ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第96回 前編 (7/29) 

2018-07-31 00:00:01 | Weblog


  

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、MK=河野みのりちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。そして今週のアシスタントは・・」
HS 「ハロプロ研修生北海道の佐藤光と・・」
MK 「河野みのりです!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「サァ、お二人さん、今週の意気込みを、お願いします!」
HS 「はい、皆さんが元気に楽しい1週間を過ごせるように、私達も元気一杯で、
楽しいラジオを、お届け出来るように頑張りま~す!」
S 「モリモリで、行きましょう~!」
MK 「はい、私、河野は、定期公演の時に負けないように、スパークリンゴで、頑張リンゴです!」
S 「出ました、リンゴネタ~!」
HS 「フフフ」
S 「大好きなリンゴですねぇ、みのりちゃんの!スパークリンゴって、フフ、どう言うコトですか~?」
MK 「炭酸みたいに~、キラめく感じを出したいなと思いま~す!」
S 「アッ、スパークリンゴって、結構ね、炭酸のドリンクに使われる~?・・」
NK 「はい!」
S 「アノ~、言葉ですけど、キラめく、って言う意味も~?・・」
MK 「はい・・」
S 「有るんですね?」
MK 「そうです!」
HS 「う~ん・・」
S 「成る程~!キラめいて行っちゃいましょうか?」
MK 「はい!」
S 「30分間、宜しくお願いします。それでは本日のメニュー紹介、お願いしま~す!」
HS 「はい、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、募集していた、夏の風物詩に関する、
メッセージをタップリ、ご紹介します!サブコーナーは、ハローサンデー、嬉しいコメントが届いています!」
S 「は~い、そして、皆さんからのメッセージ、ドシドシ、お待ちしておりま~す!」
MK 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「そしてTwitter、やってます!(アドレス告知してます)・・イヤ、最近ね、北海道も、
暑い日が続いてますけれども!皆さん、もうホント、熱中症にはね、充分、気を付けて!
お外に出て下さいねぇ・・で、大通りでは、ビアガーデンも始まりましたし、この夏も、
元気に楽しく過ごしましょう!それでは今週も張り切って参りましょう!(イントロが流れてきました)・・
つばきファクトリーで“純情cm(センチメートル)”・・」
(マァ、今年は札幌も、7月後半に、真夏日が続いてますからね)(^^;

♪純情cm(センチメートル)♪ (つばきファクトリー)

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ~、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間です!今日はですねぇ、募集していました、
今月のテーマ、夏の風物詩のメールを、タップリと!ご紹介して行きたいと思います。
今回も沢山のメッセージ、頂きました!有難うございます。では紹介して行きましょう!」
HS 「はい、ラジオネーム“はーちゃん愛してるよさん”から頂きました!」
S 「フフフ、オッ?!・・」
HS 「有難うございます。」
MK 「有難うございます。・・」
S 「エ~、でも、太田のコトを、愛してる、って!フフフ」
MK 「アハハハ」
S 「フフ、有難うございま~す!」
HS 「“初めてメッセージを送ります”・・」
S 「はい!」
HS 「“私の夏の風物詩はラジオ体操です!家の目の前に、公園が有り、小さい頃は、
夏になると、ラジオ体操の曲が掛かった瞬間に、布団から起きて、曲が終わる頃に、
こっそりと参加して、判子を押して貰っていました“・・」
S 「フフフ」
MK 「フフ・・」
HS 「“ズルは良くないなと、早起きをしようと、するのですが、結局、毎年、同じでした。
今でも、子供達の足音や、ラジオ体操の曲が掛かると、当時のことを、思い出します。
でも、やっぱり、ズルは良くないですよね?“」
S 「イヤ~、判る!でも、エッ?ラジオ体操とか、行ってた?」
HS 「はい、行ってました!」
MK 「小学校の頃まで、行ってました!」
S 「オッ、ホント~?」
Z 「はい!」
S 「優秀だね!」
Z 「フフフ」
S 「もう、最初から~?スタートから?・・」
HS 「はい!」
MK 「そうです!」
(マァ、2人が、ちゃんと早朝のラジオ体操に参加してたのは素晴らしいですね)(^^)

S 「イヤ、凄い、2人共!私は、結構、ズルして~!・・」
Z 「フフフ」
S 「ちょっと途中位から行って~、第2体操位から、やって~!判子、押して貰って~!って、
やってたんですけど!それでも、もう、毎日は行けなかったです!」
HS 「へぇ~?」
S 「毎日、行けたんですか?」
Z 「行きました!」
S 「ホントに~?」
HS 「フフフ・・友達と、一緒に行きました!」
MK 「は~い・・」
S 「アッ、そうですか?イヤ~“は~ちゃんさん”ちょっと、太田、今日、居ないですけど~!フフフ」
MK 「フフフ」
(マァ、遥香ちゃんは先週、登場してましたからね)(^^;

S 「・・有難うございます。サァ、続いて?・・」
MK 「はい、ラジオネーム“AonAさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!」
HS 「有難うございます!・・」
MK 「“皆さん、こんばんは!”・・」
S&HS 「こんばんは~!」
MK 「“僕の夏の風物詩と言えば、ドルルル~、テン!ホラーです!どちらかと言うと、僕は、
怖いモノが苦手で、ホラーなんて大嫌いですが、テレビとか、映画とか、見ちゃうんだなァ、これが!
テレビなんかで、心霊特集の番組が、やっていたら、必ず、見ます!でも、やっぱり、怖いので、
両手を顔で隠し、指と指の隙間から、覗くようにして見ています“っと頂きました!」
S 「成る程~!ドルルル~、テン!が強烈ですね!きっとね!」
HS 「フフフ」
MK 「フフ・・」
S 「・・ハァ~?エ~?コワいの~、苦手ですか?得意ですか?」
HS 「苦手です!」
MK 「ちょっとだけ、得意です!」
HS 「フフフ・・」
S 「ちょっとだけ得意?・・得意に、ちょっとだけ、って有るんですか~?フフフ、エッ、全然、大丈夫?」
MK 「何か、私も~、ちょっとコワいから、顔で・・アッ、両手で、顔を隠します!」
S 「エッ、苦手じゃないですかねぇ?・・」
HS 「フフフ」
MK 「フフフ・・」
S 「割と!で、お化け屋敷とか~?後、コワい~、映画とか~?」
HS 「はい!」
S 「よくさァ、テレビ番組とかでも~、やっぱ、心霊現象などが有るじゃないですか!」
Z 「はい!」
S 「そういうのも見れますか?」
MK 「見れま~す!」
HS 「ちょっとだけ見ます!」
S 「エ~?得意?じゃ、得意っちゃ得意?」
Z 「う~ん・・」
(マァ、得意と言うより、コワいけど、興味は有ると言う感じですかね)(^^;

HS 「フフフ」
S 「イヤ、苦手なんだねぇ?」
HS 「はい・・」
S 「でも、私も~、何か、高校生の時に学祭が有って~!」
HS 「はい!」
S 「で、クラスごとに~、その、やる項目が違ったんですけど~!隣りのクラスが~、
それこそ、お化け屋敷だったんですよ!」
HS 「う~ん・・」
MK 「はい!」
S 「で、友達と入ったんですけど~!登場する人物が、マァ、友達な訳ですよ!」
Z 「フフフ」
S 「でもね、やっぱり、ちょっとコワかった、雰囲気に呑まれる、って言うか~?・・」
Z 「へぇ~?」
S 「私は、凄く、苦手でした~!」
HS 「は~い!」
S 「中々、もう、ちょっと、友達の手を掴みながら~、進んでました!」
MK「フフフ」
S 「でも、そういうねぇ、こう~、季節になると、ちょっと楽しみたく、なっちゃいますけれども~!」
HS 「は~い!」
(マァ、お化け屋敷は、相手が誰か、判っていても、それなりにコワさは感じると言うコトですかね)(^^;

この後、中編に続きます。


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第113回その3(7/24) 

2018-07-30 00:00:01 | Weblog

 

その2からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介が終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(M=マリアン、R=莉佳子ちゃん)

“真莉愛の1分、お悩み相談~!”

