ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「里田まいの産地直送!カントリー娘。」NO501 (9/26)

2010-09-30 00:00:37 | Weblog


オープニングで、まいちゃんは「・・サア~、気がつけば、もう、9月もラスト1週と言うコトで!
今週で終わりですよ!ホントに!どう~する?9月、何か、したかなァ?私!フフ、早いワ~!
そう言えば去年は~、シルバーウイークが9月に有って、確かね!何か、凄い去年2009年は、
凄く連休が多かったイメージが有って!ま、今~、今年はね、シルバーウイークみたいの無かったですが、
ま、でも3連休!など有りましたりして皆さん、どっかね、行かれたりとか、したんでしょうかね?
私はアノ~、丁度、9月に夏休みを頂きましてですね、エ~、5日間のんびりと!過ごさせて頂きましたが、
ねぇ~、マァ~、フフ早いねぇ・・もう、ちょっとで10月でしょう?して、年末になるでしょう?
2010年、終わって~!叉、1コ、歳取って!して、叉、来年になるでしょう?フフフ、コワ~い!フフ、
ドンドン・・ドンドン、ドンドン!こう~、早くなってく!1年経つのが!ねぇ、ホントに!
何か凄く、今、ノープランで話してます。私!フフフ、気付いてるとは思いますが!フフ、フツーじゃなくて、
ごめんなさい!はい!っと言う訳で、ちゃんとやります!フフフ」と言っていました。
マァ、たまには形に拘らない、フリートークも楽しいですけどね。(^^)

この後、リスナーのメッセージが紹介されていました。

最初はラジオネーム“リンママさん”からで
“まいちゃん初めまして!私は40代の主婦です。このラジオに投稿している皆さんは、若い方が
多いみたいですが、7月の26時間テレビを見て、メールを送る決心をしました。
まいちゃんが、走ってる姿を見て、とても感動し、心を撃たれました。
ゴールした時には、私も吊られて泣いてしまいました。お母さんの手紙も素敵でしたね。
暑い中、本当にお疲れ様でした。気が付けば、まいちゃんを好きになっていました。
Paboの、お二人とも、本当に仲がいいのですね!これからも影ながら応援しています!“
との内容でした。

まいちゃんは「有難うございます。ホントに!アノ~、26時間テレビの~、ま、もう、ちょっとね、
前になってしまうんですが、エ~と24時間駅伝に、私も参加させて頂きましてですね、エ~、
ヘキサゴンメンバーと、一緒に頑張って走ったんですけれども!ま~、これはホントに何ヶ月も前から、
ちゃんとトレーニングをして~、北海道でも、父と一緒に走って!フフ、お父さんが、10・・10分ぐらいで、
フフ、ものの見事にハグれると言うね。フフフ、ま、そんなアクシデントも有りながら!一生懸命、マァ、
私なりに頑張って、エ~、トレーニングをした成果が、ねぇ、何とか出て~!アノ~、ホントに暑い、
炎天下の中では有りましたが、アノ~、ホントにね、見た!って言う方が、たくさんいらして下さって!
アノ、こうやってメールを下さって、ホントに私、今、嬉しいですね。特に、やっぱ、こう~、
普段、このラジオを聴いて頂いてる方、勿論なんですが、叉、新しく、こうやってアノ~、
見たよ、とか、好きになりました、って、いうのはホントに嬉しいので!マァ、色々ねぇ、
この時も~、ま、大変では有りましたが、でも、こういうのが有るとホントに、叉、
次も頑張ろうと思うので!アノ~、是非とも、叉、こういう、ま、番組とか、何かのアノ~
感想が有りましたら、今、聴いてる、あなた!フフフ、まだ初めまして!と言う方はですね、
是非、エ~、メールを送る決心をして頂きたいなと!思いま~す!ホントに“リンママさん”
ワザワザ有難うございま~す!」と話していました。
マァ、まいちゃんが出演してる番組はレギュラーの他にも、たくさん有りますので、
番組感想メールは、これからも増えると思いますけどね。(^^)

続いてのメールは“キャッチャー大好きさん”からで
“・・・僕は、高校3年の明るくて、うるさい男子生徒です。質問です!まいちゃんは、
ストレスが堪った時、どうやって解消しますか?“との内容でした。

まいちゃんは「いいね!自分で明るくて、うるさい!って言っちゃう処が素敵です!
私がストレスの堪った時はねぇ~、う~ん?ま、そのストレスの堪り方にも依るけど~、
もう堪り過ぎて~、精神的に、ワ~、って来たら、もう、涙が出て来る!でも、1人になった時に~、
ヴワ~!って玄関入った瞬間、ヴワ~!って取り合えず泣いて!大きい声でウワ~!って泣いて、
で、スッキリして、仕事行くみたいな!感じが多いですねぇ、うん!1人で泣くね、泣くときは!
もうホントに、もう、気持いい位、泣くよね!もう我慢とかしないで~、それでなくても最近、フフ、
涙もろく、ドンドンなって来たんだけど~、そういう何か、こう、ストレスが堪ったり、
上手く行かない時の涙っていうの、あんまり人に見せたくないじゃないですか!
感動の涙じゃ無くって!そういう時は~、1回、家に帰って~、寝室に、枕に~、寝室の枕に~、
タオルを敷いてバスタオル!で、そこでヴワ~!って全部泣いて、フフ、全部吐き出して、
よし!と思ってリセットします。そういうやり方かなァ?最近は!ま、誰かに話す時って、
コトも有りますけどね、う~ん?人に害がないのが、ま、枕が全部、受け止めてくれるので、フフ、
はい、そうしてます!」と語っていました。
マァ、ストレスは次の日まで退きずらないコトが大事ですからね。(^^;

続いてのメールは、ラジオネーム“カラフルさん”からで
“・・・最近、僕、頭がボ~とするんです!どうしたらいいでしょうか?教えて下さい!”との内容でした。

まいちゃんは「う~ん?フフ、ま、病院に行くって言うのも、1つの手ですよ!だから、ボ~・・イヤ、でも、
アブ・・判んないからね、頭って1番、怖いから~!私も一時~、ま、そういうフフ、お悩みじゃないかも
知れないんですけど~、頭、そう頭痛が~、毎日、ちょっと続いたときは~、やっぱ直ぐ病院に行って~!
MRI撮りましたから~!ま、何ともなかったんですよ!でも、やっぱ頭とかって、やっぱ怖いから~!
何か、有ったら、ちょっとの変化でも、やっぱ直ぐ、病院に行って下さい!多分“カラフルさん”は、
そういうつもりでメールをした訳では無いと、フフ思います。う~ん?もし、ただ、ボ~とするだけなら~、
アノ、動いて下さい!フフ、お願いしますよ。ホントに!」と言っていました。
マァ、寝不足の時とか、良く、頭とかボ~となりますけどね。(^^;

この日、4通目のメールは“果汁100%さん”からで
“・・・部活や検定などで忙しく、約3ヶ月振りのメールになりました。でも産直は聴いてましたよ。
まいちゃんに報告したい事が有るのでメールしました。報告したい事は、家庭科食物調理技術検定2級、
の事です。その検定は決められたテーマで、決められた食材を使い、メニューを決めて、お弁当を
作ると言う検定です。(まいちゃんは「エ~?!楽しそう!」と言ってます)・・僕は土日は、検定に向けて、
練習をしました。7月24日に本番が有り、受かりました!これからは、卒業後の為に資格を色々、
取って行きたいと思います。叉、メールします。長文、失礼します。まいちゃん、お仕事頑張って下さい!“
との内容でした。

まいちゃんは「有難うございます。自立してるねぇ、カッコいいよ!ウワッ、羨ましいなァ~!
エ~、そんなの有ったんだ!何かホラ、今さァ、野菜ソムリエとか~、何だっけな?ロンブーの淳さんが、
取ったって!野菜ソムリエかな?何か、そう言うのとか、一杯有るじゃないですか!何か、ちょっと私も、
興味が有って~!アノ~、やってみたいな!とか、思うんですけど、ま~、中々、でも、淳さんの忙しさで、
一生懸命、勉強されて~!やっぱ、時間って言うのは作るモノだなと、いう風に思ったので~、何か、
こう言うのも有るんだねと思うと~、アッ、ちょっといい!何か、やってみたいなと思いますねぇ、凄い!
でも~、フフこの全然、ちょっと、ご無沙汰の間に、そんなに何か急に!ねぇ、何か~、フフ、
何になりたい?・・コックさんとかに次は、なってるのかな?っていう位、ちょっと今後も
動向も気になる処なので、叉、メール下さ~い!有難うございま~す!」と呼び掛けていました。
マァ、まいちゃんも自分のお米を作っちゃう位なので食品関連の検定とかは、かなり関心、高そうですね。(^^)

5通目のメールは産直ネーム“みささぎさん”からで
“まいちゃん、スタッフの皆様、こんばんは!私は、会社の仲間の人達に、好きな芸能人は誰?
って聞かれた時、必ず、う~ん?里田まい!とか~?と答えています。本当は里田まいちゃん!と
ちゃん付けで言いたいのですが、熱烈なファンだと思われるかな?と思い、敢えて、ちゃんを付けずに、
里田まいと言ってます。ごめんね、まいちゃん!そこで相談です。今後、好きな芸能人は?って、
聞かれた時は、里田まいちゃん!っと言ったほうが良いですか?それとも今まで通り、里田まい!で、
いいですか~?本人に聞くのが1番だと思うので、まいちゃんのご希望を教えて下さい!“との内容でした。

