ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第143回 後編 (6/23)

2019-06-27 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、アプガメンバーが、新曲に絡んだトークを1人ずつ、トークする中で、森咲樹ちゃんが、
語った後からです。

(S=沙菜ちゃん、KF=古川小夏ちゃん、SM=森咲樹ちゃん、A=佐保明梨ちゃん、AS=関根梓ちゃん、
MA=新井愛瞳ちゃん、Z=アプガ全員)

S 「良かった!・・紹介して貰っていいですかね?」
MA 「はい!エ~、私はですね、ゲームが大好き、って、言ってるんですけど~!」
S 「はい!」
MA 「アノ、結構、ゲーム番組とかにも~、出演させて頂いたりとかしてて~・・」
S 「はい!」
MA 「ホントにアノ~、今日、北海道に来る前も~・・」
S 「うん!」
MA 「朝が、とてつもなく早かったので~!」
S 「イヤ~、ねぇ・・」
MA 「これは、オールするしかないと思って~!」
S 「オール?」
MA 「アノ、ずっとゲーム、やってたんですよ~!」
S 「エッ、その作戦、有りですか?フフフ」
MA 「有り、有りです!」
SM 「当たり前に、ちょっとオーソドックスなヤツです!」
S 「ホントに~?」
MA 「前日の夜が、ちょっと遅かったんですよ!」
S 「はい!」
MA 「で~、もう、寝る時間が、3時間位しか無いって時は、もう~、起きてるしか、ないなと思って~!」
S 「で、そのまま、ゲームに行ったんですね?」
MA 「は~い!そしたら、自然とアレ?もう、こんだけしかない?って、言うので~!」
S 「う~ん・・」
MA 「時間が、アッと言う間に、何だ、これは?って言う感じで~!フフフ」
S 「ちょっと今日、眠そうな顔してるなと思って~!フフフ」
MA 「イヤイヤイヤ、それは、よく言うから~・・」
S 「ちょっとアノ~・・」
KF 「ちょっとタイムアップ!」
MA 「最近、それ、やり過ぎて~・・もう」
S 「う~ん・・」
MA 「遂にアノ~、うちのボスから~、今日、寝てないでしょう?って、言われるようになって~!」
S 「バレちゃう、バレちゃう・・」
MA 「それが~、今回、シングルの曲の時で~・・フフフ」
S 「エッ、エッ・・マジで~?」
MA 「その日は~、アノ、寝れなかったんですよ!ゲームやってた訳じゃなくて~・・」
AS 「う~ん?」
MA 「単純に寝れなかった日で~!」
S 「寝れなかった?キンチョーしてたからね?」
MA 「それは、ちょっと置いといて~、ゲームの話しか!・・」
SM 「置いとくんだ?」
S 「アハハハ」
KF 「是非、残して置きたい!はい・・」
S 「アハハハ・・」
(マァ、その日に、あまり寝れなかった理由は、色々有ったと言う感じですかね)(^^;

SM 「寝てないんですね?」
MA 「基本的に寝てない、今日は寝てないです!」
S 「フフフ」
MA 「ただ~、寝てない間に、ゲームを~、アノ、ゼルダの伝説、って、言うんですけど!」
S 「はいはい!」
MA 「全クリ、しました!」
S 「アハハ、ゲームを?フフ」
SM 「マジで、全クリ、したの?」
MA 「はい!全クリ、させました!」
S 「フフ、おめでとうございます!」
MA 「アノ~、3分の1までは、終わらせていたんですけど~!
そのまま、3分の3まで!」
S 「へぇ~?でも、何かね、1日に言われるの、情報量が多過ぎて~・・」
KF 「確かに~!
S 「フフ、何処まで話、進んだのか?・・」
MA 「今日は良く、寝れそうです!」
S 「寝れそう?もう、テンション、上がると言う~・・」
SM 「フフフ」
MA 「ア~、無理矢理、上げて頂きました!有難うございます。」
S 「ア~、面白い!流石、アプガ、大好きですワ!ホント~!」
KF 「アハハハ」
S 「ホント、大好きで~!」
MA 「殆ど、スカイなんで!・・」
(マァ、愛瞳ちゃんは、ゲームを全クリしたのが1番、テンション上がったコトと言う感じですかね)(^^)

S 「では、ラストですね?」
A 「はい!」
KF 「1番、通常な人ですね・・」
A 「はい!」
S 「待ってました!」
A 「イヤ、ホントに、フツーに、テンションが上がった話なんですけど~!」
S 「今は、別に、そんなにテンション、上がってないですね?」
KF 「アハハハ」
A 「割と、クールめ、なんで~、アノ、テンションが上がるコト、有り得ない・・」
SM 「じんわりと上がるタイプで・・はい!」
S 「そうなんだ?」
KF 「クールじゃないよ?よく言うよ~!?」
S 「フフフ」
A 「アノ~、フフフ、アノ~、お仕事の~、前に~・・」
S 「はい!」
A 「お友達と、ご飯に行った時が有りまして~!その時に~、ま、ちょっとマァ、テンション、
上がってまして~!」
S 「上がった?うんうん・・」
KF 「ここ、うち明梨、言うトコですよ!」
SM 「フフフ、ア~、もう、ヤバ~い!」
KF 「ここ、ジェスチャー、入りま~す!」
S 「フフフ」
A 「フフ、で~、何か、せっかく~、アノ、お友達と久し振りに会う、友達だったので~!」
S 「はい!」
A 「ちょっと、オシャレして行きたいな、みたいな、思って~!」
S 「うん・・」
A 「イヤリングを着けて行ったんですよ!」
S 「アラ?」
AS 「オシャレ~!」
MA 「耳上がり~!耳上がりで、始まりました~!」
S 「はい!」
A 「そう、お気に入りの、可愛い~、何か、べっこう飴みたいな~!」
SM 「フフフ」
KF 「うんうんうん!」
KF 「べっこう飴よね?」
A 「イヤリングを~、着けて行ったんですよ!」
S 「フフ、お気に入りなんですよね?べっこう飴に、なっちゃって、大丈夫ですか?」
MS 「茶色いヤツだ!?」
A 「そう、茶色い・・」
KF 「ちょっと、判り易いね!」
(マァ、べっこう飴タイプの色の、大型イヤリングと言う感じですかね)(^^;

A 「はい、みかんみたいな~、感じになって~!着けて行って~!で、アノその、待ち合わせして、
ご飯、食べよう!って、なって、ご飯屋さん、入ったら~!アレ?イヤリング、片方、無い?って、
なったんです!」
S 「エッ、これは?・・」
A 「耳、下がりですよね?フフフ」
KF 「これ、耳下がり~!アハハハ」
SM 「フフフ」
KF 「耳、下がり、入りま~す!」
A 「エ~?って、言って~!?」
S 「ア~?うん、フフフ、うん・・はいはい!」
A 「フフ、片耳・・片耳だけになっちゃって・・」
S 「ですよね?」
A 「凄い、ホントにショック過ぎて~!でも、アノ~、入り口とか、探したんですよ!でも無くて~!
もう、でも、ア~?無いなァ、と思ったんですけど~!」
S 「は~い!」
A 「気を取り直して~、せっかくの友達との、ご飯なので~!」
S 「う~ん・・」
A 「ま、ちょっと、心に残りつつも~・・」
S 「はい!」
A 「アッ、無くなっちゃったなァ?って、言うので~!頑張って、こう何か、笑顔を作りながら~!
フフ、話を~!」
S 「フフフ、はい!」
A 「フフ、聞いたりとか~・・」
AS 「可哀相~!」
KF 「アハハハ」
MA 「いつもの明梨~?・・」
S 「お気に入りのねぇ?・・」
A 「お気に入りだったんですけど、全然、アノ最近、何って言うか、もう、イヤリングしか、頭に無くて~!」
SM 「フフフ・・」
A 「でも~、それで終わって、ま、仕事、向かわなくちゃイケなかったんで~、じゃあ!って言って、
仕事に、トボトボ、向かってったら~・・」
S 「うん!」
A 「その後、友達が~、私が~、そこまで・・お店まで来た道を~、辿ってくれたみたいで~!」
S 「オ~?」
A 「イヤリング、見つけてくれたんですよ!」
Z 「エ~?」
S 「エ~!」(パチパチ拍手してます)
A 「見つけたよ!って、連絡が来て~!」
S 「ア~・・」
A 「そこで、もう、そこでテンションは、100上りで~!」
KF 「アハハハ」
S 「一気にね!」
SM 「100上り~!」
(マァ、諦めかけてた大事なイヤリングが、見つかったら、それはテンションも、急上昇しますよね)(^^)