M 「はい、皆さんからの、おな・な・フフ、メッチャ噛んじゃった!」
R 「フフフ」
M 「皆さんからの、お悩み相談に対し、真莉愛が1分間で、もう、解決策を捻り出しちゃう、
コーナーなのですが、ひょっとして、真莉愛は、人の相談に乗るのが下手なのでは?っと言う、
スタッフさんの話に依り・・」
R 「アラ~?」
M 「そう、これ、この前ね、お話してたんですよ!」
R 「う~ん・・」
M 「何かね、相談に乗るのに、大丈夫でしょう!そのまんまで!とか、言っちゃうから!・・」
R 「うん!」
M 「何も解決してないって!」
R 「フフ」
M 「・・コトになって!実は、しばらく、このコーナーをね、お休みしていました・・」
R 「オ~?・・」
M 「でも、握手会とかでも、やっぱり~、お悩み相談~、アノ~、好きなんだよね!とか、
考えてるよ~!って、言う人、一杯居てくれました。有難うございます。」
R 「フフフ」
M 「なので~・・」
R 「うん!」
M 「もう~、出来ないと言うコトで~、他の人が、どういう風に、アドバイスするのかを、
見習って欲しいと言う、気持ちも篭めて、期待も篭めて!」
R 「オ~?はい!」
M 「ゲストさんが来ている今日~、久々に、やってみたいと思いま~す!」
R 「はい・・」
M 「ま、莉佳子ちゃんを、お手本に、これから真莉愛、頑張りたいと思いますので~!」
R 「フフ、それは無理だ!私は、上手では無いですよ!お悩み相談は~・・」
M 「ホントですか~?」
R 「うん、多分~・・」
M 「は~い、と言うコトで早速、行きましょう!」
R 「はい!」
(マァ、莉佳子ちゃんが、どんな解答を語ってくれるか、楽しみに聴きたいですね)(^^)

M 「最初の、お悩みを送ってくれたのは、福岡県のラブリンネーム“南コアラさん”からです。
有難うございます。」
R 「有難うございます。」
M 「“僕の悩みは、遂々、面白い本を買ってしまうことです。本能的に、本屋さんに入って、
本能的に、面白そうな本を手に取り、遂々、買ってしまいます。欲しいと思ったら、
直ぐ、買ってしまう、このクセを、どうしたら直せますか?アドバイス宜しくお願いします“」
R 「成る程~・・」
M 「それでは、真莉愛と莉佳子ちゃんで、1分間の、お悩み相談・・間違えた、解決、スタート~!」
R 「私、思い付いたんです!」
M 「何、何~?」
R 「私も~、よく、やるコトで、私も~、何か、アノ~、対応とかも、そうなんですけど~!・・」
M 「うん!」
R 「買いたいな、と思うコトが絶対、有るのね!ま、見てる時、カウンターに!何か、これから、
食べないかも知れない、買いたい、って時は、アノ~、もっと、いい物に、出会えるから~、
今は我慢しよう!っと思うの!」
M 「オ~?」
R 「そう、今、我慢したら、絶対、いい物に出会える!だから、この人の場合は・・
“南コアラさん”の場合は・・」
M 「うん!」
R 「イヤ、この本も面白いけど~!次~、違う本屋さんに行った時に、もっと面白いモノに出会えるから!」
M 「うんうん!」
R 「僕は~、今、我慢するんだ!って、凄い、思うと~、我慢出来るかも!フフ」
M 「凄~い!凄い、何か、正解的な感じだね!」
R 「有ります~?」
M 「何か、真莉愛、何か、本屋さんに入らなければ、解決する・・フフフ」
R 「アハハハ」
M 「思っちゃった!フフ、もう、本屋をね、本を買っちゃうなら~、もう、本屋さんに行かない~、って!」
R 「うん、確かに!我慢出来るか、次までね!」
M 「そう~、行かないって思ったら~、フフフ、行けるんじゃないかと、真莉愛も思いました~!」
(カンカンと、時間終了のSE)
(マァ、莉佳子ちゃんの解決策は、バッチリ、決まってましたね)(^^)

R 「オ~!」
M 「マァね、莉佳子ちゃんの、その素敵なね、考えね、思うといいなと思いますね!」
R 「でも、私も良く~、有るからね!判ります~!」
M 「ア~、そうなんだ?でも、真莉愛も判る!真莉愛、コンビニで何か、お菓子とか、
買いたくなっちゃうのね!直ぐね!」
R 「ホントに~?・・」
M 「でも、そう・・そう、買っちゃいます!“南コアラさん”頑張っちゃい・・頑張って下ちゃいマリア~!フフフ」
R 「頑張って下ちゃいマリア~!」
M 「頑張って下ちゃいマリア!さて、続いての、お悩みに行きたいと思いま~す!」
R 「オッ?」
M 「続いては、香川県のラブリンネーム“密かにマリマーファンですさん”です。有難うございます。」
R 「有難うございます。」
M 「そこまで、名前、何かね・・“私は、現在、高校1年生”・・エ~?“15歳の女の子です”・・
凄~い!莉佳子ちゃんより、1コ、下だ?」
R 「1コ下!フナちゃんと同じ!」
M 「・・有難うございます。“悩みは、身長が最近、伸びなくなってきていることです”・・」
R 「う~ん・・」
M 「“今の私の身長は154㎝、母が160㎝以上有るので、私も、160㎝は、行くんじゃないかなと、
思っていたのですが、このままでは、160㎝に、辿り着けそうに有りません!真莉愛ちゃんは身長が高くて、
とても羨ましいです。身長を伸ばす為には、どうすれば、いいのでしょうか?力を貸して下さい“
それでは、真莉愛と莉佳子ちゃんで、1分間の、お悩み解決、スタート!ま、真莉愛も莉佳子ちゃんも、
大きいからね!」
R 「そうだよねぇ・・」
M 「で、真莉愛もね、高校生の時は、それ位だったと思うよ!」
R 「でもね、私ね、背の小さい方、凄く、羨ましいなと思うのは~・・」
M 「うん!」
R 「可愛いって!」
M 「アッ、確かにね!」
R 「思うじゃん!」
M 「可愛い!」
R 「何か、身長、小さいと、美しいとか、綺麗とか・・」
M 「ア~?」
R 「そっちに行くじゃん!だから、私も、アノ~、ANGERMEでもねぇ・・」
M 「うん!」
R 「小さい子、何人かフフ、居るんだけどね!」
M 「フフフ」
R 「見ててね、凄く、可愛いなと思うの~・・」
M 「可愛いね!」
R 「小柄で、肩幅、無いのね?」
M 「う~ん・・」
R 「羨ましいの~!フフ」
M 「フフフ」
R 「肩幅、有るから!」
M 「う~ん?・・」
(マァ、大きい子も、小さい子も、共に、相手を羨ましいと思う一面が有ると言う感じですかね)(^^;