まいちゃんは「どっちでも、いいワ!・・フフフ、アハハ、ウソ~!フフ、ごめんなさい!イヤ、でもフフ、
ホントに正直、どっちでもいいです!ホントに!私、希望ございませんので~!もう、好きだって
言ってくれるだけでも、もうホント、充分ですよ!ねぇ、アノ~、好きな芸能人、誰?って言ってねぇ、
やっぱ、自分の名前を、色んな芸能人の方、いらっしゃる中で、結構ホラ、Paboで~、好きなのは?って
言われた時に、スザンヌとか、優樹菜って言うのは聞くけど、里田まいちゃんって聞いたコトが無いとかって、
この番組でもフフ、良く聞いてたんで~、そんな中で、好きな芸能人は誰?って言う、聞かれた時に
里田まい!って言ってくれるのは、もう、ちゃん、を付けようがアノ、付けまいが、里田だけでも、もう充分!
何ったって嬉しいですから!マァ~、フフ何でも構いませんよ!どうでもいいよ!とか、言っちゃいましたが、
ホ~ントに何だって嬉しいと言う意味なので!は~い、ワザワザ有難うございます!」と話していました。
マァ、人に依って状況も違うので、応援スタイルも変わると思いますが、まいちゃんを応援する気持は
みんな変わらないと言うコトですよね。(^^)

続いて6番目のメールは“オレンジの6番さん”からで
“・・・まいちゃんにとって、お袋の味と言えば何ですか?自分は母の作る、茶碗蒸しが、凄く美味しくて
お気に入りです。まいちゃんは、どうですか?叉、その、お袋の味を、お母さんから伝授して貰いましたか?“
との内容でした。

まいちゃんは「エ~?うちの母は~、何か、こう、何だろなァ?あまり、こう~、料理のレパートリー、
そんな多いほうでは無かったので~、私は~、小さい頃から~、野菜がホントに苦手で~、緑のモノ、
何1つ、食べれなかったんですねぇ、で、東京に行くようになって~、色んな、ご飯に連れてって
貰えるようになって~、初めて野菜炒めを知ったんですよ!それまで、家に野菜炒め、一切出なくて!
生野菜の千切りしか出なかったので~、ホントに!だから~、その野菜炒めをキッカケに、野菜が
食べれるようになって、今は野菜が大好きになった訳ですね!っという風に話せば~、自宅に、お袋の味が
フフ、何となく出て来ないのは、お分かりだと思いますが!しかし、やっぱり、ここでは、これでは母の面目も
丸潰しですので、アノね、ロールキャベツ!これ、唯一、母が野菜を調理したアノ~、フフフ、
火を通した野菜はキャベツでしたね!アノ~、ロールキャベツはホントに美味しくて~、唯一、
野菜が食べられない私が食べれた料理がロールキャベツで~、何故、ここで気付いて、ア~、この子は、
火を通せば、野菜が食べれるんだと気付かず、何故?生野菜を出し続けたかと!
ま、母の愛だったんだと思いますけども!う~ん、でも、ロールキャベツかなァ?
それはね、アノ~、伝授して貰って~、ちゃんとこう、マァ、でも簡単だよね、挽肉と~、後、
ハンバーグの種とか良く、冷凍庫、残ってたりとかすると、それをアノ、キャベツとか買って来て、
キャベツ茹でて!包んでベーコンで巻いて、コンソメとかで味付ける!ホントに簡単なんですけど!
は~い、これは伝授して貰いましたね。得意料理です!・」と言っていました。
マァ、ロールキャベツも立派な野菜料理ですからね。(^^)

♪if♪(西野カナ)

“こんな○○はイヤだ!”

この日のテーマタイトルは前置きで「“生麦、生米、生卵!”アッ、フフ、言えちゃったよ!フフフ、
これ、言えない予定だったのに!フフ“生麦、生米、生卵!”(再度、しっかり言いました)・・アハハ、
言えてるって言うね、エ~、青ヤギ?何だっけ?青巻紙、黄巻紙・・フフ、何か、足んない!
ア~“赤巻紙、青巻紙、黄巻紙!”アッ、フフ言えたっていうね、アハハハ、すみません!
“隣の客は良く柿食う客だ!”ま、言えちゃったっていうね!凄いね“隣の客は良く柿食う客だ!”フフフ
言える~!フフ、はい、これが言えなかった時、エ~、イヤですよね?っと言う訳で・・」と言った後
“今日は、こんな○○はイヤだ!にCHU~チュッ!目!”となっていました。

まいちゃんは「はい、フフフ、これね、言えなくって、言えなかったらイヤだよね!って言うコトで、
このコーナー!って言う感じだったんですけど、言えちゃうっていう奇跡が起きてしまったので!
早速、このコーナー、参りたいと思います!」と言ってスタートしていました。
マァ、最近、まいちゃんの滑舌は、かなり良くなっているようですね。(^^)

では、ここから簡略方式で書いて行きます。

(<>=産直ネーム “”=前置き 〔〕=主題 【】=投稿作品 「」=まいちゃんの感想)
 
① <ユーツーさん>
“パソコンで考えてみました”
〔こんなパソコンはイヤだ!〕

【起動するのに30分以上、掛かるのに、ソフトを起動するのに1時間掛かる!】
「フフ、イヤでね・・(噛んでます)イヤでね、だって!フフフ、イヤだね!でも~、たまに無い?
たま~に、凄く時間掛かる時、無いですか?切るのに!凄い、色んなの見ちゃって、切るのに、それ位
掛かるのは有る!」(マァ、回線次第ですが、光なら、そんな事態は起きないと思いますけどね)(^^;

【ウイルスに感染して、心霊の画像が画面一杯に出て来て、スピーカーから悲鳴が聴こえる時に、
まいちゃんの変顔も出て来る!】
「何がイヤなの?それが!失礼でしょう。もう~!フフフ、う~ん?それイヤ、凄くイヤ!私、フフ、
朝起きて~(ここで“グ~ン”と音が聴こえました)・・アッ、凄い、喉が鳴った!フフフ、アノ~、場所!
アノ~、エ~とブログとか見て、寝起きで結構!で、バ~と見てホント、失礼なのかも、
知れないんですけど~、クリスさんの~、フフフ、クリスさんのブログを見てたら、とんでもない画像!
クリスさんの凄い~、フフ凄いインパクトの有る画像が来た時に、パッ!て、眠気が醒めましたね!
フフフ、イヤとかじゃ無くて!一気に眠気が醒めて!クリスさんにも言ったけど、それは!フフフ
って言うの有ります。フフフ、イヤじゃ無いです!」
(マァ、その画像を携帯に取り込んで眠くなったら、それで目覚めるとか利用出来そうですね)(^^;

② <ハイパーさん>
“アウトドアで重宝する、ウエ~・・(噛んでます)・・アッ、上戸彩だった・・間違えた、フフフ、
アウトドアで挑戦するウエットティッシュで考えてみました”
〔こんなウエットティッシュはイヤだ!〕

【ウエット過ぎて、ビチャビチャな為、水分を絞らないと使えないウエットティッシュ!】
「イヤだよねぇ~!暑い時はいいかも知れない!直ぐ乾く時は~!」
(濡れ手拭い感覚ですかね?)(^^;

【水洗トイレで流せるように、水に溶けます!っと表示して有るが、自らの水分で、
溶けてしまっている、ウエットティッシュ!】
「フフ、使えないよ。意味が無い!」(もう、最初から液体と言うコトですよね)(^^;

【除菌の為に含まれている、アルコールの濃度が高いのでウッカリ、火の側で使うと、
引火して燃え上がるウエットティッシュ!】
「ウエットの意味が無い!フフフ、気を付けたいです!」(キャンプの焚き火とかには重宝するかもね)(^^;

③ <オレンジの6番さん>
“・・・歌手にとって、命とも言うべきモノで考えてみました”
〔こんなマイクはイヤだ!〕

【音が途切れ途切れに聞こえて来る!】
「もう~、イヤ!ダメです。これ替え時です!」(断線してるのかもね)(^^;

【勝手にプライバシー保護の為の音声に加工される!】
「イヤだよ。声が変っちゃう!」(使用目的が変っちゃいますね)(^^;

【逆さまに持ってるのも気付かず、気持ち良さそうに熱唱する里田まい!】
「気付きます!キ~ン!と鳴るから!逆さまに持ったら!フフフ」
(マァ、一般的には上下でサイズが異なりますからね)(^^;

エンディングで、まいちゃんは「サア~、エンディングですけれども、早口言葉、完璧に言えたのに、
メール、メチャクチャ噛むって言うね、何か、そう言うトコ、有るんですよねぇ~・・。すみません!
(ここでアドレス告知を挟んでいました)・・・では、来週も日曜日、夜8時40分に、お会いしましょう!
いい夢、見ろよ!」と普段通りの流れで終わっていました。
マァ、どうやら産直は10月以降も、曜日とか時間変更は無いようですね。(^^)
コメント

「里田まいの ふわふわmignon」第92回 後編(9/22)

2010-09-29 00:14:27 | Weblog



前半からの続きです。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん HM=芋の華店員、松浦さん)

CM後、画面が変り字幕に“クイズ!エースをねらえ!”と出て、居酒屋芋の華に映像が戻っていました。

M 「第2ラウンドは女性に人気のメニュー3品のランキングです。」

字幕に“ROUND2、女性に人気の九州グルメ”と出ています。

A 「はい!」
S 「ホイ!」
M 「まず1品目はこちら!」(テーブルに何か、おつまみのような物が置かれていました)

S 「オッ!」
M 「私は初めて見たよ!」
A 「エッ?!」
ST 「これ、芋ケンピじゃないの?」
字幕に“あま~い金時芋の芋カリ、483円”と出て、芋ケンピ風の食べ物が画面に映っていました。

HM 「そうですね。金時芋の甘~い、芋カリと言いまして~・・。」
M 「ウワ~、ネーミングに魅力~!」
ST 「アハハ、判る~!」
M 「可愛い~!」
A 「フフ、見る目も優しそうだよ!」
M 「フフ、芋見てるだけだから!」
A 「芋見てるだけ、なのにね!」(何か、まいちゃんは恋人を見る目線で見ていましたね)(^^)