A 「ホントに、いい友達を、持ったなァ、と思って~!で、届けてくれて~!」
S 「エ~?」
AS 「ウワ~!」
A 「無事に~、今、届きました!」
S 「良かったですねぇ・・」
KF 「アハハハ」
AS 「あんた、どんだけ、落ち込んでたの?」
S 「アハハハ」
MA 「友達が探さなきゃ!?って、思う程、落ち込んでたのね?」
S 「そうねぇ・・」
MA 「友達なのに!・・」
A 「出ちゃってた、みたいで~・・」
S 「確かに!」
SM 「フフ、可哀相・・」
MA 「でも~、佐保明梨ですからね!」
KF 「フフフ」
S 「イヤ、いい友達、持ちましたね!」
A 「良かったで~す!」
S 「イエ~ィ!纏まった!有難うございま~す!」
KF 「良かった~!」
S 「マァ、これは踊りたくなる位ね、テンションが上がったコト!」
SM 「、一杯、有りました!」
S 「良かったと思います!っと言うコトで、皆さん、有難うございました~!エピソード!」
KF 「大丈夫でしたか?フフフ」
S 「もう、完璧で、ございます!もう、取れ高も、有り過ぎて、有り過ぎて~!って、言う
感じでございますけれども!」
KF 「そうですか?見どころは有りましたか?」
S 「もう~、有り処、一杯で・・」
SM 「アハハハ」
AS 「全部、いいね!」
KF 「アハハハ、何か、抜粋される人、誰か?って・・」
S 「アハハハ」
MS 「誰か?って言うの、出来ないから、全員だよ!みんな・・」
AS 「アハハハ」
S 「放送時間が無いですからね!」
KF 「聴いてくれてる皆さんはTwitterにお願いします!」
S 「イヤイヤ、皆さんと放送させて頂きまして、有難うございます。では、改めて、これは、もう、
本題中の本題ですけど!」
KF 「はい!」
S 「アプガから、お知らせが有ると言うコトで!はい、宜しくお願い致しま~す!」
(マァ、ようやく、告知モードに達したと言う感じですかね)(^^;

KF 「やっと、本題ですね?」
S 「はい!フフフ」
SM 「フフ、あまり言わない方が、いいかもよ?ここから始まりま~す!」
KF 「フフフ・・では、まず、お知らせ!」
S 「はい!まず、ですね、フフ、お願いします!」
KF 「判りましたよ!アノ是非、流して下さい、エ~、6月25日に、エ~、通算、26枚目となります!
トリプルA面シングル“Da Dan Dance!” “ヒート ビート アイランド” “5 to the 5th Power”が、
リリースに、なりま~す!」
Z 「イエ~ィ!」
S 「イエ~ィ!もうちょっとだ~!」
AS 「は~い!やった~!」
S 「楽しみですけど!26枚目ですか?」
KF 「は~い!来ましたねぇ!」
SM 「有り難いです・・」
S 「もう、3曲入って、豪華な~、ねぇ、1枚に、なっていますけれども!“Da Dan Dance!”
一体、どんな曲に、なっていますか?」
A 「・・はい、こちらはですねぇ・・フフ」
KF 「アハハハ」
SM 「上手~い、上手~い!」
A 「こちらはですねぇ、マァ何か~、夢だったりとか、目標だったりとか~!何か、コーナーにしたいなァ、
みたいな!自分の理想像みたいなのに向かって~!」
S 「う~ん・・」
A 「頑張って行く、女の子の歌に、なっているんですけども~!マァ、何か、それぞれ・・人それぞれ、
有るじゃないですか?なりたい自分って、みんな違くて!こういう女性に、なりたいとか、こういう生き方を、
したい、みたいな!有ると思うんですけど!・・」
S 「みんな、単純にね!」
A 「色々、有りますからね、そう言うの、有りつつも~!何か~、フフ、そう言う~、アノ、メンバーの、
ま、今回は、関根と佐保は~、代表して~・・」
S 「はい!」
A 「何か、そう言う、なりたい、女の子みたいな役に、2人の主人公として~・・」
S 「ホゥ?」
A 「携わって貰ってるので~!何か、それぞれのキャラクターも出つつ~!何か、色んな人の夢とか、
応援、出来る曲に、なったんじゃないかな、って、思ってます!」
(マァ、かなり、メンバーの中身に迫るような雰囲気の曲に、なってるようですね)(^^)

S 「“ヒート ビート アイランド”でしたっけ?こちらも何だか~?カッコイイ曲に、なってて~!
何か、大人な歌詞と言うか~・・ねぇ?」
MA 「時代的にも、80年代とか~!」
S 「うんうん!」
MA 「歌謡曲ぽい感じで!」
S 「何か、ちょっと、ミニスカ~?」
MA 「ア~・・」
S 「タイトな~、ミニスカートに~・・こう、ちょっと~・・」
MA 「ア~、似合いそう~!」
S 「ちょっと何か、タイトな~・・」
MA 「ア~、そうです、そうです!」
S 「って、言うような~、何か、イメージの曲だなと思った!」
MA 「は~い!振り付けは~、古川小夏ちゃんが!」
S 「アラ~?マァ~・・」
KF 「しました~!」
S 「小夏ちゃ~ん!」
KF 「は~い、何か~、一生懸命、踊ってるのに~、何か、ダサい、みたいな~!」
S 「ア~?でも、やっぱり、トレンドなんじゃないですか?トレンドに、なって来るんじゃないですか?
そういうダンスも!」
SM 「うんうん!」
KF 「そうですね、何か~、令和に、なったのに~、ちょっと、昭和感、みたいなのを~!フフフ」
S 「凄~い!昭和生まれじゃないですよね?」
SM 「フフフ」
KF 「全然、誰も、昭和生まれじゃないです!」
SM 「アハハハ」
S 「は~い!
KF 「令和に、なったのに~、ちょっと昭和感みたいなのを~、フフ、平成に生まれた私達が、
ヤル、って言う~!判んないけど・・」
S 「見てみた~い!いいです、いいですねぇ・・」
KF 「何か、アプガも大人に、なったので~!」
S 「う~ん・・」
KF 「ちょっと、大人の魅力を出しつつ~、それでも、やっぱ、何処か、ダサい、カッコ付けてるのに、
ダサい、アプガが~、何か、可愛いと思って貰えたら嬉しいな、と思います!」
S 「凄い~!ダンスの方も、よく出来てると思います!」
KF 「有難うございま~す!」
(マァ、独特の味わいを感じるような曲に、なってるようですね)(^^)