R 「そう~、だから、う~ん・・ま、お悩み、って言うけどさ、それを武器にしたほうが、いいかも知れない!」
M 「確かに!」
R 「可愛いって!」
M 「でも~、諦めたくないなら~、もうちょっと、イケるかも知れない!真莉愛、高校1年生の時も、
結構、伸びた!6㎝、7㎝も伸びてるから~・・」
R 「しかも、寝ればいいんじゃない?」
M 「そう~!」
R 「ねぇ・・」
M 「真莉愛も、1番、寝る、だと思うの!」
R 「そうよ、うちも、そう思う!」
M 「だって、真莉愛は、多分、小学生の時から~、日曜日、14時間とか、寝てたから!」
R 「寝るよね?そう、メッチャ寝る!」
M 「だから~、寝たらとにかく、伸びると思う!(カンカンと、時間終了のSE)・・うん、伸びま~す!
伸びます、伸びます!」
R 「伸びる~!」
M 「でも、やっぱ、いいよねぇ、小さいってかさ、背が低くてもさァ・・」
R 「うん!」
M 「可愛いんだよ~!」
R 「そう、可愛いよねぇ?」
M 「モーニングにも、居るんだけど~!」
R 「う~ん?・・」
M 「可愛いの~!」
R 「可愛いよ~!」
M 「同い年なのに~!その~、何って言うの?同じ~、アッ、フフ、ヨコヤンなんだけど~!フフフ」
R 「アハハハ」
M 「ヨコヤンなんだけど~!ヨコヤンも可愛いの!そう、何かね、ポンポン、って、したくなるんだよ!」
R 「そう~、可愛いよね!」
M 「触りたくなるような、可愛さ!だって、もう、そんな、真莉愛、なんて呼ばないから!そんな!
可愛いです。って、デカいからさァ~!フフフ」
R 「うん!アハハハ」
M 「で、結構・・」
R 「可愛いよ、うん!」
M 「でも、やっぱね、背が高くて、得するコトも有るけど~!小さくて~、いいコトも~、一杯、有るから!」
R 「そうなんです!」
M 「そのままでも、いいと思いました~!」
R 「いいと思いま~す!」
(マァ、マリアンの身長が伸びたのは、充分、睡眠をとったコトに有ると言う感じですかね)(^^)

M 「はい、じゃあ続いて・・アッ、間違えた“密かにマリマーファンさん、頑張って下ちゃいマリア~!」
R 「下ちゃいマリア~!」
M 「さて、続いての、お悩みに行きたいと思います。エ~と、続いては、東京都のラブリンネーム
“ユウチ@マリラブリスト、カッコ、女性の方さん”からです。有難うございます。」
R 「有難うございます。」
M 「“女性の方さん”は、多分、名前じゃないかも知れない・・」
R 「フフフ」
M 「エ~と“私の悩みを聞いて下さい”・・」
R 「はい!」
M 「“私は、人目や、人の声を、凄く、気にしてしまう性格で、外出した時も、周りから、どう、
見られているのか?話し声や、笑い声がすると、自分のことではないか?と、ネガティブな発想をしてしまい、
悩んでます“・・」
R 「はい!」
M 「“真莉愛ちゃん、こんな発想をしてしまう、自分を、どうすれば良いですか?アドバイス、
宜しくお願いしま~す“それでは、真莉愛と莉佳子ちゃんの、1分間の、お悩み解決、スタート!」
R 「でも~、人の目や、人の声を、って言うのは、凄く、判りますねぇ!」
M 「ア~?・・」
R 「判るんですけど~!多分、アレですね、もう、自分は自分~!って、思えばいいと思います。」
M 「成る程ね、で、真莉愛も有るなァ、コレ、結構!」
R 「ねぇ・・」
M 「何か、そんな、しかも悪いコトばかりを考え、聴こえちゃう気がして~・・」
R 「そうなの、判る!」
M 「そう、いいコトじゃなくて、アッ、真莉愛だ~?みたいに、なっちゃうけど!もう、イヤホンしてれば、
いいんじゃないですか?」
R 「アッ、そう、判った~!」
M 「うん・・」
R 「アノ~、真莉愛の~、動画とか~、画像を見る!取り合えず、それでも、癒される!」
M 「フフ、ホントに~?癒されるかなァ?・・」
R 「ヘッドホンを~!イヤホンして、周りなんか、気にするコトは、無いです!」
M 「ない?アッ、でも、何か、1人、仲いい子とかが居ると~、安心するかも知れない!」
R 「アッ、そうだね!」
M 「そんな夜、1人で居たりとかすると~、不安に、なっちゃうかも知れないけど~!」
R 「うん!」
M 「ま、友達が居たら、やっぱ、心強いし~!」
R 「そうだねぇ!」
M 「友達~、判ってくれる人は判ってる、って思ったらね、いいと思いま~す!」
(マァ、自分の行動を信じて、あまり周りを気にしないほうが、プラスになると言う感じですかね)(^^)

(カンカンと、時間終了のSE)
R 「はい・・凄~い!1分で、鳴るんだね?コレって!」
M 「うん、でも、多分、1分じゃない気がするけどね!フフフ」
R 「ア~?・・」
M 「・・1分?・・大体、1分だって!」
R 「大体?へぇ~?!」
M 「素晴らしい!・・(ここでコーナー告知していました)・・はい、っと言うコトで、ここで1曲、
聴いて欲しいと思います。真莉愛が選んだんですけど、やっぱ、この曲は、莉佳子ちゃん、って言ったら、
この曲かなァ?みたいな!」
R 「フフフ」
M 「可愛い莉佳子ちゃんが、思い出せると思います。」
R 「ホントですか~?」
M 「それでは聴いて下さい、スマイレージさんで・・」
M&R 「“私、ちょっとカワイイ裏番長”」

♪私、ちょっとカワイイ裏番長♪ (スマイレージ)

M 「エンディングで~す!今日のラッキーラブリンさんは“南コアラさん”です!おめでとうございま~す!」
R 「おめでとうございま~す!」
M 「サイン入りポスターを、お送りします!・・(ここでインフォメーションを、色々語っていました)・・
っと言うコトで、今日、もう1日、終わっちゃったんですけど~!」
R 「はい!」
M 「佐々木莉佳子ちゃんに、2週に渡って、番組に参加してくれました~!」
R 「は~い、イヤ、もう、スッゴイ、楽しかったです~!」
M 「ホントですか~?」
R 「こんなに~、改めて、真莉愛と~・・:」
M 「うん!」
R 「昔の?お話を、するコトはね、普段では無かったので~・・」
M 「うん・・」
R 「やっぱり、こういうラジオって、いう機会を~、頂けて~!沢山、お話、出来て、良かったで~すし~・・」
M 「はい・・フフ」
R 「又、来たいなと!思いました!」
M 「はい、絶対、来て下さ~い!」
R 「は~い!」
M 「それでは、今日は、ここまで!明日も嬉しいコト、楽しいコト、一杯、有るといいね!
お相手は、モーニング娘。‘18、牧野真莉愛と・・」
R 「ANGERMEの、佐々木莉佳子でした~!」
M 「せ~の・・」
M&R 「おやちゅマリア~!」
(マァ、マリアンも、仲良しの莉佳子ちゃんとの2人トークで、かなりリラックスしていて、
終始、楽しい雰囲気でした。是非、又、早い機会に、番組出演して欲しいですね)(^^)


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第113回その2(7/24) 

2018-07-29 00:00:01 | Weblog

 

その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、2通目からです。

(M=マリアン、R=莉佳子ちゃん)

