A 「同じ歳で~。で、アノ~、ちょっとギャグで~、花輪を贈ったんです。
“パパ41歳おめでとう~!”って、娘より~!って書いて~。」

T 「で、何処に送ったの?」
A 「パパの会社に。アハハ(場内爆笑)これ、表に飾って貰おうと思って、ギャグで
送ったんですけど、ちゃんと自分の“松浦亜弥”って名前を入れたんですね。
アノ~、例えば会社の名前だったりとか~、例えば結婚式に友人一同とかって
いうのは多いと思うんですけど、個人名で花輪を出した事がある人!」
T 「ある人、スイッチオン!」(電光掲示板の数字が動き始めました)

A 「多分、そんなに居ないと思うんですよ。」
T 「それは居ないね!」(会場でスイッチ持っているのは若い女性が殆どですからね)(^^;
A 「何とか、お願い!」(祈っています)

そして掲示板の数字が止まりましたが、やはり“0”と出ていました。
会場からは、ア~・・と落胆の声が出ています。(^^;

A 「何で~!あるでしょ?1回位!」(男性なら1人位は居そうですけどね)(^^;
T 「イヤ、花輪は無いよね、中々無い。」
A 「でも、アレ、ショックだったのが~、後で引き取りに来るんですね。」
T 「あ、そうなの?」(いいとも!の会場に良く飾られる花輪は、どうなんですかね?)
A 「そうなんですよ。回収してくれるんです。」

T 「お父さん、喜んでた?」
A 「凄い喜んでましたよ。でも、最初、間違えて実家に行ってしまって~フフ
実家に行ったら玄関、通らないって~、凄い迷惑だって、ママに凄い怒られて~。」
T 「フフ、実家はダメだろうな。それ!」
(ちょっと一般的な住宅では大き過ぎますよね)(^^;
A 「アンタね~!って、表札外してんのに、コレじゃバレバレでしょう!って、
怒られて~、そうだったんですよ。フフ」

T 「成る程。それじゃあ、お友達を紹介して下さい。」
(会場から、お決まりのエ~~?!の声)(^^)
A 「イヤ~、私もイヤダ~!フフフ、嬉しい、有難うございます。え~と一緒に
ゴルフの番組をレギュラーで、ずっとやっていたんですが~、北陽のお二人を、はい!」

T 「成る程ね。じゃ、コレ有難う!」
(タモリさんが北陽さんを呼んでる間に、いきなり、あややが持って来た
本物のヨーヨーをワザと取っていました)(^^;
A 「イヤ、違うんですよ。コレ、ダメなんですよ。でも、そっちの方が、
しっかりしてるんですよ。」(プレゼントしたヨーヨーを指しています)
T 「え?ア、そう!」(トボけています。どうやらCM中に何かあったようですね)(^^;
A 「これ、実はリャンメン(両面)テープで、くっついてるだけなので~・・」
(あややも、焦って取り戻して理由を語っています)(^^;

T 「あ、ホント?」
A 「そう、壊れやすいんです。コレ!」
T 「あ、コレ!」(最初にプレゼントされたヨーヨーを触っています)
A 「コレ、頑丈なんです。限定品なんです。」
T 「警視庁マークだもんね。」
A 「フフ、そうですよ~。デカ(刑事)なんで。フフ」
T 「デカ(刑事)なんだ。スケバン刑事なんだ!」

A 「タモリさん。最近ゴルフはされてないんですか?」
T 「最近、やってないのよ~。」
A 「私、結構向いてるんですよ~。」(自分でアピールしています)
T 「あ、そう、誰か、ちゃんと付いて教えて貰ってる?」
A 「ちゃんとコーチに。プロの方にも、はい。」
T 「そりゃ、いいね!」

ここで北陽さんに電話が繋がり、あややに渡していました。
最初に電話に出たのは、伊藤さんでした。(伊=伊藤さん 虻=虻川さん)

A 「はい、有難うございます。もしも~し!」
伊 「あ、もしもし。あやや?北陽、伊藤です~!」
A 「伊藤ちゃんだ~!」
伊 「はい。アリガトね。いつもメール。」
A 「ううん、いっつも有難う。伊藤ちゃんも!アレ、あぶぶは?」
伊 「虻ちゃんね。お弁当食べてる!」
A 「エ~!感じワル~!もしも~し!」(虻川さんに呼び掛けています)

伊 「フフフ、はい!虻ちゃんにも代わるね。」
A 「は~い。じゃあ、タモリさんに代わりま~す!」
(さっさとタモリさんに受話器を渡してしまいました)(笑)