S 「そして“5 to the 5th Power”と言うコトで、これは~、こう、自己紹介の~・・」
KF 「そうで~す!」
S 「曲に、なっていて~!」
SM 「アノ~、私が~、直談判して、こういう曲が欲しい、って、言って~!」
S 「ホォ~?」
SM 「アノ~、みんなで~、それぞれアノ~、例えば、小夏ちゃんのコトだったら~、
小夏ちゃん以外の4人が~、小夏ちゃんのコトを~、こう、こういうコレって言う・・!」
S 「うんうん!何か、そんなの、有ったっけ~?」
SM 「箇条書きで書いて行って~、それを元に~、アノ、ラップを作って頂いて~!
もう、曲調も、その子に合わせて、パワフルだったりとか、ちょっと落ち着いていたりとか~!」
S 「う~ん・・」
SM 「色んな~、アプガの顔が詰まった、1曲に、なっているんで~!この曲を聴いて頂ければ、
アップアップガールズ(仮)を、どれだけ、こう、自由な?・・」
S 「うんうん!」
SM 「個性、溢れるグループか?って、言うのが判って頂ける曲です!」
S 「小夏ちゃんのねぇ、アノ~、こう、扱いがねぇ~?」
SM 「1番、美味しいですからねぇ・・!」
KF 「違いますよ~!」
AS 「1番、いい、印象なんですけどね~、こう見えてねぇ!」
S 「でも、こう~、そのねぇ、自分の自己紹介が有りつつ~、ちょっと雑に、みんなが扱われつつ~!
小夏ちゃんの、ツッコミの~、こう、後ろに、ドンドン、ドンドン、声が遠くなる感じとかも~・・」
SM 「アハハハ」
S 「スッゴイ、聴き応え、有ったので~!」
KF 「ア~、有難うございます。」
SM 「嬉しい~!」
KF 「最後の、ツッコミ、ライブで、ちょくちょく、変えてくるので~・・」
S 「アラ?」
KF 「そこも、ちょっと、ライブでは、楽しみにして貰えれば!」
AS 「もう、笑いを堪えるのに必死で、私達!凄い、私達、真顔で居ないとイケないんですよ、そこ!」
S 「ア~、そうなんですね?」
AS 「堂々としてて!って、言う~・・」
SM 「無視されてる、って、設定なんで~!」
S 「そこは、もう、ライブも絶対、行かなくちゃ、ダメですねぇ・・」
KF 「は~い!是非、来て頂きたいで~す!」
(マァ、ライブでの、独自のスぺシャル感が、魅力の曲と言う感じですかね)(^^)

S 「は~い、っと言うコトで、トリプルA面シングル、是非是非、6月25日、実際に出すので、
チェックしてみて下さい!宜しくお願いします。」
Z 「宜しくお願いします。」
S 「っと、言うコトで~、もう、30分番組で、25分間、喋ってます!」
Z 「ア~、アハハハ」
S 「アララ?もしかしたら、1本にフフ、なっちゃうかも知れないんですけど!」
Z 「アハハハ」
S 「ホントに、毎回、毎回、私、ホントに楽しいです!有難うございま~す!是非ね、来年と言わずに、
北海道、来た時は一杯、遊びに来て頂けたらなと思いますので!」
KF 「是非、来た~い!」
SM 「有難うございます。」
S 「是非是非~!番組に来て下さい、宜しく、お願いしま~す!」
Z 「お願いしま~す!」
S 「っと、言うコトで、日曜夜に、アイドル達の素顔に迫る、ハローサンデー!
今日は、アップアップガールズ(仮)の登場でした~!では、この曲で、お別れしましょう~!
曲紹介を、お願い致しま~す!」
KF 「はい、それでは聴いて下さい、アップアップガールズ(仮)で・・」
Z 「“5 to the 5th Power”」
(マァ、今回のアプガ出演は、沙菜ちゃんが1番、喜んでた雰囲気ですね)(^^)

♪5 to the 5th Power♪ (アップアップガールズ(仮)

ここで、沙菜ちゃん1人のブースに、音源が戻りました。

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!今日はですね、最近、オープンした、担々麵の専門店、
麺や椒(いただき)と言うトコに行ったんですけれども~!アノ、この、担々麵が、もうホントに、
中華麺、凄く、美味しくて~!何かアノ、オプションで、チーズだったり、玉子だったり、パクチーとかも有って、
自分好みの味に出来たりとか、するんですよね!で、ライスじゃなくて、こう、リゾットだったりとか~、
ちょっと、一風変わった、お店に、なっていますので、その担々麵を、アップしたいと思います!
是非、番組、Twitterにて、チェックして下さい!以上、今週のSanastagramでした~!
・・サァ、今週も皆さん、有難うございました!エンディングに、なりま~す!とっても賑やかな、
アプガスぺシャルに、なりまして!もうもう、アプガが遊びに来てくれる時は、私は、いっつも、
楽しみにしてるんですけれども、今日はね、アノ、今回は、新曲の話を、タップリ頂いたんですが、
6月になると、チームアプガで、YOSAKOIで来てくれるので~!この~、シーズンが来たら、
アプガを思い出すんですけども、マァ、賑やかで、もう、30分番組なんですけど~!
ま、ゲストさんの枠、10分位なんですよ!26分位、フフ、喋って~!フフ、もう、今週は、
もう、アプガ祭りにしちゃおうと、言うコトで~!もう、ホ~ントに爆笑して、月に1回位、
アプガを、欲しちゃうんじゃないか?って、言う状態に、なってますけど、又、遊びに来て下さ~い!
ホントに、有難うございました~!って、コトで、来週は研修生も、登場しますので、
楽しみに、していて下さい!以上、お相手は、伊藤沙菜でした!バイバ~イ!」
(マァ、今年に入って、北研メンバー、3人がメジャーデビューで、東京に行っちゃったので、
果して、どんな体勢で、今後、番組を進めて行くのか、来週のオンエアを注目したいですね)(^^)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第143回 中編 (6/23) 

2019-06-26 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、アプガメンバーが、新曲に絡んだトークを1人ずつ、語る中で、小夏ちゃんのトークで、
終わった場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KF=古川小夏ちゃん、SM=森咲樹ちゃん、A=佐保明梨ちゃん、AS=関根梓ちゃん、
MA=新井愛瞳ちゃん、Z=アプガ全員)

S 「はい、では続いて?・・」
AS 「は~い!じゃあ、関根梓、行かさせて頂きま~す!」
S 「はい!」
AS 「私の最近の~、踊りたくなる位、テンションが上がったコトは~、マァ、アノ~、
この仕事をしてると~・・」
S 「う~ん・・」
AS 「帰るのが~、遅く~なるのが、結構、多く、有るんですけど~!」
S 「う~ん!」
AS 「やっぱり、地方から帰って来ると、住まいに帰るのが、夜、遅かったり~!
で、丁度~!日曜日の~、夜、遅い時間帯に~、帰って来た時に、いつもは大勢で賑わっている駅が、
もう、閑散としてて~・・」
S 「エッ、どうしちゃったんだろう?」
AS 「もう判んない、アノ、次の日曜日に備えて多分、皆さん、早めに、お休み頂いてて~・・」
S 「フフフ、真面目な~?日だったんですね?」
AS 「そう、でも広い駅に~、人がもう、少なくて~!もう、両手を広げて~!もう、アラレちゃん走り、
みたいなコトをしても~、もう、人に、ぶつからない位~、もう、凄く広くて~!もう、メチャクチャ、
テンションが上がりました~!」
S 「ア~?」
AS 「もう、ここぞとばかりに、両手を広げて、走ってみました!」
SM 「そう、走ったの?」
AS 「走った~!」
S 「エ~?」
AS 「エッ、でも、それは~、メンバーの佐保明梨も、一緒に、やりましたよ~!」
S 「ホントですか~?・・アレ、ポッカ~ン?ですけど、明梨さん?」
KF 「アハハハ」
A 「そんなんじゃな~い?」
SM 「アレ?」
MA 「ア~?」
AS 「やった~!」
A 「やってない!」
AS 「やった・・」
S 「佐保明梨ちゃんは、ポッカ~ンでしたけど~?」
KF 「アハハハ」
S 「・・したみたいでしたが~、どうでしたか~?」
AS 「人が居ない、人が居ないで~す!って、走れるねぇ?って、言って、一緒に、やったも~ん!フフフ」
A 「そんなコト、やらない!」
S 「アハハハ」
KF 「フフフ」
S 「どっちがホントなの~?
KF 「写メ、撮っとけば~、証拠が有ったのに~!?」
S 「急にねぇ、引いちゃいましたけどね・・」
(マァ、2人の意思疎通が、その時は、出来て無かったと言う感じですかね)(^^;