M 「・・それは凄いなァ、と思いました。じゃあ、続いてのメールにフフ、行きたいと思いま~す!」
R 「フフフ」
M 「エ~と、福岡県のラブリンネーム“マリアライトさん”からで~す!有難うございま~す!」
R 「有難うございま~す!」
M 「“真莉愛ちゃんは、5月28日に日本武道館で開催された、アンジュルムのコンサートを、
観に行ったそうですね?武道館ならではの、緊張感の中、アンジュルムのメンバーは、
最高のパフォーマンスを披露していましたね!きっと、大きな刺激を受けたと思いますが、
是非、感想を聞かせて欲しいです“・・有難うございま~す!」
R 「フフフ」
M 「こちら、フフ、莉佳子ちゃんの誕生日の日だね?」
R 「そうですねぇ!5月28日ね!」
M 「ホントに、メチャメチャ、カッコ良かったです!」
R 「カッコ良かったですか?」
M 「メチャメチャ、カッコ良かった!何か、ANGERMEさん、全員、カッコ良かったんだけど~!」
R 「うん!」
M 「気付いたら、莉佳子ちゃんを見てるの!」
R 「何~?」
M 「そう~!」
R 「嬉しいんですけど~!」
M 「凄いよねフフ、凄いよねとか言って、フフフ、凄いなと思った、でもホントに!」
R 「ホント~?」
M 「そう、何かねぇ、最初のさァ、莉佳子ちゃん達が出て来て~・・」
R 「うん!」
M 「1番最初に出て来て、ア~、莉佳子ちゃんだって、判ったの、直ぐに!」
R 「フフ、早いねぇ?フフ」
M 「歩いて出て来て~、まだ、顔とか、あんまり見えなくって~!」
R 「うんうんうん!」
M 「出て来て、歩き方か、判んないけど~!」
R 「うんうん!」
M 「アッと思い出して、直ぐ、判って~!で、トラだっけ?最初?」
R 「トラ~!」
M 「最初、トラだよね?後、何か、カッコいい~、何か、私服衣装みたいの、着てたんだけど~!」
R 「うんうんうん!」
(マァ、莉佳子ちゃんの、その時の衣装はトラ柄だった、って言う感じですかね)(^^;

M 「それ、メチャメチャ、カッコ良かった!しかも何か、何かね、一杯、話したいコト、有るんだけど~!」
R 「うん!」
M 「莉佳子ちゃんの踊り方が~、変わったよね?変わったね?・・」
R 「変わった~!」
M 「結構、変わって~!」
R 「変わりましたね!」
M 「何か、今のハロコンでも、多分、結構、変わってるんだけど~!」
R 「う~ん・・」
M 「その何か、ちょっと前は~、大人っぽい、何か、女性ぽかったのね!」
R 「うん・・」
M 「セクシーっぽかったんだけど~!」
R 「ホントに~?」
M 「うん!」
R 「何か、私は~、逆に、それが足りなかった、って、自分で思ってたの!」
M 「ホントに~?」
R 「うん!私は逆に、それが足りなかった、って、自分で思ってるの!」
M 「ホントに~?」
R 「うん!」
M 「何かさァ、毎回、変わってるのが、凄いなと思った!やっぱ、スッゴイ、研修生の時とかは、
元気で~!みたいな感じだったじゃん!」
R 「そうだね、うん・・」
M 「で~、とにかく~、大きくて、カッコ良くて~、みたいな!」
R 「うんうん!」
M 「で、そこから1回~、大人っぽく、ちょっと何か、滑らかな~、感じに、なったの!」
R 「う~ん?うん!」
M 「で、今は~、凄く~・・」
R 「フフフ」
M 「カッコ良くなった、男の~、男の人って言うか、何か~、そう、全部が何か、変わったなと思って!」
R 「ホントですか?」
M 「凄いなァ、と思いました~!フフフ」
R 「有難うございます~!」
M 「凄いなァ、と思いました!」
R 「嬉しいです!」
M 「遂に!・・」
(マァ、それだけ、莉佳子ちゃんも、確実に成長して来てると言う感じですかね)(^^)

R 「・・真莉愛ですか~?う~ん、真莉愛は~・・」
M 「うん!」
R 「でも、キレが増したと思います!」
M 「フフフ」
R 「やっぱ、スタイルがいい、って、言うのも有って~!アノ、何だっけ?♪オ~シャレ♪
好きな曲、何って言うんだっけ?」
M 「う~んとねぇ“そうじゃない!”」
R 「“そうじゃない”の~、アノ、真莉愛がセンターかな?」
M 「うん!」
R 「曲って、言うコトで~!それはアノ、武道館で、アノ、カラフルな衣装、着てる時、有ったじゃん!」
M 「有った、有った、有った!」
R 「あの時に~、アノ~、センターで堂々と踊る真莉愛を見て~!ア~、凄く、素敵だなと思ったし~!
多分~、見せ方とか、メッチャ研究してんだろうなァ、と思ったのが~、アノ、ウインクするじゃん?」
M 「うん!」
R 「凄い、私、好きなのね、アレ!」
M 「フフフ」
R 「可愛い~!って、いっつも思うの!フフ」
M 「アハハハ」
R 「言いたくなるの、ウインクします・・可愛い~!って言う位~、アノ、真莉愛の~、ウインクが、
凄く好きだから~!でも、そういうトコまで、こうね、気を配って~!パフォーマンスが出来てるのが~!」
M 「う~ん・・」
R 「凄いなァ、と思うし~!ま、でもアノ、スタイルがね、とてもいいので~!踊り方に、そのスタイルの良さ、
プラスに、なってて~!凄い、いいなと思いました。」
M 「有難うございます!」
R 「いえいえ・・」
M 「フフフ」
R 「何か、暗い?何か、暗い・・何か、評論家、みたいな!フフ・・」
M 「フフフ」
R 「違いますからね!はい!」
M 「有難うございました~!はい!」
R 「素敵ですよ、はい!」
M 「嬉しいです~!」
R 「フフフ」
(マァ、2人は、お互いに、成長してる動きや状況を、しっかり把握してると言う感じですかね)(^^)

M 「はい、続いてのメールに行きたいと思いま~す!」
R 「はい!」
M 「エ~?・・これかなァ?エ~と、東京都のラブリンネーム“ネンネンさん”からです。
有難うございま~す!」
R 「有難うございま~す!」
M 「エ~と“こんばんラブリ~ン!お味噌汁の具で・・”フフ、アッ、莉佳子ちゃん、今、手、振ってます。
“お味噌汁の具で、入ってたらテンションが上がる物は何ですか?真莉愛ちゃん大好き!”
有難うございま~す!」
R 「私も大好き!」
M 「真莉愛もね“ネンネンさん”大好き!」
R 「フフフ、アハハ」
M 「エ~と、テンションが上がる物か~?・・」
R 「う~ん・・」
M 「お味噌汁ねぇ・・」
R 「テンションね?うち、味噌汁、大好きださ!」
M 「うん、真莉愛も大好き~!」
R 「ア~・・」
M 「豚汁~!」
R 「豚汁~!」
M 「豚汁、トントントン!チョー、嬉しい!フフフ」
R 「里芋も好きよ!」
M 「アッ、里芋、好き~!」
R 「ねぇ・・」
M 「お芋、メッチャいい~!」
R 「後、大根も好き!」
M 「大根も、いいねぇ!」
R 「いいよ~!美味しいよねぇ~・・」
M 「後、真莉愛も~、ワカメが入ってたら、もう~、好き!」
R 「ワカメ~、判るワ!後、なめこも好き!」
M 「フフフ、今、ワカメ~、って!フフ」
R 「フフフ、ふ、も好き!」
M 「ア~、いいね、うん、いいね!」
(マァ、味噌汁の具は、他にも豆腐とか、もやしとか、一杯有りますからね)(^^)