虻 「ねえ、あやや~!?」
T 「は~い!」(タモリさんが声色を使っています)(笑)
虻 「お元気~?あやや~?」
T 「はい、元気で~す。」
A 「アハハハハ」(横であややは大笑いしています)
虻 「見てるよ。テレビ!頑張ってるね。」
T 「はい!」(まだ、声色でタモリさんが、あややを装っています)(笑)
虻 「どうしたの?元気ないけど?」(マジで気付いてないようです)(^^;

T 「元気で~す!」(変な声になってきました)(^^;
A 「アハハハ」
虻 「本当?」(かなり疑いだしました)
T 「オレだ!オレだよ!」(急にタモリさんの声に戻りました)(^^;
虻 「アハハハハ、ハハハ、アハハ、判んなかったですよ。アハハハ」
(虻川さんは恥ずかしさもあって、大笑いしています)(笑)
A 「アハハ、笑ってる。アハハ」(虻川さんの笑い声を聞いてあややも笑っています)

T 「明日、いいとも大丈夫?」
虻 「あ、もう全部、大丈夫です。」
T 「明日来てくれるかな?」
虻&伊 「せ~の、いいとも~~!!」
T 「じゃあ、お待ちしてます。宜しくお願いします。松浦亜弥ちゃんでした。どうも~!」

最後は、あややが拍手している場面で終わっていました。
あややは終始、にこやかに応対していましたが、自分からタモリさんに話し掛けるなど
かなりトークにもゆとりを感じましたね。(^^)

そして残念ながら、ハローメンバーには繋がりませんでしたが、久しぶりに
“いいとも!”で、あややをタップリ見れて嬉しかったです。又、早い期間に、
是非、なっちや、ごっちん、更に、美勇伝、メロン記念日、そしてBerryz工房など、
ハロー系に繋がって欲しいですね。(^^)
コメント (2)

「娘DOKYU!」380日目

2006-09-28 17:30:10 | Weblog

「絵流田4丁目の人々」第85話
「総集編」その6

今回も最初は、喫茶ラポッポンに集まった、まいちゃん、柴ちゃん、ボス、
マサオ君の4人が、これまで放送された番組の裏話や感想を語り合って
盛り上がっていましたが、後半では、なっちを取り上げ、その天然ぶりが
話題になっていましたね。(^^;

(M=まいちゃん O=大谷マサオ君 B=斎藤ボス S=柴ちゃん)

M 「こうして見ると、みんな個性があるよね~。」
(4人がテーブルに置かれた相関図を見ています)
O 「凄いよ~。」
M 「だって会ったコト無い人なんて、たくさん居るし~・・。」
B 「ま、でもね、アノ~、斎藤的には、里田さん、大谷さん、お初なんですよ。今!」
S 「ホォ~。」(ちょっとビックリしています)

O 「そうなんですよね~。」
M 「アノ~、何か、競演したかった~。」
S 「里田さん、お初だ!」(改めて感じたようです)(^^;
M 「そう、私ね、私、谷さん以外は無かった。受付なかった訳じゃないけど。フフ」
(結構、回数は出てたんですけどね)
B 「アハハハ!」(まいちゃんのギャグに大受けしています)(^^)

M 「受け付けなかったっていう訳がある、自分、アノ~、会った事が無かった。
ちゃんとやったコトが無かったから~、そう、何か、こう、劇の中で、ちょっと
やりたかった。一緒に、何かちょっと、エレベーターの扉に手を挟んで、何か
救急車で運ばれてナースに行った!みたいな、さ。」
B 「あ~、係わりを持ちたかった。」
S 「あ~、行程にも出てますよ。」
M 「行程、出てますよね。それで何か、その帰りに寄った喫茶店で、こう、
ひとちゃんと会って!みたいな~。」
3人 「ア~!」(納得しています)

B 「そうだよ。でも、アノ、休憩とかに、この喫茶店、来てくれれば良かったのに~。」
S 「あ~、そうだね~。」
M 「だってエレベーターガールのクセして、エレベーター乗れなかったよ。まい!」
O 「あ、そうだね。」
B 「アハハハ」
M 「一切、乗らなかった。」(それも凄いですね)(^^;
O 「設定がね。」
M 「設定だけだったからね。」

B 「でも、あとね~、なっちかな?私は凄い、なっちと係わるコトが多かったけど
彼女の天然振りというか、もう、凄いね~!」
M 「あ、そう?」
B 「何か、もう私さ、笑っちゃいけないじゃん。コレ、笑っちゃNGじゃん。
でも、なっちの、すっとぼけには、もう~、ホントね~フフフ」
S 「すっとぼけ!フフフ、すっとぼけって、最近、聞かないんだけど。フフフ」