AS 「でも、私は、そういう、小っちゃなコトでもテンションが上がっちゃう人です!」
S 「マァ、幸せですけどねぇ・・」
AS 「は~い!」
S 「中々、独特なテンションでね!」
SM 「アハハハ」
MA 「中々~、テキトーな・・」
S 「アハハハ」
AS 「イヤ、中々、爽快感ですから~!」
S 「そう、信号とかもね~、もう赤に~、捕まらないで~、3本位、青で行きました~!って、
言うみたいなねぇ・・」
AS 「踊りたくなります!駅ティ!」
S 「駅ティって、感じですけれども!でも、ご本人が、やっぱり、もうペース、上がってるって言う、
コトなんで~!」
AS 「もう、それは、しょうがない!」
S 「もう~、ペース上がった、って言うコトにしましょう!」
SM 「う~ん・・」
KF 「OK、OK!そうしましょう!」
S 「OK、OK!」
AS 「万歳!」
S 「フフフ、頂きました~!」
KF 「勝手に、やるぞ、この人~?!」
S 「アハハハ、ちょっとクセに、なっちゃいそうですね?」
KF 「コワい、コワ~い!」
(マァ、梓ちゃんは、常にマイペースで歩んで行くと言う感じですかね)(^^;

MS 「はい!」
S 「はい、お願いします!」
MS 「はい、次、モリティ~!」
S 「アッ、モリティ~、お願いしま~す!」
SM 「は~い、モリティは、アノ、さっき、自己紹介でも、アノ、マッチョ美ボディ、て言ったんですけど~!」
S 「マッチョ美ボディ~!」
SM 「私、鍛えるのが、トレーニングするのが凄く、好きで~!・・」
S 「う~ん・・」
SM 「ま、結構、週に2回位、ジムに行ってるんですけど~!」
S 「う~ん?・・」
SM 「アノ、最近は、ま、腹筋とかね、色々、アノ~、朝は鍛えたりしてるんですけど~!」
S 「は~い!」
SM 「最近はアノ、肩の筋肉、三角筋を中心に~!やってたんですね・・」
S 「肩の筋肉、三角筋?」
SM 「はい、この肩が、盛りっと、アノ、盛り上がる所!」
S 「盛り盛り、モリサキに~?肩が~?フフ」
SM 「はい!盛り上がる位にね・・」
A 「アハハハ」
S 「フフフ」
SM 「なって来たんですよ!」
S 「エッ、そこがモリサキ、だったんだ?」
SM 「そうなんです!フフフ、肩~、三角筋が、絞られたんですけど~!フフフ」
S 「何か、モリサキさん、3人、今日、居るかな?と思ったんですけど~・・」
SM 「ホントですか~?両サイドにね!フフフ」
KF 「ヤダなァ~?」
A 「ヤダ~!」
S 「今は、ちょっとふざけて言っちゃいましたけどね・・」
KF 「全然、全然・・」
SM 「そこが~、そう、最近~、頑張って鍛えてたので~!」
S 「う~ん・・」
SM 「ちゃんと、成果が出て来て~、こう、ちゃんとアノ~、もっこりと、こう、来たんですよ!」
KF 「アハハハ」
S 「エッ、ちょっと見てみたい~、見てみたい~?」
SM 「は~い、フフ、いいですよ!フフ」
S 「チラッ、と!・・」
SM 「アノね、何かこう~・・」
S 「綺麗、綺麗~!肩のライン、綺麗ですよ!」
(マァ、どうやら、沙菜ちゃんが、モリティの、盛り上がった肩を触ったようですね)(^^)

SM 「そうなんです!ここが~、アノ、結構ですね、モリモリ、盛り上がって来たんですけど~!」
S 「確かに!」
SM 「これが嬉しくて~!フフ」
S 「何か、もう、ちょっと~、こう、何って言うんだろうな?華奢なね、肩かな?と思ったら~、
ホントに綺麗なラインの~・・」
SM 「アッ、有難うございます。」
S 「肩に、なってますよ!だから、突っ張ってる?突っ張ってる・・フフ、エッ、そこ、何って言うんでしょうか?」
KF 「大丈夫ですか~?って~!フフフ」
A 「フフフ」
SM 「有難うございます。」
S 「上手く言えないんだけど~・・」
KF 「アハハハ」
S 「アハハハ」
MS 「お願いしま~す!」
KF 「ポイントがね・・」
S 「スゲ~、何か、突っ張り肩と言うか!」
SM 「何か、こう、ジムで~、こう~、自分の身体、見て~!何か、アッ、何か、いい感じに、
なって来た~!って、でも、みんなもアノ、ジム、メンバーも通ってるので~!」
S 「は~い!」
SM 「こう、みんなの前で~、こう、筋肉を、こうやって、やるのは~・・」
S 「う~ん・・」
SM 「恥ずかしくて~、その、ちょっと、その違う~、アノ、ジムの中に、違う部屋が有るんですけど~!」
S 「はい!」
SM 「そこに鏡が有って~!1人で~、アノ~、こう、ポーズ取ったりとか~、後は、アプガの、
“全力!Pump UP!!”って曲が有るんですけど~!」
S 「は~い!」
SM 「それ、結構、筋肉、使う曲なんですけど~!」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!それ、ちょっとダンスで?」
SM 「はい、ちょっと1人で踊ってみて~!アッ、三角筋、いい感じ、出てる~、みたいなのとか~!」
S 「ア~ラ、ちょっとヤバい、ヤバい!」
KF 「ヤバいワ!」
SM 「後~、聞いて下さい!アノ、新曲の“ヒート ビート アイランド”って、曲が有るんですけど~!」
S 「は~い!」
MS 「そこで~、何かこう、オスタビって言うんですかね?」
S 「はい・・」
MS 「ダンスを止める所が有るんですよ!」
S 「フンフンフン・・」
SM 「で~、腕を、腕とか肩を、キュッ、て、出す所が有るんですけど~・・」
S 「は~い!」
SM 「そこを出すと、こう、三角筋が、結構、盛り上がってて~!私、新曲でも、三角筋、
見せられてる~!と、思うと~・・」
S 「アハハハ」
SM 「凄く、嬉しいですよ~!」
S 「ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバい!」
KF 「テンション、上がってます!」
SM 「フフフ」
(マァ、どうやらここで、モリティの手がマイクに触れたようです)(^^;

AS 「気を付けて~・・」
A 「助けて~?・・」
KF 「森先生、マジでアノ、テンション上がるのは、いいんだけど、マイクの間近で~、
タッチは止めて下さい!」
S 「アハハハ」
SM 「フフフ」
S 「もう~・・」
KF 「ごめんね、盛り上がるのはいいんだ!それはラジオの基本だから~!盛り上がるのは~、
筋肉だけにして頂いて~!すみません!」
A 「お願いしま~す!」
S 「あらゆる所でねぇ、トバッチリ、今、来てますけど、今!」
SM 「すみませ~ん!ふふふ」
KF 「アハハハ」
S 「イヤ~、おっかしい、おっかしい!」
SM 「ホントに、驚いちゃいました!テンション上がって!」
S 「でもねぇ、そのねぇ、三角筋は、テンション、上がりますよ、自分で!
私も最近、トレーニングしてるんで~!」
SM 「アッ、そう~?」
S 「頑張ったら、そういう風に、なるんだ、って思ったもん!」
SM 「アッ、なります!なります!」
S 「綺麗に、モリモリサキ!両肩にね、モリモリ~!」
KF 「両肩に盛ってね!」
S 「両肩に、モリサキさんを付けれるように!」
SM 「は~い!頑張りますから!」
S 「頑張るしかないんで!」
KF 「アハハハ」
S 「私なりの、モリサキさんを、ちょっと、付けれるように、頑張りたいと思いま~す!」
KF 「は~い!」
MS 「お願い致します~!すみませんね!」
AS 「モリサキを、付けてですか?」
KF 「アハハハ」
S 「ふざけちゃいましたね!」
KF 「ふざけちゃいそうで~す!フフフ」
S 「では、ちょっと~・・」
MA 「は~い!」
S 「どうしましょう?」
KF 「笑っちゃうよね?このキャラは!?」
SM 「アハハハ」
S 「マネージャーさんに、怒られないですか?大丈夫ですか?」
KF 「大丈夫です!」
S 「全然、大丈夫ですか?」
KF 「アノ、メンバーは、ガチで引いてるので!」
S 「アハハハ」
SM 「フフフ」
S 「笑ってるのは、こちらだけですかね?」
A 「アハハハ」
AS 「フフフ」
(マァ、是非、マッチョ美ボディに変身した、沙菜ちゃんも見てみたいですね)(^^)