R 「後、インスタント味噌汁も好き!」
M 「うん、でも、真莉愛も、インスタント味噌汁、大好きです!フフ」
R 「そう、メッチャ、美味しいねぇ・・」
M 「何かねぇ、ま、リハーサルの途中とかでも、インスタント味噌汁、飲むけど~!」
R 「うん!」
M 「その~、とごってる、お味噌が、いいよねぇ!」
R 「ねぇ、とごってるね!フフ」
M 「とごってね、その~、ワカメ、ちょっと溜めて、ちょっと食べると・・!」
R 「美味しいよねぇ!」
M 「美味しいですねぇ!」
R 「うん、判るワ~!」
M 「いい、何か、ばあちゃん家のね、アノ、これも何回も、味噌汁、しまして、
アノ、真莉愛の、ばあちゃん家の、味噌汁、メッチャ美味しいんだけど・・」
R 「エ~、飲みたい!」
M 「赤味噌なのね!」
R 「うん、オ~、オ~!」
M 「で~、赤味噌だから~、全部~、具が~、茶色く、染まるの!」
R 「エ~?」
M 「だから、里芋も・・里芋も、茶色く、なるし~!大根も茶色く、なるし~!
メッチャ、何か、茶色って言うよりも、こげ茶~、みたいな!」
R 「うん!」
M 「そう、莉佳子ちゃんの指輪みたいな~!フフ、感じの~・・」
R 「今、着けてるの・・」
M 「フフ、それ位~、そう、オシャレだものね、その・・その何か、それ位~、凄い、濃い感じの~・・」
R 「こんななんだ~?」
M 「そう~!」
R 「凄~!?」
(マァ、その莉佳子ちゃんが嵌めてる指輪って、かなり濃い色のタイプだったと言うコトですかね)(^^;

M 「ホントに、それ以上、もうちょっと濃いかも知れない!メチャメチャ、美味しいんです!」
R 「エ~、食べたいで~す!」
M 「是非~!」
R 「うちの、おばあちゃんにフフ、是非~、食べて・・フフフ」
M 「フフ、ごめん~、ごめん、ごめん!フフフ」
R 「うちの、おばあちゃんが作ってくれたのは、味噌汁じゃないんだけど、アノ、すいとん!」
M 「ア~、色々、一杯、知ってる~!」
R 「美味しいよねぇ!」
M 「行く時、食べる!ツアーのケータリングとかで!」
R 「うん・・」
M 「すいとん、って、どういうのだっけ?」
R 「お餅、みたいな!」
M 「アッ、そう、何か、白いのが付いてるヤツ?」
R 「そう!」
M 「手で千切るんだ?」
R 「そうなの~!手で千切るの!」
M 「エ~?」
R 「手で千切ると、いびつな形になるの!」
M 「フフフ」
R 「それが、すいとんなの!」
M 「アッ、そう、確かに何か、ムニョムニョって言うか・・」
R 「そう!」
M 「そういう形してる、いつも!」
R 「そうなの!」
M 「エ~、それが凄く、美味しくて、いつも、わんこそばで~!」
R 「ア~、すいとん、食べたくなった、もう~・・」
M 「美味しそうだね!何か、いつもね、わんこそばでねぇ、頑張って、ご飯、食べないように、
しとこうと思うのに~、いつも、すいとんが置いて有るから~!絶対、食べちゃうの!
しかも何か、メッチャ、白い物だけを入れて~、一杯!」
R 「うん、ウケる~!フフ」
M 「それを一杯、食べるから~、直ぐ、お腹、一杯に、なっちゃうの!」
R 「判る~!そう、美味しいねぇ・・」
(マァ、すいとんは、マリアンの食欲が、より、そそられちゃうと言う感じですかね)(^^;

M 「わんこそば、いいよね!莉佳子ちゃん、わんこそば、結構、食べる人~?」
R 「食べた~!」
M 「食べる人~?」
R 「アノ、126杯!」
M 「凄~い!」
R 「真莉愛と、多分、一緒!うん、最初の記録かな?」
M 「そう、真莉愛、そうそうそう、最初の!」
R 「もう、お腹が~、泣いてたもん!」
M 「泣いてた~?」
R 「痛いよ~・・」
M 「フフフ」
R 「無理だよ~、って!」
M 「破裂しそうだよね?フフフ」
R 「ヤッバイ、もう、腹、一杯!」
M 「しかも何か、真莉愛、お風呂、入る前に、もう1回、お腹、見たの!何か、食べ終わった頃は・・」
R 「うん!」
M 「その、胃が~、下よりも、上のほうが、ポコって、なってる訳!」
R 「胃が凄かった!うん・・」
M 「・・なってたのに~、何か、風呂に入る前に~、お風呂入ったら、何か~、下がってるの!下に!フフ」
R 「フフフ、チョー、可笑しい!」
M 「胃じゃなくて、胃じゃない・・しかも違うの、胃じゃなくて~、胃に有った大きい物が、
お腹の下のほうにフフ、なってて~・・」
R 「それは、もう消化されて・・だよ!うん・・」
M 「アッ、そう、やっぱ、そうなの、全部、下に行っててビックリした!」
R 「ねぇ、凄いワ!」
M 「ホントに、面白いワ~!」
R 「わんこそば、だけに、なっちゃった!」
M 「ねぇ、なっちゃったねぇ・・」
R 「ごめんなさいね!」
(マァ、味噌汁の具の話題が流れで、最後は、わんこそばに、なっちゃったと言う感じですかね)(^^;

M 「じゃあ、ラスト、もう1枚~!」
R 「は~い!」
M 「エ~、東京都のラブリンネーム”エリリンさん”からです。有難うございま~す!」
R 「有難うございま~す!」
M 「“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!”こんばんラブリ~ン!“夏・・”アッ、莉佳子ちゃん、
こんばんラブリ~ン!フフ」
R 「フフフ・・」
M 「“夏と言えば、かき氷ですね?”・・」
R 「ウオ~?」
M 「“真莉愛ちゃんの好きな、かき氷の、シロップや、かき氷のエピソードが有れば、教えて下さい!”
はい、莉佳子ちゃんも!」
R 「アッ、かき氷ね!」
M 「アノね、ご飯のアノ、食べ物のメールが、美味しそうだと思って、今!」
R 「アッ、そう?」
M 「そう、かき氷、何~?」
R 「かき氷~?うん、何でもない・・フフフ」
M 「フフフ」
R 「かき氷、美味しいね!」
M 「どんな、かき氷、美味しいの?かき氷のシロップは、真莉愛、やっぱ、練乳が好きかなァ?・・」
R 「ウワ~、甘いの、美味しいよね!」
M 「美味しい!」
R 「判る~!」
M 「莉佳子ちゃんは何が好き?」
R 「何か、やっぱ、最近の~・・」
M 「うん!」
R 「かき氷って、凄く、進化してるじゃん!?」
M 「うん・・そうなの?」
R 「うん、進化しててね!」
M 「うん・・」
R 「行った、お店が有るんだけど、今度、行こうね?一緒に!」
M 「行きた~い!」
R 「行こう!ねぇ、メチャクチャね、美味しそうなんだよ!」
M 「へぇ~?」
R 「何か、杏仁豆腐が入ってたり~!」
M 「エッ?」
R 「そう、上にね、チェリーがね、ドンドンドン、って、並んでたり~!」
M 「ア~、凄い~、うん・・」
R 「みたらしが、掛かってたり~!」
M 「エッ?」
R 「後、ほうじ茶のヤツも有るし~、生クリームが有ったり~!」
M 「生クリーム、入ってるの?」
R 「そうだよ!」
M 「生クリーム、好き~!」
R 「でしょう?メッチャ、アノ、美味しそうなの!」
(マァ、最近は、色んな、バリエーション豊かな、かき氷が登場してますからね)(^^)