N 「女性に人気の芋カリ!砂糖か、カレー塩でどうぞ!」
(机に、黒い容器に“カレー塩”赤い容器に“粉糖”が置かれていました。

M 「塩から行きま~す!」(最初に芋カリの先に付けていました)
S 「それ、砂糖だよ!」
M 「アレ?フフフ」
A 「見た目は白いからね!」
M 「私、塩と砂糖って、凄い間違えるの、最近!」
A 「フフフ」
ST 「お料理で間違って、それを・・・。」
M 「ひどかった!・・頂きます(砂糖を付けた芋カリを食べてます)・・
うん、優しい味がする!これはいい!箸休めとかにいい!」
S 「ウワ~!」(全員、食べ始めました)(^^)

A 「う~ん!」
M 「これ、止まんないよ~!」(マァ、おつまみですからね)(^^;

A 「アハハハ」
ST 「止まんない!」
A 「懐かしい気分になる。何か!小っちゃい頃とか、良く食べてた!」
ST 「ねぇ、お母さん、作ってくれたよ。毎日!」
M 「ヤバイ!カレー味がメッチャ美味い!」(カレー塩を付けたようです)
ST 「ホント?」
A 「オ~!」
ST 「結構、ドカ~ン!と来る。カレー塩!」
M 「これ、他に使いたい位、美味い!」
A 「美味しい!ちょっと付けただけで凄い、パンチ力が~!」
M 「人気じゃないですか?もしかして!」(ここでも店員さんに聞いてます)(^^;

HM 「人気ですよ~・・。」
ST 「アハハハ、イヤ、人気3品、当てるゲームだから!」
M 「大体、何番目ぐらい何ですかね?」(大胆に聞いてます)(^^;

S 「アハハハ」
HM 「それは言えないんですけど、今は・・。」

N 「続いても女性に人気のメニュー、玉子焼き!こちらは中身がポイント!」
字幕に“出汁巻きチーズ明太子の玉子焼き、609円”と出ていました。

HM 「こちらは明太子とチーズ・・。」
A 「アッ!」
ST 「ウワ~!」
M 「出た~!」
ST 「食べた~い!」
HM 「玉子焼き~!」(画面には厚焼き玉子を切って、中身を見せている様子が出ていましたが、
赤と黄色、更に緑のコントラストが綺麗でしたね)(^^)

ST 「鮮やかだねぇ~!」
M 「ウワ~い!」
ST 「黄色と赤と緑とさァ~!」
M 「これさァ、絶対に頼まない?」
ST 「絶対、頼む!」(そして、全員、食べ始めました)
M 「ウワ~オ!」
A 「思った以上に明太子がホント、たくさん詰まってる!」
M 「う~ん!」
A 「意外と、こういうのって、アッサリ何か、明太子入ってるけど~、
しっかり入ってるから、ご飯と、とても合いそう!」
M 「ウワ~、これ、どうする~?」(順位付けに悩んでるようです)(^^;

S 「判んな~い」
M 「判んないよね~!」
A 「私は全部~・・まだ2個目か~?」
字幕に“日向夏シャーベット、399円”と出て、デザートが出ていました。

N 「ラストは、九州特産の柑橘類、日向夏のシャーベット!」
(早速、全員で食べ始めていました)

M 「う~ん・・アッ!ウワ~、美味しい~!これ、美味しい~!」
ST 「ウワ~!これ、美味しい~!」
S 「オ~、オ~!」
ST 「うん、シャーベットなのに何か、クリーミーじゃない!」
M 「アッ、そうそう、そうそう!」
S 「ギュッとして、グッとして、ギュッと!」(両手を前に出して表現しています)(^^;

ST 「フフ、判る~!判る~!フフ」
M 「グッとして、ギュッとして、ギュッとなる!」(まいちゃんも沙菜ちゃんのポーズを真似してます)(^^;

S 「ギュッとして、グッとして、グッとなる感じ!」
ST 「アハハハ」
A 「フフフ」
M 「これ、アイスとシャーベットの丁度、絶妙なトコを~・・。」
ST 「イヤ~、これは2コ3コ、イケる~!」
M 「ウワ~、美味っ!」
ここで画面チェンジしていました。

M 「マジョっこ裁判~!」(同じタイトルが出ています)
A 「イエ~ィ!」
ST 「何、それ?」
S 「何、それ~?」
M 「はい、新しい企画でございます!」
A 「新しい名前だね!」
M 「は~い!エ~、一般女性に対するアンケートの多数派、カッコ、マジョリティ、を、当てて貰う、
2択クイズとなっております。」
字幕に“一般女性に対するアンケート結果の多数派(マジョリティ)を予想する2拓クイズ”と出ています。

ST 「へぇ~?!」
M 「サア、エ~、正解した人から勝ち抜けする!と、なってます。最後まで残った人は、
罰ゲームとしてウソ発見器に掛けられ、全ての・・。」
ST 「絶対ダメ~!」
A 「絶対、やったらダメですよ。これ!」(少し焦り気味です)(^^;

字幕に“女子の気持を理解してない人はウソ発見器に掛けられ、質問攻めの刑”と出ていました。

M 「イヤイヤ、だって別に、そんなの・・ねぇ~!何ともコワく無いです~・・。」
A 「フフ、もう焦ってるでしょ?」
M 「いやいや、そんなコト無い!私、基本的にウソつきですから!だって!」(堂々?と言ってます)(^^;

ST 「アハハハ」
S 「それ~、それ!言っていいの?」
(ここで少し時間経過しました)

M 「それでは第1問、行きます!」
ST 「はい!」
M 「草食男子と付き合うのは、有りか?無しか?」
S 「エ~?」
A 「これ、ホント難しいよ!」
S 「難しい~!」
M 「最近の傾向で行くと~・・?」
A 「はい!」
M 「これ、有りかなァ?」
画面には、左側にA、あり、右側にBなし、と出て、まいちゃんは右側に行っていました。

S 「それ、完全に無しのほうですよ!」
M 「フフフ」
A 「アハハハ」
M 「有り!」(Aに移動しました)
A 「私はねぇ、やっぱね、何か、願望も有るので~、やっぱり~、肉食系を求めて欲しいなという意味で、
やっぱり、こっち!」(B側に行きました)(^^;

S 「イヤ、有りか、無しでしょう~?」
ST 「沙織、こっち!」(A側に行きました)
S 「私も~・・有りだな!OK!」(沙菜ちゃんもA側です)
M 「サア!っと言う訳で、1、3に分かれました!有りAが3人、そしてBの無しが、
あっきー1人と言うコトで!」
S 「アレ・・無しかなァ?」(やや、迷ってるようです)(^^;

A 「これで無しになったら、あっきー、1人勝ちですから~!」
ST 「ホント~?」

N 「サア~!草食男子と付き合うのは、有り?それとも無し~?アンケートの結果はこちら~!」
字幕に“A あり57.7% 正解 Bなし、42.3% 働く女子にうれしい情報サイト「escala café」調べ“と
出ていました。

ST 「OK~!」
S 「アハハハ」
M 「お疲れさまでした~!お先に失礼しま~す!」(あっきーに言ってます)
S 「判って無~い!」
A 「どうした?日本の女子は~!?」
M 「サア~、有りの理由でございますけれども!“しつこく無さそうなので、あり!
心穏やかでいられそう!みんなの前では物静かな彼の笑顔を自分だけのものにしたいから!“」
ST 「ハァ~!」
S 「同じ意見です!」
ST 「判る~!」
S 「判る、凄い判る~!」
ST 「ねぇ~!」
M 「成る程ね、私は判んないんですよ!」(反論したいようです)(^^;

S 「ハァ~?」
M 「何か~、男は、もう肉食!って人が好きなんですけど~、マァ、でもホラ、
コレは~、自分のタイプで無くて、やっぱりね!」
ST 「世間一般の~・・。」
M 「世間一般の意見ですから!」
S 「ちょっと我(が)を出し過ぎたかな?あっきー!」
M 「ちょっとね、何か~!」
字幕に“罰ゲーム執行”と出て、あっきーが檻に入ってるCGが出ていました)(^^;

N 「っと言う訳で罰ゲームは、あっきーに決定!今回はiPhoneのウソ発見器アプリを使用します。
増量すると脈拍の変化をキャッチして針が振れま~す!」
字幕に“質問には全て「いいえ」で回答、ウソなら針が振れま~す”と出ていました。
そして、まいちゃんが問題を読んでます。

M 「“この番組の4人の中では自分が1番可愛いと思いますか?”」
A 「いいえ!」(あまり針は動いていません)
S 「ア~、ホントだ!」
M 「オ~、アッ、ホントだね!」
A 「ハァ~・・コワいわ~!何~?」
M 「“この4人の中で、ちょっとコイツ苦手!って言うヤツが居る!”」
ST 「アハハハ」
A 「アハハハ・・」(この段階で針が大きく振れました)(^^;

S 「ア~、ダメよ!」
A 「まだ言ってない。まだ言ってない!」(少し焦ってます)
ST 「言って、言って!」
A 「いいえ!」(既に針の動きは収まっていました)
M 「“テレビでは、ちょっとモテないみたいな感じになってますけど、ぶっちゃけ、
モテるんですけど!っと思っている!“」
A 「フフフ、ヒヒヒ・・」(ここで叉、大きく針が振れました)(^^;

S 「待って~!今ね、スルーだったんだけど~、動揺した時!カメラマンさん、押さえていたかなァ?」
(しっかりモニター画面には、激しく針が動く状況が映っていましたね)(^^;

ST 「ア~!」(叉、再度、大きく振れました)
S 「こっち、ヒュ~ン!ってなったもん!」
ST 「イヤ、モテるじゃん、あっきーは!」
字幕に“あっきーはモテるらしい”と出ています。マァ、ミニョンの4人は、みんなモテますよね。(^^)

ここでCM後、画面チェンジしていました。

“mignon‘s eye コーナー”