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第143回 前編 (6/23) 

2019-06-25 00:00:01 | Weblog

 

今回はアップアップガールズ(仮)SPとのコトで大幅にボリュームが膨らんだ為、前編、中編、後編に、
3分割して、更に、オープニングから、トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、KF=古川小夏ちゃん、SM=森咲樹ちゃん、A=佐保明梨ちゃん、AS=関根梓ちゃん、
MA=新井愛瞳ちゃん、Z=アプガ全員)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。サァ、今日はですねぇ、先週も、お伝えしたですけれども、
ゲストを、お迎えしてのスぺシャルバージョンで、お送りしたいと思います!ま、番組のね、Twitterにも、
アノ、アップさせて頂いたんですけども、アップアップガールズ(仮)の皆さん、全員集合でございます!
(パチパチ拍手してます)・・もうね、収録、終わったんですけどもね、凄いコトに、なってますから!フフフ
そんな番組、楽しみにしていて下さい!宜しくお願いします。皆さんからのメッセージ、ドシドシ、
お待ちしております!宛先はこちらです・・(ここでアドレス告知していました)・・そしてTwitterも、
やってます。(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったり、オフショット、
Sanastagramと言うコーナーが有るんですけれども、そちらの写真などを、アノ、掲載していますので、
チェックして頂けたら嬉しいです。それでは今週も張り切って参りましょう!」
(マァ、全体的に、北研メンバー抜きのオンエアは、番組では初めてですね)(^^;

ここで少し、間が空きました。

“ハローサンデー”

S 「日曜夜に、アイドル達の、素顔に迫る、ハローサンデー!今日は、この方達の登場で~す!」
Z 「せ~の・・アップアップガールズ(仮)の~・・」
KF 「常に暑苦しい程、全力投球!古川小夏と・・」
SM 「元気モリモリ、マッチョ美ボディの、森咲樹と・・」
A 「空手黒帯、破壊王の佐保明梨と・・」
AS 「小悪魔の~、関根梓と~・・」(セクシーな感じで言ってます)
MA 「漬物大好き、新井愛瞳で~す!」
Z 「お願いしま~す!」
S 「フフ、お願いしま~す!お久し振りで~す!」
KF 「どうも、この間は・・」
AS 「イヤイヤ、流石・・」
SM 「相変わらず・・」
S 「相変わらず・・マァ~・・」
KF 「今年も、この時期が、やって参りました~!」
S 「どうも~・ねぇ、嬉しい限りでございます~!フフ」
MA 「イヤ、笑ってますよ、全然~!」
KF 「マァ、ハローサンデーが、1番、ウルサくなる回ですかねぇ・・きっと!」
S 「もうね、正直ね、年1の楽しみですから、私!」
Z 「アハハハ」
S 「アプガに会えるのが!」
A 「やった~!」
AS 「やった~・・」
S 「ホント、嬉しい!」
SM 「嬉しいざま~す!」
S 「昨日ね、眠れなかったですもん、私~!」
KF 「フフフ」
MA 「寝なくても、寝なくて~?」
S 「アハハハ、ちょっと、ウソつきましたけど~!イヤ~、今日は・・」
SM 「一杯に、なるんですね?」
S 「は~い!っと、言うコトで、宜しく、お願い致しま~す!」
Z 「お願いしま~す!」
(マァ、沙菜ちゃんは、アプガメンバーとは、色んな面で気が合ってると言う感じですかね)(^^)

S 「このコーナーはですねぇ、皆さんの新曲のタイトルに因んだ、トークテーマに沿って、
メンバーの素顔に迫っちゃおう、と言うコーナーに、なっております!」
Z 「は~い!」
S 「今日は、6月25日にリリースされるアップアップガールズ(仮)のニューシングル“
“Da Dan Dance!”・・」
SM 「はい!」
S 「“ヒート ビート アイランド”」
KF 「はい!」
S 「“5 to the 5th Power”」
Z 「オ~?」
KF 「はい、有難うございま~す!」
SM 「フフフ」
A 「私達でも、1回で、言えないのに!」
S 「アノ~、直ぐ、練習させて頂きました!」
SM 「フフフ」
KF 「有難うございます・・」
S 「アップアップガールズ(仮)の前でね、フフ、ちょっとねぇ・・」
AS 「まず、アップアップガールズ(仮)が、言い難い・・中々ねぇ~・・」
S 「ホント、ホント・・いえ、とんでもないでございます!上手く言えました!っと、言うコトで、
3曲、入ってる、新曲が!」
Z 「は~い!」
S 「は~い、アノ、リリースされるんですけれども!」
SM 「は~い!」
S 「それに因みまして~!踊りたくなる位、テンションが上がったコトを~・・」
KF 「オ~!」
SM 「う~ん・・」
S 「皆さんに、お聞きしたいなァと思いま~す!」
Z 「はい!」
(マァ、ここから、アプガメンバーの新曲に因んだトークスタートと言う感じですかね)(^^)

S 「何かもう~、普段からねぇ・・」
KF 「そうなんですねぇ・・」
S 「踊ってんじゃなういか?って言う位、そうなんですけども~・・」
KF 「ほぼ、毎日、踊ってるんで~!フフフ」
A 「アハハハ」
S 「う~ん、もう、小夏ちゃんなんか、特にね?」
KF 「大体~!・・ア~、昨日より、ちょっと~、5分早く、お仕事、終わったなァ、ヤッホ~、
踊っちゃおう~!みたいな~!アハハハ」
S 「フフフ」
KF 「早~い!今日のご飯、美味しいなァ、ヤッホ~、踊っちゃおう、みたいな!」
S 「道端とかねぇ、椅子とか、立ち上がって踊っちゃいそうな~!・・」
SM 「そう~!」
MS 「イヤ、踊ってる、踊ってる~!」
KF 「何なら、踊ってますね・・」
S 「踊ってますよねぇ?」
KF 「踊っちゃいますけど!」
A 「フフフ」
S 「じゃあ、ちょっと~、1人ずつ~、聞いて行きたいなァ、と、思うんですけれども!」
SM 「はい!」
S 「は~い!」
KF 「私から行きますか~?」
S 「アッ、いいですか?まだ・・まだ、いいですか~?」
KF 「は~い!」
SM 「アハハハ」
S 「小夏ちゃん、まだ、有る~?」
KF 「取って置きのを、持って来ました~!」
S 「ア~、そう!では何か~、いいですか~?トップバッター!」
(マァ、最初は小夏ちゃんから行くようですね)(^^)