M 「そうか、じゃあ、シロップとかじゃないんだ?もう、既に!」
R 「アッ、でもね、やっぱりね、シロップのヤツをね!」
M 「うん・・」
R 「オーソドックスなの、食べるとね、ア~、美味しい~!って、なるよね!」
M 「なる、なる~!」
R 「新しい~、かき氷も、いいけど、オーソドックスも、いいなと思う!」
M 「ア~、いいと思う!だって、真莉愛、家で、かき氷、作ってたんだけど、いつも・・」
R 「うん!」
M 「かき氷器が有って、こうやって、グルグルグル~、って回して!フフ」
R 「ア~?」
M 「フフフ、それ、こうやって、やって~!」
R 「うん!」
M 「ただ、作ってたの!」
R 「いいよねぇ!」
M 「シロップと練乳、掛けて!」
R 「ちょっと、その、粗い感じが、その、良くない?」
M 「そう~、何かさ、フワッフワも、凄い、好きなんだ、何か~、後、ドラコンアイスじゃないけど~、
何か、サラサラしてる~・・」
R 「うんうん!」
M 「ヤツも、好きなんだけど~!やっぱ、何か、ジャリジャリも好きで~!」
R 「ねぇ、判る~!」
M 「その何か、家で作ったみたいなの、ジャリジャリって感じがいいです!美味しいです!
エッ、何か、1回、ハロコンでもさ、かき氷が、有った時が有ったよね?」
R 「仙台~?」
M 「アッ、有った、有った!そうそう、そうそう!」
R 「何か、牛タンと一緒に~、かき氷、やったよね!」
M 「やったよね、しかも何か、その時に~、蜂蜜を掛けるのに、メッチャ、嵌まって~!」
R 「うん!」
M 「蜂蜜を~、掛けたコト無いんだけど、シロップとか、したの!」
R 「エッ、待って?食べさせてくれたよ?覚えてる!」
M 「アッ、覚えてる~?」
R 「そう、くれた~!」
M 「そう、メッチャ、蜂蜜、掛けたの!」
R 「美味しいよ、って!」
M 「何か、蜂蜜が、何か、べっこう飴みたいになって、ちょっと固まっちゃって~!」
R 「そう、美味しかったねぇ!」
M 「メッチャ、美味しかったの!だから是非、蜂蜜も掛けてみて下さ~い!」
R 「は~い!」
M 「はい、っと言うコトで、以上、ラブリンメールのコーナーでした!」
(マァ、マリアンは、自分で、ゆっくり削って食べる、かき氷も、美味しいと言う感じですかね)(^^)

この後、その3に続きます。


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第113回その1(7/24) 

2018-07-28 00:00:01 | Weblog

 

今回も、先週に続き、佐々木莉佳子ちゃんがスタジオゲストで、大幅にボリュームが膨らんだ為、
その1その2その3に、3分割して、更に全編、トーク方式でレポさせて頂きます。

(M=マリアン、R=莉佳子ちゃん)

M 「こんばんは、モーニング娘。‘18の牧野真莉愛で~す!そして今週もANGERMEの莉佳子ちゃんが、
来てくれてま~す!」
R 「こんばんは~!フフ、佐々木莉佳子です!」
M 「こんばんは~!お願いしま~す!」
R 「お願いしま~す!」
M 「はい、今週もですねぇ、莉佳子ちゃんと一杯・・」
R 「は~い!」
M 「話して行きたいと思いま~す!」
R 「イエ~ィ!」
M 「イエ~ィ!先週はですねぇ、ま、莉佳子ちゃんと~、出会いの~フフ、出会いの話・・」
R 「フフ、出会いの話だよね!う~ん・・」
M 「出会いの、お話をしまして、一杯~!」
R 「うんうん!」
M 「でも最近は~、ま、莉佳子ちゃんと会う機会も少なくなったし~!毎週、会える訳でもないしね!」
R 「そうだよねぇ・・」
M 「そう~、でも、今は、ハロコンが始まったので~!毎週、会えます!」
R 「会えます!(パチパチ拍手してます)・・嬉しいです!」
M 「会えます!でも、やっぱ、グループが違うってのは有って、そんなに何か、ずっと一緒に、
居るって言うのは、無いんですけど~!」
R 「う~ん・・マァ、アレだよねぇ?」
M 「うん・・」
R 「円陣するよね?」
M 「ねぇ・・」
R 「するよねぇ!」
M 「莉佳子ちゃんと絶対に、円陣をね、2人で、してから~!」
R 「何か、2人共~、アノ、出る方向が、違くても探すよね?フフ」
M 「ねぇ、探す!」
R 「真莉愛、何処~?とか言って、真ん中のほう行って!」
M 「アッ、ア、居たねぇ?みたいな!フフ、ちょっと~、さり気なく探してま~す!」
R 「ねぇ~・・」
(マァ、全員が、ステージに登場する場面では、必ず、見つけられそうですよね)(^^)

M 「でも、今回はねぇ、そうだね、まだ、この収録、やってる時~、ハロコン始まってないけど~・・」
R 「うん!」
M 「多分、出来そうな気がする!」
R 「ねぇ・・」
M 「近いし、意外と!」
R 「そうだね!」
M 「近いから、出来そうだなァ、と思いま~す!」
R 「は~い!」
M 「っと言うコトで、今日もワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛&・・」
R 「佐々木莉佳子と!」
M 「最後まで、お付き合い下ちゃいマリア~!」
R 「フフフ」
M 「それでは、ここで1曲、聴いて下さい。これはですねぇ・・」
R 「は~い!」
M 「メチャメチャ、懐かしい~んですけど~!」」
R 「懐かしいですねぇ~!」
M 「懐かしいですねぇ、必ず、ねぇ、このMVを、する時、実は、真莉愛、覚えてて、
このMVの前日に~!フフフ」
R 「う~ん・・」
M 「フフ、莉佳子ちゃんの家に泊りに行ってたんですよ!」
R 「う~ん・・そうだね!」
M 「・・言う、思い出が有りま~す!」
R 「は~い!」
M 「はい、それでは聴いて下さい、エ~と、ハロプロ研修生 feat. Juice=Juiceで・・」
M&R 「“天まで登れ!”」
(マァ、まだ、マリアン達が、グループに入る前の曲と言う感じですかね)(^^)

♪天まで登れ!♪ (ハロプロ研修生 feat. Juice=Juice)

M 「ラブリンメールのコーナーで~す!って言うコトで早速、メールを紹介して行きましょう~!
まずは、広島県のラブリンネーム“あいさん”からで~す!有難うございま~す!」
R 「有難うございま~す!」
M 「“真莉愛”・・アッ、間違えた・・フフ“こんばんラブリ~ン!”・・フフフ」
R 「こんばんラブリ~ン!」
M 「エ~と“今日、テレビのリモコンが見つからなくて、ずっと探しても、中々、見つからなかったので、
諦めて、少しの間、放っといたら、後から、凄く、どうでもいい所で見つかりました“・・」
R 「フフ、有る~!」
M 「“無くなった物って、意外と忘れた頃に、見つかりますよね?大事な物が、何処かへ行っちゃって、
探した~?って、言う経験は有りますか~?“有難うございま~す!・・有ります・・有る~?」
R 「有る~!有りますね!ってか、アノ~、失くし易いです。うちはね!」
M 「ア~?」
R 「何か、逆にもう、お母さんに、片付けられ過ぎて~・・」
M 「う~ん・・」
R 「ここに有ったのに、何処に置いたん?みたいなの!」
M 「フフ・・」
R 「不安です!」
M 「ア~、そうなんだ?ねぇ・・1回、莉佳子ちゃん家で、携帯、失くしたんですねぇ・・」
R 「うん!」
M 「その時も~、何か~、その時は何か、イタズラして、きっと、失くなっちゃったんだよ!
でも、もう少し、したら、出て来るよ!みたいに言ったら、ホントに出て来たの!」
R 「そう~!お母さん、良く、言うよね!」
M 「ねぇ、莉佳子ちゃんのママが~・・」
R 「誰かが、使ってるから~・・」
M 「そう!」
R 「気付いたら~、戻って来るよ、安心して!とか言われる!フフ」
M 「そう、それ、いつも聞いて~、アッ、ホントだ~、と思って~!」
R 「う~ん・・」
M 「で、ホントに~、そしたらホント、ふとした所に、その有ったの、携帯が!」
R 「そうなんだよねぇ、何で~?と思わない?」
M 「そう、真莉愛も思った!」
R 「だってさ、そこ、さっき、探したけど?みたいに思うよね?・・」
M 「さっき、探したのに~!アッ、そこに有ったんだ?みたいな!」
R 「コワいねぇ・・」
(マァ、莉佳子ちゃんママとしては、冷静になったら、意外と見つかるケースも多いと言うコトですかね)(^^;