今週は沙織ちゃんが担当していました。

最初は映画で“君に届け”公開は9月25日からとなっていました。
この作品は女子漫画を映画化していて、サダコと言われてクラスメイトから嫌われていた女の子に
優しく近づいて来た男の子に、やがて心が惹かれていくストーリーで沙織ちゃんは
「彼女の想いは、果たして届くのでしょうか?」と言っていましたね。(^^)

この後、AonAの告知が有り、コーナーは終了していました。

N 「女性に人気の九州グルメランキング、サア~、みんなの予想は~?!」

M&S 「ジャン!」
沙菜ちゃんが返したフリップには、1位たまご、2位いもけんび、3位シャーベットと書かれていました。

M 「1位、明太子チーズ玉子焼き、2位が、芋ケンビ、3位がシャーベット!」
S 「うん!」
M 「私は明太玉子チーズ焼きを頼んだのを一緒にして~、これを一緒にして、頼んでない人を
見たコトが無い!」
S 「そうなんですよ!」
A 「ウフフフ」
M 「そう!」
S 「って言う、予想だったんですけど~!」
M 「あっきーと沙織ちゃんは~?」
A 「はい、私達は、かなり頭を使って今回、選ばせて頂きました!」(かなり自信が有るようです)(^^)

ST 「はい!」
A 「以上です。こちら、ジャン!」
ST 「ジャン!」
沙織ちゃんチームには、1位芋ケンビ、2位明太子玉子、3位日向夏のシャーベットと書かれていました。

A 「1位、芋ケンビ、2位、明太子玉子~!3位、日向夏のシャーベットー!」
M 「成る程~!」
A 「1位は私~、皆さん、そこだけ~!」
ST 「見てます?」
A 「はい、このグラスに書いて有る~、この文字!」(店名が入っていました)(^^;

M 「ア~!?」
A 「お店の名前は~・・。」
ST 「名前は、芋の華!」
M 「ウワ~!」
S 「ア~?」
M 「これは、ヤラれたね!」
A 「イヤ、もう~!」
ST 「芋に対する情熱は凄いと思うの!」
A 「半端ないよ!」
ST 「そうです!」
S 「ウワ~、これは負けた~!」(既に諦めムードのようです)(^^;

A 「この、お店に来たら、やっぱり~、これ、芋!頼まなきゃダメでしょう、みたいな~!」
M 「イヤイヤイヤ!」
A 「暗黙のルールが有ると思うんですよ!」
ST 「有ると思うんだよね~!」
A 「で、3位は日向夏のシャーベットなんだけど~、これ、多分、私みたいに~、日向夏・・
ヒムカイナツって何?みたいな感じで判んない人、一杯居ると思うんですよ!何で、
案パイで判り易いのを頼み勝ちなのかな?っと思って!」
M 「フフ、言うのが恥ずかしいから言わない?」
ST 「アハハハ」
A 「フフフ」
M 「そんな理由~?」
A 「判んないな、コワいな!って思ってる方・・・。」
M 「フフ、あっきーだけじゃないですか?」
(マァ、例え、読めなくても写真を指して注文は出来ますけどね)(^^;

A 「イヤイヤ、ランキングで、これ多分判ると思います。この真相が!」
M 「サア~、どっちが1位か~?はたまた、どっちも不正解なのか~?行きましょう!
正解発表、お願いします!」
S 「お願いします!」
HM 「エ~、1位は金時芋!甘い芋カリです!」
字幕に“1位、あま~い、芋の芋カリ、483円”と出ていました。

ST 「ア~、やっぱり~!」
A 「やっぱり~!」(2人でハイタッチして喜んでいます)
S 「まだ有る、まだ有る!」
M 「沙菜ちゃん、もう無い!」(3位が同じ品でしたからね)(^^;

S 「もう無い~?もう無いの?」
ST 「2位は?」
HM 「2位は、明太子チーズの玉子焼きです!」
ST 「イヤ~!」
A 「やった~!」
S 「ウソ~?」
ST 「で、3位は~?」
HM 「日向夏のシャーベット!」
A 「ホ~ラ、やっぱり来たよ!みんな、やった~!」
ST 「アハハハ」(あっきー、沙織ちゃんチームは全部正解でしたからね)(^^)

S 「待って!」
M 「悔しい~!」
A 「やった~!」
S 「全滅~・・。」
字幕に“里田、伊藤2、大西、辻田4WIN!”と出ていました。

A 「こんな気持いいの~?!」
M 「アノね、もう判った!」
S 「うん?もう、判った?」
M 「もう、このゲームのシステム判ったから!」
S 「はい、みんな判ってますよ!フフフ」
M 「だけど、ア~!・・・。」(店名に気付かなかったのを悔やんでるようです)(^^;

A 「こんなに、気持いいんだね!」
ST 「もう、これはね、あきちゃんの一推しだったんですよ!」(芋ケンビを指して言ってます)
M 「イヤ、でも確かに、あっきーと沙織ちゃんの読みを聞いた時に、アッ確かに!と思ったね。」
S 「そうです。アッ!て、なりましたもの!」
M 「だから、うちらは浅はかだよ!」
S 「そうねぇ、ホントに自分のコトしか考えてなかった・・。」
M 「ホント、自己チューな、これ、自己チューなボードだよ!」
(沙菜ちゃんの持ってるフリップを見て言ってます)(^^;

S 「ホントだよ~!」
ST 「アハハハ」
字幕に“勝者を讃えるスイーツ、真っ赤なティラミスアイス”と出て、美味しそうなデザートが
画面に映っていました。

N 「勝利チームには、ラズベリーを始めとした、ベリー系の赤いソースが掛かった
ティラミスアイスが贈られます!」
早速、あっきーと沙織ちゃんが食べ始めていました。

A 「頂きま~す!ウワ~!」
M 「ア~、チョー悔しい~!」
ST 「ティラミスの~、この大人なさァ、この甘酸っぱさがさァ~・・。」
A 「そう!」
ST 「・・絡む、最高、乙女!」
A 「うんうんうん!」(味わいながら美味しそうに食べてます)(^^)

M 「でも、今日は~、もう、完敗ですよ!」(嘆いてます)
A 「美味しい~!」
M 「ま、私達ねぇ、頭、悪いと思う!」
A 「イヤ、でも何か、そう言われると、私が頭が、いいみたいな感じでしょう~?」
(まいちゃんの嘆きにツッコみ入れてます)(^^;

M 「イエ、そうじゃない!」
S 「そうじゃない!」
M 「直ぐ、訂正しますね!違うモノは、もうハッキリと、うん!」
A 「フフ、ごめんなさい、話にツッコんで~・・フフフ」
M 「でもねぇ~!」
A 「危ない、こっちで話したら怪我する、怪我する!」
S 「悔しい~!」
M 「次こそ当てたい!もっと考え込みたい、何か!次は頑張りましょう!」
A 「頑張りましょう!」
M 「っと言う訳で、今日はホントに、どうも有難うございました!」(店員さんに言ってます)(^^)

ST 「有難うございました~!」
S&ST 「有難うございました!」
HM 「有難うございま~す!」
(マァ、いずれにしても、全員、美味しい九州料理を堪能出来て大満足だったようですね)(^^)

ここで画面が4人のファッションチェックコーナーに変り、1人ずつ、この日のファッションを披露していました。

“まいちゃんのきょうのひとこと”

S 「まいちゃんの今日の一言~!」
ST 「イエ~ィ!」
S 「今日も宜しく、お願いします!」(沙菜ちゃんが色紙を渡していました)
M 「何で負けるの?今日は、もうコレを思いましたね~!」(サラサラ書いています)
ST 「私達、もう、デザートまで楽しめちゃって~!」
A 「そうなの~!(ここで、沙菜ちゃんが、あっきー達の残したデザートを摘み食いしようとしていました)
・・それはダメ!諦めなさい!」(沙菜ちゃんの手を押えています)(^^;

M 「ジャン!“リベンジ!!”」
A 「イヤ、この戦い、長くなりそうだねぇ~!」
M 「絶対に~・・私、基本的に誰と組んでも、もう、いいんですよ!」
S 「はいはい、はいはい!」
M 「そんな変わりないと思ってたんだけど~、今日、初めて沙菜と組んで不利だなと思って~・・。」
S 「イヤイヤ、イヤイヤ!」(急に言われて焦ってます)(^^;

ST 「アノ、やっぱり沙菜はねぇ、ちょっと難しいと思う!」
M 「アハハハ」
S 「そんなコト無いって!」
M 「ホラ、2人共、基本的に、ちょっとおバカさんな処が有るから・・フフフ」
S 「絶対、認めない!」
M 「認めない?私は多分、世の中が、そう認めちゃってるから~!」
ST 「アハハハ」
A 「これは間違いない!」
M 「絶対に~、次は2人でリベンジをして!」
A 「しょうがないね!」
M 「絶対に勝つから!」
ST 「イヤ、負けませんから!」
どうやら、まいちゃんは、当分、沙菜ちゃんとチームを組んで行くみたいですね。(^^;

ここで“また来週”の文字が出て終わっていました。
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「里田まいの ふわふわmignon」第92回 前編(9/22)

2010-09-28 00:00:18 | Weblog

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん )

最初は4人が、何処かの居酒屋に居る場面からスタートしていました。

M 「クイズ、エースを狙え~!」
S 「イエ~ィ!」
ST 「いい企画だよね~!フフ」
M 「ねぇ~!」

N 「今回は、九州グルメのランキングクイズ!地鶏にモツ鍋、明太子、サア~、エースは、どれだ~?」
字幕に“クイズ!A(エース)をねらえ!九州グルメ編”と出ています。

ここで、番組タイトルがテーマミュージックと共に画面に出ていました。

字幕に“芋の華、松浦弘樹さん”(以後=HM)と出て、テーブル席に座った4人の横に控えていました。

M 「さあ、美味しそうな飲み物が登場しましたけれども!」
(ピンク色の飲み物がグラスに入って4人の前に置かれていました)
ST 「可愛らしい!」
S 「ねぇ~!」
M 「こちらは~、何のドリンクですか~?」
HM 「エ~とですね、鏡月のアセロラ割りって、言うんですけども・・。」
M 「ホゥ~?!」
A 「アセロラ割り!」
S 「割ってるんだ!」
A 「香りがアセロラ!」(グラスを持って嗅いでいます)(^^)