KF 「アノ、エ~と、6月5日で、27歳に、なりました~!」
SM 「おめでとう~!」
KF 「イエ~ィ!」
S 「おめでとうございます~!」
KF 「そうなんですよ~!」
S 「今月でしたか~?」
KF 「そうなんですよ~!」
S 「どうでしたか?お誕生日?」
KF 「アノ、誕生日当日に、生誕祭を~、やらせて頂いたんですけど~!」
S 「う~ん・・」
KF 「アノ、私が、ま、チームの中で~、ダンスが得意なので~!」
S 「は~い!・・」
KF 「ダンスに特化した~、こう、公演みたいなのを~、アプガ、みんなに出て貰って~!」
S 「は~い?」
KF 「やらせて貰って~!」
S 「アッ、小夏ちゃんが色々~、プロデュースじゃないですけど~!」
KF 「そうです!」
S 「凄いですねぇ・・」
KF 「そうなんですよ~!」
S 「う~ん・・」
KF 「で~、私が、ずっと大好きな~、アノ、梅棒って団体が有るんですけど~!」
S 「う~ん?ウメボウ?ウメボウさん?はい・・」
KF 「アノ~、ダンスで~、お芝居とかを、やる~!アノ~、チームの方が居て~!」
S 「は~い!」
KF 「そのチームのアノ、作品に~、去年、出させて貰ったコトがキッカケで~!・・」
S 「う~ん?」
KF 「今年の、その生誕祭に~、アノ、梅棒さんプロデュース・・プロデュースじゃない、
supported by梅棒、みたいな感じで~!・・」
S 「凄~い!」
KF 「協力して頂いて~!」
S 「は~い!」
KF 「私達のライブの中で~、その、いつも、梅棒さんが、やってる~!・・」
S 「う~ん?」
KF 「アノ~、ちょっと~、コメディ調の、お芝居なんですけど~!」
S 「は~い?・・」
KF 「アノ、台詞無しで~・・」
S 「う~ん?」
KF 「ダンスだけで~、ちょっと~、ミニお芝居、みたいなのを~、やらせて貰って~!」
S 「エ~?」
KF 「それが~・・」
S 「何か、主役の権限も、存分に使ってますねぇ?フフフ」
KF 「そう~、ですねぇ!」
SM 「アハハハ」
(マァ、小夏ちゃんの生誕祭ですから、主役は当然と言う感じですかね)(^^)

KF 「はい、私、主役の~、アノ、本も書いて頂きまして~・・」
S 「マァ~?・・」
KF 「もう、アレなんですよ~!」
AS 「贅沢、贅沢~!」
KF 「こ~んなに、幸せなコトは無い!もう~、ただでさぇ、踊ってるのに~!
踊りながら帰りましたよね!」
S 「アハハハ」
SM 「フフフ」
KF 「まだ、踊るか?って、言う位、踊りました!」
S 「それ~は、踊りたくなる位、テンション、上がったと言うか、踊ってた、みたいですからねぇ・・」
KF 「そうですねぇ!フフフ・・」
AS 「筋肉痛は~?」
KF 「筋肉痛は、まだ、治ってません!フフフ」
AS 「まだ、治ってないの~?エ~、大変だ~?」
S 「って、もう、大盛り上がりの中~・・誕生日を迎えたと言うコトで~!改めて、おめでとうございま~す!」
KF 「有難うございま~す!」
S 「私もテンション、上がりました~!」
KF 「有難うございま~す!」
(マァ、かなり、小夏ちゃん好みの、嬉しい生誕祭だったようですね)(^^)

この後、中編に続きます。


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第160回その3(6/18)

2019-06-24 00:00:01 | Weblog

  

その2からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、5通目からです。

続いては、名古屋市のラブリンネーム“テンムスさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!先日、人生Bluesのミュージックビデオが、公開されましたね?
真莉愛ちゃんは、裏方と、オーディションを受ける設定で、とても魅力的でした!そんな、人生Bluesに、
人生って、ここぞ!という日があるんだね?前もって、わかりゃいいんだけど、と言う歌詞が有りますが、
真莉愛ちゃんにも、ここぞ、の場面は有りますか?良かったら教えて下さい“との内容でした。

マリアンは「・・そうなんです!今回“人生Blues”は~“人生Blues”のミュージックビデオは~、
何か、みんなが働いてて~!働いてて、ア~、上手く出来ないなァ?でも頑張ろう~、みたいな~!
そういう何か、簡単に言うとね、そう言う~、ミュージックビデオなんですけど、私は~、コンサートの~、
スタッフさんみたいのを、やっていて~!場ミリって、言って、マァ、何か、センターに立って~!
何か、ここに印、貼って下さい、みたいに言われて~!だけど、どうしても歌いたくなっちゃって、
歌っちゃう、みたいな感じなんですよ!その役と~、後、オーディションを受けるって言うの、
私と、石田亜佑美さんが、やったんですけど~!その~、何のオーディションかは判んないけど~!
何か、ダンス審査で~、その審査員の方の前で~、ダンスを1人で踊って~!キンチョーするけど~!
でも、落ちちゃったんですよ!落ちちゃったんです、オーディションに~!フフ、そういう役を、やりましたね!
そう~、でも、ここぞと言う場面か~?・・ここぞと言う場面は~、私の中では、やっぱり、
オーディションの時かな?何か、モーニング娘。のオーディションの時が~、ここぞ、って言う感じ、しました!
しかも2回目のオーディションが~、1番、思いましたね!最初、10期さんのオーディション、
受けたんですけど~!その時は~、マァ、アノ~、お母さんが見つけて応募してくれたので、最初!
自分が知らない間に~、1次審査、通過してて~!で、アッ、受かったんだ~?みたいな!
凄い~、みたいな!で、1次審査が受かるだけでも、凄い、って、言う感じだったので~!
何か、モーニング娘。に、なりたい、って言うのも有ったけど~!何か、もう、奇跡なんだ?って、
思ったんですよ!で、3次審査まで行って、その時、落ちちゃったんですけど~!
次の~、次のオーディションは、もう、自分で~、もう、モーニング娘。に、なりたいから~!
自分で応募して~!で、そこも最終審査まで行ったんですけど~!何か、最初~、
3次審査まで行った時に~、アッ、真莉愛、これ、もしかしたら~、イケるかも知れないと思ったんですよ!
次の合宿も!って、思ったから~、それが何か、ここぞ、って感じがしたかな、って思います、自分では!
よし、これで~、多分、人生変わるかな?みたいな~!色んなコト、ちょっと考えてたから~!
それで、ここぞと言う場面だったかな、って、思いますね!」と語っていました。
マァ、マリアンの、最後までチャレンジを続ける前向きな姿勢が、マジで素晴らしいと思いますね。(^^)

“真莉愛のダジャレ辞典~!”

マリアンは「かって、ダジャレノートを作っていた程、ダジャレが大好きな、牧野真莉愛!
そこで、リスナーの皆さんから、ダジャレを募集して、牧野真莉愛が、星3つで判定!
50音、全部、三ツ星ダジャレで、コンプリートを目指します!2週、連続ですが、物凄い量のダジャレが、
来ているので、やっちゃいま~す!有難うございま~す!それでは早速、行ってみよう~!」
と、言ってスタートしていました。

それでは、ここから簡略方式で、レポさせて頂きます。

(<>=住所&ラブリンネーム “”=リスナーのダジャレ 「」=マリアンの感想&判定)

1 <栃木県、スッポンさん>
“す!スズムシが、木陰で涼むし!”

「スズムシも、涼む、ってコトですね?スズムシが木陰で涼むし!う~ん?サァ、このダジャレの判定は?
星・・う~ん?1つ!(カ~ン、ゴ~ンのSE)・・そう、真莉愛は先週、決めたんです!
真莉愛、きっと~、こうやって読んで~、面白かったら、フフ、って、笑うと思うので~!フフ、って笑ったら、
星、3つです!」
(マァ、先週は、三ツ星、量産でしたからね)(^^;

2 <北海道、プーパパさん>
“す!杉谷選手は、面白過ぎや~!”