M 「後、真莉愛、もう1つ有って~、で、何か、小さい頃に~、何か、ママの友達が~、作ってくれた、
お守りみたいなのを、ママとお揃いで貰ったのね!」
R 「オ~、オ~!」
M 「で、何か、ママは有ったのに、真莉愛のヤツを~、1コ、何か、何処かに置いたか、何かで、
失くしちゃって~!」
R 「お守りって、何?・・」
M 「アッ、お守りって、何か・何かそう~、石が付いてる~、何か、可愛いストラップみたいなヤツだけど~!」
R 「うんうんうん!」
M 「それが、ママのヤツは有るのに、真莉愛のヤツが無くなっちゃって~!」
R 「うん!」
M 「で、ス~ゴイ無くて~、もう、せっかく作って貰ったのに!?みたいな~!凄い、その時は落ち込んで・・」
R 「う~ん、うんうん!」
M 「ずっと、雛人形の下が、真莉愛のいつもの~、アノ、慰める場所だったのね!フフ」
R 「何?それ~、可愛い~!」
M 「そう、アノ~、フフ、雛人形の下に入って、ずっと包まってて~!」
R 「うん!」
M 「で、それでも出て来なくって~!もう、それ1回、忘れたの!それ、もう無くなっちゃって!」
R 「うん!」
M 「で~、ホントに最近、だから、6年振り、位に~・・」
R 「エッ、エッ?」
M 「見つかって~!何か、家を~・・」
R 「うん?」
M 「エッ、こっち、住んでるんだけど、今!」
R 「うんうんうん!」
M 「愛知に帰った時に~、何か、色々、整理してたら~!ママが~、ねぇ、ねぇ?・・とか言って~!
真莉愛が、ずっと前に失くしたヤツ、有るんだけど~!みたいな~?」
R 「何~?凄い、今~?」
M 「ホントに~、6年、7年かな?小学低学年の時だったから~!ホントに~、最近、見つかって~!」
R 「今、なんだね?」
M 「そう~!」
R 「凄いワ~!」
M 「今だったの、ビックリした、真莉愛!」
R 「それは凄い・・」
M 「ねぇ!」
R 「う~ん!」
(マァ、そんなに経ってから見つかるって何か、マリアンに縁の有る、お守りだったと言う感じですかね)(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第171回 (7/22)

2018-07-27 00:00:02 | Weblog


今回は、オープニングトークと、メイントークの一部をレポさせて頂きます。

M 「和田さん、中西さん、カワムー、お疲れ様でした~!」
R 「お疲れ様でした~!」
M 「私、皆さんに、告白したいコトが有ります・・フフフ、実は、私~、彼氏が居ます!
その名前は~、小関タツヤって言います・・」
R 「フフフ・・」
M 「そんな彼氏と、この前、デートをして来ました・・この話は、後程、させて頂きます。うん!
それでは今夜もスタートです!開局60周年、1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
M&R 「只今、ラジオ、放送中!」
(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「改めましてこんばんは!カントリーガールズの小関舞です!」
R 「山木梨沙です!」
M 「はい、エ~、ここで6月のラジオ日本、パワーアップウイークで募集した、
プレゼントの当選者を発表しま~す!」
R 「イエ~ィ!」
M 「はい、エ~、当たった方にはですねぇ・・」
R 「はい!」
M 「エ~、メンバー5人のサイン入りラジオ日本オリジナルグッズを、エ~、プレゼントしちゃいたいと、
思います。」
R 「はい!」
M 「っと、言うコトでね、もう沢山の方からね・・」
R 「はい・・」
M 「募集をこうね、色々ね、沢山、送って頂きまして、ホントに有難うございました!」
R 「有難うございました~!」
M 「それでは、ここで今ね、早速、当選者を決めたいと思います。」
R 「良くってよ~!」
M 「まず、3名の方なので!・・」
R 「はい!」
M 「まず、梨沙ちゃんから、どうぞ!」
R 「行きま~す!じゃあ、真ん中辺りから・・」
M 「はい!」
R 「これ!・・神奈川県の“モンマさん”おめでとうございま~す!」
M 「おめでとうございま~す!」(パチパチ拍手してます)
R 「“プレゼント、当たりますように!”っと、メッセージと共に、送って頂きました。」
M 「は~い!」
R 「当たりましたよ、おめでとうございま~す!」
M 「おめでとうございま~す!:
R 「じゃあ、続いて、舞ちゃん!」
M 「2人目!」
R 「うん!」
M 「この方で!・・福岡県のカントリーネーム“菅原のキツネちゃんさん”!」
R 「おめでとうございま~す!」
M 「おめでとうございま~す!(拍手してます)・・エ~“カントリーのステージを生で観ることが僕の夢です”・」
R 「う~ん・・」
M 「“カントリープレゼンツのプレゼントが、とっても欲しいです!”」
R 「フフフ」
M 「ってコトで、おめでとうございま~す!」
R 「イヤ、いつかね、カントリーガールズにも会いに来て下さいな~!」
M 「は~い!じゃあ最後!」
R 「最後!」
M 「どうぞ!」
R 「私?・・」
M 「はい、どうぞ!」
R 「じゃあ、真ん中から!群馬県の“カネコさん”です。おめでとうございま~す!」
M 「おめでとうございま~す!」(再度、拍手してます)
R 「はい、エ~、メッセージもね、届いてます!」
M 「はい!」
R 「“感想、北海道のエピソードも聴けて、旅に出掛けたくなる放送でした”・・北海道の話、したの?」
M 「アッ、したかも知れないワ!?・・
R 「その放送!」
M 「フフフ、したと思うワ!」
R 「“何と、自分も変な夢を見ることが多いですが、夢占いで検索しても何故、そのような夢を見たか?
判んないことも多々有ります。明らかに、変な夢なので、何かしら、意味が有ると思うので、
最終手段は、プロの占い師に、見て貰うほうが良いのかも知れません“・・フフフ、待って~?!」
M 「そうだと思う!結構ね、前なんで~・・」
R 「ア~、そうだね!・・」
M 「この収録~!フフフ」
(マァ、かなり以前に、番組内で、占いの話題で盛り上がったと言う感じですかね)(^^;

R 「私も、占いして貰いたいなァ・・」
M 「そうですねぇ!」
R 「は~い、ってコトでね、3名の方、ホントに、おめでとうございました~!」
M 「おめでとうございました~!はい、エ~、プレゼントが到着するまで、気長に、お待ち下さい!」
R 「はい!」
M 「今回、外れてしまった方も、次回のチャンスを、お楽しみに!」
R 「う~ん・・」
M 「それでは、ここで本日のファーストナンバーです!」
R 「7月22日と言うコトで、もう、夏ですね?」
M 「はい!」
R 「っと言うコトで聴いて下さい。カントリーガールズで・・」
M&R 「“ためらいサマータイム”」