HM 「特に女性の方に人気有りまして~!ビタミンCが豊富なんですよ!」
字幕に“鏡月アセロラ割り、399円”と出ていました。

M 「はい、はい、はい!」
HM 「九州料理、こってりしてますので、そちらの料理にも大変、合うんですけども!」
字幕に“モツ鍋と九州黒炙り焼き、芋の華、札幌市中央区北4条西1丁目ホクレンビルB1F”と
出ていました。

N 「お店の一推しドリンク、鏡月のアセロラ割り!サア~、そのお味は?」
(早速、4人が飲んでいました)

S 「美味しい~!飲みやすい、スッゴイ爽やかですね!」
ST 「ホントだ~!」
HM 「そうなんです!」
M 「ちょっと自分でも、ちょっとねぇ、作れる?」(店員さんに聞いてます)
HM 「もう直ぐ、簡単に作れますので!」
M 「成る程~!」
A 「美容とかにもいいモノ、飲むって言うのは嬉しいよね。お酒と一緒にね!」
S 「そう~!」
字幕に“ROUND1、男性に人気の九州グルメ”と出ていました。

N 「お酒も入って気分上々!まずは男性に人気の九州グルメ!」

M 「まず1品目は、こちら!」(鍋を手で示していました)
S 「オッ!」
A 「イヤ~、美味しそう~!グツグツしてる~!」
字幕に“海鮮!琉球塩モツ鍋、1029円”と出ています。

M 「もう、私、大好きですよ~!」
S 「美味しい~!」
M 「春夏秋冬、関係ナシ~!モツ鍋、もう大好きで食べてますねぇ~!」
S 「食べてますね~!」
M 「これは因みに、何味のモツ鍋ですか?」
HM 「エ~、こちらは、海鮮琉球塩モツ鍋って言いまして~・・。」
A 「アッ、味とか無いんだ!」
M 「へぇ~?!」
HM 「魚貝のダシを、ふんだんに使って沖縄のミネラル塩って、塩を使いまして~、味付けした、
塩モツ鍋になりますね。」(そして早速、4人で食べ始めていました)(^^)

M 「ア~、美味しい!アノ、さっぱりしてる!何か、こってりするかな?と思ったんですけど~、
ね、結構、さっぱりと~!」
HM 「そうです。凄いアッサリと食べれるので~、はい!」
ST 「美味しい!」
M 「魚貝のダシが充分、出てますよ!」
ST 「う~ん!・・。」
S 「モツ、食べた?」(まいちゃんに聞いてます)(^^;

M 「プリップリ!」
ST 「フフフ」
M 「美味しい!」
A 「何か、モツ鍋とかって、シメに何か、有りますよね?それも有るんですか?」
HM 「はい、アノ~、ちゃんぽん麺と~、雑炊ですね!」
字幕に“シメは、ちゃんぽん麺or雑炊”と出ていました。

A 「ウワ~、麺と最高じゃない?」
ST 「どっちも行きましょう!」
A 「行きましょう!」
S 「食べましょう!」
A 「どれも合うもの!」
S 「ア~、美味しい・・・」(あまりに美味し過ぎて、小声になってるようです)(^^;

A 「でも、この~・・。」
M 何か、言うのかと思ったらフツー!」(沙菜ちゃんに言ってます)
S 「フフフ」
ここで、少し時間経過していました。

M 「続いて2品目は、こちら~!」
A 「フフ、ジューシー!」
S 「美味しそう~!」
字幕に“地頭鶏、黒炙り焼き(中)788円”と出て、美味しそうな鶏肉料理が画面に映っていました。

M 「これは~、どういった~?」
HM 「地頭鶏(じとっこ)の~・・。」
M 「エッ?」
HM 「地頭鶏って言う、地鶏ですね。宮崎の地鶏の黒炙り焼きって言うヤツなんですけど~!」
M 「ウワ~!」
S 「美味しそう~!」
M 「もう、ジュージュー、ジュージュー!」
A 「メッチャ、有名人じゃないですか~!」
M 「有名人ですよ~!」
S 「ヤバ~!」(そして全員、食べ始めました)(^^)

M 「ウワ~!・・何、これ?」(感動してるようです)
ST 「アハハハ」
M 「花火大会みたいじゃない?」
ST 「判る~!」
S 「フフフ」
A 「どう言うコト?」
ここで、画面に実際の花火が夜空に輝く映像が流れ、字幕に“まいちゃんの味のイメージ”と出ていました。
マァ、口の中で弾ける美味さ!と言う感じですかね。(^^;

N 「まいちゃん、曰く、花火みたいな、お料理!その作り方は、かなり豪快!」

HM 「焼く前に~、燻し焼きって言う手法でやってるんですけど~、炎をですね、炭に~、アノ~、
米油を掛けて炎を上げた所で、炙っちゃうんですよね!」(画面に、焼く様子が映っていました)(^^;

M 「う~ん!」
HM 「黒くなってるんですけども~、それ焦げてるんじゃ無くて、炭火に付けて、中がレアなんですよ!」
S 「へぇ~!だから柔らかいんだ!」
M 「柔らかいし、ちゃんと~、炭の~・・炭火で焼いている感じが、凄く味わえる!」
HM 「はい!」
M 「大丈夫ですか?そんなに、お喋りしちゃって!」
HM 「大丈夫です。今日は!」
M 「今日は?・・」
A 「アッ、もう特別に!」(マァ、九州では定番料理だと思いますけどね)(^^;

ST 「コッテリな物に進むね!」
A 「うん、合う・・。」
M 「進むね!」
S 「凄い合う!」
字幕に“宮崎名物、チキン南蛮、714円”と出て、その料理が画面で紹介されていました。

N 「続いて3品目も鶏肉料理!宮崎名物、チキン南蛮!」

HM 「アノ、アボガドのタルタルソースが乗っかってますので~・・。」
A 「ウワ~、凄い~!」
ST 「大好きよ。アボガド~!」
S 「大好き~!」
M 「タルタルソースって、女の子、好きだよね~!」
A 「泡の出し加減、好きかも!」
S 「こってりした感じで!」
M 「ウワ~!これ、判んないなァ~?」(全部、美味しそうなので、どれが1位か迷ってるようです)(^^;

A 「そっか~!」(食べ始めました)
M 「ウワ~、柔らかい~!」
A 「ウワ~・・。」
S 「メッチャ、ウマ・・・。」(言葉に出ない位、美味しいようです)(^^;

ST 「これ、メチャクチャ美味しい!ウワ~、沙織の中では、この子、NO1何ですけど~!」
A 「かなり~!」
M 「ウワ~、確かにコレ、家でちょっと作って出したい!」
ST 「ウワ~、もう、作って出したい!」
M 「さっきのはホラ、炭とか、色々、使わなくちゃイケないでしょ?」
ST 「3日ぐらい、修行させて貰ってもいいですか~?」(店員さんに頼んでるようです)(^^;

A 「難しいんじゃない?それだけ~!」
ST 「フフフ」
M 「ウワッ、これ、迷うな~!?」
ST 「うん!」

N 「以上、男性に人気の九州グルメ3品!サア~、エースはどれだ~?!」

今回は、まいちゃん沙菜ちゃんチームと、あっきー沙織ちゃんチームに分れてるようです。(^^;

M&S 「じゃん!」(沙菜ちゃんがフリップを返しましたが、そこには
“1位、もつなべ、2位、とりすみ、3位、なんばんチキン“と書かれて有りました。(^^;

M 「せめて、名前、ちゃんと書きたいよね~!」
S 「アハハハ」
M 「マア、モツ鍋は~、みんなで来たら~、まず、鍋は絶対、頼むと思います。」
S 「イヤ、そう思います!」
A 「アレ~!」
M 「サイドメニューは、みんな、やっぱり、それぞれ有るとしても~、まず鍋!って、絶対言う!
ねぇ、そうですよねぇ~!」(叉、店員さんに確認して聞いてます)(^^;

S 「間違いない!」
HM 「マァ、そうですね・・。」(ちょっと困ってます)
A 「エ~?イヤイヤ!」
M 「じゃあ、あっきー、沙織ちゃんチーム、どうぞ!」
A 「はい、ドン!」
ST 「ジャジャン!(沙織ちゃんがフリップを返すと、そこには
“1、黒あぶり、2、とりタル、3、もつ鍋”と書かれていました)(^^;

A 「やっぱりね!」
M 「鶏タル・・だから、みんな何処・・」
ST 「フフ、1位、黒炙り、2位、鶏タル、3位、モツ鍋!」
A 「やっぱりね、黒炙りの鶏が~、ホントに、ここに来たら、まず~、食べるでしょうと!」
ST 「しかもね、男の子って言う所が、今回のポイントだと思うんですよ!」
A 「はい!」
ST 「そして北海道の夏、今年、暑かったから~!」
M 「・・から~?」
ST 「ちょっと今、停滞気味だと思うんですよね?」
A 「そう!」
字幕に“猛暑でモツ鍋は停滞気味!?”と出ていました。

M 「ウワ~、頷いてる~!」(店員さんを見て、焦ってます)
ST 「頷いているよ~!」
S 「メッチャ、頷いてる!」
A 「ヤバ~い!」
M 「では、結果発表、お願いします!」
A 「フフ、お願いします!」
HM 「エ~とですね。1位は~、地頭鶏の黒炙り焼きです!」
字幕に“1位、地頭鶏黒炙り焼き(中)788円”と出ていました。

M 「ウワ~!」
S 「オーマイガード!」
A 「やった~!」(沙織ちゃんと2人で喜んでいます)(^^)

HM 「2品目は~、海鮮琉球塩モツ鍋となります!」
ST 「ア~・・。」(今度は、2位が外れ、後ろに倒れ込んでいます)(^^;