B 「イヤ、徹底なんだよ。なっちのホントに思い込みが激しくて~、もう、
人のコトをね、凄い色んな事に例えちゃったりとか~、何か、する役なのね。
だけど、もう、結構それも、なっちも結構アドリブで、色々やっちゃうから、
台本に無いコトとかも、言い始めるから、どうしよう?いつも横で
思っているから~フフ」

ここで、画面が変わり、6月19日OA、#30“会ったことありますよね?編”が
映っていました。

まず、レストランリバーサイドで、ご飯を食べようとして、ボスと喫茶店常連客の
ピース綾部さん、そして友人の山本吉貴さんの3人が集まり、そこにボスから誘われた
なっちが現れましたが、いきなり「ゲタ箱の札が判らない!」など、意味不明な
発言をしていました。(^^;

更に、正面に座っていた、山本さんを見て「アレ?どっかでお会いしたコト
ありませんでしたっけ?」と言い出し、その後、真冬に褌(ふんどし)一丁で、海の中に
男の人一杯で入って行く集団に居た!とか、駒付きの椅子に乗って
坂から、ガ~っと降りてきて駒の強度を調べる仕事してる!など、得意?の
妄想が次々に飛び出していました。(^^;

ここで“to be continued ”の文字が出て、この回は終了!

ボスの裏情報によると、この時の、なっちの発言も、かなりアドリブだったとのコトで
改めて、なっちの凄さを見た感じで、この奇想天外な発想は吉本芸人を
越えているかも知れませんね。(笑)
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「娘DOKYU!」379日目

2006-09-27 22:03:36 | Weblog

「絵流田4丁目の人々」第84話
「総集編」その5

今回も喫茶ラポッポンで、まいちゃん、柴ちゃん、マサオ君 ボスの4人が
これまでの感想や、裏話を楽しく語り合う様子が流れていました。

(M=まいちゃん、S=柴ちゃん、O=大谷マサオ君、B=斎藤ボス)

M 「私もそう!柴ちゃんと一緒で、その撮影の時に結構、こう、失礼な事とか、
ガンガン言っちゃって、ボロクソに言っちゃって!でも、流石、お笑いの方だなと思って。
その辺も、ちゃんと、何か、こう、受け入れてくれて、ア~、いいなァ、
勉強になるなァと思って。う~ん。・・」

ここで画面に6月30日OA #39“がーちゃんの真相編”が映っていました。

この時は、スーパーニコニコ絵流田店に、まいちゃんとマサオ君が買い物に来て
店内で偶然出会った店員の春菜さんが、まいちゃんの同級生と判り、その場所で
まいちゃんが、春菜さんの嫌がる中、ワザと同級生当時の様子や、
あだ名を次々と言って、春菜さんが泣き出す場面が流れていました。

っと、言う事は、この辺の2人の遣り取りのシーンも殆どアドリブだったんですね。(^^)

そして、又、画面が喫茶ラポッポンに戻っていました。

M 「そうだよね。う~ん。」(4人は相関図を見ながら語り合っています)
O 「あとね、スーパーの店長の竹森さんがメチャメチャ歌、上手い、って
言うので~・・・」
S 「ア~、判った~!」
B 「テレビで見させて頂きました。」
M 「ホント~?」
O 「最初、ドラマ始まったの判んなくて~、アノ♪彼女にフラれ~ました~♪って
それを、入って来てアレ~?っと思って、まさか店長だと思わなかったの。でも、
何か、アノ、こう、ギター持ってる、アノ、何頭身か判んない、アノ姿、あれで
アレ?何か、見た事あんな?っと思って、うん?って見たら店長だったね。」

ここで画面が変わり、7月21日OA 
#54“デビューとかできたんじゃないですか編”が映っていました。

この時は、河川敷で竹森店長がギターの弾き語りをして、数人の女性が見守る場面に、
なっちが通り掛り、一緒に演奏を聞き、終了後、なっちだけが残り、店長に
「アレ?あの~?こないだコンサートを開いていた方ですか?」と聞いていましたが
この後、なっちの妄想が爆発して、なっちワールドが展開されていました。(笑)
(詳しくは7月22日332日目のレポをご覧下さい)

なっちにとっても、これだけ妄想に徹した独特のキャラを出す役は、
初めての体験だったと思いますし貴重な経験だったでしょうね。(^^)

ここで“to be continued ”の文字が出て、この日は終了!
総集編も、残りあと2回と言う事で、どんな画面が流されるか、楽しみに
待ちたいです。(^^)
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