「オ~!フフフ・・フフ、ホォ~?はい、うん、確かに凄い、面白いし、意味も通ってますよ~!
はい、このダジャレの判定は?星、2つ!(ジャジャンのSE)・・うん、確かにね、凄い、ちゃんと、
意味がね、有ると、いいですよね!マァ、無くても面白いけどね!」
(マァ、ちょっと、マリアン的には、インパクトが小さいと言う感じですかね)(^^;

3 <大阪府、ミッキーメガネのサンちゃんさん>
“も!もう、起床の時に、なっちゃった!チッキショー!”

「なっちゃった!って、時は、なった!って、書いて有ります!フフ、チッキショー!ア~?チッキショー、
ホントだ、起床に、なってる!アッ、凄~い!このダジャレの判定は?星1つ!(カ~ン、ゴ~ンのSE)
フフフ、急に厳しく、なる、って言う~!何か、ちょっと面白いけど!フフ、うん、厳しく行きま~す!」
(マァ、多分、マリアンが聞いたコトの有る、簡単なダジャレの範囲だったと言う感じですかね)(^^;

4 <北海道、ゾラ@蛇年さん>
“な!難波がナンバーワン!”

「オ~!ナンバって~?何処のナンバだろう?大阪の難波かなァ?それ、うちの・・うちにも居るんですよ!
ファイターズにも、難波選手って、難波、居るんですよ!その難波かなァ?うん、判んないけど、
難波がナンバーワン!オ~?はい、このダジャレの判定は?星1つ!(カ~ン、ゴ~ンのSE)
フフフ、ちょっとアノ~、シンプルですけど~、シンプルなのも、好きなんですけど~!
結構、シンプルな感じしますよね?うん・・」
(マァ、ナンバが、色んな場所に存在するので、上位に評価、出来なかったと言う感じですかね)(^^;

5 <東京都、ヤンニムさん>
“え!エリポン、襟、ポン酢で汚す!”

「オ~!フフフ、アッ、襟、ポン酢で汚す!・・アッ、成る程、成る程!エリポンさんが~、襟~、フフ、
エリポン、ア~、成る程~!フフ、はい、このダジャレの判定は?星2つ!(ジャジャンのSE)
3つでも、いいかなァ?と、思ったけど、2つです!」
(マァ、先週までなら、3つになったかも知れないと言う感じですかね)(^^;

6 <兵庫県、真莉愛ちゃんラブリンタッツーさん>
“こ!悟空がランチに玉子食う~!”

「オ~?ご、だった!悟空がランチに玉子食う~!ア~、しかも、食べそうだしね!フフフ
はい、このダジャレの判定は?う~ん・・星3つ~!(ファンファーレのSE)
悟空がランチに玉子食う~!フフ、はい、いいですね、リズムも、いいと思います。はい!」
(マァ、ドラゴンボール絡みは、マリアンの評価も高くなり易いと言う感じですかね)(^^)

7 <奈良県、ケンイチゴさん>
“に!・・アッ、に、じゃないワ?ゴ!ゴテングスが、コケて、笑われた!コテン、クス!”

「フフフ、ア~?成る程ね!ドラゴンボールで来てくれた感じですね!ゴテングスが、こけて笑われた!
コテン、クス!フフ、コテン、クス!ア~?ア~、成る程!はい、このダジャレの判定は?星2つ!
(ジャジャンのSE)・・確かに~!ま、コケるシーンも有るけどね!」
(マァ、こ、と、ご、の違いで、2つになったと言うコトですかね)(^^;

マリアンは「・・はい、今日の三ツ星は、1つ!出たので、ちょっと何か、結構、厳しく行っちゃったかなァ?
(ここでスタッフが提案したようです)・・アッ、悟空ね、悟空で・・考えます!エ~、悟空で~・・悟空?・・
・・もうちょっと時間、貰ってもいいですか?フフフ、ちょっとアノ~、曲が流れてる位の時に、考えますね!
はい、っと、言うコトで~!エ~、三ツ星が、1つ、出たので、真莉愛のダジャレ辞典に、
登録したいと思います!(ここでアドレス告知していました)・・はい、それでは悟空のダジャレを、考えます!
1曲、聴いて下さい、モーニング娘。`19で・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、ダジャレ投稿リスナーは、今後、依り、レベルアップした作品を目指す方向に行かないと、
採用は厳しいと、言う感じですかね。(^^;

♪人生Blues♪ (モーニング娘。`19)

“エンディング”

マリアンは「・・エンディングで~す!最後に、普段は嚙み嚙みなのに、何故か、早口言葉では、
嚙みそうで噛まない、牧野真莉愛の早口言葉~!本日は福岡県のラブリンネーム“マリアライトさん”
から頂きました!(ジャンのSE)・・“メール、22通中・・ニズ~・・”(失敗、ブ~のSE)・・
フフ、難しい!エ~と“メール、22通中、20通~!”フフ、20通、って、言えない!フフフ、
20通、ニズッチュウ、って言っちゃう~!フフ、難しい~!皆さんも噛まずに言えるか、試してみて下さい!」
と、言った後、この日のラッキーラブリン賞を“ヤンニムさん”に贈ると言って、インフォメーションを色々、
語っていましたが・・「っと、言うコトで、悟空のダジャレを考えました!(ジャンのSE)・・
“悟空の尻尾、メッチャ動くう~!”フフフ・・フフフ・・フフ、どうですか~?フフ、う~ん?
私、結構、考えたなァと、思ったんですけど~!フフフ、はい、そんな感じで~す!フフ・・
アノね、はい・・っと言うコトで、まだ、時間、有るそうです!・・エ~?最近かァ?最近ですね、
何か、ママがちょっと~!ダジャレっぽいコトを言うとね、フ~ン?みたいなコトを、言うように、
なったんですよ!ママが何か、庭には~・・みたいなコト言って~!庭には・・ア~?とか、言って!
いっつも、メッチャ、面白いですよ!フフフ、アハハハ・・後、最近、有るかな?そう、ダジャレを~、
最近、言わなくなっちゃったんですよ~!言わなくなっちゃった、って言うか~、もう、ネタが~、
出て来ない!フフ、皆さん、凄いですよね?ホントに、ネタ、一杯、出てくれて!しかもダジャレ辞典、
メッチャ、埋まって来てるので!有難うございます。・・っと言うコトで、今日はここまで!
明日も嬉しいコト、楽しいコト一杯有るといいね!お相手はモーニング娘。‘19、
牧野真莉愛でした~!おやちゅマリア!」と言って終わっていました。
マァ、何か、ダジャレコーナーは、最近、毎週のレギュラーコーナーに、なりつつ有る感じですよね。(^^)
 


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第160回その2(6/18)

2019-06-23 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、2通目からです。

続いては、北海道のラブリンネーム“田舎の都会住みさん”からで
“真莉愛さん、初めまして!北海道の旭川市から、ラジコのプレミアムで、家族に隠れて、
最近から聴いています。そして勿論、ファイターズファンで、地元北海道放送、HBCラジオを、
聴いています。実は、4月から、ファイターズ戦が始まり、ファイターズナイターの、番宣で、
真莉愛さんが、HBCラジオも聴いていると、いう事を、仰っていて、ビックリしました。
真莉愛さんは、HBCラジオでは、ファイターズ戦、中継以外に、聴く番組は有りますか?
僕は、解説者の、岩本勉さんが、やっている、ガンちゃんの世界一面白いプロ野球の番組を、
毎週、聴いています。それと、これだけ、真莉愛さんが、ファイターズHBCラジオのことを、
応援してくれているので、いつか、CBCラジオの、まりあんLOVEりんです、も、HBCに、
ネットして欲しいなァ、と、切に願っています“との内容でした。