M 「で、3位は~?」
HM 「チキン南蛮ですね!」
S 「オ~!」
M 「成る程、言われてみれば、そうかも知れない!言われると何か、そんな気がして来た!」
S 「うんうん!」
ST 「して来た~!」
M 「ア~、やっぱり、黒地頭鶏も~、人気ですか?」
HM 「そうですね~、もう、大人気ですねぇ~!」
M 「ア~!」
S 「アッ!て、コトは~?」
ST 「オッ!」
A 「あっきーと沙織が~・・。」
ST 「1点!フフ」
A 「1点!」
ST 「この1点を大事にして行きたいと思います!」
M 「チキン南蛮を当てたと言うコトは~・?」
S 「アッ、オ~!?」
M 「1対1!」
S 「同点~!」
字幕に“里田、伊藤、1、大西、辻田、1”と出ていました。

N 「勝負は第2ラウンドへ!女性に人気の九州グルメが登場!」
字幕に“グルメバトルは、さらにエスカレート”と出て、ここで画面チェンジしていました。

“こちらミニョン広報部”

N 「こちらミニョン広報部~!あっきーがミニョンなアイテムを、依りミニョンにご紹介する、この企画!
今回のテーマは、この秋、注目!リラックスプレッビースタイル!・・プレッビースタイルとは、
アイビールックに若々しいエッセンスを加えたファッションのコト!」
字幕に“CHILO WOMAN パセオ店、パセオB1F”と出ていました。

N 「そんなプレッビーなコーディネートをするなら、まずは、こちらの店!CHILO WOMANがお奨め!」
ここで、あっきーが登場していました。

A 「今回はプレッビースタイルと言うコトで!こんなコーディネートにしてみました!どうでしょう?」
字幕に“ベレー帽5145円、ダブルジャケット13440円、モチーフサテンブラウス6195円、
タンクトップ3045円、小花柄ショートパンツ6195円、ブーツ13440円、靴下1890円“と出て、
茶系の帽子と黒のジャケット姿で、あっきーが現れました。

A 「いいですね。こういう服も、ちょっと新鮮な気がします。やっぱりアノ~、プレッビースタイルと聞いて、
思い出したのがベレー帽でしょう!これ、色も可愛いんですが、このベレー帽と、後、何と言っても、
こういうジャケット!このジャケットが可愛い所がアノ~、裏地!見て~!このオリジナルの柄が、
入っているんですよね。(裏地を見せています。ロゴマークが色々入っていましたね)(^^)

なので裏地が可愛いので、ちょっと、こうやって袖をロールアップして上げると・・ね!可愛らしさも、
外に出せて嬉しいですよね!」
(袖を少し折って裏地を見せていました。折った部分が柄っぽく見えていましたね。(^^)

字幕に“チェックストール、6826円”と出て、赤、黒、白の3色チェック柄のストールを羽織っていました。

N 「ジャケットなどをセンス良く着崩すのが、プレッビーのポイント!こういった
ストールアウトで見るのも、お奨めですよ~!」

ここで字幕に“Doux archives パセオ店、パセオB1F”と出て場所をチェンジしていました。

N 「サア~、続いては、ちょっと大人な雰囲気の、お店!Doux archives!
ここで、あっきーが選んだコーディネートは?」

A 「続いて選んだコーディネートはこちらです!」
字幕に“ラクーンファーティペット9975円、テーラードジャケット13650円、ドットワンピース8295円
旨フリルキャミ3990円、フレンジショートブーツ8925円“と出て、あっきーが秋っぽい装いで現れました。

A 「はい、先ほどのと違って、ちょっと大人プレッビーにしちゃいました~!中に着た、このワンピース、
1枚でね、サラッと着れるワンピースで~、ここにね、ギャザーが入っているので、ちょっとスタイルが美しく、
見え易いワンピースなんですよね。実は!そして首元には、もう、ちょっとね、大人っさと言うか、
高級感を出す為に~、ファーを巻いてみました~!いいでしょう?ちょっと何か、いいトコ育ち、みたいな!
フフ、そんな気分に、なっちゃいました。勝手にね!」(結構、大人っぽい上品な感じでしたね)(^^)

N 「足元はパンプスでは無く、敢えてのショートブーツ!これ、ポイントです!
更に、そこへ、アクセントを加えながら、こちら~!」(何か、こげ茶色の何かを持っていました)

A 「実は、これ、レッグウォーマーなんですね!使い方は、こうなっております。ジャジャン!見て下さい!
ブーツの上に、こう被せて使うんですよね!」(既に、ブーツに被せる形で付けていました)(^^)

字幕に“リブニッド付きレッグウォーマー3990円”と出ています。

A 「何か、ちょっと、ショートブーツとか、お家に有るアイテムが、一気に高級感と言うか、
雰囲気が変わる凄い、素敵なアイテムなんですよ~!」
(マァ、ちょっと冬っぽい感じでしたが、とても似合ってましたね)(^^)

N 「知的で爽やか!でも決め過ぎない、プレッビースタイル!この秋、お奨めです!」
ここでCMに入っていました。

この後、後編に続きます。
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「あきこと、ちかげのアタックヤング!」 第20回~第22回その2 (8/24~9/7)

2010-09-27 01:18:47 | Weblog



その1からの続きです。

T 「はい、そしてアノ、私はですね、この激励の言葉を、あっきーにも投げ掛けられていますけど~、
その頃、私も色んな人に励まされていてですねぇ~!」
A 「うんうん!」
T 「アノ実は、マネー講座を7クラスで先生をやってるんですが~、今日で1クラス最後の
授業だったのね!」
A 「はい!」
T 「で、凄い寂しいなァと思いながらも、最後まで楽しい授業、有難うございました!って言って、
受講生の方から、私の大~好きな、グミを貰ったの~!」
A 「ホゥ~?」(ちょっとビックリしてるようです)(^^;

T 「エッ?何、何?!」
A 「そんな好きだったコトを知らなかったし~・・。」
T 「エ~!知らなかったの?」
A 「うん、知らなかった!」
T 「5つ位、入った紙袋を渡されて~!」
A 「フフフ」
T 「しかも~、これからも頑張って下さい!って言われて、もう、泣きそうになって、グミを貰って~!」
A 「うん!」
T 「チョー、嬉しくて、嬉しくて!フフ」
A 「そうか~!グミ、食べた?」
T 「うん、食べた!コーラグミも入ってたよ!上げるね。あっきー!」
A 「アッ、有難う!目の前に有るグミが、もしかして涙のグミかな?」
(最近は色んなグミが有るんですね)(^^;

T 「そう!そうなんです!それを貰った!後ね、アノ真狩村の、お祭りで
司会をやって来たんですけども、高校の時の!」
A 「へぇ~?うん!」
T 「その時に~、ラジオ聴いてる!って言ってくれるかなと思ったら~!」
A 「居たでしょう?」
T 「それがねぇ、居たんだけど~、言い方がね、ちょっと違って“千景ちゃん、あっきーに負けるな~”って
言われたんだよね!」
A 「フフフ」
T 「フフ、私、あっきーにイジメられてるのかな?っと!」
A 「知らなかった・・エッ?そっちですか?負けるなって何だろうね?」
T 「判んな~い!何か、励まされたよ!アッ、有難う、聴いてくれて有難うって言ったのに!」
A 「うん!」
T 「あっきーに負けるな!って、叉、言われたんだよね。フフ何だろうと思って!」
(マァ、お互い、競い合って!と言いたかったのかもね)(^^;

A 「フフフ、そうなの? じゃあ、私どうする?じゃあ、負けるな~!」
T 「判った。頑張るね!フフ、あっきーに言われたけど、頑張るワ!じゃあ~!」
A 「どういう意味なんだろうね?」
T 「イヤ~、ちょっと良く判んないんだけど~!」
A 「イヤ、ハッキリ戦いですよ!女は常に闘いです!」
T 「はい!」
A 「今日も熱い1時間になるでしょう!」
T 「フフフ、どんな戦いでしょうか?」
A 「でもですね、この番組は、火曜の夜は、いつも一緒ですぜ!旦那!」
T 「アハハハ」
A 「たくさんの人から、いいネタを送って貰ったんで、それを因みに・・盛り上げましょうや!
そんな番組です。」
T 「ちゃんと言えてないよ~!」
A 「はい、暁子と千景がお送りするアタックヤング!今夜も宜しくね!」
T 「お頼み、申す!」(何か、最後は武士言葉になっていましたね)(^^;

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「あきこと、ちかげのアタックヤング!」 第20回~第22回その1 (8/24~9/7)

2010-09-27 00:57:52 | Weblog

今回は、かなり滞っているのでオープニングトークのみを複数回レポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

「あきことちかげのアタックヤング!」 第20回(8/24)

A 「♪雨、雨、降れ、降れ、もっと降れ~♪」(歌ってます)
T 「オっと!あっきー、いきなり歌いだしたね?何、その曲~?」
A 「エッ?千景ちゃん知らないの? 八代亜紀さんが1980年にレコード大賞を受賞した、
雨の慕情だよ!」
T 「エ~?あっきー、詳しいねぇ!」
A 「私、近いうちに歌手としても活動するコトになるので、ま、色々、勉強してるんだよね~!
レコード大賞と紅白、後~、グラミーぐらいは押さえとかないと!」
T 「AonAでグラーミー?んな、アホな!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」
A 「夢はでっかく!STVラジオ、アタックヤング、大西暁子です!」
T 「お弁当は、でっかい物を取りたい!青山千景です!」
A 「エッ?い・・意味が、ちょっと判らなかった!フフ」
T 「何で?何で?出来れば大きな、お弁当が欲しいでしょう?だって食欲の秋ですよ。あっきー!」
A 「フフ、判るけど何で、ここでね、何か、凄い被せて来たって言う!まさかの展開です!」
T 「フフフ、イヤ~、これから被せなきゃイケないじゃないですか!色んな所でね、
秋に何時、イジワるされるか、判りませんので!」
A 「成る程ね。はい、今の逆に最初の意地悪ですよ!フフ」
T 「アハハハ」
A 「マァ、今週もねぇ、ま、いつも以上に激しく、始まりましたけれども!」
T 「フフ、宜しく、お願いします!」
A 「マァね、最初の何?コントって言うの?2人の掛け合いでも有りましたけど~、
AonA!8月23日に私のライブが有るって言うコトで~・・。」
T 「う~ん!」
A 「ま、練習に日々、励んでいるんですが~、メッセージを頂きましたよ!
ラジオネーム“ナオキさん”です!」
T 「有難うございます。」
“あっきーさん、千景さん、こんばんは!AonAのライブに向けてのレッスンなどは、
もう始まっていますか~?差し支えない範囲で、どんな感じか、聞きたいです!“