♪ためらいサマータイム♪ (カントリーガールズ)

M 「1422ラジオ日本、カントリーガールズの只今ラジオ放送中!改めまして、こんばんは!
カントリーガールズの、小関舞で~す!」
R 「山木梨沙で~す!」
M 「さて~、エ~、前回の収録から、ちょっと間が空きましたので~・・」
R 「そうねぇ!」
M 「改めて、近況など・・」
R 「近況?」
M 「うん!・・など、フフ、お話して行こうと思うんですけどもね!」
R 「そうねぇ、結構、何か、間、空いたから、色々、有るもんねぇ?」
M 「そうなんですよ~!結構、空いちゃったんですけど~!・・」
R 「舞ちゃん、だって、もう、夏休みに入った~?」
M 「入りました、私は!」
R 「いいなァ・・」
M 「遂、先日!」
R 「アッ、そう~?」
M 「はい、入りました~!」
R 「どう、遊んでる~?」
M 「イヤ~、そうですね、今のとこ、ちょっと~・・」
R 「うん!」
M 「遊べてないんですけど~!そうですねぇ、でも何か~、アノ~、今まで、夏休み~?・・」
R 「うん!」
M 「こう、何か事前に~、何しよう?アァ、しよう、とか~?予定、決めたコトが無くて、
人生で1回も!」
R 「エ~?」
(マァ、1度も計画したコトが無いと言うのは、マジで凄いですね)(^^;

M 「そうなんですよ~、案外!」
R 「ア~?・・」
M 「何か、う~ん、そうなんですよ~!だからアノ~、やっぱり~、その週末に必ず、ハロコンが、
有るじゃないですか!」
R 「うんうん!」
M 「だから~、遠い旅行とかは出来ないし~!」
R 「うん・・」
M 「何時~、その何だろ?何だろうな?他の~、お仕事が入るかも判らないので~!」
R 「うん!」
M 「ちょっと~、コワいじゃないですか!言う・・約束してて~!」
R 「ア~、ドタキャンね?」
M 「そうそう~!」
R 「それはイヤかも~?」
M 「ドタキャンしちゃうと、申し訳ないので、結局~、家に引き篭もっちゃうんです!」
R 「アッ、そう~?」
M 「でも、ラジオとか~・・ラジオじゃないワ、アノ~、ドラマだ?ドラマね、見るコトが~・・」
R 「ア~、ア~・・」
M 「最近、凄く、好きなんで~!」
R 「ア~、そう?」
M 「全然、家に、引き篭もってても~・・楽しい!」
R 「ア~、そう・・」
M 「暑いんだよ、もう~・・」
R 「マァ、昼間はねぇ・・」
M 「そう!」
R 「こう~、最近はねぇ・・辛いから・・」
M 「最近は暑いんで~・・」
R 「そうね!」
M 「家に居ますけども~!」
R 「は~い!」
(マァ、今年、内地は、異常な暑い日が続いてますからね)(^^;

M 「そうですね、ちょっとアノ~、オープニングで~・・」
R 「ホントよ~!?」
M 「告白させて頂きました!」
R 「はい!フフフ」
M 「私、ホントに、もう~、今、16年5ヶ月前に、彼氏が出来たんですけど~!フフ」
R 「ア~、うん!フフフ」
M 「そうなんです~!そうなんです、そんな彼氏と~・・」
R 「う~ん・・」
M 「何回目に、なるんでしょうかね?マァ、ちょっと、デートに行って来たんです!」
R 「何処、行って来たの?」
M 「アノ~、お台場で~・・」
R 「お台場~?フフ、それ、デートの王道じゃ~ん!?」
M 「そうなの~、何か、彼氏がアノ~、彼氏がね、今、結構、野球関連の、お仕事してて・・」
R 「アッ、そうそうそう!そうそう、アッ、社会人の方なんだ~?」
M 「メッチャ、年上かも知れ~ん・・」
R 「凄いねぇ!フフ」
M 「そう、フフ、ちょっと年上の彼氏なんだけど~!」
R 「う~ん・・」
M 「して、オールスター休み、って言うのが有って~!」
R 「ウソ~?」
M 「その~、彼氏がね、何か、マァ、その時は休みで2日間!」
R 「へぇ~?」
M 「1日目は~、アノ~、家で、のんびりしてて~!」
R 「うん!」
M 「2日目に~、2人で^、ちょっと、お台場デート、行こう!って、言って、彼氏の運転で!」
R 「エ~?車、運転してんの~?」
M 「そう~!」
R 「凄~い!エッ、それで何したの?・・何したの?」
M 「エ~、まず、マァ、目的はね、私のショッピング!もう、ショッピング、付き合ってくれたんだけど~!」
R 「凄いね・・うん!」
M 「アノ~、後~、ビーナスポートとか?そう~!」
R 「ウソ~、もういいねぇ・・」
M 「もう、王道の~・・」
R 「雰囲気、有るトコねぇ・・」
M 「そう、ランチとかも~、行ったりして~!後~、ランドワールドでアノ、プリクラ、有ったんですよ!」
R 「うん、ウワ~?」
M 「アッ、ちょっと待って?ちょっと撮んない?みたいな!で~、プリクラも撮ったりして~!」
R 「撮ったの~?」
(マァ、今のプリクラは、色んな工夫が、自分達で、楽しみながら出来ますからね)(^^)

M 「そう、だから、そういうゲームセンターで~、お菓子とか、取ったりとかして・・」
R 「ウワ~?」
M 「取れたんですけど!・・」
R 「誰?どっちが取ったの?」
M 「アッ、それは、舞が!」
R 「舞ちゃん、取ったんだ~?」
M 「そこで、ちょっと結構ね、取ったんだけど~!上手~い、みたいな・・」
R 「そうねぇ・・」
M 「だけど、マァ、舞が取ったんですけど~!」
R 「フフフ」
M 「そう、何かもう、後、お洋服とかも~、結構~、沢山、買ってくれたりして~!」
R 「買ってくれたの~?」
M 「買ってくれたの!もう・・」
R 「凄いねぇ~?!」
M 「何か、舞が、お財布を出す暇も無く~、いい、って!みたいな~!フフフ、何か~、この前、
お小遣いをくれた訳、舞に!」
R 「う~ん・・」
M 「で、その、お金で~、アノ何か、買ってね!みたいな、言われたから~!
それは、ちゃんと持って来て、舞は!」
R 「うんうん!」
M 「で、それで払おうと思ったんだけど~!フツーに、いいよ~、みたいな!
何~?優し過ぎる~!みたいな!」
R 「しかもさァ、やっぱり何~?女の子のショッピング~、って、凄い長いじゃん!?」
M 「そうなの!」
R 「それをさァ、待ってくれる~、男の人って、やっぱ、凄いねぇ・・」
M 「そう!」
R 「そこで、よく、ケンカに、なったりとか、するじゃん?!」
M 「うん!」
R 「それが無いなんて~・・」
M 「そう!」
R 「いい彼氏だねぇ・・」
M 「ホントに~!ホントに、いいのよ、もう~!」
R 「アハハハ」
M 「何にも言わずに~、何時間も付き合ってくれて・・」
R 「う~ん・・」
M 「そう、凄い~、いいデートでしたねぇ・・」
R 「フフフ」
M 「凄い、良かったよ~!これからも私達、カップルを応援してくれたらなァ、って思いま~す!」
R 「応援しま~す!」
M 「は~い!フフ、私の近況でした!」
R 「はい!」
(マァ、お相手は、舞ちゃんの喜ぶ様子を見るだけで充分、満足!と言う感じですかね)(^^)


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