マリアンは「・・アッ、そうなんですね?私~は、ま、HBCラジオさんは~、アノ、何って言うの?
ラジコのプレミアムでは無いので~、聴けないんですけど~!でも、そう、アノ~、
♪ファイターズ聴くならHBC~♪って、ヤツを~、アノ、HBCラジオさんで、今、流させて貰ってるんですよ!
で~、この前~、アノ、斎藤こずゑさん、って言うね、方が居るんですけど~!斎藤こずゑさんに、
お会いしたんです!それ何か、ファイターズDEナイト、って言う、そうです!HBCの方で~!
アノ、ファイターズDEナイト、って言うのに~、私が、去年の5月に、始球式をさせて貰った時に~、
アノ、ゲスト出演、させて貰って~!一緒に、そこで、お話して~!で、その中で、斎藤こずゑさんって、
言う方が~、この前、って言うか、春ツアーに来て下さったんですよ!北海道公演に!
で~、凄い、久し振りだった!久し振りって言うか、1年振り位か?で、で、会いたかったです~!って、
言って~!で~、その、斎藤こずゑさんが~、今日ね、谷口選手が、ホームラン、打ったよ~!って、
その時に教えてくれて~!ア~、そうなんですねぇ!って、言って、そう、そこでも、ファイターズの、
お話、聞けて、凄く、嬉しかったで~す!で、斎藤こずゑさんにも会えて、真莉愛、凄く、
嬉しかったで~す!そう~、アッ、まりあんLOVEりんです~!も、そう言うコトも出来るんですね?
出来るんですね、とか言って!ま、出来たら嬉しいです!・・」と話していました。
マァ、マリラブが、道内でオンエアになったら、更に、マリアンファンは増えそうですけどね)(^^)

続いては、京都府のラブリンネーム“タラコイさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!最近、よく聞く言葉に、エモい!って、言うのが有りますが、
別のラジオ番組で、羽賀朱音ちゃんと、森戸知沙希ちゃんが、エモい!と、言っている時、
真莉愛ちゃんは、エモい、の意味が、判らなそうな雰囲気でしたが、そのまま、何も触れられず、
流れて行ってしまいました。ぶっちゃけ、僕は、エモい、の意味が、もう1つ、よく判っていません!
なので、真莉愛ちゃん、エモい、の意味と、使い方を説明して貰えると嬉しいです。お願いします“
との内容でした。

マリアンは「何か、最近、流行ってますよね?エモい、って言うの!私も~、判んないんですよ!
その何か~、JK語みたいなヤツが、よく判らなくて~!エモい、に、付いて行けないんですけど~!
何か、アレなんですって!エモーショナルか、何かを~、エモい、って言ってるらしいんですよ!
そう、だから何か~、でも~、何事にもエモい、って言ってると~!どれが、エモいのか判んなくなって来て~、
ア~、エモいワ、これ~!とか、言っても、エッ、エモい?みたいになるから~!その何か、懐かしいとかも、
エモいに、なっちゃうんですよね?そうだから、それがちょっと、私も、よく使い方が判ってないんですけど~!
何か~、はい、ちょっと使ってみて下さい!何か、何処で使っても多分~、アノ~、乗れると思います。
流行か何かに!はい・・フフフ、そう、ちぃちゃんが、結構ね、詳しいイメージが有るので聞いてみます!
エモい、アッ、でも何か~、1回、聞いたんですよ~!そしたら、エモーショナルが~、アレでエモいなんだよ、
みたいな!エモーショナルみたいな!アッ、そう、いつ、使うか、ですよね?みんながエモいワ~!って、
言ってる時に、ア~、ホントにエモいねぇ、って、言ってる時は、多分、使いますよね!フフフ・・フフ、
だから、ちょっと乗って・・エモいワ~、ホ~ント、チョー、エモ~い!とか、ちょっと言ってみます!フフ
そうねぇ、流行りに乗って行かないとですよね?」と言っていました。
マァ、エモい、って、感情が動かされて高まって来た時に、使われる言葉と言う感じですかね。(^^;

続いても京都府のラブリンネーム“タラコイさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!最近の僕のマイブームは、朝ご飯に、納豆玉子掛けごはんを、
することです。小さい頃は、食卓に納豆が出るだけで、あまり、嬉しくなかったのですが、
今や、すっかり、自分で注文する位、大好物になりました。真莉愛ちゃんも小さい頃は、
食べられなかった物が食べられたり、味覚が変わったなァ?と思えることは有りますか?教えて下さい“
との内容でした。

マリアンは「私~、納豆玉子掛けご飯、メッチャ、好きなんですよ!で、小さい頃から~、
ま、玉子掛けご飯が、スッゴイ、好きなんですよ、自分~!で~、小学校の時から、よく、朝ご飯、
玉子掛けご飯、食べたりしてたんですけど~!納豆、入れると最高ですよね!逆に~、納豆、食べるって、
言う時に~、もう、玉子と~、納豆を混ぜて~、それ、ご飯に乗せて~!醤油、掛けて食べてました!
アッ、そうですよねぇ?黄身だけにしても~・・さっき、お話してたんですよ~!そう、でも私は~、
やったコト、無いです!黄身だけ、って言うの?黄身だけって言うの、やったコトが無くて~!フフ
何か、黄身だけ?でも、アレじゃないですか~?何か、ちょっと、何って言うんだろう?
トロットロが無くなっちゃうじゃないですか~?それ、白身無し、って、コトですか?
ア~?・・で、真莉愛、逆に~、白身が凄い、好きなので~!アノ~、何か、お母さんの分の、
白身とかも貰ってました!フフ・・白身、2倍にして、玉子掛けご飯とか、掛けて食べてて~!
(マァ、白身も、それ独自の栄養分とか、豊富ですからね)(^^)

でも何か~、フワフワの玉子掛けご飯、知ってます?アノ、何か、フワフワに、する為に~、
白身だけ、まず、ご飯と混ぜて、後で黄身、入れると、メッチャ、フワフワに、なるんですって!
でも~、それを~、ま、やったコト有るけど、やっぱり~、そのまま~、あんまり、
かき混ぜないヤツが好きです、1番!玉子を、かき混ぜないで~、ま、ご飯の上に~、
まず、玉子を割るじゃないですか~!ま、割るんです!別の、お皿じゃなくて、私、その上に、
割るんですけど~!それで、後は何か、あんまり~、全部アノ~、綺麗に混ぜるんじゃなくて~!
マァ、何となく、まだらに何か、アバウトな感じで混ぜて~!で、醤油を掛けて食べるのが好きですね!
スッゴイ、好き!ま、納豆も凄い、好き!ま、味覚、変わったな?と思えるコトですよね?
小さい頃は~、アノ、ナスが~、食わず嫌い?って、言うか~、何か~、苦いんだろうな?と、
思ってたんですよ!スッゴイ、苦い、食べ物なんだろうな?と思って~、食べて無かったけど~!
何か~、ラザニアに、ナスが入ってた時に~、何~か、これ、凄い甘いんだけど~?と思って~!
ナスの味を、その時に知って、食べれるようになりました!
(マァ、ナスは、色んな食べ方が出来て、とても美味しい食材ですからね)(^^)

後、キノコもかな?でも、そんなに~、苦手な食べ物が、小さい頃から無かったんですけど~!
キノコは~、パクチーはフツーです!入ってたら食べます、みたいな、感じ?何か、好んでは、
食べないけど、入ってたら食べます、みたいな感じです!だから何か~、苦手が無くて、
フツーの食べ物が多い~、みたいな感じです!・・レバーは凄い、好きで~す!塩が好きです!
アノ、タレと塩が、うん、アノね、レバーの何って言うの?差し・・串差しじゃなくて!
そう、焼き鳥の、レバー、ま、貧血に、ならない為に、レバー、食べてて~!それで好きに、なりました!
塩が好きですね!そうなんですよ!だから~、苦手な物が、あんまり無くて~!
そう、キノコも~、アノ、たらこスパゲッティに、シメジが入ってたのを食べてて~!アッ、美味しいと思って、
食べれるようになったりとか~、そうなんです!だから~、食べれます!食べれますね、うん、食べれます!」
と話していました。
マァ、マリアンが大きく育ったのも、好き嫌い無く、何でも、美味しく食べて来た結果なのかもね。(^^)

この後、その3に続きます。



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