A 「っと言うコトでね、メッセージを頂きました。そうなんです。最近もね、アノ~、
ボイストレーニングをマァ、週に2~3回位、もう、やって始まっているんですけど~、
マァ、歌は、何を歌うかは、もう、ドンドン決まっております!」
T 「ア~、そのライブで歌うモノを・・オ~!」
A 「そうなんですよね。勿論、踊りも有ります!」
T 「踊るの?あっきー!」
A 「ダンスレッスンはね、まだ始まってないんだけど、9月から始まるんだけど~!結構、激しい~・・。」
T 「エ~?」
A 「踊りが有るんで~!」
T 「観たいねぇ~!」
A 「そうなんだよねぇ~!」
T 「観たい!あっきー、踊ってるんだ!?」
A 「そう、最初は何だろう?何か、ドジョウすくいみたいな感じの踊りしか今まで、やって来てないから~!」
T 「ドリフターズみたいな、こうね~!」(ポーズして見せてるようです)(^^;

A 「そうそう、そうそう!フフフ」
T 「右か、左にしか、行くしか無いと言うような~!」
A 「そう、小学校時代はねぇ、ちゃんと、やったコトないので~、ま、ここも不安な・・不安材料です~・・
けれども~!マァ、このライブの中には、ま、サプライズが、一杯詰まっております!」
T 「何~?サプライズって何~?」
A 「まだねぇ、詳しくは言えないんだけど~、ま、ここだけね、もう、この火曜日のアタックヤングだけで、
話しますが~、もうですねぇ、誰かがですねぇ・・。」
T 「うん!」
A 「何かを~、始めております!」
T 「判んない、全然!フフフ、判んないよ。それだけじゃあ~!」
A 「始めてるんです。もう始まっているので~!マァ、当日ね、フフ、お楽しみに!ってコトでね!」
T 「フフ、何?何~?」
A 「はい、お待ちしております!」
T 「イジめですねぇ、何だよ~!」
A 「はい、最近、AonA一色の~、秋でございます!」
T 「はい!」
A 「そして~、このライブ中はね、色んな曲も有るし~、勿論、大先輩の曲なども歌うので~、
是非、皆さん、来て頂きたいなと思ったので、ま、オープニングで、ちょっとフフ、話させて頂きました。フフ」
(AonAライブでの、あっきーのダンスはカッコ良くて本当に最高でしたね)(^^)

T 「フフ、はい、楽しみですね。イヤ、そんなね、アノ~、私は流石に~、アノ~、
レッスン、してないんですけども~・・。」
A 「はい、フフ、そうだね。」
T 「アノ~、だから今度はね、マッサージの講習を受けて来たんですよ!」
A 「色んなコト、してるよねぇ~!」
T 「うん、楽しかったよ。でも、そのマッサージの講習がアロマの資格を持ってるので、アロマを使った
このマッサージの講習をしてきたんですが~、女の子なら誰でも気になる、小顔の作り方~・・。」
A 「オッ、いいねぇ~!」(あっきーも、どっちかと言えば小顔系ですけどね)(^^)

T 「・・を~、主に教えて貰いました。まずねぇ、唇と~、顎の間に有る窪み~?有りますねぇ~!」
A 「はいはい!」
T 「ここを中指で両手で押さえて、2~3秒、ギュ~!と押えて、そのまんま、その指の腹を使って~、
エ~、耳の後ろの方まで持って行くと!それを10回、毎日、やるんだって!」
A 「それ、強さは、どれ位なんですか~?」
T 「イヤ~、痛くない程度で、いいと思うんですよね。」
A 「うんうん!」
T 「で、10回やると!で、その次に、目の下の窪み?に、叉~、エ~、中指で押えて~!
そこをギュ~!と3秒押した後に、コメカミに持って行くのを5回!やるだけで~、小顔効果になると!」
A 「ホォ~!」
T 「リンパが出させると言うコトでしたので!」
A 「これ、マァ、アロマとかじゃなくても、いいの~?」
T 「そう言うの、何か、ボディクリームとかでも、いいし~、アノ~、マッサージオイルでもいいし~、
ま、顔なので、乳液使ってもいいよね!」
A 「へぇ~?!小顔、いいねぇ、なりた~い!」
T 「でも、あっきー、凄い、小顔じゃん!」
A 「違うんですよ!」
T 「アッ、努力ですか?」
A 「大変~!最近、凄い悩んでるんです!」
T 「エッ?やってるの、ちゃんと~!」
A 「で、何と、今日からマッサージしてさァ、私もコロコロし過ぎて、最近!」
T 「ア~、コロコロしてるんだ!」
A 「コロコロして貰ってます!」
T 「ア~、そうなんだ~!」
A 「みんな、ちょっと頑張りましょう!は~い!水分摂り過ぎるとね、顔、ムクみ易いので~!」
T 「はい~!」
A 「は~い、行きましょうか?ま、今週はですね、私、マァ、AonAの話、そしてマァ、
マッサージの話しましたけれども~、この番組は、あなたの~、お耳の恋人を目指しております。」
T 「はい、目指してます!」
A 「週に1回しか会えないけど、浮気しちゃイヤだよ。だって寂しいじゃん!」
T 「ウワッ!?可愛いねぇ、可愛い!」
A 「そんな番組です!」
T 「フフ、可愛い~!」
A 「フフ」
T 「完璧に言わされてるけどね!」
A 「暁子と千景がお送りするアタックヤングチューズディ!今夜も、この後1時まで、
チューニングは、そのままで~!」
T 「ヨロピク!」
(マァ、結構、あっきーも可愛い女の子を演じるのを、毎週、楽しみにしてるみたいですけどね)(^^)

「あきことちかげのアタックヤング!」 第21回(8/31)

A 「ア~ァ・・、どうしよう?千景ちゃ~ん!」
T 「エ~?まさかの溜め息スタート、どうしたの?あっきー!?」
A 「8月終わっちゃったね。イコール夏も、お終いだよ!今年は暑かったとは言え、私、
やっぱり夏が好きだなァ~!」
T 「ア~、確かにさァ、物寂しさは有るけど、これから秋になったら、それもそれで色々、楽しめるじゃん!」
A 「そうか!食欲の秋とね、実りの秋とか、収獲の秋とか!」
T 「ア~、食べるコトばっか!他に無いの?スポーツとか芸術とかさア~!」
A 「ア~、味覚の秋~!」
T 「いい加減にしろ!」(マァ、今年の秋は遅れ気味ですけどね)(^^;

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「食欲増進に気を付けろ!STVラジオ、アタックヤング大西暁子です!」
T 「春夏秋冬、食欲旺盛、もう、ごもっとも!いいと思います。青山千景です!」
A 「イヤ、今週も宜しく、お願いしま~す!」
T 「宜しく、お願いしま~す!」
A 「マァ、今日も暑かったから、今頃ね、皆さんも、ちょっと窓全開にして、扇風機付けてる方も
居るんじゃないでしょうか?」
T 「ア~、そうか、無意識の姿勢ですね。もう、この残暑は、いつまで続くんだろうね?」
A 「まず、風がね、あんまり無いんですよ!」
T 「ア~、そうですね。」
A 「しかも~、涼しくなってもね、ちょっと、まだまだ、蒸し暑さが残るんですけど~!」
T 「ねぇ~!」
A 「私は、昨日ね、そんな暑さもね、ぶっ飛ぶ、驚きの体験したんですよ!」
T 「ホゥ~?何、何、何?!」
A 「フフ、アノね、昨日、友達の家に遊びに行ったんだけど~、その帰りにマァ、エレベーターで、
降りるじゃないですか!」
T 「うんうん!」
A 「そしたら1階にアノ~、女性が・・私、1人で帰るんだけどね・・帰ってたんだけど~、
その玄関ホールに女性が倒れてる訳ですよ!」
T 「エ~?!」
A 「エレベーター、降りてたら!」
T 「ア~!?」
A 「で、エッ?ちょっと待ってよ!何?何だろ?と思って、ちょっとビックリして、
まずエレベーターに乗って友達の部屋に戻ったんですよ!」
(マァ、女性が1人で倒れてたらビックリしますよね)(^^;

T 「うん!」
A 「で、多分、私、女性、倒れてるの、見た気がするんだよねって!フフ」
T 「アハハ、戻ったんだ!」
A 「戻った!もう、 ビックリして!」
T 「確かにビックリだもんねぇ~・・。」
A 「もう何か、大事件だと思って!」
T 「うんうんうん!」
A 「で、それで、その友達2人で、降りて行って、近づいたら~、物~凄い、お酒の臭いなの!」
T 「う~ん、成る程~!」(要するに酔い潰れていたと言うコトですかね?)(^^;

A 「これは、もう当然~、ちょっと大丈夫ですか?っと!自己責任ですよと!それで、
こう話し掛けたら目をバチッと開けて~、イヤ、全然大丈夫です。大丈夫です!」
T 「アハハハ」
A 「もう、全然大丈夫!って言ってフラフラしながら、立ち上がり~、で、叉、パッと見たら、
そこで寝ちゃってて~!」
T 「ア~?!」
A 「で、何なら、その女性を送り~・・。」
T 「偉いね、あっきー、優しいねぇ~!」
A 「もう、送ってやった!もう、あんな体験、したく無いですよ。やっぱ、これだけ暑いからね、
お酒もね、進むんでしょうね。多分、OLの皆さんは!」
T 「そうですね、アルコール回っちゃうからねぇ~!」
A 「皆さん、是非ね、暑いからとは言え、ま、玄関ホールなどね、寝ないように気を付けて下さい!
もし見つけたら、お家まで届けますけど!フフ」
T 「フフ、届けてくれるんだ~!?」
A 「出来るだけ!・・お気を付け下さい!フフフ」(あっきーの優しい一面が覗けましたね)(^^)

T 「アノ~、そんな暑い中なんだけど~、実は、羊ヶ丘展望台に行って来たんですよ!」
A 「いいねぇ~!」
T 「その時はね、羊ヶ丘展望台、16度しかなかったの!」
A 「エッ?何で、エッ?!」
T 「凄~い、気温差、有るんだよね。」
A 「そんなに高いトコだっけ?標高!?」
T 「イヤ、マァ確かに羊ヶ丘って、マァ、丘には、なってるとは言え、そんなに寒いと思わなくって、
Tシャツで行ったら~、アノ~、ま、勿論、昼間は暑いんだけど~、夜が物凄い寒くて~、Tシャツだと、
もうブルブル震えてたんだよねぇ・・。」
A 「エ~?!」
T 「そうそう!全然、違ってビックリしたんだけど~!ここで、いきなりですが、あっきーに問題です!」
A 「イヤです!」(即答で拒否してます)(^^;

T 「フフ、イヤです、じゃない!フフ、聞きません!」
A 「そんな、内合わせで言って無かったじゃん!」
T 「今の北海道大学を創設したのはクラーク博士ですよね?」
A 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
T 「あの方の有名な台詞は?」
A 「だから、そんなの簡単でしょ!ボーイズ、ビー、アンビシャス!」
T 「オ~!素晴らしい~!」(パチパチ拍手してます)(^^)

A 「マァ、拍手する程でも~・・これねぇ、福永さんのシルクの夜でもね、出題されましてですね!」
T 「ア~、そうですか!フフフ、イヤ実は~、その~、クラーク博士の歴史を、色々と、そのアノ、
羊ヶ丘展望台に行った時に勉強したんだけども~、実は、ボーイズ、ビー、アンビシャス
っていう言葉は~、それだけじゃ無かったのね!」
A 「ホゥ!」
T 「本当は“Boys, be ambitious like this old man”少年よ、この老人のごとく、
大志を抱け!って言ったのが本当なんだって!」
A 「ホゥ、じゃあ、誰かが何か、読み辛いからってコトで、しちゃったのかな?」
T 「アハハ、読み辛いから~!フフ」
A 「ね、言い易いように、これだけに、してしまえ~!みたいなさ!」
T 「そう~・・エッ?そういう風にナンなかったんだよねぇ、で、アノ~、このクラーク博士って言うのは~、
学生達に~、これからの日本を担う素晴らしき人材なんだから!って言って、敬意を払って~、
いつもこう、授業とかもしていたって言う人なんだけども~、それこそねぇ、札幌に24年間、
住んで居ながらも知らないじゃないですか!」
(マァ、札幌市民でも、そこまで知ってる人は少ないと思いますけどね。)(^^;

A 「そうだねぇ~!」
T 「ねぇ、ちょっと面白いなァと思ってさァ~!」
A 「クラークさん!」
T 「クラークさん!フフ」
A 「クラークさんの近くは涼しいんだと!」
T 「そうそう、涼しかった!夜はね。フフフ」
A 「フフフ、いいねぇ~!」
T 「ワインパーティとかも、やってるみたいなので~、因みに飲み過ぎないようにね。
あっきーの、その女の人とかね!」
A 「イヤ、ホントですよ。気を付けて下さいねぇ~!」
T 「じゃあ、最後に、もう1回!“Boys, be ambitious・・・」
A 「オールドマン?」
T 「ううん!“Boys, be ambitious like this old man”」
A 「皆さん、覚えといて下さい!」
T 「はい!」
A 「っと言うコトで、この番組はですね、あなたのトイストーリー4を目指しております!自由にイジって、
あなたなりに楽しんじゃって下さい!ただ、乱暴に扱っちゃイヤだよ!逃げちゃうからね。
そんな番組でございます!暁子と千景がお送りする、アタックヤングチューズディ、
今夜も、この後、1時まで楽しもうぜ~!」
T 「ガンバ~!」(マァ、今度のトイストーリー4は、かなりアイドル系女子に人気のようですね)(^^)

「あきことちかげのアタックヤング!」 第22回(9/7)

A 「ウエ~ん、ウエ~ん、ごめんなさ~い!」
T 「どうしたの?あっきー!」
A 「千景ちゃんの物とは知らず、スタジオに有ったお菓子を、勝手に!ウエ~ん・・。」
T 「そんなの別にいいよ!っと言うか、泣き真似、ヘタだね~!」
A 「ア~、やっぱりダメ?バレバレだったじゃない?!」
T 「完全に!それにしてもさ、あっきー、お菓子食べ過ぎじゃない?・・アレ?太ったんじゃない?」
A 「ウソ!最悪、その台詞、リアルに言ってる~!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」
A 「ソロソロ、季節の変わり目の秋、あっきーの季節が来ますね!
STVラジオ、アタックヤング大西暁子です!」
T 「それよりも、10月以降、番組存続!ですか~?青山千景です!」
A 「それ、嬉しいってコト?それとも悲しいってコト?」
T 「イヤイヤ、嬉しいですよ!」
A 「そうでしょう?」
T 「嬉しいですよ!」
A 「気付けば今日で22回目!」
T 「はい!」
A 「22回聴いてくれた方は、世の中に何人、いらっしゃるんでしょう?」
T 「イヤ、もう、何百万人と!」
A 「何百万人?これは私達の予想でね!」(マァ、確実に増えていると思いますけどね)(^^)

T 「アハハハ」
A 「いいと思いますよ~!毎回、毎回、聴いてくれて有難う~、ございます!」
T 「有難うございます。」
A 「サア~、今日は、ちょっと私 喉がガラガラ!」
T 「どうしたの?あっきー!」
A 「何ですか、ちょっとね、連日のアノ、ボイトレで~!」
T 「オ~!」
A 「喉がね・・。」
T 「それはアレですね~?」
A 「アレですか~?」
T 「アレですか?」
A 「フフ、そうなんです~!9月23日の~、AonAライブでの練習の話なんですけど~・・。」
T 「う~ん!」
A 「もう、今までカラオケでしか、歌ったコト無かったでしょう!カラオケと5時間、高校生の時とか~・。」
T 「ア~、行ったね~!」
A 「全員で行ったのよ!」
T 「行った、行った!」
A 「そう!で、マイクも、ずっと握りっ放しで!で、コーラ有ればね、楽しめただけど~、
流石にね、アッ、カラオケとは違うんだっていうコトを日々、感じてます!」
T 「うん、それは、例えば、その本気で歌って~?」
A 「アノ、横隔膜って言うのが何か、どんなモノか想像出来ないんだけど~、何か有るらしいんですね。」
T 「焼肉、大好きだったら食べてるかもよ!」
A 「横隔膜?」
T 「そう~!」
A 「ウソ~?」
T 「食べてる。食べてる!何だっけ?サガリ?だよね!」
A 「アッ、好き~!」(焼肉で教えるとは流石ですね)(^^;

T 「アハハハ、アイツですよ!」
A 「急に親近感、湧いた!」
T 「アハハハ」
A 「そう、横隔膜を鍛える為~、常にアノ~、何?息遣いを粗くと言うか~強めに私、喋ったりとか~!」
T 「オゥ、オゥ、オゥ!」
A 「後、先生が言うには~、アノ、コロ助の曲、有るじゃない?キテレツ大百科の~、
アノ♪眠れない夜~♪」
T 「ア~、初めてのチュー?」
A 「そう、初めてのチュー!アレをね、アノ真似しろ、って言うの!」
T 「エ~?」
A 「アノ、そうするコトで~、私の声にね、そうするコトで、ちょっとアノ~、
歌が上手くなるよ!って言われてるから~!」
T 「エッ、ウソ~?」
A 「で、私は、何かモノマネで、何か、こう♪眠れない夜~♪ってやってんの!」
(ちょっと、声を荒げる感じで物真似で歌ってます)(^^;

T 「ア~、上手い、上手~い!ア~、凄~い!」
A 「でも、これでね、ちょっと、たまに、すれ違った人はね、エッ、今のコロ助?って!」
T 「フフフ、アハハ、歌ってんだ!」
A 「・・ちょっと恥ずかしいって日も有りますけど、そうやって、もう常にね、
音楽、流れてる時も、ずっとコロ助の真似、私は!言おうと思う!」
T 「イヤ~、それは、ちょっと要らない、要らない、要らない!」
A 「要らないですか?」
T 「要らない!フフ、」
A 「そのねアノ、AonAのコトでラジオネーム“ゼロの気持さん”から頂いてます!」
T 「オ~!」
A 「有難うございま~す!“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!毎週楽しく聴かせて貰ってますよ~!
さて、AonAの初ライブ!一体どんなライブになるのか?今から、とても楽しみにしています。頑張ってね!“
って言う、激励のメールを頂きましたよ~!ねぇ!」
T 「24時間テレビみたい!アハハハ」
A 「有難う、頑張る!走り抜きたいと思います。」
T 「頑張って~!」
A 「応援、宜しく、お願いします!」
T 「イヤ、私もね、行ければ!行ければ、行きたいと思いま~す!」
A 「お待ちしてます!」(当日は、女性客も結構、居ましたが千景ちゃんは来てたんですかね?)(^^;

字数オーバーの為、この後、その2に続きます。
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